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Academic year: 2021

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(1)
(2)

情報モラルとは?

(3)

情報社会で適正な活動を行うため

の基になる考え方と態度

学習指導要領解説総則編及び道徳編

(4)

情報活用能力

情報モラル

(5)

心(倫理)

知恵(情報安全)

学校における情報モラルの指導

インターネットの特性

機器やサービスの特性

節度,思慮,思いやり

礼儀,正義,規範

国語

体育

理科

社会

算数

音楽

美術

技術

など

(6)

小学校1~2年 小学校3~4年 小学校5~6年 中学校 高等学校 項目 d1-1:大人と一緒に使い,危険 に近づかない d2-1:危険に出合ったときは,大 人に意見を求め,適切に対応する d3-1:予測される危険の内容がわ かり,避ける d4-1:安全性の面から、情報社会 の特性を理解する d5-1:情報社会の特性を意識しな がら行動する ●子どもだけでインターネット を利用しない ▼見知らぬ人からのメールは,大人 に知らせる ▼出会い系,詐欺,成りすましなど の問題点や犯罪性を知り,避ける方 法を考える ▼何がどのように危険かがわかる ▼リスクに対して適切な判断をし,行動を選択する ▼変なメッセージを受け取ったら, すぐ大人に知らせる ▼犯罪に巻き込まれない知恵を学ぶ ▼中学生が遭遇しそうな犯罪の手口 を知り,巻き込まれないようにする ▼ネットワーク上の犯罪の手口を知 り,犯罪から身を守る ▼ネットで知り合った人に子どもだ けで会いに行かない ▼ネットワーク上の相手は,必ずし も現実の姿と同一でないことを認識 する d1-2:不適切な情報に出合わな い環境で利用する d2-2:不適切な情報に出合ったと きは,大人に意見を求め,適切に対 応する d3-2:不適切な情報であるものを 認識し,対応できる d4-2:トラブルに遭遇したとき,主 体的に解決を図る方法を知る d5-2:トラブルに遭遇したとき、さ まざまな方法で解決できる知識と技 術を持つ ●(参考:親や学校,社会が, 環境を整えること) ▼情報の中には,モラルに反するも のや誤ったものがあることを知る ▼迷惑メール(あるいは危険なメー ル)に対する知識を身につける ▼ネットオークションでの問題点を 知り,適切に対処できる ▼匿名性の利点と危険性を知る ▼ネットショッピングでの問題点を 知り,適切に対処できる e2-1:情報には誤ったものがある ことに気付く e3-1:情報の正確さを判断する方法 を知る e4-1:情報の信頼性を吟味できる e5-1:情報の信頼性を吟味し,適 切に対応できる ▼情報を鵜呑みにしない ▼受け取った情報だけを信じて判断 せず,別の方法で確かめる e2-1:知らない人に,連絡先を 教えない e2-2:個人情報は,他人にもらさ ない e3-2:自他の個人情報を,第三者 にもらさない e4-2:自他の情報の安全な取り扱 いに関して,正しい知識を持って行 動できる e5-2:自他の情報の安全な取り扱 いに関して,正しい知識を持って行 動できる ▼掲示板・ブログやチャットなどの 安全な利用方法を知る ▼掲示板・ブログやチャットなどで 個人情報を漏らさないようにする ▼暗号化通信技術を使って,安全に 情報通信を行う(https,SSLなど) f1-1:決められた利用の時間や 約束を守る f2-1:健康のために利用時間を決め 守る f3-1:健康を害するような行動を自 制する f4-1:健康の面に配慮した,情報メ ディアとの関わり方を意識し,行動 できる f5-1:健康の面に配慮した,情報メ ディアとの関わり方を意識し,行動 できる ▼精神的・身体的に負担がかかり過 ぎないように注意する ▼メディアの使い方を誤ると,心身 の健康に,問題が起きうることを知 る f3-2:人の安全を脅かす行為を行わ ない f4-2:自他の安全面に配慮した,情 報メディアとの関わり方を意識し, 行動できる f5-2:自他の安全面に配慮した,情 報メディアとの関わり方を意識し, 行動できる g2~g3:生活の中で必要となる情報セキュリティの基本を知る g4~5:情報セキュリティに関する基礎的・基本的な知識を身につける g2-1:認証の重要性を理解し,正 しく利用できる g3-1:不正使用や不正アクセスさ れないように利用できる g4-1:情報セキュリティの基礎的 な知識を身につける g5-1:情報セキュリティに関する基 本的な知識を身につけ,適切な行動 ができる ▼パスワードは誰にも教えない ▼パスワードは自分で管理しなけれ ばならないことを理解する ▼もれた個人情報がどう悪用される かを知る ▼暗号化によって情報を守ることを 知り,活用する ▼自分の使った端末をそのまま放置 しない ▼どのようにして個人情報が漏れて いくかを知る h3:報セキュリティの確保のため に,対策・対応がとれる h3-1:情報の破壊や流出を防ぐ方 法を知る h4-1:基礎的なセキュリティ対策 が立てられる h5-1:情報セキュリティに関し, 事前対策・緊急対応・事後対策がで きる ▼ウィルスに対する簡単な知識を知 る ▼不正アクセスによる(個人)情報 の漏洩を防ぐことができる ▼ウィルスに対し,事前対策・緊急 対応・事後対策が取れる ▼自分の端末は人に貸さない ▼パソコンやパソコンの情報を,的 確に守る技法を知り,実行できる ▼ダウンロードには危険が伴うもの があることを知る ▼ネットワークを介した攻撃に対 し,対策・対応がとれる(ファイヤ ウォールなど) i2-1:協力し合ってネットワークを 使う i3-1:ネットワークは共用のもので あるという意識を持って使う i4-1:ネットワークの公共性を意識 して行動する i5-1:ネットワークの公共性を維持 するために,主体的に行動する ▽人のために役立つことをする ▼みんなの役に立つ情報を,積極的 に提供し,共有する ▼ネット上の迷惑行為は,見過ごさ ない ▼情報技術の悪用を,見過ごさない ▼ネットワーク上のコミュニティに 適切な参加ができる(意識・ルー ル) ▼ネットワーク上のコミュニティ に,適切に参加や運営ができる(意 識・ルール) f1~f3:安全や健康を害するような行動を抑制できる f4~f5:自他の安全や健康を害するような行動を抑制できる d4~d5:危険を予測し被害を予防するとともに,安全に活用する 安全への知恵 分類 d e f

