• 検索結果がありません。

取扱説明書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2022

シェア "取扱説明書"

Copied!
12
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

の a

INITO ssc) SPE シ リー ズ ・ 前 面 パッ チ SPEP 取扱 説明 書

この た び は 、 弊社 製品 を お 買い 上 げ い た だ き 誠 に あり が と う ご ざ ござ いま す 。 ご 使用 の 前 に 必ず この 説明 書 を よく お 読み の 上 、 正 し く お 使 いく だ さい 。

(この 説明 書 は 、 必 ず 保 管 し て お いて くだ さい 。)

《 前 面 パ バッチ 式 スタ ンダ ー ド タイ プ 》 画 各 部 名 称 お よび 配線 形態

田 保護 チュ ー ブ の 使用 方 法 一 配 線 手 順

《 前 面 パ ッ チ 式 高密 度 タイ プ 》 画 各 部 名 称 お よび 配線 形態 一 配線 手順

一 基 馬 、 フ リー アク セス フロ ア 基 台 画 其 台 の 取付 方 法

も くじ

安全 上 の ご 注意 画 使用 上 の ご 注意 田 施 工 上 の ご 注意 画 キ ャ ビ ネ ッ ト 寸 法

mG て P.2 ~3 画 キ キャ ビ ネ ッ ト の 使用 方 法

安全 上 の ご 注意

施工 、 使 用 (操作 ・ 保 守 ・ 点 検 ) の 前 に 必ず この 説明 書 と その 他 の 注意 書き を すべ て 熟読 し 、 正 し く ご 使用 くだ さい 、。 機器 の 知識 、 安全 の 情報 そし て 注意 事項 の すべ て に つい て 習 束 し て か ら ご 使用 くだ さい 。 こ の 説明 書 で は 、 安 全 注 意 事 項 の ラン ク を 「 警告 」「 注 意 」 と し て 区 分 し て あり ます 。

< お 守り いた だ く 内 容 を 次 の 図 記号 で 区 分 し て いま す 。

/!N 気 を つけ て いた だ く 内 容 で す 。 ( し て は いけ な い 内 容 で す 。 人 守 行 し を な けれ ば な ら な い 内 容 で す

回 避 し な いと 、 軽 傷 ま た は 中 程度 の 傷害 を 招く お それ が ある 危険 な 状況 お よび 物 的 損害 の み の 発生 する お それ が ある 場合 を 示し ます 。

な お 、「 八 注意 | に 記載 し た 事項 で も 、 状 況 に よっ て は 重大 な 結果 に 結び つく 可能 性 が あり ます 。 いずれ も 重要 な 内 容 を 記載 し て いま す の で 必ず 守っ て くだ さい 。

一 使用 上 の ご 注意

下品 の 上 に 物 を 載せ た り 、 も た れ 掛 か っ た り し な い で くだ さい 、。 破 損 、 転 倒 や けが の 原因 に な り ま す 。 次 の 場所 で は 使用 し な いで くだ さい 。 故障 の 原因 に

な り ま す 。

・ 高 湿 、 高 湿 と な る 場所 ・ 塵 頑 や オイ ルミ スト が 多い 場所

・ 腐 食性 ガス の ある 場所 ・ 有 機 溶剤 の 使用 環境 な と の 雰囲気 (工場

ヒン ジ の レバ ー 操 作 は 矢印 方 向 に 従っ て 回 転 さ せ て くだ さい 。 逆 方 向 に 回 転 し た り 、 必 要 以 上 に 回 転 させ ます と 、 十 字 穴 ある い は ギヤ 部 が 破損 する お それ が あり ます 。

キャ ビ ネ ッ ト 本 体 に 落下 な どの 強い 衝撃 を 与え な い で くだ さい 。 衝撃 に より へ こみ や 人 歪み が 発生 し 、 強 度 の 劣化 と な る お それ が あり ます 。

