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取扱説明書 - 日立工機

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Academic year: 2022

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(1)

Hitachi Koki

日 立 ハ ンマ トリ ル

35m DH 35 取扱 説明 書

この た び は 日 立 ハ ンマ ドリ ル を お 買い だ き , あり が と う ご ざ いま し た 。

ご 使用 前 に この 取扱 説明 書 を よく お 読み に な り , 正しく 安全 に お 使い くだ さい 。

お 読み に な っ た 後 は 。 いつ で も 見 られ る 所 に 大 切 に 保管 し て ご 利用 くだ さい 。

二 重 絶 縁

HITACHI

(2)

目 。 次

ペー ジ

引 二 の EO i 2 ボル を ドル の 仁 用 上 の ここ 作 間 WTTWWWWYWWWOUWUUWY0omeeunveueeenan 5

の NM OO NNNeeespeeswi 7

仁 ER ER EE RE 7

NEE NR 8

OR 8

用 の 11

a ES SO ON es 11

NH WN 12

人 0 0 WPMMNNPMMNRRNRWNNIRWI WIW eee 14

アン カー の KS 15

ON I I CN 17

FAO MTC CES SSE ES CNN SE 19

し :: ド アキ キャ サギ ギド や ヤキ サギ すす すす すす すす すす すす すす 生生 すす すす すす 19

MO (oD CS SR 21

作 同 穫 江本 RR 裏表 紙

NN 警告 、 A 注意 、| 注 | の 意味 に つい て

ご 使用 上 の 注意 事項 は 「 人 人 警告 」、「 人 注意 」、「 注 ]」 に 区 分 し て お り 、 そ れ ぞ

次 の 意味 を 表し ます 。

/N 警 告 | : 誤 っ た 取扱 い を し た と き に 、 使 用 者 が 死亡 また は 重傷 を 負う 可能

が 想定 され る 内 容 の ご 注意 。

/N 注 意 | : 誤 っ た 取扱 い を し た と き に 、 使 用 者 が 傷害 を 負う 可能 性 が 想定 さ

れる 内 容 お よび 物 的 損害 の み の 発 生 が 想定 され る 内 容 の ご 注意 。

な お 、[「 注意 ] に 記載 し た 事項 で も 、 状 況 に よっ て は 重大 な 結果 に 結び 付く

UT ず 守 っ て くだ さ

i 操作 、 メ ン テ ナ ンス に 関す る 重要 な ご 注意 。

] 一

(3)

電動 工具 の 安全 上 の ご 注意

・ 火 災 , 感電 , けが な どの 事故 を 未然 に 防ぐ た め に , 次 に 述べ る 「 安 全 上 の ご 注意 」 を 必ず 守っ て くだ さい 。

・ ご 使用 前 に , この 「 安 全 上 の ご 注意 ] す べ て を よく お 読み の 上 指示 に 従っ て 正 し

く 使用 し て くだ さい 。

・ お 読み に な っ た 後 は , お 使い に な る 方 が いつ で も 見 られ る 所 に 必ず 保管 し て くだ さい 。

A 警告

(1) 作業 場 は 。 いつ も きれ い に 保 っ て くだ さい 。

s ち ら か っ た 場所 や 作業 台 は , 事故 の 原因 に な り ま す 。 (2) 作業 場 の 周囲 状況 も 考慮 し て くだ さい 。

s 電動 工具 は , 雨中 で 使用 し た り , 湿っ , また , ぬれ た 場所 で 使用 し な い

@ ぐ くださ しい

作業場 は 十分 に 明る くし て くだ さい 。

s 可燃 性 の 液体 や ガス の ある 所 で 使用 し な いで くだ さい 。 感電 に 注意 し て くだ さい 。

・ 電動 工具 を 使用 中 , 身体 を 。 アー ス ( 接 地 ) され て いる も の に 接触 させ な いよ さい

(例え ば , パイ プ , 暖房 器具 , 電子 レン ジ , 冷蔵 庫 な どの 外 枠 ) 子供 を 近づけ な いで くだ さい 。

s 作業 者 以外 。 電動 工具 や コー ド に 触れ させ な いで くだ さい 。

* 作業 者 以外 , 作業 場 へ 近づけ な いで くだ さい 。 使用 し な い 場 合 は ,。 きち ん と 保管 し て くだ さい 。

* 転 燥 し た 場所 で , 子供 の 手 の 届 か な い 高 い 所 また は 錠 の か か る 所 に 保管 し くだ さい 。

無理 し て 使用 し な いで くだ さい 。

。 安全 に 能率 よく 作業 する た め に , 電動 工具 の 能力 に 合っ た 速 さ で 作業 し て く だ さい 。

(7) 作業 に 合っ た 電動 工具 を 使用 し て くだ さい 。

s 小形 の 電動 工具 や アタ ッ チ メン ト は , 大 形 の 電動 工具 で 行なう 作業 に は 使用 し な いで くだ さい 。

* 指定 され た 用 途 以 外 に 使用 し な いで くだ さい 。 さち ん と し た 服装 で 作業 し て くだ さい 。

・ だ ぶ だ ぶ の 衣服 や ネッ クレ ス な どの 装身具 は , 回 転 部 に 巻き 込ま れる 恐れ が

ある の で , 瘍 用 し いで くだ さい 。

。 屋外 で の 作業 の 場合 に は , ゴム 手袋 と 滑り 止め の 付い た 履物 の 使用 を お 勧め

し まず 。

長い 髪 は , 帽子 や へ アカ バー な ど で 和 第 っ て くだ さい 。

(4)