しらべる

ICT活用場面における情報モラル指導事項一覧表

公的な ネットワーク 社会の構築 i i4~i5:情報社会の一員として,公共的な意識を持ち,適切な判断や行 動ができる i2~i3:情報社会の一員として,公共的な意識を持つ g h4~h5:情報セキュリティの確保のために、対策・対応がとれる 情報 セキュリティ h

鹿児島県総合教育センター

e1~e3:情報を正しく安全に利用することができる e4~e5:情報を正しく安全に活用するための知識や技術を身につける d1~d3:情報社会の危険から身を守るとともに,不適切な情報に対応できる 小学校1~2年 小学校3~4年 小学校5~6年 中学校 高等学校 項目 b1-1:人の作ったものを大切に する心をもつ b2-1:自分の情報や他人の情報を 大切にする b3-1:情報にも、自他の権利があ ることを知り,尊重する b4-1:個人の権利(人格権,肖像 権など)を尊重する b5-1:個人の権利(人格権,肖像 権など)を理解し,尊重する ▽みんなが使うものを大切にす る ▼(ネット社会でも普段の生活で も,)他の人との関わり方を大切に する ▼自分と異なる意見や立場を尊重す る ▼情報の提供に対し,感謝と助け合 いの精神を持つ ▼人の著作物には,著作権があるこ とを知り、尊重する b4-2:著作権などの知的財産権を 尊重する b5-2:著作権などの知的財産権を 理解し,尊重する f1-1:決められた利用の時間や 約束を守る f2-1:健康のために利用時間を決め 守る f3-1:健康を害するような行動を自 制する f4-1:健康の面に配慮した,情報メ ディアとの関わり方を意識し,行動 できる f5-1:健康の面に配慮した,情報メ ディアとの関わり方を意識し,行動 できる ▼精神的・身体的に負担がかかり過 ぎないように注意する ▼メディアの使い方を誤ると,心身 の健康に,問題が起きうることを知 る f3-2:人の安全を脅かす行為を行わ ない f4-2:自他の安全面に配慮した,情 報メディアとの関わり方を意識し, 行動できる f5-2:自他の安全面に配慮した,情 報メディアとの関わり方を意識し, 行動できる 小学校1~2年 小学校3~4年 小学校5~6年 中学校 高等学校 項目 a1-1:約束や決まりを守る a2-1:相手への影響を考えて行動す る a3-1:他人や社会への影響を考えて 行動する a4-1:情報社会における自分の責 任や義務について考え、行動する a5-1:情報社会において、責任あ る態度をとり、義務を果たす ▽コンピュータやメディアを使 う場合に,決められたルールを 守る ▼ネットワークで誹謗中傷を行わな い ▼ネット上の迷惑行為にどのような ものがあるかを知る ▼ネット上の迷惑行為は、行わない ▼情報技術を悪用しない ▽みんなで決めた約束や決まり をまもる ▼受け手の気持ちを考えて情報発信 する ▼相手の状況を踏まえて,情報発信 する ▼携帯のマナーを守る ▽うそをついたりごまかしたり しない ▼チェーンメールが社会に与える影 響を知り,行わない ▼携帯のマナーを知る c4:社会は互いにルール・法律を 守ることによって成り立っているこ とを知る c5:情報に関する法律の内容を理解 し,遵守する c2-1:情報の発信や情報をやりと りする場合のルール・マナーを知 り,守る c3-1:何がルール・マナーに反する 行為かを知り,絶対に行わない c4-1:違法な行為とは何かを知 り,違法だとわかった行動は絶対に 行わない c5-1:情報に関する法律の内容を積 極的に理解し,適切に行動する ▼ルールやエチケットを知り,守る▼ルールやエチケットを守らない事 例を知り,何が良くないのか考える ▼詐欺,誹謗・中傷,出会い系,不 正アクセス,薬物,毒物,武器 ▼違法情報や,違法な売買(違法行 為)が何かを知り,利用したり加担 したりしない。 ▼違法な商法を知り,関わらないよ うにする c3-2:「ルールやきまりを守る」 ということの社会的意味を知り,尊 重する c4-2:情報の保 護や取り扱いに関 する基本的なルールや法律の内容を 知る c5-2:情報社会の活動に関するルー ルや法律を理解し,適切に行動する ▼ルールがなかったらどうなるか, を考える ▼知的財産権(著作権・特許等)の 基本的な考え方 ▼知的財産権を尊重し,ルールに則 した取り扱いができる ▼個人情報の取り扱いに関する基本 的な考え方 ▼個人情報保護法に則して,情報の 取り扱いができる ▼特定商取引に関する法律の意図を 理解する c3-3:契約行為の意味を知り,勝 手な判断で行わない c4-3:契約の基本的な考え方を知 り,それに伴う責任を理解する。 c5-3:契約の内容を正確に把握 し,適切に行動する ▼「はい」や「同意」のボタンは, むやみに押さない ▼ソフトウェアや情報サービスにお ける契約の意味を知り,遵守できる ▼子どもだけで,売ったり買ったり しない f1-1:決められた利用の時間や 約束を守る f2-1:健康のために利用時間を決め 守る f3-1:健康を害するような行動を自 制する f4-1:健康の面に配慮した,情報メ ディアとの関わり方を意識し,行動 できる f5-1:健康の面に配慮した,情報メ ディアとの関わり方を意識し,行動 できる ▼精神的・身体的に負担がかかり過 ぎないように注意する ▼メディアの使い方を誤ると,心身 の健康に,問題が起きうることを知 る f3-2:人の安全を脅かす行為を行わ ない f4-2:自他の安全面に配慮した,情 報メディアとの関わり方を意識し, 行動できる f5-2:自他の安全面に配慮した,情 報メディアとの関わり方を意識し, 行動できる i2-1:協力し合ってネットワークを 使う i3-1:ネットワークは共用のもので あるという意識を持って使う i4-1:ネットワークの公共性を意識 して行動する i5-1:ネットワークの公共性を維持 するために,主体的に行動する ▽人のために役立つことをする ▼みんなの役に立つ情報を,積極的 に提供し,共有する ▼ネット上の迷惑行為は,見過ごさ ない ▼情報技術の悪用を,見過ごさない ▼ネットワーク上のコミュニティに 適切な参加ができる(意識・ルー ル) ▼ネットワーク上のコミュニティ に,適切に参加や運営ができる(意 識・ルール) 公的な ネットワーク 社会の構築 i i2~i3:情報社会の一員として,公共的な意識を持つ i4~i5:情報社会の一員として,公共的な意識を持ち,適切な判断や行 法の理解と遵守 c c2~c3:情報社会でのルール・マナーを遵守できる 安全への知恵 f f1~f3:安全や健康を害するような行動を抑制できる f4~f5:自他の安全や健康を害するような行動を抑制できる 情報社会の 倫理 a1~a3:発信する情報や情報社会での行動に責任を持つ a4~a5:情報社会への参画において,責任ある態度で臨み、義務を果たす a

