材料科学科のカリキュラム 教養科目と外国語科目
区分 グレードNo.
授業科目名
必選別
単位数
現代
文明論 I 100 現代文明論 ○ 2
I 100 生命と環境 × 2
I 100 文化と自然 × 2
I 100 構造と変化 × 2
I 100 アイデンティティと共生 × 2
I 100 知識とコミュニケーション × 2
Ⅰ
現
代
文
明
論
科
目
文
理
融
合
科
目
I 100 テクノロジーと社会 × 2
Ⅱ 100 人文思想 × 2
Ⅱ 100 創造の方法 × 2
Ⅱ 100 社会・文化史 × 2
文
系
科
目
Ⅱ 100 社会基礎論 × 2
Ⅱ 100 フィットネス理論実習 ○ 1
Ⅱ
現
代
教
養
科
目 体育
科目 Ⅱ 100 スポーツ理論実習 ○ 1
Ⅲ 200 英語コミュニケーション:リスニング ○ 2
Ⅲ 200 英語コミュニケーション:スピーキング ○ 2
Ⅲ 200 英語コミュニケーション:リーディング ○ 2
Ⅲ 200 英語コミュニケーション:ライティング ○ 2
Ⅲ 200 英語コミュニケーション:ディスカッション&プレゼンテーション × 2
英
語
コ
ミ
ュ
ニ
ケ
ー
シ
ョ
ン
Ⅲ 200 英語コミュニケーション:アカデミックライティング × 2
Ⅲ 100 中国語コミュニケーションⅠ × 2
Ⅲ 100 中国語コミュニケーションⅡ × 2
Ⅲ 100 フランス語コミュニケーションⅠ × 2
Ⅲ 100 フランス語コミュニケーションⅡ × 2
Ⅲ 100 ドイツ語コミュニケーションⅠ × 2
Ⅲ 100 ドイツ語コミュニケーションⅡ × 2
Ⅲ 100 コリア語コミュニケーションⅠ × 2
Ⅲ 100 コリア語コミュニケーションⅡ × 2
Ⅲ 100 ロシア語コミュニケーションⅠ × 2
Ⅲ 100 ロシア語コミュニケーションⅡ × 2
Ⅲ 100 スペイン語コミュニケーションⅠ × 2
Ⅲ
外
国
語
コ
ミ
ュ
ニ
ケ
ー
シ
ョ
ン
科
目
各
国
語
コ
ミ
ュ
ニ
ケ
ー
シ
ョ
ン
科
目
Ⅲ 100 スペイン語コミュニケーションⅡ × 2
Tokai University
日本金属学会2002年秋期大会(大阪)
材料科学科のカリキュラム
単位数
区
分
グ
レ
ー
ド
ナ
ン
バ
ー 授業科目名
必修
科目
○
選択
科目
×
随意
科目
*
他学科
不可
副専攻
指定科目
Ⅳ300 航空エンジン材料 2 ○
Ⅳ300 航空宇宙機能材料 2 ○
Ⅳ300 航空機体複合材料 2 ○
Ⅳ300 航空機体軽金属 2 ○
Ⅳ300 航空宇宙材料プロセス 2
Ⅳ300 超伝導材料 4 ○
Ⅳ300 機能材料 4
Ⅳ300 リサイクル工学 4 ○
Ⅳ300 材料プロセス工学 4
Ⅳ300 接合科学 4
Ⅳ300 相変態論 2
Ⅳ601 卒業研究Ⅰ 2 ×
Ⅳ602 卒業研究Ⅱ 2 ×
Ⅳ300 建築材料 4
Ⅳ300 極限環境材料 2
Ⅳ300 エコマテリアル工学 2
Ⅳ300 サーフェス・サイエンス 2 ○
Ⅳ300 ナノテクノロジー 4
Ⅳ300 先端放射線応用工学 2
Ⅳ300 真空工学 2
Ⅳ300 エネルギー材料科学 4
Ⅳ300 宇宙エネルギー工学 2
Ⅳ300 自動車製作法 2
Ⅳ300 高速ピストンエンジン 2
Ⅳ300 エンジン要素設計 2
Ⅳ300 エンジン材料学 2
Ⅳ300 電気自動車工学 2
Ⅳ100 日本国憲法 2
Ⅳ100 職業指導 4
単位数
区
分
グ
レ
ー
ド
ナ
ン
バ
ー 授業科目名
必修
科目
○
選択
科目
×
随意
科目
*
他学科
不可
副専攻
指定科目
Ⅳ100 CAI 物理数学 4
Ⅳ100 CAI 物理学 4
Ⅳ100 CAI 現代物理学 4
