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宮城県仙台市の子どものあそび場における一考察 親(保護者)の運動志向とニーズについて

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Academic year: 2021

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宮城県仙台市の子とものあそび場における

考察

ー親(保護者)の運動志向とニ

ズについて

小田 幹雄

中曽根 裕

橋浦 孝明

金野 麻衣

(東北文化学園専門学校)

(青葉学院短期大学)

(小田原短期大学)

(聖和学園短期大学非常勤講師)

ド:子ども• あそび場・子育て支援

1. はじめに

近年、 少子化、 核家族化の進展、 共働き家庭の 増加により、 子育てに関するニーズは多様化し、 地域の子育て瑛境も非常に困難になっている。 連 合"によると、

76.8%

の方が「子育てでストレス を感じることがある」と回答し、 女性に限ると

86.8%を占めている状況の中、 内閣府や厚生労働

省は様々な政策を展開し、 次代の社会を担う子ど も一人ひとりの育ちを社会全体で応援するため、 子育てにかかる経済的負担の軽減や安心して子育 てができる環境整備のための施策など、 総合的な 子ども ・子育て支援を推進している。 宮城県においても「みやぎ子ども・子育て幸福 計画(第1期)」21を策定し、 将来を担う子どもの 健全な育成と、 子どもを生み育てやすい地域社会 づくりを総合的に推進している。 その中で推進す る7つの施策のうち「子どもの成長を支える教育 の推進」においては「健やかな体の育成」を掲げ ているが、 現状を見ると、 健康課題として10年前 から肥満傾向児の出現率が、 ほぼどの年齢でも全 国平均を上回っており3)、 その改善が急務となっ ていると同時に、 東日本大裳災による生活環境の 変化により、 運動環境に制限のある場も多いこと から、 子どもが安心して運動できる環境の整備が 求められている。 このような状況から、 幼児期から体を動かす習 伯を身に付けることは有意義であるが、 場所の確 保は大きな課題であるといえる。 宮城県内は大型 屋内公園がショッピングモールを中心に存在する ものの、 有料であり、 隣県の無料大型屋内公園を 利用している家族も少なくない。 仙台市内にも無 料で利用できる仙台市子育てふれあいプラザのび すくはあるが、 環境構成は3歳未満児向けであり、 幼児が満足できる運動量を確保するには少し物足 りず、 天候に左右されることなく、 幼児が思い切 り遊べる場が必要である。 また、 幼児期の行動は親に大きく依存するが、 核家族かつ共働き家庭が多い状況で、 平日の仕事 疲れから休日は両親ともに子どもの遊びに付き合 える余力が残されておらず、 休みの日のこどもの

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活動磁は、 保育所や幼稚園等で過ごす平日よりも 少なくなる傾向"にある。 兄弟(姉妹)がいなけ れば遊び相手は完全に親となり、 この傾向はより 顕著となる。 このことは幼児期から体を動かす習 慨を身に付ける上で改善すべき課題である。 そこで「子どものあそび場の確保」、「親の育児 負担の軽減」を目的として、「いざ あそび場へ!」 と題し、 本学周辺の保育園、 幼稚園、 認定こども 園等に通う3歳から 未就学児を中心に体育館をあ そび場として開放し、 全5回の活動実組をまとめ るとともに事業に参加いただいた保護者への調査 を実施し、 あそび場へのニーズや保護者が子に運 動をさせる動機についてまとめた。

2. 研究方法

日 時:第1回(平成30年9月30日) 第2回(平成30年10月13日) 第3回(平成30年11月4日) 第4回(平成30年12月8日) 第5回(平成31年 1 月12日) 対 象:「いざあそび場へ!」事業に参加いただい た保陵者 方 法:事業に参加いただいた保護者の初回参加 時に無記名の自記式質問調査を行い、 得 られたデータを分析した。 また、 保護者 が子に運動をさせる動機については上地 ら"が開発した運動志向性尺度を改変し使 用した。 回答形式は「あてはまる(5)」か ら「あてはまらない(1)」の5件法で各志 向性{認項目、 15点満点で構成されている。 統計処理:統計処理 に は、 Microsoft Office Excel2013を使用した。 倫理的配慮:調査対象には調査の趣旨を伝え、 得 られた結果は研究以外で使用しな いことを保証し、 厳重な管理のも と保管および使用した。

