C館
利用手引き
【C-311-314】
平成 30 年 5 月 14 日
総合情報システム部(KUDOS)
第 1.4 版
制定・改訂履歴
版 数 制改訂年月日 改訂内容 作成者 確認者 承認者 第1.0 版 2016 年 4 月 1 日 初版 第1.1 版 2016 年 4 月 5 日 WiFi によるプロジェクター 接続方法を修正 第1.2 版 2016 年 4 月 18 日 マイク説明修正 第1.3 版 2016 年 9 月 16 日 教室レイアウト修正 第1.4 版 2018 年 5 月 14 日 アカウントロック回数変更
目 次
1.
C 館 311~314 概要 ... 1
1.1. 教室の場所 ... 1 1.1.1. C 館 3F フロア図 ... 1 1.1.2. 教室レイアウト図 ... 2 1.1.3. 床下電源コンセントの配置について ... 4 1.2. 教室設備について ... 5 1.2.1. 設備一覧(1教室) ... 5 1.2.2. 床下電源コンセントの接続について ... 6 1.2.3. 学生机(可動式)について ... 6 1.2.4. 壁面ホワイトボードについて ... 6 1.2.5. 可動式ホワイトボード アクティバについて ... 72.
コンピューターの利用について ... 8
2.1. コンピューターの利用 ... 8 2.1.1. コンピューターの利用開始(サインイン) ... 8 2.1.1.1. Windows 10 へのサインインについて ... 8 2.1.2. コンピューターの利用終了(サインアウト) ... 9 2.1.2.1. Windows(サインアウト) ... 9 2.2. アプリケーションの利用 ... 10 2.2.1. 利用できるドライブ・ファイルサーバー ... 13 2.2.1.1. 各ドライブ(外部記憶メディア)の利用方法 ... 14 2.2.1.2. ファイルサーバーの利用方法 ... 15 2.2.2. 音声の利用(貸出ヘッドセット) ... 16 2.2.3. 教員用パソコンについて ... 16 2.2.4. 留意事項 ... 16 2.3. ドキュメントシステムの利用 ... 17 2.3.1. プリンターの利用 ... 173.
授業支援システム 概要 ... 18
3.1. ハードウェアによるもの ... 19 3.1.1. 機器の説明 ... 19 3.1.1.1. 操作パネルの説明 ... 20 3.1.1.2. 入力パネルの説明 ... 20 3.1.1.3. ワイヤレスマイクの種類 ... 21 3.1.1.4. ワイヤレスマイクの連続使用時間・充電時間について... 21 3.1.2. システム電源の入れ方 ... 21 3.1.2.1. プロジェクターの電源の入れ方 ... 22 3.1.3. マイクを使用する ... 22 3.1.4. ブルーレイプレーヤーを使用する... 233.1.5. 教員用パソコン(持ち込みパソコン)を使用する ... 24 3.1.5.1. HDMI での接続 ... 24 3.1.5.2. RGB での接続 ... 25 3.1.6. 学生用パソコンの画面をプロジェクターに投影する ... 25 3.1.7. プロジェクターへのワイヤレス接続 ... 27 3.1.7.1. Miracast を使用して接続する(スマートフォン等 Miracast 対応機器) ... 27 3.1.7.2. Wi-Fi を使用して接続する(C-311~314 のノート PC) ... 28 3.1.7.2.1. 端末が設置されている部屋のプロジェクターに投影するには ... 28 3.1.7.2.2. 他の部屋のプロジェクターに投影するには ... 29 3.1.7.2.3. Wi-Fi 接続を終了し、他のソースをプロジェクターに投影するには ... 30 3.1.8. 持ち込みビデオを使用する... 31 3.1.9. 教室統合 ... 31 3.1.9.1. 教室統合の分離 ... 32 3.1.10. システム電源の切り方 ... 32 3.2. ソフトウェアによるもの ... 33 3.2.1. 主な授業支援機能の一覧 ... 33 3.2.2. その他、使用可能な機能紹介 ... 38
4.
