第 24 回日本総合病院精神医学会総会プログラム
テーマ:精神医学と身体医学のさらなる統合
<会長講演> 身体のなかの心,心のなかの身体11
月26
日(土)13
:30
~14
:30
(第1
会場・メインホール) 座長:黒木 宣夫(東邦大学医療センター佐倉病院精神神経医学研究室) 演者:神庭 重信(九州大学大学院医学研究院精神病態医学) <特別講演>SL-1
.11
月25
日(金)16
:00
~17
:00
(第1
会場・メインホール) 座長:神庭 重信(九州大学大学院医学研究院精神病態医学) 演者: James R Rundell(メイヨークリニックリエゾンチーム)SL-2
.病的ギャンブリングの治療11
月26
日(土)16
:30
~17
:30
(第1
会場・メインホール) 座長:田代 信維(九州大学 名誉教授) 演者:森山 成 (通谷メンタルクリニック) <シンポジウム>S1
. ワンステップ上のコンサルテーションリエゾン精神医療を目指して~院内スタッフと の協働による身体疾患患者の精神症状マネジメント~11
月25
日(金)9
:00
~11
:00
(第1
会場・メインホール) 座長: 松島 英介(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科心療・緩和医療学分野) 内富 庸介(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科精神神経病態学) S1-1. うつ状態の早期発見,早期治療への取り組み 清水 研(国立がん研究センター中央病院精神腫瘍科) S1-2. 看護師に対するせん妄トレーニングプログラム 明智 龍男(名古屋市立大学大学院医学研究科精神・認知・行動医学) S1-3. 臨床心理士との協働 中嶋 義文(三井記念病院精神科) S1-4. リエゾン精神看護専門看護師の活動の実際と今後の課題Current practice and future of consultation-liaison psychiatry in Mayo
Clinic
S2
.総合病院精神科は地域医療連携を促進する11
月25
日(金)9
:00
~11
:00
(第2
会場・国際会議室501
) 座長: 佐藤 茂樹(成田赤十字病院精神神経科) 野口 正行(岡山県精神保健福祉センター) S2-1. 一般病床を使用する総合病院精神科の現状 北村 登(神戸市立医療センター中央市民病院精神・神経科) S2-2. 総合病院精神科病棟の役割と今後の課題 蓬莱 彰士(長崎医療センター精神科) S2-3. 基幹病院としての精神科救急合併症入院料病棟の課題 渡 路子(宮崎県精神保健福祉センター / 県立宮崎病院精神医療センター) S2-4. 総合病院精神科と精神科コミュニティケアの連携のあり方について 佐竹 直子(国立国際医療研究センター国府台病院精神科)S3
.職域にみられる新たな精神医学的諸問題~総合病院として関与できること~11
月25
日(金)9
:00
~11
:00
(第3
会場・502
+503
) 座長: 中村 純(産業医科大学医学部精神医学教室) 井上 幸紀(大阪市立大学大学院医学研究科神経精神医学) S3-1. 職域における精神障害の現状 中村 純(産業医科大学医学部精神医学教室) S3-2. 総合病院におけるリワークプログラム−その実践と難治化したうつ病患者への対 応− 端 こず恵(東邦大学医療センター佐倉病院メンタルヘルスクリニック) S3-3. 職域における発達障害や認知症 井上 幸紀(大阪市立大学大学院医学研究科神経精神医学) S3-4. 職域における睡眠障害への対応 山寺 亘(東京慈恵会医科大学精神医学講座) S3-5. 総合病院精神科と産業医・産業保健チームの連携−診断書を中心に 夏目 誠(大阪樟蔭女子大学大学院人間科学研究科)S4
.神経内科疾患でみられる精神症状11
月25
日(金)9
:00
~11
:00
(第4
会場・411