3. 結果

1)活動実績 参加者数 第1回(子ども15名、 保護者11名 計26名) 第2回(子ども25名、 保護者21名 計46名) 第3回(子ども48名、 保護者35名 計83名) 第4回(子ども27名、 保護者11名 計38名) ※キッズ・サポート(障害児運動・遊びの広場) 事業参加者は含まず。 第5回(子ども28名、 保護者23名 計51名) 表1 参加児の人敬と割合(全5回の延ぺ数) 参加した子の年齢 人数(人) 割合(%) 3歳未満児 14 9.8 3歳児 4歳児 5歳児 6歳児 7歳以上児 無回答 ポランティアスタッフ数 第1回(10名) 第2回(16名) 第3回(21名) 第4回(65名) 19 13.2 39 27.2 20 14.0 28 19.6 13 9.1 10 7.0 ※キッズ・サポート(障害児運動遊びの広場) 事業と共催による増加 第5回(19名)

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他団体との連携 2)保護者の質問調査結果 第4回開催時に宮城県障害者スポーツ協会主催 5回開催した事業に参加した保誤者の初回参加 キッズ・ サポート(障害児運動・遊びの広場)事 時にアンケト用紙を配布し、 全ての保護者から 業と共同開催し、 陪がい者スポーツ指導員との交 回答が得られた。 回収数は44名分である。 流、 情報交換を行った。 保護者のあそび場アンケートより 図1 保護者の就労状況 図4 親子でよく行く休日のあそび場 図2 休日に子どもと一緒に運動遊びをするのは大 図5 「いざあそび場へ!」活動中の子どもの様子 変だと感じるか 図3 仙台市のあそび場に対する満足度

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表2 どの様なあそび場が必要と感じるか 室内、 屋外両方で遊べる無料で駐車スペースのあるげんキッズみたいな場所天候に関係なく体が動かせるところ •大きなソフト積み木 ・外遊び、 体あそびがたくさんあるといいと感じます。 無料であれば一番良いが、100-200円程度なら天候に関係なく子どもがのびのび走り回れる場所があるといいなと思います。 使わない体育館等、 この様に使える場がもっと増えてほしい。 野球やサッカーの教室など、 小学生未滴の子たちにも教えてほしい。 ・無料の室内遊び場 ・全身を使った遊び、 アスレチック。 できれば小集団でもいいので友達同士で遊べる機会があるといいと思い ます。 ・身体を使った遊び(屋外の広い場所で) •子どもは動き回るのが好きなので、 大きな遊具があるあそび場。 週末は滉み合うので郊外でいいので駐車場 が広い場所。 年の離れた兄妹で同じあそび場であそぶ場所(無科)が必要と感じる。 下の子がいると、 上の子を思い切り 遊ばせることができない。 雨天でも思い切り体を動かして遊べる無料or低料金の遊び場。 様々な遊具があって、 室内でも室外でも遊ぺる遊ぴ場(無料で) •おもいっきり走れて、 おもいっきり体を使ったあそび(アスレチックなど)ができる施設。 仙台は有料の遊 び場に行かないと子供が満足して遊べない。 今回の様に月1程度、 体育館を開放してもらえて遊べる場がある と大変ありがたい。 無料で遊べる大型屋内、 屋外公園が必要 屋内で広くて体が動かせる場所(仙台は外で遊べる期間が短いため) •雨でも無科で遊べるところ 屋内で遊ぶ場所(市民センターや学校の体育館など)があると天候に関わらず遊べると思う。 •広くてすいているところ •雨でものびのび遊べる小学生も一緒に入れる場 •自由に活き活きと安全に遊べる場所 ・無料の屋内、 アスレチック 凍根のあそびあランドなど、 ボランティアの方がたくさんいると助かります。 私自身あまり運動が得意でな いので・..。 それとルルがあまりないのものびのびできてよいです。 自分でルールを考える機会が少ないの でいろいろな経験から自分で考えてほしい。 親子で楽しめる場。 色々な体の動きができる場。 安全でお金がかからず楽しく遊べる場 げんキッズのような無料な所 冒険広場のような広くて自分で考えて遊べる場所 冬期にこのようなあそび場があるといいです。 一緒に遊んでくれるお兄さんやお姉さんがいるところ。 ・自然に触れるところは遠いように思います。 燐業に触れる機会もあるといいです。 砂場が減っているので砂場や、 家でなかなかできないダンボールや新聞ビリビリし放題ができたりも楽しそ う。 でもここの体育館にあるもので本当に充分。 室内の広いあそぴ場 •天候に左右されない室内でもアスレチックなどダイナミックなあそびができる場 事業に参加した家庭の70%は共働き家庭(図1) であり、 休日に子どもの遊び相手をするのはとて も大変、 大変を合わせると過半数の60%となった (図2)。 また、 仙台市のあそび場については、 とて も満足、 満足を合わせても12%と極端に低くなり、 不満、 少し不満を合わせると65%に達した(図3)。 休日のあそび場としては近所の公園が33%と最 も多い一方で隣県の無料大型屋内公園を利用する 家庭が27%に上った(図4)。 また、 本事業での活動中の子どもの様子は図5 の様に「とても楽しそう」、「楽しそう」を合わせ ると100%であり、 子どもが楽しんで活動する様

