学校番号
312
平成 30 年度 外国語科
教科
科目
単位数
指導学年
教材名・副教材名
外国語
コミュニケーション英語Ⅱ
3
第
2 学年
・Grove English CommunicationⅡ (文英堂)
・[改訂版]グローブコミュニケーション 英語ⅡWORKBOOK(文英堂) ・改訂版Pre Listening Box (啓林館) ・改訂版WORD-MEISTER(第一学習社)
1 担当者からのメッセージ(学習方法等)
・コミュニケーション英語Ⅱは、1年生の時の既習事項を確認してその定着を図りつつ、より高度な英
語を扱っていきます。今までと同様に日々の地道な予習を大切にすると共に、毎日教科書を音読する
などして、英語に触れるようにしましょう。地道な努力を厭わないことが、語学力向上への大きなキ
ーポイントです。
・教科書には、皆さんの興味をひくようなトピックがたくさん散りばめられています。教科書をしっか
り読み込むことは、英語力の向上は元より、将来に役立つ教養を身につけることにもつながります。
身構えすぎず、楽しむ気持ちで学習に取り組みましょう。
2 学習の到達目標(CAN-DO リストによる当該学年の4技能の到達目標)
【第
2 学年】履修科目: 「コミュニケーション英語Ⅱ」(3単位)または「総合英語」(3単位)
「英語表現Ⅱ」
(2単位)
「英語理解」
(2単位)
「英語総合演習」
(2単位)
主な教材:上記科目の教科書、教科書の内容に関連した別教材
話すこと
書くこと
聞くこと
読むこと
学習到達目標 科目・評 価 学習到達目標 科目・評価 学習到達目標 科目・評 価 学習到達目標 科目・評価 ☆簡単な文を使っ て話したり、質問 をすることができ る。 ◆前もって準備した 上で、日常的な事柄 について基本的な語 や表現を使って、複 数の文で描写するこ とができる。 ◆◇天候、時間、物 の値段など、日常的 に必要な事柄につい て、決まった表現や 形式を用いて尋ねた り、答えたりするこ とができる。 ・音読テ スト ・スピー チ テ ス ト ☆簡単な文やメ モを書くことが できる。 ◆簡単な語や基礎 的 な 表 現 を 用 い て、身近なこと(好 きなもの嫌いなも の、学校生活など) について複数の文 を書くことができ る。 小テスト 定期考査 ☆簡単な文や指示 を理解することが できる。 ◇◆ゆっくりはっき りと発話される基本 的な英文を1文聞き 取ったあと、リピー ト す る こ と が で き る。 ◇ゆっくりはっきり と話されれば、自分 自身や家族、学校な ど身の回りのことに ついて聞き取ること ができる。 ・小テス ト ・ディク テ ー シ ョ ン テ スト ・リスニ ン グ テ スト ☆ 簡 単 な 文 章や表示・掲 示 を 理 解 す る こ と が で きる。 ◇ 待 ち 合 わ せ の 時 間 や 場 所 と い っ た 日 常 的 な 内 容 の メ ー ル 文 な ど 具 体 的 な 事 柄 に つ い て 書 か れ たものを読み、 理 解 す る こ と ができる。 ◇ 簡 単 な 語 や 表 現 を 使 っ て 書 か れ た 短 い 物 語 や 身 近 な ト ピ ッ ク に 関 す る 短 い 文 章 を 挿 絵 や 写 真 を 参 考 に し な が ら 理 解 す る ことができる。 小テスト 定期考査3 学習評価(評価の観点と実施方法)
観 点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識理解 実 施 方 法 コミュニケーションに関心を 持ち、積極的に言語活動を行 い、コミュニケーションを図 ろうとしているかどうかを的 確に評価できる方法で実施。 「CAN-DO リスト」に基づいて 「話すこと」「書くこと」の 到達目標を的確に評価できる 方法で実施。 「CAN-DO リスト」に基づいて 「読むこと」「聞くこと」の 到達目標を的確に評価できる 方法で実施。 英語やその運用についての知 識 を 身 に つ け て い る と と も に、その背景にある文化など を理解しているかどうか的確 に評価できる方法で実施。 上に示す観点に基づいて、学習のまとまりごとに評価し、学年末に5段階の評定にまとめます。 学習内容に応じて、それぞれの観点を適切に配分し、評価します。4 学習の活動
単元 (配当時間)題材内容
単元の目標
主な学習内容
単元の評価規準
評価方法
Lesson 1 (6 時間) 富士山が世界遺 産に認定され た理由と富士 登山の歴史、 そして登山者 の増加が引き 起こす影響に ついて書かれ た 文 章 で あ る。 <文法事項> [S+V] [S+V+C] [S+V+O [S + V + O1 + O2] [S+V+O+C] 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 聴いて、富士山が世界 遺産に認定された理由 や富士登山の歴史、登 山者の増加が引き起こ す影響について理解す る。 ・情報を整理しながら 本文の概要を押さえ る。 ・本文の内容を踏まえ た上で、登山の際に 気をつけるべきマナ ーについて自ら考え 発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・.教員の発言や CD を 真剣に聞いて,本文 の 内 容 を 理 解 し よ うとしている。 ・富士山の歴史と引き 起 こ さ れ る 環 境 問 題 に つ い て 読 み 取 ろうとしている。 ・当事者として富士山 の 抱 え る 問 題 を 理 解し、英語で表現し ようとしているか。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・.