Graded Dirt Races
4/2
東京スプリント JpnⅢ(大井)
4/9
マリーンカップ JpnⅢ(船橋)
4/29 かきつばた記念 JpnⅢ(名古屋)
5/5
かしわ記念 JpnⅠ(船橋)
5/6
兵庫チャンピオンシップ JpnⅡ(園田)
5/28 さきたま杯 JpnⅡ(浦和)
6/11 関東オークス JpnⅡ(川崎)
6/12 北海道スプリントカップ JpnⅢ(門別)
6/25 帝王賞 JpnⅠ(大井)
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2014. 4
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園田競馬特集
園田競馬特集
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坂本和也騎手
坂本和也騎手
坂本和也騎手
坂本和也騎手
坂本和也騎手
ばんえい競馬が帯広単独開催となった 2007年に新設された、4歳以上の前年度収 得賞金上位馬による選抜戦。シーズン最初 に実施される重賞として定着している。カ ネサブラックが第1回から6回連続で出走し、 07~ 09年と3連覇を含む4勝、2、3着各1 回とすべて馬券に絡んだのをはじめ、ナリ タボブサップが08~ 10年に2、2、3着、ホ クショウダイヤが11、12年と連続2着など、 リピーター色の強いレース。昨年の1着キ タノタイショウ、2着ギンガリュウセイらの 出走があれば要注目だろう。07、08年は1 ~ 3着をトップハンデ馬が占めたが、その後 の5年では、トップハンデ馬2頭+それ以外 の負担重量の馬という組み合わせで決まっ ている。 重賞だけでなく、条件級でも多数の地 方全国交流競走が組まれている岩手競馬。 JBCイヤーの今年も、オープン馬による交 流はこのレースからスタート。5回連続で 他地区勢が制しているが、船橋勢の遠征が あった年は同所属馬が優勝し、遠征がな かった年は東海勢(笠松・名古屋)が勝利。 地方全国交流となった2005年以降、船橋 からは7頭が参戦し4勝を挙げる活躍。特 に、齊藤敏厩舎は、09年のリュウノキング ダム、12年のリュウノボーイと出走した2 頭とも勝利という実績がある。地元岩手勢 で期待できるのは、前哨戦・赤松杯で1、2 番人気に支持されていた馬。近3回では、4 頭が出走し、3頭が地元最先着している。 各地の地方競馬で、現在、春に行われて いる「ダービー」と名のつく重賞では唯一、 ダービーウイーク期間外に実施されてい る、高知3歳三冠の第2弾。全国で唯一、 JRA認定競走が行われていない高知競馬だ けに、連対馬の初出走地は、過去5年でも 北海道5頭、JRA4頭で、2012年の2着馬 ヒロカミヒメだけが高知でデビュー。それ 以前の高知デビュー馬のこのレースでの連 対は02年2着リンデンスワローにまで遡 る。一冠目・黒潮皐月賞勝ち馬は、過去5 回中4回で出走し、2勝、2着2回と信頼度 が大。10年には、黒潮皐月賞1、2着馬が着 順を入れ替えてワンツーを果たしている。
ピックアップ
ピックアップ
第8回 ばんえい十勝オッズパーク杯
4月27日(日) 4歳以上 帯広200m第39回 シアンモア記念
5月11日(日) オープン 盛岡1600m黒潮ダービー 第42回 高知優駿
6月15日(日) 3歳 高知1900m 2013年シアンモア記念 トウホクビジン 2013年高知優駿 アラマサシャープ 思い出すと居ても立ってもいられなくな る園田名物。それは「正月開催」と「ホク ホクのおでん」なんです。まったりしたお 正月や、暮れの慌ただしい雰囲気のなかで いただくじわっとダシが染みた大根はたま りません。「おっしゃ!まくれーっ!」と 叫びたい衝動に駆られます。私が初めて園 田競馬場へ足を踏み入れたのも15年以上 前、小学生時代のお正月開催でした。 それから時が経ちすっかり大人になっ た 4 年前、2010 年の大晦日、私は友達な ど総勢10名弱で園田競馬を楽しみました。 とても寒い日だったので食堂に陣取り、お でんの大根と具だくさんのかす汁をすすり ながら食堂のテレビでパドックとオッズを 確認して馬券を買いに行ってはため息をつ くことを繰り返していました。でも不思議 と、大根とかす汁で心まであったまり、負 けた痛さなんてどこかに吹き飛んでしまい ます。 「メインレースこそは♪」と音符マーク のついた足取りで意気揚々と見に行ったパ ドックにオオエライジンという偶然私の苗 字がついた馬が出走していました。