平成26年3月3日提出
平成26年3月市議会定例会議案
議案第4号
専決処分の承認を求めることについて
地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により、別冊のとおり 専決処分したので、同条第3項の規定により報告し、承認を求める。
専決第3号 平成25年度白河市一般会計補正予算(第7号)
平成26年3月3日提出
議案第5号
白河市小田川市民センター条例の一部を改正する条例
白河市小田川市民センター条例(平成17年白河市条例第22号)の一部を次のように 改正する。
「 「
310円 630円 3,150円 320円
520円 1,570円 160円
260円 520円 2,620円 270円
別表中 520円 1,570円 を 160円
520円 1,050円 5,250円 540円
1,050円 2,100円 210円
40円 50円 420円 40円
」
640円 3,240円
540円 1,620円
540円 2,700円
540円 1,620円 に改める。
1,080円 5,400円
1,080円 2,160円
50円 430円
」 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料又は利用料金について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料又は利用料金に ついては、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第6号
白河市サンフレッシュ白河条例の一部を改正する条例
白河市サンフレッシュ白河条例(平成17年白河市条例第23号)の一部を次のように 改正する。
「
利用区分 使用料
午前9時から 午後1時から 午後6時から 午前9
施設 正午まで 午後5時まで 午後9時まで 午後5
別表の1の表中 小会議室 1,150円 1,500円 1,610円 2,3
会議研修室 1,730円 2,310円 2,770円 3,6
音楽スタジオ 2,310円 3,000円 3,690円 4,7
多目的ホール 1,500円 1,960円 2,310円 3,1
「
利用区分
時から 午後1時から 午前9時から 1時間につき
時まで 午後9時まで 午後9時まで 午前9時から 午後5時か
80円 2,630円 3,510円 を 施設 午後5時まで 午後9時ま
30円 4,310円 5,600円 小会議室 370円 490
70円 5,690円 7,420円 会議研修室 560円 830
10円 3,620円 4,750円 音楽スタジオ 740円 1,100
」 多目的ホール 480円 690
使用料
全日等
ら 午前9時から 午後1時から 午前9時から
で 午後5時まで 午後9時まで 午後9時まで に改め、同表備考中3を4とし、同表
円 2,450円 2,710円 3,610円 円 3,730円 4,430円 5,760円 円 4,910円 5,850円 7,630円 円 3,200円 3,720円 4,890円
」
同表備考1を同表備考2とし、同表備考2の前に次のように加える。 1 利用者の利用時間が1時間に満たない場合は、1時間とする。
別表の2の表音楽スタジオの項中「420円」を「430円」に、「520円」を「5 40円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第7号
白河市行政財産使用料条例の一部を改正する条例
白河市行政財産使用料条例(平成17年白河市条例第53号)の一部を次のように改正 する。
別表備考2及び備考3中「100分の105」を「100分の108」に改める。 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の使用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の使用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第8号
白河市東日本大震災産業復興資金貸付基金条例の一部を改
正する条例
白河市東日本大震災産業復興資金貸付基金条例(平成23年白河市条例第20号)の一 部を次のように改正する。
第2条第1項中「1億円」を「1,485万円」に改める。 附 則
この条例は、平成26年4月1日から施行する。
平成26年3月3日提出
議案第9号
白河市公共施設等整備基金条例
(設置)
第1条 公共施設等の計画的な整備及び維持、補修等に要する資金を積み立てるため、白 河市公共施設等整備基金(以下「基金」という。)を設置する。
(積立て)
第2条 基金として積み立てる額は、毎会計年度の一般会計の歳出予算の定める額とする。 (管理)
第3条 基金に属する現金は、金融機関への預金その他最も確実かつ有利な方法により保 管しなければならない。
2 基金に属する現金は、必要に応じ、最も確実かつ有利な有価証券に代えることができ る。
(運用益金の処理)
第4条 基金の管理及び運用から生ずる収益は、一般会計の歳入歳出予算に計上して基金 に編入するものとする。
(繰替運用)
第5条 市長は、財政上必要があると認めるときは、確実な繰戻しの方法、期間その他必 要な事項を定めて、基金に属する現金を歳計現金に繰り替えて運用することができる。 (処分)
第6条 市長は、次の各号のいずれかに該当する場合に限り、一般会計の歳入歳出予算の 定めるところにより、基金の一部又は全部を処分することができる。
(1) 公共施設等の整備に要する経費の財源に充てるとき。
(2) 公共施設等の維持、補修等に要する経費の財源に充てるとき。 (委任)
第7条 この条例に定めるもののほか、基金の管理に関し必要な事項は、市長が別に定め る。
附 則
この条例は、公布の日から施行する。
平成26年3月3日提出
議案第10号
白河市子ども・子育て会議条例
(設置)
第1条 子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号。次条において「法」という。) 第77条第1項の規定に基づき、同項各号の事務を処理するため、白河市子ども・子育 て会議(以下「子ども・子育て会議」という。)を設置する。
(定義)
第2条 この条例における用語の意義は、法において使用する用語の例による。 (組織)
第3条 子ども・子育て会議は、委員15人以内をもって組織する。 2 委員は、次に掲げる者のうちから、市長が委嘱し、又は任命する。
(1) 子どもの保護者 (2) 事業主を代表する者 (3) 労働者を代表する者
(4) 子ども・子育て支援に関する事業に従事する者 (5) 子ども・子育て支援に関し学識経験のある者 (6) その他市長が必要と認める者
(委員の任期)
第4条 委員の任期は、2年以内で市長が定める期間とする。ただし、委員が欠けた場合 の補欠の委員の任期は、前任者の残任期間とする。