保護 メガ ネ を 使用 し て くだ さい 。

・ 作業 時 は , 保護 メガ ネ を 使用 し て くだ さい 。 ま た , 粉じん の 多い 作業 で は . 防じん マス ク を 併用 し て くだ さい 。

防音 保護 具 を 着用 し て くだ さい 。

。 騒音 の 大 きい 作業 で は , 耳 栓 . イヤ マフ な どの 防音 保護 具 を 着用 し て くだ さい 。

(11) コー ド を 乱暴 に 扱わ な いで くだ さい 。

s。 コー ド を 持っ て 電動 工具 を 運ん だ り . コー ド を 引っ 張っ て コン セン ト か ら 抜

か な いで くだ さい 。

* コード を 熱 , 油 , 角 の と が っ た 所 に 近づけ な いで くだ さい 。

加工 する 物 を し っ か り と 固定 し て くだ さい 。

・ 加 工 す る 物 を 固定 する た め に , クラ ンプ や 万 力 な ど を 利用 し て くだ さい 。 手 で 保持 する より 安全 で , 両手 で 電動 工具 を 使用 で きま す 。

(13) 無理 な 姿勢 で 作業 を し な いで くだ さい 。

・ 常 に 足元 を し っ か りさ せ , バラ ンス を 保つ よう に し て くだ さい 。

電動 工具 は , 注意 深く 手入れ を し て くだ さい 。

・ 安 全 に 能率 よく 作業 し て いた だ く た め に , 刃物 類 は 常に 手入れ を し , よく 切 れる 状態 を 保っ て くだ さい 。

* 注油 や 付属 品 の 交 * 換 は . 取扱 説明 書 に 従っ で ん

・ コ ー ド に 定期 的 に 点検 し , 損傷 し て いる 場合 は , お 買い 求め の 販売 店 , また

は 日 立 工 機電 動 工具 セン ター に 修理 を 依頼 し て くだ さい 、。

* 継ぎ (延長 ) コー ド を 使用 する 場合 は , 定期 的 に 点検 し , 損傷 し て いる 場 に は 交換 し て くだ さい 。

・ 握 り 部 は , 常に 乾かし て きれ いな 状態 を 保ち , 油 や ヤグ リー ス が 付か な いよ う

に し て くだ さい 。

(15) 次 の 場合 は , 電動 工具 の スイ ッ チ を 切り , さ し 込 み プ ラグ を 電源 か ら

抜い て くだ さい 。

・ 使 用 し な い , また は , 修理 する 場合 。

・ 刃 物 , トイ シ , ビッ ト な どの 付属 品 を 交換 する 場合 。

・ その 他 , 危険 が 予想 され る 場合 。

調節 キー や ヤス パナ な ど は , 必ず 取り は ず し て くだ さい 。

・ 電 源 を 入れ る 前 に , 調節 に 用 いた キー や スパ ナ な どの 工具 類 が 取り は ず し て ある こと を 確認 し て くだ さい 。

(17 不意 な 始動 は 避け て くだ さい 。

・ 電 源 に つない た だ 状態 だ.。 ス イッ チ に 指 を 掛け て 運ば な いで くだ さい 。

* さ し 込 み ブ ラグ を 電源 に 差し 込む 前 に . スイ ッ チ が 切れ て いる こと を 確か め Ge MO

屋外 使用 に 合っ た 継ぎ (延長 ) コー ド を 使用 し て くだ さい 。

・ 屋外 で 使用 する 場合 キャ ブタ イヤ コー ド ま た は キャ ブタ イヤ ケー ブル の 継 ぎ (延長 ) コー ド を 使用 し て くだ さい 。

(5)

油断 し な いで 十分 注意 し て 作業 を 行なっ て くだ さい 。

・ 電 動 工 具 を 使用 する 場合 は , 取扱 方 法 。 作業 の し か た , 周り の 状況 な ど 十 分 注意 し て 慎重 に 作業 し て くだ さい 。

・ 常 識 を 働か せ て くだ さい 。

・ 披 れ て いる と き は , 使用 し な いで くだ さい 。

損傷 し た 部 品 が な いか 点検 し て くだ さい 。

・ 使 用 前 に , 保護 カバ ー や その 他 の 部 品 に 損傷 が な いか 十分 点検 し , 正常 に 作 動 す る か , また , 所 定 機能 を 発揮 する か 確認 し て くだ さい 。

・ 可 動 部 分 の 位置 調整 お よび 締め 付け 状態 , 部 品 の 破損 , 取り 付け 状態 , その 他 , 運転 に 影響 を 及ぼ すす べ て の 箇所 に 異常 が な いか 確認 し て くだ さい 。

・ 損 傷 し た 保護 カバ ー, その 他 の 部 品 交換 や 修理 は , 取扱 説明 書 の 指示 に 従っ

て くだ さい 。 取扱 説明 書 に 指示 され て いな い 場 合 は . お 買い 求め の 販売 店 ,

また は 日 立 工 機電 動 工具 セン ター に 修理 を 依頼 し て くだ さい 。

スイ ッ チ が 故障 し た 場合 は , お 買い 求め の 販売 店 . また は 日 立 工 機電 動 工 具 セン ター に 修理 を 依頼 し て くだ さい 。

