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15
H.24
2012
2012
Information Iruma
号
広報
入間市役所
〒 358-8511埼玉県入間市豊岡 1-16-1
☎ 04・2964・1111
(代表)04・2965・0232
(代表) ※Eメールは下記ホームページまたは モバイルサイトからご利用ください。るま
るま
い
い
広報
自然を愛し、緑と清流を守り、
平和で自然環境にやさしいまちをのこします。 入間市平和都市宣言(抜粋)平成7年8月15日 お知らせ 25年度入学児童健康診断、秋の全国交通安全運動(P2)、市
議選挙ポスター禁止(P3)、難病者福祉手当(P4)他
募 集 すこやか料理教室(P4)、成人式でメッセージを(P5)、おも ちゃドクター養成講座、ドラマフェスタ参加者(P6)他 催し物 自衛消防訓練大会、市管弦楽団定期演奏会(P7)他
その他 情報ネットワーク、市民ひろば(P8 ∼ 10)カルチャーあい、 移動図書館やまばと号(P11)市民相談(P12) 他
今号の主な内容
No.1102
9
広報いるまは森林資源保護のため、再生紙を使用しています。 環境にやさしい「植物油インキ」を使用しています。
右の写真は、明治2(1869)年に横浜で撮影さ れ、市内旧家に残されていた湿板写真(非常に古 いタイプの写真)です。写っているのは、当時、 扇町屋の豪農商が横浜に出していた店で番頭をし ていた人物で、この写真は、その子孫の方が大切 に保管していたものです。たいへん珍しい資料と して、10年ほど前、博物館「アリット」で公開さ れたこともあります。
このたび、この写真が、日本の写真開祖の一人
である下岡蓮杖の撮影したものであることが分か
りました。
そのきっかけは、今年3月に横浜開港資料館で 公開された蓮杖撮影の湿板写真でした。その写真 と右の写真の体裁等が非常に類似していたため、 複数の専門家に協力を依頼して詳細な調査を行っ たところ、画像の特徴などから同じく蓮杖の作品 であることが確認されたのです。
たいへん貴重な「発見」となりました。
市内扇町屋の旧家から
蓮杖撮影
の
湿板写真
今回「発見」されたこの写真。蓮杖撮影を
発見!!
の湿板写真であることが確認されたものと しては、全国でもわずか9例目ということ です。日本の写真史を研究する上でも、非 常に貴重な資料といえるでしょう。 博物館では、この写真の実物と関連する
資料を、「アリット秋のお茶まつり」の2
日間限定で特別公開します(下記参照)。
ぜひ、「本物」をご覧になって、「文明開化」
の時代に思いを馳せてみては…?
問い合わせ
博物館「アリット」☎2934・7711
下岡蓮杖
(1823∼1914)は、伊豆下田の出身。オランダ船がもたらした銀板 写真を見て写真術の研究に没頭し、文久 2(1862)年、横浜に写真館を開業した。 日本の風景や風俗を撮影した写真を外 国人に土産として販売した先駆けといわ れる。弟子も多く輩出し、長崎の上野彦 馬(坂本龍馬像の撮影者)とともに日本 の営業写真師の開祖と称される。
【湿板写真】コロジオンをひいたガラス板を硝酸銀に浸して感光性を与え、濡 れているうちに撮影・現像する。露光時間は5∼15秒と長い。ネガであると同 時に、裏面に黒布を当てるか黒ニスを塗ることでポジ(陽画)として見ること もできる(今回の写真は、額縁の中に黒いフェルトを敷いて、ポジとして見る ようになっている)。明治半ばに乾板が輸入されるまで使用された。
◀そろばんを持ち、商人ら しさが演出されている。髪 型は髷(まげ)である。
▼額裏面の墨書き 「明治弐歳巳三月廿日横浜
南仲通五丁目ニテ写」
9月29日㈯・30日㈰
アリット秋のお茶まつり2012
とき 29日㈯午後1時∼8時 30日㈰午前10時∼午後4時
開館時間:午前9時∼午後5時(29日のみ延長) ※蓮杖の写真は、常設展示室内「茶の世界」コ ーナーで公開します。入場には観覧料(50円∼ 200円)が必要です。ただし、29日の午後5時 以降に限り、同コーナーのみを無料で開放しま す(常設展示室の他のコーナーは閉鎖)。 【右写真:晩年の下岡蓮杖】