まとめる

いかす

※   文 部 科 学 省 「 情 報 モ ラ ル 指 導 モ デ ル カ リ キ ュ ラ ム 表 」 及 び 国 立 教 育 政 策 研 究 所 「 情 報 モ ラ ル 指 導 モ デ ル カ リ キ ュ ラ ム チ ェ ッ ク リ ス ト 」 を 参 考 に 作 成 分類 b1~b3:情報に関する自分や他者の権利を尊重する  b4~b5:情報に関する自分や他者の権利を理解し、尊重する b 情報社会の 倫理 安全への知恵 f f1~f3:安全や健康を害するような行動を抑制できる f4~f5:自他の安全や健康を害するような行動を抑制できる 分類

ICT活用場面における情報モラル指導事項一覧表

教科における情報モラルの指導に関する提案

(7)

7

(8)

トラブルへの対応方法

情報の吟味

健康への配慮

セキュリティの知識

公共的な意識と行動

しらべる

ICT活用場面における情報モラル指導事項一覧表

(9)

倫理観

健康への配慮

まとめる

(10)

倫理観

遵法精神

健康への配慮

公共的な意識と行動

いかす

ICT活用場面における情報モラル指導事項一覧表

(11)

主な学習活動

指導上の留意点

前時の学習の想起

めあての話合い

前時の確認をさせ,本時の

見通しを立てさせる。

足りない情報を集め,

自分のテーマを基に,

調べる。

友達と進捗状況を確

かめ合い,意見交換を

する。

適切な取材方法を考えさせ

る。

調べた内容について意見交

換を行わせる。

学習のまとめ

本時の学習のまとめをする。

振り返り

学習したことを振り返らせ,

次の学習で気を付けたいこと

を考えさせる。

6年国語科「ようこそ,私たちの町へ」(光村図書)

取材をする(第4時)

各教科における指導

しらべる

まとめる

いかす

(12)

各教科における指導

ICT活用場面における情報モラル指導事項一覧表

12

e3-1:情報の正確さを判断する方法

を知る

(13)

