純資産価格の推移グラフ
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純資産価格/
資産構成
純資産総額
(2015年4月30日現在)
当月末 株式評価額 その他資産 負債
純資産価格 銘柄/投資アドバイザー - - ( - ) - ( - ) - ( - )
1,077 円 FCパートナーズ株式会社(FCP(APEC)) (※1)JPE MedibicⅠL.P./
[うち上場会社]
-[ - ]
-( - )
[ - ] - ( - ) - ( - )
JPE Innovation EngineⅠL.P./
イノベーション・エンジン株式会社(IE) - - ( - ) - ( - ) - ( - )
純資産総額 FCパートナーズ株式会社(FCP)JPE Fund CreationⅠL.P./ - - ( - ) - ( - ) - ( - )
186,101,582 円 FCパートナーズ株式会社(FCP)上場株JPE Fund CreationⅠL.P./ - - ( - )
マザーズ・コア上場投信(ETF) - - ( - )
TOPIX連動型上場投資信託(ETF) - - ( - )
JASDAQ-TOP20上場投信(ETF) - - ( - )
ダイワ 上場投信-トピックス(ETF) - - ( - )
上場インデックスファンドTOPIX(ETF) - - ( - )
現金、その他資産・負債 186,102千円 (100.0%)
合 計 (※2) 100.0%
(※1)FCパートナーズ(株)は、(株)Asia Private Equity Capital(旧 (株)メディビック・アライアンス。以下、「APEC」といいます。)が有しておりました
JPE MedibicⅠL.P.に対する投資アドバイザーの地位を2010年11月1日付でAPECより引き継ぎました。
(※2)四捨五入の関係上、合計が合わない可能性があります。
コメント
本資料は、金融商品取引法に基く開示資料ではありません。投資に際しては、当ファンドの目論見書にて内容をご確認の上、投資家ご自身でご判断ください。当
ファンドは、複数のリミテッド・パートナーシップへの出資を通じて、主に未公開株式等および上場株式等への投資を目的とする投資信託です。従って、組入れて
いる未公開株式等および上場株式等の評価額の変動により純資産価格が変動することがあり、解約または償還に際して投資元本を上回ることも下回ることもあ
ります。投資信託には、上記以外にもリスクが存在します。当ファンドへの投資による損益は、全て投資家の皆様に帰属します。本資料は、信頼できると考えられ
る情報に基いて作成されておりますが、その正確性や真実性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、過去の実績に基いたものであり、
将来における見通しを示唆するものではなく、またその実現性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、資料作成時点におけるものであ
り、予告なく変更されることがあります。
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(単位:円)
純資産価格の推移
純資産価格
ケイマン籍契約型外国投資信託(円建て)
FC J- トラスト -
上場期待日本株ファンド
クラスA受益証券
マンスリーレポート
(月次改訂)
2015年4月30日
・2015年4月の新規上場(IPO)は12社で、IoT(モノのインターネット)によるインターネットシステムの自動マネジメント事業を展開するジグソー株式会社(マ
ザーズ 3914)は公開価格2,390円の約3.4倍となる8,040円の初値となったほか、営業支援や顧客管理のクラウドアプリケーション開発やクラウドサービスに関
するコンサルティング事業を展開する株式会社テラスカイ(マザーズ 3915)は公開価格1,700円の4.5倍となる7,650円の初値となるなど12社中9社が公開価格
を上回る初値を付け、活況となりました。5月に予定されている新規上場はありません。
・4月の日本株式市場は2日に日本郵政がゆうちょ銀行の運用資産について国内株式での運用比率拡大を発表したことから上昇基調で始まりました。その後
も3月決算企業の好業績への期待感から上昇基調が継続し、取引時間中に日経平均株価が2万円台を回復する場面も見られました。中旬から下旬にかけて
はギリシャの債務問題が再浮上し欧米株式市場が下落したことを受けて、日本株式市場も軟調に推移する場面が見られたものの、中国人民銀行による金融
緩和の発表や、国内企業決算への期待感から22日には2000年4月以来、約15年ぶりに終値が2万円を超え、2万133円となりました。30日には米国の1-3月期
のGDP(国内総生産)速報値が市場予想を下回り、米国株式市場が下落したこと、また日銀金融政策決定会合で金融政策の現状維持が発表されたことから
