平成27年 7月 6日
第15回セーフコミュニティ推進協議会
各対策委員会・区民ひろばからの報告及び
再認証に向けた改善
ー活動の改善をテーマとしてー
1
子どものけが・事故予防
3 6
2
高齢者の安全
7 10
3
障害者の安全
11 14
4
自転車利用の安全
15 18
5
繁華街の安全
19 22
6
学校の安全(セーフスクール)
23 26
7
-
1 地震災害の防止
(住民参加による防災まちづくり)27 30
7
-
2 地震災害の防止
(住民による防災活動)31 34
8
児童虐待の防止
35 38
9
DV
(ドメスティク・バイオレンス)の防止
39 42
10
自殺・うつ病の予防
43 46
11
地域区民ひろば
47 48
(1)子どものけが・事故予防対策委員会
【住民組織】
青少年育成委員会
民生委員・児童委員協議会 小学校児童保護者
保護司会
豊島区体育協会
【事業者、行政機関】 豊島区医師会
豊島区私立保育園長会 豊島消防署
池袋消防署
【豊島区】
子ども家庭部長[委員長] セーフコミュニティ推進室長 池袋保健所長
長崎健康相談所長 子ども課長
保育課長
・家庭における乳幼児のけが・事故
・子ども施設
(
保育園
)
における子どものけが・事故
予防対象
平成26(2014)年度までの取組みの成果
家庭におけるけが・事故予防対策
保育園でのけが・事故の状況
●2013年から乳幼児健診時に調査を開始。 ●事故予防センターの認知度・予防策の実 施率ともに増加している。
60.3% 41.8% 23.5% 70.9% 50.8% 38.1% 0% 20% 40% 60% 80%
認知度 予防策 (1歳6ヶ月児)
予防策 (3歳児)
事故予防センターの認知度と
家庭での事故予防策の実施率
2013年度 2104年度
短中期①②
66.5% 64.1% 61.3% 7.8% 6.3% 6.4% 6% 7% 8% 9% 10% 50% 55% 60% 65% 70%
2012年度 2013年度 2014年度
︵
け
が
・
事
故
発
生
率
︶
︵
顔
面
受
傷
割
合
︶
顔面受傷事故の割合
けが・事故の発生率
顔面 事故発生率
短中期④
長期①
●顔面受傷事故の割合は毎年減少しているが、 けが・事故の発生率は横ばい傾向にある。
区民ひろばを活用した事故予防
★けが・事故予防講座の開催
・子育てひろばにおいて、保健師を講師に実施
子ども・事故予防センターのPR
★
母子手帳サイズのリーフレットを乳児健診時に配付
★赤ちゃん訪問時にロゴ入りファイルを配付
★子育て支援サイト 『ママフレ』、携帯サイト
『とことこ』 に情報を掲載
★『見る知るモバイル』に掲載
★としま育児サポート手帳に掲載
【としま育児サポート手帳】
地域の子育て人材の育成・活用
★子ども講座の終了者を地域で活用する
「子育てサポーター」事業をスタート
★子ども講座の定員拡大
平成27(2015)年度の主な取組み
(26年度は20回開催、 448人が参加)
1
3
再認証に向けて 「活動の改善」に
係る
取組み
②保育園事故発生データの整理
①
大学と連携してアンケートを実施
『家の中でおこる子供の不慮の事故による
傷害と関連要因についての検討』について
結果を踏まえて、対策の効果の検証・見直しを行う
★保健所での1歳6ヶ月児健診時に
東大の研究グループとアンケートを実施
8月頃実施 ⇒ 解析結果は来年度
●保育園の事故発生状況報告書のデータ
を集計・分析
●事故が多い時間帯・曜日・月・場所は?