主な学習活動

指導上の留意点

前時の学習の想起

めあての話合い

前時の確認をさせ,本時の

見通しを立てさせる。

足りない情報を集め,

自分のテーマを基に,

調べる。

友達と進捗状況を確

かめ合い,意見交換を

する。

適切な取材方法を考えさせ

る。

調べた内容について意見交

換を行わせる。

学習のまとめ

本時の学習のまとめをする。

振り返り

学習したことを振り返らせ,

次の学習で気を付けたいこと

を考えさせる。

情報の正確さを判断する方

法を考えさせる。

6年国語科「ようこそ,私たちの町へ」(光村図書)

取材をする(第4時)

13

各教科における指導

しらべる

まとめる

いかす

(14)

主な学習活動

指導上の留意点

前時の学習の想起

めあての話合い

前時の確認をさせ,本時の見

通しを立てさせる。

取 材 し て 集 め た 情

報 を ま と め , パ ン フ

レットを作る。

友 達 と 意 見 交 換 を

する。

計画したページの割り付けに

従って配置させる。

作ったパンフレットについて

意見交換をさせる。

学習のまとめ

本時の学習をまとめをする。

振り返り

学習したことを振り返り,次

の学習で気を付けたいことを考

えさせる。

6年生国語科「ようこそ,私たちの町へ」(光村図書)

パンフレットを作る(第8時)

各教科における指導

しらべる

まとめる

いかす

(15)

ICT活用場面における情報モラル指導事項一覧表

各教科における指導

b3-1:情報にも,自他の権利がある

ことを知り,尊重する

(16)

主な学習活動

指導上の留意点

前時の学習の想起

めあての話合い

前時の確認をさせ,本時の見

通しを立てさせる。

取 材 し て 集 め た 情

報 を ま と め , パ ン フ

レットを作る。

友 達 と 意 見 交 換 を

する。

計画したページの割り付けに

従って配置させる。

作ったパンフレットについて

意見交換をさせる。

学習のまとめ

本時の学習をまとめをする。

振り返り

学習したことを振り返り,次

の学習で気を付けたいことを考

えさせる。

情報にも自他の権利があるこ

とを理解させ,尊重させる。

6年生国語科「ようこそ,私たちの町へ」(光村図書)

パンフレットを作る(第8時)

各教科における指導

しらべる

まとめる

いかす

まとめる

いかす

しらべる

情報モラルの内容

(17)

道徳,特別活動における体験を重視した指導に関する提案

(18)

実用的な実践力の育成

動画

疑似体験

体験を重視した指導

自分の問題として

実感を伴った理解

主体的な判断

体験を重視した指導

(19)
(20)
(21)
(22)
(23)

家庭と連携した取組に関する提案

家庭と連携を図るためのモデル

アンケート分析

事例紹介

機器の操作体験

学級便りなど

教員による

啓発活動

保護者参加型の

職員研修

保護者による

啓発活動

情報共有

次回の

研修内容

検討

PTAで

研修内容の伝達

話合い

学校の

実態把握

(24)

情報共有

次回の

研修内容

検討

保護者参加型の

職員研修

家庭と連携した取組に関する提案

家庭と連携を図るためのモデル

アンケート分析

事例紹介

機器の操作体験

学級便りなど

教員による

啓発活動

保護者による

啓発活動

PTAで

研修内容の伝達

話合い

保護者からの要望

研修リーダーを保護者から育成

保護者が感じている課題を直接把握

(25)

情報共有

次回の

研修内容

検討

保護者参加型の

職員研修

家庭と連携した取組に関する提案

家庭と連携を図るためのモデル

アンケート分析

事例紹介

機器の操作体験

学級便りなど

教員による

啓発活動

保護者による

啓発活動

PTAで

研修内容の伝達

話合い

参加型の研修会

本音を語り,共感を得る

自分のこととして捉える

保護者同士の横のつながり

(26)
(27)
(28)

教科

における指導

まとめる

いかす

しらべる

道徳,特別活動

における指導

家庭と連携した取組

研究のまとめ

(29)

やってみよう!情報モラル指導

参照

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