2/11, 15291
7/5, 4523
0 2000 4000 6000 8000 10000 12000 14000 16000 18000
12/17 12/24 12/31 1/7 1/14 1/21 1/28 2/4 2/11 2/18 2/25 3/4 3/11 3/18 3/25 4/1 4/8 4/15 4/22 4/29 5/6 5/13 5/20 5/27 6/3 6/10 6/17 6/24 7/1
判明日
新規陽性者数(日次)
(人)
103 197 521
7701 9516
16776
0 10000 20000 30000 40000 50000 60000 70000 80000 90000 100000
7日間毎の新規陽性者数
(人)
新規陽性者数(7月5日時点)
◆ 新規陽性者数は、2週続けて増加(直近1週間は平均約2,397人/日)。
約1.76倍
約
1.91
倍約2.64倍
約1.24倍フリップ①
0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0
1 /1 1 /8 1 /1 5 1 /2 2 1 /2 9 2 /5 2 /1 2 2 /1 9 2 /2 6 3 /5 3 /1 2 3 /1 9 3 /2 6 4 /2 4 /9 4 /1 6 4 /2 3 4 /3 0 5 /7 5 /1 4 5 /2 1 5 /2 8 6 /4 6 /1 1 6 /1 8 6 /2 5 7 /2 7 /9 7 /1 6 7 /2 3 7 /3 0 8 /6 8 /1 3 8 /2 0 8 /2 7 9 /3 9 /1 0 9 /1 7 9 /2 4 1 0 /1 1 0 /8 1 0 /1 5 1 0 /2 2 1 0 /2 9 1 1 /5 1 1 /1 2 1 1 /1 9 1 1 /2 6 1 2 /3 1 2 /1 0 1 2 /1 7 1 2 /2 4 1 2 /3 1
前週増加比(移動平均)
2021年 2022年
(倍)
新規陽性者数 前週増加比(7月5日時点)
8/2~9/30
緊急事態措置適用
10/1~
緊急事態措置解除
◆ 令和4年6月25日以降新規陽性者数の前週増加比が1を超過しており、現在、令和3年の夏に感染拡大した第五波と 類似の感染拡大が見られる。
R3.6/21~8/1 緊急事態措置解除
まん延防止等重点措置適用
フリップ②
7/5, 19.3%
0.0%
5.0%
10.0%
15.0%
20.0%
25.0%
30.0%
35.0%
40.0%
45.0%
0 5000 10000 15000 20000 25000 30000 35000 40000 45000
12/17 12/24 12/31 1/7 1/14 1/21 1/28 2/4 2/11 2/18 2/25 3/4 3/11 3/18 3/25 4/1 4/8 4/15 4/22 4/29 5/6 5/13 5/20 5/27 6/3 6/10 6/17 6/24 7/1
検 査 件 数
判明日
陰性件数 新規陽性者数 陽性率
(人分)
【無料検査】
新型コロナ検査実施事業者(薬局等)で実施された検査件数
(ワクチン・検査パッケージ等定着促進事業と感染拡大傾向時の一般検査事業の合計)
【自費検査】
自費検査(府内に営業所がある自費検査のみを提供する民間会社等)及び 新型コロナ検査実施事業者(薬局等)において有料で実施した検査件数
検査件数と陽性率(7月5日時点)
※1 陽性判明数の中には、府外に発生届が提出されている人や確定診断されていない人も含まれるため、陽性判明数は参考値としています。
(陽性者数は、国のシステム(HER-SYS)上、行政検査、自費検査、無料検査のいずれで陽性となったかは区別ができません。)
【行政検査】
◆ 陽性率は6月下旬より増加し、7月5日時点で19.3%。
※算出方法:「1週間の陽性者数(疑似症を除く)/1週間の検体採取をした人数」
※2 上記のほか、高齢者施設等(入所・居住系)の従事者に対する抗原キット定期検査実施。
※3 当面の間、無料検査事業は継続。