ユニ ッ ト 可 動 時 、 光 ファ イ バ の 挟 込 みや 人 巻 込み に 十分 注意 し て くだ さい 。 光 ファ イ バ の 断線 の 原因 に な り ま す 。

ヒン ジ の レ パ バー 操作 は 電動 ドラ イ バ ー で 行わ な いで くだ さい 。

ドア 着脱 の 際 、 ヒ ンジ の レバ ー 操 作 で 指 を 挟ま な いよ うに し て くだ さい 。 け が の 原因 と な り ま す 。

組 付け に 際 し て ボル ト を し っ か り 締 付け て くだ さい 。 締付け が 不 十分 で す と 転倒 ・ 破 損 の 原因 に な り ま す 。 また 、 締 付 人 過ぎ の 場合 は 、 ね じ 山 を 破損 する お それ 画 施 工 上 の ご ど 注 意

還付 ル ク

2 NM

M5

M10 196 ~ 294N・m

耐 岩 対 策 の た め に 床 面 は M12 の アン カー ボル ト 、 壁 面 は M10 の アン カー ボル ト 以 外 で 固定 し な いで くだ さい 。

転倒 ・ 変 形 の お それ が あり ます 。

基 台 は 、M12 の アン カー ボル ト に て 床 面 に 4 ヵ所 固定 し て くだ さい 。 また 、 壁 面 固定 する 場合 は 、 別 売り オプ ショ ン RD742-20KI 壁面 固定 金具 」 を 使用 し 、M10 アン カー ボル ト に て 壁面 に 2 ヵ所 固定 し て くだ さい 。 但し 、 十 分 強度 の ある 壁面 (コン クリ ー ト ) に 確実 に 固定 し て くだ さい 。 強度 が 不 十 分 な 場合 、 キ ャ ビ ネ ッ ト が 転倒 し 、 け が の 原因 に な り ま す 。

に 大

(2)

本 品 を 吊上げ 場合 に は アイ ボル ト を

使用 し 、 必 ず 4 ヵ所 で 吊上げ の 人 ジン:

の 角度 で 均一 な 荷重 に し て くだ さ 」 2 ヵ所 で の 吊上げ や 45 本 満 の 品 上 げ 角度 は 落下 の お それ が あり ます 。

ユニ ッ ト を 引出 し た 状態 で 、 ユ ニ EO いで くだ さい 。 破 損 、 転 倒 や けが の 原因 に な り ま す 。 天井 面 へ の 局部 的 な 谷 重 を か け な い で くだ さい 変形 の お それ が あり ます 。

ケー ブル ガイ ド は スラ イド させ て 取付 け 、 取 外し て くだ さい 。 ケ ー ブ ル ガイ ド を 回 転 さ せる と 破損 し ます 。 ユニ ッ ト は 作業 終了 後に 必ず 収納 し て くだ さい 。 収納 し な いと ユニ ッ ト が 飛 出す お それ が あり ます 。 ユニ ッ ト を 引出 し た 状態 で 別 の 作業 を 行う 時 は 十分 に 注意 し て くだ さい 。 け が の 原因 に な り ま す 。

※ 標 準 は 4 心 テ ー ブ 心 線 用 で す 。 他 の テー プ 心 線 ま た は 埋 心 を 使用 の 場

合 は 別途 お 問い 合わ せく だ さい

※ 下 側 か ら の 入線 を 標 準 と し て いま す の で 、 上 か ら の 入出 線 の 場

圏 キ ャ ビ ネ ッ ト 寸 法

画 仕 様

《 融 着 接続 + コネ クタ 接続 タイ プ 》

ョ 記号 。 | 融 着 接続 数 数 融 着 段数

SPEP-SA240-SC

ポー ルド ラッ チ

側板

アダ タダ ブタ 段数 ( 段 )

キャ ビ ネ ッ ト 本 体 が 水平 に 設置 で きる よう に 、 レベ ル 調 整 を 行っ て くだ さい 。 設 置 に 不備 が ある に ドア の 開閉 に 支隊 を きた すね お それ が あ り ま す 。

