Windows10の基本操作
パソコンの動作概要
GUIとは
GUIの要素
Window (ウィンドウ) Icon (アイコン) Menu (メニュー) Pointing Device (ポインティングデバイス) テキスト=2ページウィンドウとは
ハイパーブックの解説は
一般的なGUIではウィンドウと呼ばれる四角い領域を単位としてさまざま な情報を表示します。 ウィンドウは複数を同時に表示させることができ,重ねて表示することも可 能です。 複数のウィンドウを切り替えて使うことで,ある一つの作業に集中しつつも ,それ以外の情報も周辺に同時に表示させたり,複数の作業を並行して 行ったりといったことが可能になるのです. テキスト=2ページウィンドウの種類
アプリケーションウィンドウ
アプリケーションソフトが表示するウィンドウ フォルダウィンドウ
フォルダに格納しているファイルやフォルダを表示するウィンドウ ダイアログボックス
Windowsやアプリケーションで詳細な設定を行うために1枚あるいは数 枚の「パネル」を表示するウィンドウ テキスト=3ページアプリケーションウィンドウ
テキスト=3ページリボン
タイトル
バー
編集エリア
フォルダーウィンドウ
テキスト=4ページアドレスバー
リボン
ナビゲーション
ペイン
タイトルバー
詳細ペイン
表示ペイン
ダイアログボックス
ダイアログボックスランチャーで開く テキスト=4ページパネル
操作ボタン
タイトル
バー
タブ
ウィンドウの基本操作
最小化表示 最大化表示 最小化ボタン 最大化ボタン 閉じるボタン (元に戻すボタン) 複数ウィンドウの切り替えは、タスクバーでウィンドウの学ぶべきポイント
アプリケーションウィンドウ
基本は、Word ⇒ 他のアプリでは応用を フォルダーウィンドウ
「第5章 ファイル管理」で ダイアログボックス
教室で学んだダイアログボックスは、自宅で詳細に操作を その他(ウィンドウの切り替え)
テキスト=4ページアイコンとは
ハイパーブックの解説は
アイコンとはコンピュータにしまわれているデータや,コンピュータに対す る指令などを絵で示したものです。 絵で表現されるためにその内容や機能が一目で分かり,習熟していない 人でもある程度直感的に操作が可能である点が重要な特徴です。 テキスト=2ページアイコンとは
アイコンとは(インターネットより) パソコンの操作画面において、処理の内容や対象を小さな絵や記号で 表現したもの。 利用者はマウスを移動させて画面上のマウスカーソルをアイコンにあわ せ、ボタンを押すことにより操作を行なう。 キーボードから文字で入力してコンピュータに指示を与える旧来の方式 にくらべ、より直感的に状況を把握し、容易に操作を行なうことができる。 WindowsやMac OSなどのパソコン向けOSは、ほとんどの操作がアイコ ンやメニューで行なえるように設計されている。メニュー(コマンド操作)とは
ハイパーブックの解説は
メニューはコンピュータに与える命令をあらかじめ分類しておき,命令を選 んで実行することを容易にする仕組みのことです。 つまりメニューから項目を選択することでコンピュータにしてほしい操作を 伝えることができます。 例えば「ファイル」メニューには「開く」や「保存」といったファイルに関連す る操作が格納されています. 六樹会テキスト(注) Office2016では、「リボン」という名前に変わりましたが、メニューバーと ツールバーを組み合わせたものであり、その役割は同じです。 テキスト=2ページリボン
テキスト=5ページタブ
グループ