(2)一人暮らし高齢者の見守り対策委員会
【住民組織】
豊島区町会連合会 区民ひろば運営協議会
豊島区民生委員・児童委員協議会 豊島区高齢者クラブ連合会
元気!ながさきの会 おたすけクラブ
【事業者・行政機関】 高齢者総合相談センター 東京都鍼灸師会
東京都柔道整復師会 豊島消防署
池袋消防署
豊島区民社会福祉協議会
【豊島区】
保健福祉部長[委員長] セーフコミュニティ推進室長 地域区民ひろば課長
福祉総務課長 高齢者福祉課長
地域包括ケア推進担当課長
・高齢者の転倒
・高齢者の虐待
予防対象
煙、火
中毒等
(年)
交通事故 転倒・転落
平成26(2014)年度までの取組みの成果
出典:高齢者総合相談センター統計並びに虐待受理票 出典:人口動態統計
窒息
(人)
0 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20
2005 2007 2009 2011 2013
溺水
9
10
11
13
13
9
15
19
2006 2008 2010 2012
35 45 46 31 30 34 795 1232 1349 1095 1357 1016 0 200 400 600 800 1000 1200 1400
2009 2011 2013 2014
受理件数
虐待相談件数 (件)
(件)
(年)
2010 2012
短中期⑤
高齢者(65歳以上)における
不慮の事故の死亡
虐待に関する相談件数と、
そのうち虐待として受理した件数
7
平成27(2015)年度の主な取組み
①認知症対策を強化
②対策委員会と
地域ケア会議の連携
認知症の方やそ
の家族の方が、
安心して暮らし
続けられるよう
認知症対策を強
化します。
認知症カフェ
認知症ケアパス
誰もが
安心して
暮
らせる
地域づくり
対策
委員会
地域ケア
会議
再認証に向けて 「活動の改善」に係る取組み
地域での成功事例の分析・展開
町会地域見守り検討会
「シニアささえあいの店」ステッカー
活動のブラッシュアップ
(3)障害者の安全対策委員会
【住民組織】
身体障害者福祉協会 聴覚障害者協会 手をつなぐ親の会 町会
民生・児童委員協議会
【事業者、行政機関】
目白生活実習所・福祉作業所 精神障害者共同作業所連合会 豊島区民社会福祉協議会 豊島消防署
池袋消防署
【豊島区】
保健福祉部長[委員長] 障害福祉課長
障害福祉サービス担当課長 福祉総務課長
道路整備課長 交通対策課長 危機管理担当課長 治安対策担当課長
セーフコミュニティ推進室長
視覚障害者の外出時のけが・事故
予防対象
●「はずかしいので声をかけることができなかっ た」の割合は減少したが、「声をかけたかった が、声のかけ方がわからなかった」の割合は増加 した。
「街なかで手助け
しよう」という意識
●視覚障害者のけがの経験は、2013年の調査にお いても一般区民の3倍以上
●けがの主な原因は歩道上の障害物や段差、自転車 との接触が最も多い。
視覚障害者の外出時
におけるけがの経験率
10.60% 36.7% 83.0% 60.0% 6.4% 3.3%
0% 20% 40% 60% 80% 100%
区民 視覚障害
ある ない 無回答 2013年 豊島区障害者等実態意向調査 及び区民意識・意向調査より
59.6% 7.8% 15.0% 7.1% 57.5% 7.3% 20.3% 3.6%
自分でできる範囲で進んで手助け した
助けを求められたので手助けした 声をかけたかったが、声のかけ方
がわからなかった
はずかしいので声をかけることが できなかった
25 22
2013年
豊島区区民意識・意向調査よ り
けがの原因
2013年
豊島区障害者等実態意向調査
歩道上の障 害物によっ て(放置自 転車、はみ 出し商品な
ど)…
歩道などの段 差
23%
自転車に接 触して
23%
通行人にぶ つかって
16%
歩道です べって
4%
自動車・バ イクに接触
して
2%
その他
9%
短中期④
長期①
平成26(2014)年度までの取組みの成果
平成27(2015)年度の主な取組み
①障害者差別解消法の理解を
促進
②視覚障害者とともにまち
歩き調査を実施
●平成28年4月1日施行の障害者
差別解消法について、豊島区職員対
応要領を作成し、職員の理解を深め
ます。
●平成26年度実施の「新庁舎周辺」
及び「新庁舎内施設点検会」に加え、
池袋駅地下通路のまち歩き調査を実施
します。
●視覚障害者の視点から、通行を妨げ
る箇所や状況を発見し、指摘すること
で、歩道上の障害物や段差の解消につ
なげていきます。
①サポート講座の充実
②新たな予防対象の設定の検討
●これまでは、視覚障害を予防対
象として活動
●年4回実施している「障害者サポー
ト講座」の周知を図り、より多くの区
民の方に参加していただくよう努めま
す。
再認証に向けて∼「活動の改善」に係る取組み∼
●新たに聴覚障害者に対する理解を深
められるように簡単な手話講座を開催
するなど、内容を検討します。
●視覚障害以外の障害について、