心 線 が ケー ブル ガイ ド の 外 に は み 出 さ な い よう に 十分 注意 し て くだ さい 。 は み 出 し が ある 場合 、 引 出し 可動 時 に 光 フ ァ イ バ を 傷つけ る お それ が あり ます 。

ドア 、 側 板 や 背面 板 を 着脱 する 時 は 、 重 量 が あり ます の で 落下 な どの な いよ う 十 分 に 注意 し て くだ さい けが の 原因 に な り ま す 。

配線 ガイ ド 用 の ワイ ヤー サ ドル の 先端 が 突っ て い ます の で 作業 時 に けが を し な いよ う 十 分 に 注意 し て くだ さい 。 ま た 、 心 線 を 引掛 けた り 挟 込ま な いよ う 注意 し て くだ さい 。 光 ファ イ バ 断 線 の 原因 に な り ます 。

合 は 別途 お 問い 合わ せく だ さい

アイ ボル ト

育 面 板

(単位 : mm)

外形 寸法 (mm) 取付 寸法 (mm)

SPEP-SA400-SC SPEP-SA880-SC-K SPEP-SA1200-SC-K

(3)

@⑧ 付属 品

キー

(No.200) 8)

2 |O

保護 チュ ー ブ

SPEP-SA240-SC SPEP-SA400-5C SPEP-SA880-SC-K | SPEP-SA1200-SC-K

(1 セッ ト : 8 色 、 各 4m)

補強 熱 ス リー ブ ドラ イ パ ー 結束 テー プ (1m)

圏 キャ ビ ネ ッ ト の 使用 方 法 キャ ビ ネ ッ ト 、。

1 . ドア の 着脱 方 法 (Oo

・ ド ア を 90° 以上 に 開い た 状態 で 、 6 < く ヒ ンジ 上 ②③> < ヒン ジ 下 ①③>

フレ ー ム に 取付 けら れ た ヒン ジ 6 の レバ ー で 回 転 さ せ 、 ド ア を 着脱

し まま 。

※ レ バー が 硬い 場合 は 十字 穴 を ll ドラ イ バ ー で 回 転 さ せ て くだ さい 。

・ 取 外し 時 の ヒン ジ 部 操作 は 、

① 下 部 ② 上 部 ③ 中 央 の ! 順 で 行っ て くだ さい 。 ま た 装着 の 場合 は 逆 の 順序 と な り ま す 。

ヒン ジ の レバ ー 操 作 は 矢印 方 向 に 従っ て 回 転 さ せ ヒン ジ の レバ ー 操 作 は 電動 ドラ イ バ ー で 行わ な いで て くだ さい 。 逆 方 向 に 回 転 し た り 、 必 要 以 上 に 回 転 くだ さい いり

ーー = ヤン 立 K バ

ET ドア 着脱 の 際 、 ヒ ンジ の レバ ー 操 作 で 指 を 挟ま な い

| よう に し て くだ さい 。 け が の 原因 と な り ま す 。

2. ホ ー ル ドラ ッ チ の 操作 方 法

・ 側 板 の 着 脱 は 、 ホ ー ル ドラ ッ チ で 行い ます 。

ブッ シュ ボタ ン を 押す と レバ ー が 跳ね 上 が り 、 外 装 パ ネル が 外れ ます 。 また 、 側 板 を 取付 ける 際 に は 、 レ バー を 倒す と フレ ー ム に 固定 され ます 。

( 図 1)

・ 不 意 な レバ ー の 跳ね 上 が り 防 止 の た め に ロッ ク 機 構 が 付い て いま す 。 スラ イド ロッ ク を スラ イド させ る こと に より ロッ ク さ れ ま す 。 スラ イド ロッ ク に 「OPEN」、「LOCK」 の 表示 が あり 、 状 態 を 確認 する