もちろ ん単勝馬券を買って応援。すると、見事に オオエライジンは勝ちました! 「大恵ちゃんの馬、勝ったね。おめでと う!」とみんなから祝福され、万歳三唱。 酔った勢いからか年末の開放感からか、気 分はすっかり「私の馬」でした。 オオエライジンはその後連勝を重ね、無 敗で兵庫ダービーを制しました。「無敗の ダービー馬」という意味で、あのシンボリ ルドルフやディープインパクトと肩を並べ る存在になったのです。 ライジンがここまで私を魅了するのは強 さと名前だけではありません。母系をさか のぼると7代母に牝馬で日本ダービーを優 勝したクリフジがいたり、何とも言えない おぼっちゃま顔。それでいて調教後、騎手 に噛み付きジャンパーを破ったり、厩舎で 青草が欲しくて暴れたりと、ちょっぴりわ がままなその性格にも憎めない愛らしさが あります。 私が初めて出会った園田最強馬。全国各 地へ JRA の強豪馬相手に果敢に挑戦しに 行く度、私も追いかけて応援にいきまし た。凱旋門賞で日本馬の勇姿が見たい、歴 史的瞬間に立ち会いたいというのと同じ感 情でした。関西人の私にとって間違いなく オオエライジンは自国の代表であったので す。 いつしか応援隊長として公認もいただき ライジンが悲願を達成する瞬間を待ちわび ていますが、その願いは今のところまだ叶 っていません。でも、果敢に挑戦し続ける 姿にまた心惹かれていきます。 園田の看板を背負って全力で走るライジ ンの走りを通して、私もみなさんも園田競 馬の魅力に、おでんのダシに、どっぷりと ハマっていければと思います。地方競馬応援隊
園田競馬場
園田競馬場
大晦日の出会い
大恵陽子
(おおえようこ) 神戸出身。京都馬主協会HP でブログ「大恵陽子の夢への 第一歩」やインタビューを担当。 競馬に携わりたく、漢方アドバ イザーからタレントに転身の駆 け出し。現在は関西のテレビ・ ラジオでレポーター等としても 活動。 川崎・報知オールスターカップでオオエライジンの勝利に 立ち会った(右から2人目) 写真●佐藤 到 写真●高知県競馬組合歳馬」が大いに注目される中で、こうし た人気種牡馬の産駒たちが次々と門別に 入厩してくる流れが加速。そこから当然 のように全国区の活躍馬が出て、さらに 注目が高まるという好循環が生まれてい る。今年も上記“BIG4”からは当然の こと、初仔たちを送り出すマルカシェン クやアドマイヤオーラ、バトルプラン、 ローレルゲレイロ、スーパーホーネッ ト、サクラゼウス、ルースリンド、ダノ ンゴーゴー、チェリークラウンらに至る まで、全国に名を轟かせる「スター候補」 たちが誕生してくれることを期待してや まない。 文●ひだか応援隊 ●昨年も強かった2歳馬たち 北海道 2 歳優駿 Jpn Ⅲ(門別 1800 メ ートル)と全日本 2 歳優駿 JpnI(川崎 1600 メートル)を圧勝して NAR グラ ンプリ年度代表馬&2歳最優秀牡馬に輝 いたハッピースプリントを筆頭に、グラ ンダム・ジャパン2歳シーズンで3勝を 挙げて独走のシリーズ女王となったカク シアジ、JRA移籍後に兵庫ジュニアグラ ンプリJpnⅡを快勝したニシケンモノノ フ、今春の南関東3歳牝馬クラシックで 主役を張ると目されるノットオーソリテ ィなどなど、昨シーズンも錚々たる「強 い2歳馬」たちが誕生したホッカイドウ 競馬。来たる 2014 シーズンに向けて、 早くも多数の素質馬たちが門別競馬場に 入厩し、厳寒の中、早期デビューに向け てハードトレーニングに取り組んでい る。 ●“BIG4”産駒がデビュー 例年、その強さと合わせ、ファンだけ ではなく生産・育成関係者らも大いに注 目するのが新種牡馬の初年度産駒たちの 走りっぷりだ。昨年はパイロやスクリー ンヒーロー、スウィフトカレントなどの 初仔らが活躍を見せたのだが、今年は注 目度でも彼らを大きく凌駕する新種牡馬 たちの初年度産駒が、数多くスタンバイ している。中でも“BIG4”と言えそう なのが、かつてダート路線を席巻し、種 牡馬入り後も高い人気を保ち続けている 砂王・ヴァーミリアン&カネヒキリ。そ して、主に JRA 芝の短距離路線で高い スピード能力を誇示し続けたキンシャサ ノキセキ。さらには、海外だけでなく、 いわゆるマル外馬がJRAでも大活躍し、 日本軽種馬協会(JBBA)に迎えられた 米国産ビッグネームのエンパイアメーカ ーであろう。近年「強いホッカイドウ2 写真●○○○○
競馬場トピックス
競馬場トピックス
場番号 門別 06#
場番号 門別 06#