2
お知らせ市公式ホーム ー
http://www.city.iruma.saitama.jp/ 広報いるま 平成24(2012)年9月15日号
平
成
25
年
度
入
学
児
童
健
康
診
断
平
成
25
年
4
月
に
小
学
校
へ
入
学
す
る
児
童
︵
平
成
18
年
4
月
2
日
∼
19
年
4
月
1
日
に
生
ま
れ
た
方
︶
を
対
象
に
、
市
内
各
小
学
校
で
就
学
時
の
健
康
診
断
を
実
施
し
ま
す
。
と
き
・
と
こ
ろ
左
表
の
通
り
受
付
時
間
午
後
0
時
45
分
∼
1
時
5
分
開
始
時
間
午
後
1
時
15
分
※
詳
し
く
は
、﹁
就
学
時
健
康
診
断
通
知
書
﹂︵
10
月
上
旬
に
保
護
者
に
郵
送
︶
お
よ
び
同
封
の
書
類
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
な
お
、
通
知
書
が
10
月
9
日
㈫
ま
で
に
届
か
な
い
場
合
は
、
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
市
教
育
委
員
会
学
校
教
育
課
秋
の
全
国
交
通
安
全
運
動
9
月
21
日
∼
30
日
こ
の
運
動
は
、
市
民
の
皆
さ
ん
一
人
ひ
と
り
に
交
通
安
全
意
識
を
高
め
て
い
た
だ
き
、
正
し
い
交
通
ル
ー
ル
の
順
守
と
正
し
い
マ
ナ
ー
の
実
践
を
習
慣
付
け
て
い
た
だ
く
こ
と
を
目
的
に
展
開
し
ま
す
。
◎
全
国
重
点
目
標
・
夕
暮
れ
時
と
夜
間
の
歩
行
中
・
自
転
車
乗
車
中
の
交
通
事
故
防
止
︵
特
に
反
射
材
用
品
等
の
着
用
の
推
進
及
び
自
転
車
前
照
灯
の
点
灯
の
徹
底
︶
・
全
て
の
座
席
の
シ
ー
ト
ベ
ル
ト
と
チ
ャ
イ
ル
ド
シ
ー
ト
の
正
し
い
着
用
の
徹
底
・
飲
酒
運
転
の
根
絶
◎
埼
玉
県
重
点
目
標
・
自
転
車
安
全
利
用
の
推
進
︵
特
に
自
転
車
安
全
利
用
五
則
の
周
知
徹
底
︶
◎
入
間
市
重
点
目
標
・
子
ど
も
と
高
齢
者
の
交
通
事
故
防
止
問
い
合
わ
せ
市
役
所
市
民
生
活
課
減
額
さ
れ
ま
す
認
定
長
期
優
良
住
宅
の
固
定
資
産
税
﹁
長
期
優
良
住
宅
の
普
及
の
促
進
に
関
す
る
法
律
﹂
の
規
定
に
よ
り
所
管
行
政
庁
の
認
定
を
受
け
て
新
築
さ
れ
た
住
宅
は
、
新
築
後
の
5
年
度
間
︵
3
階
以
上
の
中
高
層
耐
火
住
宅
は
7
年
度
間
︶、
1
2
0
㎡
ま
で
の
床
面
積
相
当
分
に
つ
い
て
の
固
定
資
産
税
が
2
分
の
1
に
減
額
さ
れ
ま
す
。
減
額
の
条
件
①
平
成
21
年
6
月
4
日
∼
26
年
3
月
31
日
に
新
築
さ
れ
、
住
宅
部
分
の
床
面
積
が
全
体
の
2
分
の
1
以
上
で
あ
る
こ
と
②
住
宅
部
分
の
一
戸
当
た
り
の
床
面
積
が
50
㎡
以
上
2
8
0
㎡
以
下
︵
一
戸
建
以
外
の
貸
家
住
宅
は
40
㎡
以
上
2
8
0
㎡
以
下
︶
で
あ
る
こ
と
※
新
築
し
た
翌
年
の
1
月
31
日
ま
で
に
申
告
し
て
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
資
産
税
課
第45回交通安全標語(自転車利用者向け) ヘッドホン あなたのあんぜん ふさいでる 豊岡中 山崎 泰さん
飛び出すな 危険がたくさん 交差点 藤沢中 武村 樹さん
国
民
年
金
コ
ー
ナ
ー
国
民
年
金
コ
ー
ナ
ー
知
っ
て
い
ま
す
か
?
