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平成25年3月定例会議案

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Academic year: 2018

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(1)

平成25年3月1日提出

平成25年3月市議会定例会議案

(2)
(3)

議案第1号

専決処分の承認を求めることについて

地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により、別冊のとおり 専決処分したので、同条第3項の規定により報告し、承認を求める。

専決第1号 平成24年度白河市一般会計補正予算(第8号) 平成25年3月1日提出

(4)

議案第2号

白河市公告式条例の一部を改正する条例

白河市公告式条例(平成17年白河市条例第3号)の一部を次のように改正する。

「 「

別表中 白河市旗宿行政センター前 を 白河市古関行政センター前 に改め

」 」

る。

附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。 平成25年3月1日提出

(5)

議案第3号

白河市行政センター設置条例の一部を改正する条例

白河市行政センター設置条例(平成17年白河市条例第15号)の一部を次のように改 正する。

「 「

第2条の表中 白河市旗宿行政センター を 白河市古関行政センター に改め

」 」

る。

附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。 平成25年3月1日提出

(6)

議案第4号

白河市特別職報酬等審議会条例の一部を改正する条例

白河市特別職報酬等審議会条例(平成18年白河市条例第21号)の一部を次のように 改正する。

第2条第3号中「政務調査費」を「政務活動費」に改める。 附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成25年3月1日提出

(7)

議案第5号

白河市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に

関する条例の一部を改正する条例

白河市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(平成17年白河 市条例第39号)の一部を次のように改正する。

別表中 退職手当審査会委員 日額 6,500円 を 」 「

退職手当審査会委員 日額 6,500円

に改める。 有害鳥獣捕獲隊員 年額 15,000円

」 附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。 平成25年3月1日提出

(8)

議案第6号

白河市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例

白河市職員の給与に関する条例(平成17年白河市条例第45号)の一部を次のように 改正する。

別表第2の6級の項中「総括参事」を「部次長」に改める。 附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。

平成25年3月1日提出

(9)

議案第7号

白河市教育財産基金条例の一部を改正する条例

白河市教育財産基金条例(平成17年白河市条例第61号)の一部を次のように改正す る。

別表の1 白坂地区の部白河市白坂の項中 403番 23,573㎡ を 」

「 「

403番1 17,535㎡ に改め、同部計の項中 411,844 」

㎡ を 405,806㎡ に改め、同表の2 小田川地区の部白河市泉田池ノ

」 」

「 「

上の項中 24,727㎡ を 24,604㎡ に改め、同部計の

」 」

「 「

項中 46,904㎡ を 46,781㎡ に改める。

」 」

附 則

この条例は、公布の日から施行する。 平成25年3月1日提出

(10)

議案第8号

白河市税条例の一部を改正する条例

白河市税条例(平成17年白河市条例第72号)の一部を次のように改正する。

第6条の2第1項中「第2章」の次に「(第8条を除く。)」を、「第3章」の次に「(第 14条を除く。)」を加える。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成25年3月1日提出

(11)

議案第9号

白河市手数料条例の一部を改正する条例

白河市手数料条例(平成17年白河市条例第75号)の一部を次のように改正する。 別表第1中36の部及び37の部を削り、35の部を57の部とし、28の部から34 の部までを22部ずつ繰り下げる。

別表第1の27の部中「第31条の2第2項第15号ハ」を「第31条の2第2項第1 4号ハ」に、「第62条の3第4項第15号ハ」を「第62条の3第4項第14号ハ」に 改め、同部を同表49の部とする。

別表第1の26の部中「第31条の2第2項第16号ニ」を「第31条の2第2項第1 5号ニ」に、「第62条の3第4項第16号ニ」を「第62条の3第4項第15号ニ」に 改め、同部を同表48の部とし、同部の前に次のように加える。

39 採石法(昭和25年法律第2 52,000円 91号)第33条の規定に基づ

く岩石採取計画の認可申請手数 料

40 採石法第33条の5第1項の 33,000円 規定に基づく岩石採取計画の変

更認可申請手数料

41 砂利採取法(昭和43年法律 37,700円 第74号)第16条の規定に基

づく砂利採取計画の認可申請手 数料

42 砂利採取法第20条第1項の 17,000円 規定に基づく砂利採取計画の変

更認可申請手数料

43 電気工事業の業務の適正化に 22,000円 関する法律(昭和45年法律第

96号)第3条第1項の規定に 基づく電気工事業者の登録申請 手数料

44 電気工事業の業務の適正化に 12,000円 関する法律第3条第3項の規定

に基づく電気工事業者の更新登 録申請手数料

45 電気工事業の業務の適正化に 2,200円 関する法律第10条第2項の規

(12)