場番号 帯広03#
場番号 帯広03#
●伝統の勝負服 冬季オリンピックには、北海道から選 出された選手が多く、ばんえい競馬の騎 手達も、地元の選手たちの活躍に応援の 熱が入っていた。私自身も、札幌冬季オ リンピックでは、選手村のアルバイトを していて、リアルタイムで「日の丸飛行 隊」を見ていただけに睡眠不足が続い た。 それにしても、各選手たちのカラフル で機能的なユニフォームの進歩には驚く ばかりだが、ばんえい競馬の騎手の勝負 服にも歴史がある。2月3日にばんえい 史上3人目となる通算3000勝を達成し た大河原和雄騎手の勝負服は、胴黄に赤 写真●写真のトライ ハッピースプリント(北海道2歳優駿JpnⅢ優勝時) ニシケンモノノフ(イノセントカップ優勝時) 写真●ばんえい十勝 は「40 年以上も、この緑の服色を受け 継いでくれているのは嬉しいね、厩舎を 持った者や、1000 勝した騎手もいて、 実績を残してくれていますよ」と語っ た。帯広競馬場を訪れた時には、ちょっ と気を付けて勝負服を見てみると面白さ が増すかもしれない。 文●小寺雄司 たすきで知られているが、第1次ばんえ い黄金期といわれた昭和50年代に調騎 会会長を務め、ばんえい界に大きな貢献 をした晴披孝治調教師から、当時厩舎所 属の2000勝ジョッキーで現調教師の久 田守氏が受け継いた黄色だ。その後も、 大河原和雄、細川弘則(引退)、工藤篤、 村上慎一(現調教師)、松本秀克、長澤 幸太騎手と黄色は伝統になっている。 また、ばんえい史上初の賞金収得1億 円馬となったキンタローを管理し、騎乗 もしていた尾ケ瀬富雄騎手の勝負服は胴 緑に赤輪。森芳浩(現調教師)、尾ヶ瀬 馨、安部憲二、村上章、佐藤希世子(引 退)騎手の勝負服には、どこかに必ず緑 色が配色されている。尾ケ瀬富雄調教師 1月2日 帯広記念 ホリセンショウ 2月3日第8レース大河原和雄騎手、通算3000勝達成 ●ばんえい競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/1 ばんえいオークス(3歳牝) 200 ナナノチカラ(牝3) 鈴木恵介 ばんえい・小北栄一 12/22 ばんえいダービー(3歳) 200 オレノココロ(牡3) 鈴木恵介 ばんえい・槻舘重人 12/30 ヤングチャンピオンシップ(2歳) 200 ブラックニセイ(牡2) 大口泰史 ばんえい・皆川公二 1/2 帯広記念(4歳以上) 200 ホリセンショウ(牡9) 島津 新 ばんえい・岩本利春 1/3 天馬賞(5歳) 200 ホクショウユウキ(牡5) 松田道明 ばんえい・岡田定一 1/26 ヒロインズカップ(4歳以上牝) 200 ダイリンビューティ(牝7) 藤本 匠 ばんえい・小林長吉 2/16 黒ユリ賞(3歳牝) 200 キサラキク(牝3) 藤野俊一 ばんえい・村上慎一場番号 盛岡11・水沢12#
場番号 盛岡11・水沢12#
場番号 41#
場番号 41#
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競馬場トピックス
競馬場トピックス
という快進撃だが、それらを直線だけで 6 馬身離したというのは決定的な力量 差。同世代の桐花賞出走組は不在だった が、それらとも十分戦えるという手応え はつかんだだろう。 文●深田桂一(ケイシュウニュース) 写真●石川県競馬事業局 写真●佐藤 到 よう導いて勝ってしまうケースもあっ た。青柳騎手によれば「同じペースでレ ースが流れる金沢だと、差し馬が追走で 脚を使ってしまい直線伸びないが、コー ナーが急な笠松だと、道中で息を入れな がら追走しなくてはならないので、最後 までしっかり伸びてくれる」という。「以 前ならそんなことも気付かずに乗ってい たけど、今なら理解できる」と、自分自 身の成長にも手応えを感じた冬季遠征に なった。 文●瀬川剛司(中日スポーツ) ●大物転入馬モズをスーブルソーが撃破 冬の水沢開催は、大物転入馬の登場で 古馬路線の流れが変わった。札幌2歳ス テークスJpnⅢ2着の実績を持つ、JRA のオープン馬モズが転入。攻め馬には難 しいところがあるようで、初戦の北上川 大賞典での評価は微妙なところだった が、高橋悠里騎手が「当日はガラッと気 合いが変わっていた」と後続を寄せ付け ず、2500メートルの逃走劇を完結させ た。続く12月31日のグランプリレース 桐花賞でもモズは快調に逃げ続けたが、 ただ一頭追い上げてこれを捕らえたのは スーブルソー。