期間
6/6~6/12 2,678 件 54 名 2.0 %
6/13~6/19 2,547 件 65 名 2.6 %
6/20~6/26 2,524 件 66 名 2.6 %
自費検査件数 (参考値)陽性判明数 ※1 陽性判明率 期間
6/6~6/12 44,170 件 563 名 1.3 %
6/13~6/19 38,696 件 475 名 1.2 %
6/20~6/26 36,863 件 519 名 1.4 %
無料検査件数 (参考値)陽性判明数 ※1 陽性判明率
フリップ③
10
代以下,760.3 20-30
代,765.6
40-50
代,595.1 60
代以上,274.3
0.0 500.0 1000.0 1500.0 2000.0 2500.0 3000.0 3500.0 4000.0 4500.0
10代以下 20-30代
40-50代 60代以上
(人)
年代別新規陽性者数の推移
【年代別新規陽性者数(7日間移動平均)前日増加比】
【年代別新規陽性者数(7日間移動平均)の推移】
◆ 各年代別新規陽性者数(7日間移動平均)は、各年代とも増加。
前日増加比が1を超過した日
【陽性者の年齢区分(割合、1週間単位)】
70
代以上40
代~50
代20
代 未満20
代~30
代60
代6/23 6/24 6/25 6/26 6/27 6/28 6/29 6/30 7/1 7/2 7/3 7/4 7/5
曜日 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火
10代以下 0.99 1.03 1.04 1.04 1.02 1.10 1.07 1.08 1.05 1.06 1.05 1.04 1.16 20~30代 1.02 1.04 1.02 1.03 1.02 1.09 1.09 1.11 1.08 1.09 1.06 1.04 1.14 40~50代 1.00 1.04 1.01 1.02 1.01 1.09 1.09 1.08 1.07 1.11 1.09 1.05 1.17 60代以上 1.01 1.01 1.03 1.01 1.04 1.06 1.11 1.10 1.08 1.12 1.08 1.04 1.14
10代以下 20-30代
40-50代
60代以上 0.0
200.0 400.0 600.0 800.0
6月8日 6月15日 6月22日 6月29日
(人)
拡 大
33.4% 33.4% 34.3% 34.2% 34.0% 31.7%
32.1% 31.8% 30.6% 30.5% 31.7%
31.9%
23.8% 23.0% 23.9% 23.4% 23.6% 24.8%
4.3% 4.7% 4.2% 4.4% 4.1% 4.8%
6.2% 7.0% 6.8% 7.4% 6.7% 6.6%
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
2022/5/25 - 2022/5/31
2022/6/1 - 2022/6/7
2022/6/8 - 2022/6/14
2022/6/15 - 2022/6/21
2022/6/22 - 2022/6/28
2022/6/29 - 2022/7/5 10代以下 20-30代 40-50代 60代 70代以上
フリップ④
オミクロン株(BA.5系統等)の検出状況 R4.6.27~R4.7.3
※ゲノム解析はウイルス量の多い検体を対象にしており、全ての陽性検体を対象にしているわけではありません。
また、感染拡大状況下による検査数増加に伴い、大量に検査可能な検査機関ほど、ゲノム解析に時間がかかる傾向にあります。
※検査機関からの結果報告日毎に集計しており、当該週における発症日や検体採取日毎の発生状況を表しているわけではありません。
○ゲノム解析により判明した変異株の検出割合
(対象期間に検出されたpango lineage(新型コロナウイルスの国際的な系統分類命名法)別に集計)
ゲノム解析判明日
○ゲノム解析結果(BA.5系統、BA.4系統、BA.2.12.1系統確定例)