こと が で きま す 。( 図 2) (ご 注意 )

外装 パネ ル を 取付 けた 後に 、 ラ ッ チ が 確実 に か か っ て いる か 、 が た つき が な いか が 確認 し て くだ さい 。

プッ シュ ボタ ン

3. カ ムロ ッ ク の 操作 方 法

側板 の セキ ュ リ ティ ー は 、 カ ムロ ッ ク に て 行い ます 。 カ ムロ ッ ク に キー を 奥 ま で 差込み 、 右 回 り に する と 施錠 し 、 左 回 り に する と 開 錠 され ます 。

(ご 注意 ) キー 差 込 。

施錠 後 、 確 実に ロッ ク さ れ て いる が 確認 し て くだ さい 。 カム ロッ ク 正 面 図

(4)

《 前 面 パ ハッ チ 式 スタ ンダ ー ド タイ ブ プ 》 (SPEP-SALILL-SC) 田 各 部 名 称 お よび 配線 形態

① ア タダ プ タ ユ ニッ ト

アダ プ タ ユ ニッ ト 用 棚

⑤ コ ー ド ホル タダ 前 面

⑥) ケ ー ブ ル ホル ダ

ケー ブル ホル ダ コード ホ ル ダ 前 面

(の ケー CE

コー ド ホ ル タ 側 面

③ 償 長 ユ ニッ ト

1 | |

Li |

a 所 丘 い 所 隊 丘 Es = = ME ]

融 着 ト レー カバ ー

ファ イ バ ー 押 え ゴ ム

ンダ ss

心 線 ホ ル ダ

融 着 トレ ー 部 拡大 図

(5)

田 保 護 チ ュー ブ の 使用 方 法

@ 保 護 チ ュー ブ の 挿入 @ 保 護 チ ュー ブ の テー ビン グ

1. 保護 チュ ー ブ の 先端 を 斜め に 切断 する 。 ・ 保 護 チ ュー ブ と シー ス 剥 ぎ 取 り 端 部 を テー ピン グ す る 。

2. 光ケーブル の 溝 1 つ に つき 保護 チュ ー ブ 1 本 を (保護 チュ ー ブ の 抜け 防止 ) 心 線 に 挿入 する 。

に ログ ーッ ルル

プ 「 ーー 心 線

持 め に カッ ト テー

保護 チュ ー ブ

画 配 線 手 順

1. ケ ー ブ ル クラ ンプ クラ ンプ ね じ M5

・ 光 ケー ブル の 外 被 お よび テン ショ ン メ ン バ を ケー ブル

クラ ンプ に の せ 、 ク ラン プ 上 、 ク ラン プ 下 を クラ ンプ ね じ

M5 で 固定 ド し て くだ さい 。 クラ ンプ 下

(ご 注意 )

・ テ ンション メン バク ラン プ ね じ M5 の 締付け は 、 ーー 2.5 ~ 3.0N・m の トル ク で 行っ て くだ さい 。 区 ケー プル うえ

・ 光 ファ イ バ の 挟 込 み に 注 意 し て くだ さい 。 断線 の 原因 に な り ま す 。

ケー プル ルク ラン スズ

2. ケ ー ブ ル ホル タダ 、 コ ー ド ホル タダ 前 面

ケー ブル ホル ダ 、 コ ー ド ホル タ 前 面 に 心 線 (保護 チュ ー ブ 付 ) を 通し て くだ さい 、。

3. 融 着 ユニ ッ ト

※ ケ ー ブ ル ガイ ド が 引出 し トレ ー 可 動 時 に 追従 し て 動き ます の で 、 引 出し 時 の 長 さ 調整 を 考え る 必要 は あり ませ ん 。