こちらは夏、秋と伸び悩 みが続いたが、どうやら右回りの水沢コ 1月13日 トウケイニセイ記念 ドリームクラフト 12月31日 桐花賞 スーブルソー ●吉原騎手、南関東で絶好調 冬季休催期間中は金沢競馬所属のジョ ッキーたちが全国各地で健闘した。まず 2年ぶりに川崎で期間限定騎乗した吉原 寛人騎手は、わずか 2 カ月で 47 勝も挙 げて南関東のリーディングトップを走る など絶好調。今後も東京ダービーなどの 重賞日に合わせてスポット参戦する予定 で、さらなる注目を集めそうだ。 ●畑中騎手は佐賀で重賞V 昨冬は福山で躍動した畑中信司騎手 は、今年は高知で騎乗。1月に佐賀で行 われた3歳牝馬重賞の花吹雪賞を、高知 のクロスオーバーでハナ差逃げ切るな ど、得意の逃げ戦法に磨きをかけて、 10勝を上回る活躍を見せた。 ●青柳騎手、笠松で成長に手応え 青柳正義騎手も金沢からの冬季遠征馬 とともに1月から約2カ月間に渡り、笠 松で騎乗した。昨年は夏ごろまで吉原騎 手とリーディング争いを演じるなど急激 に腕前を上げているジョッキーで「7月 までリーディングのトップにいたこと で、これまで声がかからなかった調教師 から騎乗する機会をいただいたり、チャ ンスが増えたことが大きい」と、勝ち星 が伸びた要因を語る。8月中旬までリー ディング第 2 位に位置していたことか ら、スーパージョッキーズトライアルの ワイルドカードにも初出場し、そこで準 優勝して本戦まで駒を進めたことも自信 になった。 笠松でも以前より落ち着いた手綱さば きが目を引いた。中では金沢で2、3着 ばかりでなかなか勝てなかった差し馬 が、笠松だとゴールまでしっかり伸びる ースへの適性が高かったようで、大一番 へ向けての調整過程も文句なしだった。 ●コミュニティ岩手10連勝で重賞V 1月11日に行われたのは「ニューイヤ ーカップJBC2014」。年度途中に実施が 決まった、明け4歳馬による今年限りの 特設重賞レースだったが、ここに大物が 出現した。3歳の重賞路線に縁のなかっ た、いわゆる「上がり馬」が大挙出走し ていたが、勝ったコミュニティは JRA 未勝利から転入して10戦全勝。楽々逃 げ切りの続いていた近走と違い、中団か らのレースになったが、差す競馬も不安 なく抜け出した。2着ハーツコンセンサ スも転入後 8 勝 2 着 2 回、3 着以下なし 12月17日 金沢ヤングチャンピオン イグレシアス 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/15 中日杯(3歳以上) 2300 サミットストーン(牡5) 吉原寛人 金沢・加藤和義 12/17 金沢ヤングチャンピオン(2歳) 1700 イグレシアス(牝2) 吉原寛人 金沢・中川雅之 ●金沢競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 12月15日 中日杯 サミットストーン ●岩手競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/2 プリンセスカップ(2歳牝) 水沢1400 カクシアジ(牝2) 岩橋勇二 北海道・田中淳司 12/8 北上川大賞典(OP) 水沢2500 モズ(牡6) 高橋悠里 岩手・佐藤祐司 12/15 寒菊賞(2歳) 水沢1600 ラブバレット(牡2) 齋藤雄一 岩手・菅原 勲 12/22 白嶺賞(OP) 水沢1600 ドリームクラフト(牡7) 陶 文峰 岩手・平澤芳三 12/31 桐花賞(OP) 水沢2000 スーブルソー(セン6) 高松 亮 岩手・板垣吉則 1/5 金杯(3歳) 水沢1600 ラブバレット(牡3) 齋藤雄一 岩手・菅原 勲 1/11 ニューイヤーカップJBC2014(4歳) 水沢1600 コミュニティ(牡4) 山本政聡 岩手・櫻田浩三 1/13 トウケイニセイ記念(OP) 水沢1600 ドリームクラフト(牡8) 陶 文峰 岩手・平澤芳三場番号 42#
場番号 42#
場番号 43#
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競馬場トピックス
競馬場トピックス
