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(1)

富士電機グループの概況

富士電機グループの概況

「エネルギー・環境」に貢献する企業を目指して~

「エネルギー・環境」に貢献する企業を目指して~

200

200

9

9

9

9

18日

18

富士電機ホールディングス株式会社

富士電機ホールディングス株式会社

(証券コード:

(証券コード:

6504

6504

(2)

1.富士電機について

2.2009年度の基本方針

① 収益基盤の再構築

② 将来成長に向けた事業ポートフォリオの変革

(3)

1.富士電機について

2.2009年度の基本方針

① 収益基盤の再構築

② 将来成長に向けた事業ポートフォリオの変革

3.配当について

(4)

会社概要

(2009年3月31日現在)

神奈川県川崎市川崎区

東京都品川区大崎

本店

本社

従業員数

22,799名

(連結)

連結子会社数

66社

(国内45社、海外21社)

上場証券取引所

東京、大阪、名古屋、福岡

証券コード

6504

476億円

資本金

売上高

7,666億円

(2008年度)

商号

富士電機ホールディングス(株)

設立

1923(大正12)年8月

業種

電気機器

代表取締役社長 伊藤 晴夫

代表者

(5)

富士電機ホールディングス

1923年(大正12年)、

古河電気工業とシーメンス社(ドイツ)との

資本・技術提携により設立

古河の「ふ」とシーメンスの

頭文字「じ」をとって命名

※シーメンスはドイツ語で発音すると“

ーメンス ”

社名の由来

(6)

基本理念

経営方針

行動指針

(7)

汎用インバータの

製造開始

1976年

整流器の製造開始

1930年

¥¥

富士電機の強み

発電事業へ進出

1927年

半導体の製造開始

1953年

モータの製造開始

1924年

EIC

統合化

システムの納入

1989年

「電気を自在にあやつる技術」

長年にわたり培ってきた

パワーエレクトロニクス技術をベースに、

パワーエレクトロニクス技術

半導体

半導体

」「

」「

回路

回路

」「

」「

制御

制御

」をあわせたコア技術を強みとしています

※E: 電気制御

(8)

インバータ、産業用

ロボットなど

当社グループの主な事業

工場

大電流整流装置

アルミ精錬所など

受変電設備

鉄鋼、化学

プラントなど

コンベア、プレス機械

などの製造設備

汎用インバータ

国内シェア2位

世界シェア2位

配電盤

電磁開閉器

国内トップシェア

IGBTモジュール

(パワー半導体)

産業用IGBT

世界トップクラスシェア

制御システム

(9)

電車駆動システム

(新幹線)

主変換装置

当社グループの主な事業

鉄道

車輪駆動(新幹線)

車両

誘導モータ

原子力発電

発電所

タービン

火力・地熱発電

火力・水力・原子力

発電所

電子個人線量計

世界トップ

クラスシェア

地熱発電

リニアドア

監視制御システム

(10)

パソコン、

液晶ディスプレイの電源

当社グループの主な事業

パワーコントロール

ユニット

(ハイブリッド車)

自動車

IGBTモジュール

(パワー半導体)

エンジン

イグナイタ

(点火装置)

圧力センサ

記憶装置

(ハードディスクドライブ)

パソコン

サーバ

UPS(無停電電源装置)

ディスク媒体

世界トップ

クラスシェア

(内製メーカー除く)

電源IC

サーバ

世界トップクラスシェア

中大容量UPS

(11)

当社グループの主な事業

スーパーマーケットなど

商業施設

自動販売機

飲料用自動販売機

国内トップシェア

レジ

電子マネー関連機器

自動つり銭機

(12)

60%

19%

16%

5%

部門別概要

火力発電機器

電機システム

電機システム

リテイルシステム

リテイルシステム

電子デバイス

電子デバイス

その他 インバータ

売上高

7,666億円

(2008年度)