○変異株スクリーニング結果(BA.5系統又はBA.4系統疑い)
6/20~6/26 6/27~7/3 BA.5系統又は
BA.4系統の 疑い検出数
16 99
変異株PCR検査数 185 368
検出率 約8.6% 約26.9%
6/20~6/26 6/27~7/3
BA.5系統 1 15 (18)
BA.4系統 0 1 ( 1 )
BA.2.12.1系統 1 8 (10)
( )内はこれまでの累計
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
5/30~6/5 6/6~6/12 6/13~6/19 6/20~6/26 6/27~7/3
BA.1系統 BA.2系統
BA.2.12.1系統 BA.4系統
BA.5系統
組み換え体(BA.2とBA.1) その他
判定不能
◆ 変異株スクリーニング検査におけるBA.5系統又はBA.4系統の疑いのある株の検出率は、約26.9%。
フリップ⑤
12/17, 0.2%
7/5, 0.8%
7/5, 4.1%
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
0 200 400 600 800
12/17 12/24 12/31 1/7 1/14 1/21 1/28 2/4 2/11 2/18 2/25 3/4 3/11 3/18 3/25 4/1 4/8 4/15 4/22 4/29 5/6 5/13 5/20 5/27 6/3 6/10 6/17 6/24 7/1
重症病床数(病床確保計画に基づく病床以外の受入病床を含む)
コロナは軽症中等症だが、その他疾病で重症病床における入院加療が必要な患者数 重症入院患者数
その他疾病患者数を除いた重症病床使用率 その他疾病患者を含めた重症病床使用率
(床・人)
12/17, 1.2%
7/5, 15.4%
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
110%
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500
12/17 12/24 12/31 1/7 1/14 1/21 1/28 2/4 2/11 2/18 2/25 3/4 3/11 3/18 3/25 4/1 4/8 4/15 4/22 4/29 5/6 5/13 5/20 5/27 6/3 6/10 6/17 6/24 7/1
確保病床数(病床確保計画に基づく運用病床以外に受け入れていただいている病床数を含む)
患者数
病床使用率(患者数/確保病床数)
(床・人)
【大阪モデル】警戒(黄色信号点灯)の目安における病床使用率
●
重症病床使用率●
確保病床(重症病床+軽症中等症病床)と使用率◆ 病床使用率は7月5日時点で15.4%と、連日増加。
重症病床使用率(コロナは軽症中等症だが、その他疾病で重症病床における入院加療が必要な患者数を除く)は 7月5日時点で0.8%と低水準で推移。
7月5日現在 病床使用率0.8%
病床数 605床 入院患者数 5人
7月5日現在 病床使用率15.4%
病床数 4,310床 入院患者数665人
【大阪モデル「警戒(黄色信号)」の目安】
警戒の目安 信号
① 直近1週間の人口10万人あたり新規陽性者数(疑似症患者を含む) 明らかな増加傾向
①かつ ②または③の目安に 達した場合、黄信号
② 病床使用率(重症・軽症中等症ともに確保病床数)
20%以上
③ 重症病床使用率(府定義)
10%以上
フリップ⑥
※ 疾患等によりマスクの着用が困難な場合などはこの限りでない。
夏場は熱中症予防の観点から、屋外でマスクの必要のない場面では、マスクを外すことを推奨します。
基本的な感染予防対策 を 徹底 してください。
感染が拡大しています (前週増加比 約1.76 倍 7/5時点)
少しでも症状がある場合は、早めに検査を受診しましょう。
・手洗い ・3密回避(密閉・密集・密接)
・こまめな換気 ・マスクの着用 ※
フリップ⑦
日 時
フリップ②
7月はインターネット上の人権侵害解消啓発推進月間です!