も
し
も
の
と
き
の
障
害
年
金
・
遺
族
年
金
国
民
年
金
は
、
老
後
の
所
得
保
障
だ
け
で
は
な
く
、
病
気
や
け
が
に
よ
る
障
害
や
一
家
の
大
黒
柱
に
先
立
た
れ
た
場
合
に
も
生
活
を
保
障
し
ま
す
。
保
険
料
を
き
ち
ん
と
納
め
て
、
必
ず
訪
れ
る
老
後
と
、
も
し
も
の
と
き
に
備
え
ま
し
ょ
う
。
障
害
基
礎
年
金
を
受
け
る
に
は
次
の
要
件
を
全
て
満
た
す
と
き
①
国
民
年
金
加
入
中
ま
た
は
20
歳
に
な
る
前
の
傷
病
が
原
因
で
障
害
者
に
な
っ
た
と
き
②
初
診
日
の
前
々
月
ま
で
の
加
入
期
間
の
う
ち
、
3
分
の
1
以
上
保
険
料
を
滞
納
し
て
い
な
い
と
き
。
あ
る
い
は
初
診
日
が
平
成
28
年
4
月
1
日
前
に
あ
る
と
き
は
、
初
診
日
の
前
々
月
ま
で
の
1
年
間
、
保
険
料
に
滞
納
が
な
い
と
き
︵
い
ず
れ
も
免
除
・
若
年
者
納
付
猶
予
期
間
・
学
生
納
付
特
例
期
間
も
含
む
︶
③
障
害
認
定
日
︵
初
診
か
ら
1
年
6
カ
月
経
過
し
た
日
ま
た
は
症
状
が
固
定
し
た
日
︶
ま
た
は
そ
れ
以
降
の
日
に
1
・
2
級
の
状
態
に
あ
る
と
き
※
障
害
基
礎
年
金
と
障
害
者
手
帳
で
は
、
制
度
の
仕
組
み
、
障
害
の
認
定
基
準
が
異
な
り
ま
す
。
障
害
者
手
帳
が
1
・
2
級
で
も
、
障
害
基
礎
年
金
が
受
け
ら
れ
る
と
は
限
り
ま
せ
ん
。
年
金
額
︵
年
額
︶
1
級
98
万
3
1
0
0
円
2
級
78
万
6
5
0
0
円
遺
族
基
礎
年
金
を
受
け
る
に
は
次
の
要
件
を
全
て
満
た
す
と
き
①
国
民
年
金
加
入
中
の
方
ま
た
は
老
齢
基
礎
年
金
の
受
給
資
格
期
間
を
満
た
し
て
い
る
方
が
亡
く
な
っ
た
と
き
②
死
亡
日
の
前
々
月
ま
で
の
加
入
期
間
の
う
ち
、
3
分
の
1
以
上
保
険
料
を
滞
納
し
て
い
な
い
と
き
。
あ
る
い
は
死
亡
日
が
平
成
28
年
4
月
1
日
前
に
あ
る
と
き
は
、
死
亡
日
の
前
々
月
ま
で
の
1
年
間
、
保
険
料
に
滞
納
が
な
い
と
き
︵
い
ず
れ
も
免
除
・
若
年
者
納
付
猶
予
期
間
・
学
生
納
付
特
例
期
間
も
含
む
︶
③
受
け
ら
れ
る
遺
族
は
、
子
の
あ
る
妻
お
よ
び
子
︵
子
は
18
歳
到
達
年
度
末
ま
で
の
子
、
ま
た
は
20
歳
未
満
で
1
・
2
級
の
障
害
の
あ
る
子
︶
年
金
額
︵
年
額
︶
子
が
1
人
い
る
妻
の