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子を保護者も身近で 感じて いただくことができ た。 そ の他、「どの様なあそび場が必要と感じるか」 に対する保護者からの自由意見として「天候に関 係なく体を動かせる事」、「広くのび のびと遊べる 事」、「利用料がかからない事」、「駐車スペースが ある事」等の意見があがった(表2)。 保談者 の運動志向については訓練志向(3項目 平均の合計13.11)、 充実志向(3項目平均の合計 12.84)、 実用志向(3項目平均の合計11.64) が高 い値を示し 、 関係志向(3項目平均の合計6.29)、 報酬志向(3項目平均の合計4.27)、 自尊志向(3 項目平均の合計7.27)が低い傾向にあ った(図6)。 学校施設の開放について「定期的に開放しても らいたい」は「非常に良くあてはまる」、「あては まる」合わせて100%と全て の保談者が学校施設 の 開放 を切望して いた。「開放日数を増やしてほ し い」も「非常に良くあてはまる」、「あてはまる」 合わせて79%と 高い値となった。「様々な学校に 開放してもらいたい」については「非常に良くあ てはまる」、「あてはまる」合わせて91%を占めた 一方で 、「有科でも利用したい」は「非常に良く あてはまる」、「あてはまる」合わせて24%と 低い 値となった。「こどもを 学生と交流させたい」は「非 常に良くあてはまる」、「あてはまる」合わせて76 % 、「普段できない ことを 体験させたい」は「非 常に良くあてはまる」、「あてはまる」合わせて97 %とともに関心が高く、「より高度なスポーツを 体験させたい」は「非常に良くあてはまる」、「あ てはまる」合わせて65%と過半数が体験させたい と いう結果となった(表3)。 保護者の運動志向 5.00 4.00 3.00 2.00 1.00 0.00 4.4a 3.98 3.11

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2.C 1.61 1.70 1.23 1.34 4.55 4.59 4.52 みながさセるかうなんとなく当たり

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人菫そしい、子ども6iぶなくなそしぃ5 図6 保護者が子に運動をさせる動機

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学校施設の開放について 表

3

学校施設の開放について

(%)

質問項目 非常によく あてはまるあてはまる どちらでもない あてはまらない あてはま全く 定期的に開放してもらいたい

76.0

開放日数を増やしてほしい

52.0

様々な学校に開放してもらいたい

53.0

有科でも利用したい

9.0

こどもを学生と交流させたい

30.0

普段できないことを体験させたい

71.0

より高度なスポーツを体験させたい

27.0

4考察

今回の事業参加者は共働き家庭が

70%

を占め、 休日に子どもと遊ぶことに対して過半数の保護者 が大変さを感じていた。 両親共に就労しているた めからか、 平日の仕事疲れで休日は子どもの遊び に付き合うだけの余力が少ない可能性が高い。 こ の様な状況から休日の子育て支援としてあそび場 やあそび相手を強く求めているのであろう。 しか し、 保謹者の仙台市のあそび場に対する満足度は 著しく低く、 改善の余地は大いにあるといえる。 そのような現状から休日は遠くても隣県の無料大 型屋内公圃へ遊びに行く家庭も多く、 雨天時はそ の割合はさらに高くなることが考えられる。 今年度、 本校体育館を使用し5回の事業を開催 したが、 保護者の評価は非常に高く、 繰り返し参 加いただいた家庭も多かった。 保護者は広い屋内 空間で安全かつ安心して遊ばせることができる らない

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点、 教員、 学生のスタッフに任せて一息つくこと ができる点、 保育園や幼稚園、 公圏で体験するこ とのできない活動をすることができる点等を評価 し、 利用していたと考えられる。 仙台市のあそび 場に対して不十分と感じている保渡者がこの取り 組みを高く評価しており、 地域の子育て支援と同 時に学校としても大きな社会貢献につながったと いえる。 しかし、 保護者のニーズは非常に高く、「開催 回数の加増」、「様々な学校での開催」については 十分に応えられていない実情があるため、 今後開 催するにあたっての課題である。 保蔑者が子に運動をさせる動機については訓練 志向、 充実志向、 実用志向が扁い値を示した。 近 年、 健康意識の高まりとともに、 マラソンをはじ めとするスポーツイベントが数多く開催され、 成 人のスボーツ実施率も向上してきている。 運動・ スポーツを実施した理由としては「健康のため」、 「楽しみ、 気晴らしとして」、「体力増進・ 維持の