予防対象の拡大を検討していきま
す。
(4)自転車利用の安全対策委員会
【住民組織】
・巣鴨交通安全協会 ・池袋交通安全協会 ・目白交通安全協会 ・巣鴨交通少年団 ・池袋交通少年団 ・目白交通少年団
・豊島区高齢者クラブ連合会 ・小学校PTA連合会
・中学校PTA連合会
【事業者、行政機関】 ・巣鴨警察署
・池袋警察署 ・目白警察署
・東京都第四建設事務所 ・小学校校長会
・中学校校長会
【豊島区】
・土木担当部長[委員長]
・セーフコミュニティ推進室長 ・高齢者福祉課長
・障害福祉課長 ・子ども課長 ・保育課長 ・道路管理課長 ・道路整備課長 ・教育部庶務課長 ・教育部指導課長 ・交通対策課長
子どもと高齢者のけが・事故
予防対象
26(2014)年度までの取組みの成果
短中期①
長期①
自転車事故の件数と全体の事故に占め
る割合はともに減少を続けています。
子どものヘルメット着用率
※僅かではあるが、着用率は着実に上がっている。 (区立保育園保護者アンケート調査より)
自転車交通事故の発生件数
953 877 755 664 606 444 404 328 270 239 46.6% 46.1% 43.4% 40.7% 39.4% 35.0% 37.0% 39.0% 41.0% 43.0% 45.0% 47.0% 49.0% 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 2,000
2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 交通事故件数
(内)自転車事故件数
自転車事故の割合
いつも着用さ せている
54% 時々は着用させている
17%
あまり着用させていない 20%
ヘルメットは 持っていない
9%
(平成26年度) いつも着用さ
せている 50% 時々は着用させている
14% あまり着用さ
せていない 25%
ヘルメットは持って いない
11%
(平成25年度)
平成27(2015)年度の主な取組み
①区立中学校でのスケアード・ストレイト
授業を強化
②親子安全自転車教室を実施
〇実施校数を1年間で3校分の予算を確保し、 在校中(3年間)の内に必ず1回は受講でき る体制作り。
〇4月29日に親子安全自転車教室を開催し、お子さ んへのヘルメット着用の重要性を周知しました。
5月に駒込中学校・池袋中学校で実施
2016年3月に西池袋中学校で実施予定
・今年度から授業実施後に、生徒へのアンケー
ト調査を実施参加者へは、3,000円のヘルメット 補助券を配布
・今年度内3回開催
再認証に向けて 「活動の改善」に
係る
取組み
①予防活動や対策の整理と
効果等の見直し
②改善に向けた今後の
取組み
・ヘルメット着用率向上のための普及啓発
・ヘルメット着用率について
いつも着 用させて
いる
時々は着 用させて
いる
あまり着 用させて いない
ヘルメットは 持ってい
ない 平成25年度 50% 14% 25% 11%
平成26年度 54% 17% 20% 9%
平成27年度 55% 17% 20% 8% 0%
20% 40% 60%
保育園保護者ヘルメット着用率アンケート結果
※ヘルメットを持っているが、時々しか着用しない方とあまり着 用させていない方の割合に変化が見られない。
(持っているだけでは無く、着用させる方向へ意識付けが必要)
●補助制度による購入援助から、地域 住民、警察3署と協力しての交通ルー ル(自転車安全利用五則)の徹底。
●改正道路交通法も含めて、各種行事 での、自転車安全運転意識の啓発を強 化する。
●各種行事の有効な開催場所や、回数 の検討。
・小学生については、2016年度予定の着用率調査の結果を待 つ必要がある。(補助事業についても当面の間継続が必要)
●交通ルールの徹底により 事故件数も減少していく
(5)繁華街の安全対策委員会
【住民組織】
・池袋西口駅前環境浄化推進委員会 ・池袋西地区環境浄化推進委員会 ・池袋東地区環境浄化推進委員会 ・巣鴨防犯協会
・池袋防犯協会 ・目白防犯協会 ・巣鴨母の会 ・池袋母性協会 ・目白母の会
・豊島区町会連合会
・日本ガーディアンエンジェルス ・青少年育成委員会連合会 ・豊島防火防災協会
【事業者、行政機関】 ・池袋西口商店街連合会 ・巣鴨警察署
・池袋警察署 ・目白警察署 ・豊島消防署 ・池袋消防署
【豊島区】
・総務部長[委員長]
・防災危機管理課長 ・危機管理担当課長 ・生活産業課長 ・環境課長 ・交通対策課長 ・治安対策担当課長
・セーフコミュニティ推進室長
犯罪・暴力によるけが
予防対象
平成26(2014)年度までの取組みの成果
長期①
短中期③
池袋駅周辺地域は、
暴行・傷害事件発生が減少
客引きに関する苦情
110番通報が増加
2011
2012
2013
2014
傷害
76
76
105
79
暴行
103
108
104
97
103
108
104
97
76
76
105
79
0 50 100 150 200 250
暴行 傷害
476
596
826