Ⅳ100 CAI 化学 4
Ⅳ100 物理学 4
Ⅳ100 物理実験 2
Ⅳ100 化学 4
Ⅳ100 化学実験 2
Ⅳ100 微積分 4
Ⅳ100 物理化学 4
Ⅳ100 金属組織学 4 ○
Ⅳ100 材料物理学 4
Ⅳ100 材料力学 4 ○
Ⅳ100 材料化学 4
Ⅳ100 金属学 2
Ⅳ100 セラミックス材料 4 ○
Ⅳ100 高分子材料 4
Ⅳ100 材料物性工学 4
Ⅳ100 スーパーマテリアルズ 2 ○
Ⅳ100 航空宇宙・機械材料実験 2 ×
Ⅳ100 機能材料実験 2 ×
Ⅳ100 材料科学通論Ⅰ 2
Ⅳ100 材料科学通論Ⅱ 2
Ⅳ100 基礎情報処理Ⅰ 2
Ⅳ100 科学と倫理 2
Ⅳ100 特許戦略 2
Ⅳ200 航空宇宙理工学特別講義 2
Ⅳ200 スポーツ医科学材料特別講義 2
Ⅳ200 超伝導工学特別講義 2
Ⅳ200 感性工学特別講義 2
Ⅳ200 問題発見ゼミナールⅠ 2
Ⅳ200 問題発見ゼミナールⅡ 2
Ⅳ200 材料科学研究Ⅰ 2 ×
Ⅳ200 材料科学研究Ⅱ 2 ×
Ⅳ200 機械基礎製図Ⅰ 2
Ⅳ200 ダイヤモンド・半導体工学 2 ○
JABEEガイダンスを実施
JABEEプログラムを設置
2002 年 5 月 30 日(木)JABEE ガイダンス用配布資料
JABEE 認定を得るためには?
学生諸君は何をするのか。
○ 卒業要件を満たす事が必要最低条件です。
○ 卒業要件を満たした学生諸君全員がJABEE 認定を得られるわけではありません。諸君達が学習し
た学習の質(学習・教育目標、修得科目、ランク点など)と量(単位数、学習保証時間など)が問
われます。
学習の質と量に対し、学外者に対して根拠を説明できる合格基準を設定します。合格基準は、現在、
検討中です。近日中に発表します。
○ JABEE 認定を得るためには、自分自身の実力を自己分析する事が必要です。
学習の量の指標となる修得単位数は個人別成績表で確認できます。
学習の質の指標となるランク点の計算方法を再確認して下さい。ランク点計算方法は授業要覧を参
照して下さい。各個人のランク点は以下に示します。必ず確認し、今後の学習計画に役立てて下さ
い。また、裏の付録も参考にして下さい。
○ 学習の質の指標となる修得するべき科目に関し、我々が提示したおすすめ時間割に従い、金属材料
工学科または材料科学科カリキュラムの科目を修得すれば、問題はほとんどありません。ただし、
認定の条件を満たすために数科目の科目履修が義務付けられます。
○ JABEE 認定を得るためには、現在の処、3 年次の 5 月末までに「JABEE コースへ所属する」とい
う意思表示をする必要があります。JABEE 認定の可否は、卒業判定時に決定する予定ですが、そ
のときに初めてJABEE 認定の希望を出す事は出来ません。そこで、JABEE 認定を希望する学生諸
君は、「JABEE コース所属希望書」を指定された期日までに金属材料工学科・材料科学科事務室ま
で提出して下さい。
○ 特に諸君達の講義ノートをJABEE 審査員が確認し、国際的技術者候補として面接を受ける可能性
が高い事に留意し、実力を高めて下さい。
○ 4 年生に進級するときの条件(案)
1.卒業に必要な単位数のうち120 単位以上修得済み
2.卒業研究以外の実験科目を修得済み
3.通論科目、ゼミナール科目を修得済み
4.その他の科目については後日公表します。
教職員は何をするのか。
○ 学外者(審査員などを含む)に対し、教育成果を証明しなければ成りません。証明するためには数
多くの証拠が必要となります。
○ 教育成果を証明するために講義内容の再検討などが必要となります。
○ 我々の学科に対する審査は、2003 年度に行われます。審査の結果、不合格となった場合は、残念な