手数料

46 電気工事業の業務の適正化に 関する法律第12条の規定に基 づく登録証再交付申請手数料

47 電気工事業の業務の適正化に 600円 1枚を1件とする。 関する法律第16条の規定に基

づく登録電気工事業者登録簿の 謄本交付請求手数料

電気工事業の業務の適正化に 440円 1回を1件とする。 関する法律第16条の規定に基

づく登録電気工事業者登録簿の 閲覧請求手数料

別表第1中25の部を38の部とし、19の部から24の部までを13部ずつ繰り下げ る。

別表第1の18の部の次に次のように加える。

19 火薬類取締法施行令(昭和2 220,000円 5年政令第323号)第16条

第1項第1号の規定に基づく火 薬類取締法(昭和25年法律第 149号)第3条に規定する火 薬類の製造営業許可申請手数料

20 火薬類取締法第5条の規定に 110,000円 基づく火薬類の販売営業許可申 (ただし、競技用紙 請手数料 雷管のみについての 販売営業許可申請の 場合は、25,00 0円)

21 火薬類取締法第12条第1項 73,000円 の規定に基づく火薬庫の設置又

は移転許可申請手数料

火薬類取締法第12条第1項 8,300円 の規定に基づく火薬庫の構造又

は設備の変更許可申請手数料

22 火薬類取締法施行令第16条 41,000円 第1項第1号の規定に基づく火

薬類取締法第15条第1項又は 第2項に規定する製造施設の完 成検査申請手数料

(13)

は移転の工事に係る完成検査申 請手数料

24 火薬類取締法第15条第2項 23,000円 の規定に基づく火薬庫の構造又

は設備の変更の工事に係る完成 検査申請手数料

25 火薬類取締法第17条第1項 1,200円 の規定に基づく火薬類の譲渡許

可申請手数料

火薬類取締法第17条第1項 3,500円 申請に係る火薬類(火 の規定に基づく火薬類の譲受許 (ただし、火工品の 工 品を 除く 。)の数量が 可申請手数料 みについての譲受許 25キログラム以下のと

可申請の場合は、2,き。 400円)

6,900円 申請に係る火薬類(火 (ただし、火工品の 工 品を 除く 。)の数量が みについての譲受許 25キログラムを超える 可申請の場合は、2,とき。

400円)

26 火薬類取締法第25条第1項 7,900円 の規定に基づく煙火の消費許可

申請手数料

27 火薬類取締法施行令第16条 41,000円 第1項第1号の規定に基づく火

薬類取締法第35条第1項に規 定する特定施設に係る保安検査 又は同項の規定に基づく火薬庫 に係る保安検査申請手数料

28 武器等製造法(昭和28年法 85,000円 律第145号)第17条第1項

の規定に基づく猟銃等の製造事 業許可申請手数料

29 武器等製造法第19条第1項 73,000円 の規定に基づく猟銃等の販売事

業許可申請手数料

30 武器等製造法第20条におい 36,000円 申請者が猟銃等製造事 て準用する同法第8条第1項の 業者であるとき。

規定に基づく猟銃等の種類変更 25,000円 申請者が猟銃等販売事 許可申請手数料 業者であるとき。

(14)

て準用する同法第12条第1項 業者であるとき。

の規定に基づく猟銃等の工場等 61,000円 申請者が猟銃等販売事 移転許可申請手数料 業者であるとき。

附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。 平成25年3月1日提出

(15)

議案第10号

白河市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部を改正する

条例

白河市災害弔慰金の支給等に関する条例(平成17年白河市条例第79号)の一部を次 のように改正する。

附則第4項中「第14条第7項」を「第14条第8項」に改める。 附 則

この条例は、公布の日から施行する。 平成25年3月1日提出

(16)

議案第11号

白河市放課後児童クラブ条例の一部を改正する条例

白河市放課後児童クラブ条例(平成19年白河市条例第9号)の一部を次のように改正 する。

第4条第1号中「及び土曜日」を削る。

第5条第1項中「午後6時」を「午後7時」に改め、同項ただし書中「午前8時30分」 を「午前7時30分」に改める。

附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。 平成25年3月1日提出

(17)

議案第12号

地域社会における共生の実現に向けて新たな障害保健福祉

施策を講ずるための関係法律の整備に関する法律の施行に

伴う関係条例の整理に関する条例

(白河市デイサービスセンター条例の一部改正)

第1条 白河市デイサービスセンター条例(平成17年白河市条例第89号)の一部を次 のように改正する。

第3条第3号中「障害者自立支援法」を「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に 支援するための法律」に改める。

(白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例の一部改正)

第2条 白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例(平成17年白河市条例第91 号)の一部を次のように改正する。

第3条第3号、第7号及び第8号中「障害者自立支援法」を「障害者の日常生活及び 社会生活を総合的に支援するための法律」に改める。

附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。 平成25年3月1日提出

(18)

議案第13号

白河市新型インフルエンザ等対策本部条例

(趣旨)

第1条 この条例は、新型インフルエンザ等対策特別措置法(平成24年法律第31号。 以下「法」という。)第37条において準用する法第26条の規定に基づき、白河市新 型インフルエンザ等対策本部(以下「対策本部」という。)に関し必要な事項を定める ものとする。

(組織)

第2条 白河市新型インフルエンザ等対策本部長(以下「本部長」という。)は、対策本 部の事務を総括する。

2 白河市新型インフルエンザ等対策副本部長(第4項において「副本部長」という。) は、本部長を助け、対策本部の事務を整理するほか、本部長に事故があるとき、又は本 部長が欠けたときは、その職務を代理する。

