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平成 30 年度「指定(認定)学校概況」等報告書記入上の注意事項

重要 ※必読【報告書(エクセル上での入力)について】

(1) 報告書は、必ず本通知到着以降に文部科学省ホームページからダウンロードした ファイルを使用ください。 トップ >教育 > 大学・大学院、専門教育 > 大学における医療人の養成(医学・歯学・薬学・看護学等)> 看護師等 医療技術者・福祉系人材の養成 > 各種調査 http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kango/1344728.htm (2) 報告書の様式の変更(書式設定の変更、列の挿入、セルの結合、シート名の変更 等)は、集計の妨げとなるので絶対にしないでください。 (ただし、報告6:実習施設の概要及び報告7:専任教員表については、行数が不 足している場合は、行を挿入して作成してください。) (3) 背景色「黄色」の箇所はすべて入力してください。 (4) 数値を入力する箇所は、すべて半角数字で入力してください。 (5) 報告書には、パスワードは設定しないでください。 (6) 報告書は必ず電子媒体(Excel 形式)で提出してください。なお、報告書のエクセ ルファイル名は、【大学名学部名】+学校種別+30 概況としてください。 例:【○○大学○○学部】看護 30 概況.xlsx、【○○大学○○学部】理学 30 概 況.xlsx 等(10頁回答事例参照) (7) 報告書の内容に対する質問は、電子メール([email protected])を活用してくだ さい。 (8) 別紙にて、報告書の記入例(ポイント解説含む。)を示しましたので参考にして ください。 (9) 報告に当たっては、記入漏れ・記入ミス等がないよう、複数の担当者で確認を行 うなど、十分注意して提出してください。

【報告書記入上の注意事項(共通事項)

(1) 本報告は、平成30年5月1日現在の状況を回答してください。 (2) 「指定(認定)学校概況」等報告書は指定(認定)学校の区分ごと、課程ごとに作成 してください。 ※ 同一区分の指定(認定)学校を複数設置する学校においては課程ごとに作成 してください。(大学院・専攻科及び別科等で指定(認定)を受けている場合は、 学部とは別に報告書を作成してください。) ※ 看護師学校が保健師学校及び助産師学校の指定を併せて受けている場合は、 看護師学校、保健師学校及び助産師学校分について、併せて1葉で作成してく ださい。 (3) 学年進行中(完成年度を迎えていない大学)及び学生募集を停止している指定学 校についても作成してください。 (4) 各記入項目に該当しない事例、特殊な事例等がある場合は、その内容を報告書の 「連絡事項」シートに記入してください。 (5) 大学等の廃止・合併、学部等改組等、組織の変更が行われた場合は、別途、担当

(2)

まで連絡願います。

(6) あん摩マッサージ指圧師、はり師及びきゆう師に係る学校においては、「指定」を 「認定」に読替えてください。

(3)

3

【報告1:学校概要等(平成 30 年 5 月 1 日現在)

(1) 指定区分については、該当するものを記入してください。なお、看護師学校と同 一学部内で保健師学校・助産師学校の指定を受けている場合は、看護師学校、保健 師学校及び助産師学校分も併せて記入してください。 【指定区分に相当する学校】 保健師学校、助産師学校、看護師学校、診療放射線技師学校、臨床検査技師学校、 理学療法士学校、作業療法士学校、視能訓練士学校、言語聴覚士学校、臨床工学技 士学校、義肢装具士学校、救急救命士学校、歯科衛生士学校、歯科技工士学校、あ ん摩マツサージ指圧師学校、はり師学校、きゆう師学校、あん摩マツサージ指圧師 はり師学校、はり師きゆう師学校、あん摩マツサージ指圧師はり師きゆう師学校、 柔道整復師学校 (2) 平成 30 年度入学者納入金(円)は、入学者が初年時に支払う納入金額(1 人当た りの金額)を記入してください。例えば、授業料については、前期・後期の合算分 を記入してください。 (3) 「教育充実・実験実習費等」は、教育充実に係る費用や、実験実習等に係る費用 を、また、「施設設備費等」は、施設設備等に係る費用を記入してください。(いず れも、学生が負担する金額です。) (4) (3)に該当しない費用については、「その他納入金」に記入してください。 (5) 【公立大学等該当する場合のみ】平成 30 年度入学者納入金(円)について、入学 金が、県内入学者・県外入学者等で異なる場合には、2段に分けて各々の金額を記 入してください。その際、区分欄に「県内」や「県外」等を記入してください。

【報告2-1:入学試験状況】

(1) 該当がない場合は、「0」を記入してください。また、若干名の場合は、「若干名」 と記入してください。 (2) 2次募集(追加募集)は合算してください。 (3) 「社会人特別選抜」欄は一般入学試験、推薦入学試験とは別枠で入学者選抜を行 っている場合に記入してください。 (4) 併願等を実施している場合は、志願者数の計上等、学校において整理している数 で記入してください。