+412
) 座長: 平林 直次(国立精神神経医療研究センター病院) 八田耕太郎(順天堂大学医学部附属練馬病院) S4-1. 多発性硬化症(Multiple Sclerosis:MS)でみられる精神症状−うつ症状を中心 に− 野田 隆政(国立精神・神経医療研究センター病院) S4-2. パーキンソン患者に対する認知行動療法とその可能性 堀越 勝(国立精神・神経医療研究センター認知行動療法センター) S4-3. パーキンソン病でみられるドパミン調節異常症候群 村田 美穂(国立精神・神経医療研究センター病院神経内科)S4-4. 非ヘルペス性急性辺縁系脳炎でみられる精神症状 西田 拓司(静岡てんかん・神経医療センター)
S5
.総合病院における高齢者医療~医療連携を考える~11
月25
日(金)9
:00
~11
:00
(第5
会場・409
+410
) 座長: 小田原俊成(横浜市立大学附属市民総合医療センター精神医療センター) 三村 將(慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室) S5-1. 認知症疾患医療センターの立場から 粟田 主一(東京都健康長寿医療センター研究所) S5-2. 認知症高齢者身体合併症の問題点 小田原俊成(横浜市立大学附属市民総合医療センター精神医療センター) S5-3. 認知症治療病棟の機能と役割 一宮 洋介(順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センターメンタ ルクリニック) S5-4. 高齢者医療における精神科医の役割と課題 忽滑谷和孝(東京慈恵会医科大学附属柏病院)S6
.ECT
の新しい展開~パルス波導入10
年を迎えて~11
月25
日(金)9
:00
~11
:00
(第7
会場・多目的ホール203
) 座長: 大久保善朗(日本医科大学精神医学教室) 一瀬 邦弘(多摩中央病院) S6-1. パルス波 ECT の現状と導入を振り返って 本橋 伸高(山梨大学大学院医学工学総合研究部精神神経医学) S6-2. パルス波の方法論の進歩 上田 諭(日本医科大学精神医学教室) S6-3. 修正型電気けいれん療法(m-ECT)の麻酔法の現況と今後のあり方 鮫島 達夫(晴和病院精神科) S6-4. ECT の新しい適応 臼井 千恵(順天堂大学附属練馬病院メンタルクリニック科) S6-5. ECT のバイオマーカーによる評価∼近赤外線分光法(NIRS)による試み∼ 竹林 実(呉医療センター・中国がんセンター精神科) S6-6. 電撃療法(従来型)根絶宣言̶パルス波器導入 10 周年を迎えて,ECT の現状と 展開̶ 一瀬 邦弘(多摩中央病院)S7
.向精神薬過量服用患者における救急医療及び処方の問題点11
月25
日(金)14
:30
~16
:30
(第2
会場・国際会議室501
) 座長: 上條 吉人(北里大学医学部救命救急医学) 黒川 顕(日本医科大学武蔵小杉病院(日本中毒学会)) S7-1. 向精神薬過量服用の抑制へ̶救急医の立場から処方のあり方について 須崎紳一郎(武蔵野赤十字病院救命救急センター) S7-2. 救急医の立場から 平出 敦(近畿大学医学部救急医学) S7-3. 高度救命救急センターでの経験から 山田 朋樹(横浜市立大学附属市民総合医療センター精神医療センター) S7-4. 大阪府自殺未遂者実態調査事業についての報告̶主に向精神薬過量服用患者につ いて̶ 杉本 達哉(関西医科大学精神神経科) S7-5. 精神科クリニックの立場から 田中 耕司(かしい心療クリニック)S8
.総合病院精神医学における睡眠障害の重要性11
月25
日(金)14
:30
~16
:30
(第3
会場・502
+503