2 委員は、再任されることができる。 (会長及び副会長)
第5条 子ども・子育て会議に会長及び副会長各1人を置き、委員の互選によりこれらを 定める。
2 会長は、子ども・子育て会議を代表し、会務を総理する。
3 副会長は、会長を補佐し、会長に事故があるとき、又は会長が欠けたときは、その職 務を代理する。
(会議)
第6条 子ども・子育て会議の会議(以下「会議」という。)は、会長が招集する。 2 会長は、会議の議長となる。
3 会議は、委員の過半数が出席しなければ開くことができない。
4 会議の議事は、出席した委員の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決す るところによる。
(意見の聴取等)
(庶務)
第8条 子ども・子育て会議の庶務は、教育委員会事務局において処理する。 (委任)
第9条 この条例に定めるもののほか、子ども・子育て会議の運営に関し必要な事項は、 会長が子ども・子育て会議に諮って定める。
附 則
この条例は、平成26年4月1日から施行する。
平成26年3月3日提出
議案第11号
白河市デイサービスセンター条例等の一部を改正する条例
(白河市デイサービスセンター条例の一部改正)
第1条 白河市デイサービスセンター条例(平成17年白河市条例第89号)の一部を次 のように改正する。
第6条第2号中「障害程度区分」を「障害支援区分」に改める。 (白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例の一部改正)
第2条 白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例(平成17年白河市条例第91 号)の一部を次のように改正する。
第3条第3号中「第5条第12項」を「第5条第11項」に改め、同条第8号中「第 5条第10項に規定する共同生活介護若しくは」を削り、「同条第16項」を「第5条 第15項」に改める。
附 則
この条例は、平成26年4月1日から施行する。
平成26年3月3日提出
議案第12号
白河市老人福祉センター条例の一部を改正する条例
白河市老人福祉センター条例(平成17年白河市条例第90号)の一部を次のように改 正する。
第5条中「別表第2のとおり」を「午前9時から午後5時まで(浴室にあっては午前1 0時から午後4時まで)」に改める。
第7条第1項及び第18条第2項中「別表第3」を「別表第2」に改める。 別表第2を次のように改める。
別表第2(第7条、第18条関係) 1 会議室等使用料
利用時間 使用料(1室につき)
午前9時から午後0時30分まで 300円
午後0時30分から午後5時まで 300円
午前9時から午後5時まで 600円
上記以外の時間1時間につき 500円
備考
1 午前9時前又は午後5時後の利用時間に1時間未満の端数がある場合は、1時間 とする。
2 この表において、会議室等とは、白河市中央老人福祉センターにおいては会議室、 教養娯楽室、クラブ室及び談話室をいい、白河市表郷老人福祉センターにおいては 多目的洋室、健康相談室、リハビリ室及び日本間をいい、白河市大信老人福祉セン ターにおいては大広間及び個室をいう。
3 入浴料を納入した者のみで会議室等を利用する場合には、無料とする。
4 会議室等を複数の者が共同で利用する場合において、その全ての者が80歳以上 である場合には、無料とする。
2 入浴料
利用区分 使用料(1人につき)
80歳以上 無料
60歳以上80歳未満 200円
小学生以下 100円
上記以外 300円
別表第3を削る。 附 則
(施行期日)
条例の施行の日以後の利用の許可に係る使用料又は利用料金について適用し、同日前の 利用の許可に係る使用料又は利用料金については、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第13号
白河市自転車等駐車場条例の一部を改正する条例
白河市自転車等駐車場条例(平成17年白河市条例第96号)の一部を次のように改正 する。
「
別表中 1,100円 800円 2,000円 1,500円 3,00
0円 2,200円 5,400円 4,100円 5,600円 4,000円
「
10,200円 7,600円 を 1,130円 820円 2,050
」
円 1,540円 3,080円 2,260円 5,550円 4,210円
5,760円 4,110円 10,490円 7,810円 に改める。
」 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の白河市自転車等駐車場条例(以下「改正後の条例」という。) 別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る駐車料について適用し、同 日前の利用の許可に係る駐車料については、なお従前の例による。
3 この条例の施行の際現に発行されている定期利用券については、改正後の条例別表 の規定にかかわらず、その有効期間中に限り、使用することができる。
平成26年3月3日提出
議案第14号
白河市斎場条例の一部を改正する条例
白河市斎場条例(平成17年白河市条例第99号)の一部を次のように改正する。 別表霊安室の項中「5,000円」を「5,140円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第15号
白河市霊園条例の一部を改正する条例
白河市霊園条例(平成17年白河市条例第100号)の一部を次のように改正する。 別表第3白河市大信青山墓地の項中「1,200円」を「1,230円」に改め、同表 白河市東霊園の項中「2,500円」を「2,570円」に改め、同表備考1中「2,1 00円」を「2,160円」に改め、同表備考2中「12,000円」を「12,340 円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表第3の規定は、この条例の施行の日以後に徴収するもの とされた管理手数料及び永代管理手数料について適用し、同日前に徴収するものとされ た管理手数料及び永代管理手数料については、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第16号
白河市表郷クリニック条例の一部を改正する条例
白河市表郷クリニック条例(平成17年白河市条例第107号)の一部を次のように改 正する。
第6条第3項第1号中「3,000円」を「3,080円」に改め、同項第2号及び第 3号中「5,000円」を「5,140円」に改め、同項第4号中「3,000円」を「3, 080円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の第6条第3項各号の規定は、この条例の施行の日以後の申請 に係る診断書その他の文書の交付手数料又は利用料金から適用し、同日前の申請に係る 診断書その他の文書の交付手数料又は利用料金については、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第17号