日経平均株価は538円下落し、今年最大の下げ幅を記録しました。
その結果、4月の取引最終日の日経平均株価終値は19,520.01円(前月末比+1.6%)、東証株価指数(TOPIX)は1,592.79ポイント(前月末比+3.2%)、
JASDAQ-TOP20は4,548.91ポイント(前月末比+2.4%)、東証マザーズ指数は909.90ポイント(前月末比+3.5%)となりました。
・2015年4月末の純資産価格は、1,077円(前月比▲5円)となりました。
【FCP(APEC)】ファンドの償還に向け、投資先2社を評価額を下回る価格にて売却いたしました。
【IE】ファンドの償還に向け、投資先2社を評価額を上回る価格にて売却いたしました。
【FCP】ファンドの償還に向け、投資先1社を評価額を上回る価格にて、また、投資先1社を評価額を下回る価格にて売却いたしました。
・当ファンドは信託証書第37条第(a)項(vi)ならびに補遺信託証書第1条第(k)項(i)の規定に基づき2015年4月30日(木)をもって、償還いたしました。
本ファンドの受益者の皆様におかれましては、本ファンドを長きに渡ってご愛顧賜り、厚く御礼申し上げます。
1/6 運用・管理 FCインベストメント・リミテッド
<2015年4月30日時点、 投資アドバイザーごとの内訳>
投資先会社数および評価
投資先会社数
[うち上場会社数]
評価
100%超 100% 75%以上~
100%未満 50%以上~
75%未満 25%以上~
50%未満 25%未満
2015年2月27日 9[1] 0 1 0 0 3 5[1](※)
2015年3月31日 6 0 1 0 0 3 2
2015年4月30日 0 0 0 0 0 0 0
(注)評価については取得価格を100%とします。 (※)重複投資先、1社含む。
FCP(APEC) 0 0 0 0 0
IE 0 0 0 0 0
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FCP 0
本資料は、金融商品取引法に基く開示資料ではありません。投資に際しては、当ファンドの目論見書にて内容をご確認の上、投資家ご自身でご判断ください。
当ファンドは、複数のリミテッド・パートナーシップへの出資を通じて、主に未公開株式等および上場株式等への投資を目的とする投資信託です。従って、組入れ
ている未公開株式等および上場株式等の評価額の変動により純資産価格が変動することがあり、解約または償還に際して投資元本を上回ることも下回ること
もあります。投資信託には、上記以外にもリスクが存在します。当ファンドへの投資による損益は、全て投資家の皆様に帰属します。本資料は、信頼できると考
えられる情報に基いて作成されておりますが、その正確性や真実性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、過去の実績に基いたも
のであり、将来における見通しを示唆するものではなく、またその実現性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、資料作成時点にお
けるものであり、予告なく変更されることがあります。
2/6 運用・管理 FCインベストメント・リミテッド
ファンドの目的および投資方針
リスク要因
ファンドの目的は、将来の株式公開が期待できる未公開株式等への間接的な投資を通じて、中長期的なキャピタル・ゲイ
ンを追求することです。また、ファンドは上場株式等にも間接的に投資します。管理会社は、ケイマン諸島の免税リミテッ
ド・パートナーシップ法(2013年改正)の下で設定された1つまたは複数のケイマン諸島免税リミテッド・パートナーシップを
通じて間接的に未公開株式等および上場株式等に投資します。ファンドは、未公開株式投資に精通したベンチャーキャピ
タルの投資アドバイスに基づいて、リミテッド・パートナーシップを通じて未公開株式等に投資するファンド・オブ・ファンズ
形式の投資信託です。
本資料は、金融商品取引法に基く開示資料ではありません。投資に際しては、当ファンドの目論見書にて内容をご確認の上、投資家ご自身でご判断ください。当
ファンドは、複数のリミテッド・パートナーシップへの出資を通じて、主に未公開株式等および上場株式等への投資を目的とする投資信託です。従って、組入れて
いる未公開株式等および上場株式等の評価額の変動により純資産価格が変動することがあり、解約または償還に際して投資元本を上回ることも下回ることもあ
ります。投資信託には、上記以外にもリスクが存在します。当ファンドへの投資による損益は、全て投資家の皆様に帰属します。本資料は、信頼できると考えら
れる情報に基いて作成されておりますが、その正確性や真実性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、過去の実績に基いたものであ
り、将来における見通しを示唆するものではなく、またその実現性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、資料作成時点におけるもの
