大社杵築地区 南本通遊び場
子どもの遊び場に対する助成
出雲市社会福祉協議会では、子どもが安心して遊べる環境づくりのため、
遊具(健康遊具を含む)などの新設や補修費用の一部を地区社会福祉協議会へ助成します。
(皆さまからいただいた会費、寄附金、赤い羽根共同募金を活用しています。)
助成金額
遊び場の新設または補修 1地区上限20万円
(8割助成)下記のいずれかに該当する場合は助成対象としません。
・行政機関、営利を目的とする団体、個人が設置あるいは管理する遊園地
・固定式でない遊具または設備
・同一の助成申請内容で複数年にわたるもの
平成31年1月18日(金)までに、お住まいの地区の地区社会福祉協議会にご連絡ください。
平成30年12月20日発行
119 社 協 だより
vol.
11月・12月号
つ な が る ひ
ろ が る ささ え あ
社会福祉法人
う
出雲市社会福祉協議会 社会福祉法人 出雲市社会福祉協議会
あたたかい 気持ち
子 あたたかい ども 達 の 気持ち 笑顔 に
子 ども 達 の 笑顔 に
ことばや文化がちがう人たちも共に暮らす出雲︒近年増加が著しい﹁外国にルーツをもつ子ども﹂たちのサポートに取り組んでいます︒その一環として︑子どもたちが色んな仕事を学ぶ﹁職場見学ツアー﹂や︑保護者に日本の学校について知ってもらう﹁多言語による学校説明会﹂を開催しています︒どんな子どもも安心して成長していくことができる社会をめざし︑行政や企業︑地域の担い手の方々と一緒に︑取組を進めています︒︵フェイスブックページ
https://www.facebook.com/ izumo.tabunka.kodomo.p/︶
つ な が る ひ ろ が る さ さ え あ う ま ち の ふ く し 活 動 紹 介 し ま す
!
杵築地区では三世代交流運動会を開催し︑保育園・幼稚園の園児によるダンスや肩たたき︑高齢者と園児による﹁大社音頭﹂と玉入れなど体を動かし︑一緒に楽しく過ごしました︒荒木地区では保育園・幼稚園で笹まきや焼き芋を行い︑小学校では小学校のクラブ講師として交流を深め︑遙堪地区では幼稚園児と運動会を行うなど︑地域ぐるみで世代間交流に取り組んでいます︒
本 会 で は︑ 市 内 の 福 祉 団 体 や 地 区 社 会 福 祉 協 議 会 の 活 動 に 対 し て 助 成 を 行 っ て い ま す︒ 助 成 金 を 受 け て 実 施 さ れ た 活 動 を ご 紹 介します︒
三世代交流事業
大社高齢者クラブ連合会外国にルーツを持つ子供たちを支える
NPO 法人エスペランサなにが財源になっているの?
Q
A 皆 さ ま か ら い た だ い た
会費や 香 典 返 し 等 の
寄附金と
赤い羽根共同募金を活用しています︒
いくつの団体に助成しているの?Q A 今 年 度 は 市 内 の
社会福祉協議会︵
30
の福祉団体と︑ す べ て の
地区41
団体︶に助成しています︒
どんな活動に使われているの?