白河市多目的研修センター条例の一部を改正する条例
白河市多目的研修センター条例(平成17年白河市条例第115号)の一部を次のよう に改正する。
別表を次のように改める。 別表(第6条関係)
使用料
利用区分 1時間につき 全日
午前8時から午 午後5時から午 午前8時から午
後5時まで 後9時まで 後5時まで
白 坂多目 小研修室 130円 280円
的 研修セ 大研修室
ンター 調理実習室
軽 運 動 団体 一般 540円 1,080円 5,400円
場 使用 中学生以下 1,080円 2,160円
個人 一般 40円 50円 430円
使用 中学生以下 30円
表 郷多目 生活農事研修室 130円 280円
的 研修セ 小研修室
ンター 調理実習室
多目的ホール 260円 590円
東 多目的 大会議室 130円 280円
研 修セン 調理実習室
ター 多 目 的 団体 一般 540円 1,080円 5,400円
ホ ー ル 使用 中学生以下 1,080円 2,160円
個人 一般 40円 50円 430円
使用 中学生以下 30円
備考
1 利用者の利用時間が1時間に満たない場合は、1時間とする。
2 全日利用する場合の延長時間の使用料は、1時間(1時間に満たない場合は、1 時間とする。)につき、当該使用料の100分の20に相当する額とする。この場 合において、当該使用料の100分の20に相当する額に10円未満の端数がある ときは、これを切り捨てるものとする。
附 則 (施行期日)
使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第18号
白河市農林漁業者等健康増進施設条例の一部を改正する条
例
白河市農林漁業者等健康増進施設条例(平成17年白河市条例第116号)の一部を次 のように改正する。
別表を次のように改める。 別表(第6条関係)
使用料
利用区分 1時間につき 全日
午前8時から午 午後5時から午 午前8時から午
後5時まで 後9時まで 後5時まで
団体使用 一般 540円 1,080円 5,400円
中学生以下 1,080円 2,160円
個人使用 一般 40円 50円 430円
中学生以下 30円
備考
1 利用者の利用時間が1時間に満たない場合は、1時間とする。
2 全日利用する場合の延長時間の使用料は、1時間(1時間に満たない場合は、1 時間とする。)につき、当該使用料の100分の20に相当する額とする。この場 合において、当該使用料の100分の20に相当する額に10円未満の端数がある ときは、これを切り捨てるものとする。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第19号
白河市農村集落多目的共同利用施設条例の一部を改正する条
例
白河市農村集落多目的共同利用施設条例(平成17年白河市条例第117号)の一部を 次のように改正する。
別表を次のように改める。 別表(第6条関係)
使用料
利用区分 1時間につき 全日
午前8時から午 午後5時から午 午前8時から午
後5時まで 後9時まで 後5時まで
生活改善研修室 130円 280円
農事研修室
多目的ホール 団体使用 一般 540円 1,080円 5,400円
中学生以下 1,080円 2,160円
個人使用 一般 40円 50円 430円
中学生以下 30円
備考
1 利用者の利用時間が1時間に満たない場合は、1時間とする。
2 全日利用する場合の延長時間の使用料は、1時間(1時間に満たない場合は、1 時間とする。)につき、当該使用料の100分の20に相当する額とする。この場 合において、当該使用料の100分の20に相当する額に10円未満の端数がある ときは、これを切り捨てるものとする。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第20号
白河市大信農村環境改善センター条例の一部を改正する条
例
白河市大信農村環境改善センター条例(平成17年白河市条例第120号)の一部を次 のように改正する。
別表を次のように改める。 別表(第7条関係)
使用料(1時間につき)
利用区分 4月1日から10月31日まで 11月1日から3月31日まで
午前8時30分か 午後5時から午後 午前8時30分か 午後5時から午後
ら午後5時まで 9時まで ら午後5時まで 9時まで
大集会室 790円 1,050円 1,050円 1,330円
備考
1 利用者の利用時間が1時間に満たない場合は、1時間とする。
2 営利を目的とした利用については、この表に定める使用料に100分の200を 乗じて得た額を使用料とする。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第21号
白河市公設地方卸売市場条例の一部を改正する条例
白河市公設地方卸売市場条例(平成17年白河市条例第122号)の一部を次のように 改正する。
「 「
月額 399円 月額 504円 月額 410円 月額
月額 1,680円 月額
月額 89円 月額 178円 月額 91円 月額
別表中 月額 157円 を 月額 162円
月額 260円 月額
月額 567円 月額 567円 月額 583円 月額
月額 52円 月額 52円 月額 54円 月額
」
518円 1,728円 183円
に改める。 267円
583円 54円
」 附 則
この条例は、平成26年4月1日から施行する。
平成26年3月3日提出
議案第22号
白河市農産物等直売所条例の一部を改正する条例
白河市農産物等直売所条例(平成17年白河市条例第123号)の一部を次のように改 正する。
第4条中「設けないもの」を「1月1日、同月2日及び12月31日」に改める。 第5条中「午前8時」を「午前9時」に、「午後9時」を「午後6時」に改める。
附 則
この条例は、平成26年4月1日から施行する。
平成26年3月3日提出
議案第23号
白河市産業プラザ条例の一部を改正する条例
白河市産業プラザ条例(平成22年白河市条例第38号)の一部を次のように改正する。 別表の1の表起業支援室A・Bの項中「22,800円」を「26,450円」に改め、 同表備考中「とする」を「とし、当該額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨 てるものとする」に改める。
別表の2の表を次のように改める。 2 人材育成センター使用料
利用区分 使用料(1時間につき)
午前9時から 午後5時から
施設 午後5時まで 午後9時まで
講堂 720円 1,290円
研修室 510円 810円
IT研修室 320円 450円
教室(第1・第2) 320円 450円