フリップ⑧令和4年7月31日(日)午後2時開演(午後1時30分開場)
場 所 大阪市立阿倍野区民センター 大ホール
参 加 費 無料(事前申込が必要です。)
申 込 人権啓発講演会ホームページよりお申込みください。
【最寄駅】
・大阪メトロ谷町線「阿倍野」駅 6番出入口から西へ70m
・JR「天王寺」駅又は大阪メトロ「天王寺」駅から南へ800m
講 師 木村 響子氏(NPO法人Remember HANA代表)
大阪府 人権啓発講演会2022
1.人権啓発講演会
「ヤサシイハナをサカセマショウ」~木村花さんが望んだやさしい世界を思いながら~定 員 300名(先着順。定員に達し次第、締め切ります。)
◆ インターネット上の誹謗中傷や差別的な書込みなどによる人権侵害は、深刻な社会問題と なっています。
◆ 大阪府では、7月を「インターネット上の人権侵害解消啓発推進月間」とし、講演会等の
啓発事業を実施します。
7月1日(金)~31日(日)
月曜日~金曜日 9時30分~17時30分
相談期間
相 談 先 一般財団法人 大阪府人権協会
相談方法 電話:06-6581-8634 FAX:06-6581-8614
メール:
[email protected]
※面談を希望される場合は事前にご連絡ください。
集中相談月間以外の期間も相談を受け付けています。
一人で悩まず、ご相談ください。
① 7月18日(月)~31日(日)
BIGサイネージ (JR大阪駅構内)
② 7月18日(月)~24日(日)
HEP前ビジョン (HEP連絡通路)
3.デジタルサイネージによる啓発動画の放映 2.「インターネット上の人権侵害」集中相談月間
4.啓発ポスター「SNSを凶器にするな。」の掲出
大阪メトロ全駅
5.啓発シール「SNSを凶器にするな。」の掲出
府内の商業施設
(約725か所)
インターネット上の人権侵害解消啓発推進月間の取組み
フリップ⑨(住所)〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル8階
放映期間
・ 場 所
期 間 場 所
7月1日(金)~31日(日)
シール掲出 依 頼 先
※毎週火曜日は、20時まで時間を延長
※24日(日曜日)は相談を受付
大阪府 インターネット 月間
7月を「インターネット上の人権侵害」集中相談月間とし、
大阪府人権相談窓口において、インターネット上の人権に 関する相談を広く受付します。
7月は少年非行・被害防止強調月間です!
◆大阪の少年非行は、令和3年中の刑法犯検挙補導人員が1,974人と、10年連続で減少。
一方で、SNS等の利用に起因した児童ポルノ事犯等の被害や、大麻事犯の検挙人員は、近年増加傾向。
◆7月を「少年非行・被害防止強調月間」とし、SNSを通じた自画撮り被害などの被害防止、大麻などの
薬物乱用防止等に向け、府警、府教育庁、市町村や関係機関等と連携しながら、オール大阪で広報啓発活動を実施します。
〇SNS等を通じて被害に遭った児童の多くが、
フィルタリングを利用していない傾向。
→SNS等の被害防止には、「フィルタリング」
と「家庭でのルール作り」が重要です。
〇平成30年以降、大麻事犯の検挙人員が急増。
全国で2番目に多い。
〇大麻事犯検挙のうち、少年の占める割合は大阪は32.3%
→大麻は有害な違法薬物です。誘われた時はきっぱりと 断りましょう。
大阪の少年非行の状況(令和3年中)
(出典: 大阪府警察本部ホームページ)
●刑法犯少年の検挙・補導人員の推移
高校生 48.6%
中学生 36.1%
小学生 11.8%
その他 3.5%
R3
●SNS等利用に起因する事件
被害児童の状況9 8 8
17 18 36 39
100 96 124
150
0 30 60 90 120 150 180
H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 H30 R1 R2 R3
大麻事犯の検挙人員の推移
成人
67.7%
少年
32.3%
R3
●大麻事犯の検挙人員の推移
フリップ⑩
・夏休みの過ごし方やSNSの使い方などについて家庭で話し合いましょう。
・夜間に出歩く少年などに対する、地域での声掛け活動を行うボランティアの皆様へのご理解・ご協力をお願いします。
少年非行・被害防止強調月間の取組み
●
デジタルサイネージによる広報啓発 7月1日(金)~7月31日(日)梅田
、
難波、
天王寺周辺の大型ビジョンや、各鉄道会社駅構内モニター等●
ポスター掲出7月1日(金)~7月31日(日)
府内の学校、市町村、警察署等において掲出
●
啓発キャンペーン7月14日(木)・22日(金)午後2時30分~午後5時
ドン
・
キホーテ梅田本店(店舗北側搬入スペース)において啓発活動を実施●
啓発パネルの展示等7月1日(金)~7月31日(日)
大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター) 1階ロビーにて パネルの展示、動画の放映
大阪府 少年非行防止月間 検索
~ 月間スローガン 「日頃から 家族と会話 防ぐ非行」 ~
具体的な取組み
(掲出ポスターのイメージ)
フリップ⑪