場
合
1
0
1
万
2
8
0
0
円
子
︵
1
人
︶
の
み
の
場
合
78
万
6
5
0
0
円
問
い
合
わ
せ
市
役
所
保
険
年
金
課
と き ところ と き ところ
10月16日㈫ 仏子小学校 10月30日㈫ 東町小学校
〃 17日㈬ 扇小学校 〃 31日㈬ 金子小学校
〃 18日㈭ 東金子小学校 11月2日㈮ 新久小学校
〃 23日㈫ 黒須小学校 〃 6日㈫ 藤沢南小学校
藤沢東小学校 〃 12日㈪ 豊岡小学校
〃 24日㈬ 藤沢北小学校 〃 20日㈫ 西武小学校
〃 26日㈮ 宮寺小学校 〃 21日㈬ 藤沢小学校
〃 29日㈪ 高倉小学校 〃 26日㈪ 狭山小学校
3
お知らせ 広報いるま 平成24(2012)年9月15日号 入間市役所☎04・2964・1111市
議
会
議
員
選
挙
に
関
す
る
政
治
活
動
用
ポ
ス
タ
ー
掲
示
禁
止
期
間
任
期
満
了
に
伴
う
選
挙
に
お
い
て
、
候
補
者
ま
た
は
立
候
補
予
定
者
︵
公
職
に
あ
る
も
の
を
含
む
︶
の
政
治
活
動
用
ポ
ス
タ
ー
︵
氏
名
等
を
表
示
す
る
も
の
︶
お
よ
び
、
後
援
団
体
の
政
治
活
動
用
ポ
ス
タ
ー
︵
後
援
団
体
の
名
称
を
表
示
す
る
も
の
︶
は
、
任
期
満
了
日
の
6
カ
月
前
か
ら
選
挙
期
日
ま
で
の
間
、
選
挙
区
内
に
掲
示
す
る
こ
と
が
禁
止
さ
れ
て
い
ま
す
。
☆
入
間
市
議
会
議
員
の
任
期
満
了
日
は
平
成
25
年
3
月
29
日
掲
示
禁
止
期
間
9
月
29
日
㈯
か
ら
選
挙
期
日
ま
で
問
い
合
わ
せ
市
選
挙
管
理
委
員
会
事
務
局
建
築
物
実
態
調
査
に
ご
協
力
を
国
土
交
通
省
で
は
、
毎
年
﹁
建
築
物
実
態
調
査
﹂
を
実
施
し
て
い
ま
す
。
こ
の
調
査
は
、
最
近
の
建
築
物
お
よ
び
住
宅
の
建
築
状
況
等
を
調
査
し
、
住
宅
・
建
築
行
政
等
の
基
礎
資
料
を
得
る
こ
と
を
目
的
と
し
て
い
ま
す
。
今
年
は
11
月
15
日
ま
で
の
間
に
、
県
ま
た
は
市
の
調
査
員
が
お
宅
を
訪
問
し
て
、
質
問
形
式
に
よ
り
実
施
し
ま
す
。
調
査
内
容
は
、
統
計
法
に
よ
り
そ
の
秘
密
は
厳
守
さ
れ
、
統
計
以
外
の
目
的
に
使
用
す
る
こ
と
は
あ
り
ま
せ
ん
。
本
調
査
の
趣
旨
を
理
解
い
た
だ
き
、
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
建
築
指
導
課
公
園
を
利
用
す
る
方
に
お
願
い
公
園
は
皆
さ
ん
が
利
用
で
き
る
憩
い
と
遊
び
の
施
設
で
す
。
お
互
い
に
楽
し
く
安
全
に
利
用
す
る
た
め
に
、
次
の
こ
と
を