補足資料 ... 43
1
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1. C 館 311~314 概要
1.1. 教室の場所
1.1.1. C 館 3F フロア図
●パソコン 148 台設置 (37 台×4 教室) C 館 311~314 は、グループ・ディスカッション、ディベート、グルー プ・ワークなどによる課題解決型の能動的学習(アクティブ・ラーニン グ)に対応可能な教室として設計されています。 学生机は、稼働可能であり自由なレイアウトが可能です。 また、ノートパソコンが収納されており、従来どおり、パソコン教室と しての機能を有しています。コンピューター端末は SSD(Solid State Drive)と Windows 10 を導入 し、最新のソフトウェアに対応した環境を実現しています。
教員機から学生機の状況を把握・操作支援できるよう授業支援システム も導入しております。
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1.1.2. 教室レイアウト図
弧形型(基本レイアウト) 統合弧形型 C-311 C-312 C-312 C-3113
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弧形型(基本レイアウト)
統合弧形型
C-313 C-314
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※レイアウト変更時は授業終了後、元の基本レイアウトに戻してください。 (理由:授業支援システムのレイアウトにするため)1.1.3. 床下電源コンセントの配置について
統合講義型 講義型 弧形型 講義型 AV ラック移動可能範囲 フロアコンセント位置5
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1.2. 教室設備について
1.2.1. 設備一覧(1教室)
名称 型番 数量
コンピューター(教員機) HP ProBook 650 G1 OS:Windows 10 Pro 1 台 コンピューター(学生機) HP ProBook 650 G1 OS:Windows 10 Pro 36 台 プロジェクター Panasonic PR-VW355NJ (WXGA:4000lm) 1 台 ブルーレイプレーヤー Panasonic DMP-BD85-K 1 台 Miracast レシーバー ELECOM LDT-MRC02 1 台 赤外線ワイヤレスマイク (ハンド型) ATIR-T88 1 本 赤外線ワイヤレスマイク (ピン型) ATIR-T85 1 本 操作パネル 特型 1 台 壁面ホワイトボード 特型 1 面 可動ホワイトボード アクティバ 8 台 学生机(可動式) 特型 1 台 学生椅子(可動式) 1 脚 学生机(可動式) 特型 36 台 学生椅子(可動式) 36 脚 カラープリンタ DocuPrint C3360 1台 カラースキャナ DocuScan C4260 1台 授業支援ソフト CaLabo LX 1式 常設ケーブル HDMI ケーブル (1.5m) RGB ケーブル (1.5m) RCA ケーブル (1.5m) ステレオミニピンケーブル (1.5m) 1 本 1 本 1 本 1 本 床下電源コンセント 1式
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1.2.2. 床下電源コンセントの接続について
床下電源コンセントは 2 口差し込みがあり、2 台のパソコンの電源が接続できます。1.2.3. 学生机(可動式)について
学生机は上蓋を開けることにより、内蔵したパソコンを利用することができるようになります。1.2.4. 壁面ホワイトボードについて
教室の壁面を活用した大型ホワイトボードにより、開放感のある講義が可能となります。 通常のホワイトボード利用に加え、プロジェクター用スクリーンとしても活用できます。 収納イメージ コンセント位置 ロックを左にずらす 電源ケーブル wp接続する を接続する wp接続する 机を閉じている状態 正面 机を開いている状態 横7
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1.2.5. 可動式ホワイトボード アクティバについて
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2. コンピューターの利用について
2.1. コンピューターの利用
2.1.1. コンピューターの利用開始(サインイン)
コンピューターを利用するには電源投入、サインインする必要があります。 2.1.1.1. Windows 10 へのサインインについて ご自身のユーザーID とパスワードをご用意ください。 ① 電源ボタンを押すと電源が投入され Windows 10 が起動します。 ② ご自身の ID で Windows へサインインします。 下記のような画面の状態で、キーボードを押すとユーザーID とパスワードを入力する右のような画面が表示 されます。 サインイン先に「KUDOS-AD」と表示されていることを確認し、KUDOS から配布されているユーザーID とパス ワードを入力し、 ボタンをクリックします。 電源ボタン9