・ ス イッ チ で 始動 お よび 停止 操作 の で き な い 電動 工具 は , 使用 し な いで くだ さ

指定 の 付属 品 や アタ ッ チ メン ト を 使用 し て くだ さい 。

・ こ の 取扱 説明 書 お よび 弊社 カタ ログ に 記載 され て いる 指定 の 付属 品 や アタ ッ

メ ン ト 以 外 の も の を 使用 する と , 事故 や けが の 原因 に な る 恐れ が ある の で , 使用 し な いで くだ さい 。

(22) 電動 工具 の 修理 は , 専門 店 に 依頼 し て くだ さい 。

・ こ の 製品 は , 該当 する 安全 規格 に 適合 し て いる の で 改造 し な いで くだ さい 。

・ 修理 は , 必ず お 買い 求め の 販売 店 . また は 日 立 工 機電 動 工具 セン ター に お 申 し 付け くだ さい 。

修理 の 知識 や 技術 の な い 方 が 修理 する と , 十分 な 性 能 を 発揮 し な い だ け で な く , 事故 や けが の 原因 に な り ま す 。

回 二 重 絶 綴 に つい て

電気 が 流れ る 導体 部 と 人 の 触れ る 外 枠 部 の 間 が , 二 つ の 絶縁 物 で 二 重 に 絶縁 され て いる 電動 工具 で あり , この 製品 に は “回” マー ク を 表示 し て いま す 。

二 重 絶縁 工具 は , 感電 に 対し 安全 性 が 高め られ て いま す 。

異な っ た 部 品 と 交換 し た り , 間違っ て 組立 て た りす る と , 二 重 絶縁 構造 で は な く な り , 安全 で な く な る 場合 が あり ます 。

電気 系 統 の 分 解 ・ 組 立 や 部 品 の 交換 ・ 修 理 は , お 買い 求め の 販売 店 , また は 日 立 工 機電 動 工 具 セ ンタ ー に ご 用 命 く だ さい 。

4 一

(6)

ハン マドリ ル の 使用 上 の ご 注意

先 に 電動 工具 と し て 共通 の 注意 事項 を 述べ まし た が , ハン マドリ ル と し て , さら に 次 に 述べ る 注意 事項 を 守っ て くだ さい 。

(1) 使用 電源 は , 銘板 に 表示 し て ある 電圧 で 使用 し て くだ さい 。

表示 を 超え る 電圧 で 使用 する と , 回 転 が 異常 に 高速 と な り , けが の 原因 に な り ま す 。

(2) 作業 する 箇所 に , 電線 管 ・ 水 道 管 や ガス 管 な どの 埋設 物 が な いこ と を , 作業 前 に 十分 確か め て くだ さい 。

埋設 物 が ある と 工具 が 触れ , 感電 や 漏電 ・ ガ ス 漏 れ の 花 れ が あり , 事故 の 原因 に な り ま す 。

(3) 使用 中 , 振り 回 され な いよ うに サイ ド ハ ンド ル を 付け , 本 体 を 両手 で 確実 に 保持

し て くだ さい 。

確実 に 保持 し て いな いと , けが の 原因 に な り

ます 。

使用 中 は , 工具 類 や 回 転 部 , 切 粉 な どの 排出 部 に 手 や 顔 な ど を 近づけ な いで くだ

さい 。

けが の 原因 に な り ま す 。

(5) 使用 中 , 機体 の 調子 が 悪かっ た り , 異常 音 が し た と き は , 直ちに ス イッ チ を 切っ て 使用 を 中 止 し , お 買い 求め の 販売 店 。 ま た は 日 立 工 機電 動 工具 セン ター に 点検 ・ 修 理 を 依頼 し て くだ さい 。

その まま 使用 し て いる と , けが の 原因 に な り ま す 。

誤っ て 落と し た り , ぶつ けた と き は , 工具 類 や 機体 な ど に 破損 や 便 裂 。 変形 が な いこ と を よく 点検 し て くだ さい 。

破損 や 亀裂 , 変形 が ある と , けが の 原因 に な り ま す 。

(7) 石綿 は 人 体 に 有害 で す 。 こ の よう な 成分 を 含ん だ 材料 を 加工 する と

き は , 防じん 対策 を し て くだ さい 。

(7)

/N 注意

() 工具 類 や 付属 品 は , 取扱 説明 書 に 従っ て 確実 ① に 取り 付け て くだ さい 。

確実 で な いと , は ずれ た り し , けが の 原因 に な り ます 。

(2) 使用 中 は , 軍手 な ど 巻 き 込 まれ る 恐れ が ある

手袋 を 着用 し な いで くだ さい 。

回 転 部 に 巻き 込ま れ , けが の 原因 に な り ま す 。

(3) 作業 中 は , ヘル メッ ト , 安全 靴 を 着用 し て く ③

だ さい 。

作業 直後 の 工具 類 は 高温 に な っ て いる の で , 触れ な いで くだ さい 。

や けど の 原因 に な り ま す 。

(5) 高 所 作業 の と き は , 下 に 人 が いな いこ と を よ

く 確 か め て くだ さい 。 ま た , コー ド を 引っ か けた り し な いで くだ さい 。

材料 や 機体 な ど を 落と し た と き な ど , 事故 の 原因 に な り ま す 。

(6) 回 転 さ せ た ま ま , 台 や 床 な ど に 放置 し な いで くだ さい 。

けが の 原因 に な り ま す 。

(8)

各部 の 名 称

スイ チ 引 金 サイ ド ハ ン ドル

ハン ドル

昌和 ハウ ジン グ 止め ネジ キャ カバ

ブラ シキ ャ ッ プ

(キャ ッ プ カバ の 下 に あり ます )

