平成25年度第9回安塚区地域協議会次第 日時:平成25年11月15日(金) 午後5時30分から 場所:安塚区総合事務所 3 階 301 会議室 1 開 会 2 会長あいさつ 3 協 議 (1)安塚区地域協議会としての審議内容について 4 報 告 (1)防災行政無線戸別受信機の設置について 資料№1 (2)市直営ケーブルテレビ施設の民間事業者への事業移行について 資料№2 (3)高齢者支援ネットワークから緊急通報装置への移行について 資料№3 (4)諮問事項に係る通知について 資料№4、5 (5)平成25年度冬期道路交通確保除雪計画について 別冊 5 その他 (1)産業建設グループ集約に伴う意見聴取等について 資料№6 (2)次回開催 月 日( 曜日) 時 分 開会
資料№1
防災行政無線戸別受信機の設置について 事業概要 現在、ケーブルテレビ告知端末装置により災害等の情報を届けている安塚区、 頸城区、吉川区、三和区について、告知端末装置の製造中止に伴い、保守対応が 困難となる現行機器に代え、防災行政無線戸別受信機を設置し、災害時の緊急連 絡手段を確保するもの。 全世帯に1台の戸別受信機を無償で貸与します。 安塚区 頸城区 吉川区 三和区 計 設置予定世帯数 1,058 2,875 1,475 1,649 7,057 (参考) 区 域 防災行政無線の配備 設置前 設置後 合併前上越市 (金谷区の一部及び谷浜・桑取区を除く) 防災ラジオ 防災ラジオ 合併前上越市 (金谷区の一部及び谷浜・桑取区) 防災行政無線 戸別受信機 防災行政無線 戸別受信機 浦川原区、大島区、牧区、柿崎区、大潟区、 中郷区、板倉区、清里区、名立区 安塚区、頸城区、吉川区、三和区 ケーブルテレビ 告知端末装置 凡 例 防 災 行 政 無 線 戸 別 受 信 機 C A T V 告 知 端 末 防 災 行 政 無 線 戸 別 受 信 機 ( 既 設 ) 防 災 ラ ジ オ ① ② ③ ④防災行政無線戸別受信機の設置について(概要)
○戸別受信機と屋外アンテナの設置費用は市が負担します。 ○緊急情報を大音量で自動放送します。 ○受信した放送を録音・再生することができます。 ○電源アダプタをコンセントに接続します。(停電に備え、乾電池も使用します。) ○電波を効率よく受信するため屋外アンテナを外壁に設置します。 ※アンテナから屋内の戸別受信機までケーブルを配線することから、壁に1cm 程度 の穴を開ける必要があります。戸別受信機の設置場所や配線ケーブルの引込位置 をあらかじめご検討くださるようお願いします。電波状態によっては、本体付属 のアンテナで受信できる場合もあります。 見 本 ○アンテナの長さは約2メートル、配線ケーブル の長さは最大15メートルです。 ○アンテナは、風に強く、さびにくい素材でできて います。 ○アンテナを軒下外壁に設置し、壁に穴を開けて 配線ケーブルを屋内に引き込みます。 ○屋内の配線は、壁沿いに戸別受信機まで行います。 ※配線を壁内に行う場合は、個人負担になります。 戸別受信機 屋外アンテナ [幅] 約 21 センチ [高さ] 約 15 センチ [奥行] 約 6 センチ [重さ] 約1キロ1 事業移行の概要(予定)※1 ⑴ 事 業 移 行 時 期 :平成27年4月1日 ⑵ 事業移行先事業者:上越ケーブルビジョン株式会社(本社:上越市西城町) ⑶ 平成27年4月1日から2年間の期間限定で現行サービスを継続して提供 ➣ 現行サービス(一部サービスを除く)、現行料金のまま継続利用可能 ⑷ 平成27年4月1日以降、光サービスを順次展開 ➣ 光サービス切替後は既存JCVエリアと同水準のサービスが利用可能 ⑸ 光サービス早期申込及び2年間の継続利用により切替時の初期費用が無償 ➣ 事業移行及び光サービス切替時の加入者の負担なし ⑹ 光サービス早期申込者であっても、テレビのみ加入者(テレビと電話の加入者を含む)の切 替は、希望により平成28年度中頃からの切替が可能 ➣ テレビのみ視聴する世帯への現行利用料金継続による負担の軽減 ※1 上記の事業移行及び施設譲渡は、上越市議会の議決を経る必要があります。 