調理実習室 390円 540円
和室(第1・第2) 510円 810円
備考
1 利用者の利用時間が1時間に満たない場合は、1時間とする。
2 冷暖房を利用する場合の使用料は、この表に定める使用料に当該使用料の100 分の20に相当する額を加算した額とし、当該額に10円未満の端数があるときは、 これを切り捨てるものとする。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の白河市産業プラザ条例(次項において「改正後の条例」とい う。)別表の1の表の規定は、この条例の施行の日以後に納付するものとされた使用料又 は利用料金について適用し、同日前に納付するものとされた使用料又は利用料金につい ては、なお従前の例による。
3 改正後の条例別表の2の表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る使 用料又は利用料金について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料又は利用料金につ いては、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第24号
白河市中心市街地市民交流センター条例の一部を改正する
条例
白河市中心市街地市民交流センター条例(平成17年白河市条例第127号)の一部を 次のように改正する。
「
520円 1,050円 5,250円
470円 940円 4,700円
100円 210円 1,050円
別表中 1,150円 2,300円 11,500円 を
2,100円 4,200円 21,000円
5,250円 1,050円
」 「
540円 1,080円 5,400円
480円 960円 4,840円
100円 210円 1,080円
1,180円 2,360円 11,840円 に改める。
2,160円 4,320円 21,600円
5,400円 1,080円
」 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料又は利用料金について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料又は利用料金に ついては、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第25号
白河市白河関の森公園条例の一部を改正する条例
白河市白河関の森公園条例(平成21年白河市条例第18号)の一部を次のように改正 する。
「 「
310円 150円 320円 160
別表第2の2の表中 630円 520円 を 640円 540
1,570円 1,050円 1,620円 1,080
」
円
円 に改める。
円 」
「 「
別表第2の3の表中 310円 150円 を 320円 160
1,570円 1,050円 1,620円 1,080
」
円
に改める。 円
」
「 「
別表第2の5の表中 310円 を 320円 に改める。
」 」
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表第2の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に 係る使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の 例による。
平成26年3月3日提出
議案第26号
白河市ゴルフ場条例の一部を改正する条例
白河市ゴルフ場条例(平成17年白河市条例第130号)の一部を次のように改正する。
「 「
10,000円 10,260円
7,000円 7,180円
12,000円 12,320円
別表の1の表中 8,000円 を 8,210円 に改め、同表備考2中「2
13,000円 13,350円
10,000円 10,260円
15,000円 15,410円
12,000円 12,320円
」 」
,500円」を「2,570円を」に、「3,500円」を「3,600円」に改める。
「 「
別表の2の表中 500円 を 510円 に改める。
」 」
「 「
9,000円 9,250円
5,000円 5,140円
別表の3の表中 4,000円 を 4,110円 に改める。
5,000円 5,140円
4,000円 4,110円
」 」
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料又は利用料金について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料又は利用料金に ついては、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第27号
白河市きつねうち温泉健康館及び白河市東交流宿泊館条例
の一部を改正する条例
白河市きつねうち温泉健康館及び白河市東交流宿泊館条例(平成17年白河市条例第1 31号)の一部を次のように改正する。
「 「
1,300円 700円 1,330円 7
別表の1の第1号の表中 800円 400円 を 820円 4
無料 無料 無料 無料
500円 500円 510円 5
」
10円
10円 に改め、同表備考中「入場料」を「上記金額」に改め、「、特別消費税」を
10円 」 削る。
別表の1の第2号の表を次のように改める。 (2) 個室使用料(日帰り1部屋当たり)
区分 金額
午前9時30分から正午まで 3,240円
午前9時30分から午後4時まで 5,400円
正午から午後4時まで 3,240円
午後4時以降 5,400円
備考 上記金額には、消費税を含むが、入場料は含まない。
「 「
9,450円 9,720円
別表の2の第1号の表中 8,400円 を 8,640円 に改め、同
7,350円 7,560円
6,300円 6,480円
」 」
表備考2中「宿泊料の金額」を「上記金額」に、「入場料、消費税、特別消費税及びサー ビス料金」を「、入場料及び消費税」に改め、「が、入湯税は含まない」を削る。
別表の2の第2号の表中 36,750円 を 37,800円 に改め、同
」 」
表備考1中「入場料、消費税、特別消費税及びサービス料金」を「コテージを利用する者 の入場料(入湯税相当分を除く。)及び消費税」に改め、「が、入湯税は含まない」を削 る。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料又は利用料金について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料又は利用料金に ついては、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第28号
白河市白河駅前イベント広場条例の一部を改正する条例