コー ド さ し 込 ラグ

使 用 電 源 単 相 人 克 流 50 / 60 Hz 共用 電圧 100 V

穴あけ 能力 ドリ ルビ ピット 35mm コア ビッ ト 105 mm 全 負 和 荷電 流 11 A

消 費 電 力 1050 W

無 負 荷 回 転 数 670 min 「 670 回 プ 分 | 全 負 荷 打撃 数 3000 min "13000 回 ググ 分 | に こ 単 相 直 巻 整流 子 モ ー タ ー

質 量 5.4 kg (コー ド , サイ ド ハ ン ドル を 除く ) 回 ー ド 2 心 キ ャ ブタ イヤ ケー ブル 5m

(9)

標 : コト

別売 部 品 ………… 年

ーー a

切る 場合 が あり ます 。

1 . 貫通 穴あけ 作業 (回 転 十 打 撃 )

NR UIN ド NUM N CR

280 mm 280 mml505mm ( 径 16 mm, 19 9 am だ け ) 石材 よび 高 強度 コン クリ ー ト に は 石材 用 ドリ ルビ ッ ト を ご 使用 くだ さい 。

2 . アン カー 下 穴 作業 (回転 十 打 撃 )

3) コ ッ タ

CO + Lo a +

(1) ドリ ルビ ッ ト (テー パシ ャ ンク ) (2) テー パシ ャ ンク アダ プ タ リリ レビ ッッ

NE )

径 (mm)|21.5

(10)

3 . 大 穴 径 作業 (回 転 + 打 撃 )

ーー (0 + DD + mn リー +

(3) コア ビッ トシ ャ ンク

セン タ ン (ガイ レー ト ) (2) コア ビッ ト |

/ 32, 35 mm 用

ガイ ド プ レー ト つ き , た だ し

コア ビッ ト 外 25, 29 mm ・ コ アビ ッ ト 外 径 38, 45, 50, 54, 64,

使用 し な い 79, 94, 100, 105 mm

コア ビッ ト 外 径 25, 29, 32, 35, 38, 45, 50, 54, 64, 79, 94, 105 mm コア ビッ ト 外 径 32, 35 mm 用

コア ビッ ト 外 径 38, 45, 50, 54, 64, 79, 94, 100, 105 mm 用

(コア ビッ ト 外 径 25, 29mmw は セン タ ピ ン を 使用 し な い )

4 . ドリ ル 穴 あけ 作業 (回 転 の み ) .……… 金属 ・ 木 材 の 穴あけ 用

+ i = +

13 mm ドリ ルチャ ッ ク チャ (13 VL A)

AN

和香 チャ ンド ル

5 . 目 看 孔 用 アン カー 作業

0 コ ; [+ oa ED +

(1) アン カー アダ プ タ ( 回転 十 打撃 用 )

ーー

(2) ドリ フト キー

アン カー サイ ズ No.20 W1/4, No.25 W5/16, No.30 W37/8 No.40 W1/2, No.50 W5/8

6. ケミ カル アン カー 用 ボル ト 打 込み 作業 (回 転 十 打撃 )

+ nd +

( 市 販 ソ ケッ ト ) 12.7mm ケミ カル アン カー アダ プ 19 mm ケミ カル アン カー アダ プ タ

9 一

(11)

7 . 破砕 作業 (打撃 )

“CD

(1) 六角 ブル ポイ ント 全長 280mm, 390 mm, 450 mm

DE ER

(2) 丸 ブ ルポ イン ト 全長 280 mm, 450 mm

WE ea | ES em 十

(1) コー ルド チ ゼ ル 全長 280 mm, 450 mm

9 . 切断 ・ は が し 作業 (打撃 )

(1) カ ッ タ 10. 穴 掘り 作業 (打撃 )

(つる 代用 に )

(1) ビシ ャ

12. 突き 固め 作業 (打撃 )

十 a RE eee | ss ce

1) ラン (2) シャ ンク 径 140 mm

13. アー ス 棒 打込み 作業 (打撃 )

eat a 2

(1) アー ス ア ダ プ タ

(12)

14. 電動 工具 用 集 じ ん 機

本 製品 は , 電動 工具 用 集 じ ん 機 に 接続 し て 使用 する こと が で きま す の で , お 買い 求め の 販売 店 に ご 相談 くだ さい 。

15. スポ イト (穴あけ 後 の 切 粉 除去 用 )

ーー ご ) ーー

(ゴム 球 式 ) (ジャ バラ 式 )

用 途

[回 転 + 打 撃 , 打撃 の み 〕 回転 ]

ンク リート の 玉 あ り O 〇 金属, 木材 の 穴あけ

o ア ンカ ー 下 穴 の 穴あけ

oO コ ンク リー ト の 破砕 は つり , 溝 掘り , 角 出 し , 切断 , は が し

(別売 部 品 を 使用 )

用 作例

人 冷暖房 工事 , 配管 | 衛生 設備 工事 , 機械 装置 の すえ 付け , 給排水 工 I 工事 , 座席 の すえ つけ , 港湾 設備 工事 , その 他 土 木 建設 補修 工事

Lf

作業 前 の 準備

作業 前 に 次 の 準備 を すま せ て くだ さい 。

1 . ; i a

の 製品 は 二 重 絶 縁 構造 , 法律 に より 漏電 し ゃ 断 器 の 設置 免除 さ れ て いま す が , カー の 感電 防止 の た め , 漏電 し ゃ 断 器 が 設置 され て いる 電源 に 接続 する こと を お すす めし ます 。

(13)