0 100 200 300 400 500 600 700 800 900
2012年 2013年 2014年
平成27(2015)年度の主な取組み
街頭防犯カメラ設置促進
環境浄化パトロール活動の活発化
5年後の東京オリンピック
開催に向け、街頭における更
なる犯罪抑止効果を図るべ
く、街頭防犯カメラの設置を
促進する。
再認証に向けて 「活動の改善」に
係る
取組み
②改善に向けた今後の取組み
豊島区繁華街警備隊の配備
繁華街における客引き対策
を実施し、客引きに関する
苦情の減少に努めます。
パトロール活動の活性化
自主防犯活動の活発化を図
るとともに、若い世代の積
極的なボランティア活動等
を推進し、繁華街の環境浄
化を進めます。
(6)学校の安全対策委員会
(区立朋有小学校セーフスクール)
【住民組織】 大塚駅南町会 東池袋五丁目町会
サンシャイン町会(区民ひろば朋有運営協 議会会長)
巣鴨向原地域安全センター協議会 民生・児童委員
大鳳の会
第2地区青少年育成委員会 第12地区青少年育成委員会 朋有小学校PTA
【事業者、行政機関】 豊島消防署
巣鴨警察署
【学校】
朋有小学校校長[委員長] 副校長
主幹教諭 生活指導主任
【豊島区、教育委員会】 教育部長[副]
教育部指導課長 指導主事
セーフコミュニティ推進室長 地域区民ひろば課長
委員構成
・休み時間の校庭のけが、授業中のけが(校内におけるけが)
・自転車による交通事故(校外におけるけが)
平成26(2014)年度までの取組みの成果
長期①
2014年度のけがの数
64 86 94 38 6 36 98 105 90 51 66 58
40 79 77 37 3 64 63 54 65 39 93 64
3.8 4.1 4.7 2.7 1.5 1.8 4.5 5.0 5.6 3.0
3.3 3.4
2.2 3.8 3.7 2.6 1.0 3.0
2.9 2.8
3.8 2.3 4.7 3.6 0 20 40 60 80 100 120 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
月 別 け が の 件 数 一
日 あ た り の け が の 件 数
2013年度月別総数 2014年度月別総数 2013年度1日あたり 2014年度1日あたり
平成27(2015)年度の主な取組み
①児童が主体となった
活動の継承と発展
②学校・保護者・地域の連携強化
○ISS活動(委員会)の実践
・校内パトロールによる安全対策
・ひやりマップ、セーフニュースの作成
○児童によるISS集会
・4代目セーフマンの誕生
・子どもの安全点検マップの発表
○交通安全・防犯ワークショップ
・危険箇所の定点観測
・子どもの安全点検マップ作成
○交通安全意識の向上
再認証に向けて 「活動の改善」に
係る
取組み
区民ひろば朋有との連携強化
•
ISS集会に区民ひろばの
皆さんを招待
•
運動会などの行事にご招待
•
セーフマンが区民ひろばを訪問
セーフソングを披露!
•
区民ひろばにISSコーナーを
設置して、取り組みを紹介
区民ひろば
朋有
朋有小学校
(7
-
1)地震災害の防止対策委員会
(住民参加による防災まちづくり)
【住民組織】 町会連合会
豊島消防団、池袋消防団 民生・児童委員協議会
池袋本町新しいまちづくりの会
東池袋地区・補助81号線沿道まちづくり協
議会
上池袋地区まちづくり協議会 池袋駅周辺混乱防止対策協議会 東京都建築士事務所協会豊島支部 東京都宅地建物取引業協会豊島区支部 全日本不動産協会豊島文京支部
首都圏マンション管理士会城北支部
【事業者、行政機関】 社会福祉協議会
豊島消防署、池袋消防署
【豊島区】
都市整備部長[委員長]
総務部長[副]
地域まちづくり担当部長[副]
建築住宅担当部長[副]
セーフコミュニティ推進室長 防災課長
危機管理担当課長
区民活動推進課長 福祉総務課長 都市計画課長 地域まちづくり課長 都市再生担当課長 住宅課長
建築課長
建築審査担当課長
建物の倒壊及び延焼火災による人的被害
短中期①
5年間で59.2%から61.8%(四地区平
均)と
2.6%の増加。
建築物の耐火率
短中期③
建築物の耐震化率
2年間で82%から86%
と
4%の増加。
出典:「平成23年度土地利用現況調査結果集計」豊島区都市整備部都市計画課 豊島区都市整備部建築課集計
82%
84%
86%
70% 72% 74% 76% 78% 80% 82% 84% 86% 88% 90%
2012年度 2013年度 2014年度
平成26(2014)年度までの取組みの成果
①不燃化特区指定5地区の条件整備
【新防火規制、地区計画の都市計画決定(4地区)等】
平成27(2015)年度の主な取組み
○地元と意見交換できる場を設け、
街の将来像を住民の方とともに考えていきます
②不燃化建替の促進
・不燃化建替助成による支援
・共同住宅建替助成と従前居住者対 策の検討
③不安解消・まちづくり推
進
・専門家派遣 ・戸別訪問 ・町会、商店会等との連携
対策 公民連携による防災まちづくりの推進