3 サービス内容の概要 運営形態・設備 放送種別 26年度 27年度以降 市直営 譲渡後 既設備 光 既設備 テ レ ビ 放 送 地上デジタル放送 県内地上波(6局) ○ ○ ○ 自主放送(区コミチャン)※2 ○ - - 自主放送(JCVコミチャン他) 3番組 3番組 6番組 BSデジタル放送※3 無料・有料チャンネル有り 一部 一部 全ch CSデジタル放送※3 有料チャンネル - - ○ イ ン タ ー ネ ッ ト 既設備:同軸 光設備:光 1.5Mbps(光 1Mbps) ○ ○ ○ 10Mbps ○ ○ ○ 30Mbps ○ ○ - 200Mbps - - ○ 電 話 告知端末(IP電話) 区域内無料※4 ○ - - 〃 (告知放送) 行政放送・域内ページング放送※5 ○ - - 光電話 光電話同士の通話無料※4 - - ○ ※2 区独自の自主放送は事業移行にあわせて廃止しますが、既存JCV自主放送の番組編成の中での取り込み等に ついて事業者と協議します。 ※3 BS・CSデジタル放送は、対応したテレビやレコーダーがあれば、その他専用の機器をつけることなく視聴 が可能です。(チャンネルごとの視聴料金等は別途必要) ※4 告知端末装置は事業移行にあわせて廃止しますが、光電話に加入することで無料通話の利用が可能です。 ※5 行政情報や緊急情報は、事業移行までに整備する防災行政無線戸別受信機により引き続き提供します。(ペー ジング放送(町内会長からの自町内会に向けた放送)は廃止) 4 利用料金の概要 (1) 現行料金(市直営) ※現行の消費税率(5%)での表記です。 加入パターン 基本(放送) サービス インターネット 接続サービス 告知端末 サービス 合 計 一般的な 固定電話 基本料金 基本のみ 1,700 円 - - 1,700 円 + 基本料金 1,680 円 + 通話料 基本+告知 1,700 円 - 300 円 2,000 円 基本+告知+Net1.5 1,700 円 1.5Mbps 1,500 円 300 円 3,500 円 基本+告知+Net10 1,700 円 10Mbps 3,000 円 300 円 5,000 円 基本+告知+Net30 1,700 円 30Mbps 4,000 円 300 円 6,000 円 告知+Net1.5 - 1.5Mbps 2,500 円 300 円 2,800 円 告知+Net10 - 10Mbps 4,000 円 300 円 4,300 円 告知+Net30 - 30Mbps 5,000 円 300 円 5,300 円 告知のみ - - 300 円 300 円 (2) 移行後料金(JCVの既存エリアと同一) 加入パターン 光テレビ 光インターネット 光電話 合 計 セット 割 引 テレビのみ 3,045 円 - - 3,045 円 テレビ+電話 3,045 円 - 1,396 円 4,441 円 ⇒ 4,410 円 テレビ+電話+Net1 3,045 円 1Mbps 945 円 1,396 円 5,386 円 ⇒ 4,410 円 テレビ+電話+Net10 3,045 円 10Mbps 3,150 円 1,396 円 7,591 円 ⇒ 5,985 円 テレビ+電話+Net200 3,045 円 200Mbps 4,200 円 1,396 円 8,641 円 ⇒ 7,035 円 テレビ +Net1 3,045 円 1Mbps 945 円 - 3,990 円 テレビ +Net10 3,045 円 10Mbps 3,150 円 - 6,195 円 テレビ +Net200 3,045 円 200Mbps 4,200 円 - 7,245 円 2 事業移行スケジュール 年度 運営主体 サービス区分 内 容 25 年度 ・事業見直し方針(事業移行)の地域への説明 ・移行先事業者との移行に伴う各種協議 26 年度 ・光サービス早期申込特典期間(26.4.1~27.3.31) ・事業移行に伴う地域への説明、申込書等記入 ・条例廃止、施設譲渡の議会議決 27 年度 ・現行サービス・料金を期間限定で継続 ・光設備整備工事、光サービスへの順次切替 28 年度 ・現行サービス・料金を期間限定で継続 ・テレビのみ加入者(テレビと電話の加入者を含む) の光サービスへの切替 29 年度 ・既設備による現行サービス・料金の終了 ・光サービスへの切替完了 市 J C V 既 設 備 に よ る 現 行 サ ー ビ ス 光 設 備 に よ る 光 サ ー ビ ス