) 座長: 亀井 雄一(国立精神・神経医療研究センター病院) 山寺 亘(東京慈恵会医科大学精神医学講座) S8-1. 不眠症の鑑別と治療 山寺 亘(東京慈恵会医科大学精神医学講座) S8-2. 認知症にみられる睡眠障害とその治療に関して 伊藤 敬雄(小平駅前クリニック) S8-3. 神経疾患における睡眠障害 亀井 雄一(国立精神・神経医療研究センター病院臨床検査部) S8-4. インターフェロン治療と睡眠障害 早川 達郎(国立国際医療研究センター国府台病院精神科) S8-5. 緩和ケア病床における睡眠障害のコントロール 水野 創一(福山医療センター精神科)S9
.社会でのリエゾン~広がるアウトリーチ~11
月26
日(土)9
:00
~11
:00
(第1
会場・メインホール) 座長: 黒木 宣夫(東邦大学医療センター佐倉病院精神神経医学研究室) 篠原 隆(最高裁判所事務総局人事局) S9-1. 地域として行うリエゾン精神医学 堀川 直史(埼玉医科大学総合医療センターメンタルクリニック) S9-2. 行政機関等とのリエゾン 築島 健(札幌市児童相談所)S9-3. 産業領域におけるコンサルテーション・リエゾン 中嶋 義文(三井記念病院精神科) S9-4. 大学保健管理センターと地域医療機関とのリエゾン・アウトリーチ活動 佐藤 武(佐賀大学保健管理センター) S9-5. 司法領域における精神科リエゾン活動 平林 直次(国立精神・神経医療研究センター病院)
S1 0
.リエゾン現場のコメディカルコミュニケーション11
月26
日(土)9
:00
~11
:00
(第2
会場・国際会議室501
) 座長: 赤穂 理絵(がん・感染症センター都立駒込病院神経科) 福田 紀子(慶應義塾大学看護医療学部) S10-1. リエゾン現場で心理士が「有用な存在」となるために−そのコミュニケーション のあり方− 冨岡 直(三井記念病院精神科) S10-2. リエゾン現場のコメディカルコミュニケーション∼一般科ナースの立場から∼ 小松 理恵(仙台市立病院看護部) S10-3. 医療現場の疑問を心理士の立場から翻訳する̶看護師を対象として̶ 中村 有(東邦大学医療センター大橋病院職員カウンセリングルーム) S10-4. 自殺企図を起こした患者から学ぶ,チーム医療の大切さ 佐藤 信二(九州大学病院血液腫瘍内科無菌治療部) S10-5. 多職種のコミュニケーションをつなぐ 赤沢 雪路(横浜市立みなと赤十字病院)S1 1
.移植精神医学の新たな展開11
月26
日(土)9
:00
~11
:00
(第3
会場・502
+503
) 座長: 桂川 修一(東邦大学医療センター佐倉病院) 川嵜 弘詔(九州大学大学院医学研究院精神病態医学) S11-1. 腎移植の新たな展開と精神医学 西村 勝治(東京女子医科大学精神医学教室) S11-2. 肝移植の新たな展開と精神医学 野間 俊一(京都大学大学院医学研究科精神医学) S11-3. 心移植の新たな展開と精神医学 安野 史彦(国立循環器病研究センター精神神経科) S11-4. 心停止後ドナー家族への心理的サポート 中西 健二(三重大学医学部附属病院) S11-5. 移植医療における精神科医の立場と役割 川嵜 弘詔(九州大学大学院医学研究院精神病態医学)S12
.レジリエンス~総合病院精神医学における新しい視点~11
月26
日(土)9
:00
~11
:00
(第5
会場・409
+410
) 座長: 西 大輔(災害医療センター精神科) 松岡 豊(国立精神・神経医療研究センター) S12-1. レジリエンスとは? 総合病院における活用に向けて 西 大輔(災害医療センター精神科) S12-2. レジリエンスに精神療法はなにができるか 藤澤 大介(国立がん研究センター東病院臨床開発センター精神腫瘍学開発部) S12-3. アクティブプロセスとしてのレジリエンスの生物学的基盤 高田 篤(理化学研究所脳科学総合研究センター精神疾患動態研究チーム) S12-4. 魚油によるレジリエンス向上の可能性 松岡 豊(国立精神・神経医療研究センター) 指定討論 渡邊衡一郎(慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室)S13