守
っ
て
大
切
に
使
い
ま
し
ょ
う
。
・
犬
の
散
歩
は
必
ず
リ
ー
ド
を
付
け
、
フ
ン
は
持
ち
帰
る
こ
と
・
ゴ
ミ
は
持
ち
帰
る
こ
と
・
家
庭
の
ゴ
ミ
、
植
木
鉢
の
土
な
ど
を
捨
て
な
い
こ
と
・
い
た
ず
ら
書
き
を
し
た
り
、
遊
具
や
施
設
な
ど
を
壊
し
た
り
し
な
い
こ
と
・
花
火
、
た
き
火
な
ど
火
気
を
使
っ
た
行
為
は
し
な
い
こ
と
・
夜
遅
く
ま
で
大
き
な
声
や
騒
音
を
出
さ
な
い
こ
と
・
許
可
な
く
花
や
木
を
植
え
な
い
こ
と
・
キ
ャ
ッ
チ
ボ
ー
ル
、
サ
ッ
カ
ー
、
ゴ
ル
フ
な
ど
、
他
の
利
用
者
や
近
所
に
迷
惑
を
掛
け
る
行
為
は
し
な
い
こ
と
問
い
合
わ
せ
市
役
所
み
ど
り
の
課
市
有
地
の
公
売
︵
入
札
︶
所
在
地
久
保
稲
荷
5
丁
目
10
番
12
登
記
地
目
雑
種
地
登
記
地
積
1
5
2
7
㎡
用
途
地
域
第
一
種
住
居
地
域
、
第
二
種
住
居
地
域
最
低
売
却
価
格
1
億
2
6
7
4
万
1
0
0
0
円
受
付
期
間
・
場
所
10
月
1
日
㈪
∼
5
日
㈮
午
前
9
時
∼
正
午
、
午
後
1
時
∼
4
時
・
管
財
課
入
札
日
時
・
場
所
10
月
17
日
㈬
午
後
2
時
30
分
・
市
役
所
4
階
入
札
室
問
い
合
わ
せ
市
役
所
管
財
課
市
営
葬
の
ご
案
内
市
民
が
行
う
葬
儀
の
経
費
軽
減
を
図
る
た
め
、﹁
市
営
葬
﹂
の
制
度
を
設
け
て
い
ま
す
。
申
請
の
資
格
施
主
ま
た
は
死
亡
者
が
入
間
市
に
住
民
登
録
を
し
て
い
て
、
市
内
ま
た
は
瑞
穂
斎
場
で
葬
儀
を
す
る
も
の
負
担
金
5
万
円
︵
祭
壇
を
使
用
し
な
い
場
合
ま
た
は
瑞
穂
斎
場
で
葬
儀
を
行
う
場
合
は
2
万
8
0
0
0
円
︶
※
負
担
金
だ
け
で
は
葬
儀
費
用
の
全
て
を
賄
え
ま
せ
ん
。
骨
つ
ぼ
代
、
お
布
施
、
火
葬
場
へ
の
お
供
の
自
動
車
代
、
肖
像
写
真
、
式
場
使
用
料
等
は
、別
途
施
主
の
負
担
に
な
り
ま
す
。
申
請
に
必
要
な
物
印
鑑
、
負
担
金
申
請
先
市
民
課
ま
た
は
各
支
所
市
営
葬
委
託
業
者
︵
順
不
同
︶
︿
入
間
市
﹀
・
㈱
愛
セ
レ
モ
ニ
ー
☎
2
9
6
0
・
2
2
8
5
・
葵
グ
ル
ー
プ
㈱
☎
2
9
6
6
・
6
3
2
0
・
入
間
葬
祭
☎
2
9
6
4
・
1
5
3
7
・
㈱
い
る
ま
野
サ
ー
ビ
ス
入
間
狭
山
店
☎
2
9
6
6
・
4
4
0
0
・
㈱
い
わ
さ
き
☎
2
9
6
2
・
3