Q
A 地域の特性に合わせた福祉活動に役立てられています︒例えば︑ *高齢者への見守り声かけ活動や認知症研修会 *障がいのある方を正しく理解してもらうための研修会や交流会 *子どもの遊び場の整備や子育てサロン︑世代間交流 *ボランティアの発掘及び育成のための研修会 *地区社協だよりなどの広報紙の発行 *福祉まつり等のイベント開催
福 祉 団 体 の 活 動
多言語による学校説明会の様子
認知症についての理解を深めるため︑認知症研修会を開催︒出雲市民病院の鈴木正典先生を講師に﹁想い出語りは元気のもと﹂と題して︑笑いを交えながら認知症について分かり易くお話しいただきました︒
参加者から﹁認知症は他人事と思っていたが︑いつ誰がそうなるか分からないこと︑また認知症の方への接し方が分かり勉強になった︒﹂との感想がありました︒ 毎月1回︑川跡コミュニティセンターにて﹁困り事相談会﹂を実施︒地区内の介護事業所のケアマネージャーや相談員︑薬局の薬剤師などの専門職のスタッフが介護の困りごとへのアドバイスや処方されている薬の解説など︑専門性を活かして相談を受けています︒﹁地区の皆さんが気軽に利用できる身近な相談の場になれば︒﹂と思っています︒
かわと困り事相談会
川跡地区三世代交流事業
北浜地区地元の自然環境を活かした﹁さつま芋の栽培と収穫交流会﹂﹁海岸清掃と磯遊び交流会﹂﹁魚釣り交流会﹂などを実施︒様々な世代が一緒に活動して︑子どもも地域の一員として地域の中で大切に育てられていることを実感し︑健やかな成長や郷土愛を育むことを目的としています︒
魚釣り交流会では︑子どもたちから﹁海がきれいで︑おじいちゃんたちにやり方を教わりながら︑魚釣りができて楽しかった︒﹂と好評でした︒
認知症研修会
湖陵地区身体に障がいのある方と園児のカローリング交流会
出東地区カローリングクラブの協力のもと︑身障者協会の皆さんと幼稚園児とのカローリング交流会を開催︒お互いに﹁がんばれ!﹂と応援し︑得点が入るとハイタッチで喜び合いました︒
参加者から﹁園児から元気をもらった︒﹂などの感想があり︑園児と障がいのある方がともに競技に励み︑地域のボランティアとも交流することができました︒
地域ボランティア養成講座
日御碕地区地区の方を対象に﹁敬老会プレゼント準備・地域ボランティア養成講座﹂を開催︒高齢者の皆さまへの日頃の感謝の気持ちを込めて︑敬老会のプレゼントに地区の子どもたちからの手紙を添えて︑各町内の福祉活動委員が対象者一人ひとりに声かけをしながら︑届けられました︒受け取った方から﹁心くばりがうれしい︒﹂との声をいただきました︒
地 区 社 会 福 祉 協 議 会 の 活 動
相談スタッフの皆さん
魚釣り交流会の様子
車イスを借りて北海道へ!
70 歳の記念に妹夫婦と北海道旅行を計画された渡部さん。
快適な旅を楽しめるよう義弟の浅津さんが車イスを借り、
札幌、登別、小樽等を巡られました。「きょうだいと行け たことが 1 番の思い出。車イスがとても役立ちました。」
とのお声をいただきました。
障 が い を 知 り ︑ と も に 生 き る
◆ 点訳・音訳広報発行事業
視覚障がいのある方(希望者)に、広報紙の内容を点字にした点訳広報と、音声で録音した音訳広 報を無料でお届けしています。制作は、市内のボランティアグループにご協力いただいています。
◆ 障がい者就労継続支援事業所(B 型)の出店コーディネート
地域や企業等のイベントでの、福祉事業所の出店調整を行っています。ケーキやパン、お惣菜など
「おいしい」「かわいい」「みんなに勧めたい」そんな商品でイベントを盛り上げたい方、ご相談く ださい。
障がいのある方と地域をつなぐために 障がいのある方の暮らしを支えるために
◆
ガイドヘルプ事業
視覚に障がいのある方が安全に買い物などの外出や社会参加ができるようガイドヘルパーを派遣し ています。
◆ たすけあいボランティア事業
掃除や買い物など日常生活でのちょっとした困りごとを地域住民(協力会員)が有償で援助してい ます。
◆ 車イス貸出事業
「ケガで一時的に必要…」「孫の結婚式に参列したい」「旅行中に使いたい」など様々な理由で車イス が必要な方に無料で貸し出しています。
◆ 権利擁護の取組
認知症や障がいのある方などが、地域で安心して暮らせるように支援しています。
日常生活自立支援事業 ・・・日常的な金銭管理や福祉サービスの手続きを支援 法人後見事業 ・・・成年後見制度に基づいた財産管理と身上監護 障がい者入居債務保証事業・・・障がいのある方のアパート等への入居債務保証 財産保全サービス事業 ・・・本会が契約した貸金庫で通帳や証書を保管
毎年 12 月 3 日〜 9 日は障がい者週間です。
この週間は「国民の間に広く障がい者の福祉についての関心と理解を深めると ともに、障がい者が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に積極的に参 加する意欲を高めること」を目的としています。
障がい者週間を機会に、誰もが安心して暮らせる地域づくりについて一緒に考 えていきましょう。
本会では、障がいのある方を支援し、
障がいについての理解を広げるため、以下の取組を行っています。
◆ あいサポーター研修
様々な障がいの特性や障がいのある方の困りごとなどの理解を深め、日常生活でのちょっとした手 助けや配慮について学びます。そして、こうした活動を広め、実践する「あいサポーター」を普及 し、誰もが暮らしやすい地域社会(共生社会)を目指すのが「あいサポート運動」です。
あなたも「まず知ること」から始めませんか。
○研修の内容 あいサポート運動の目的と障がいへの理解を深めるための講義、DVD の視聴、
簡単な手話講座など ○時 間 75 分程度(応相談)
○準 備 物 会場の確保と DVD 視聴機器をご準備ください。
※講師謝金と研修資料の準備は不要です。
○日 時 講師(メッセンジャー)を調整しますので、
1ヵ月前までにご希望の日時をお知らせください。
障がいのある方への理解を深めるために
障がいを知ること、声をかけること
少しの勇気でわたしたちにできることがあります。
一人ひとりの思いやりで誰もが暮らしやすいまちを一緒につくりましょう。
「ヘルプマーク」って?