がら学生諸君はJABEE 認定を受ける事は出来ません。ただし、JABEE 認定を受けるために学習す
る事によって、学生諸君の国際的な実力は必ず向上します。
JABEEガイダンス配付資料
東海大学 工学部 金属材料工学科・材料科学科
JABEE コース所属希望書
JABEE コースに所属する事を希望します。
学生証番号
氏名
提出日時
所属希望に対する金属材料工学科・材料科学科の所見
□ JABEE コースに所属する事を認めます。
□ JABEE コースに所属する事は出来ませんでした。
所見(理由など)
JABEEコース所属申請書
JABEE認定基準と評価方法 「学習の量」と学習保証時間
参考付表1を用いてJABEEコース学習保証時間を計算しよう!
表
2 JABEE コース学習保証時間 計算用シート(案)
専門技術
人文科学
社会科学
語学
数学
自然科学
情報技術
(1) (2) (3) (4)
(1)∼
(3)の
合計
(1)∼
(5)の
合計
合計 講義 演習 実験 その他
250 250 100 100 100 200 400 900 1800
表中の数字は現在の基準値(JABEE 認定に必要な最低の学習保証時間)。
教育改善活動事例
授業評価集計結果の学生へのフィードバック
2001年度 春学期 金属組織学・材料組織学(合併授業) 授業についてのアンケート集計結果と対策
有効回答枚数:54枚
マークシート回答用紙 1.出席状況の自己評価
項目 人数 コメント(対応)
非常に良い 23
良い 21
普通 8
あまり良くない 1
良くない 1
講義には、大学生である諸君達自分自身の責任において出席すること。本講義では出席調査は行わない。
マークシート回答用紙 2.達成できたこと
項目 人数 率(%) コメント(対応)
問題発見・解決能力がついた 11 20
自己の能力が向上した 34 63 現在の方法を特に変更する予定はない。2002年度も同様に講義を行う予定。
社会的視野が広まった 19 35
知的関心が呼び起こされた 26 48 現在の方法を特に変更する予定はない。2002年度も同様に講義を行う予定。
授業の内容が理解できた 15 28 諸君達が授業内容を理解出来るよう講義内容の改善などの努力を行う。諸君達は、授業内容を理解するために、復習を必ず
行う事。理解できない点は必ず質問すること。1単位の意味を充分に考えて、勉学すること。
マークシート回答用紙 3.各項目
項目 良い 改善してほしい コメント(対応)
授業の内容は分かり易いか 25 8(15%) 分かり易い授業内容を心がける。復習も大切。
関心が持てるような授業内容だったか 31 3 現在の方法を特に変更する予定はない。
先生の話が聞き取り易かったか 38 1 現在の方法を特に変更する予定はない。
黒板の字やOHPが読み取り易かったか 32 1 現在の方法を特に変更する予定はない。改善努力をする。
授業中に私語がなく集中できたか 23 3 注意は促すが、学生諸君も私語を慎むこと。
シラバスの内容が自己学習を進めるのに役立ったか 15 3 シラバスの内容を再検討するが、シラバスを熟読すること。
この授業の内容について自分自身で学習するための方法が説明されたか 16 5(9%) 中間試験・演習問題・自学自習ページを活用すること。これらの模範解
答などの配布を検討中。
配付資料や視聴覚教材など、情報提示の仕方が工夫されていたか 29 1 現在の方法を特に変更する予定はない。各自の講義に望む姿勢も重要
である。
教科書、参考文献など、適切な教材が指示されていたか 18 3 シラバスに記載してある書籍を図書館などで探す努力も必要。自分自身