写真●岐阜県地方競馬組合、斎藤 修 写真●愛知県競馬組合 ってもらおう。 そんな檄が届いたのか、サイモンロー ドは年明けの名古屋記念をさっそく快 勝。2500 メートルから中 9 日でも地元 馬同士では力が違った。これで梅見月 杯、東海桜花賞、東海菊花賞、名古屋記 念と地元古馬の主要重賞を総ナメ。2月 には梅見月杯も大差でぶっちぎって連覇 を達成し、重賞ハント2回り目に突入し た。これは逆に他馬の奮起を促したくな る。 ●リーダーズボードに続くのは? 2014 年最初の 3 歳重賞・新春ペガサ スカップはリーダーズボードが好発進を 決めた。この後はひと息入れるとのこ ●力が違うサイモンロード 名古屋グランプリJpnⅡはシビルウォ ーが優勝。2、3 着も中央勢が入り、1 ~ 3 着独占はこれで 6 年連続となった。 馬場を2周のスタミナ比べ。ましてやト ウショウフリークに結構なペースで引っ 張られては地力に勝る中央勢がより優位 になるのも仕方のないところか。地方期 待のサイモンロードは6着。だが、控え る形でも踏ん張ったし、1900メートル の名古屋大賞典 JpnⅢ、1400 メートル のかきつばた記念 JpnⅢ、2500 メート ルのこのレースと、距離の異なる名古屋 3グレード競走すべてに出走し、すべて に地方馬最先着を果たしたことは評価す べき。2014年もこの馬に引っ張ってい と。春が来るのが待ち遠しい。新設の3 歳牝馬重賞・梅桜賞はユノエスケープ、 トーコーニーケの兵庫勢にワンツーを決 められた。新春ペガサスカップで2着だ ったホウライナデシコは9着。名古屋の 次位争いは依然、混沌としている。 文●幸村博之(競馬エース) ●ヨシノミカエル重賞初 V 笠松が生んだ名牝の名を冠したライデ ンリーダー記念はヨシノミカエルが豪快 に差し切り重賞初制覇。名古屋・梅桜賞 までの結果を踏まえると、2着のリンカ スイートにフラッシュモブを加えた道営 出身の末脚自慢3頭が3歳牝馬の上位を 形成か。年明けのゴールドジュニアに は、1週前に新春ペガサスカップがあっ た関係で名古屋からの出走はなかった が、3歳最初の牡牝混合の地区交流重賞 として注目された。が、結果は兵庫勢の ワンツー。地元牡馬期待のカツゲキイチ バンは3コーナーから猛追するも1秒1 差3着。現時点での力差を見せつけられ た。 ●ドリームマジシャンは重賞2勝目 大みそかの大一番・東海ゴールドカッ プはドリームマジシャンが持ち前の勝負 強さを発揮し重賞2勝目。これで伊藤強 一厩舎は3年連続の制覇となった。梅見 月杯ではサイモンロードに大きく水をあ けられたが、落鉄もあったとのこと。続 くレースで巻き返せたかどうか。2014 年最初の重賞・白銀争覇は1着から5着 までが0秒1差にひしめく大接戦。制し たのは金沢・ケージーアメリカンで、昨 年2着の雪辱を果たした。 ●驚きのレコード更新 ! 今年も笠松で開催されたオッズパーク グランプリ2014は高知・エプソムアー ロンが快勝。結果自体は驚かないが、勝 ち時計 1 分 23 秒 8 にはびっくり。ダー トグレード競走がなくなってもう破られ ないだろうと思っていたヤマカツスズラ ンのレコードを0秒5も更新するとは! 笠松が誇る快足娘・ラブミーチャンです ら及ばなかった時計をくしくも彼女の引 退式当日に塗り替えた。恐るべき10歳 馬である。これで昨年10月から続く地 元交流重賞の連敗は6となった。次は4 月 22 日のオグリキャップ記念。求む、 救世主! 文●幸村博之(競馬エース) 1月17日 新春ペガサスカップ リーダーズボード 2月21日 梅見月杯 サイモンロード ●名古屋競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/25 名古屋グランプリJpnⅡ(3歳以上) 2500 シビルウォー(牡8) 内田博幸 JRA・戸田博文 1/1 尾張名古屋杯(クラス混合) 1600 ロードパルジファル(牡5) 岡部 誠 名古屋・田中敏和 1/2 新春盃(3歳以上) 1800 ノゾミカイソク(牡5) 丸野勝虎 名古屋・錦見勇夫 1/4 名古屋記念(3歳以上) 1400 サイモンロード(牡6) 丸野勝虎 名古屋・角田輝也 1/17 新春ペガサスカップ(3歳) 1600 リーダーズボード(牡3) 戸部尚実 名古屋・川西 毅 2/20 梅桜賞(3歳牝) 1800 ユノエスケープ(牝3) 板野 央 兵庫・保利良次 2/21 梅見月杯(4歳以上) 1900 サイモンロード(牡6) 丸野勝虎 名古屋・角田輝也 2月28日 オッズパークグランプリ2014 エプソムアーロン 12月31日 東海ゴールドカップ ドリームマジシャン ●笠松競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/30 ライデンリーダー記念(2歳牝) 1600 ヨシノミカエル(牝2) 筒井勇介 笠松・笹野博司 12/31 東海ゴールドカップ(OP) 1900 ドリームマジシャン(牡6) 尾島 徹 笠松・伊藤強一 1/10 白銀争覇(4歳以上) 1400 ケージーアメリカン(牡7) 米倉 知 金沢・高橋優子 1/23 ゴールドジュニア(3歳) 1600 トーコーガイア(牡3) 木村 健 兵庫・吉行龍穂 2/28 オッズパークグランプリ2014(4歳以上) 1400 エプソムアーロン(牡10) 下原 理 高知・雑賀正光競馬場トピックス