内部障がいや難病の方、妊娠初期の方など、援助や配慮を必要としてい ることが外見からは分かりにくい方が身につけることで、周囲に援助や 配慮が必要であることを知らせるためのマークです。東京都が考案し、
全国で普及が進められています。
「ヘルプマーク」を身に着けている方を見かけたら?
○電車・バスの中で、席をお譲りください。
健康に見えても、同じ姿勢を保つことが難しい方がいます。また、
外見からは分からないため、優先席に座っていると不審な目で見ら れ、ストレスを受けることがあります。
○駅や商業施設などで、声をかけるなどの配慮をお願いします。
交通機関の事故など、突発的な出来事に臨機応変に対応することや、
立ち上がる、歩く、階段の昇降などの動作が難しい方がいます。
○災害時は、安全に避難するための支援をお願いします。
視覚障がい者や聴覚障がい者など状況把握が難しい方や、肢体不自 由者など自力での迅速な避難が難しい方がいます。
「ヘルプマーク」はどこでもらえるの?
出雲市では、市役所・各支所、出雲保健所にて無料で交付しています。
ヘルプマーク
ミニ講座 「ヘルプマーク」 「ヘルプマーク」 を知っていますか ?
◎一般相談では、家庭や日常生活での困りごと、悩みごとなど に相談員が応じます。
◎法律相談では、法律的な問題について弁護士が助言します。
◎相談内容について秘密は固く守ります。
会 場
出 雲
平 田
斐 川
会 場・電 話
平田福祉館
☎63-4624
出雲市 社会福祉協議会
斐川支所
☎73-9330 出雲市 社会福祉センター
☎23-3790
ローソン
グリーンリッチ ホテル 184
一般相談(無料) 法律相談(無料・要予約)
12月26日 1月 9日、1月23日 2月13日、2月27日 13:00~16:00
(最終受付時間 15:30)
相談時間
1月8日 2月5日 13:00~16:00
(最終受付時間 15:30)
相談時間
毎週 月・水・金 13:00~16:00
(最終受付時間 15:30)
祝日は休み
※12/29~1/3は休み
相談時間
毎週 木曜日 13:30~15:30
(ひとり30分、祝日は休み)
※事前に一般相談で相談が必要
災害で被災された方への支援について 災害で被災された方への支援について
生活支援・相談センター TEL
23-3790
仕事のこと、生活のことなどの困りごとについて、
ともに考え、支援します。まずはご相談ください。
問合せ先/日本赤十字社島根県支部出雲市地区
(事務局 出雲市社会福祉協議会 本所・各支所)
いずも権利擁護センター・高齢者あんしん支援センター・各支所でも、随時職員が相談に応じています。(連絡先は8ページに掲載)
名 称 募 集 期 間
平成31年3 月31日まで 平成31年3 月31日まで 平成31年3 月29日まで 募集期間終了
募集期間終了
平成30年12月31日まで 募集期間終了
平成31年3 月31日まで
東 日 本 大 震 災 義 援 金
平成28年 熊 本 地 震 災 害 義 援 金 平成29年 7月5日からの大雨災害義援金 平成30年 大阪府北部地震災害義援金 平成30年 米 原 市 竜 巻 災 害 義 援 金 平成30年 7 月 豪 雨 災 害 義 援 金 平成30年 7月豪雨島根県災害義援金 平成30年 北海道胆振東部地震災害義援金
(これまでの送金額 48,732,909円)
(これまでの送金額 3,539,322円)
(これまでの送金額 714,438円)
(これまでの送金額 81,657 円)
(これまでの送金額 2,601円)
(これまでの送金額 1,828,575円)
(これまでの送金額 97,129円)
(これまでの送金額 57,477円)
あたたかいご支援 ありがとうございます。
ボランティア活動や福祉事業を支援する民間の助成金情報がホームページ「島根いきい き広場」からご覧いただけます。活動の充実にご活用ください。
しまね いきいき 検 索 https://www.shimane-ikiiki.jp/
ご家庭で眠っている食品はありませんか?