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サインインすると以下のようなデスクトップ環境が利用できます。 ユーザー名とパスワードの入力を 20 回以上間違えると、ロックがかかります。 数分間サインインできなくなりますので、ご注意ください。2.1.2. コンピューターの利用終了(サインアウト)
コンピューターの利用後はサインアウトします。 2.1.2.1. Windows(サインアウト) ① [スタート]ボタン をクリックします。 ② 左上のユーザー名 をクリックします。 ③ [サインアウト]ボタン をクリックします。 デスクトップに保存されたファイルは、コンピューターを再起動すると消去されます。 ドキュメントに保存されたファイルも同様にコンピューターを再起動すると消去されます。 必要なデータは、Z ドライブ(全学ファイルサーバー)、または、所有の外部記録メディア (USB フラッシュメモリ等)に保存ください。 詳細は、「2.2.1 利用できるドライブ・ファイルサーバー」を参照ください。 なお、Z ドライブは一人あたり 500MB です(2016 年 4 月 1 日現在)。10
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2.2. アプリケーションの利用
アプリケーションを起動するには以下の 2 通りの方法があります。 ◆ デスクトップのアイコンをダブルクリック ◆ スタートメニューをクリック 利用できるアプリケーションの一覧は下記のとおりです。 ソフトウェア名 バージョン 備考 Windows 10 ProMicrosoft Office 2013 Pro
Symantec Endpoint Protection 12.1.6
Internet Explorer 11
Google Chrome 49
Firefox 44
+Lhaca 0.76
Adobe Reader DC 2015
Adobe Flash Player OS に組み込み
Adobe Shockwave Player 12.2.0.162
Quick Time 7.7.6 RealPlayer 18.1.2 Audacity 2.1.2 通常版をインストール PowerDVD 15 教員パソコンのみ(CPRM 対応有償版) PowerDVD 12 学生パソコン(無償版) MOS 2013 JAVA 8 Update 73 MikaType 2.06 WinShot 1.53a ※上記ソフトウェア一覧は、2016 年 4 月 1 日現在のものです。 最新の状況については、KUDOS WEB「ソフトウェア・ハードウェア検索」よりご確認ください。 → http://kudos.kindai.ac.jp/guide/sh
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◆ デスクトップアイコンからアプリケーションを起動 デスクトップアイコンの該当のアプリケーションをダブルクリックします。 表 2.2-1 デスクトップアイコン一覧 アイコン ソフト(用途) アイコン ソフト(用途) 文書作成ソフト Microsoft Word が 起動します 表計算ソフト Microsoft Excel が 起動します プレゼンテーション作成ソフト Microsoft PowerPoint が起動します データベースソフト Microsoft Access が起動します インターネットブラウザ Firefox が 起動します 全学ファイルサーバーの共有領域 を開きます インターネットブラウザ InternetExplorer が起動します インターネットブラウザ Google Chrome が起動します サウンド編集ソフト Audacity が 起動します ファイル圧縮・解凍ソフト +Lhaca です ファイルをアイコンにドラッグアンド ドロップで使用します12
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◆ スタートボタンからアプリケーションの起動 ① [スタート]ボタンより[すべてのアプリ]→「アプリケーション名」の順に選択し、目的のアプリケーション 名をクリックします。 プログラム一覧に目的のアプリケーションが見つからない場合には、スクロールバーをスクロール します。また、フォルダー はクリックして開きます。13
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2.2.1. 利用できるドライブ・ファイルサーバー
311~314 では以下の各ドライブが割り当てられています。 ファイルサーバーの利用は X ドライブと Z ドライブです。 表 2.2-2 ドライブ一覧 ドライブ 説明 C OS やアプリケーションのためのシステムドライブです。 再起動すると、初期状態に戻るため、保存データは全て破棄されます。 D テンポラリー領域です。再起動を行ってもデータは消えませんが毎週月曜日早朝にすべて 削除します。 E X 全学ファイルサーバーの共有領域 Learning ディレクトリーです。 教材提示・レポート提出などに利用できます。 ご利用に関しては教室授業担当員にご確認ください。 Z 全学ファイルサーバーの個人用ホームディレクトリーです。 必要なファイルは、ここに保存します。(500MB です。2016 年 4 月 1 日現在) パソコンにて利用可能なドライブ・ファイルサーバーを確認するには、サインイン後、[スタート]ボタンより[コンピ ューター]をクリックします。14