【報告2-2:編入学試験状況】

(1) 該当がない場合は、「0」を記入してください。また、若干名の場合は、「若干名」 と記入してください。

(4)

(2) 4年制大学のみ記入してください。 (3) 2次募集(追加募集)は合算してください。

【報告2-3:保健医療系大学院入学試験状況】

(1) 文部科学大臣の指定(認定)を受けている大学(学部、学科を含む。)が設置する 保健衛生学関係の分野の学位を授与する大学院を対象とします。 (2) 複数の学科を基礎とする研究科の場合は、指定(認定)を受けている当該学科を 基礎とする専門分野の入試状況を記入してください。 (3) 研究科及び専攻名を記入してください。 (4) 該当がない場合は、「0」を記入してください。また、若干名の場合は、「若干名」 と記入してください。 (5) 2次募集(追加募集)は合算してください。

【入学試験状況】

(1) 調査2-3保健医療系大学院の課程における入学試験状況について、記入してく ださい。 (2) 面接試験、小論文試験、14 条特例及び個別審査欄については、○△×印で記入し てください。(○実施している、△実施検討中、×実施していない)なお、実施して いる場合は、募集人員等を記入(若干名の場合は、「若干名」と記入)してください。 (3) 「14 条特例」とは、大学院設置基準第 14 条に基づく昼夜開講制のことであり、 「個別審査」とは、入学資格に学校教育法施行規則第 155 条第 1 項第 8 号の者を認 め、個別に審査をしていることを指します。

【報告2-4:看護師・保健師・助産師学校のみ記入】

(1) 文部科学大臣が指定(認定)した看護師学校等の平成 30 年度入学定員及び養成可 能人数を記入してください。 (2) 募集停止中の指定学校については、記入不要です。 (3) 保健師学校及び助産師学校において、選択制教育を導入している大学は、養成 (選択)可能人数を記入してください。必須教育としている大学等については、入 学定員と同じ人数を記入してください。 (4) 保健師学校及び助産師学校において選択制教育を導入しており、前年度から養成 (選択)可能人数を変更した場合は、1)変更した指定区分(学校種別)、2)変更 前と変更後の養成(選択)可能人数、3)変更した具体的な理由、4)変更に伴い 措置した事項を記入してください。

(5)

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【報告2-5:保健師学校及び助産師学校の指定を大学院で受けている学校のみ記入】

(1) 報告2-5は、保健師学校及び助産師学校の指定を大学院で受けている学校のみ 記入してください。 (2) 研究科、専攻名及び分野名を記入してください。なお、分野名がない場合には、 空白にしてください。 (3) 該当がない場合は、「0」を記入してください。また、若干名の場合は、「若干名」 と記入してください。 (4) 2次募集(追加募集)は合算してください。

【報告3-1:入学年度別在学状況(平成 30 年 5 月 1 日現在)

(1) 該当がない場合は、「0」を記入してください。 (2) 編入学者数については、以下のとおり記入してください。 例)平成 30 年度に 3 年次編入した人の数 → 平成 28 年度の箇所(入学者数、 在学者数)に編入学者数を外数で記入 (3) 休学中の学生も含めて記載してください。

【報告3-2:入学年度別在学状況(平成 30 年 5 月 1 日現在)

(1) 該当がない場合は、「0」を記入してください。

【報告4-1:卒業(修了)者進路状況等】

(1) 学年進行中(完成年度を迎えていない大学)、募集停止中で卒業(修了)者がいな い場合等は、記入不要です。 (2) 「卒業(修了)者進路状況」欄は、資格取得の有無にかかわらず、平成29年度 卒業(修了)者数を記入してください。 (3) 就職者数については、該当する職種区分の欄に記入してください。なお、当該職 種区分以外の職種に就職した場合は、職種区分を「その他(柔道整復師の下)」として 記入してください。 (4) 「医療機関等」欄における職種区分の定義は以下のとおりです。 ※病院・診療所・助産所 ・病 院-医療法第1条の5第1項に規定する病院 ・診療所-医療法第1条の5第2項に規定する診療所 ・助産所-医療法第2条第1項に規定する助産所 ※介護老人保健施設等 ・介護老人保健施設-介護保険法第8条第25項に規定する介護老人保健施設 ・訪問看護ステーション-介護保険法、健康保険法又は老人保健法に基づき、訪 問看護事業を行う事業所 ・社会福祉施設-社会福祉法に規定する社会福祉施設(施設を必要としない社会福

(6)