社協では、家庭や職場で余っている食品を寄付していただき、緊急一時的に食品を必 要とする方などにお渡しする活動をしています。
「もったいない」 から 「ありがとう」 へ
「もったいない」 から 「ありがとう」 へ
缶詰・レトルト食品・パスタ・ふりかけ・のり・そうめん・インスタント食品など ご寄付いただきたい食品
問合せ・受付窓口/生活支援課 電話 23-3790 または各支所 留意点 ※賞味期限が明記されているもの ※常温保存可能で賞味期限が3か月以上あるもの
※未開封であるもの ※破損で中身が出ていないもの
助 成 金 情 報 の ご 紹 介
平成30年9月11日~平成30年11月10日受付分(敬称略)
*出雲市社会福祉協議会ではご寄附いただいた方のご意志を尊重し、氏名 等を掲載しています。なお、金額は掲載しませんのでご了承ください。
本 所 出雲市社会福祉センター内1階(今市町543) 平田支所 平田福祉館内2階(平田町2112‒1)
佐田支所 出雲市役所佐田支所内1階(佐田町反辺1747‒6) 多伎支所 うなばら会館内(多伎町小田50)
湖陵支所 湖陵福祉センター内(湖陵町三部1352) 大社支所 出雲市役所大社支所内2階(大社町杵築南1397‒2)
斐川支所 出雲市社会福祉協議会斐川支所(斐川町上庄原1766‒2) ※電話番号は8ページに掲載しています。
出雲市社会福祉協議会
<出雲>
塩冶町 渡部 慶子
<団体>
カラオケ喫茶きずな
(チャリティーイベントの一部として)
島根県年金受給者協会斐川支会 会長 板倉 威
(グラウンドゴルフ大会ホール インワン基金として)
<平田>
三津町 土江 謙一
( )内は故人
<出雲>
今市町 山田 修(ヨシ子)
今市町 岡田 昭江(健次)
今市町 伊藤 保(伸吉)
今市町 足立 清(黒田 敏)
今市町 万代 尚史(勉)
大津町 戸田 公直(誠義)
大津町 小村 勇(スズコ)
上塩冶町 石川 勝(美栄子)
塩冶有原町 後藤 節郎(祐源 喜代子)
古志町 加藤 正幸(博)
松寄下町 岸 健一郎(民江)
下横町 本住寺護持会(米原 實信)
下横町 藤原 寛(昭男)
下横町 安田 正一(庸子)
姫原町 渡部 俊文(正枝)
渡橋町 園山 浩史(隆政)
上島町 嘉本 大地(昭三)
所原町 伊藤 惠一(森吉)
下古志町 岸 はつ子(正二)
神西沖町 大峠 春樹(アサ)
西園町 正木 智(利子)
西園町 藤江 弘滿(カジエ)
<平田>
平田町 長岡 利重(源太郎)
平田町 松浦 勇司(アサノ)
平田町 松林 一徳(重義)
平田町 長廽 貞美(須美)
灘分町 西谷 正文(智英)
灘分町 福田 洋治(操)
灘分町 岸本 正道(安子)
灘分町 福間 修司(義則)
灘分町 高橋 弘(秋善)
灘分町 川瀨 順子(日野 重夫)
国富町 稲田 誠(スミ子)
国富町 矢野 利光(武義)
西郷町 日野 邦雄(尚)
西郷町 矢田 昭男(イヨ子)
西郷町 郷原 和雄(幸雄)
西郷町 山根 哲夫(幸子)
奥宇賀町 佐々木 祐(正)
奥宇賀町 宇賀 松美(ヒサノ)
奥宇賀町 高橋 俊治(芙三子)
河下町 原 公子(勲)
河下町 高橋 一夫(吉夫)
東郷町 藤江 伸明(恒夫)
東福町 武藤 耕裕(元良)
東福町 久家 恒美(勇)
東福町 村田 利徳(俊司)
野石谷町 福田 賢治(定夫)
上岡田町 西尾 美徳(初雄)
多久谷町 桑原 寿弘(坂本 ヤス子)
多久町 多久和 みゆき(孝義)
鹿園寺町 吾郷 茂(美津子)
塩津町 松尾 栄造(智恵子)
三津町 福田 光明(正光)
三津町 福田 忠(清江)
三津町 福田 直枝(学)
美野町 岩成 守(幹夫)
美野町 小倉 敏彦(孝雄)
<佐田>
大 呂 藤原 善伸(良男)
反 辺 神田 照子(治吉)
<多伎>
口田儀 有馬 清一(慶一)
口田儀 石橋 章(征夫)
小 田 川上 泰彦(勝美)
小 田 安井 浩二(文夫)
小 田 錦織 裕子(恵一)
