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Academic year: 2021

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(1)

暫定版

0000 00000 00

(漢字等) 研究代表者

所属研究機関

平成30年度 (2018年度) 基盤研究(S)研究計画調書

XX XX年 月XX日

部 局

(フリガナ)

研究課題名 氏名

年 度 設備備品費 消耗品費 研究経費

 (千円) 旅費 その他

使用内訳(千円)

総計 研 究 経 費

千円未満の 端数は切り

捨てる

新規

平成30年度 平成31年度 平成32年度 平成33年度 平成34年度

平成

研究種目 基盤研究(S) 大区分

開示希望の有無 審査結果の開示を希望する

 1版

研究計画最終年度前年度応募 ‑‑

人件費 謝金

0

0

(2)

暫定版

氏名(年齢) 部局

役割分担学位

(00000)

(000)

(00)

研究経費 (千円)

ート (%)

(00000)

(000)

(00)

(00000)

(000)

(00)

合計 研究経費合計

  ‑

00000‑000‑0‑0000

 00 00000000 (00)

00000000 (00)

00000000 (00)

(3)

暫定版

基盤研究(S)1 1 研究目的、研究方法など

本研究計画調書は「大区分」の審査区分で審査されます。記述に当たっては、「科学研究費助成事業における審査及び評価 に関する規程」(公募要領●頁参照)を参考にしてください。

本欄には、本研究の目的と方法などについて、5頁以内で記述してください。

冒頭にその概要を簡潔にまとめて記述し、本文には、(1)本研究の学術的背景、研究課題の核心をなす学術的「問い」、(2) 本研究の目的および学術的独自性と創造性、(3)本研究で何をどのように、どこまで明らかにしようとするのか、について具体 的かつ明確に記述してください。

本研究を研究分担者とともに行う場合は、研究代表者、研究分担者の具体的な役割を記述してください。また、基盤研究

(A)にも研究課題を応募することができますが、基盤研究(A)に応募している場合には相違点を記述してください。

(概要) ※10行程度で記述してください。

(本文)

(4)

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【1 研究目的、研究方法など(つづき)】 基盤研究(S)2

(5)

暫定版

【1 研究目的、研究方法など(つづき)】 基盤研究(S)3

(6)

暫定版

【1 研究目的、研究方法など(つづき)】 基盤研究(S)4

(7)

暫定版

【1 研究目的、研究方法など(つづき)】 基盤研究(S)5

(8)

暫定版

基盤研究(S)6 2 本研究の着想に至った経緯など

本欄には、(1)本研究の着想に至った経緯 、(2)関連する国内外の研究動向と本研究の位置づけ、(3)これまでの研究活動、

(4)準備状況と実行可能性、について2頁以内で記述してください。

「(3)これまでの研究活動」の記述には、研究活動を中断していた期間がある場合にはその説明などを含めても構いません。

(9)

暫定版

【2 本研究の着想に至った経緯など(つづき)】 基盤研究(S)7

(10)

暫定版

基盤研究(S)8 人権の保護及び法令等の遵守への対応(公募要領●頁参照)

本欄には、本研究を遂行するに当たって、相手方の同意・協力を必要とする研究、個人情報の取り扱いの配慮を必要とする 研究、生命倫理・安全対策に対する取組を必要とする研究など法令等に基づく手続が必要な研究が含まれている場合、講じる 対策と措置を、1頁以内で記述してください。

個人情報を伴うアンケート調査・インタビュー調査、提供を受けた試料の使用、ヒト遺伝子解析研究、組換えDNA実験、

動物実験など、研究機関内外の倫理委員会等における承認手続が必要となる調査・研究・実験などが対象となります。

該当しない場合には、その旨記述してください。

(11)

暫定版

基盤研究(S)9 4 研究計画最終年度前年度応募を行う場合の記述事項(該当者は必ず記述してください(公募要領●頁参照))

本欄には、本研究の研究代表者が行っている、平成30年度が最終年度に当たる継続研究課題の当初研究計画、その研究によ って得られた新たな知見等の研究成果を記述するとともに、当該研究の進展を踏まえ、本研究を前年度応募する理由(研究の 展開状況、経費の必要性等)を記述してください。

該当しない場合は記述欄を削除することなく、空欄のまま提出してください。

研究種目名 課題番号 研究課題名 研究期間

平成 年 度~平成 30年度 当初研究計画及び研究成果 ※10行程度で記述してください。

前年度応募する理由 ※10行程度で記述してください。

(12)

暫定版

【平成30年度基盤研究(S)研究者調書】 基盤研究(S)10 研究者

(ふりがな)

氏名

生年月日

(年齢)

年 月 日 ( 歳)

所属研究機関・

部局・職 学位

研究業績

本欄には、これまでに発表した論文、著書、産業財産権、招待講演のうち重要なものを選定し、現在もしくは過去から発表 年次の順に、通し番号を付して2頁以内で記入してください。なお、学術誌へ投稿中の論文を記入する場合は、掲載が決定し ているものに限ります。

学術誌論文の場合、論文名、著者名、掲載誌名、査読の有無、巻、最初と最後の頁、発表年(西暦)を記入してください。

以上の項目が記入されていれば、各項目の順序の入れ替えや、著者名が多数の場合、主な著者名のみ記入しその他の著者を省 略することは問題ありません。なお、省略する場合は、省略した員数と、研究代表者、研究分担者が記載されている順番を○

番目と記入してください。

研究代表者には二重下線、研究分担者には一重下線を付してください。

(13)

暫定版

【研究業績(つづき)】 基盤研究(S)11

(14)

暫定版

研究機関 設 備 名 仕様(形式・性能) 専用・共用

設置年度 備考 の別

(15)

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設備備品費の必要性 年度 単価

品名・仕様 主として使用する

研究者及び設置機関名

数量 金額 購入予定

時期 平成30年度

平成31年度 平成32年度 平成33年度 平成34年度

総 計

設備備品費 消耗品費 旅費 人件費・謝金 その他

研究経費 使用内訳

設備備品費の明細

(16)

暫定版

年度 事項 金額

消耗品費、旅費、人件費・謝金、その他の必要性

金額 事項

金額 事項

金額 事項

その他の明細 人件費・謝金の明細

旅費の明細 消耗品費の明細

(17)

暫定版

資金制度・研究

役割 の研究経費 (期間全体の額)

平成30年度 研究内容の相違点及び他の研究費に加えて

(科研費の研究代表者の場合は、研究期間全体の受入額)

本応募研究課題に応募する理由 エフォ

−ト

(%)

費名(研究期間

(千円)

(千円)

(千円)

(千円)

・配分機関等名)

研究課題名

(研究代表者氏名)

(千円)

(18)

暫定版

(千円)

(研究代表者氏名) 役割 −ト

(%)

(千円)

(千円)

(千円)

(千円)

(3)その他の活動

合 計 (%)100

費名(研究期間

・配分機関等名)

の研究経費

(期間全体の額) (科研費の研究代表者の場合は、研究期間全体の受入額)

本応募研究課題に応募する理由

参照

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