.災害被災者の抱える問題と支援について11
月26
日(土)14
:30
~16
:30
(第1
会場・メインホール) 座長: 前田 正治(久留米大学医学部精神神経科学教室) 加茂登志子(東京女子医科大学附属女性生涯健康センター) S13-1. 東日本大震災における東北大学病院精神科の活動 伊藤 文晃(東北大学病院精神科) S13-2. 東日本大震災における精神保健医療活動と協働 黒澤 美枝(岩手県精神保健福祉センター) S13-3. 災害後のこころのケアの基本 大澤 智子(兵庫県こころのケアセンター) S13-4. 震災被害者への行政サービスのありかた 鈴木友理子(国立精神・神経医療研究センター) S13-5. 隠れた被災者:災害救援者のメンタルヘルス 重村 淳(防衛医科大学校精神科学講座) 指定討論 前田 正治(久留米大学医学部精神神経科学教室)S14
.精神科リエゾンチームの可能性を探る11
月26
日(土)14
:30
~16
:30
(第3
会場・502
+503
) 座長: 和田 健(広島市立広島市民病院精神科) 小石川比良来(鉄蕉会亀田メディカルセンター心療内科・精神科) S14-1. 亀田総合病院における多職種コンサルテーション・リエゾンチーム活動 大上 俊彦(亀田総合病院精神科) S14-2. 精神科リエゾンチームの可能性を探る∼心理職の立場から∼ 厚坊 浩史(南和歌山医療センターこころの相談室)S14-3. 総合病院における精神看護専門看護師の役割とリエゾン・チームの可能性,課題 について 宇佐美しおり(熊本大学大学院生命科学研究部) S14-4. チームリーダーとして精神科医がどう働くか∼緩和ケアチーム専従医という立場 から∼ 小早川 誠(広島大学病院緩和ケアチーム室) <教育講演>
K1
.リエゾンと精神力動~喪失と回復支援~11
月25
日(金)11
:10
~12
:10
(第2
会場・国際会議室501
) 座長: 前田 久雄(若久病院) 演者: 西園 昌久(心理社会的精神医学研究所)K2
.精神障害を抱える女性患者の周産期・産褥期の支援11
月25
日(金)11
:10
~12
:10
(第3
会場・502
+503
) 座長: 吉田 敬子(九州大学病院子どものこころの診療部) 演者: 西澤 治(琉球大学大学院医学研究科精神病態医学講座)K3
.自殺のポストベンション:一般病棟で自殺が起きた場合に精神科医は何をすべきか11
月26
日(土)11
:10
~12
:10
(第2
会場・国際会議室501
) 座長: 堀川 直史(埼玉医科大学総合医療センター) 演者: 高橋 祥友(防衛医科大学校防衛医学研究センター行動科学研究部門)K4
.妊産婦の精神医学的評価とチーム医療のストラテジー11
月26
日(土)11
:10
~12
:10
(第3
会場・502
+503
) 座長: 尾崎 紀夫(名古屋大学大学院医学系研究科精神医学親と子どもの診療学分野) 演者: 吉田 敬子(九州大学病院子どものこころの診療部)K5
.DSM-5
とうつ病概念のゆくえ11
月26
日(土)11
:10
~12
:10
(第4
会場・411
+41 2
) 座長: 神庭 重信(九州大学大学院医学研究院精神病態医学) 演者: 黒木 俊秀(肥前精神医療センター)K6
.総合病院精神科における漢方治療11
月26
日(土)11
:10
~12
:10
(第5
会場・409
+410
) 座長: 恵紙 英昭(久留米大学医学部先進漢方医学講座) 演者: 山田 和男(東京女子医科大学東医療センター精神科)<ワークショップ>
WS1
.医師の健康支援ワークショップ(定員制 要事前申込)11
月25
日(金)14
:00
~17
:00
(第4
会場・411
+412