が必要と考える書籍は購入すること。
成績評価の基準が明確であったか 25 0 講義中に明示する予定。
授業中ないし各講義の最後に質問の機会があった 25 2
最新の情報や研究成果が授業に反映されていたか 21 0 最新の研究成果などを講義でさらに説明する予定である。
教育改善活動事例
授業評価集計結果の学生へのフィードバック
記述式回答用紙
問A この授業で良かったと思う点を書いて下さい。 49名(91%)が肯定的な意見を記述。「特に無しまたは白紙」は5名。
回答内容 数 コメント(対応)
配布プリントや PowerPoint による講義に対し肯定的な意見。 17
判り易い講義だった。 10
講義内容に興味がわいた。講義内容を理解できた。 22
昨年度の講義内容を大きく変更することなく、諸君達への教育効果を配慮しつつ、講義を進めてゆく。
問B 授業の中で改善すべきだと思う点があれば述べて下さい。 29名(54%)が改善点を指摘。「特に無しまたは白紙」(改善意見がない学生)は25名(46%)。
回答内容 数 コメント(対応)
内容が難しいなど。 5 講義内容や講義手法を改善するが、諸君達の復習も非常に大切であると自覚すること。1単位の持つ意味
を充分に理解すること。
プリント(字が小さいなど) 10 PowerPoint 用配布資料は若干見づらい点があったので、改善する。それ以外の講義資料は特に問題点は
無かった。再検討するが、特に変更の予定は無い。
演習問題などの模範解答が欲しい。 10 改善する。模範解答を配布する予定である。
私語が多い。遅刻者が堂々と目の前を通る。 1 改善する。遅刻者には注意を促す。諸君達の努力も大切である。
パワーポイントを使って授業をするとどうしても聞く方に回
ってしまって、書くことが少ないため、なかなか頭に入って
こない。もっと黒板を活用した方が理解しやすいと思う。
1 話を聴き、理解する能力を身につける事も大切である。本講義では、この能力の取得も講義目標の一つで
ある。
問C 教師についての意見・要望等があれば遠慮なく、書いてください。 14名(26%)が意見・要望などを述べた。「特に無しまたは白紙」(意見要望などが無い学生)は40名
(74%)
回答内容 数 コメント(対応)
判り易かったなど肯定的な意見 4 昨年度の講義内容を大きく変更することなく、諸君達への教育効果を配慮しつつ、講義を進めてゆく。
講義内容が難しいなどの意見 4 講義内容や講義手法を改善するが、諸君達の復習も非常に大切であると自覚する事。1単位の持つ意味を充分に理解する事。
演習問題などの模範解答が欲しい。 3 改善する。模範解答を配布する予定である。
問D 本講義で用いた教材(プリント)について意見を書いて下さい。 35名(65%)が意見を述べた。「特に無しまたは白紙」(意見が無い学生)は19名(35%)。
回答内容 数 コメント(対応)
プリント中の文字が小さいなど、読みづらい・見づらいなど
の意見 16
PowerPoint 用配布資料は若干見づらい点があったので、改善する。それ以外の講義資料は特に問題点
は無かった。再検討するが、特に変更の予定は無い。
プリントが講義内容理解のために助けになった。 6 昨年度のプリント内容を大きく変更することなく、諸君達への教育効果を配慮しつつ、講義を進めてゆく。
両面印刷が使いづらい。 4 経費節減などのため、変更しない。
演習問題などの解答が欲しい。 3 改善する。模範解答を配布する予定である。
プリントが多すぎる。 3 変更しない。自分自身の責任で整理し、活用する事。
プリント中の説明をもう少し詳しくして欲しい。 5
授業の内容がプリントによってすぐに復習できるので良いと
思う。ただし、全てプリントに載っているとどうしても手で書く