1
7
0
・
㈱
セ
レ
モ
ニ
ー
西
武
︵
い
る
ま
や
︶
☎
2
9
3
2
・
1
4
5
0
・
㈱
藤
和
☎
2
9
6
3
・
0
0
8
1
・
㈲
ホ
ー
ユ
ー
葬
祭
☎
2
9
6
3
・
1
6
2
1
・
渡
邊
葬
祭
☎
2
9
3
2
・
4
6
2
2
・
入
間
法
要
殿
☎
2
9
0
1
・
4
8
0
0
︿
狭
山
市
﹀
・
㈲
さ
や
ま
典
礼
☎
2
9
5
6
・
1
5
2
5
・
㈱
東
綜
社
☎
2
9
5
9
・
1
3
5
5
・
㈱
メ
モ
リ
ー
ド
☎
2
9
6
8
・
0
9
8
3
︿
所
沢
市
﹀
・
㈲
セ
レ
モ
ニ
ー
武
蔵
野
☎
2
9
2
4
・
5
5
5
9
・
第
一
日
典
㈱
☎
2
9
3
9
・
2
3
5
4
・
田
中
商
事
㈱
☎
2
9
9
8
・
1
2
3
4
・
ア
ル
フ
ァ
ク
ラ
ブ
武
蔵
野
㈱
さ
が
み
典
礼
☎
2
9
9
3
・
4
4
1
1
・
㈱
東
上
セ
レ
モ
サ
ー
ビ
ス
☎
2
9
9
1
・
7
8
8
7
・
㈱
お
お
ば
セ
レ
モ
ニ
ー
☎
2
9
3
3
・
5
3
3
5
※
自
宅
等
で
の
葬
儀
が
困
難
な
方
は
、
瑞
穂
斎
場
︵
☎
0
4
2
・
5
5
7
・
0
0
6
4
︶
が
ご
利
用
い
た
だ
け
ま
す
︵
有
料
︶。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
市
民
課
ま
た
は
各
支
所
あいさつ運動を推進します ∼青少年健全育成標語∼
4
市公式ホーム ー
http://www.city.iruma.saitama.jp/ 広報いるま 平成24(2012)年9月15日号 お知らせ・募集
難
病
者
福
祉
手
当
市
内
に
住
所
が
あ
り
、
次
の
①
∼
③
の
い
ず
れ
か
に
該
当
す
る
方
に
対
し
て
、
申
請
に
よ
り
手
当
を
支
給
し
ま
す
。
①
県
指
定
疾
患
医
療
給
付
事
業
の
う
ち
、
特
定
疾
患
の
受
給
者
証
の
交
付
を
受
け
て
い
る
方
②
県
指
定
疾
患
医
療
給
付
事
業
の
う
ち
、
先
天
性
血
液
凝
固
因
子
欠
乏
症
等
の
受
給
者
証
の
交
付
を
受
け
て
い
る
方
③
県
指
定
疾
患
医
療
給
付
事
業
の
う
ち
、
特
定
疾
患
お
よ
び
先
天
性
血
液
凝
固
因
子
欠
乏
症
等
の
病
気
で
あ
っ
て
、
生
活
保
護
法
に
よ
る
保
護
を
受
け
て
い
る
方
手
当
額
月
額
4
0
0
0
円
支
給
日
年
3
回
︵
3
月
、
7
月
、
11
月
の
末
日
︶
申
請
に
必
要
な
物
受
給
者
証
の
写
し
︵
③
の
方
は
医
師
の
診
断
書
等
難
病
で
あ
る
こ
と
を
証
明
で
き
る
書
類
︶、
印
鑑
、
振
込
先
の
分
か
る
物
︻
継
続
し
て
受
給
さ
れ