3 白河市新型インフルエンザ等対策本部員(以下「本部員」という。)は、本部長の命 を受け、対策本部の事務に従事する。

4 対策本部に本部長、副本部長及び本部員のほか、必要な職員を置くことができる。 5 前項の職員は、市の職員のうちから、市長が任命する。

(会議)

第3条 本部長は、対策本部における情報交換及び連絡調整を円滑に行うため、必要に応 じ、対策本部の会議(次項において「会議」という。)を招集する。

2 本部長は、法第35条第4項の規定に基づき、国の職員その他市の職員以外の者を会 議に出席させたときは、当該出席者に対し、意見を求めることができる。

(部)

第4条 本部長は、必要と認めるときは、対策本部に部を置くことができる。 2 部に属すべき本部員は、本部長が指名する。

3 部に部長を置き、本部長の指名する本部員がこれに当たる。 4 部長は、部の事務を掌理する。

(委任)

第5条 この条例に定めるもののほか、対策本部に関し必要な事項は、本部長が定める。 附 則

この条例は、法の施行の日又はこの条例の公布の日のいずれか遅い日から施行する。

平成25年3月1日提出

(19)

議案第14号

白河市国民健康保険条例の一部を改正する条例

白河市国民健康保険条例(平成17年白河市条例第105号)の一部を次のように改正 する。

第5条中「3万円」を「5万円」に改める。 附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成25年4月1日から施行する。 (経過措置)

2 この条例による改正後の第5条の規定は、平成25年4月1日以後の死亡に係る葬祭 費から適用し、同日前の死亡に係る葬祭費については、なお従前の例による。

平成25年3月1日提出

(20)

議案第15号

白河市農村公園条例の一部を改正する条例

白河市農村公園条例(平成17年白河市条例第114号)の一部を次のように改正する。 別表を次のように改める。

別 表 ( 第 2 条 関 係 )

白 河 市 入 方 農 村 公 園 白 河 市 田 島 仲 平 1 0 6 番 地 白 河 市 田 島 農 村 公 園 白 河 市 田 島 長 屋 前 8 3 番 地 白 河 市 本 沼 農 村 公 園 白 河 市 本 沼 山 王 山 4 番 地 白 河 市 大 和 田 農 村 公 園 白 河 市 大 和 田 前 田 8 2 番 地 1 白 河 市 豊 地 農 村 公 園 白 河 市 萱 根 田 中 山 1 番 地 1 白 河 市 本 郷 渡 農 村 公 園 白 河 市 関 辺 油 久 保 6 6 番 地 2 白 河 市 菅 辻 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 金 山 字 前 原 5 7 番 地 白 河 市 犬 神 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 金 山 字 笹 凹 1 7 番 地 1

白 河 市 河 東 田 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 河 東 田 字 寺 平 2 8 番 地 、 2 9 番 地 、 3 0 番 地 、 3 1 番 地 、 3 2 番 地 及 び 3 3 番 地 3 並 び に 白 河 市 表 郷 河 東 田 字 天 王 下 4 番 地 及 び 5 番 地 並 び に 白 河 市 東 釜 子 字 大 山 4 9 番 地 1

白 河 市 才 ノ 内 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 中 野 字 中 才 ノ 内 8 2 番 地 1

白 河 市 内 松 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 内 松 字 勝 身 坂 2 7 番 地 、 2 8 番 地 1 及 び 2 8 番 地 2 並 び に 白 河 市 表 郷 内 松 字 上 河 原 1 番 地 、 1 番 地 1 、 2 7 番 地 及 び 2 9 番 地

白 河 市 社 田 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 社 田 字 太 夫 屋 敷 8 2 番 地 、 8 5 番 地 、 1 1 4 番 地 、 1 1 5 番 地 及 び 1 1 8 番 地

白 河 市 梁 森 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 梁 森 字 瀬 戸 原 9 0 番 地 1 白 河 市 下 羽 原 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 下 羽 原 字 吉 田 7 8 番 地 1

白 河 市 宮 村 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 八 幡 字 福 崎 1 3 8 番 地 1 、 1 3 9 番 地 、 1 4 0 番 地 、 1 4 1 番 地 、 1 4 2 番 地 及 び 1 4 4 番 地 並 び に 白 河 市 表 郷 八 幡 字 前 山 2 3 番 地

白 河 市 桜 岡 農 村 公 園 白 河 市 表 郷 八 幡 字 中 ノ 割 1 1 1 番 地 2 、 1 1 2 番 地 1 、 1 1 3 番 地 、 1 1 4 番 地 1 、 1 1 5 番 地 1 及 び 1 1 6 番 地 1

白 河 市 下 新 城 農 村 公 園 白 河 市 大 信 下 新 城 字 松 ノ 原 5 1 番 地 及 び 5 3 番 地 2 白 河 市 十 日 市 農 村 公 園 白 河 市 大 信 隈 戸 字 屋 敷 前 6 5 番 地 及 び 6 6 番 地 白 河 市 町 屋 農 村 公 園 白 河 市 大 信 町 屋 字 町 屋 7 0 番 地

(21)