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2.2.1.1. 各ドライブ(外部記憶メディア)の利用方法 ◆ スーパーマルチドライブ(E:) CD-ROM/R/RW、DVD±R/RW、DVD-RAM、DVD±R(2 層)が利用できます。 下図パソコン本体の □ の「EJECT」ボタンを押し、メディアを固定し挿入ください。 なお、各モードの読込/書込速度については、「2.2-3 スーパーマルチドライブ動作速度一覧(教員機/学生 機)」を参照ください。 表 2.2-3 スーパーマルチドライブ動作速度一覧(教員機/学生機) メディア 書込速度 読込速度 DVD-RAM 5 倍速 5 倍速 DVD+R 8 倍速 8 倍速 DVD-R 8 倍速 8 倍速 DVD+RW 8 倍速 8 倍速 DVD-RW 8 倍速 6 倍速 DVD+R DL(2 層) 8 倍速 6 倍速 DVD-R DL(2 層) 8 倍速 6 倍速 CD-R 24 倍速 24 倍速 CD-RW 24 倍速 16 倍速 (※各速度は最大値となります) ◆ USB USB フラッシュメモリなど USB 機器が利用できます。 USB メモリの利用を終了してパソコンから取り外す場合は、次の手順で操作します。 USB メモリを参照しているウィンドウをすべて終了します。 タスクバー右端のタスクトレイ表示部分の をクリックします。 C ドライブ(デスクトップ・マイドキュメントフォルダーも含まれます)に保存されたファイルはパソコンを再起動す ると消去されます。C ドライブに保存されたデータに関しては保証いたしかねますのでご注意ください。 教室内のパソコンで作成したファイルなどのデータは全学ファイルサーバー(Z:)へ保存ください。15
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2.2.1.2. ファイルサーバーの利用方法 パソコンにサインインすると全ユーザーに共通で学内ファイルサーバーが利用できます。 ◆ ホームディレクトリー(Z:) 全学ファイルサーバーにある個人用ディレクトリーです。 ファイルを保存するには 1.任意のアプリケーションから保存するには、保存コマンドより[保存場所]に「Z ドライブ」を選択します。 2.保存元ファイルのフォルダー画面をデスクトップに表示している場合には、保存したいファイルを選択し て右クリックし、ショートカットメニューより「Z:ドライブ」をクリックします。 ファイルを開くには 1.[スタート]メニューより[エクスプローラー]をクリックしてし、左ツリーペインの「Z ドライブ」→該当ファイル の順にダブルクリックします。 3.開くファイルのフォルダー画面をデスクトップに表示している場合には、保存したいファイルを選択して右 クリックし、ショートカット一覧より「Z:ドライブ」をクリックします。 使用容量または空き容量を確認するには 1.[スタート]メニューより[コンピューター]をクリックしてコンピューターを開き、「Z ドライブ」アイコンにて右ク リックし、「プロパティ」を選択します。 ※利用可能な容量は 500MB です(2016 年 4 月 1 日現在) ◆ 全学 Learning フォルダー(X:) 授業に関する教材の教員からの提示や、学生からのレポート提出等に利用できます。 ご利用に関しては教室授業担当員にご確認ください。16
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2.2.2. 音声の利用(貸出ヘッドセット)
パソコンから出力される音を聞く場合、またはマイクを利用するには、ステレオヘッドセットを利用します。 音量の調整は、タスクバーの「スピーカー」ボタンをクリックし、スライダーにて音量調整します。 また、ヘッドセットのボリュームを回すことでヘッドセットの音量を変えることができます。2.2.3. 教員用パソコンについて
教員用パソコンは教員用権限のあるユーザーのみサインインできます。2.2.4. 留意事項
パソコン 利用後は「シャットダウン」せずに「サインアウト」をしてください。 サインアウト前には必要なデータが全学ファイルサーバーのホームディレクトリーまたは外部記憶メディアに保 存したことを今一度ご確認ください。17
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2.3. ドキュメントシステムの利用
2.3.1. プリンターの利用
◆ プリンターの一覧については下記のとおりとなります。 表 2.3-1 プリンター一覧 教室名 装置名 ホスト名 プリンター表示名 C-311 プリンター PRC3C311001 C 館_C-311_1 号機 C 館_C-311_1 号機(予備) C-312 プリンター PRC3C312001 C 館_C-312_1 号機 C 館_C-312_1 号機(予備) C-313 プリンター PRC3C313001 C 館_C-313_1 号機 C 館_C-313_1 号機(予備) C-314 プリンター PRC3C314001 C 館_C-314_1 号機 C 館_C-314_1 号機(予備) ※今回、プリントサーバーは 2 台構成となっており、通常利用しているプリンタサーバーに不具合が発 生した場合、通常印刷ができなくなります。そのため 2 台目のプリントサーバー配下にある表示名が (予備) となっているプリンターを利用し印刷します。 ◆ スキャナーの一覧については下記のとおりとなります。 表 2.3-2スキャナー一覧 教室名 装置名 号機 ホスト名 IP アドレス C-311 スキャナー 1 SCC3C311001 163.51.4.161 C-312 スキャナー 1 SCC3C312001 163.51.4.162 C-313 スキャナー 1 SCC3C313001 163.51.4.163 C-314 スキャナー 1 SCC3C314001 163.51.4.164 教室のプリンターはポイント管理方式(KUDOS Print)に対応しています。 KUDOS Print の利用については、KUDOS WEB をご参照ください。 http://kudos.kindai.ac.jp/service/print18