白河市白河駅前イベント広場条例(平成24年白河市条例第33号)の一部を次のよう に改正する。
別表市内の項中「760円」を「780円」に、「2,280円」を「2,340円」 に改め、同表その他の項中「1,520円」を「1,560円」に、「4,560円」を 「4,680円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第29号
白河市道路占用料徴収条例の一部を改正する条例
白河市道路占用料徴収条例(平成17年白河市条例第132号)の一部を次のように改 正する。
第2条を次のように改める。 (占用料の額)
第2条 占用料の額は、別表占用料の欄に定める金額に、法第32条第1項又は第3項の 規定により許可をした占用の期間に相当する期間を同表占用料の単位の欄に定める期間 で除して得た数を乗じて得た額(その額が100円に満たない場合にあっては、100 円とし、その額が100円以上の場合であって、1円未満の端数が生じたときは、その 端数を切り捨てた額とする。)とする。ただし、当該占用の期間が翌年度以降にわたる 場合においては、同表占用料の欄に定める金額に、各年度における占用の期間に相当す る期間を同表占用料の単位の欄に定める期間で除して得た数を乗じて得た額(以下この 条において「各年度の占用料の額」という。)の合計額(各年度の占用料の額が100 円に満たない場合にあっては、当該各年度の占用料の額を100円とし、各年度の占用 料の額が100円以上の場合であって、1円未満の端数が生じたときは、当該各年度の 占用料の額を当該端数を切り捨てた額として、これらを合計した額とする。)とする。 2 前項の規定にかかわらず、道路の占用のうち当該占用の期間が1月に満たないものに ついての占用料の額は、同項本文の規定により算定した額(その額が100円に満たな い場合にあっては、その額)に100分の108を乗じて得た額(その額が100円に 満たない場合にあっては、100円とし、その額が100円以上の場合であって、1円 未満の端数が生じたときは、その端数を切り捨てた額とする。)とする。ただし、同項 ただし書の規定により算定することとなる場合にあっては、各年度の占用料の額(その 額が100円に満たない場合にあっては、その額)に100分の108を乗じて得た額 (その額が100円に満たない場合にあっては、100円とし、その額が100円以上 の場合であって、1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り捨てた額とする。) の合計額とする。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の白河市道路占用料徴収条例(次項において「改正後の条例」 という。)第2条第1項の規定は、この条例の施行の日(次項において「施行日」とい う。)以後の占用の期間に係る占用料について適用し、同日前の占用の期間に係る占用 料については、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第30号
白河市河川流水占用料等徴収条例の一部を改正する条例
白河市河川流水占用料等徴収条例(平成17年白河市条例第133号)の一部を次のよ うに改正する。
第2条中「から第25条までの規定による占用又は土石等の採取の許可(以下これらを 「占用等の許可」という。)」を「、第24条若しくは第25条の規定による占用若しく は土石等の採取の許可又は法第23条の2の登録(以下これらを「占用等の許可等」とい う。)」に改める。
第3条第1項及び第3項中「100分の105」を「100分の108」に改める。 第5条中「占用等の許可」を「占用等の許可等」に改める。
第6条中「占用等の許可」を「占用等の許可等」に、「当該許可」を「当該許可等」に 改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の白河市河川流水占用料等徴収条例(次項において「改正後の 条例」という。)第3条第1項の規定(土地占用料の額の算出に係る部分に限る。)及 び同条第3項の規定は、この条例の施行の日(次項において「施行日」という。)以後 の占用の許可に係る土地占用料及び土石等の採取の許可に係る土石採取料その他の河川 産出物採取料について適用し、同日前の占用の許可に係る土地占用料及び土石等の採取 の許可に係る土石採取料その他の河川産出物採取料については、なお従前の例による。 3 改正後の条例第3条第1項の規定(流水占用料の額の算出に係る部分に限る。)は、 施行日以後の占用の期間に係る流水占用料について適用し、同日前の占用の期間に係る 流水占用料については、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第31号
白河市公共物管理条例の一部を改正する条例
白河市公共物管理条例(平成17年白河市条例第134号)の一部を次のように改正す る。
第10条第2項中「100分の105」を「100分の108」に改める。 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の第10条第2項の規定は、この条例の施行の日以後の占用の 許可に係る占用料及び産出物の採取の許可に係る産出物採取料について適用し、同日前 の占用の許可に係る占用料及び産出物の採取の許可に係る産出物採取料については、な お従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第32号
白河市都市公園条例の一部を改正する条例
白河市都市公園条例(平成17年白河市条例第143号)の一部を次のように改正する。 別表第1城山公園の項を削る。
別表第2の1の表備考及び別表第2の2の表備考中「100分の105」を「100分 の108」に改める。
別表第2の3の表右欄中「1,050円」を「1,080円」に、「630円」を「6 40円」に、「12,600円」を「12,960円」に改め、同表備考中「100分の 105」を「100分の108」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表第2の規定は、この条例の施行の日以後の第10条の許 可に係る使用料について適用し、同日前の第10条の許可に係る使用料については、な お従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第33号
白河市白河バラ園条例を廃止する条例
白河市白河バラ園条例(平成17年白河市条例第144号)は、廃止する。 附 則
この条例は、平成26年4月1日から施行する。
平成26年3月3日提出
議案第34号
白河市南湖公園翠楽苑条例の一部を改正する条例
白河市南湖公園翠楽苑条例(平成17年白河市条例第145号)の一部を次のように改 正する。