市直営ケーブルテレビ施設 民間事業者への事業移行について
資料№2
5 光サービス切替後の利用料金等のパターン(試算) パターン① パターン② 【参考】固定電話向け通話料の比較 平日昼間(8:00~19:00) 固定電話 光電話(全時間帯一律) 差額 光電話同士(全国) - 無料 - 市内 /3 分 8.925円 8.40円 ▲ 0.525円 光テレビ利用料 3,045 円(税込) 基本サービス利用料 1,700 円 告知端末サービス利用料 300 円 光テレビ利用料 3,045 円(税込) 基本サービス利用料 1,700 円 告知端末サービス利用料 300 円 固定電話基本料金(例) 1,680 円(税込) 通話料金 456 円(税込) ※市内外・県外へ月計 60 分間かけた場合 光電話基本料金 1,396 円(税込) 通話料金162 円(税込) 料 金 内 訳 料 金 内 訳 【切替前】 「基本」+「告知」(+「固定電話」) 【切替後】 「テレビ」+「電話」 セット割 4,441 円 4,410 円 (▲31 円) 【切替前】 「基本」+「ネット 10Mbps」+「告 知」(+「固定電話」) 【切替後】 「基本」+「ネット 10Mbps」+「電話」 通話料金 162 円 +436 円 月額定額料金(4,410 円)〒通話料
4,572円
(税込) 月額定額料金(3,680 円)〒通話料4,136円
(税込) 光インターネット利用料 3,150 円(税込) 光電話基本料金 1,396 円(税込) 通話料金162 円(税込) インターネット利用料 3,000 円 固定電話基本料金(例) 1,680 円(税込) 通話料金 456 円(税込) ※市内外・県外へ月計 60 分間かけた場合 ▲989 円 月額定額料金(6,680 円)〒通話料7,136円
(税込) セット割 7,591 円 5,985 円 (▲1,606 円) 通話料金 162 円 月額定額料金(6,680 円)〒通話料6,147円
(税込)資料№3
(なぜ廃止になるのでしょうか) 機器本体やケーブル(回線)の老朽化が 進んでおり、故障が目立ってきました。ま た、このシステムで利用している回線が平 成 26 年度をもって見直しとなることか ら、平成 26 年 3 月末で廃止とさせてい ただきます。 今まで安塚区高齢者支援システムを 利用されていた方で、「緊急通報装置」 の対象となる方は、今回、移行をお願 いしたいと思います。 現在、この装置は、安塚区を除く全 市で 1,180 人ほどの方が利用されて いるもので、利用は無料です。 なんだか具 合が悪いわ どうされま したか? 誰かに相談 したい 必要に応じて、 ①救急車の手配 ②警備員や協力員の駆け付け ③医療や健康に関する相談 を行います。 そのほかに、月に 1 回の「お元気ですか コール(電話)」サービスがあります。 シ バ ラ ク 人 ノ 動 キ ガ ナ イ… 専門の相談員(受 託業者)が対応(安塚区高齢者支援システムとの違い) 機能など 現在利用中の システム 今後御利用いただく システム 24 時間対応 ○ ○ 緊急ボタン(端末) ○ ○ 緊急ボタン(ペンダント型) ― ○ 人感センサー(人の動きを見守る) ○ ○ 警備員、協力員への連絡・駆け付け ○ ○ お元気ですかコール ○ ○ テレビ電話機能(端末使用) ○ ― 火災感知器 ○ ※ 日常の相談ごと 可能 ○ 毎朝の安否確認(タッチパネルにタッチ) ○ ― ※ 業者によって、オプション(個人負担)で設置可能 年 月 内 容 平成 25 年 10~11 月 市職員が御自宅に伺い、ご説明させていただき、「申請書」 を作成させていただきます。 平成 26 年 2~3 月 設置日時に、業者が機器の設置を行います。 ※設置日時は後日ご連絡いたします。 平成 26 年 4 月 緊急通報装置の利用を開始します。 平成 26 年 4 月以降 「安塚区高齢者支援システム(いまご使用いただいている もの)」について、順次撤去を行います。 ※撤去日時は後日ご連絡いたします。 問い合わせ先:安塚区総合事務所 市民生活・福祉グループ 電話:025-592-2003