教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・[S+V][S+V+C] [S+V+O] [S+V+O1+O2] [S+ V+ O+C]を用い た英文を書く。 ・英文に関する英問に解 答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・ 英問に口頭で適切 に 解 答 す る こ と が できる。 ・ 自分の考えや意見 が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と ができる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で き る。 ・[S+V][S+V+C] [S+V+O] [S+V+O1+O2] [S+V+O+C]を用い た 英 文 を 書 く こ と ができる。 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。「外国語理解の能力」 ・ 本文の英文を読んで 理解する。 ・ 各 Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解する。 ・練習問題において, 本 文 内 容 を 整 理 す る。 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり、段落ごとに日 本語で要約する。 ・ 本文の英文を読ん で,その概要を理解 することができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・練習問題において, 本 文 内 容 を 整 理 す ることができる。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を教員側から行う。 ・練習問題などの解答 状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「言語や文化についての知識・理解」 ・富士山が世界遺産に 認定された理由や富士 登山の歴史、登山者の 増加が引き起こす影響 について理解する。 ・[S+V][S+V+C] [S+V+O] [S+V+O1+O2] [S+ V+ O+C]を用い た英文を理解する。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・富士山が世界遺産に 認定 された理 由や 富 士登山の歴史、登山者 の増 加が引き 起こ す 影響 について 理解 す ることができる。 ・・[S+V][S+V+C] [S+V+O] [S+V+O1+O2] [S+V+O+C]を用い た 英 文 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 Lesson 2 (6 時間) ロッククライミ ングのスポー ツの概要と白 石阿島さんの アフリカでの 経験について 綴られた文章 である。 <文法事項> 現 在 完 了/過 去 完 了 形/過 去 完 了 進 行 形 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 聴いて、ロッククライ ミングのスポールの内 容と白石さんの成し遂 げたことを理解する。 ・情報を整理しながら 本文の概要を押さえ る。 ・本文の内容を踏まえ て今まで自分がチャ レンジしてきた事柄 の過程やその成果に ついて簡潔に英語で 表現し、発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真剣に聞いて,白石 さ ん が 取 り 組 ん で い る こ と と 達 成 し た こ と に つ い て 理 解 し よ う と し て い る。 ・本文を読んで概要を 押 さ え る こ と が で きる。 ・当 事者意識 を持 っ て、自分がチャレン ジ し て き た こ と に つ い て 英 語 で 表 現 し よ う と し て い る か。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・英問に口頭で適切に 解答する。 ・自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・現在完了/過去完了形/ 過去完了進行形を使 った英文を書く。 ・英文に関する英問に解 答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・英問に口頭で適切に 解 答 す る こ と が で きる。 ・自分の考えや意見が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と が できる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で き る。 ・現在完了/過去完了形 /過去完了進行形を 使 っ た 英 文 を 書 く ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。
ことができる。 「外国語理解の能力」 ・各Part において,本 文の趣旨に基づき, 英問の内容を理解す る。 ・練習問題において, 本 文 内 容 を 整 理 す る。 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり段落ごとに日本 語で要約する。 ・ 本文の英文を読ん で,その概要を理解 することができる。 ・ 各 Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を行う ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「言語や文化についての知識・理解」 ・教員の発言や CD を 聴いて、ロッククラ イミングのスポール の内容と白石さんの 成し遂げたことを理 解する。 ・現在完了/過去完了形/ 過去完了進行形を用 いた英文を理解する ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・教員の発言やCD を 聴いて、ロッククラ イ ミ ン グ の ス ポ ー ル の 内 容 と 白 石 さ ん の 成 し 遂 げ た こ と を 理 解 す る こ と ができる。 ・現在完了/過去完了形 /過去完了進行形を 用 い た 英 文 を 理 解 することができる。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 単元 (配当時間)