・まちづくり協議会の活動が広 く周知されていない。
・まちづくり協議会は木密地域 に限定である。
・道路や公園の整備に抵抗感の ある住民もいる。
・不燃化事業や防災に関する情 報発信が不十分である。
・震災復興まちづくり訓練は隔 年で実施している。
81まちづくりフェスタ 地元説明会 震災復興まちづくり訓練
再認証に向けて∼「活動の改善」に係る
取組み∼
・協議会活動の認知度が低く、 PR活動の充実が必要である。 ・区の防災まちづくり施策の積 極的なPRが必要である。
・経済団体等との連携による防 災まちづくりの推進。
・協議会の広報活動の強化 ・コンサルタントを活用し、協 議会によるまちづくり活動(計 画案作成、調査、研究)を支援 ・経済団体等との連携を図るた めの仕組みづくりを検討
・震災復興訓練の拡充を検討 【例】PRパンフレットの区民ひ ろばでの配布、民間のイベント 等を活用した施策のPR,協議 会サミットの開催など
<課題>
<現状>
<今後の取り組み>
(7
-
2)地震災害の防止対策委員会
(住民による防災活動)
【住民組織】 町会連合会
豊島消防団、池袋消防団 民生・児童委員協議会
池袋本町新しいまちづくりの会
東池袋地区・補助81号線沿道まちづくり協
議会
上池袋地区まちづくり協議会 池袋駅周辺混乱防止対策協議会 池袋駅周辺エリア防災対策協議会 東京都建築士事務所協会豊島支部 東京都宅地建物取引業協会豊島区支部 全日本不動産協会豊島文京支部
首都圏マンション管理士会城北支部
【事業者、行政機関】 社会福祉協議会
豊島消防署、池袋消防署
【豊島区】
都市整備部長[委員長]
総務部長[副]
地域まちづくり担当部長[副]
建築住宅担当部長[副]
セーフコミュニティ推進室長 防災危機管理課長
危機管理担当課長
区民活動推進課長 福祉総務課長 都市計画課長 地域まちづくり課長 都市再生担当課長 住宅課長
建築課長
建築審査担当課長
委員構成
・地震発生直後における死傷
・避難時における死傷
●平成26(2014)年度までの取組みの成果と平成
27
(2015)年度の主な取組み
平成26年度
6台設置完了!!
平成27年度
10台設置予定
木造密集地域等の
初期消火活動
のために
平成26年度
22台設置完了!!
平成27年度
11台設置予定
現状
課題
今後の取組
都立学校
(区内全都立学校と協定) 私立学校(8学校法人と協定)
○協定締結事業所・団体等の増加 ○備蓄物資・倉庫の確保
・民間事業所におけるスペースの活用等
○一時滞在施設開設アドバイザー (東京都)の活用
・事業所等の主体的な一時滞在施設運営 への誘導
○実践的な訓練実施
・救援センター・地域訓練の充実 ・緊急医療救護所の整備・立上げ訓練 ・協定内容を活かした訓練
・東京都・埼玉県等との広域連携
○地域・事業所等との連携による、 ソフト・ハード両面からの対策推進
【池袋駅周辺エリア防災対策協議会】 「池袋駅周辺エリア安全確保計画」策定 【池袋駅周辺混乱防止対策協議会】
訓練実施、情報交換、備蓄管理等
住民向け
避難施設
帰宅困難者向け
一時滞在施設
民間と連携した避難・一時滞在施設の充実
☆発災直後の安全確保を身近なところで素早く☆
鉄道、商業施設、ホテル、 学校法人、オフィスビル事 業、寺院、金融機関 等 (21事業所と協定)
合同防災訓練風景
救援センター運営調整会議
担架による搬送訓練
バーナー取扱い訓練
(8)児童虐待の防止対策委員会
【住民組織】 民生・児童委員 主任児童委員
中学校PTA連合会長
【事業者、行政機関】 私立幼稚園長
母子生活支援施設長 児童相談所児童福祉司 池袋警察署少年係長 豊島区民社会福祉協議会
【豊島区】
子ども家庭部長[委員長]
子育て支援課長[副委員長]
子どもの権利擁護委員 健康推進課長
長崎健康相談所長 教育部指導課長 保育課長
セーフコミュニティ推進室長
児童虐待
予防対象
8.児童虐待の防止対策委員会
(1) 平成26(2014)年度までの取組みの成果
28.57%
150件
41.68%
178件
47.43%
185件 46.41%175件
26.21%
113件
2010年度 (525件)
2011年度 (427件)
2012年度 (390件)
2013年度 (377件)
2014年度 (431件) ○ 虐待等の改善率
364 305 300 315 396
51 295 222 164
288
2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度
○ 要支援家庭の発見数
※ 新規対応件数の増加と重篤化に伴い、改善率の低下傾向 が見られる。ネットワークの更なる強化と初期段階からの相談・ 通告を推進することで、改善率を高めたい。
※ 子ども家庭支援センターの「子育て訪問相談」や保健所の「こ んにちは赤ちゃん」事業で発見される要支援家庭数は増加傾 向にある。
① 短期指標 ② 長期指標
2.02
% 1.65% 1.43
% 1.35% 1.51%
2010年度