別表第1大人の項中「310円」を「320円」に改め、同表中学生及び高校生の項中 「150円」を「160円」に改める。
別表第2を次のように改める。 別表第2(第6条、第17条関係)
施設名 利用時間 使用料
松楽亭 常盤の間とととと きききき わわわわ (1時間につき) 1,440円
錦の間 午前9時から正午まで
午後1時から午後4時まで 午後5時から午後9時まで
午前9時から午後4時まで 8,640円
午後1時から午後9時まで 9,720円
午前9時から午後9時まで 14,040円
松風の間 (1時間につき) 720円
午前9時から正午まで 午後1時から午後4時まで 午後5時から午後9時まで
午前9時から午後4時まで 4,320円
午後1時から午後9時まで 4,750円
午前9時から午後9時まで 6,910円
秋水庵あ ん (1時間につき) 2,160円
午前9時から正午まで 午後1時から午後4時まで 午後5時から午後9時まで
午前9時から午後4時まで 12,960円
午後1時から午後9時まで 14,250円
午前9時から午後9時まで 20,730円
野点広場ののののだだだだてててて (1時間につき) 720円
午前9時から正午まで 午後1時から午後4時まで
午前9時から午後4時まで 4,320円
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表第1及び別表第2の規定は、この条例の施行の日以後の 利用の許可に係る入園料及び使用料又は利用料金について適用し、同日前の利用の許可 に係る入園料及び使用料又は利用料金については、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第35号
白河市下水道条例の一部を改正する条例
白河市下水道条例(平成17年白河市条例第147号)の一部を次のように改正する。 第25条の次に次の1条を加える。
(使用の態様の変更の届出)
第25条の2 使用者は、水道水の使用に加えて水道水以外の水を使用することとなった とき、水道水以外の水を使用するための設備に変更があったときその他規則で定める使 用の態様の変更があったときは、規則で定めるところにより、遅滞なくその旨を市長に 届け出なければならない。
第39条第5号中「第25条」の次に「又は第25条の2」を加える。
別表第1一般汚水の項中「1,207.5円」を「1,242円」に、「150.15 円」を「154.44円」に、「158.55円」を「163.08円」に、「166. 95円」を「171.72円」に、「179.55円」を「184.68円」に、「19 6.35円」を「201.96円」に、「216.3円」を「222.48円」に、「2 36.25円」を「243円」に改め、同表公衆浴場汚水の項中「1,207.5円」を 「1,242円」に、「52.5円」を「54円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 平成26年4月1日(以下この項において「適用日」という。)前から継続して公共 下水道を使用している者に係る使用料であって、適用日から平成26年4月30日まで の間に初めて使用料の額が確定するもの(適用日以後初めて使用料の額が確定する日が 同月30日後であるものにあっては、当該確定したもののうち、適用日以後初めて確定 する使用料の額を前回確定日(その直前の使用料の額が確定した日をいう。以下この項 において同じ。)から適用日以後初めて使用料の額が確定する日までの期間の月数で除 し、これに前回確定日から同月30日までの期間の月数を乗じて計算した金額に係る部 分に限る。)に係る別表第1の規定の適用については、なお従前の例による。
3 前項の月数は、暦に従って計算し、1月に満たない端数を生じたときは、これを1月 とする。
平成26年3月3日提出
議案第36号
白河市コミュニティプラント条例の一部を改正する条例
白河市コミュニティプラント条例(平成17年白河市条例第149号)の一部を次のよ うに改正する。
第4条の表左欄中「1,207.5円」を「1,242円」に改め、同表右欄中「15 0.15円」を「154.44円」に、「158.55円」を「163.08円」に、「1 66.95円」を「171.72円」に、「179.55円」を「184.68円」に、 「196.35円」を「201.96円」に、「216.3円」を「222.48円」に、 「236.25円」を「243円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 平成26年4月1日(以下この項において「適用日」という。)前から継続してコミ ュニティプラントを使用している者に係る使用料であって、適用日から平成26年4月 30日までの間に初めて使用料の額が確定するもの(適用日以後初めて使用料の額が確 定する日が同月30日後であるものにあっては、当該確定したもののうち、適用日以後 初めて確定する使用料の額を前回確定日(その直前の使用料の額が確定した日をいう。 以下この項において同じ。)から適用日以後初めて使用料の額が確定する日までの期間 の月数で除し、これに前回確定日から同月30日までの期間の月数を乗じて計算した金 額に係る部分に限る。)に係る第4条の規定の適用については、なお従前の例による。 3 前項の月数は、暦に従って計算し、1月に満たない端数を生じたときは、これを1月
とする。
平成26年3月3日提出
議案第37号
白河市農業集落排水施設条例の一部を改正する条例
白河市農業集落排水施設条例(平成17年白河市条例第150号)の一部を次のように 改正する。
第12条の次に次の1条を加える。 (使用の態様の変更の届出)
第12条の2 使用者は、水道水の使用に加えて水道水以外の水を使用することとなった とき、水道水以外の水を使用するための設備に変更があったときその他規則で定める使 用の態様の変更があったときは、規則で定めるところにより、遅滞なくその旨を市長に 届け出なければならない。
第22条第3号中「又は第12条」を「、第12条又は第12条の2」に改める。 別表第1皮籠地区農業集落排水施設の項中「白坂陣場」の次に「の一部」を加え、同表 白河北部地区農業集落排水施設の項の次に次のように加える。
泉岡地区農業集落 白河市白坂泉岡19 白坂愛宕山、白坂泉岡、白坂、白坂新切、
排水施設 番地1 白坂陣場の一部、白坂鷹巣、白坂鶴巻、白
坂八幡山、白坂八竜神、白坂二十日森及び 白坂八雲山