であり、予告なく変更されることがあります。
ケイマン籍契約型外国投資信託(円建て)
FC J- トラスト -
上場期待日本株ファンド
クラスA受益証券
投資者は、ファンド証券の価格が上昇することも下落することもあることを認識すべきです。したがって、買戻しまた
は償還に関して投資者が受取る金額が、投資元本を下回ることもあります。
ファンドの信託財産に生じた損益はすべて受益者のみなさまに帰属します。ファンドは投資元本が保証されているも
のではありません。投資信託は預貯金と異なります。
ファンドへの投資のリスクには以下が含まれますが、下記の記載はファンドへの投資に伴うリスクをすべて説明する
ものではありません。
■価格変動リスク
ファンド証券の純資産価格は、上昇することも下落することもあります。したがって、買戻しまたは償還に際して受取
る金額が、投資元本を下回ることもあります。
■買戻制限に関するリスク
ファンドがファンド証券の買戻しにつき十分な現金を有していない場合、管理会社は買戻しの申込を受諾せず、当該
申込は、6ヶ月間留保されることがあります。
■未公開株式等へ投資するリスク
ファンドはリミテッド・パートナーシップ出資によって、間接的に未公開株式等に投資します。しかし、未公開株式等は
投資機会が限定されているため、キャピタルゲインを獲得する機会が制限される場合があります。
さらに、未公開株式等の売買は一般的に当事者間の交渉による相対取引にて行われるため、上場株式等に比べて流
動性が低く、売却までに長い時間を要する場合があります。また、その売却価格は当初購入価格に比べて相当程度
低くなる可能性があります。また上場株式等の発行体に関する情報に比べて、公開情報を入手できる可能性が低くな
ります。
■投資の集中に関するリスク
ファンドが投資するリミテッド・パートナーシップの資産は、相対的に少数のポジションに投資される場合があり、分
散投資ができないことにより、ファンドの投資対象が、当該資産がより広範に分散投資された場合よりも急速な価値変
動を被る場合があります。
■投資ポートフォリオの流動性
ファンドは、リミテッド・パートナーシップを通じて間接的に、相対的に流動性を欠く証券への投資を行います。相対的
に流動性を欠く証券の市場は、より流動性の高い証券の市場よりもボラティリティを増大させる傾向があります。また、
相対的に流動性を欠く証券への投資は、ジェネラル・パートナーが、自らが望む価格および時期に投資対象を処分す
ることが制限される場合があります。
※詳しくは請求目論見書「第二部ファンド情報 第1ファンドの状況 3.投資リスク」をご覧ください。
マンスリーレポート
(月次改訂)
2015年4月30日
3/6 運用・管理 FCインベストメント・リミテッド
お申込みメモ
1口以上1口単位
各取引日における受益証券1口当たりの純資産価格
1口単位
関連する買戻日におけるファンド証券1口当たり純資産価格
2015年4月30日まで
毎年4月末日
その他の重要な事項
①
当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
②
購 入 ( 申 込 み ) 単 位
購 入 ( 申 込 み ) 価 額
(注1)「取引日」とは、毎月の最終営業日、または受託会社および管理会社が随時合意
するその他の営業日を指します。
(注2) 「営業日」とは、土曜日、日曜日以外の日で、日本およびルクセンブルグにおいて
銀行が営業している日、またはファンドに関して管理会社が受託会社と協議の上で
随時決定するその他の日を指します。
購 入 ( 申 込 み ) 代 金
投資者は、申込み注文の成立を販売会社が確認した日(以下「約定日」といいます。)
から起算して日本での4営業日目までに申込金額を販売会社に対し円貨で支払うもの
とします。
換 金 ( 買 戻 し ) 単 位
換 金 ( 買 戻 し ) 日
買戻しは、毎月の最終営業日、またはファンドに関して管理会社が受託会社と協議の上で
随時決定するその他の日に実施されます(以下「買戻日」といいます。)。受益者は買戻日の
3営業日前までに、販売会社に対して買戻請求を行った場合には、当該買戻日に対する
請求として取り扱われます。
換 金 ( 買 戻 し ) 価 額
購 入 の 申 込 期 間
平成26年11月1日(土曜日)から平成27年4月30日(木曜日)まで
ただし、申込みは、取引日に取り扱われます。
換 金 ( 買 戻 し ) 制 限
クローズド期間、大口解約の制限等はありません。
買戻し請求が行われても、これに対応する十分な金銭をファンドが得られなかった場合、
請求に従いすみやかに買戻しが履行されず、買戻請求が失効する場合があります。
管理会社は、買戻請求の対象となったすべてのファンド証券が最初に買戻請求が行われた
日から6ヶ月以内に買戻されることを確保するものとします。
信
託
期
間
決
算
日
収
益
分
配
管理会社は、その単独の裁量に基づく決定により、ファンドの純収益および実現・未実現