(525件) (427件)2011年度 (390件)2012年度 (377件)2013年度 (431件)2014年度
○ 虐待等の対応率 25,458 25,858
27,362 27,973 28,495 18歳未満人口
■子ども家庭支援センター事業
■保健所こんにちは赤ちゃん事業
※ 2011年度より総対応件数はほぼ横這いであったが、新規 相談・通告件数は増加の一途を辿り、2014年度は
2010年度の1.5倍になっている。
受理後の調査により、非該当と判明するケースはごく少数 であるが、状況確認の上各種子育てサービスに繋いでいる。
新規ケース うち非該当件数 該当率
2010年度 200件 8 96%
2011年度 143件 16 88%
2012年度 181件 13 93%
2013年度 258件 38 85%
2014年度 300件 33 89%
※ 児童人口の増加と虐待に対する地域の危機感の高まりに より、当面対応率は高まると思われるが、長期的には減少 を目指したい。
(2) 平成27(2015)年度の主な取組み
333
63.4% 300
70.3% 222
56.9% 30.7%157
164 38% 192
36.6% 127
29.7% 168
43.1% 69.3%220 62.0%267
2010年度
525件
2011年度
427件
2012年度
390件
2013年度
377件
2014年度
431件
新規ケース
1292
950
1267
1503 1627
2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度
※ 総対応件数の内、新 規ケースが占める割 合が年々高くなってい る。ネットワークの活性 化により早期発見・対 応に努め、問題の重 篤化を防いでいく。
533
443 403 415 464
総対応件数(含:非該当件数)
〇 協議会構成機関の増大によるネットワークの強化
(豊島区民社会福祉協議会、治安対策担当課をネットワークに追加)
〇 虐待対策コーディネーターの複数配置
(児童相談所・警視庁OB)
〇 東京都児童相談センターへの職員派遣(1年間) 〇 関係機関との連携による居所不明児童対策の推進
④ 要保護児童等対策地域協議会の強化
② ケース会議・面接等の頻回な実施 ① 早期発見・対応による重篤化防止
⑤ ネットワークの対応力強化
⑥ 早期の相談・通告の推進
③ 居所不明児童対策の強化
82
446 463 503
2011年度 2012年度 2013年度 2014年度
不明調査児童数
■継続ケース
ケース会議・家庭訪問・面接数
平成27年6月4日
児童精神科医研修 平成27年9月22日∼非行等の相談∼
講師:東京都巣鴨 少年センター所長
平成27年10月27日 ∼貧困と虐待∼ 講師:川崎市子ども
夢パーク所長
〇 区民や関係機関への広報活 動を強化し、虐待や養育問 題の早期の相談・通告を 促す。
〇 相談先の周知を強化する。
区内通告先 児童相談所全国共通ダイヤル
※ 通告後、受理会議や 家庭訪問を迅速に行 い、該当・非該当の判 断を適切に行う。 ※ ケース会議や訪問・面
接を頻回に実施し、正 確に現状把握をするこ とで、問題の重篤化・ 長期化を防ぐ。
※ 調査の結果、すべて の年度において不明 児童はゼロであった。 ※ 不明児童報告のシス
テムを活用し、関係 機関との連携により 不明児童ゼロを継続 する。
(3) 再認証に向けて∼「活動の改善」に係る取組み∼
・ 庁舎4階子育て支援課に設置 ・ 子育てナビゲーターを常時2名配置 ・ 子育てに関する総合相談を実施 ・ 関係機関との連携による対応 ・ 土日を含め年間345日開所
○ 長期指標の見直し ○ 子育てインフォメーションの新設
○ 区民・各種団体・学生との協働による多様な活動
・ 要保護児童等対策地域 協議会の事業の周知 ・ 子ども家庭相談や虐待の
通告先の周知
・ 子育て支援サービスの広報
② 改善に向けた取り組み
平成27年11月26日(木)
∼虐待をする親へのメッセージ∼
講師:長谷川 博一 氏
( 社団法人こころぎ臨床センター長 )
・ 各種団体との協働による要支援家庭への支援活動 (バザー・食育活動等)
・ 区民等との協働による「虐待防止区民講演会」の開催
○ 早期発見・早期対応による重篤化防止
・ 子どもや家庭の異変に敏感な風土作り ・ 高層化が進む住環境への対応
・ ひとり親サービス等適切な支援による問題の軽減化
・ 区民ひろば等の活用により「豊島区オレンジリボン運動」 を展開。虐待問題について、幅広い層への普及・啓発を 行う。
「豊島区オレンジリボンディ」の設置等多様な活動を展開
研究者との協働による検証
・ 研究者をスーパーバイザーに、過去15年の統計から、虐待における 区特有の課題を検証し、具体定な対応に活かす。
・ 統計を可能な限り可視化し、支援策の構築等、虐待予防を推進 する。
虐待・いじめ対策の満足度が低い
○ 虐待防止活動の普及・啓発の強化
・ 重篤な虐待の発生率を長期指標としてきたが、初期からのきめの細 かい対応により、問題の重篤化防止を目指す観点から、指標を虐 待等そのものの発生率とした。
