履 歴 書
2022年4月1日 現在
ふりがな 〇〇 〇〇 性別: 〇 氏 名 〇〇 〇〇
生年月日 西暦〇〇〇〇年 〇〇月 〇〇日生(満〇〇才)
ふりがな 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
現住所
〒〇〇〇-○〇〇〇
電話番号 〇〇〇―〇〇〇〇―〇〇〇〇 E-Mail 〇〇〇@〇〇〇〇‐u.ac.jp
ふりがな
連絡先 〒
電話番号
※現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入
学 歴 (大学入学以後)
日 付 入学等区分
(入学・卒業・修了等)
学校名(学部・学科)
2013年 4月 入学 〇〇大学〇〇学部 2017年 3月 卒業 〇〇大学〇〇学部〇学科 2017年 4月 入学 〇〇大学〇〇学研究科〇〇専攻 2019年 3月 修了 同修士課程
2019年 4月 進学 同博士課程 2022年 3月 修了 同博士課程 年 月
年 月
学 位 学位指導者
2019年3月24日 修士(理学)(〇〇大学)
2022年3月24日 博士(理学)(〇〇大学)
職 歴
日 付 勤務先、職名、職務内容(簡潔に記入願います)
2016年4月 ~ 2017年3月 〇〇大学〇〇学研究科 RA
2019年4月 ~ 現在に至る (株)〇〇〇 代表取締役専務、会社の運営。
2022年3月末日に退職予定 年 月~
年 月 年 月~
年 月 年 月~
年 月
(必要に応じて行を増やしてもかまわない)
申請者の研究をよく理解している人
〇〇 〇〇 〇〇大学〇〇学研究科 000-0000-0000 XXX @ mmm.nn-u.ac.jp 〇〇 〇〇 〇〇大学〇〇学部 000-0000-0000 YYY @ qqq-u.ac.jp
〇〇 〇〇 〇〇Univ, USA ZZZ @ rrr.edu
賞 罰
200X年 X月 国際数学オリンピック銀メダル
200X年 Y月 〇〇〇〇賞
200X年 Z月 XXX Conference:best Student Paper Award
備 考(Zoom等のオンラインツールの使用経験や習熟度を記入願います)
Zoomはオンライン共同研究で2年ほど使用しており操作について知識を有している。○○と
いうオンラインツールを使用してオンラインでの共同研究を行ったことがある。など。
※記入上の注意
年は西暦を用い、文字は楷書により正確に記入すること。学歴は、学部卒業以上は必ず記入す ることとし、学校名、学部、学科等まで記入すること。
職歴は勤務先、所属、職名まで記入すること。また、現在在職中の場合は、退職予定日も記入
すること。
研究業績(このページはTeXなどで書いて差し替えてもかまわない)
●雑誌・論文集等の論文。発表論文名、全著者名、雑誌名、巻数、発行年、ページを記入すること。
1.A.Bcd, E.Fgh, and I.Jklmn, Regularity of weak solutions of a parabolic equation, Japanese Mathematical Research, vol 100 (2010), 111--130.
●口頭発表。会議名、開催場所、時期、発表講演(ポスター発表を含む)名を記入すること。
第5回京都大学・ソウル大学若手数学者交流会。2009年2月。ソウル大学。題名「・・・・」
日本数学会総合分科会。 2009年3月。・・・・