2. 継ぎ (延長 ) コー ド ………

/N 警告

。 継ぎ (延長 ) コー ド は , 損傷 の な いも の を 使用 し て くだ さい 。

電源 の 位置 が は な れ て いて 継ぎ コー ド が 必要 な と き は , 製品 を 最高 の 能率 で

改 障 な く ご 使用 いた だ くだ ため , 電流 を 流す の に 十分 な 太 さ の も の を で きる だ け 短く し て ご 使用 くだ さい 。

= er , 使用 で きる コー ド の 太る 導体 公称 断面 策

(導体 公称 断面 積 ) と その 最大 長き を

示し ます 。

1.25mm2<

2 mm2<

3.5 mm2<

3. 作業 環境 の 整備 ・ 確 認 ………

作業 を する 場所 が 注意 事項 に か か げ ら れ て いる よう な 適切 な 状態 に な っ て い る か どう か 確認 し て くだ さい 。

〇 騒音 防止 規制 に つい て

騒音 に 関し て は , 法令 や 各 都 道府県 な どの 条例 で 定め る 規制 が あり ます 。 ご 近所 に 迷惑 を か な い よう , 規制 値 以 下 で ご 使用 に な る こと が 必要 で す 。

状況 に 応じ , し ゃ 音 壁 を 設け て 作業 し て くだ さい 。

ご 使用 前 に

。 ご 使用 前 に 次 の こと を 確認 し て くだ さい 。 1~ 3 項 に つい て は , さ し 込 み プラ グ を 電源 に さ し 込 む 前 に 確認 し て くだ さい 。

1 . 使用 電源 を 確か め る ………

必ず 銘板 に 表示 し て ある 電源 で ご 使用 くだ さい 。 表示 を 超え る 電圧 で 使用 す る と モー ター の 回 転 数 が 異常 に 高速 に な り , 機体 が 破壊 する 恐れ が あり ます 。

また , 直流 電源 で 使用 し な いで くだ さい 。 製品 の 損傷 を 生じ る だ け で な く , 事故 の 原因 に な り ま す 。

2. スイ ッ チ が 切れ て いる こと を 確か め る ………

スイ ッ チ が 人 人 っ て いる の を 知ら ず に さ し 込 み プ ラグ を 電源 に さ し 込 むと , 不 意 に 起動 し , 思わ ぬ 事 逆 の も と に な り ま す 。 ス イッ チ は スイ ッ チ 』 引 金 ( 図 1 参 昭 ) を 引く と 入り , 離す と 切れ ます 。 ス イッ チ の 引 金 を 引き , 離し た と き 引 金 が 戻る こと を 必ず 確認 し て くだ さい 。

(14)

3 . 工具 を 取付 ける ………

・ ド リル ビッ ト , ブル ポイ ント な どの 工具 は , 当社 指定 の 別売 部 品 を 使用 し て くだ さい 。

(1) 工具 の シャ ンク 部 を きれ い に 拭 き , グリ ー ス ある い は 機械 油 を 塗布 し ます 。 2) 図 9 の よう に ブッ シュ ボク シン る 放し, リテーナ [工具 押さ え ] を 矢印 ① の 方

向 に 少し 上 げ て , リテーナ の 端 部 を プ ッシュ ボタ ン に 引っ 掛け 。 プ ッシュ ボ

工具 の シャ ンク 部 ] タン を も どら な くし ます 。

に リテーナ を 矢印 ① の 方 向 に 上 げ ま す 。

リテーナ (工具 押さ え )

フロ ント カバ

| 注 | ・ 最 初 , リテーナ 【〔 工 具 押さ え 〕 を 少し 回 し た と ころ で プッ シュ ボタ ン

か ら 指 を 離し て くだ さい 。 押し た まま で す と リテーナ の 端 部 が 指 に 触 れ , 上 げ ら れ な く な り ま す 。

(4) 工具 の シャ ンク 部 を フロ ント カバ の 六角 穴 へ 一 杯 に さ し 込 み ま す 。 (5) リテーナ を 元 に も ど し て 工具 が 抜け な いよ うに し ます 。

(6) 取り は ず し は 上 記 の 逆 に 行ない ます 。 4. 電源 コン セン ト の 点検 ………

さ し 込 み プ ラグ を さ し 込 ん だ き ,。 ガタ ガタ だ っ た り , すぐ 抜け る よう で し

た ら 修 理 が 必要 で す 。 お 近く の 電気 工事 店 な ど に ご 相談 くだ さい 。 その まま お 使い に な り ま す と , 過熱 し て 事故 の 原因 に な り ま す 。

(15)

使 い 方

人 警告

・ カ ー の 事故 を 防止 する た め , 1 項 お よび 作業 中 断 時 や 作業 後 は 必ず スイ ッ チ を 切り , さ し 込み プラ グ を 電源 か ら 抜い て お いて くだ さい 。

1. スト ッ パ の 使い 方 ………

(1) スト ッ パ を 取付 ける

① サイ ド ハ ン ドル を ゆる め , ハン ドル ボル ト の 取付 け 穴 に スト ッ パ の 直線 部 を フロ ント カ バ 側 より さ し 込 み

