備考 導入予定時期
品名
専門実験科目 教育改善活動事例 TAと教員によるレポート指導 13:25〜16:40は、学生実験時間帯。
およそ17:00〜18:30は、レポート指導時間帯となる。
実験担当教員はTAの指導を重点的に行う。
熱心にレポート指導に臨む学生たち。
Tokai University
日本金属学会 2002 年秋期大会(大阪)
専門科目 教育改善活動事例、組織学 視聴覚教材の活用
視聴覚教材の 有効活用
演習問題の有効活用
教員の教育業績評価
工学部・第二工学部 総合的業績自己申告書
2002
年度 学 科: 材料科学科 専 攻:職 名:
氏 名:
1.教育活動自己申告
授業運営は担当科目の 1 科目、なお助手の先生は回答できる範囲で回答下さい。
自己申告対象授業科目
開講学科名 : 学期 科目名 : 必・選 : 単位数 材料科学科
その他の担当授業科目
開講学科名 : 学期 科目名 : 必・選 : 単位数
材料科学科
提出年月日 年 月 日
現在、総合的業績(教育業績)を自己申告している。
工学部評価委員会で、自己申告結果を取りまとめる 予定である。
主な設問内容(回答は5段階評価)
①東海大学の教育目的にそった教育研究活動を実践してい ますか。
②担当学科の教育目標にそった教育研究活動を実践してい ますか。
③担当学科カリキュラムの組織的教育活動と担当科目との 関連を理解し、教育研究活動を実践していますか。
④担当科目の目標の達成度について。
⑤基礎知識の重要性とそれらの応用について触れた度合い について。
⑥学生が授業に意欲的に取り組むための工夫について。
⑦学生自身への自主学習を薦めた度合いについて。
Tokai University
日本金属学会 2002 年秋期大会(大阪)
まとめ
継続的改善 教育点検システム 教育改善
学習・教育目標達成度の評価 学生への支援体制 財源
施設・設備 教育環境
教育組織 教育方法
入学および学生受け入れ方法 教育手段
学習・教育の量
? ?
学習・教育目標
点数 点検項目
1.東海大学工学部材料科学科 材料科学科では、JABEE試行審査時の指摘事項などを考慮し、
組織的に教育改善活動を行っている。 組織的に教育改善活動を行っている。
成績評価の定量化(曖昧さを取り除く):C評価の取り扱い:学生に対する充分な指導を行う。
カリキュラム改革:研究室配属の低学年化(学生指導の強化・学生の実力向上)
CAI科目の充実(基礎学力不足の補完)
授業評価アンケート結果のフィードバック:学生・教員の講義に対する取り組み姿勢が改善された。
ゼミナール科目:問題発見解決能力の向上
卒業研究:従来の研究室活動(研究活動)を改善した。
2.継続的な教育改善活動により、
社会に貢献できる卒業生を世の中に送り出す。
Tokai University
日本金属学会 2002 年秋期大会(大阪)
ドキュメント内
スライド タイトルなし
(ページ 39-45)