別表第2一般汚水の項中「1,207.5円」を「1,242円」に、「150.15 円」を「154.44円」に、「158.55円」を「163.08円」に、「166. 95円」を「171.72円」に、「179.55円」を「184.68円」に、「19 6.35円」を「201.96円」に、「216.3円」を「222.48円」に、「2 36.25円」を「243円」に改め、同表公衆浴場汚水の項中「1,207.5円」を 「1,242円」に、「52.5円」を「54円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 平成26年4月1日(以下この項において「適用日」という。)前から継続して排水 施設を使用している者に係る使用料であって、適用日から平成26年4月30日までの 間に初めて使用料の額が確定するもの(適用日以後初めて使用料の額が確定する日が同 月30日後であるものにあっては、当該確定したもののうち、適用日以後初めて確定す る使用料の額を前回確定日(その直前の使用料の額が確定した日をいう。以下この項に おいて同じ。)から適用日以後初めて使用料の額が確定する日までの期間の月数で除し、 これに前回確定日から同月30日までの期間の月数を乗じて計算した金額に係る部分に 限る。)に係る別表第2の規定の適用については、なお従前の例による。
平成26年3月3日提出
議案第38号
白河市浄化槽の整備に関する条例の一部を改正する条例
白河市浄化槽の整備に関する条例(平成17年白河市条例第151号)の一部を次のよ うに改正する。
第13条の次に次の1条を加える。 (使用の態様の変更の届出)
第13条の2 使用者は、水道水の使用に加えて水道水以外の水を使用することとなった とき、水道水以外の水を使用するための設備に変更があったときその他規則で定める使 用の態様の変更があったときは、規則で定めるところにより、遅滞なくその旨を市長に 届け出なければならない。
別表第2一般汚水の項中「1,207.5円」を「1,242円」に、「150.15 円」を「154.44円」に、「158.55円」を「163.08円」に、「166. 95円」を「171.72円」に、「179.55円」を「184.68円」に、「19 6.35円」を「201.96円」に、「216.3円」を「222.48円」に、「2 36.25円」を「243円」に改め、同表公衆浴場汚水の項中「1,207.5円」を 「1,242円」に、「52.5円」を「54円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 平成26年4月1日(以下この項において「適用日」という。)前から継続して浄化 槽を使用している者に係る使用料であって、適用日から平成26年4月30日までの間 に初めて使用料の額が確定するもの(適用日以後初めて使用料の額が確定する日が同月 30日後であるものにあっては、当該確定したもののうち、適用日以後初めて確定する 使用料の額を前回確定日(その直前の使用料の額が確定した日をいう。以下この項にお いて同じ。)から適用日以後初めて使用料の額が確定する日までの期間の月数で除し、 これに前回確定日から同月30日までの期間の月数を乗じて計算した金額に係る部分に 限る。)に係る別表第2の規定の適用については、なお従前の例による。
3 前項の月数は、暦に従って計算し、1月に満たない端数を生じたときは、これを1月 とする。
平成26年3月3日提出
議案第39号
白河市営住宅合併処理浄化槽使用条例の一部を改正する条
例
白河市営住宅合併処理浄化槽使用条例(平成20年白河市条例第21号)の一部を次の ように改正する。
別表左欄中「1,207.5円」を「1,242円」に改め、同表右欄中「150.1 5円」を「154.44円」に、「158.55円」を「163.08円」に、「166. 95円」を「171.72円」に、「179.55円」を「184.68円」に、「19 6.35円」を「201.96円」に、「216.3円」を「222.48円」に、「2 36.25円」を「243円」に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 平成26年4月1日(以下この項において「適用日」という。)前から継続して浄化 槽を使用している者に係る使用料であって、適用日から平成26年4月30日までの間 に初めて使用料の額が確定するもの(適用日以後初めて使用料の額が確定する日が同月 30日後であるものにあっては、当該確定したもののうち、適用日以後初めて確定する 使用料の額を前回確定日(その直前の使用料の額が確定した日をいう。以下この項にお いて同じ。)から適用日以後初めて使用料の額が確定する日までの期間の月数で除し、 これに前回確定日から同月30日までの期間の月数を乗じて計算した金額に係る部分に 限る。)に係る別表の規定の適用については、なお従前の例による。
3 前項の月数は、暦に従って計算し、1月に満たない端数を生じたときは、これを1月 とする。
平成26年3月3日提出
議案第40号
白河市立学校施設の開放に関する条例
(目的)
第1条 この条例は、学校教育法(昭和22年法律第26号)第137条、社会教育法(昭 和24年法律第207号)第44条及びスポーツ基本法(平成23年法律第78号)第 13条第1項の規定に基づき、白河市立小学校及び中学校の施設(以下「学校施設」と いう。)を地域活動の場として開放し、もって市民の文化、スポーツ等の振興を図るこ とを目的とする。
(定義)
第2条 この条例において「学校開放」とは、学校教育に支障のない範囲で、白河市教育 委員会(以下「教育委員会」という。)が指定する時間帯に、学校施設を市民の利用に 供することをいう。
(開放施設)
第3条 学校開放の対象となる学校施設(以下「開放施設」という。)は、次に掲げる学 校施設のうち、教育委員会が指定するものとする。
(1) 体育館
(2) 校庭(校庭照明設備を含む。) (3) 特別教室
(4) 表郷小学校プール
(5) 前各号に掲げるもののほか、教育委員会が認める学校施設 (教育委員会の責務)
第4条 教育委員会は、第1条の目的を達成するため、学校開放を積極的に実施するとと もに、開放施設の管理運営体制の整備を図らなければならない。
(校長の責務)
第5条 校長は、第1条の目的を十分理解し、学校開放に積極的に協力しなければならな い。
(利用の許可等)
第6条 開放施設(表郷小学校プールを除く。)を利用できる者は、教育委員会規則で定 めるところにより、教育委員会から白河市学校開放施設利用登録の承認を受けた団体と する。ただし、教育委員会が特に認めるときは、この限りでない。
第7条 開放施設を利用しようとする者は、教育委員会規則で定めるところにより、あら かじめ当該学校の校長を経て教育委員会に申請し、その許可を受けなければならない。 許可を受けた事項を変更しようとするときも、同様とする。
2 教育委員会は、前項の許可をするに当たって、開放施設の管理上必要な条件を付する ことができる。
ると認めるときは、前条第1項の許可をしてはならない。 (1) その利用が学校教育上支障があると認められるとき。
(2) その利用が開放施設の施設、設備等を損傷するおそれがあるとき。
(3) その利用が公の秩序を乱し、又は善良の風俗を害するおそれがあるとき。 (4) 前3号に掲げるもののほか、その利用が第1条の目的に反するとき。