競馬場トピックス
場番号 55#
場番号 55#
場番号 園田51・姫路52#
場番号 園田51・姫路52#
が期待されたが、ファイアーフロートの 強さは飛び抜けていた。ファイアーフロ ートは JRA 時代、芝の重賞を勝ってお りスピード能力の高さは間違いないが、 転入後は今回の勝利の他にも建依別賞を 制するなど、ダートでの強さも証明して いる。今後も短距離戦ならかなりの期待 ができるのではないか。 文●風間恒一(中島競馬号) デントがあり、船橋・張田京騎手が急遽 の手綱だったが、2番手を進み3コーナ ー過ぎで先頭に立つと、船橋・アウトジ ェネラルの追撃をハナ差抑えた。続く、 7度目のダートグレード挑戦となった佐 賀記念JpnⅢ(2月13日)は、3コーナ ーでは逃げた岩田康誠騎手のJRA・エー シンモアオバーの外に並んだが4着に終 わった。今後は、地元重賞・兵庫大賞典 (5月5日)へというプランもある。 ●3歳はトーコー軍団に注目 3歳三冠(菊水賞、兵庫チャンピオン シップJpnⅡ、兵庫ダービー)と3歳牝 馬ののじぎく賞ではトーコー軍団が注目 される。笠松・ゴールドジュニアを圧勝 したトーコーガイア、兵庫若駒賞と園田 ジュニアカップを制したトーコーポセイ ドン、牝馬は園田クイーンセレクション 勝ちのトーコーニーケだ。 ●5月16日から“その金ナイター ” 今年も園田競馬場では、ゴールデンウ イーク明けの 5 月 16 日から 11 月 14 日 まで毎週“そのだ金曜ナイター”が行わ れる。7月25日の兵庫サマークイーン賞、 8月15日の摂津盃、10月10日の姫山菊 花賞と重賞3レースがナイターで行われ る。 文●池永博省(大阪日刊スポーツ) ●オオエライジン復活 大井から再転入したオオエライジンが 12月の園田金盃を楽勝した。同期のラ イバル・ホクセツサンデーをマークする 位置取りで、向正面からスパートし、4 コーナーで外に並んだ。直線中程で交わ してからグーンと伸びアッと言う間に2 馬身半差がついた。スターホースが復 活。2014年の園田競馬を先頭に立って 引っ張ってくれるはずだ。そのオオエラ イジンの14年初戦は、地元で新春賞が ある1月3日に川崎記念トライアルの報 知オールスターカップに挑戦した。有楽 町駅付近での火事で新幹線が不通になっ たため下原理騎手が騎乗できないアクシ 写真●高知県競馬組合 写真●兵庫県競馬組合 12月5日 園田金盃 オオエライジン ●これぞ王者の走り! 1 月 19 日に行われた第 3 回大高坂賞 (1400 メートル)は大方の予想通り、 エプソムアーロンの独壇場となった。こ こまで福永洋一記念、園田FCスプリン ト、トレノ賞を圧巻の内容で奪取してお り、絶対王者として君臨してきたが、さ らにその名声を高めたのが暮れの兵庫ゴ ールドトロフィー JpnⅢ。軽斤量に恵ま れたとはいえ、並みいる強豪をおさえて の2着は見事という他なかった。大高坂 賞では序盤からガッチリと2番手をキー プ。「その時点で大丈夫と思った」と鞍 上の永森大智騎手がコメントした通り、 2着以下を5馬身置き去りにし、力の違 いを改めて示した一戦となった。エプソ ムアーロンはすでに10歳だが、老いて なお盛ん。今後も高知競馬を引っ張って いってくれるだろう。 ●スピード決着はお任せ! 2 月 2 日の第 11 回黒潮スプリンター ズカップ(1300メートル)は大興奮の レースとなった。高速馬場ではあった が、勝ち時計が 1 分 21 秒 3。勝ったフ ァイアーフロートは好位キープから上が り 3 ハロン 37 秒 5 という驚異的な数字 を残した。今年は地元馬4頭、北陸・東 海地区からの遠征馬8頭。遠征馬では名 古屋のクリスタルボーイ以外は戦績的に 厳しそうな馬が多かったが、地元勢はフ ァイアーフロートの他にマウンテンダイ ヤ、トニフィカーレ、タンティヴィーと 豪華な布陣。