題材内容
単元の目標
主な学習内容
単元の評価規準
評価方法
Lesson 3 (6 時間) ニュージーラン ドの海岸で約 40 年 ぶ り に 発見されたコ ウテイペンギ ンをキーに、 ハッピーフィ ートと命名さ れたそのペン ギンが海に帰 るまでを描い た 文 章 で あ る。 <文法事項> 助 動 詞/ 助 動 詞 + 完 了 形/ 受 け 身 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 聴いたりして、ニュ ージーランドの海岸 で約40 年ぶりに発見 されたコウテイペン ギンをキーに、ハッ ピーフィートと命名 されたそのペンギン が海に帰るまでの過 程を理解する。 ・情報の整理をしなが ら本文の概要を押さ える。 ・本文の内容を踏まえ て、動物を自然に戻 すそのほかの取り組 みについて調べ、簡 潔 な 英 語 で 発 表 す る。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真 剣 に 聞 い て ニ ュ ー ジ ー ラ ン ド の 海 岸で約40 年ぶりに 発 見 さ れ た コ ウ テ イ ペ ン ギ ン を キ ー に、ハッピーフィー ト と 命 名 さ れ た そ の ペ ン ギ ン が 海 に 帰 る ま で の 過 程 を 理 解 す る こ と が で きる。 ・本文の内容を踏まえ て、動物を自然に戻 す そ の ほ か の 取 り 組みについて調べ、 簡 潔 な 英 語 で 発 表 することができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・助動詞/助動詞+完了 形/受け身を用いた英 文を書く。 ・英文に関する英問に解 答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・英問に口頭で適切に 解 答 す る こ と が で きる。 ・ 自分の考えや意見 が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と ができる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で き ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。る。 ・助動詞/助動詞+完了 形/受け身を用いた 英 文 を 書 く こ と が できる。 「外国語理解の能力」 ・英問に口頭で適切に 解答する。 ・自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり段落ごとに日本 語で要約する。 ・ 本文の英文を読ん で 概 要 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を行う。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「言語や文化についての知識・理解」 ・教員の発言や CD を 聴いてニュージーラ ンドの海岸で約40 年 ぶりに発見されたコ ウテイペンギンをキ ーに、ハッピーフィ ートと命名されたそ のペンギンが海に帰 るまでの過程を理解 する。 ・助動詞/助動詞+完了 形/受け身を用いた英 文を理解する。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・教員の発言やCD を 聴 い て ニ ュ ー ジ ー ラ ン ド の 海 岸 で 約 40 年ぶりに発見さ れ た コ ウ テ イ ペ ン ギンをキーに、ハッ ピ ー フ ィ ー ト と 命 名 さ れ た そ の ペ ン ギ ン が 海 に 帰 る ま で の 過 程 を 理 解 す ることができる。 ・助動詞/助動詞+完了 形/受け身を用いた 英 文 を 理 解 す る こ とができる。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 Lesson4 (8 時間) エチオピアの砂 漠に立つ不思 議なタワーが 果たす役割に 着目し、エチ オピアの水不 測解消に尽力 したヴィット リーさんの活 動と、ワーカ ウォータータ ワーについて 言及した文章 である。 <文法事項> 助動詞を含む受 け 身/S + V + O[that 節]]/[S+ V(+O)+O(=疑 問詞節など)]/未 来進行形 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 真剣に聴いてエチオ ピアの砂漠に立つ不 思議なタワーが果た す役割やエチオピア の水不測解消に尽力 したヴィットリーさ ん の 活 動 を 理 解 す る。 ・情報の整理をしなが ら本文の概要を押さ える。 ・本文の内容を踏まえ て 、「 持 続 可 能 な 開 発」の観点から資源 を有効活用する例に ついて調べ、簡潔な 英語で発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真剣に聞いて,エチ オ ピ ア の 砂 漠 に 立 つ 不 思 議 な タ ワ ー が 果 た す 役 割 や エ チ オ ピ ア の 水 不 測 解 消 に 尽 力 し た ヴ ィ ッ ト リ ー さ ん の 活 動 を 理 解 す る こ とができる。 ・本文の内容を踏まえ て、「持続可能な開 発」の観点から資源 を 有 効 活 用 す る 例 について調べ、簡潔 な 英 語 で 発 表 す る ことができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。