る
方
︼
年
1
回
、
現
況
届
の
提
出
が
必
要
で
す
。
現
況
届
を
提
出
し
な
い
と
、
受
給
資
格
が
喪
失
し
ま
す
。
現
在
、
手
当
を
受
給
中
で
現
況
届
が
必
要
な
方
に
は
、
現
況
届
の
用
紙
を
郵
送
し
ま
す
。
提
出
期
間
①
毎
年
10
月
1
日
∼
31
日
②
・
③
毎
年
4
月
1
日
∼
30
日
申
請
方
法
現
況
届
に
受
給
者
証
の
写
し
︵
③
の
方
は
医
師
の
診
断
書
等
難
病
で
あ
る
こ
と
を
証
明
で
き
る
書
類
︶
を
添
え
て
、
市
役
所
障
害
福
祉
課
ま
た
は
各
支
所
︿
郵
送
可
﹀
※
難
病
者
に
該
当
し
な
く
な
っ
た
方
︵
病
気
が
治
っ
た
方
、
ま
た
は
県
指
定
疾
患
医
療
給
付
事
業
の
受
給
者
証
が
交
付
さ
れ
な
か
っ
た
方
︶、
介
護
老
人
福
祉
施
設
に
入
所
中
の
方
は
手
当
を
受
け
ら
れ
ま
せ
ん
。
ま
た
、
特
別
障
害
者
手
当
、
障
害
児
福
祉
手
当
、
経
過
的
措
置
に
よ
る
福
祉
手
当
、
重
度
心
身
障
害
者
福
祉
手
当
を
受
給
中
の
方
も
手
当
を
受
け
ら
れ
ま
せ
ん
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
障
害
福
祉
課
小
児
慢
性
特
定
疾
患
者
助
成
金
市
内
に
住
所
が
あ
り
、
県
指
定
疾
患
医
療
給
付
事
業
の
う
ち
、
小
児
慢
性
特
定
疾
患
の
受
給
者
証
の
交
付
を
受
け
て
い
る
方
に
対
し
て
、
申
請
に
よ
り
助
成
金
を
支
給
し
ま
す
。
助
成
金
額
年
額
1
万
5
0
0
0
円
※
1
年
度
︵
4
月
1
日
∼
3
月
31
日
︶
に
つ
き
1
回
申
請
に
必
要
な
物
受
給
者
証
の
写
し
、
印
鑑
、
振
込
先
の
分
か
る
物
※
障
害
児
福
祉
手
当
、
重
度
心
身
障
害
者
福
祉
手
当
、
難
病
者
福
祉
手
当
を
受
給
中
の
方
は
、
助
成
金
を
受
け
ら
れ
ま
せ
ん
。
※
県
指
定
疾
患
医
療
給
付
事
業
は
、
狭
山
保
健
所
︵
☎
2
9
5
4
・
6
2
1
2
︶
が
窓
口
で
す
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
障
害
福
祉
課
県営住宅入居者募集 案内の配布期間・場所 10月1日㈪∼19日㈮・埼玉県住宅供給公社および県内各市役所、 町村役場(入間市役所の場合は営繕課) 問い合わせ 同公社県営住宅課☎048・829・2875
学
童
保
育
室
放
課
後
児
童
指
導
員
登
録
者
学
童
保
育
室
で
は
、
児
童
の
健
全
育
成
の
た
め
、
放
課
後
に
適
切
な
遊