戦前からハイレベルな一戦 1月19日 大高坂賞 エプソムアーロン 1月22日 園田クイーンセレクション トーコーニーケ ●兵庫競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/5 園田金盃(3歳以上) 園田1870 オオエライジン(牡5) 下原 理 兵庫・寺嶋正勝 12/28 兵庫ゴールドトロフィーJpnⅢ(3歳以上) 園田1400 ドリームバレンチノ(牡6) 岩田康誠 JRA・加用 正 12/31 園田ジュニアカップ(2歳) 園田1700 トーコーポセイドン(牡2) 大山真吾 兵庫・吉行龍穂 1/3 新春賞(4歳以上) 園田1870 ニシノイーグル(牡6) 川原正一 兵庫・橋本和男 1/22 園田クイーンセレクション(3歳牝) 園田1400 トーコーニーケ(牝3) 川原正一 兵庫・吉行龍穂 ●高知競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/23 金の鞍賞(2歳) 1400 ニシノマリーナ(牝2) 上田将司 高知・田中譲二 12/31 高知県知事賞(3歳以上) 2400 グランシュヴァリエ(牡8) 永森大智 高知・雑賀正光 1/19 大高坂賞(4歳以上) 1400 エプソムアーロン(牡10) 永森大智 高知・雑賀正光 2/2 黒潮スプリンターズカップ(4歳以上) 1300 ファイアーフロート(牡8) 赤岡修次 高知・松木啓助 2/16 だるま夕日賞(4歳以上) 1600 トーホウカイザー(牡9) 別府真衣 高知・別府真司 2月2日 黒潮スプリンターズカップ ファイアーフロート競馬場トピックス
競馬場トピックス
場番号 61#
場番号 61#
写真●佐賀県競馬組合 ●ケンシスピリット3歳戦線の主役へ 3 歳戦最初の牡馬牝馬混合の S1 重賞 となる飛燕賞は、九州ジュニアチャンピ オンを含む6連勝中のマツノヴィグラス と、JRAから転入後4連勝中のタケノペ ガサスの連勝馬対決が注目された。しか し、勝ったのは2歳時には九州ジュニア チャンピオンから3走連続で2着と、オ ープンではあと一歩勝利に届かなかった ケンシスピリットだった。明け3歳初戦 の佐賀プリンス賞を勝利しての臨戦で、 逃げたマツノヴィグラスの 2 番手につ け、4コーナーで先頭に立つとそのまま 押し切る強い内容での勝利。「2000 メ ートルの方がもっと向いていると思う」 (三小田幸人調教師)とのことで、九州 ダービー栄城賞(6月1日)を頂点とす る佐賀3歳戦線の主役に躍り出たと言え そうだ。 ●古馬はデュナメス、エスワン 9月の休養明けから4連勝で佐賀記念 JpnⅢに挑んだデュナメスは、着順こそ 昨年の7着から一歩後退の8着だったが、 JRA勢相手に先行馬群を進み、自分の持 ち味は発揮しており、内容は昨年以上だ った。一方、エスワンプリンスは目標だ ったオッズパークグランプリ2014を直 前で回避したが、今年の佐賀古馬路線も やはりこの両馬がリードすることになり そうだ。 文●上妻輝行 2月23日 飛燕賞 ケンシスピリット ●佐賀競馬重賞勝ち馬一覧 2013年12月~2014年2月 日付 レース名(条件) 距離 勝ち馬名(性齢) 騎手名 所属・調教師名 12/1 雲仙岳賞(3歳以上) 1800 ジェットヴォイス(牡6) 山口 勲 佐賀・三小田幸人 12/7 カペラ賞(2歳) 1750 マツノヴィグラス(牝2) 田中直人 佐賀・東 眞市 12/14 師走賞(3歳以上) 1750 マコトタンホイザー(牡3) 山口 勲 佐賀・東 眞市 12/23 中島記念(3歳以上) 2000 デュナメス(牡7) 南谷圭哉 佐賀・土井道隆 1/13 九州オールカマー(4歳以上) 2000 ディアフロイデ(牡6) 鮫島克也 佐賀・土井道隆 1/18 サイネリア賞(3歳以上) 1400 ゴールドペンダント(牝4) 吉田順治 佐賀・古賀光範 1/19 花吹雪賞(3歳牝) 1800 クロスオーバー(牝3) 畑中信司 高知・別府真司 1/25 筑紫野賞(3歳) 1750 タケノペガサス(牝3) 山口 勲 佐賀・古賀光範 1/26 球磨川賞(3歳以上) 1750 マコトタンホイザー(牡4) 山口 勲 佐賀・東 眞市 2/1 鶴見岳賞(3歳以上) 1400 エスワンプリンス(牡5) 鮫島克也 佐賀・手島勝利 2/8 如月賞(3歳以上) 1400 タカノアラエビス(牡4) 真島正徳 佐賀・三小田幸人 2/9 背振山賞(3歳) 1750 タケノペガサス(牝3) 吉田順治 佐賀・古賀光範 2/13 たんぽぽ賞(3歳九州産) 1400 テイエムボッケモン(牡3) 古川吉洋 JRA・木原一良 2/13 佐賀記念JpnⅢ(4歳以上) 