2 教育委員会は、開放施設の管理上適当でないと認めるときは、前条第1項の許可をし ないことができる。
(利用者の責務)
第9条 第7条第1項の許可を受けた者(以下「利用者」という。)は、開放施設が学校 教育の場であることを認識し、学校教育に支障のないよう十分な注意をもって利用しな ければならない。
(使用料の納入義務)
第10条 利用者は、別表に定める使用料を納入しなければならない。
2 前項の使用料は、前納とする。ただし、市長が相当の理由があると認めるときは、こ の限りでない。
(使用料の減免)
第11条 市長は、公益上必要があると認めるときは、別に定めるところにより、使用料 を減額し、又は免除することができる。
(使用料不返還の原則)
第12条 既に納めた使用料は、返還しない。ただし、教育委員会規則で定める場合は、 その全部又は一部を返還することができる。
(権利譲渡等の禁止)
第13条 利用者は、第三者に開放施設を利用する権利を譲渡し、又はこれを転貸しては ならない。
(施設等の変更の禁止)
第14条 利用者は、開放施設の利用に際し、これに特別の設備をし、又はその現状の変 更をしてはならない。ただし、教育委員会の許可を受けたときは、この限りでない。 (原状回復)
第15条 利用者は、開放施設の利用を終了したとき、又は利用の許可を取り消され、若 しくは利用を停止されたときは、直ちにこれを原状に回復しなければならない。
(利用の許可の取消し等)
第16条 教育委員会は、利用者が次の各号のいずれかに該当するときは、その利用の許 可を取り消し、又はその利用を制限し、若しくは停止させることができる。
(1) 第8条第1項各号のいずれかに該当する理由が生じたとき。
(2) この条例又はこの条例に基づく教育委員会規則の規定に違反したとき。 (3) その他開放施設の管理上必要と認めたとき。
2 前項の場合において、利用者が損害を受けることがあっても、市は、その責めを負わ ない。
育委員会の指示に従い、その損害を賠償し、又はこれを原状に回復しなければならない。 (委任)
第18条 この条例に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、教育委員 会規則で定める。ただし、第10条第2項ただし書及び第11条の実施に関し必要な事 項は、市長が別に定める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。
(表郷村教育施設使用料徴収条例及び大信村学校施設等の使用料条例の廃止)
2 表郷村教育施設使用料徴収条例(昭和38年表郷村条例第2号)及び大信村学校施設 等の使用料条例(昭和62年大信村条例第13号)は、廃止する。
別表(第10条関係)
施設名 使用料
体育館 1時間につき 270円
校庭 無料
照明設備を利用する場合は、1時間につき 270円
特別教室 1室1時間につき 160円
表郷小学校プール 1人1回使用2時間以内
大人 100円
中学生及び高校生 50円 小学生以下 無料
平成26年3月3日提出
議案第41号
白河市立図書館条例の一部を改正する条例
白河市立図書館条例(平成22年白河市条例第40号)の一部を次のように改正する。 別表小会議室(1・2・3)の項中「500円」を「510円」に、「1,000円」 を「1,020円」に、「1,500円」を「1,530円」に、「2,000円」を「2, 040円」に改め、同表中会議室(1・2・3)の項中「1,000円」を「1,020 円」に、「2,000円」を「2,040円」に、「4,000円」を「4,080円」 に改める。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に係る 使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の例に よる。
平成26年3月3日提出
議案第42号
白河市公民館条例の一部を改正する条例
白河市公民館条例(平成17年白河市条例第167号)の一部を次のように改正する。 「
1,050円 1,570円 2,100円
840円 1,050円 1,260円
1,050円 1,570円 2,100円
310円 420円 520円
840円 940円 1,050円
を
別表第2の1の第1号の表中 840円 940円 1,050円
420円 520円 630円
210円 260円 310円
210円 260円 310円
840円 940円 1,050円
」 「
1,080円 1,620円 2,160円
860円 1,080円 1,290円
1,080円 1,620円 2,160円
320円 430円 540円
860円 970円 1,080円
に改める。
860円 970円 1,080円
430円 540円 640円
210円 270円 320円
210円 270円 320円
860円 970円 1,080円
」 「
520円 780円 1,050円
210円 260円 310円
520円 780円 1,050円
100円 130円 150円
420円 470円 520円
を
別表第2の1の第2号の表中 420円 470円 520円
210円 260円 310円
420円 470円 520円 」 「
540円 810円 1,080円
210円 270円 320円
540円 810円 1,080円
100円 140円 160円
430円 480円 540円 に改める。
430円 480円 540円
210円 270円 320円
100円 140円 160円
100円 140円 160円
430円 480円 540円
」 「
1,500円 2,100円
500円 700円
別表第2の2を削り、別表第2の3の第1号の表中 800円 1,000円
500円 700円
1,000円 1,500円 」 「
1,540円 2,160円
510円 720円
を 820円 1,020円 に改め、同表備考1ただし書を削り、別表第2の3
510円 720円
1,020円 1,540円 」
「 「
1,000円 1,020円
200円 200円
の第2号の表中 800円 を 820円 に改め、別表第2の3を別表
500円 510円
1,000円 1,020円
」 」
第2の2とする。
「 「
1,000円 1,500円 1,020円 1,540
300円 450円 300円 460
300円 450円 300円 460
1,000円 1,500円 1,020円 1,540
」
円 円 円
に改め、同表備考3中「500円」を「510円」に改め、別表第2の4を別表第 円
円 円
」
2の3とする。 附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表第2の規定は、この条例の施行の日以後の利用の許可に 係る使用料について適用し、同日前の利用の許可に係る使用料については、なお従前の 例による。
平成26年3月3日提出