「外国語表現の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・助動詞を含む受け身/S +V+O[that 節]]/[S +V(+O)+O(=疑問 詞節など)]/未来進行 形を書く。 ・英文に関する英問を正 しく理解し、適切な表 現で解答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・ 英問に口頭で適切 に 解 答 す る こ と が できる。 ・自分の考えや意見が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と が できる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で き る。 ・助動詞を含む受け身 /S + V + O[that 節]]/[S+ V(+ O)+ O(=疑問詞節など)]/ 未 来 進 行 形 を 書 く ことができる。 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「外国語理解の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・英文に関する英問を正 しく理解し、適切な表 現で解答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・ 本文の英文を読ん で 概 要 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を行 う。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「言語や文化についての知識・理解」 ・教員の発言や CD を 真剣に聴いてエチオ ピアの砂漠に立つ不 思議なタワーが果た す役割やエチオピア の水不測解消に尽力 したヴィットリーさ ん の 活 動 を 理 解 す る。 ・助動詞を含む受け身/S +V+O[that 節]]/[S +V(+O)+O(=疑問 詞節など)]/未来進行 形を用いた英文を理 解する。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・教員の発言やCD を 真 剣 に 聴 い て エ チ オ ピ ア の 砂 漠 に 立 つ 不 思 議 な タ ワ ー が 果 た す 役 割 や エ チ オ ピ ア の 水 不 測 解 消 に 尽 力 し た ヴ ィ ッ ト リ ー さ ん の 活 動 を 理 解 す る こ とができる。 ・助動詞を含む受け身 /S + V + O[that 節]]/[S+ V(+ O)+ O(=疑問詞節など)]/ 未 来 進 行 形 を 用 い た 英 文 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。
単元 (配当時間)
題材内容
単元の目標
主な学習内容
単元の評価規準
評価方法
Lesson5 (8 時間) トマトの原産地 と歴史に触れた 文章。南アメリ カ発祥のトマト がヨーロッパや 北米、そして日 本で広まった経 緯について述べ られた説明文で ある。 <文法事項> 進行形の受け身 / 「 S + V + O(=that 節)」の 受動態/「S+V +O+O」「S+V +O+C」の受動 態/ 完 了 形 の 受 け身 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・.教員の発言や CD を 真剣に聞いて,トマ トの原産地と歴史に 触れた文章。南アメ リカ発祥のトマトが ヨーロッパや北米、 そして日本で広まっ た経緯について理解 する。 ・情報の整理をしなが ら本文の概要を押さ える。 ・本文の内容を踏まえ て、興味のある植物 についてその歴史に ついて調べ、簡潔な 英語で発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真剣に聞いて,トマ ト の 原 産 地 と 歴 史 に触れた文章。南ア メ リ カ 発 祥 の ト マ ト が ヨ ー ロ ッ パ や 北米、そして日本で 広 ま っ た 経 緯 に つ い て 理 解 す る こ と ができる。 ・本文を読んで概要を 押 さ え る こ と が で きる。 ・本文の内容を踏まえ て、興味のある植物 に つ い て そ の 歴 史 について調べ、簡潔 な 英 語 で 発 表 す る ことができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・英問に口頭で適切に 解答する。 ・自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・進行形の受け身/「S +V+O(=that 節)」 の受け身/「S+V+O +O」「S+V+O+C」 の受け身/完了形の受 け身を用いた英文を 書く。 ・英文に関する英問を正 しく理解し、適切な表 現で解答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・英問に口頭で適切に 解 答 す る こ と が で きる。 ・ 自分の考えや意見 が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と ができる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ ペア,グループで の対話練習,話し合 いにおいて,相手の 理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で きる。 ・進行形の受け身/「S +V+O(=that 節)」 の受け身/「S+V+ O+O」「S+V+O +C」の受け身/完了 形 の 受 け 身 を 用 い た 英 文 を 書 く こ と ができる。 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「外国語理解の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり段落ごとに日本 語で要約する。 ・ 本文の英文を読ん で 概 要 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。「言語や文化についての知識・理解」 ・トマトの原産地と歴 史に触れた文章。南 アメリカ発祥のトマ トがヨーロッパや北 米、そして日本で広 まった経緯について 理解する。 ・進行形の受け身/「S +V+O(=that 節)」 の受け身/「S+V+O +O」「S+V+O+C」 の受け身/完了形の受 け身を用いた英文を 理解する。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行っ たりする。 ・トマトの原産地と歴 史に触れた文章。南 ア メ リ カ 発 祥 の ト マ ト が ヨ ー ロ ッ パ や北米、そして日本 で 広 ま っ た 経 緯 に つ い て 理 解 す る こ とができる。 ・進行形の受け身/「S +V+O(=that 節)」 の受け身/「S+V+ O+O」「S+V+O +C」の受け身/完了 形 の 受 け 身 を 用 い た英文を書く。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 Lesson6 (8 時間) 火山国であるア イスランドの 概要と日本と の比較、資源 を生かしたエ ネルギー活用 法、地形的な 特徴から起き る危険と人々 の対処法につ いて書かれた 文章である。 <文法事項> 比 較/to 不定詞 の 用 法/It is +~(for~)+ to 不定詞/ 動 名 詞/ 「 S + V(=be 動詞)+ 形容詞+that 節」を理解し、 聞いたり読ん だり書いたり する。 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・.教員の発言や CD を 真剣に聞いて,火山 国であるアイスラン ドの概要と日本との 比較、資源を生かし た エ ネ ル ギ ー 活 用 法、地形的な特徴か ら起きる危険と人々 の対処法について理 解する。 ・情報を整理しながら 本文の概要を押さえ る。 ・本文の内容を踏まえ て、日本のエネルギ ー供給事情について 調べ、今後の供給の あり方を考え簡潔な 英語で発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真剣に聞いて, 火 山 国 で あ る ア イ ス ラ ン ド の 概 要 と 日 本との比較、資源を 生 か し た エ ネ ル ギ ー活用法、地形的な 特 徴 か ら 起 き る 危 険 と 人 々 の 対 処 法 に つ い て 理 解 す る ことができる。 ・本文を読んで概要を 押 さ え る こ と が で きる。 ・本文の内容を踏まえ て、日本のエネルギ ー 供 給 事 情 に つ い て調べ、今後の供給 の あ り 方 を 自 ら 考 えることができる。 また、それらを簡潔 な 英 語 で 表 現 す る ことができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・比較/to 不定詞の用法 /It is +~(for~)+to 不定詞/ 動名詞/ 「S +V(=be 動詞)+形容 詞+that 節」を使っ た英文を書く。 ・英文に関する英問に適 切な表現を考えて解答 する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・ 英問に口頭で適切 に 解 答 す る こ と が できる。 ・自分の考えや意見が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と が できる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で き る。 ・比較/to 不定詞の用 法/It is +~(for~) +to 不定詞/ 動名 詞/ 「S+V(=be 動 詞)+形容詞+that 節」を使った英文を 書くことができる。 」 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。