① ス ライ ドロ ッ ク を 解除 し 、 レ バー を 引き 、 引 出し トレ ー を 引出 し て くだ さい 。 引出 し トレ ー

スラ イド ロッ ク

引田 ら じ ト レー

②a 部 の ケー ブル ガイ ド は 左右 に スラ イド させ て 取外し ます 。 b 部 の ケー ブル ガイ ド は ロー レッ ト つ まみ を 回 し て 取外し た 後 、 固 定 金具 を ユニ ッ ト 本 体 か ら 外 し て くだ さい 。

人 ユニー ニット 本 体 テア = ルカ イド

SN

il

ry

2

RE w

固定 金具

中 上 1 D ー ロー レツ ドド つま み

(ご 注意 ) a 部 拡大 図 b 部 拡大 図

ケー ブル ガイ ド は 回 転 さ せな いで くだ さい 。 ケ ー ブ ル ガイ ド が 破損 し ます 。

=

(6)

③ ケ ー ブ ル ガイ ドカ バー を 外し て 心 線 ( 保 護 チ ュー ブ 付 ) を 上 か ら 挿 入 し 、 カ バー を 閉じ て ユニ ッ ト 本 体 に 戻し て くだ さい 。※ 光 テー プ コ ー ド も 上 記 手 順 で 行っ て くだ さい 。

ケー ブル カイ ドカ バー

< く カ バー の 開け 方 > < カバ ー の 閉じ 方 >

ケー ブル ガイ ド 、

心 線

(保護 チュ ー ブ 付 )

④ 補 強 熱 スリ ー ブ ( 付 属 品 ) を 心 線 ホ ル ダ に 固定 し 、 融 着 融 着 ト レー カバ ー

トレ ー 内 に 余 長 を 収納 し て くだ さい 。 余 長 を ファ イ バ 押 え ゴ ム お よび トレ ー シ ー ト で 押え 融 着 トレ ー カ バー を 閉 め て くだ さい 。

融 着 トレ ー

ファ イ バ ー 押 さえ ゴム

心 線 ホル ダ

補強 熱 ス リー ブ

⑤ ユ ニッ ト 本 体 の 突起 部 に ケー ブル ガイ ド 裏 面 の 溝 を 合わ せ 、 左右 に スラ イド させ て 取付 け て くだ さい 。

〔 ユニ ッ ト 本 体

(ご 注意 )

ケー ブル ガイ ド は 回 転 さ せな いよ う 注 意 し て くだ さい 。 ケー ブル ガイ ド

ケー ブル ガイ ド が 破損 し ます 。 1

@⑯ レ バー を 戻し 、 引 出し トレ ー を 収納 し 、 ス ライ ドロ ッ ク を ロッ ク し て くだ さい 。

スラ イド ロッ ク レバ ー

レバ ー の 誤操作 防止 の た め に ロッ ク 機構 が つい て いま す 。 ス ライ ドロ ッ ク を スラ イド させ る こと に より レバ ー が

ロッ ク さ れ ま す 。 ス ライ ドロ ッ ク に

、 ーー 「OPEN」「LOCK] の 表示 が あり 、 状 能

レバ ー を 戻す を 確認 する こと が で きま す 。

(ご 注意 ) レバ ー ロ ッ ク 拡 大 図

心 線 (保護 チュ ー ブ 付 )、 光 コー ド が ケー ブル ガイ ド の 外 に は み 出 さ な い よう に 十分 注意 し て くだ さい 。 は み 出 し が ある 場合 、 引 出し 可動 時 に 光 フ ァ アイ バ の 断線 の 原因 に な り ま す 。

4. 余 長 ユ ニッ ト

光 コ ー ド の 余 長 を 余 長 ユ ニッ ト に 収納 し て くだ さい 。

5. コー ド ホ ル タ 側 面

コー ド ホ ル タ 側 面 に コー ド を 通し て くだ さい 。 引出 し トレ ー

(7)

ッ ト 本 体 スラ イド ロッ ク i

6. ア タブ タユ ッ ト

EE NR / / こつ うつ)

)