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3. 授業支援システム 概要
授業支援システムは、以下により構成されます。 1. ハードウェアによるもの 教卓上の「操作パネル」を操作することで、学習者に教材となる画像や音声を提示することができます。 「表 3-1 ハードウェアによるもの」の各機能を利用できます。 2. ソフトウェアによるもの 教員パソコンにセットアップされた授業支援ソフトウェアの制御画面を操作することで、出席管理や学習 者パソコンの操作禁止など「表 3-2 ソフトウェアによるもの」、の各機能を利用できます。 表 3-1 ハードウェアによるもの 機能名称 機能詳細 1 プロジェクター画像送出 教材画像を液晶プロジェクターに送出します。 2 音声送出、音量調整 送出教材音声やマイク音声をスピーカーに出力します。 また、音量調整も可能です。 3 教室統合 311と312 、 313と314 は教室統合が可能です。 表 3-2 ソフトウェアによるもの 機能名称 機能詳細 1 画像受信(モニタリング) 教員からすべての学生の画面をモニタリングできます。 2 キーボードとマウスのロック 教員からすべての学生のパソコンをロック・ブラックアウトできます。 3 先生画面送信 教員のパソコン画面をすべての学生のパソコン上に表示させることが できます。 4 発表 発表者となる学生の画面をすべての学生のパソコン上に表示させる ことも可能です。 5 リモート操作 学習者のパソコンを個別操作します。 6 出席管理 授業に出席した学習者情報を出席データとして管理・保存します。 7 メッセージ レスポンス 学習者と教員の間でテキストベースのメッセージ送受信や設問・解答 を行います。 8 インターネット/アプリケーション の利用制限 学習者パソコンのアプリケーション利用やインターネットエクスプロー ラによる WEB 閲覧を一時的に制限します。 9 クライアントの電源管理 学習者パソコンのシャットダウン、再起動、サインアウト等を、一斉ま たは個別に実行します。19
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3.1. ハードウェアによるもの
3.1.1. 機器の説明
① ·· 操作パネル ② ··· 入力パネル ③ ·· ブルーレイプレーヤー ④ ··· 制御インターフェース ※ ⑤ ·· デジタルマルチスイッチャー ※ ⑥ ··· ワイヤレスチューナー ※ ⑦ ·· デジタルミキサー ※ ⑧ ··· パワーディストリビュータ ※ ※ ④、⑤、⑥、⑦、⑧ は通常運用では操作しません 入力パネル ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧20
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3.1.1.1. 操作パネルの説明 操作パネルは、次のボタンなどから構成されています。 ① システム電源 ② 統合スイッチまたは統合ランプ ③ プロジェクター電源 ④ 機器選択スイッチ ⑤ ボリューム 3.1.1.2. 入力パネルの説明 入力パネルは、次の端子モジュールから構成されています。 ① パソコン映像入力(HDMI 入力) ② パソコン映像・音声入力 ③ ビデオ映像入力;入力 ④ 電源コンセント1
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4
3
3
5
1
2
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4
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3.1.1.3. ワイヤレスマイクの種類 ワイヤレスマイクはハンドマイク・ピンマイクの2種類から構成されています。 ハンドマイク ピンマイク 3.1.1.4. ワイヤレスマイクの連続使用時間・充電時間について ワイヤレスマイクの連続使用時間は下記のとおりです。 また、各時間は電池の残容量や劣化状況により大きく変動する場合があります。 連続使用時間 充電時間(電池残量なしの場合) 約 7 時間 約 5.5 時間3.1.2. システム電源の入れ方
システム電源を入れないと、マイク、プロジェクター、ブルーレイプレーヤーなど、すべてのハードウェアによるも のが利用できません。 1. 「システム電源」○のスイッチを押します 2. 約 1 秒後電源が立ち上がり○の赤ランプが点灯し、機器選択スイッチ○の青ランプが点灯すれ ばスタンバイ完了です22