ント ② スト ッ パ は , サイ ド ハ ン ドル を ゆる め た 状

ー 態 で 所 定 の 位置 に 移動 きせ , サイ ド ハ ン ドル

フロ ント カバ を 時 計 方 向 に 回 し て 固定 し ます 。 図 4

ハン ドル ボル ト

2. 穴 の あけ 方 (回転 十 打撃 ) ………

A 警告

。 本 機 は スリ ッ プ クラ ッ チ を 内 蔵 し て いる

, ドリ ルビ ッ ト が 鉄筋 な ど に 当たる と 急

に ドリ ルビ ッ ト が 止ま り , その 反動 で 機体 が 回 うう し ます 。 サ イド ハン ドル ハン

ドル を し っ か り 据 っ て 作業 し て くだ さい 。

(1) 穴あけ 位置 に ドリ ルビ ッ ト の 先 を 当て て か

ら ス イッ チ を 人 人 れ ま す 。

(2) 機体 無理 に 押し 付け る 必要 は あり ませ 切 粉 が 軽く 出る 程度 に 押し 付け る だ け で 十

分 で す 。

3. は つり ・ 破 砕 の 仕方 ………

は つり ・ 破 砕 す る 箇所 に 工具 先端 を 当て , 本 機 の 自重 を 利用 し て 行なっ て くだ さい 。

無理 に 押し た り , つき さ し た り する 必要 は あ り ま せん 。

(16)

4. 回 転 の み と し て ご 使用 の 場合 (別売 音 品 を 使用 ) ………

・ 使 用 中 , 振り 回 され な いよ うに サイ ド ハ ン ( し ドル と ハン ドル を し っ か り 握 っ て 作業 し て

ドリ ルチャ ッ ク くだ さい 。

7

e 本 機 は , ドリ ルチャ ッ ク , チャ ッ ク ア ダ プ タ (別売 部 品 ) を 取付 け ま す と ,

回 転 の み と し て ご 使用 に な れ ま す 。 金属 , 木材 の 穴あけ に ご 使用 くだ さい 。

(1) 機体 に 必要 以上 に 力 を か け て も 決し て 早く 穴 は あき ませ ん 。 か えっ て 雛 先

を 痛め て 作業 能率 が 低下 する だ け で な く , 本 機 の 寿命 低下 に つなが り ま す 。

(2) 穴 の 抜け ぎわ に 雛 を 折る こと が あり ます 。 穴 の 抜け ぎわ に 押す 力 を ゆる め る こと が 大 切 で す 。

アン カー の 穴あけ ・ 打 込み 作業 方 法

アン カー の 穴あけ ・ 打 込み 作業 に は アン カー アダ ブタ, テー パシ ャ ンク アダ プ タ な ど ア ンカ 用 別売 部 品 を ご 使用 くだ さい 。

1. 回 転 ・ 打 撃 用 アン カー アダ プ タ を

= 場 会

プラ グ 使う 克 口

0 つ (1) 自 窪 所 アン カー 図 8 を アン カー アダ プ タ ( に 取付 け ま す 。

打込み 後 こ の / 部 分 を 折り 取る 8

2) イッチ ナ る 和信 れ 。 月例 上 ルアン カー で トト を あけ ます 。( 図 9)

穴 を あけ 始め に 本 機 を 少し 傾け る と 位置 決め が 容易 に な り ま す 。

(3) スポ イト で 掃除 し た 後 ア ンカ ー の 先端 に プラ グ を 付け , 手 ハ ンマ な ど で 打 込み ます 。

(17)

穴あけ 深 さ 表示 溝 アン カー の 人 外 径 に 応じ た 標準 ドリ ルビ ッ ト

(テー パシ ャ ンク )

図 12

デー バーン ンク アダ ブタ 深 さ を 示し ます 。

(4) 打込み 後 は ば ドリ フト キー で アン カー を 分 離し ます 。( 図 10 )

(5) 手 ハ ンマ な ど で ア ンカ ー の テー パー 部 を 折り 取り ます 。( 図 11 )

・ 折 り 取 っ た テー バー 部 が 飛ぶ の で , 折 り 取る 方 向 に 注意 し て くだ さい 。

2. テー パシ ャ ンク アダ プ タ を 使う 場

し デー パシ ツン シンク プク フク に デー バン マヤ ンク 付 ド リル ビッ ト を 取付 け ま す 。

(2) スイ ッ チ を 入れ , 穴あけ 深 さ 表示 溝 ま で 穴 を あけ ます 。

(3) スポ イト で 掃除 し た 後 ア ンカ ー の 先端 に プラ グ を 付け , 手 ハ ンマ な ど で 打 込み I

(4) テー パシ ャ ンク 付 ド リル の 取り は ず し は , テー パシ ャ ンク アダ プ タ の 長 穴 部 分 に コッ タ を 入れ , 下 に 台 を 置い て コッ ネタ の 頭 を 手 ハ ンマ で 叩い て は ず し ます 。

( 図 13 )

(18)

コア ビッ ト の 取扱 い 方 法

コア ビッ ト を ご 使用 に な り ま す と , 大 口径 の 貫通 穴 , 止ま り 穴 を あけ る こと が で きま す 。 こ の と き は , セン タビ ピン , コア ビッ トシ ャ ンク な ど コ アビ ッ ト 用 別売 部 品 を ご 使用 くだ さい 。

1。 取 付け方 ………

/N 警告

・ カ ー の 事故 を 防止 する た め , 必ず スイ

コア ビッ ト

ッ チ を 切り , さ し 込 み プ ラグ を 電源 か 丸 ネ ジ ら 抜 いて お いて くだ さい 。

コア ビッ トシ ャ ンク

ロア ビッ トシ ン ャ ング に ロア ピッ ド ト を MM 付け ます 。( 図 14 )