白 河 市 一 本 松 農 村 公 園 白 河 市 東 上 野 出 島 字 後 山 1 番 地 2 白 河 市 大 竹 農 村 公 園 白 河 市 東 上 野 出 島 字 虚 空 蔵 1 4 番 地 白 河 市 石 原 農 村 公 園 白 河 市 東 下 野 出 島 字 休 場 6 3 番 地 白 河 市 枇 杷 山 農 村 公 園 白 河 市 東 釜 子 字 枇 杷 山 1 7 3 番 地 白 河 市 鶴 ヶ 池 農 村 公 園 白 河 市 東 下 野 出 島 字 鶴 池 7 5 番 地 白 河 市 本 町 農 村 公 園 白 河 市 東 釜 子 字 狐 内 5 9 番 地 1 白 河 市 大 黒 町 農 村 公 園 白 河 市 東 釜 子 字 大 師 山 6 2 番 地 白 河 市 百 目 木 農 村 公 園 白 河 市 東 釜 子 字 高 山 8 0 番 地 白 河 市 小 野 田 農 村 公 園 白 河 市 東 下 野 出 島 字 滑 志 3 番 地 白 河 市 形 見 農 村 公 園 白 河 市 東 形 見 字 市 場 6 6 番 地

白 河 市 蕪 内 農 村 公 園 白 河 市 東 蕪 内 字 大 久 保 1 5 6 番 地 9 白 河 市 刈 敷 坂 農 村 公 園 白 河 市 東 深 仁 井 田 字 刈 敷 坂 6 3 番 地

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成25年3月1日提出

(22)

議案第16号

白河市地域住民活動支援促進施設条例の一部を改正する条

白河市地域住民活動支援促進施設条例(平成21年白河市条例第16号)の一部を次の ように改正する。

第2条の表に次のように加える。

日和田ふれあい交流センター 白河市大信下小屋字地蔵面4番地1 附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。

平成25年3月1日提出

(23)

議案第17号

白河市道路占用料徴収条例の一部を改正する条例

白河市道路占用料徴収条例(平成17年白河市条例第132号)の一部を次のように改 正する。

第6条を第7条とし、第5条の次に次の1条を加える。 (延滞金)

第6条 法第73条第2項(法第91条第2項において準用する場合を含む。)の規定に 基づき、法第73条第1項の規定による督促に係る同項に規定する納付すべき期限(次 項において「督促納付期限」という。)までに占用料を納付しない者から、当該占用料 の額が1,000円以上である場合に延滞金を徴収する。ただし、当該延滞金の額が1 00円未満であるときは、徴収しないものとする。

2 前項の延滞金の額は、督促納付期限の翌日から占用料の納付の日までの日数に応じ占 用料の額に年10.75パーセントの割合を乗じて得た額(その額に1円未満の端数が 生じたときは、当該端数を切り捨てた額)とする。この場合において、占用料の額の一 部につき納付があったときは、その納付の日以後の期間に係る延滞金の計算の基礎とな る占用料の額は、その納付があった占用料の額を控除した額とする。

別表を次のように改める。 別表(第2条関係)

占用物件 占用料

単位 金額

法 第 3 2 条 第1種電柱 1本につき1年 560円 第 1 項 第 1 第2種電柱 860円 号 に 掲 げ る 第3種電柱 1,200円 工作物 第1種電話柱 500円 第2種電話柱 800円 第3種電話柱 1,100円 その他の柱類 50円 共架電線その他上空に設ける線類 長さ1メートル 5円 地下に設ける電線その他の線類 につき1年 3円 路上に設ける変圧器 1個につき1年 490円 地下に設ける変圧器 占用面積1平方 300円

メートルにつき 1年

変圧塔その他これに類するもの及び 1個につき1年 1,000円 公衆電話所

(24)

メートルにつき 1年

その他のもの 占用面積1平方 1,000円 メートルにつき

1年

法 第 3 2 条 外径が0.07メートル未満のもの 長さ1メートル 21円 第 1 項 第 2 外径が0.07メートル以上0.1 につき1年 30円 号 に 掲 げ る メートル未満のもの

物件 外径が0.1メートル以上0.15 45円 メートル未満のもの

外径が0.15メートル以上0.2 60円 メートル未満のもの

外径が0.2メートル以上0.3メ 90円 ートル未満のもの

外径が0.3メートル以上0.4メ 120円 ートル未満のもの

外径が0.4メートル以上0.7メ 210円 ートル未満のもの

外径が0.7メートル以上1メート 300円 ル未満のもの

外径が1メートル以上のもの 600円 法第32条第1項第3号及び第4号に掲げる施設 占用面積1平方 1,000円 法 第 3 2 条 上空に設ける通路 メートルにつき 1,000円 第 1 項 第 5 地下に設ける通路 1年 610円 号 に 掲 げ る その他のもの 1,000円 施設

令 第 7 条 第 看板(アーチ 一時的に設けるもの 表示面積1平方 200円 1 号 に 掲 げ であるものを メートルにつき

る物件 除く。) 1月

その他のもの 表示面積1平方 2,000円 メートルにつき

1年

標識 1本につき1年 800円 アーチ 車道を横断するもの 1基につき1月 2,000円 その他のもの 1,000円 令第7条第2号に掲げる工作物 占用面積1平方 1,000円