祉事業を行う事業所を含む。) ・介護老人福祉施設-介護保険法第8条第24項に規定する介護老人福祉施設(特 別養護老人ホーム) ・居宅サービス事業所-介護保険法第8条第1項に規定する居宅サービス事業 (ただし、訪問看護事業を除く。)を行う事業所 ・居宅介護支援事業所-介護保険法第8条第21項に規定する居宅介護支援事業 を行う事業所 ※その他-上記に該当しない事業場又は事務所等(会社、工場、事業場、官公署、教 育研究機関その他の事業所若しくは事務所(これらの事業所等に設置される診療所 を含む。)) (5) 衛生検査所及び歯科技工所は、「医療機関等」の「その他(企業・工場・事業所 等)」欄に計上してください。 (6) 教育機関の「同種学校教員」欄の同種とは、指定区分が同種のものとしてくださ い。なお、卒業した学校の指定区分が看護師学校の場合は、准看護師学校・養成所 においても同種のものとして記入してください。 (7) 国家試験は不合格だったが、内定は取り消されなかった場合、「職種区分」は「そ の他(柔道整復師の下)」に計上してください。 (8) 保健師助産師看護師学校の学生が、在学中に助産師課程を履修できなかったため、 助産師学校に進学した場合、又は、保健師看護師学校卒業後、助産師学校に進学し た場合は、「進学者数」の「ライセンス取得に係る進学」に計上してください。 (9) 卒業者進路状況欄に記入した「就職者」及び「進学者」数と、卒業者進路状況内 訳に記入した「就職者」及び「進学者」数を一致させてください。

【報告4-2:修了者進路状況等】

(1) 学年進行中(完成年度を迎えていない大学)、募集停止中で卒業者がいない場合等 は、記入不要です。 (2) 「学位取得者数」欄は、報告2-3に記載した学位取得者数を記入してください。 (3) 「同種学校教員」欄の同種とは、指定区分が同種のものとしてください。なお、 修了した学校の指定区分が看護師学校の場合は、准看護師学校・養成所においても 同種のものとして記入してください。 (4)「医療機関等」欄における職種区分の定義は、5ページを参照ください。

【報告5:教職員数(平成 30 年 5 月 1 日現在)

(1) 専任教員数については、当該指定学科等に所属する専任教員数等を記入してくだ さい(指定学校としての専任教員であり、学科等の専任教員とは人数が異なる場合 があるので、ご留意ください)。 (2) 「専任教員のうち、指定規則上の資格を有する教員数」欄には、指定(認定)学 校における指定規則上の資格を有する免許の種類別(医師、歯科医師、看護師等)

(7)

7

に記入してください。区分に記載されている以外の他の免許を有している場合は、 記入する必要はありません。 (3) 専修学校は、「専任教員数」欄に記入してください。 (4) 休職中の者も含めて記入してください。

【報告6:実習施設等の概要】

「臨床教授」等の称号付与について】

(1) 当該指定学校において、「臨床教授」等の称号付与の有無について記入してくださ い。「有」の場合には、称号付与人数(平成 30 年 5 月 1 日現在)を記入してくださ い。 (2) 「臨床教授」等とは、臨床教育の指導に協力する医療機関又は施設等に所属する 看護師等であって、大学等から「臨床教授」「臨床准教授」「臨床講師」等の称号を 与えられ、学生の講義、演習及び実習の指導にあたる方をいいます。

【実習施設等の概要】

(1) 当該指定学校において、平成 30 年度に実施する予定の実習施設数(実数)を記入 してください。また、実習科目ごとに、学外実習施設数及び実習指導者数を記入し てください。 (2) 実習施設の定義は以下のとおりです。(各実習の担当教員とも相談しながら回答を してください。) ※病 院-医療法第1条の5第1項に規定する病院 ※診療所-医療法第1条の5第2項に規定する診療所 ※助産所-医療法第2条第1項に規定する助産所 ※介護老人保健施設-介護保険法第8条第25項に規定する介護老人保健施設 ※訪問看護ステーション-介護保険法、健康保険法又は老人保健法に基づき、訪問 看護事業を行う事業所 ※社会福祉施設-社会福祉法に規定する社会福祉施設(施設を必要としない社会福祉 事業を行う事業所を含む) ※介護老人福祉施設-介護保険法第8条第24項に規定する介護老人福祉施設(特別 養護老人ホーム) ※居住サービス等 ・居宅サービス事業所-介護保険法第8条第1項に規定する居宅サービス事業 (ただし、訪問看護事業を除く。)を行う事業所 ・居宅介護支援事業所-介護保険法第8条第21項に規定する居宅介護支援事業 を行う事業所 ※工場、事業所-上記に該当しない事業場又は事務所(会社、工場、事業場、官公 署、教育研究機関その他の事業所若しくは事務所(これらの事業所等に設置される

(8)