●ドライブ

駆動システム、インバータ、 無停電電源装置、 交通向け機器・システム

●オートメーション

情報システム、 計測プラントシステム、 工業計器、太陽電池

●産業プラント

産業電源、施設電機、 クリーンルーム設備

●発電プラント

火力・水力発電機器、 原子力発電関連機器、

●器具

電磁開閉器、低圧遮断器

●工事

電気設備工事

●半導体

パワー半導体 (IGBT、MOSFET、電源IC)

●ディスク媒体

アルミ媒体、ガラス媒体

●感光体

●自販機・フード機器

自動販売機

●通貨機器

硬貨・紙幣識別装置、 非接触ICカードシステム、 自動つり銭機

●コールドチェーン機器

冷凍・冷蔵ショーケース

サブセグメントと

主な製品

(13)

1.富士電機について

2.2009年度の基本方針

① 収益基盤の再構築

② 将来成長に向けた事業ポートフォリオの変革

(14)

4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 -3.0 -1.0 1.0 3.0 5.0 7.0 9.0

純粋持株会社化

純粋持株会社化

売上高(億円)

営業利益率(%)

5.1

9,080

7,666

4.6

3.2

2.0

8,972

8,442

8,561

3.9

9,221

業績の推移

△2.5

2007年度

2006年度

2005年度

2004年度

2003年度

6,900

2008年度

2009年度

(見通し)

△1.7

2008年度は金融危機の影響によるコンポーネント品や

電子デバイス部門の物量激減により業績が大幅に悪化

過去最高益

過去最高益

(15)

2009年度の基本方針

・「エネルギー・環境」を軸としたソリューション事業の強化

・最適な事業推進体制への変革

2

将来成長に向けた事業ポートフォリオの変革

・事業構造改革の完遂

・総経費の徹底圧縮

・財務体質の強化

1

収益基盤の再構築 ~損益分岐点の引き下げ~

2009年度を構造改革仕上げの年と位置付け

2010年度の黒字化を必達目標とする

【重点施策】

(16)

2009年度の基本方針

・「エネルギー・環境」を軸としたソリューション事業の強化

・最適な事業推進体制への変革

2

将来成長に向けた事業ポートフォリオの変革

・事業構造改革の完遂

・総経費の徹底圧縮

・財務体質の強化

1

収益基盤の再構築 ~損益分岐点の引き下げ~

【重点施策】

2009年度を構造改革仕上げの年と位置付け

2010年度の黒字化を必達目標とする

(17)

重点施策① 構造改革の推進

人員削減を含めた総経費圧縮のほか、

収益が悪化している事業を中心に海外生産シフトや

拠点統廃合といった事業構造改革等の緊急施策を実施

構造改革を継続、賃金見直し、

国内外の人員再配置等の総経費対策を実施

2008年度

2009年度

(18)

重点施策① 構造改革等による期待効果

構造改革費用

2008年度実績

2009年度計画

期待効果

2009年度計画

185

億円

185

億円

70

70

億円

億円

2009年度に700億円の期待効果を見込む

構造改革

+総経費圧縮

コスト削減等

430

億円

430

億円

270

270

億円

億円

700

億円

700

億円

(19)

9,221

7,666

(億円)

2007年度

2008年度

2009年度

(計画)

2010年度

(狙い)

重点施策① 2010年度の黒字化に向けて

6,900

売上高に依存しない収益体質を実現

8,480

損益分岐点

売上高

8,090

7,190

6,800

売上高

(20)

2009年度の基本方針

・「エネルギー・環境」を軸としたソリューション事業の強化

・最適な事業推進体制への変革

2

将来成長に向けた事業ポートフォリオの変革

・事業構造改革の完遂

・総経費の徹底圧縮

・財務体質の強化

1

収益基盤の再構築 ~損益分岐点の引き下げ~

【重点施策】

2009年度を構造改革仕上げの年と位置付け

2010年度の黒字化を必達目標とする

(21)

45億ドル(約4,000億円)