メートルにつき 1年

(25)

1月

令 第 7 条 第 自動車駐車場 占用面積1平方 Aに0.011 9 号 に 掲 げ メートルにつき を乗じて得た額 る施設 1年

備考

1 第1種電柱とは、電柱(当該電柱に設置される変圧器を含む。以下同じ。)のう ち3条以下の電線(当該電柱を設置する者が設置するものに限る。以下この項にお いて同じ。)を支持するものを、第2種電柱とは、電柱のうち4条又は5条の電線 を支持するものを、第3種電柱とは、電柱のうち6条以上の電線を支持するものを いうものとする。

2 第1種電話柱とは、電話柱(電話その他の通信又は放送の用に供する電線を支持 する柱をいい、電柱であるものを除く。以下同じ。)のうち3条以下の電線(当該 電話柱を設置する者が設置するものに限る。以下この項において同じ。)を支持す るものを、第2種電話柱とは、電話柱のうち4条又は5条の電線を支持するものを、 第3種電話柱とは、電話柱のうち6条以上の電線を支持するものをいうものとする。 3 共架電線とは、電柱又は電話柱を設置する者以外の者が当該電柱又は電話柱に設

置する電線をいうものとする。

4 表示面積とは、広告塔又は看板の表示部分の面積をいうものとする。 5 Aは、近傍類似の土地の時価を表すものとする。

6 表示面積、占用面積若しくは長さが1平方メートル若しくは1メートル未満であ るとき、又はこれらの面積若しくは長さに1平方メートル若しくは1メートル未満 の端数があるときは、1平方メートル又は1メートルとして計算するものとする。 7 占用料の額が年額で定められている占用物件に係る占用の期間が1年未満である とき、又はその期間に1年未満の端数があるときは月割りをもって計算し、なお、 1月未満の端数があるときは1月として計算し、占用料の額が月額で定められてい る占用物件に係る占用の期間が1月未満であるとき、又はその期間に1月未満の端 数があるときは1月として計算するものとする。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、平成25年4月1日から施行する。 (経過措置)

2 この条例による改正後の第6条の規定は、この条例の施行の日(次項において「施行 日」という。)以後の占用の期間に係る占用料の延滞金について適用する。

3 この条例による改正後の別表の規定は、施行日以後の占用の期間に係る占用料の額に ついて適用し、同日前の占用の期間に係る占用料の額については、なお従前の例による。

平成25年3月1日提出

(26)

議案第18号

白河市簡易水道条例の一部を改正する条例

白河市簡易水道条例(平成17年白河市条例第187号)の一部を次のように改正する。 第5条を削り、第6条を第5条とし、同条の次に次の1条を加える。

(準用)

第6条 この条例に定めるもののほか、簡易水道事業の給水についての料金及び給水装置 工事の費用負担その他の供給条件並びに給水の適正を保持するために必要な事項につい ては、白河市水道事業給水条例(平成17年白河市条例第185号)の規定を準用する。 この場合において、同条例の規定中「管理者」とあるのは「市長」と読み替えるものと する。

第7条を削る。

別表第4を次のように改める。 別表第4(第4条関係)

(税込み) 区分 基本料金(1月につき) 水量料金

給 水 管 の 13ミリメートル 514.50円 1立方メートルから10立方メー 口径 20ミリメートル 787.50円 トルまで

25ミリメートル 987.00円 1立方メートルにつき65.10 30ミリメートル 1,186.50円 円

40ミリメートル 1,575.00円 11立方メートルから20立方メ 50ミリメートル 1,974.00円 ートルまで

75ミリメートル 2,961.00円 1立方メートルにつき107.1 100ミリメート 3,958.50円 0円

ル 20立方メートルを超えるもの 125ミリメート 4,945.50円 1立方メートルにつき130.0

ル 0円

臨時用 1立方メートルにつき346.5 0円

消火栓消防演習 1栓10分間につき2,349. 00円

公衆浴場に水道を使用する場 1立方メートルから200立方メ 合 ートルまで

1立方メートルにつき35.70 円

(27)

備考

1 料金は、基本料金と水量料金との合計額とする。

2 前項の規定に基づき算定される額に1円未満の端数が生じたときは、これを切り 捨てるものとする。

別表第5を次のように改める。 別表第5(第5条関係)

(税込み) 給水管の口径 金額

13ミリメートル 63,000円 20ミリメートル 115,500円 25ミリメートル 241,500円 30ミリメートル 367,500円 40ミリメートル 735,000円 50ミリメートル 1,260,000円 75ミリメートル 3,360,000円 100ミリメートル 5,460,000円 125ミリメートル以上 市長が別に定める。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、平成25年10月1日から施行する。 (料金に係る経過措置)

2 改正後の白河市簡易水道条例(以下「改正後の条例」という。)別表第4の規定は、 平成25年10月使用分以後の料金から適用し、同年9月使用分以前の料金については、 なお従前の例による。