A 1

倫 拓

SN

自由

で 芝

ロ ィ

ーー

NM

KX

>

QG レ

CS

Mn

へ 生き

| 日

\

UE

引い て くだ さい 。

ッ ト 用 棚 の ワイ ヤー サド ル ! こ

光 コ ー ド を 通し て くだ さい 。

② ア ダブ プ タユ

ニッ ト 用 棚 ワイ ヤー サド ル アダ プ タ ユ

ッ ト 本 体 に 光 コ ー ド を 通し 、 結 束 テー プ を 使用 し 光 コ ー ド を 固定 し て くだ さい 。

③ ユ ニ

結束 テー ブ を 使用 し 、

定 し て くだ さい 。

ッ ト 本 体

部 を 回

ダム 、

(④ ユ

AN (as

ッ ト 本 体 4

a a

1J

/( |

S |

図 。

に | の)

臣 昌 | es

提 I

8 |R

人 gn

トト 。 RAN

3

落 6 ]

Ah 6 3

+、

a

a

“<

=

| @ OO @

iJ 中 [|

トド

mn

sO

0 TH

に MM

< Im ョ

Innm

i LN EI NY TO

Ra._ =

回 % | MI Sg UE © |

/

2 2 で 2 CN Z で 2K TY ZY Z で Zn

\

れる よう に 配線 し て くだ さい 。

⑥⑤ 前 面 の コー ド は 右 方 向 へ IL

KU)

配線

アダ ブタ ッ ト 本 体

a

結束 テー プ

※ 結 束 テ ー プ を 使用 し 、 光 コー ド を 固定 し て くだ さい 。 ッ ト 本 体

a

ー ド を 通し て くだ

側面

ド ホ ル ダ

コー ド ホ ル タ 側 面 に 光 コ

=

(8)

《 前 面 パ ッ チ 式 高密 度 タ イプ 》 (SPEP-SALILL」-SC-K) 男 各 部 名 称 お よび 配線 形態

① ア ダ プ タユ ニッ ト

背面 配線 用 支持 金具 ⑤ コ ー ド ホル タダ 前 面

ケー ブル ホル ダ

レア ダブ フタ アダ タプ タユ ニッ ト 本 価

ロッ ツク

② コ ー ド ホル タ 側 面

| TD =

HL 上 WE

ET は ea

l

コー ド ホ ル タ 側 面

③ 余 長 ユ ニッ ト : HHMMI lei

④ 融 着 ユ ニッ ト

ユニ ッ ト 本 体

so ドー

心 線 ホル ダ シー ルド カバ ー 拡 大 図

(9)

較 配 線 手 | 順

1. ケー ブル クラ ンプ

「P.5 画 配 線 手順 1. ケー ブル クラ ンプ 」 を 参照 し て くだ さい 。

※ ケ ー ブ ル ガイ ド が ユニ ッ ト 引 出し 可動 時 に 追従 し て 動き ます の で 、 引 出し 時 の 長 さ 調整 を 考え る 必要 は あり ませ ん 。

2. ケ ー ブ ル ホル タダ 、 コ ー ド ホル タダ 前 面

ケー ブル ホル ダ 、 コ ー ド ホル ダ 前 面 に 心 線 (保護 チュ ー ブ 付 ) を 通し て くだ さい 。

3. 融 着 ユ ニッ ト

① つ まみ の 目印 を O P E N 位 置 まで 融 着 ユニ ッ ト まわ し て ロッ ク を 解除 し て くだ さい 。 a

(② 引 出し トレ ー を 引出 し て くだ さい 。 つま み

引出 し トレ ー は 必ず 両手 で 引出 し て くだ さい 。

| 還 ビ ド ピー

③ シ ー ル ドカ バー を 矢印 の 向き に スラ イド させ て 取外し て くだ さい 。

シー ルド カバ ー

④ ケ ー ブ ル ガイ ド を 左右 に スラ イド させ て

取外し て くだ さい 。 ケーン ルカ ガイド

(ご 注意 )

