• 検索結果がありません。

申請書 川崎市:第2期(平成29年7月-平成30年6月)かわさき健幸福寿プロジェクト「要介護度等改善・維持評価事業」取組中です!

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "申請書 川崎市:第2期(平成29年7月-平成30年6月)かわさき健幸福寿プロジェクト「要介護度等改善・維持評価事業」取組中です!"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

様式1(第7条関係)

平成  年  月  日

川崎市長(宛て先)

「かわさき健幸福寿プロジェクト」要介護度等改善・維持評価事業への

参加及び個人情報の提供に関する同意書

上記説明文を読んで、「かわさき健幸福寿プロジェクト」への参加、及び川崎市が私の

要介護認定情報、介護給付実績情報、介護保険被保険者資格情報を本プロジェクトの効果

測定及び事業検証のために使用することに同意します。

平成   年   月   日

お名前       印

代筆者       印(本人との関係      )

かわさき健幸福寿プロジェクトの趣旨

川崎市では、介護が必要になった方であっても、心身機能の改善に取り組むことで、ま

た住み慣れた地域や自らが望む場所で暮らし続けられるようにすることを目的に、「かわ

さき健幸福寿プロジェクト」を実施しています。

このプロジェクトに参加していただくと、普段利用している介護サービス事業所が、あ

なた様や御家族の希望を踏まえて、要介護度や日常生活動作(寝返り、起き上がり、歩行

など日常生活を営む上で行っている動作)の改善・維持に向けたサービスを提供し、市が

一定期間後の効果を測定します。この結果は、介護保険制度の改善に向けた提言等として

とりまとめ、国に要望してまいります。

(2)

様式2(第7条関係)

平成  年  月  日

川崎市長(宛て先)

法人名      

法人所在地      

法人代表者名      印

「かわさき健幸福寿プロジェクト」要介護度等改善・維持評価事業参加申請書

次のとおり、要介護度等改善・維持評価事業への参加を申請します。

(3)

(別紙)

対象者情報

氏名 要介護

介護保険被

保険者番号 年  月  日生

認定の

有効期間 平成   年   月   日  ~  平成   年   月   日 直近の認定時点か

らの心身状況に著 しい改善

なし  ・  あり

(「あり」の場合は申請できません) お住まいの区 区

取りまとめ事業所情報 取りまとめ

事業所名 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年    

所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

※ 介護保険施設、居宅介護支援事業所、認知症対応共同生活介護事業所、特定施設入居者生活介護事業所、 (看護)小規模多機能型居宅介護事業所は、「取りまとめ事業所」欄に記載してください。

参加事業所(在宅サービスの場合に記載)

事業所名1 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年    

所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

事業所名2 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年

  月  日

所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

※ 対象者1人につき1枚作成してください。

(4)

参加事業所(在宅サービスの場合に記載)

事業所名3 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年  月

日 所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

事業所名4 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年  月

日 所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

事業所名5 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年  月  日 所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

事業所名6 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年  月

日 所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

事業所名7 事業所番号

サービス種別 サービス開始   年  月  日

所在地 〒

メールアドレス 電話番号

担当者名 FAX番号

参照

関連したドキュメント

第16回(2月17日 横浜)

・平成29年3月1日以降に行われる医薬品(後発医薬品等)の承認申請

411 件の回答がありました。内容別に見ると、 「介護保険制度・介護サービス」につい ての意見が 149 件と最も多く、次いで「在宅介護・介護者」が

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

問 19.東電は「作業員の皆さまの賃金改善」について 2013 年(平成 25 年)12

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

北区の高齢化率は、介護保険制度がはじまった平成 12 年には 19.2%でしたが、平成 30 年には

成 26 年度(2014 年度)後半に開始された「妊産婦・新生児保健ワンストップ・サービスプロジェク ト」を継続するが、この事業が終了する平成 29 年(2017 年)