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2003年1月引張試験機

ドキュメント内 スライド タイトルなし (ページ 39-45)

備考 導入予定時期

品名

専門実験科目 教育改善活動事例  TAと教員によるレポート指導 13:25〜16:40は、学生実験時間帯。

およそ17:00〜18:30は、レポート指導時間帯となる。

実験担当教員はTAの指導を重点的に行う。

熱心にレポート指導に臨む学生たち。

Tokai University

日本金属学会 2002 年秋期大会(大阪)

専門科目 教育改善活動事例、組織学  視聴覚教材の活用

視聴覚教材の 有効活用

演習問題の有効活用

教員の教育業績評価

工学部・第二工学部 総合的業績自己申告書

2002

年度       学  科: 材料科学科        専      攻: 

      職    名:   

      氏    名: 

1.教育活動自己申告 

  授業運営は担当科目の 1 科目、なお助手の先生は回答できる範囲で回答下さい。

自己申告対象授業科目

開講学科名 : 学期 科目名 : 必・選 : 単位数 材料科学科

その他の担当授業科目

開講学科名 : 学期 科目名 : 必・選 : 単位数

材料科学科

提出年月日     年   月   日

現在、総合的業績(教育業績)を自己申告している。

工学部評価委員会で、自己申告結果を取りまとめる 予定である。

主な設問内容(回答は5段階評価)

①東海大学の教育目的にそった教育研究活動を実践してい ますか。

②担当学科の教育目標にそった教育研究活動を実践してい ますか。

③担当学科カリキュラムの組織的教育活動と担当科目との 関連を理解し、教育研究活動を実践していますか。

④担当科目の目標の達成度について。

⑤基礎知識の重要性とそれらの応用について触れた度合い について。

⑥学生が授業に意欲的に取り組むための工夫について。

⑦学生自身への自主学習を薦めた度合いについて。

Tokai University

日本金属学会 2002 年秋期大会(大阪)

まとめ

継続的改善 教育点検システム 教育改善

学習・教育目標達成度の評価 学生への支援体制 財源

施設・設備 教育環境

教育組織 教育方法

入学および学生受け入れ方法 教育手段

学習・教育の量

? ?

学習・教育目標

点数 点検項目

1.東海大学工学部材料科学科 材料科学科では、JABEE試行審査時の指摘事項などを考慮し、       

  組織的に教育改善活動を行っている。 組織的に教育改善活動を行っている。

成績評価の定量化(曖昧さを取り除く):C評価の取り扱い:学生に対する充分な指導を行う。

カリキュラム改革:研究室配属の低学年化(学生指導の強化・学生の実力向上)

        CAI科目の充実(基礎学力不足の補完)

授業評価アンケート結果のフィードバック:学生・教員の講義に対する取り組み姿勢が改善された。

ゼミナール科目:問題発見解決能力の向上

卒業研究:従来の研究室活動(研究活動)を改善した。

2.継続的な教育改善活動により、       

  社会に貢献できる卒業生を世の中に送り出す。

Tokai University

日本金属学会 2002 年秋期大会(大阪)

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