ことをしないため、もっと書き取りをさせた方が良いと思う。
1
話を聴き、理解する能力を身につける事も大切である。本講義では、この能力の取得も講義目標の一つ
である。
卒業研究 教育改善活動事例
卒業論文内容と発表内容を発表担当
教員がチェックし、評価する。
卒業論文提出し、卒業研究を発表する。
発表5分、質問3分。
1月下旬
卒業研究ポスターを張り出す。
1月下旬
卒業論文要旨を提出する。
1月中旬
副査(質疑担当教員)による内容確認。
中間発表(ポスター発表)。
10月末
年間を通し、
各研究室毎
に月報または
週報などによ
り卒業研究活
動(学習保証
時間を含む)
を記録する。
在校生ガイダンス ガイダンス終了後、
所属研究室に入室。卒業研究が始まる。
4月
改善事例
成績評価に関わる主な行事
月
指導教員
各項目評価
指
導
教
員
審
査
教
員
合
計
点
最
終
評
価
8JAM2103 梶山慶太郎 有賀
9 10 10
9 76 14
90
S
8JAM2108 井上文雄 有賀
8
9
9
8 68 15
83
A
8JAM2210 遠藤紀章 有賀
8
9
9
8 68 16
84
A
8JAM2211 川幡良太 有賀
8
9
9
8 68 16
84
A
8JAM1106 鈴木一洋 源馬
8
8
9
9 68 18
86
A
8JAM1110 酒井忠恭 源馬
10
9
9
9 74 18
92
S
8JAM2212 塩谷政史 源馬
8
8
8
8 64 15
79 B
8JAM2216 六川智博 源馬
9
9
9
9 72 16
88
A
8JAM3103 保田玲 源馬
9
9
9
9 72 16
88
A
8JAM3106 吉田力 源馬
8
8
9
8 66 13
79 B
8JAM3203 勢津智佳 源馬
9
8
9
9 70 14
84
A
8JAM3205 宮丸勝士 源馬
10 10 10
9 78 16
94
S
8JAM3208 鈴木豪 源馬
9
8
9
9 70 14
84
A
卒業研究 活動記録
氏名 学生証番号 月分の活動記録 検印 日時
卒業研究関連
1 ヶ月間の
目標
その他
含講義、就活
卒業研究関連
1 ヶ月間の
成果と反省
その他
含講義、就活
実績
開始
終了
目標
時間 研究
時間 講義 時間
休ん
だ日
1 週間の目標 1 週間の成果と反省 検印 日時
第
一
週
第
二
週
第
三
週
第
四
週
第
五
週
計
10 時から 18 時まで正味 7 時間、7×5 日間=35 時間/1 週間、35 時間×4 週間=140 時間/1ヶ月、1260 時間
Tokai University
日本金属学会2002年秋期大会(大阪)
卒業研究 教育改善活動事例
中間発表(ポスター) 副査による内容確認
2002 年度卒業研究中間発表
質疑担当教員 学生証番号 氏名 指導教員 質疑担当教員 学生証番号 氏名 指導教員
8JAM2214 千葉 広昭 9JAM1108 森田 崇司
9JAM1104 山田 智康 9JAM1203 谷本 祐介
9JAM2106 工藤 啓介 9JAM1204 渡辺 正人
9JAM2210 山田 大景 9JAM1206 杉本 邦義
9JAM3101 杉山 卓 9JAM1209 友部 真人
9JAM3204 関谷 俊介 9JAM1216 二村 浩二
瀬戸
9JAM3205 沖野 靖志
神保
9JAM2115 川崎 亮
8JAM1213 阿部 浩幸
松下
9JAM3115 池田 祐哉
山田
9JAM2108 石川 貴大 8JAM2204 黒栁 貴宏
9JAM2207 岡田 憲和 8JAM2213 今井 晴己
9JAM3104 田中 健一 8JAM3102 中島 正晴