多 岐 伊藤 久志(久造)
久 村 松浦 保男(治子)
<湖陵>
三 部 今岡 範夫(一)
二 部 玉串 和久(君枝)
二 部 中尾 修(フヂ子)
差 海 桑原 圭一(登志子)
<大社>
遙 堪 濵田 豊(茂子)
入 南 足立 征夫(百合子)
入 南 足立 久夫(トミ子)
北荒木 飯島 史也(勲)
修理免 森山 勉(キクエ)
修理免 日野 武志(文枝)
杵築東 内藤 泰司(和子)
杵築北 荒木 豊(薫)
杵築北 川上 佳樹(勝)
杵築北 荒木 裕(百合子)
杵築北 山本 達雄(クマ子)
日御碕 石田 修子(哲夫)
<斐川>
荘 原 原 公二(武壽)
荘 原 須田 守道(富子)
荘 原 池田 幸司(勝好)
荘 原 坂本 政行(行弘)
阿 宮 保科 孝宏(富男)
神 氷 池田 正記(広栄)
神 氷 池田 孝雄(美須子)
上直江 山根 慎平(宏志)
直 江 赤木 裕嗣(繁)
直 江 深津 喜男(幸次)
美 南 高田 朋幸(勇夫)
福 富 福島 進(英子)
福 富 遠藤 隆吉(美和子)
黒 目 古川 月士(一春)
三分市 竹下 和良(春夫)
坂 田 佐藤 正(アキノ)
<市外>
仁多郡奥出雲町 北村 誠二(田中 幸枝)
10 件
<個人>
大津町 坂本 良子 白枝町 嘉本 武司
(炊飯器、暖房器具、歩行器)
国富町 槇野 信芳
(米 20 袋 福祉施設へ)
<団体>
島根県年金受給者協会斐川支会女性部 代表 池田功子
(タオル・古布 福祉施設へ)
一 般 寄 附
見 舞 返 し
香典・玉串料・お花料等返し
匿 名 寄 附 ご 寄 贈
●出雲市社会福祉協議会に対する寄附は、住民税と所得税の控除対象になります。また、
寄附者が法人の場合には、損金算入の制度が利用できます。
●「地区の社会福祉協議会へ寄附をしたが、市の社協だよりに掲載されていない」との問 い合わせが時どきあります。各地区の社会福祉協議会とは地域福祉の推進においての パートナーであり連携して事業を行っておりますが団体としては別であるため、各地区 社会福祉協議会に対する寄附はこの紙面に掲載しておりません。ご了承ください。
皆さまからのご寄附は、一般相談 や法律相談、市内で福祉活動を行う 団体及び地区社会福祉協議会への助 成などに使わせていただいており ます。
https://www.izumoshakyo.jp/
生活支援・相談センター
本 所 〒693‒0001 出雲市今市町543☎23-3790 FAX20-7733
出雲市社会福祉協議会連絡先
あいサポート認定企業に登録
障がいへの理解を深め、接遇向上を図るため、従業 員44名があいサポート研修を受講。障がいのある 方へ必要な配慮について学び、車イスを利用される お客様への対応として、ホテル内の段差やスロープ での車イスの操作方法を体験されました。
市内障がい者就労継続支援事業所と 業務提携
宴会のチラシをワークセンターフロンティーに発注 し、太陽の里の野菜とトマトのミックスソースを食材 として使用しています。さらに、お土産としてホテルの ロゴ入りクッキーをぽんぽん船と開発して販売され、
お客様に喜ばれています。
障がいのある方も安心して利用できる宿、障がい者 事業所と肩を組みサービスの質を上げる宿として 今後の取組に期待が寄せられています。
出雲ロイヤルホテルでは
「出雲から世界へ最高の おもてなしで笑顔の輪を 広げる」というスローガ ンのもと地域のお客様に 笑顔になっていただけ る取 組を始 めました。
これからもお客様の笑 顔溢れるホテルを目指し ます。
出雲ロイヤルホテル
所在地:出雲市渡橋町 業務:宿泊業、飲食サービス業 プロフィール
問合せ/企画課 ☎ 23-3781
企 業 福 祉
企業の強みを活かし、地域に貢献する企業ボランティアの取組みが全国的に広がっています。
“ ふ だんの く らしの し あわせ ”
をつくる地元企業を紹介します!出雲の