3 改正後の条例別表第4及び前項の規定にかかわらず、平成25年10月使用分から平 成28年9月使用分までの料金は、次のとおりとする。この場合において、料金に1円 未満の端数が生じたときは、これを切り捨てるものとする。

期 間 料 金

平成25年10月使用分から 改正後の条例別表第4の規定による料金(以下「改正後料 平成26年9月使用分まで 金」という。)から間差額(改正後料金からこの条例による 改正前の白河市簡易水道条例別表第4の規定による料金を 減じて得た額をいう。以下同じ。)に4分の3を乗じて得た 額を控除した額

平成26年10月使用分から 改正後料金から間差額に4分の2を乗じて得た額を控除し 平成27年9月使用分まで た額

平成27年10月使用分から 改正後料金から間差額に4分の1を乗じて得た額を控除し 平成28年9月使用分まで た額

(加入金に係る経過措置)

(28)

平成25年3月1日提出

(29)

議案第19号

白河市給水施設等条例

目次

第1章 総則(第1条―第3条)

第2章 給水施設(第4条―第14条)

第3章 準簡易専用水道及び簡易専用水道(第15条―第18条) 第4章 監督(第19条―第21条)

第5章 罰則(第22条―第25条) 附則

第1章 総則 (目的)

第1条 この条例は、給水施設及び準簡易専用水道の布設及び管理並びに簡易専用水道の 布設を適正かつ合理的ならしめることにより、清浄な水の供給を図り、もって公衆衛生 の向上に寄与することを目的とする。

(定義)

第2条 この条例において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定める ところによる。

(1) 給水施設 井戸等の自己水源から、導管その他の工作物により、水を人の飲用に 適する水として供給する施設であって、水道法(昭和32年法律第177号)第3条 第2項に規定する水道事業の用に供する水道(次号において「水道事業用水道」とい う。)及び同条第6項に規定する専用水道以外のものをいう。ただし、臨時に施設さ れたもの又は当該施設を利用する人口が50人以下であるものを除く。

(2) 準簡易専用水道 水道事業用水道又は給水施設から供給を受ける水のみを水源と し、かつ、水の供給を受けるために設けられる水槽の有効容量の合計が5立方メート ルを超え10立方メートル以下である施設であって、水道事業用水道以外のものをい う。ただし、臨時に施設されたものを除く。

(3) 簡易専用水道 水道法第3条第7項に規定する簡易専用水道をいう。 (適用除外)

第3条 この条例の規定は、建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和45年 法律第20号)第2条第1項に規定する特定建築物に施設される施設には適用しない。

第2章 給水施設 (確認)

第4条 給水施設の布設工事(規則で定める増設、改造等の工事を含む。以下同じ。)を しようとする者は、その工事に着手する前に、当該工事の設計が次に定める施設基準に 適合するものであることについて、市長の確認を受けなければならない。

(30)

(2) 給水施設の構造及び材質は、水圧、土圧、地震力その他の荷重に対して十分な耐 力を有し、かつ、水が汚染され、又は漏れるおそれがないものであること。

(確認の申請)

第5条 前条の確認を申請しようとする者は、規則で定める申請書に、工事設計書その他 規則で定める書類(図面を含む。)を添えて市長に提出しなければならない。

2 前項の工事設計書には、次に掲げる事項を記載しなければならない。 (1) 1日最大給水量及び1日平均給水量

(2) 水源の種別及び取水地点

(3) 水源の水量の概算及び水質検査の結果 (4) 工事方法

(5) 工事の着手及び完了の予定年月日

3 市長は、第1項の規定による申請を受理した場合において、当該工事の設計が前条の 施設基準に適合することを確認したときは、申請者にその旨を通知し、適合しないと認 めたとき、又は申請書の添付書類によっては適合するかしないかを判断することができ ないときは、その適合しない点を指摘し、又はその判断することができない理由を付し て、申請者にその旨を通知しなければならない。

(給水開始前の届出及び検査)

第6条 給水施設の設置者は、給水施設の布設工事が 竣 工した場合において、その布設しゅん に係る施設を使用して給水を開始しようとするときは、あらかじめ、市長にその旨を届 け出て、かつ、規則の定めるところにより、水質検査及び施設検査を行わなければなら ない。

2 給水施設の設置者は、前項の規定による水質検査及び施設検査を行ったときは、これ に関する記録を作成し、その検査を行った日から起算して5年間、これを保存しなけれ ばならない。

(水質検査)

第7条 給水施設の設置者は、規則の定めるところにより、定期及び臨時の水質検査を行 わなければならない。

2 給水施設の設置者は、前項の規定による水質検査を行ったときは、これに関する記録 を作成し、水質検査を行った日から起算して5年間、これを保存しなければならない。 (健康診断)

第8条 給水施設の設置者は、給水施設の設置場所において業務に従事している者につい て、規則の定めるところにより、定期及び臨時の健康診断を行わなければならない。 2 給水施設の設置者は、前項の規定による健康診断を行ったときは、これに関する記録

を作成し、健康診断を行った日から起算して1年間、これを保存しなければならない。 (衛生上の措置)

第9条 給水施設の設置者は、規則の定めるところにより、給水施設の管理及び運営に関 し、消毒その他衛生上必要な措置を講じなければならない。

(管理者)