9JAM3111 渡部 勝義 8JAM3111 戸塚 重基
有賀
9JAM3206 渡辺 英太 8JAM3204 阿部 隆幸
9JAM3207 外岡 潔隆 9JAM1101 西岡 智也
9JAM3208 新井 信成 9JAM1201 杉浦 啓之
9JAM3209 三島 正行 9JAM1211 武田 優矢
瀬戸
有賀
9JAM3215 小嶋 麻矢
宮澤
9JAM1215 牧本 貴之
8JAM2206 菊池 宏之 9JAM2102 上田 弘幸
有賀
竹内
9JAM2110 原田 太郎
竹本
9JAM2111 武藤 弘樹 瀬戸
9JAM1108 森田 崇司 9JAM2117 川島 俊太
9JAM1203 谷本 祐介 9JAM2209 堀内 聡之
9JAM1204 渡辺 正人 9JAM2213 中村 亮太
9JAM1206 杉本 邦義 9JAM2215 阪上 亨
有賀
9JAM1209 友部 真人 9JAM3102 柏原 裕
9JAM1216 二村 浩二 9JAM3108 谷井 優作
9JAM2115 川崎 亮 9JAM3109 大塚 一守
9JAM3115 池田 祐哉
山田
9JAM3201 米山 茂希
9JAM3107 長井 秀和 9JAM3113 湯上 孝
9JAM1217 中澤 麻美 9JAM3203 石川 雄祐
9JAM2101 小林 陽介
宮澤
9JAM3216 崎山 裕昭
瀬戸
西
9JAM2107 荻村 芳紀
森下
8JAM2105 伊藤 健郎
8JAM2215 中島 克仁 松下 9JAM1106 梶原 純
9JAM1112 野口 杏子 9JAM1116 太田 貴博
9JAM1207 梅原 雄一郎 9JAM2116 本泉 佑
9JAM2103 宮原 野歩 9JAM2203 牧野 眞也
9JAM2114 菅野 洋平 9JAM2204 中島 淳一郎
9JAM2205 鄭 貞賢 9JAM2208 大山 潤也
9JAM2206 富田 依里
神保
森下
9JAM3202 門脇 睦
西
9JAM2211 杉野 裕法 8JAM1214 小林 卓矢
9JAM3105 永井 耕治
岩瀬 竹本
8JAM2201 江口 晃生
竹内
山田
9JAM3114 清水 淳裕 神保
8JAM2105 伊藤 健郎
9JAM1106 梶原 純
9JAM1116 太田 貴博
9JAM2116 本泉 佑
9JAM2203 牧野 眞也
9JAM2204 中島 淳一郎
9JAM2208 大山 潤也
岩瀬
西
質疑応答による
内容確認の風景
教員の教育業績評価
工学部・第二工学部
総合的業績自己申告書
2002 年度
学 科: 材料科学科
専 攻:
職 名:
氏 名:
1.教育活動自己申告
授業運営は担当科目の 1 科目、なお助手の先生は回答できる範囲で回答下さい。
自己申告対象授業科目
開講学科名 : 学期 科目名 : 必・選 : 単位数
材料科学科
その他の担当授業科目
開講学科名 : 学期 科目名 : 必・選 : 単位数
材料科学科
提出年月日 年 月 日
現在、総合的業績(教育業績)を自己申告している。
工学部評価委員会で、自己申告結果を取りまとめる
予定である。
主な設問内容(回答は5段階評価)
①東海大学の教育目的にそった教育研究活動を実践してい
ますか。
②担当学科の教育目標にそった教育研究活動を実践してい
ますか。
③担当学科カリキュラムの組織的教育活動と担当科目との
関連を理解し、教育研究活動を実践していますか。
④担当科目の目標の達成度について。
⑤基礎知識の重要性とそれらの応用について触れた度合い
について。
⑥学生が授業に意欲的に取り組むための工夫について。
⑦学生自身への自主学習を薦めた度合いについて。
Tokai University
日本金属学会2002年秋期大会(大阪)