つの曲線 , がともに点 , を通り,さらに,この点にお 1
いて接線を共有する。このとき,定数 , , の値を求めよ。
関数 が常に減少するように,定数 の値の範囲を定めよ。
2
のとき,不等式 が成り立つように,定数 の値の範囲を定め 3
よ。
とする。関数 のグラフをかけ。
4
放物線 と直線 で囲まれた部分の面積が であるとき,直線の傾き 5
の値を求めよ。ただし, とする。
数学Ⅱ 教科書第 章【微分法と積分法】確認テスト 応用編
とする。関数 の における最大値,最小値を求めよ。
6
等式 を満たす関数 を求めよ。
7
は定数とする。方程式 の異なる実数解の個数を調べよ。
8
放物線 に点 , から 本の接線を引くとき,放物線と 本の接線で囲ま 9
れた部分の面積 を求めよ。
数学Ⅱ 教科書第 章【微分法と積分法】確認テスト 応用編