(31)

2 給水施設の設置者は、前項の規定により管理者を定めたときは、速やかに、規則の定 めるところにより、、、、その旨を市長に届け出なければならない。

(給水の緊急停止)

第11条 給水施設の設置者又は管理者(給水の権限を有する者に限る。)は、その供給 する水が人の健康を害するおそれがあることを知ったときは、直ちに給水を停止し、か つ、その水を使用することが危険である旨を関係者に周知させる措置を講じなければな らない。

(設置者等の住所又は氏名の変更の届出)

第12条 給水施設の設置者は、自己又は管理者の住所又は氏名(法人又は組合にあって は、主たる事務所の所在地、名称又は代表者の氏名)に変更があったときは、速やかに、 規則の定めるところにより、、、、その旨を市長に届け出なければならない。

(承継)

第13条 給水施設の設置者から、給水施設を譲り受け、又は借り受けた者は、給水施設 の設置者の地位を承継する。

2 給水施設の設置者について、相続、合併又は分割(当該給水施設を承継させるものに 限る。)があったときは、相続人(相続人が2人以上ある場合において、その全員の同 意により当該給水施設を承継すべき相続人を選定したときは、その者)、合併後存続す る法人若しくは合併により設立された法人又は分割により当該給水施設を承継した法人 は、給水施設の設置者の地位を承継する。

3 前2項の規定により設置者の地位を承継した者は、速やかに、規則の定めるところに より、その旨を市長に届け出なければならない。

(廃止の届出)

第14条 給水施設の設置者は、給水施設を廃止したときは、速やかに、規則の定めると ころにより、その旨を市長に届け出なければならない。

第3章 準簡易専用水道及び簡易専用水道 (布設工事着手前の届出)

第15条 準簡易専用水道又は簡易専用水道の布設工事(規則で定める増設、改造等の工 事を含む。以下同じ。)をしようとする者は、その工事に着手する前に、規則の定める ところにより、その旨を市長に届け出なければならない。

(変更の届出)

第16条 前条の規定により届出をした者は、その届け出た内容のうち、規則で定める事 項を変更したときは、速やかに、規則の定めるところにより、、、その旨を市長に届け出な、 ければならない。

(準簡易専用水道の管理等)

第17条 準簡易専用水道の設置者は、規則の定める基準に従い、当該準簡易専用水道の 管理をしなければならない。

2 準簡易専用水道の設置者は、規則の定めるところにより、定期に水質検査を行わなけ ればならない。

(32)

れを保存しなければならない。 (準用規定)

第18条 第10条の規定は、準簡易専用水道について準用する。

2 第13条及び第14条の規定は、準簡易専用水道及び簡易専用水道について準用する。 第4章 監督

(改善の指示等)

第19条 市長は、給水施設が第4条の施設基準に適合しなくなったと認めるときは、当 該給水施設の設置者に対して、期間を定めて、当該給水施設を改善すべき旨を指示する ことができる。

2 市長は、準簡易専用水道の管理が第17条第1項の規則で定める基準に適合していな いと認めるときは、当該準簡易専用水道の設置者に対して、期間を定めて、当該準簡易 専用水道の管理に関し、清掃その他の必要な措置を講ずべき旨を指示することができる。 (給水停止命令)

第20条 市長は、給水施設又は準簡易専用水道の設置者が、前条第1項又は第2項の規 定に基づく指示に従わない場合において、給水を継続させることが当該施設又は水道の 利用者の利益を阻害すると認めるときは、その指示に係る事項を履行するまでの間、当 該施設又は水道による給水を停止すべきことを命ずることができる。

(報告の徴収及び立入検査)

第21条 市長は、給水施設の布設又は管理の適正を確保するために必要があると認める ときは、給水施設の設置者から工事の施行状況若しくは給水に係る実施状況について必 要な報告を徴し、又は当該職員をして給水施設の工事現場、事務所若しくは給水施設の ある場所に立ち入らせ、工事の施行状況、給水施設、水質、水圧、水量若しくは必要な 帳簿書類を検査させることができる。

2 市長は、準簡易専用水道の管理の適正を確保するために必要があると認めるときは、 準簡易専用水道の設置者から当該水道の管理について必要な報告を徴し、又は当該職員 をして準簡易専用水道の用に供する施設のある場所若しくは設置者の事務所に立ち入ら せ、その施設、水質若しくは必要な帳簿書類を検査させることができる。

3 前2項の規定により立入検査を行うときは、当該職員は、その身分を示す証明書を携 帯し、かつ、関係者に提示しなければならない。

4 第1項又は第2項の規定による立入検査の権限は、犯罪捜査のために認められたもの と解釈してはならない。

第5章 罰則

第22条 第11条の規定に違反して給水の停止及び関係者への周知の措置を講じなかっ た者は、10万円以下の罰金に処する。

第23条 次の各号のいずれかに該当する者は、5万円以下の罰金又は科料に処する。 (1) 第4条の規定による確認を受けないで給水施設の布設工事に着手した者

(2) 第15条の規定による届出をしないで準簡易専用水道又は簡易専用水道の布設工 事に着手した者

(3) 第20条の規定による給水停止命令に違反した者

(33)