不明な点がありましたら、下記へお問い合わせください。
緊急通報装置<比較表>
※協力員とは申請書の緊急連絡先(ご家族、ご近所の方等)です。 業者 ①駆け付け体制 ②センサー ③相談業務 ④備考・その他オプション ( 株) 立 山 シ ス テ ム 研 究 所 協力員 ①緊急ボタンを押すと立山システム研究所の受信センターに通報が入ります。 ②直ちに利用者に「どうしましたか?」と安否確認の電話連絡が入ります。 ③安否確認ができなかった場合には、直ちに協力員に駆け付けの要請をしま す。協力員に連絡が取れない場合、訪問介護事業者が確認訪問します。 ④救急時には正看護師による協力員へ応急措置のアドバイスをすると同時に 必要に応じて消防署、医療機関、親族などに連絡します。 ※ 通話料はかかりません。 人感センサー 利用者の日常生活リズムをもとに、生 活リズムに変化、異常が生じた場合に立 山の受信センターに自動的に通報が入 ります。(センサーは無線式なので、配 線工事は必要ありません。) ※ 人の活動量を把握して、安否を確認 します 通産省と県の工業試験場との共同開発 商品です。 ・ 相談センターの専門の看護師、相 談員が対応。 ・ 24 時間相談受付。 ・ 健康・医療相談。 ※通話料は無料。 ・安否確認「お元気ですかコール」(月1回)があります。 ・ 電話機の受話器を持たずに会話が可能です。 ・ 浴槽の中でも使える(業界初)ペンダント型の通報ボタンがありま す。 ・ 外出センサーがあるので、自動で在宅・外出の判断をし、より正確 な通報が可能です。 ・ 協力員がいない場合にはご相談ください。 ・ 熱感知器があるので、火災時には自動通報が可能です。 ・ 全ての通報は同じ受信センターの同じスタッフで対応するため、緊 急か相談か迷うことなく的確に判断します。 (正看護師が対応) ( キ ャ ス コ ム 事 業 部) ( 株) ア ス ク 進 共 警備員及び協力員 ①緊急ボタンを押すと、キャスコム緊急センターに通報が入ります。 ②直ちに利用者に「どうしましたか?」と安否確認の電話連絡が入ります。 ③安否確認ができなかった場合には、直ちに協力員に安否確認の要請をし ます 。 ④夜間、日中で協力員に連絡が取れない場合は、警備員(新潟綜合警備保 障株式会社)が出動します。鍵が掛かっていた場合には合鍵を使用しま す。 ⑤状況に応じて消防署に連絡します。 ※緊急ボタンを押すと通話料(少額)がかかります。 ※ 警備員駆け付けは無料です。 みまもりセンサー 24 時間または 12 時間(利用者選択 可)、リモコンによるテレビ等の操作や、 ドア(トイレ、冷蔵庫、居間)の開閉を感 知しなかった場合に、キャスコムの受信 センターに自動的に安否確認の通報が 入ります。 ※リモコンの電波、ドアの開閉に反応 します。 ・キャスコム緊急センターの看護 師、緊急救命受講者等が対応。 ・24 時間相談受付。 ・ 健康・医療相談。不安時の話し 相手にも対応。 ※通話時間に応じて通話料がかかり ます(少額)。 ・玄関の鍵を 1つ 信頼できる人に預けます。 ・ 安否確認「お元気ですかコール」(月1回)があります。 ・ 電話機の受話器を持たずに会話が可能です。 ・ ペンダント型(防水)通報ボタンがあるので家の中、浴室、庭先でも 通報可能です。 ・自己負担で煙感知器を併設可能です。 ・協力員がいない場合は、警備会社が協力しますのでご相談くださ い。 ・センサーは猫、犬等の小動物による誤認知の無い方式です。 ※ISDN、IP電話、ひかり電話にも対応。 セ コ ム 上 信 越( 株) 警備員 ①緊急ボタンを押すと、セコムの受信センターに通報が入ります。 ②直ちに利用者に「どうしましたか?」と安否確認の電話連絡が入り、同時に 警備員(セコム)が駆けつけます。(また協力員に連絡がいきます。) ③安否確認ができなかった場合には警備員が家屋内に入り対応します。 鍵が掛かっていた場合には合鍵を使用します。 ④状況に応じて協力員、消防署等に連絡します。 ※ 緊急ボタンを押すと通話料(少額)がかかります。 ※ 警備員駆け付けは無料です。 インフラレッドセンサー 12 時間、センサー付近を人が通過しな かった場合に、セコムの受信センターに 自動的に通報が入ります。 ※人の動きに反応します。 ・ セコム介護センターに連絡が入 り、専門のヘルパー、看護師が対 応。 ・ 24 時間相談受付。 ・ 健康・医療相談。 ※通話時間に応じて通話料がかかり ます(少額)。 ・玄関の鍵を2つセコムに預けます。 ・ 安否確認「お元気ですかコール」(月1回)があります。 ・ 電話機の受話器を持たずに会話が可能です。 ・ ペンダント型(防水)の通報ボタンがあります。 ・ 在宅、外出判断ができ、通報も正確になりますが、簡単な操作(タブ レットの抜き差し)が必要です。 ・ 緊急通報受信センターと相談業務受信センターは別のセンターで す。 ※光回線、ISDNには対応できません。 ( 株) コ ヤ マ 協力員及びセンター職員 ①緊急ボタンを押すと、コヤマの受信センターに通報が入ります。 ②直ちに利用者に「どうしましたか?」と安否確認の電話連絡が入ります。 ③安否確認ができなかった場合には、直ちに協力員(協力員にて対応が困難な 場合はセンター職員が駆付け)に駆付けを要請します。 ④状況に応じて消防署に連絡します。 ※通話料はかかりません。 安否センサー 日々の生活で、必ず行動する場所に、動 きを感知するセンサーを設置します。 家の中で動きがなく異常を感知した場 合、センターへ自動的に通報を行いま す。(センサーは無線式で配線の心配が ありません。) ※新潟県健康ビジネス連峰にて認可 を受け、上越社会福祉協議会より開 発協力していただいた装置です。 ・相談センターの専門看護師、ヘル パー、相談員が対応。(市内在住者) ・24時間相談受付 ・健康・医療相談 ※通話料は無料 ・センターは地域密着対応で上越市内に設営しています。 ・玄関のカギを 1 つ信頼できる人に預けます。 ・安否確認「お元気ですかコール」(月 1 回)があります。 ・電話の受話器を持たずに会話ができます。 (端末機を設置した場所から、緊急ボタンを押した時会話ができます) ・緊急リモコンには、ペンダントタイプのものと、押しやすく目立つ大 型タイプ(防水)のものがあります。 ・相談員は地元の方なので、身近な事柄での相談ができます。 ・外出センサーで自動に在宅・外出の判断を行い、より正確な通報を行 います。 ・ISDN、IP電話、ひかり電話等の各種電話回線に対応可能です。資料№4
資料№5
受付管理システム入力状況(安塚区)
◇10月31日現在
単位:件 区名 区分 受付件数 安塚区 1 浦川原区・木田庁舎 77 安塚区 7 浦川原区・木田庁舎 62 安塚区 0 浦川原区・木田庁舎 2 安塚区 5 浦川原区・木田庁舎 20 安塚区 13 浦川原区・木田庁舎 161 ※農業委員会業務関係の受付は除く ※Aは浦川原区集約グループ(浦川原区、安塚区、大島区)及び木田庁舎3部 (産業観光部、農林水産部、都市整備部)の受付総数 ※Bは13区及び木田庁舎3部の受付総数 ※A及びBの( )内数字は木田庁舎3部の受付件数 (83) 総 数 189 564 (12) 3,069 2 48 (0) 144 処理完了 部署別件数 浦川原区集約 グループ受付 件数 A 総受付件数 B 安塚区 申請・届出 81 283 (6) 1,822 (44) 相 談 80 177 (2) 630 (13) (1) その他 26 56 (4) 473 (25) 苦 情資料№6
4月7日 5月2日 8月1日 8月20日 9月16日 10月9日 暴風 土石流(名立区瀬戸地内) 豪雨 豪雨 台風18号 台風24号 頸城区 2 2 三和区 2 2 名立区 2 1 ※発生後5月20日 までの間、農林水 産整備課職員が 名立区総合事務 所職員と分担して パトロールを実施 2 安塚区 4 3 大島区 4 4 3 その他 ※自治・地域振興課から浦川原区 に2名配置 大潟区 6 3 吉川区 6 2 1 ※9月17日にパトロールのため2名 配置 2 牧区 1 2 中郷区 1 1 清里区 1 2 板倉区 浦川原区
災害時の職員の応援実績
集約グループ 配置先 木田庁舎 (産業観 光部、農 林水産 部、都市 整備部) 柿崎区産業建設グループの集約 意見・提案等について 区 分 区 区 団体名 地域協議会・その他( ) 氏 名 提出年月日 平成 年 月 日 件 名 内 容 ・意 見 ・提 案 ・その他