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3.1.2.1. プロジェクターの電源の入れ方 1. 「プロジェクター電源」○のスイッチを押します 2. ○の赤ランプが点灯しプロジェクターの電源が投入されます 3. プロジェクターが起動し、壁面ホワイトボードに映像が投影されます3.1.3. マイクを使用する
1. 「システム電源」をONにすると、無線マイク(ピン型・ハンド型)で話すことが可能です 2. マイク音量調整は○を回します23
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3.1.4. ブルーレイプレーヤーを使用する
1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. BD/DVD はトレイ開閉ボタン○を押し DVD をトレイにのせ再びトレイ開閉ボタンを押します 3. 操作パネル「機器選択」で○「BD/DVD」を選択します 4. BD/DVD 本体のボタンまたはリモコンで操作します ① ブルーレイを再生する ② ブルーレイを一時停止する ③ ブルーレイを停止する24
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3.1.5. 教員用パソコン(持ち込みパソコン)を使用する
3.1.5.1. HDMI での接続 1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. 教員用パソコン(持ち込みパソコン)にディスプレイポート HDMI 変換ケーブルを接続します 3. 接続した変換ケーブルに HDMI 延長ケーブルを接続します 4. HDMI 延長ケーブルを入力パネルの○に接続します 5. 教員用パソコン(持ち込みパソコン)の電源を「ON」にします 6. 「操作パネル」の「機器選択」で「HDMI」○を選択すると、プロジェクターに映像が投影されます 7. ビデオ音量調整は○を回します25
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3.1.5.2. RGB での接続 1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. 教員用パソコン(持ち込みパソコン)に RGB ケーブルと AUDIO ケーブルを接続します 3. RGB ケーブルと AUDIO ケーブルを入力パネルの○に接続します 4. 教員用パソコン(持ち込みパソコン)の電源を「ON」にします 5. 「操作パネル」の「機器選択」で「RGB」○を選択すると、プロジェクターに映像が投影されます 6. ビデオ音量調整は○を回します3.1.6. 学生用パソコンの画面をプロジェクターに投影する
1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. 教員用パソコンが使用できるようにします。(3.1.526
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教員用パソコン(持ち込みパソコン)を使用する 参照)
3. 投影したい学生用パソコンを P.34 ③モデル送出 に記載している手順に従い選択・実施するこ とにより、学生用パソコンの画面をプロジェクターに投影します。
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3.1.7. プロジェクターへのワイヤレス接続
3.1.7.1. Miracast を使用して接続する(スマートフォン等 Miracast 対応機器) 1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. Miracast ボタンを押します 3. 端末の Miracast 機能を有効にします 4. ScreenMirroring 画面で Miracast受信器の名称をタップします 5. 接続が完了しプロジェクターに端末の画面が表示されます 参考画面 GALAXY S4 の場合 操作方法は端末の種類・メーカーにより異なります。 詳しくはご使用になる端末の取扱説明書をご確認ください。28
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3.1.7.2. Wi-Fi を使用して接続する(C-311~314 のノート PC) 3.1.7.2.1. 端末が設置されている部屋のプロジェクターに投影するには 1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. 「プロジェクター電源」が ON されていることを確認します。(3.1.2.1 プロジェクターの電源の入れ方 参照) 3. デスクトップ上のワイヤレスマネージャーME6.3 を起動します。 4. 以下のランチャーが起動します。 5. プロジェクターに PC の画面を表示させるにはランチャーの「ワイヤレス投写開始/停止」ボタンを クリックします。 6. 端末が設置されている部屋のプロジェクターに自動的に接続され、プロジェクターに端末の画面 が表示されます。 Wi-Fi 接続の場合は映像のみの出力となり、音声の出力はできません。 ランチャー29