ケー ブル ガイ ド は 回 転 さ せな いよ う 注 意 し て くだ さい 。

ケー ブル ガイ ド が 破損 し ます 。 取付 け 取 外し 方 向

⑤ ケ ー ブ ル ガイ ドカ バー を 外し て 心 線 ( 保 護 チ ュー ブ 付 ) 光 コ ー ド を 上 か ら 挿 入 し て くだ さい 。

次 に カバ ー を 閉じ て ユニ ッ ト 本 体 に 戻し こく だ さい 。

※ 光 テー プ コ ー ド も 上 記 手 順 で 行っ て くだ さい 。

ケー ブル ガイ ドカ バー

心 線 (保護 チュ ー ブ 付 )

(10)

⑥⑯⑥ ユ ニッ ト 本 体 の 突起 部 に ケー ブル ガイ ド 裏 面 の 溝 を 取付 け 取 外し 方 向 合わ せ 左 右 に スラ イド させ 取付 け て くだ さい 。 ユニ ッ ト 本 体 潮

(ご 注意 ) wa ラン ee

ケー ブル ガイ ド は 回 転 さ せな いよ うに 注意 し て くだ さい 。 CY

ケー ブル ガイ ド が 破損 する お それ が あり ます 。

⑦ 心 線 ホ ル ダ (2 段 積 ) に 補強 熱 ス リー ブ (付属 品 ) を リー ル 台

差込み 余 長 を リー ル 台 に 収納 し て くだ さい 。

0⑧⑤ シ ー ル ドカ バー を 矢印 の 向き に スラ イド させ 取付 け で くだ さいし い

シー ルド カバ パ バー

⑨ 引 出し トレ ー を 収納 し て 必ず つま み の 目 還 を LOCK 位 置 ま で まわ し て くだ さい 。

引出 し トレ ー ]

4. 余 長 ユニ ッ ト つま み

光 コ ー ド の 余 長 を 余 長 ユ ニッ ト に 収納 し て くだ さい 。 5. コー ド ホ ル タ 側 面

コー ド ホ ル タ ダ 側 面 に 光 コ ー ド を 通し て くだ さい 。

0

(11)

6. ア タブ タユ ッ ト

結束 テー プ ッ ト 本 体

dl

AS

=

クルル

ググ

A /

O

0

/ー + , 0 1J

記 |

きっ

。 所 し 私 区 上

a

s uw 藻 に

NN 「J _) a rn TN 桂 己 | レ MA

] A さい o の トト 時 杜 つ 的 ら

TT ww T

上 |

Rs

* 3 ココ 9 Se 人 財 四 O お に

臣 - QW HI DI の 0 つ

Sb DT

リュ dO * = < 用 < ギヤ 1 を > くい

: へ \/ ル ラリ ング 1J 3 け ーー く へ >

NG グ ィ クン グ 区 | 葉 1 だ ここ < 「1 I 振 ぐ CN トリ 東

ンタ

P マ IT っ i EK 6 回 ul 下記 や 3J 必 。 や 章 請 同 RY で 層 前 ご や 貞 か や を し 回

YS > ゝ Ea せ ソ マ | | 條 ふ 足 性 持 違 せ ポ kK ロ 身 こい 2 上 WR pS 選 ヽ いら ー ミ

NE 画 | > 羽 MC 回 図 Ek i 回 || 固 SR a Hn 四 束 志 we 拓 | 」 © 9 ® © ロロ

/.