診療所を含む。)) (3) 歯科技工士、あん摩マツサージ指圧師・はり師及びきゆう師、柔道整復師学校に おいては、附属の病院・施術所等または学外実習施設を利用した実習について記入 してください。学内の実習室等における実習については記入の必要はありません。 (4)実習指導者数は、実習施設等に所属している指導者数を記入してください。また、 実習指導者数は、文部科学省へ実習施設の指定申請又は変更承認申請時に提出して いる、様式第5号(その1)「総括表」で記入している「実習施設における実習指 導者」の数を参考にしてください。 (5)なお、実習指導者数の考え方は以下のとおりです。 (例) [授業科目名] [実習施設] [実習指導者] 成人看護実習 A大学病院 指導者a,b,c B県立病院 指導者d,e,f,g C市民病院 指導者h,i,j,k,l 小児看護実習 Dこども病院 指導者m,n,o B県立病院 指導者p,e,f,g (上記の場合、報告書への回答) [授業科目名] [実習施設] [実習指導者数] 成人看護実習 3施設 指導者12名 小児看護実習 2施設 指導者 7名 [合計実習施設数(実数)] [実習指導者数(実数)] 4施設(A~D) 16名(a~p)

【報告7:専任教員表(平成 30 年 5 月 1 日現在)

(1) 教員表には、専任の教授、准教授、講師、助教(助手を除く。)について記入して ください(報告5同様、指定学校としての専任教員であり、学科等の専任教員とは 人数が異なる場合があるので、ご留意願います)。 (2) 「職名」欄には、教授、准教授、教諭等のほか、学科長、教務に関する主任者 (保健師学校、助産師学校、看護師学校のみ)等も併せて記入してください。 (3) 「担当授業科目名」欄には、平成 30 年度に担当する全ての授業科目名を記入して ください。 (4) 「採用年月日」欄には、当該指定学校に採用された年月日を記入してください。 (5) 「免許等」欄には、医師及び看護師等当該指定に係る免許等を記入してください。

(9)

9

(なお、本報告においては、免許番号の記入は必須ではありません。) (6) 「保有学位等」欄には、教員が保有する最終学位または称号等、及び学位等の専 攻分野を記入してください。 (7) 「教育経験年月」欄には、大学及び短期大学の教員にあっては、大学又は短期大 学の助教以上の経験年数(原則、月数まで記入、やむを得ない場合は満年数を記入) とし、専修学校、高等学校等における教育経験年数並びに非常勤講師及び助手の経 験年数は含めないでください。 (8) 「臨床経験年月」欄には、医療機関等において医療関係の資格者として勤めた臨 床経験年数(原則、月数まで記入、やむを得ない場合は満年数を記入)を記入して ください。(非常勤職員としての経験年数を含めてもかまいません。) (9) 保健師学校、助産師学校及び看護師学校においては、臨床経験年数を当該教員の 有している免許ごとに記入してください。 (10) 改組転換により短期大学から四年制大学に移行途中の大学は短期大学の専任教員 で当該大学に専任教員として就任予定の教員についても就任年度を含め明示してく ださい。 (11) 枠については適宜増やして使用してください。(ただし、1教員につき1行のみ使 用してください。)記入量が多い場合は行の高さを調節してください。(行を増やし てセルの結合を行う等の処理は行わないでください。)

【連絡事項】

(1) 各記入項目に該当しない事例、特殊な事例等がある場合は、その内容を調査票の 「連絡事項」シートに記入してください。

(10)

【回答事例】

○霞ヶ関大学看護学部看護学科 ・・・看護師及び保健師養成 ○霞ヶ関大学大学院看護学研究科看護学専攻(助産学分野)・・・助産師養成 ○霞ヶ関大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科 ・・・理学療法士養成 看護学部看護学科(看護師学校及び保健師学校)

+ +

大学院看護学研究科看護学専攻(助産学分野)(助産師学校)

+ +

リハビリテーション学部リハビリテーション学科(理学療法士学校)

(提出書類1) 指定(認定) 学校概況 (提出書類2) 教育課程と指定規 則との対比表 (旧) (提出書類1) 指定(認定) 学校概況 (提出書類2) 教育課程と指定 規則との対比表 (旧) (提出書類1) 指定(認定) 学校概況 (提出書類2) 教育課程と指定 規則との対比表 (提出書類2) 教育課程と指定規 則との対比表 (新) ※報告1~報告7を回答。 ※報告2:入学試験等の状況は、2-1 ~2-4 を回答。 ※平成 30 年 5 月 1 日現在において、適用されている教育 課程について全て提出。教育課程が複数(新・旧)ある 場合は、両方提出。 ※報告1~報告7を回答。 ※報告2:入学試験等の状況は、2-4、2-5 を回答。 (提出書類2) 教育課程と指定 規則との対比表 (新) ※平成 30 年 5 月 1 日現在において、適用されている教育 課程について全て提出。教育課程が複数(新・旧)ある 場合は、両方提出。 ※報告1~報告7を回答。 ※平成 30 年 5 月 1 日現在において、適用されている教育

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