キャピタル・ゲインから、分配を行うことができます。分配金の一部またはすべてが、
実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。管理会社は現在、ファンド証券
に関して分配金の支払いを予定していません。
運
用
報
告
書
ファンドの計算期間の終了(毎年4月末日)およびファンドの運用の終了後に、期間中の
運用経過および、ファンドが保有する資産の内容などを記載した運用報告書を作成します。
運用報告書は、販売会社を通じて受益者にお渡しします。
課
税
関
係
課税上は公募外国株式投資信託として取扱われます。
取得の申し込みにあたっては、販売会社にて最新の投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内
容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
本資料は、金融商品取引法に基く開示資料ではありません。投資に際しては、当ファンドの目論見書にて内容をご確認の上、投資家ご自身でご判断ください。当
ファンドは、複数のリミテッド・パートナーシップへの出資を通じて、主に未公開株式等および上場株式等への投資を目的とする投資信託です。従って、組入れて
いる未公開株式等および上場株式等の評価額の変動により純資産価格が変動することがあり、解約または償還に際して投資元本を上回ることも下回ることもあ
ります。投資信託には、上記以外にもリスクが存在します。当ファンドへの投資による損益は、全て投資家の皆様に帰属します。本資料は、信頼できると考えられ
る情報に基いて作成されておりますが、その正確性や真実性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、過去の実績に基いたものであり、
将来における見通しを示唆するものではなく、またその実現性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、資料作成時点におけるものであ
り、予告なく変更されることがあります。
上場期待日本株ファンド
4/6 運用・管理 FCインベストメント・リミテッド
■投資者が直接的に負担する費用
購入(申込み)時
日本国内における申込手数料は、以下のとおりです。
手数料
1万口未満・・・・・・・・・・・・・・・
3.24% (税抜 3.00%、税0.24%)
1万口以上5万口未満 ・・・・・・
2.70% (税抜 2.50%、税0.20%)
5万口以上・・・・・・・・・・・・・・・
2.16% (税抜 2.00%、税0.16%)
換金(買戻し)手数料
かかりません
■投資者が信託財産で間接的に負担する費用
運用管理費用(管理報酬等)
管理報酬
純資産総額に対して年率/0.30%(毎月後払い)
投資顧問報酬
純資産総額に対して年率/0.10%(毎月後払い)
受託報酬
純資産総額に対して上限年率/0.03%(毎月後払い、年間最低10,000米ドル)
代行協会員報酬
純資産総額に対して年率/0.20%(毎月後払い)
販売報酬
純資産総額に対して年率/0.50%(毎月後払い)
その他費用・手数料
税金
税金は表に記載の時期に適用されます。
以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。
投資家の皆様にご負担いただく費用
純資産総額に対し
上限年率1.2%(年間最低10,000米ドル)
および
年間3,000米ドル
を超えない額
(ただし、下記の年間最低報酬に服し、その他の費用、手数料等もファンドの信託財産から支払われます。)
保管報酬および
管理事務代行報酬
純資産総額に対して上限年率/0.07%(毎月後払い、年間最低9,200米ドル)
また、保管会社/管理事務代行会社は年間3,000米ドルを超えない額の固定額の登
録代行報酬を比例計算により毎月後払いで支払われます。
ファンドの直接の運営費用(公租公課、銀行取引手数料、券面印刷費、信託証書およ
びファンドに関するその他一切の書類の作成および/または提出および印刷費用、
マーケティング費用、合理的な額の弁護士、監査および会計士の手数料および費用等
を含みます。)がファンドの信託財産からのみ支払われます。また、各リミテッド・パート
ナーシップにおいて、各種報酬および費用(リミテッド・パートナーシップの設立費用、
ジェネラル・パートナーに対する各リミテッド・パートナーシップの純資産総額の年率
0.2%の報酬、ベンチャーキャピタルへの投資顧問報酬(一般的には年率2%から3%
程度)および実績報酬(一般的には未公開株式等の株式上場による回収資金が各リミ
テッド・パートナーシップの投資金額を超えた部分の20%程度)など)が発生します。上
記手数料等は、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限等を表示す
ることができません。