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3.1.7.2.2. 他の部屋のプロジェクターに投影するには 1. ランチャーの「リスト表示」ボタンを押下します 2. 以下の「かんたん接続」画面が表示されますので、投写するプロジェクターを選択します。投影す るプロジェクターとネットワーク ID の関係は次のとおりです。 教室名 プロジェクター名 C-311 Proj0051 C-312 Proj0013 C-313 Proj4963 C-314 Proj0541 3. ランチャーの「ワイヤレス投写開始/停止」ボタンをクリックすると選択したプロジェクターに端末 の画面が表示されます。30
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3.1.7.2.3. Wi-Fi 接続を終了し、他のソースをプロジェクターに投影するには 1. ランチャーの「ワイヤレス投写開始/停止」ボタンを押下します 2. 端末の画面が消え、プロジェクターよりホワイトボードへ投影されている画面が下記の画面にな ることを確認します。 3. 「操作パネル」の「HDMI」ボタンを押下することで、教員用パソコン(持ち込みパソコン)へプロジェ クターの入力が切り替わります。その後「操作パネル」の操作により表示させたいソースに切り 替えてください。(以後の操作は各章を参照ください) ネットワーク ID/教室名表示31
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3.1.8. 持ち込みビデオを使用する
1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. 「入力パネル」○の「ビデオ」にビデオ、音声ケーブルを接続します 3. 「操作パネル」の「機器選択」で「ビデオ」○を選択すると、プロジェクターに映し出されます 4. ビデオ音量調整は○を回します3.1.9. 教室統合
教室統合の操作は、311、313の奇数の教室を親教室とし、統合の操作を行います。 312、314の偶数の教室は、子教室となり、統合される教室となります。 教室統合の組み合わせは、 ・ 311 と 312 ・ 313 と 314 となります。 操作方法 1. 「システム電源」がONにされていることを確認します。(3.1.2 システム電源の入れ方 参照) 2. 子教室のシステム電源○が「OFF」である事を確認します 3. 親教室のシステム電源○を「ON」にします 4. 親教室の統合スイッチ○を押します 5. 約 20 秒間統合スイッチ○が点滅(親・子教室共)し、統合スイッチ点灯後教室統合が完了します ※ 統合スイッチ点滅中もう一度押しますと統合が中止されます。その後約 20 秒間統合操作は出来 ません32
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3.1.9.1. 教室統合の分離 操作方法 1. 親教室の統合スイッチを押します 2. 統合スイッチが消灯すれば分離完了です3.1.10. システム電源の切り方
1. 「システム電源」○のスイッチを押します 2. ○の赤ランプが消灯し、機器選択スイッチ○の青ランプが消灯すればシャットダウン完了です33
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3.2. ソフトウェアによるもの
3.2.1. 主な授業支援機能の一覧
CaLabo LX の機能は次の通りです。①
モニタリング 教員からすべてのgの画面をモニタリングできます。②
操作ロック・ブラックアウト 教員からすべての学生のパソコンをロック・ブラックアウトできます。③
先生画面送信 教員のパソコン画面をすべての学生のパソコン上に表示させることができます。 また、モデルとなる学生の画面をすべての学生のパソコン上に表示させることも可 能です。①
③
③
②
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①
モニタリング ◆ アイコン表示 モード コントローラを起動するとクラスエリアには座席アイコンが「アイコン表示」で表示されます。 アイコン表示では、座席アイコンを教室の机のレイアウトにあわせて自由に配置できます。座 席アイコン上には学習者パソコンの画面と実行中の機能の状態が表示されます。 座席アイコン ◆ リスト表示 モード [リスト表示]タブをクリックすると、リスト表示に切り替わります。学習者パソコンで実行中のア プリケーションを一覧で確認できます。 【学習者名】 : 出席者名を表示します。 【ホスト名】 : 学習者パソコンのホスト名(コンピューター名)を表示し ます。 【状態】 : 「操作ロック中」などの実行中の機能状態を表示します。 【アクティブプログラム】 : 現在作業中のプログラムアイコンとウィンドウタイトルを 表示します。 【起動プログラム】 : 使用中のプログラムアイコンが表示されます。 学習者パソコンの画面や状態を表示し、操作 対象の学習者を指定します。 学習者が Windows にログオンすると、コントロ ーラ画面の座席アイコンが欠席状態から出席 状態に変わり、学習者パソコンの画面が小さく 表示されます。 座席アイコンは操作対象の選択に使用するほ か、学習者の状態を示します。グループに登録 されているときは座席アイコンの上部がそのグ ループと同じ色で表示されます。35
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◆ サムネイル表示 モード [サムネイル表示]タブをクリックすると、サムネイル表示に切り替わります。サムネイルウィン ドウには学習者パソコンの画面と実行中の機能の状態が表示されます。②