2000 ランフォルセ(牡8) 戸崎圭太 JRA・萩原 清 2/15 唐津湾賞(3歳以上) 1800 ドリームゴスペル(牡7) 山口 勲 佐賀・矢野久美 2/22 大観峰賞(3歳) 1750 スーパーレインボー(牝3) 山下裕貴 佐賀・西久保政等 2/23 飛燕賞(3歳) 1800 ケンシスピリット(牡3) 真島正徳 佐賀・三小田幸人 ばんえい競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 鈴木恵介 806 177 130 81 22.0 38.1 19,865,000 2 藤本 匠 921 140 127 118 15.2 29.0 15,275,000 3 藤野俊一 954 136 137 120 14.3 28.6 15,169,000 ホッカイドウ競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 桑村真明 553 97 62 75 17.5 28.8 83,130,000 2 宮崎光行 389 87 60 53 22.4 37.8 92,712,000 3 岩橋勇二 601 80 80 66 13.3 26.6 52,453,000 岩手競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 村上 忍 877 157 147 111 17.9 34.7 68,177,000 2 山本聡哉 943 155 149 108 16.4 32.2 54,364,000 3 山本政聡 951 120 102 102 12.6 23.3 42,477,000 金沢競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 吉田晃浩 554 100 100 81 18.1 36.1 37,159,000 2 吉原寛人 441 100 81 55 22.7 41.0 58,013,000 3 藤田弘治 598 84 101 76 14.0 30.9 30,300,500 笠松競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 向山 牧 498 122 94 79 24.5 43.4 31,116,000 2 尾島 徹 516 109 95 75 21.1 39.5 39,042,000 3 東川公則 521 103 77 84 19.8 34.5 28,378,000 名古屋競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 岡部 誠 477 142 80 68 29.8 46.5 37,534,000 2 丸野勝虎 572 121 74 65 21.2 34.1 41,946,000 3 大畑雅章 774 111 121 114 14.3 30.0 39,866,000 兵庫競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 川原正一 1123 266 177 104 23.7 39.4 128,336,500 2 木村 健 1035 225 188 139 21.7 39.9 115,721,500 3 田中 学 1220 223 188 174 18.3 33.7 112,509,500 高知競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 赤岡修次 765 215 170 90 28.1 50.3 33,733,000 2 永森大智 718 154 119 102 21.4 38.0 26,706,000 3 西川敏弘 766 137 120 123 17.9 33.6 22,185,000 佐賀競馬 順位 氏 名 騎乗回数 1着 2着 3着 勝率(%) 連対率(%) 収得賞金(円) 1 山口 勲 637 199 126 82 31.2 51.0 57,659,000 2 鮫島克也 547 122 102 89 22.3 41.0 55,073,000 3 真島正徳 422 80 80 58 19.0 37.9 26,589,000Top3
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競馬場別
騎手リーディング
(2013年1月1日~ 12月31日) ※2014年2月現在の所属者のみデータ分析●小田原智大