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ため」 61と訓練志向や充実志向が強く、 自分が運 動を行う理由と子どもに運動をさせる動機は非常 に近い。 内発的に動機づけられて運動をする保護 者は自分の体験から運動に好意的な印象を抱き、 自分の子にも同様の体験をさせたいのであろう。 それに加えて子どもの将来への期待から実用志向 が高くなったと考えられる。

5. まとめ

現在、 仙台市のあそび場は保護者の評価として 不十分と言わざるを得ない。 保護者の要望から、 仙台市の子どものあそび場 として隣県を参考に駐車場のある無料大型屋内公 園の設置が考えられる。 ただし、 仙台市と隣県の 自治体では人口規模が大きく異なり、 利用者が殺 到し運営に困難が生じる可能性が尚いため、 時間 制や人数制等の工夫をしなければならないだろ う。 いずれにしてもあそび場としての敷居が高く なってしまうため、 気軽に親子で利用できなくな る懸念が残る。 それを解消するために無料大型屋 内公園を複数同時に設置することもコストや運営 スタッフの確保を考えるとはあまり現実的とはい えない。 そこで保育者養成校や日本レクリエーション協 会公認指郡者養成課程認定校をはじめとする地域 に存在する学校の資源を活用し、 体育館を開放す ることは非常に有用である。 学校としては社会貢 献につながるとともに、 学生の実践的な教育現場 の提供につながる。 また、 保護者が願うあそび場 やあそび相手を提供することができるため、 多く の学校で開催し、 ムーブメントを起こしていくこ とで、 地域の大きな子育て支援と成り得るであろ

、つ 今回の事業は、 広くて安全な屋内のあそび場と して体育館に期待する保護者に対し、 屋内のあそ び場としては近隣に類のない広さで、 自由でのび のびと活動でき、1フロアで保護者の目が届き、 かつ十分なスタッフで運営することで安心と安全 を提供できた。 本事業を継続していく意義は大きく、 保護者か らの反響も大きいため、 今後も開催を検討してい かなければならない。 しかし、 継続していくにあ たりいくつかの課題も見えてきた。 1つ目として、 保育所、 幼稚園、 児童館等とは 異なり、 学校施設は子育て支援とは直接的なかか わりが無いため広報の工夫が必要となる。 学校周 辺の保育所、 幼稚園に直接依頼し、 各家庭にチラ シを配布することはもちろん、 SNSやホームペー ジ等のネットでの広報やメールマガジンの配信も 並行して行うことで幅広く周知し、 地域に根付い た子育て支援を続けていくことが重要である。 2つ目に学生スタッフの確保と運営方法の周知 である。 参加者に対して安心と安全を提供するた めにはそれなりの学生スタッフの確保が必要とな る。 保設者の負担を鑑みると参加した子ども1人 につき学生スタッフ1名がつくことが理想である。 学生スタッフ以外に社会福祉協議会と連携するな どし、 外部からのスタッフ参加を促すことでの人 員の確保も検討すべきだろう。 また、 誘淋、 会場 準備、 安全管理を考えると、 スタッフはできる限 り同じ人員で運営すべきだが、 実際に毎回同じメ ンバーにスタッフとして入ってもらうことは難し い。 そのため、 運営マニュアルの作成や、 スタッ フリーを育成し、 スムズに当日の動きや注 意点を伝達できるようにする必要がある。 以上の課題を解決しつつ、 今後は学生スタッフ からの評価をまとめ、 実践的な教育現場の提供に もつなげると同時に、 保護者の属性に関して明ら かにした上でクロス集計等を行い、 必要とされる あそび場をより詳しく検討したい。

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[謝辞】

本研究は公益財団法人日本レクリエーション 協会平成30年度「課程認定校研究連絡会議 研究 助成事業」により行われたものです。 関係者各位 に深謝致します。 参考文献 1)日本労働組合総連合会子ども・子育てに関する調 査2013 2)宮城県子育て社会推進室みやぎ子ども・子育て幸 福計画(第1期) .2015 3)宮城県健康推進課宮城県の健康課題.2017. 4)高原和子・角南良幸・瀧信子.幼児の身体活動と体 カ・ 運動能力との関係福岡女学院大学紀要人間関 係学部編(17) ppl5-21.2016 5)上地広昭 ・森丘保典・ 尾山健太腎少年期における 運動志向性と行動変容技法の関係.体育学研究57巻2 号pp 455469.2013 6)スポーツ庁平成29年度「スポーツの実施状況等に 関する世論調査」について2018

参照

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