操作ロック・ブラックアウト ◆ 学習者パソコンを操作ロック/ブラックアウトにする 学習者パソコンのマウス・キーボードをロックして操作できないようにしたり(操作ロック)、操 作をロックしたうえに画面をブラックアウトさせたりすることができます(ブラックアウト)。 1) 特定の学習者だけをロックするときは、あらかじめ、それらの座席アイコンを選択状 態にしておきます。全員をロックする場合は、特に選択する必要はありません。 2) [操作ロック]ボタンまたは[ブラックアウト]ボタンをクリックします。 3) [操作ロック]をクリックした場合は、学習者パソコンのマウスカーソルが に変わ り、マウスとキーボードが無効になります。(画面表示はそのまま) 4) [ ブ ラ ッ ク ア ウ ト ] を ク リ ッ ク し た と き は 、 学 習 者 画 面 が 真 っ 黒 に な り 、 中 央 に 「Computer Locked!」が表示されます。 5) 操作ロックおよびブラックアウトを解除するときは、再度ボタンを押します。36
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③
モデル送出 ◆ 1人の学習者の画面を他の学習者たちに見せる(発表) 1人の学習者の画面を他の学習者に見せることができます。実行中、先生は発表者のパソコ ンをリモート操作して指導できます。 1. 発表者の座席アイコンを1つだけ選択状態にします。 2. [発表]ボタンをクリックします。 「発表」ダイアログボックスが表示されます。 3. 発表画面の転送先を選択し、[開始]ボタンをクリックします。クラス全員に転送する 場合は、何も選択せずに[開始]ボタンをクリックしてください。 CtrlキーやShiftキーの併用で、複数の学習者を選択できます。37
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4. 発表者を切り替えるには、別の学習者の座席アイコンを選択します。 このとき、転送先は手順3.で選択した転送先のままとなります。転送先を変更したい場 合は、いったん[発表]を解除し手順1.からやり直します。 5. 発表を終了するときは、[発表]ボタンを再度クリックしてOFFにするか、補助機能バー の[閉じる]ボタンをクリックします。 ◆ 先生モニタ画面を学習者に送信します。 1. 特定の学習者だけに先生画面を送るときは、あらかじめ、それらの座席アイコンを選択 状態にしておきます。全員に送る場合は、特に選択する必要はありません。 2. [先生画面送信]ボタンをクリックしてONにします。 学習者画面には先生モニタの画面がフル画面で表示され、学習者はマウス・キーボード操作ができなくなります。 3. 終了するには、再度[先生画面送信]ボタンをクリックしてOFFにするか、補助機能バー の[閉じる]ボタンをクリックします。38
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3.2.2. その他、使用可能な機能紹介
CaLabo LX では次のような機能を利用可能です。
1. メッセージ送信
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3. 学習者からの質問/呼び出しに応える ・学生の操作 ・教員の操作 4. 出席管理40
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5. 電源操作/ログオン操作
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7. 発表
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4. 補足資料
種別 機種(型名) 詳細 画像 教 員 用 端 末 ( 4 台 ) 本体HP ProBook 650 G1 OS:Windows 10 Pro
CPU:Core i-5 4210 (3.2GHz)×1 メモリ:4GB DDR3 SDRAM SSD:256GB SerialATA/300 対応 スーパーマルチドライブ 授 業 支 援 シ ス テ ム ( 4 式 ) プロジェクター Panasonic PR-VW355NJ (WXGA:4000lm) BD プレーヤー Panasonic DMP-BD85-K Miracast ELECOM LDT-MRC02 マイク 赤外線ワイヤレスマイク(ハンド型) ATIR-T88 赤外線ワイヤレスマイク(ペンダント型) ATIR-T85 操作パネル 特型 授業支援ソフト CaLabo LX - 学 生 用 端 末 ( 1 4 4 台 ) 本体
HP ProBook 650 G1 OS:Windows 10 Pro
CPU:Core i-5 4210 (3.2GHz)×1 メモリ:4GB DDR3 SDRAM SSD:256GB SerialATA/300 対応 スーパーマルチドライブ プ リ ン タ ー カラー DocuPrint C3360 自動両面プリント機能、A3 カラー対応 電子ソート機能、オフセット出力機能 ス キ ャ ナ ー カラー DocuScan C4260 A3 カラー対応、カラー・モノクロ自動認識 MIX サイズ対応、親展ボックス搭載 常 設 ケ ー ブ ル HDMI ケーブル (1.5m) x 1 本 RGB ケーブル (1.5m) x 1 本 RCA ケーブル (1.5m) x 1 本 ステレオミニピンケーブル (1.5m) x 1 本