び
や
生
活
の
場
を
提
供
し
て
い
ま
す
。
児
童
の
指
導
に
当
た
っ
て
い
た
だ
け
る
方
を
募
集
し
て
い
ま
す
。
応
募
資
格
60
歳
未
満
で
次
の
い
ず
れ
か
の
要
件
を
満
た
す
方
・
保
育
士
ま
た
は
教
員
等
の
資
格
を
有
す
る
方
・
子
ど
も
の
保
育
を
希
望
し
、
外
遊
申
し
込
み
履
歴
書
に
資
格
証
明
書
の
写
し
を
添
え
、
本
人
が
直
接
、
市
役
所
児
童
福
祉
課
す
こ
や
か
料
理
教
室
☆
男
性
料
理
教
室
料
理
経
験
が
な
く
て
も
お
い
し
く
作
れ
る
メ
ニ
ュ
ー
で
す
。
得
意
料
理
を
増
や
し
て
み
ま
せ
ん
か
。
と
き
・
と
こ
ろ
・
10
月
13
日
㈯
午
前
10
時
∼
午
後
0
時
30
分
・
東
藤
沢
公
民
館
☎
2
9
6
2
・
6
9
2
2
・
10
月
13
日
㈯
午
前
9
時
30
分
∼
午
後
0
時
30
分
・
金
子
公
民
館
☎
2
9
3
6
・
1
1
7
1
対
象
市
内
在
住
の
方
定
員
各
先
着
16
人
参
加
費
5
0
0
円
︵
材
料
費
︶
持
ち
物
エ
プ
ロ
ン
、
三
角
巾
、
布
巾
、
筆
記
用
具
共
催
市
食
生
活
改
善
推
進
員
協
議
会
︵
ヘ
ル
ス
メ
イ
ト
︶
申
し
込
み
9
月
18
日
㈫
午
前
9
時
∼
10
月
6
日
㈯
に
、
参
加
費
を
添
え
て
開
催
の
各
公
民
館
び
等
の
活
動
・
指
導
が
可
能
な
方
採
用
日
登
録
者
は
名
簿
に
記
載
さ
れ
、
欠
員
が
生
じ
た
場
合
に
臨
時
的
に
採
用
勤
務
条
件
市
パ
ー
ト
タ
イ
ム
職
員
勤
務
要
綱
に
よ
る
申
し
込
み
履
歴
書
に
資
格
証
明
書
︵
教
員
等
の
資
格
を
有
す
る
方
︶
の
写
し
を
添
え
、
本
人
が
直
接
、
市
役
所
児
童
福
祉
課
公
立
保
育
所
給
食
調
理
員
登
録
者
応
募
資
格
60
歳
未
満
で
調
理
の
で
き
る
方
採
用
日
登
録
者
は
名
簿
に
記
載
さ
れ
、
欠
員
が
生
じ
た
場
合
に
臨
時
的
に
採
用
勤
務
条
件
市
パ
ー
ト
タ
イ
ム
職
員
勤
務
要
綱
に
よ
る
申
し
込
み
履
歴
書
を
本
人
が
直
接
、
市
役
所
児
童
福
祉
課
公
立
保
育
所
保
育
士
お
よ
び
看
護
師
登
録
者
応
募
資
格
60
歳
未
満
で
保
育
士
ま
た
は
看
護
師
の
資
格
を
有
す
る
方
採
用
日
登
録
者
は
名
簿
に
記
載
さ
れ
、
欠
員
が
生
じ
た
場
合
に
臨
時
的
に
採
用
勤
務
条
件
市
嘱
託
職
員
の
嘱
託
給
等
に
関
す
る
基
準
お
よ
び
市
パ
ー
ト
タ
イ
ム
職
員
勤
務
要
綱
に
よ