この と き コ アビ ッ ト シ ャ ンク の 丸 ネ ジ 部 に 油 を 塗布 し て くだ さい 。

図 14 分 解す る と き に 丸 ネ ジ 部 が ゆる みや すく な り ま す 。

(2) ドリ ルビ ッ ト , お よび ブル ポイ ント の 取付 け と 同様 に コア ビッ トシ ャ ンク を 本 機 に つけ ます 。( 図 15 )

(3) ガイ ド プ レー ト に セン タビ ピン を 奥 ま で さ し 込 み ま す 。

(4) ガイ ド プ レー ト の 凹部 を コア ビッ トチ ッ プ に あわ せ て は め 込 み ま す 。 左 ・ 右 ど ちら か に 回 し て 凹部 を ずら す と 下向き に

し て も 落ち ませ ん 。( 図 16 )

セン タ ピ ン ガイ ド プ レー

コア ビッ ト コア ビッ トチ ッ プ

(19)

/N 警告

s セ ンタ ピン , ガイ ド プ レー ト を 取り は ず 場合 に は , 必ず スイ ッ チ を 切り , さ し 込 み プラ グ を 電源 か ら 抜 いて お いて くだ さい 。 (1) 電源 に さ し 込 み プ ラグ を さ し 込 み ま す 。

(2) セン タビ ン に は スプ リン グ が 内 蔵 さ て お りり ます 筐 。 水 な ど に まる すず すぐ で に 陰 く 押 し つけ て , コア ビッ トチ ッ プ 全面 を

図 17 接触 きせ スタ ー ト させ ます 。

(3) 約 5mm 窪 比 す る と 位置 決め 出来 ます か ら , その あと は コア ビッ ト か ら セ ンタ ピ

ン 。、 ガ イド ププ レー トド を 取り は ず し て 穴 あ

け 作 業 を し て くだ さい 。

a (1) 本 機 に 挿入 し た まま 上 向き に し て 2~

3 回 無 負 荷 運 転 で 打撃 させ る と 丸 ネ ジ ( 図 14 参照 ) が ゆる み 分 解す る こと が で Si ます 。

コア ビッ トシ ャ ンク (2) また は 本 機 か ら コ アビ ッ ト シ ャ ンク を

は ず し コア ビッ ト を 手 で 持ち , コア ビッ トシ ャ ンク 六角 部 の 頭 を 手 ハ ンマ で 2~

3 回 強打 する と , 丸 ネ ジ が ゆる み 分 解す る こと か で きま すず 。

(20)

グリース の 交換 に つい て

本 機 は グリ ー ス 密封 構造 と な っ て お り ま す の で , ほこ り の 侵入 を 防ぎ , グ リー ス は 漏れ な い 構 造 と な っ て お り ま す 。 従っ て , 長期 間 無給 油 で 使用 で き ます 。 し か し , 本 機 を 長持ち させ る た め に 定期 的 に グリ ー ス の 交換 を し て く だ さい 。

ら グ リー ス の 交換 時 期

お 買い 求め に な られ て か ら 6 ヵ 月 ご に , グリ ー ス の 交換 を 下記 の と ころ

に お 申し つけ くだ さい 。

時 日 立 工 機 電動 工具 セン ター

・ 本 機 へ 使用 し て いる グリ ー ス は 特殊 グリ ー ス で す 。

他 の グリ ー ス を 使用 し た 場合 , 性 能 を 著しく 損なう 恐れ が あり ます の で , 必ず グリ ー ス の 交換 は 販売 店 , また は 日 立 工 機電 動 工具 セン ター に お 申し つけ くだ さい 。

保守 ・ 点 検

人 AA | 告

。 点検 ・ 手 入れ の 際 は , 必ず スイ ッ チ を 切り , さ し 込 み プ ラグ を 電源 か ら 抜 いて お いて くだ さい 。

1 . 工具 の 点検 ee

磨耗 し た 工具 を ご 使用 に な っ て お り ま す と モー ター に 無理 を か ける こと に な り , また 能率 も 落ち ます か ら 早 め に 研磨 する か 新品 と 交換 し て くだ さい 。 2. カー ボン ブラ ン の 点検 ………

モー ター 部 に は , 消耗 品 で ある カー ボン 摩 衝 限 度 プ ブラン を 使用 し て お り ま す 。 カ ー ボ ンプ ブラ の 間 条 の ツ い に き KN りり ます らら モー= タ = の 政 障 の 原因 と な り ま す の で , 長 さ が 摩耗 限 度 (6mm) ぐ らい に な り ま し た ら 新 品 と 交換

カー ボン ブフ ブラン の 番号 CC

EN た 。 カー ホ ポンプ フラン は ゴミ な ど を 取り

除い て きれ い に し , ブラ シホ ル ダ 内 で 自由

図 19 に すべ る よう に し て お いて くだ さい 。

・ 新 品 と 交換 の 際 は , 必ず 図示 の 番号 ( 43 ) の 日 立 カ ー ボ ン ブ ラ ン を 使 用 し て くだ さい 。

(21)

交換 方 法 | (部 品名 は 図 1 参照 )

則 ⑳ め ホン で ゆる の 0 オヤ ッ ク の パパ を の のり ま びす 。 ア ラン キャ ヤッ ンク を うし ます カー ボン ブラ シ が 取り 出せ ます 。 交換 後 は ブラ シキ ャ ッ プ を し っ か り と 締め , キャ ッ プ カバ も 忘れ ず に 取付 け て くだ さい 。