重点施策② 市場背景

「エネルギー・環境」市場の拡大が期待

中国

4兆元(約57兆円)の経済対策

この他、新興国の電力需要増大や、世界規模での省エネ投資が見込まれる

米国

グリーン・ニューディール政策

鉄道・道路・空港などのインフラ整備

1.5兆元(約21兆円)

原子力・風力・太陽光発電など

クリーンエネルギーを含む環境投資

0.2兆元(約 3兆円)

太陽光・風力・地熱発電などの

再生可能エネルギー発電

スマートグリッドへの投資促進

10%引き上げ

<2012年以内>

330億ドル(約3兆円)

<2030年以内>

高速鉄道網の整備計画

(22)

重点施策② グループが目指す方向性

地熱発電

地熱発電

太陽光発電

太陽光発電

インバータ

インバータ

センサ

センサ

パワーエレクトロニクス

パワーエレクトロニクス

半導体

半導体

制御

制御

モータ

モータ

燃料電池

燃料電池

自販機

自販機

環境

環境

エネルギー

エネルギー

新エネルギー

新エネルギー

スマートグリッド

スマートグリッド

グリーンIDC

グリーンIDC

※※

グリーンファクトリー

グリーンファクトリー

輸送システム

輸送システム

パワー半導体

パワー半導体

※IDC:インターネット・データセンター

既存事業

既存事業

新分野

新分野

コア技術

コア技術

回路

回路

コア技術を活かし「エネルギー・環境」へ事業を集中

(23)

重点施策② 事業ポートフォリオ変革

発電プラント

産業プラント

自販機

「エネルギー・環境」を軸とする事業にリソースを集中

再建事業

成長

安定

注力事業

ドライブ

オートメーション

半導体を活用しシステム化

半導体

協業強化

器具

水環境

ディスク媒体

環境ソリューション

新エネルギー

太陽光発電システム

地熱発電

(24)

IGBTモジュール

パワー半導体

MOSFET

パワー半導体が使用される役割・製品例

パワー半導体

(LSIを動かす半導体)

整流

電圧

変換

交流→直流

交流

100V

マイ

コン

メモリ

各種

LSI

3V

1.5V

5V

薄型テレビ

パソコン

自動車

モータなど駆動する機器の電圧・電流を制御する半導体で、

省電力化を実現するキーコンポーネント

当社のパワー半導体を支える技術

(25)

次世代パワー半導体デバイスの開発を推進

・09年5月 産業技術総研と「SiC※」の共同開発を開始 ・09年7月 古河電気工業(株)と「GaN※」の共同開発を開始

パワー半導体

大容量・高効率化を推進し、社会インフラ等の成長分野へ拡大

風力発電

太陽光発電

鉄 道

ハイブリッド車

ファクトリー オートメーション

環境・省エネ・

インフラ分野

に注力

大容量・高耐圧 IGBTモジュール

世界トップ

シェアを目指す

(IGBT)

(26)

パワー半導体

高効率化により燃費向上を実現

(27)

パワー半導体

国際宇宙ステーションに当社グループのパワー半導体が搭載

(28)

ドライブ

環境・省エネ需要で今後期待ができる

鉄道・船舶

(インバータ、モータ)

、データセンター

(UPS)

等向けを拡大

鉄道車両用電機品で東洋電機製造(株)と業務提携

・海外市場を対象として、2009年7月に業務提携基本契約を締結

インバータ

モータ

パワー半導体

高効率化

省エネ化

UPS(無停電電源装置)

(29)

オートメーション

米国で拡大が期待されるスマートグリッド市場において、

(30)

「軽い、曲がる、薄い」を特徴としたフィルム型太陽電池

独自のパワーコンディショナと組み合わせてシステム展開

・重量は約10分の1

・シリコン使用量は200分の1

・高温時の効率低下が少ない

パワー

コンディショナ

パワー半導体

発電した直流電気を交流電気に

変換するパワーコンディショナに

高効率のパワー半導体を搭載

結晶系に対する優位性

フィルム型

アモルファスシリコン太陽電池

新エネルギー

太陽光

発電

(31)