研究者等との連携
平成26年10月の区民意識調査 「子育てに関する生活環境に対する評 価」→満足度6.3%
① 対策・活動の見直し
(9)ドメスティック・バイオレンスの
防止対策委員会
【住民組織】
民生委員・児童委員
【事業者、行政機関】
児童相談センター 豊島地区担当 池袋警察署
巣鴨警察署 目白警察署
東京パブリック法律事務所(弁護士)
すこやか育成相談室 相談員 愛の家 相談員
全国女性相談研究会 相談員
【豊島区】
総務部長[委員長]
セーフコミュニティ推進室長 男女平等推進センター所長 〃 係長、相談員、指導員 高齢者福祉課 係長
障害福祉課 係長
心身障害者福祉センター所長 生活福祉課 係長
西部生活福祉課 係長 健康推進課 係長 長崎健康相談所 係長
子育て支援課長、係長
子ども家庭支援センター所長 教育部指導課 指導主事
配偶者等パートナーへの暴力
予防対象
平成26(2014)年度までの取組みの成果
短中期②
長期①
●DV相談窓口の連携件数
●DV被害の経験率
0 5 10 15 20 25 30
2012年度 2013年度 2014年度
18.7
26.4
25.5
DV相談窓口の連携件数
対応件数/月
(2013年) 26.4件/月 ↓
(2014年) 25.5件/月
(3%の減少)
外部関係機関
警察、都女性相談セン ター、病院、保護施設、弁 護士、他市役所 他
区役所内の連携先 生活福祉課、住宅課、国 民健康保険課、保育園、 学校、子ども家庭支援セン ター 他
連携先の例
22.3
11.1
17.7
61.8
68.0
64.4
15.9
20.9
17.9
0% 20% 40% 60% 80% 100%
女性 (n=359)
男性 (n=244)
全体 (n=604)
DV
を受けた経験の有無
暴力を受けた経験 あり
暴力を受けた経験 なし
無回答
出典:「男女共同参画社会に関する住民意識調査」(平成23年8月)より
※図表中のnは回答者総数
2011
年度指標
「
17.7
%」を
下げる。
(
2015
年度に
調査実施)
平成27(2015)年度の主な取組み
①配偶者暴力相談
支援センター機能を強化
●DV被害者の早期発見・
早期支援体制の充実
●外部関係機関・庁内の
円滑・迅速な連携
●相談カード・ステッカー
の配付施設の拡大
②女性に対する暴力をなくす
運動を実施
●期間
11月12日∼25日
●パープルリボン運動
再認証に向けて 「活動の改善」に
係る
取組み
①予防活動や対策の整理と
効果等の見直し
●第2次配偶者等暴力防止基本
計画策定ワーキンググループ
を組織し、取組み内容の現状
と課題・新規事業を検証
(平成27年6月∼12月)
●意識調査の実施
(平成27年6月∼8月)
②改善に向けた今後の取
組み
●検証結果を平成28年度事業
に反映
●予防活動や対策の整理と効
果等の見直し結果を、第2次
配偶者等暴力防止基本計画
策定(案)に反映
●第2次配偶者等暴力防止基本
計画の期間
(平成29年度∼平成33年度)
(10)自殺・うつ病の予防対策委員会
【住民組織】 豊島区医師会 豊島区薬剤師会
豊島区民生・児童委員協議会 豊島区民社会福祉協議会
【事業者、行政機関】
地域生活支援センターこかげ 東京都立精神保健福祉センター 池袋労働基準監督署
目白警察署
【豊島区】
池袋保健所長[委員長]
総合相談担当課長
セーフコミュニティ推進室長 男女平等推進センター所長 地域区民ひろば課長
生活産業課長 高齢者福祉課長 生活福祉課長 西部生活福祉課長 健康推進課長 長崎健康相談所長 子育て支援課長 教育センター所長
中高年の自殺及び若年層の自殺未遂
予防対象
平成26(2014)年度までの取組みの成果
短中期①
長期①
10年間の自殺率の推移
(人口10万人対)平成25年自殺者の年齢構成別割合都
や国との比較
29.9
16.5
26.5
22.4
30.2
26.5
29.0
16.3
20.7
17.5
10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.017 18 19 20 21 22 23 24 25 26年
国
東京都
豊島区
自殺者率は、国・東京都・豊島区、
ともに減少傾向にあります。
2 1.9 4.9 10.3 13.8 13.1 13.6 14.7 19.7 16.8 18.4 19.7 16.4 16.9 16.4 17.3 15.5 14.8 23.2 18.6 11.4
0%
50%
100%
国
都
区
∼19歳
20歳∼ 30歳∼ 40歳∼ 50歳∼
60歳∼
70歳∼
不詳
豊島区は、20歳代・30歳代の自殺
者の割合が高い。
人口動態統計より
(区48人)
(61人)
平成27(2015)年度の主な取組み
②ゲートキーパーの育成及び
ネットワーク化を図る
○ 対策委員を対象としたアンケート
(連携シート)をもとにした具体的な
連携モデルを検討し、実施する。