中 規

(12)

田 基 台 、 フ リー アク セス フロ ア 基 台 に つい て

基 台 は 組 替 仕様 に な り ま す 。 基 台 が 必要 な 場合 は 、 標 準 品 の 品名 記号 の 未 尾 に 「- B」 を つけ て ご 用 命 く だ さい 。

フリ ー ア クセ ス フ ロ ア 基 台 は 個別 対応 品 に な り ま す 。 フ リー アク セス フロ ア 基 台 が 必要 な 場合 は 、 別 途 お 問合せ くだ さい 。

ブラ イン ド パ バネ ル M10 ナッ ト

革 介 フリ ー ア クセ ス フ ロ ア 基 台

※ 基 台 組 替 仕様 は 、 ご 要望 に より 基 台 を 先行 し て 発送 する こと が で きま す 。 価格 ・ 納 期 な どの 詳細 は 別途 お 問合せ くだ さい 。

田 基 台 の 取付 方 法

・ ブ ライ ンド パネ ル の 取付 ね じ ( 六 角 ボ ルト M5) を 取外し て 、 基 台 の M10 ナッ ト に 六角 ボル ト M10・ 大 形 角 座 金 12・

大 形 丸 座金 10・ ば ね 座金 10 を 「① 基 台 取 付図 」 の よう に 取付 け て くだ さい 。

・ ブ ライ ンド パネ ル の 取付 は 、 基 台 に ある ツメ を ブラ イン ド パ ネ ル の 角 穴 に 差 込 ん で 、 六 角 ボ ルト M5 に て 取付 け て くだ さい 。

(ご 注意 )

光ケーブル 、 光 コー ド の 入出 線 は 、 ブ ライ ンド パネ ル を 取外す か 、 穴 加工 を し て くだ さい 。

ブラ イン ド バ パネ ル 取 付 詳細 図

ブラ イン ド パ ネ ル

キャ ビ ネ ッ ト

① 基 台 取 付図

六角 ボル ト M10 ば ね 座金 10

a =

大 形 角 座金 12 | 大 形 丸 座金 10

e oo o oo oWo oo o o oo oo o oc oo eo s

ss ロ o | | ee ee ee *

六角 ボル ト M5

組 付 け に 際 し て 、 ボ ルト を し っ か り 締 付け て くだ さい 、。 ね じ の 呼び 適正 締 付 ト ルク

締付け が 不 十分 で す と 転倒 ・ 破 損 の 原因 に な り ま す 。 二 TT

また 、 締 付 過 ぎの 場合 は 、 ね じ 山 を 破損 する お それ

が あり ます 。 M10 196 ~ 294N・m

仕様 な ど 、 お 断り な し に 変更 する こと が あり ます の で ご 了承 くだ さい 。 また 、 ご 不明 な 点 が あり まし た ら 弊 社 お 客 様相 談 室 に お 問 合 わ せく だ さい 。

この 説明 書 の 内 容 は 2012 年 6 月 現在 の も の で す 。 B923710920

NTO 日 東工 業 @ 株 式 会 社 〒480-1189 愛知 県 長久 手 市 蟹 原 2201 番 地

Tv お 客 様相 談 室 /TEL (0561) 64-0152

© NITTO KOGYO CORPORATION 2 http://www.nito.co.jp

参照

関連したドキュメント

ICレコーダーの本体メモリーには、ソフトウェアSound Organizer 2が保存されて います。Sound Organizer 1.6をお使いの方も、必ずSound Organizer

携帯端末が iPhone および iPad などの場合は App Store から、 Android 端末の場合は Google Play TM から「 GENNECT Cross 」を検索します。 GENNECT

(吊り下げ用金具) ●取扱説明書 1 本体      1台. 2 アダプタ-   1個 3

THIS PRODUCT IS LICENSED UNDER THE VC-1 PATENT PORTFOLIO LICENSE FOR THE PERSONAL AND NON-COMMERCIAL USE OF A CONSUMER TO (ⅰ) ENCODE VIDEO IN COMPLIANCE WITH THE VC-1

パソコン本体の電源を入れます。 ワイヤレス受信機(FMV-K600 シリーズは、パソコン本体背面)のコネク

·The infant carrier is only allowed to be used in combination with the child seat in the vehicle and only in rearward-facing orientation. ·Please keep any parts removed in a safe

■■ 1.1 梱包内容について ■

症状 推定原因 処置.