新エネルギー 太陽光発電

産業向けを中心に

壁面などの建材一体型や、軽さを活かした用途展開

横浜市みなとみらい

「動く歩道」に設置された太陽電池

工場

コンビニエンスストア

(32)

新エネルギー 地熱発電

マグマ溜りによって加熱された高温高圧の熱水・蒸気を利用、

蒸気エネルギーをタービンの動力とする再生可能エネルギー

タービンの耐腐食、耐磨耗技術

・高効率、高性能、高信頼の反動タービン

・発電機、制御機器の防食技術

当社の強み

出典:「世界エネルギー会議(WEC)」資料より

(33)

新エネルギー 地熱発電

新規注力市場 :

受注実績はないものの、今後の市場伸長が期待できる地域

中南米(メキシコ、チリ)、アフリカ(ケニア、エチオピア)

重 点 市 場

: 受注実績があり、今後も伸長が期待できる地域

米国、インドネシア、フィリピン、ニュージーランド、エルサルバドル、日本

地熱資源を有する海外で需要が拡大

米州、欧州、アジアなどで高い納入実績

▲ 重点市場(実績あり

▲ 実績のある市場

地熱エリア

(34)

社会・産業インフラ

社会・産業インフラ

輸送

輸送

ソリューション

ソリューション

新エネルギー

新エネルギー

スマートグリッド

スマートグリッド

狙う市場

エネルギー

事業シナジーのイメージ

コア技術の融合

独自のシステム・ソリューションの展開により

「エネルギー・環境」で強いポジションを構築

シナジー(例)

電気を自

在にあやつる技術

半導体

制御

回路

パワー

コンディ

ショナ

車両・船舶

システム・ ソリューション 展開

グリーンIDC

グリーンIDC

システム・ ソリューション 展開 システム・ ソリューション 展開 半導体 太陽電池 セル 系統連系

工業電熱

インバータ 半導体 インバータ 半導体 モータ IT、計測 冷却、保護

電源

半導体

(35)

1.富士電機について

2.2009年度の基本方針

① 収益基盤の再構築

② 将来成長に向けた事業ポートフォリオの変革

(36)

利益還元の状況

2008年度は4円の配当を実施

(中間配当4円。期末配当は見送り)

2009年度の配当は現時点では未定

2.5 2.5 3.0 4.0 4.0 4.0 2.5 2.5 4.0 4.0 4.0 23.49 △102.57 32.37 25.7 10.69 7.46 -2 0 2 4 6 8 10 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 -10 0 10 20 30 40 50 1株当たり期末配当額 1株当たり中間配当額 1株当たり当期純損益(通期) 1株当たり配当額(円) 1株当たり当期純損益(円)

5.0

5.0

7.0

8.0

186

231

167

△733

77

55

当期純損益 (億円)

8.0

~~

4.0

(37)
(38)

株式の状況

大株主

株価推移

(東京証券取引所)

所有者別株式分布状況

2009年3月31日現在 2008年3月31日現在

(39)

部門別概況

(2009年度見通し)

電機システム

・ドライブ ・オートメーション ・産業プラント ・発電プラント ・工事 ・器具

電子デバイス

・半導体 ・ディスク媒体 ・感光体

リテイルシステム

・自販機・フード機器 ・通貨機器 ・コールドチェーン機器 5,877 4,903 4,400 4.1 2.2 2.0 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 0 5 10

電機システム

2007 2008 2009 (見通し) (年度) (億円) (%) ■売上高 ●営業利益率 1,823 1,848 1,416 1,180 -16.5 -21.9 4.4 10.5 -2,000 -1,000 0 1,000 2,000 3,000 -30 -20 -10 0 10 20 30 40 2007 2008 2009 (見通し) (年度) 2006 (億円) (%) ■売上高 ●営業利益率

電子デバイス

1,525 1,586 1,364 1,290 1.6 1.7 -0.3 0.8 -1,000 0 1,000 2,000 3,000 -5 5 15

リテイルシステム

(億円) (%) ■売上高 ●営業利益率

(40)