○ 関係機関とともに、ゲートキー
パー講座を開催する。
○
帝京平成大学大学院生等と協働し
た「若年のいのちを守る」ハートプ
ロジェクトにて、若者の自殺対策啓
発資材を作成する。
○作成した啓発資材を大学や専門学
校、若者が多く利用する店舗などを
通じて配布する。
再認証に向けて 「活動の改善」に
係る
取組み
②相談窓口の周知、ゲート
キーパー育成及びネットワー
ク化を推進
○ゲートキーパーを育成するだけで
なく、個々の関係機関間とのネット
ワーク化を推進し、予防対策を強化
する。
(平成27年度より)
○ 帝京平成大学大学院臨床心理学研究
科の院生と協働し、若者の自殺対策予防
について検討をする。
(平成26年度より)
○ 対策委員会に大学院生等の若者が参
加し、意見を取り入れた対策とする。
(平成26年度より)
①若年者の自殺予防対策強化
のためのソーシャルキャピタ
ルの活用
区内全域で「安全・安心」を目的とした様々な事業が実施されているなかで、交通
安全、転倒予防、認知症予防等のセーフコミュニティ事業は、区民ひろばのセー
フティプロモーション事業(SP事業)として、年々、定着してきています。
2014年度SP事業の実施状況
(11)地域区民ひろばにおける活動状況
事業名 プログラム種別数 年間延べ実 施回数
年間延べ 参加人数
交通安全 2種類 39 1,134
介護・転倒予防 4種類 522 12,870
認知症予防 3種類 564 8,066
子どもの安全 5種類 39 1,100
防災 6種類 53 2,364
防犯 2種類 37 662
SC関連講座他 14種類 26 694
計 36種類 1,280 26,890
1,438 1,465 1,280 1,332 24,760
28,639
26,890 28,010
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000
2012年度 2013年度 2014年度 2015年度計画
区民ひろば運営協議会・NPO法人が企画・運営するSP事業
区主催事業と自主事業の割合
※自主事業とは、運営協議会及び区民ひろば NPO法人が企画運営するSP事業
◎区主催事業実施状況(2014年度) ◎自主事業実施状況(2014年度)
区主催事業 20,416 人 76% 自主事業
6,474 人 24%
区主催事業
自主事業
年間延べ
参加人数
26,890人
延べ 実施 回数
延べ 参加 人数
3 2 回 8 7 4 人
救急 救命法と応急手当講 座 5 回 1 5 2 人 家庭内 の事故 予防 5 回 1 1 6 人 とし ま 安 全キャラバン 7 回 2 2 0 人 誤飲予防・ 機 能促進講座 1 5 回 3 8 6 人
8 6 2 回 1 5 7 3 5 人
介護 ・ 転倒 予防教 室・ 講座 3 6 9 回 9 0 1 8 人 認知症 予防教室・ 講 座 4 9 1 回 6 6 4 8人 誤飲予防・ 機 能促進講座 2 回 6 9 人
3 回 1 49 人
障 害者サポ ート講 座 3 回 1 49 人
3 2 回 8 9 2 人
交通 安全教 室・ 講 座 3 2 回 8 9 2 人
3 5 回 5 8 7 回
防犯講座 2 3回 4 5 8 人 防犯 パト ロール 1 2 回 1 29 人
4 8 回 1 90 4人
防災訓練 4 8回 1 9 0 4 人
1 回 1 1 人
ゲ ート キーパー講座 1 回 1 1 人
1 1 回 2 6 4 人
AED・ 救命救急講習 会 1 回 3 3 人 口腔 ケア・ 乳が ん 講座他 1 0回 2 3 1 人
計 1 0 2 4 回 2 0 41 6 人
自転 車利用の 安全
S C関連出前 講座他 高齢 者の 安全
障害 者の 安全
自殺 ・うつ病の 予 防 地震 災害の 防止 地域 ・生活者 の 安全 (繁華街の 安 全)
事業 名
子どもの けが ・事 故予防
延べ 実施 回数
延べ 参加 人数
7 回 2 26 人
救急救命法と応急手当講座 1 回 2 2人
家庭内の事故予防 1回 24 人 誤飲予防・ 機能促進講座 5 回 1 8 0 人
2 30 回 5 34 8 人
介護・ 転倒予防教室・ 講座 15 3 回 3 8 52 人 認知症予防教室・ 講座 73回 14 1 8人
誤飲予防・ 機能促進講座 4 回 7 8人
1 回 3 6人
障害者サポート 講座 1回 36 人
7 回 2 42 人
交通安全教室・ 講座 7回 2 42 人
2 回 7 5人
防犯講座 2 回 7 5人
5 回 4 60 人
防災訓練 5 回 4 6 0 人
1 回 3 7人
ゲ ート キ ーパー講座 1回 37 人
3 回 5 0人
AED・ 救命救急講習会 2回 35 人
口腔ケア・ 乳が ん 講座他 1 回 1 5人
計 25 6回 6 4 74 人
子ど ものけが ・事故予防
地震災害の 防止 地域・生活者の 安全 (繁華街の 安全)
S C関連出前講座他 自殺・うつ病の予防
高齢者の 安全
障害者の安全
事業名
自転車利用の 安全