* 当該手数料等の合計額については、ご投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なります
ので、表示することができません。
※ 詳しくは請求目論見書「第二部ファンド情報 第1ファンドの状況 4.手数料等及び税金」をご覧ください。
時期
項目
税金
分配時
所得税および地方税
配当所得として課税
分配金に対して20.315%
換金(買戻し)時
および償還時
所得税および地方税
譲渡所得として課税
換金(買戻し)時および償還時の差益(譲渡益)に対して
20.315%
・上記税率に関しては、平成50年1月1日以後は20%となります。
今後も税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。
・法人の場合は上記とは異なります。
・税金の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることをお勧めします。
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上場期待日本株ファンド
クラスA受益証券
本資料は、金融商品取引法に基く開示資料ではありません。投資に際しては、当ファンドの目論見書にて内容をご確認の上、投資家ご自身でご判断ください。当
ファンドは、複数のリミテッド・パートナーシップへの出資を通じて、主に未公開株式等および上場株式等への投資を目的とする投資信託です。従って、組入れて
いる未公開株式等および上場株式等の評価額の変動により純資産価格が変動することがあり、解約または償還に際して投資元本を上回ることも下回ることもあ
ります。投資信託には、上記以外にもリスクが存在します。当ファンドへの投資による損益は、全て投資家の皆様に帰属します。本資料は、信頼できると考えられ
る情報に基いて作成されておりますが、その正確性や真実性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、過去の実績に基いたものであり、
将来における見通しを示唆するものではなく、またその実現性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、資料作成時点におけるものであ
り、予告なく変更されることがあります。
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(月次改訂)
2015年4月30日
5/6 運用・管理 FCインベストメント・リミテッド
管理会社、その他関係法人
管
理
会
社
FCインベストメント・リミテッド
2003年9月にケイマン諸島において設立。
ファンド資産の管理・運用、ファンド証券の発行・買戻し業務を行います。
投
資
顧
問
会
社
株式会社ファンドクリエーション
ファンドの投資についての助言業務を行います。
受
託
会
社
/ 登 録 事 務 代 行 会 社
CIBCバンク・アンド・トラスト・カンパニー(ケイマン)リミテッド
ファンドの受託業務および登録事務代行業務を行います。
保
管
会
社
/ 管 理 事 務 代 行 会 社
ミツビシUFJグローバルカストディ・エス・エイ
保管および管理事務代行業務を行います。
販 売 会 社 / 代 行 協 会 員
藍澤證券株式会社
登 録 : 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第6号
加入協会 : 日本証券業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会
日本におけるファンド証券の代行協会員および販売会社としての業務を行います。
本資料は、金融商品取引法に基く開示資料ではありません。投資に際しては、当ファンドの目論見書にて内容をご確認の上、投資家ご自身でご判断ください。当
ファンドは、複数のリミテッド・パートナーシップへの出資を通じて、主に未公開株式等および上場株式等への投資を目的とする投資信託です。従って、組入れて
いる未公開株式等および上場株式等の評価額の変動により純資産価格が変動することがあり、解約または償還に際して投資元本を上回ることも下回ることもあ
ります。投資信託には、上記以外にもリスクが存在します。当ファンドへの投資による損益は、全て投資家の皆様に帰属します。本資料は、信頼できると考えられ
る情報に基いて作成されておりますが、その正確性や真実性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、過去の実績に基いたものであり、
将来における見通しを示唆するものではなく、またその実現性を保証するものではありません。本資料に記載されている情報は、資料作成時点におけるもので
あり、予告なく変更されることがあります。
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6/6 運用・管理 FCインベストメント・リミテッド