(1) 第6条第1項の規定に違反して水質検査又は施設検査を行わなかった者 (2) 第7条第1項の規定に違反して水質検査を行わなかった者

(3) 第8条第1項の規定に違反して健康診断を行わなかった者 (4) 第17条第2項の規定に違反して水質検査を行わなかった者

(5) 第21条第1項又は第2項の規定による報告をせず、若しくは虚偽の報告をし、 又は当該職員の検査を拒み、妨げ、若しくは忌避した者

第25条 法人の代表者又は法人若しくは人の代理人、使用人その他の従業者が、その法 人又は人の業務に関して前3条の違反行為をしたときは、行為者を罰するほか、その法 人又は人に対しても、各本条の刑を科する。

附 則

この条例は、平成25年4月1日から施行する。 平成25年3月1日提出

(34)

議案第20号

関川窪市営住宅建設事業建築工事請負契約の一部変更につ

いて

平成24年10月3日市議会の議決を受けた議案第88号関川窪市営住宅建設事業建築 工事請負契約についての一部を次のように変更する。

工期中「平成25年3月29日」を「平成25年12月20日」に変更する。

平成25年3月1日提出

(35)

議案第21号

松風の里市営住宅建設事業建築工事請負契約の一部変更に

ついて

平成24年10月3日市議会の議決を受けた議案第89号松風の里市営住宅建設事業建 築工事請負契約についての一部を次のように変更する。

工期中「平成25年3月29日」を「平成25年12月20日」に変更する。

平成25年3月1日提出

(36)

議案第22号

八竜神市営住宅建設事業建築工事請負契約の一部変更につ

いて

平成24年10月3日市議会の議決を受けた議案第90号八竜神市営住宅建設事業建築 工事請負契約についての一部を次のように変更する。

工期中「平成25年3月29日」を「平成25年12月20日」に変更する。

平成25年3月1日提出

(37)

議案第23号

白河市東風の台運動公園内体育館(東体育館)災害復旧工

事請負契約の一部変更について

平成24年12月20日市議会の議決を受けた議案第122号白河市東風の台運動公園 内体育館(東体育館)災害復旧工事請負契約についての一部を次のように変更する。

工期中「平成25年3月29日」を「平成25年7月19日」に、契約金額中「155, 400,000円」を「177,872,100円」に変更する。

平成25年3月1日提出

(38)

議案第24号

白河市文化センター及び白河市東文化センターの指定管理

者の指定について

公の施設に係る指定管理者を次のとおり指定するため、地方自治法(昭和22年法律第 67号)第244条の2第6項の規定により、議会の議決を求める。

1 管理を行わせる施設

所 在 地 名 称 白河市中田140番地 白河市文化センター 白河市東釜子字狐内47番地 白河市東文化センター 2 指定管理者

所在地

白河市中田140番地 団体名及び代表者名

特定非営利活動法人 カルチャーネットワーク 理事長 安 田 好 伸

3 指定期間

平成25年4月1日から平成28年3月31日まで 平成25年3月1日提出

(39)

議案第25号

矢吹町、泉崎村、中島村及び白河市火葬場協議会からの脱

退について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第252条の6の規定により、平成25年3月 31日をもって矢吹町、泉崎村、中島村及び白河市火葬場協議会から脱退する。

平成25年3月1日提出

(40)

議案第26号

辺地に係る公共的施設の総合整備計画の策定について

辺地に係る公共的施設の総合整備のための財政上の特別措置等に関する法律(昭和37 年法律第88号)第3条第1項の規定により、辺地に係る公共的施設の総合整備計画を次 のとおり策定する。

平成25年3月1日提出

白河市長

福 島 県 白 河 市 旗 宿 辺 地 (辺地の人口483人 面積19.5㎢)

1 辺地の概況

(1) 辺地を構成する町又は字の名称

旗宿稲荷山・旗宿大木・旗宿大木沢・旗宿大久保・旗宿掛上り・旗宿金堀・旗宿 上和平・旗宿笹平・旗宿白河内・旗宿白河道・旗宿関ノ里・旗宿関ノ森・旗宿反道・ 旗宿滝・旗宿殿内・旗宿飛・旗宿長峯・旗宿西田・旗宿西山・旗宿東峯・旗宿東山・ 旗宿平場・旗宿広表・旗宿二丸沢・旗宿町尻・旗宿明神沢・旗宿茂ヶ崎・旗宿茂ヶ崎 裏・旗宿和平

(2) 辺地の中心の位置 旗宿関ノ里

(3) 辺地度点数 105点

2 公共的施設の整備を必要とする事情

(41)

ある。

3 公共的施設の整備計画

平成25年度の1年間

(単位:千円) 財源内訳 一般財源のうち 施 設 名 事業主体名 事業費 辺地対策事業債

特定財源 一般財源 の予定額

白河関跡園路整 白河市 23,074 23,074 23,000 備事業

(42)

議案第27号

市道路線の認定及び廃止について

市道の路線を別冊のとおり認定し、及び廃止する。 平成25年3月1日提出

参照

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