用語集

高速スイッチングを行う回路などに適しており、電圧制御が可能。消費電力を抑えることができる。大電流、 高耐圧を要するものはIGBTが用いられる。(モスフェットもしくはモス・エフ・イー・ティと読む) MOSFET 電気の周波数を変えてモータの回転数をコントロールするなど、パワーを調整することにより、むだな電気を 使わず効率的な運転を可能とする電力変換装置。 インバータ 分散型エネルギー源と集中型エネルギー源を効率的に管理、供給する次世代電力網。 スマートグリッド 停電の際に、機器へ瞬時に電力を供給する装置で、瞬時電圧低下を防ぐ機能もある。 UPS(無停電電源装置) 自動車では、エンジンの空燃費を最適にコントロールするための、吸気負圧を検知する吸気圧力センサーと して使用される。 圧力センサ 放電ランプを始動するために、電極の予熱を行わず、それ自体または他の素子との組合せによって、パルス 電圧を発生する装置。自動車ではエンジンの点火装置に使用される。 イグナイタ 新幹線などの交流型電車の走行のための主要な制御装置で、コンバータ部 (交流→直流への変換)と、イン バータ部(直流→交流への変換)を一つのユニットにまとめ、床下に実装 される。IGBTを主素子として採用し たものが主流となっている。 主変換装置 放射線を取り扱う施設において、立ち入り期間中の外部被ばく線量を測定するための機器。 線量計 絶縁ゲートバイポーラトランジスタ。大電流・大電圧の高速スイッチング(制御)が可能な半導体素子。 IGBT 交流電力を直流電力に変換する電力変換装置。主に、アルミ精錬や電解ソーダなどの製造で使われる。 整流器 内容 用語 マグネットスイッチとも呼ばれ、オン・オフと、過電流が流れ焼損することを防止する機器。主に、モーター等の 電源ラインに設置される。 電磁開閉器 蒸気の膨張の反動力によって車軸を回すタービン(⇔衝動式タービン) 反動式タービン インターネット・データセンター。インターネットの接続やサーバー運用・管理を行う施設。 IDC SiC(エス・アイ・シー)は炭化ケイ素、GaN(ガン)は窒化ガリウムのこと。現在のシリコン素材の半導体と比べ、 格段の効率向上・低損失を可能とする素材。 発電された電力(直流)を家庭やビルなどで使える電力(交流)に変換する装置。 SiC/GaN パワーコンディショナ

(41)

注 記

1.

本資料および本説明会に含まれる予想値及び将来の見通しに関する

記述・言明は、弊社が現在入手可能な情報による判断及び仮定に基

づいております。その判断や仮定に内在する不確実性及び事業運営

や内外の状況変化により、実際に生じる結果が予測内容とは実質的

に異なる可能性があり、弊社は、将来予測に関するいかなる内容につ

いても、その確実性を保証するものではありません。

2.

本資料は、情報の提供を目的とするものであり、弊社により何らかの

行動を勧誘するものではありません。

3.

目的を問わず、本資料を無断で引用または複製することを禁じます。

1.

本資料および本説明会に含まれる予想値及び将来の見通しに関する

記述・言明は、弊社が現在入手可能な情報による判断及び仮定に基

づいております。その判断や仮定に内在する不確実性及び事業運営

や内外の状況変化により、実際に生じる結果が予測内容とは実質的

に異なる可能性があり、弊社は、将来予測に関するいかなる内容につ

いても、その確実性を保証するものではありません。

2.

本資料は、情報の提供を目的とするものであり、弊社により何らかの

行動を勧誘するものではありません。

3.

目的を問わず、本資料を無断で引用または複製することを禁じます。

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太陽光(太陽熱 ※3 を含む。)、風力、地熱、水力(1,000kW以下)、バイオマス ※4.

(千kWh) 導入率(%) 発電量. (千kWh)

data-set-name BOOLEAN 参照 DataSet true(レポート内に収容). data-reference BOOLEAN データ項目情報

○杉山座長