3. 各部 取付 け ネ ジ の 点検 ………

各部 取付 け ネ ジ で ゆる ん で いる と ころ が な いか どう か 定期 的 に 点検 し て くだ

さい 。 も し ゆる ん で いる と ころ が あり まし た ら 締 め な お し て くだ さい 。 ゆる ん だ まま お 使い に な り ま す と , けが な ど 事 故 の 原因 に な り ま す 。

4. モー ター 部 の 取扱 い に つ いて ……

モー ター 部 の 巻 線 部 分 は 本 機 の 心臓 部 と も いえ ます 。 巻 線 部 分 に キズ を つけ た り , 洗 油 や 水 を つけ た り し な いよ う 十 分 注意 し て くだ さい 。

| 注 | ・ モ ー タ ー 内 部 に ゴミ や ほこ り が た まる と , 故障 の 原因 に な り ま す 。

使用 後 は ,。 モー ター を 無 負荷 運転 させ て , 混 気 の な い 空 気 を ハウ ジン グ の 端 部 の 風穴 か ら 吹 き 込ん で くだ さい 。 ゴ ミ や ほこ り の 排出 に 効果 が あり ます 。

5. 表面 の よごれ 清掃 ………

本 機 の 外科 は 強 じ ん な 合成 樹脂 製 で す が , ガソリン , シン ナー, 石油 , 灯油 類 を 付着 させ る と 表面 を いた め ま す 。

清掃 の 場合 は , か わい た 布 か 石けん 水 を つけ た 布 な ど で ふ いて くだ さい 。

6. 製品 や 付属 品 の 保管 ………

使用 し な い 製 品 や 付属 品 の 保管 場所 と し て , 下記 の よう な 場所 は 施 け , 安全 で 乾燥 し た 場所 に 保管 し て くだ さい 。

o お 子 様 の 手 が 届 いた り , 簡単 に 持ち 出せ る 場所

o 軒 先 な ど 雨 が か か っ た り , 湿気 の ある 場所 |. 本

温度 が 急変 する 場所 ie

O 直 射 日 光 の 当たる 場所 MM

ら 引 火 や 爆発 の 芯 れ が ある 提 発 性 物質 の 置い て ある 場所

O

(22)

ご 修理 の と き は

この 機体 は , 厳密 な 精度 で 製造 され て いま す 。 も し 正常 に 作動 し な な っ た 場合 は , 決し て ご 自分 で 修理 を な さら な いで お 買い 求め の 販売 店 また は 日 立 工 機電 動 工具 セン ター に ご 依頼 くだ さい 。

ご 不明 の と き は , 裏表 紙 の 営業 拠点 に ご 相談 くだ さい 。

その 他 , 部 品 ご 入 用 の 場合 や 取扱 い 上 で お 困り の 点 が あり まし た ら , ご 遠慮 な く お 問 い 合わ せく だ さい 。

※ (外観 な どの 一 部 を 変更 し て いる 場合 が あり ます 。)

(23)
(24)

お 客 様 メ モ

お 買い 上 げ の 際 、 販 売店 名 ・ 製 品 に 表示 され て いる 付 造 番号 No) な ご ど を 下 欄 に メモ し て お か れ ま すこ と 、 修 理 を 依頼 され る こと ず 便 利 で す 。

画 日 立 械 機電 動 工具 セン ター に ご 用 命 の と き は 、 下 記 の 営業 拠点 に お 問い 合わ せ くだ さい 。

e 全 国営 業 拠点

宮 業 本 部 北海 道 支店 東北 支店 東京 文 店 中 部 支店 北陸 支店 関西 支店 中 国 支 店 四国 支店 九州 支店

T1068 -6020 TO60 -0003 T964 -0002 T110 -0016 T460 -0008 T920 -0056 T530 -0001 7/30 -0011 T エ /61 -0113 T613 -0062

東京 都 港 区 港南 二 丁目 15 番 1 号 (品川 イン ター シテ ィ ム 棟 ) 公 (03) 5783-0626 ( 札幌 市 央 区 北 三条 西 四 丁目 (日 生 ビ ル )

倫 (011) 271 -4751 ⑯ 仙台 市 若林 区 卸町 東 三 丁目 3 番 36 号

会 (022) 288-8676 0 東京 都 台 東 区 台東 四 丁 目 11 番 4 号 (三井 住友 銀行 御徒 町 ビル )

公 (03) 5812 -6331 ⑩ 名 古屋 市 区 栄三 丁目 7 番 13 号 (コス モ 栄 ビル )

公 (052) 262-3811⑯ 金沢 野 中 丁目 163 番

倫 (076) 263-4311 0 大 阪 市 北 区 梅田 二 丁 目 6 番 20 号 (スノー クリ スタ ル )

公 (06) 4796 -8451 人 広島 市 中 基 町 11 番 13 号 (第 生命 ビル )

谷 (082) 228-0537

高松 市 屋島 西町 字 百 石 1981

谷 (087) 841-6191 人 福岡 区 松島 四 丁 目 8 番 5 号

谷 (092) 621 - 5772 0

e 電動 工具 ご 相談 窓口 一 お 買物 相談 な ど お 気 軽 に お 電話 くだ さい 、。

お 客 様相 談 セ ンタ ー

フリ ー ダ イヤ ル | 0120 - 20 8822 (無料 )

※ 携 帯電 話 か ら は ご 利用 に な れ ま せん 。 ( 日 ・ 祝 日 を 除く 午前 9:00~ 午後 5:00)

電動 工具 ホー ムペ ー ジ

人 ⑲ 日

http://www.hitachi-koki.cO.jD/DowertoolS/

立 工 機 株 式 会 社

品 コ 608 99490604 N

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