) 司会:中嶋 義文(三井記念病院) 講義 1: 医師のメンタルヘルスと診察法 講師:中嶋 義文(三井記念病院) ロールプレイ:医師の診察場面 ファシリテーター: 和田 耕治(北里大学),保坂 隆(聖路加国際病院), 松島 英介(東京医科歯科大学大学院), 赤穂 理絵(がん・感染症センター都立駒込病院),中嶋 義文(三井記念病院) 講義 2: 医療機関での産業保健活動の展開 講師:和田 耕治 ケーススタディ体験: ファシリテーター:同上WS2
.総合病院でどう子どもを診るか~地域との連携も含めて~11
月25
日(金)14
:30
~16
:30
(第5
会場・409
+410
) 司会: 西村 良二(福岡大学精神医学講座) 森岡由起子(大正大学人間学部臨床心理学科) WS2-1. 思春期問題の背景になる愛着障害と虐待について 山下 洋(九州大学病院子どものこころの診療部) WS2-2. 総合病院での不登校・ひきこもりへの対応 館農 勝(札幌医科大学医学部神経精神医学講座) WS2-3. 思春期の発達障害 山田佐登留(東京都立小児総合医療センター児童思春期精神科) WS2-4. 思春期の気分障害 清田 晃生(大分大学医学部附属病院小児科・児童精神科)WS3
.せん妄の治療指針改訂に向けて11
月26
日(土)14
:30
~16
:30
(第4
会場・411
+412
) 司会: 八田耕太郎(順天堂大学医学部附属練馬病院) 岸 泰宏(日本医科大学附属武蔵小杉病院精神科) WS3-1. 総合病院で対応するせん妄 竹内 崇(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科精神行動医科学分野) WS3-2. 認知症のせん妄 小田原俊成(横浜市立大学附属市民総合医療センター精神医療センター) WS3-3. がん医療・緩和医療におけるせん妄 小川 朝生(国立がん研究センター東病院臨床開発センター精神腫瘍学開発部)WS3-4. せん妄の診断・現象学と今後の課題 岸 泰宏(日本医科大学武蔵小杉病院) WS3-5. 指針改訂に向けたせん妄治療研究 八田耕太郎(順天堂大学医学部附属練馬病院) <金子賞受賞記念講演> 乳がん患者の更年期症状と
QOL
の関係について11
月25
日(金)14
:15
~14
:30
(第1
会場・メインホール) 座長:黒木 宣夫(東邦大学医療センター佐倉病院精神神経医学研究室) 演者:黒田佑次郎1),岩瀬 哲2),岩満 優美3),山本 大悟4),梅田 恵5), 川口 崇5, 6),坂田 尚子2),倉田 博史7),佐倉 統7),南雲 吉則5), 中川 恵一2) 1)東京大学大学院学際情報学府,2)東京大学医学部附属病院緩和ケア診療部 3)北里大学 大学院医療系研究科,4)関西医科大学外科,5)ナグモクリニック乳腺外科,6)東京薬科大学 医療実務薬学教室,7)東京大学大学院情報学環 <ベストポスター賞授賞式・閉会式>11
月26
日(土)17
:30
~18
:00
(第1
会場・メインホール) <国際学術交流招待講演(韓国心身医学会との国際交流プログラム)>11
月25
日(金)15
:00
~16
:00
(第1
会場・メインホール) 座長:黒木 宣夫(東邦大学医療センター佐倉病院精神神経医学研究室) 1.Somatization and poor adherence to in Korean womenJi Young Song, M. D.
(Professor, Kyung Hee University College of Medicine, Seoul, Ko
2.Concealment, depression, and quality of life in patients with congenital facial deformities Hong Jin Jeon, M.D., Ph.D.
(Department of Psychiatry, Depression Center, Samsung Medical Center,
Sungkyunkwan University School of Medicine, Seoul, Republic of Korea) rea)
<ランチョンセミナー>