「外国語理解の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり、段落ごとに日 本語で要約する。 ・ 本文の英文を読ん で 概 要 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「言語や文化についての知識・理解」 ・火山国であるアイス ランドの概要や資源 を生かしたエネルギ ー活用法、地形的な 特徴から起きる危険 と人々の対処法を理 解する。 ・比較/to 不定詞の用法 /It is +~(for~)+to 不定詞/ 動名詞/ 「S +V(=be 動詞)+形容 詞+that 節」を使っ た英文を理解する。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・火山国であるアイス ラ ン ド の 概 要 や 資 源 を 生 か し た エ ネ ルギー活用法、地形 的 な 特 徴 か ら 起 き る 危 険 と 人 々 の 対 処 法 を 理 解 す る こ とができる。 ・比較/to 不定詞の用 法/It is +~(for~) +to 不定詞/ 動名 詞/ 「S+V(=be 動 詞)+形容詞+that 節」を使った英文を 理 解 す る こ と が で きる。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 単元 (配当時間)
題材内容
単元の目標
主な学習内容
単元の評価規準
評価方法
Lesson 7 (8 時間) 日常で繰り返さ れる「選択」 という行動に スポットを当 て た 文 章 。 人々の購買行 動について行 った実験の概 要とその結果 について読み 取る。 <文法事項> 関係代名詞 / [S+V+O+C (=現在分詞・過 去分詞)] / 分詞の形容詞的 用法 / 前置詞+関係代 名詞 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 真剣に聞いて,日常 で繰り返される「選 択 」 と い う 行 動 と 人々の購買行動につ いて行った実験の概 要とその結果につい て読み取る。 ・情報を整理しながら 本文の概要を押さえ る。 ・社会的な実験をひと つ調べてその内容に ついて簡潔に英語で 表現し、発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真 剣 に 聞 い て 日 常 で繰り返される「選 択 」 と い う 行 動 と 人 々 の 購 買 行 動 に つ い て 行 っ た 実 験 の 概 要 と そ の 結 果 に つ い て 読 み 取 る ことができる。 ・本文を読んで概要を 押 さ え る こ と が で きる。 ・社会的な実験をひと つ 調 べ て そ の 内 容 に つ い て 簡 潔 に 英 語で表現し、発表す ることができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・英問に口頭で適切に 解答する。 ・自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 ・英文に関する英問に、 適切な表現を考えて解 答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・ 英問に口頭で適切 に 解 答 す る こ と が できる。 ・自分の考えや意見が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と が できる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。解を確認しながら発 言する。 ・関係代名詞 / [S+V+O+C (=現在分詞・過去分詞)] 分詞の形容詞的用法 / 前置詞+関係代名詞を 用いた英文を書く。 ・ ペア,グループで の対話練習,話し合 いにおいて,相手の 理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で きる。 ・関係代名詞 / [S+V+O+C (=現在分詞 ・過去分詞)] 分詞の形容詞的用法 / 前置 詞+関係 代名 詞 を 用 い た 英 文 を 書 くことができる。 「外国語理解の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり各段落を日本語 で要約したりする。 ・ 本文の英文を読ん で 概 要 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を 行 う ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「言語や文化についての知識・理解」 ・日常で繰り返される 「選択」という行動 と人々の購買行動に ついて行った実験の 概要とその結果につ いて理解する。 ・関係代名詞 / [S+V+O+C (=現在分詞・過去分詞)] 分詞の形容詞的用法 / 前置詞+関係代名詞を 用いた英文を理解す る。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・日常で繰り返される 「選択」という行動 と 人 々 の 購 買 行 動 に つ い て 行 っ た 実 験 の 概 要 と そ の 結 果 に つ い て 理 解 す ることができる。 ・関係代名詞 / [S+V+O+C (=現在分詞・過去分 詞)] 分詞の形容詞的用法 / 前置 詞+関係 代名 詞 を 用 い た 英 文 を 理 解 す る こ と が で き る。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 Lesson 8 (8 時間) 建築家の坂茂さ んが紙管を建 築材に使うよ うになった経 緯と、阪神大 震災でどのよ うな活躍を遂 げたかを読み 取る文章であ る。 <文法事項> 分詞構文 / [S+V+O+C (=原形不定詞)] / 分詞構文/ 関係代名詞の 非制限用法 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 真剣に聞いて,建築家 の坂茂さんが紙管を建 築材に使うようになっ た経緯と、阪神大震災 でどのような活躍を遂 げたかを読み取る。 ・情報を整理しながら 本 文 の 概 要 を 押 さ え る。 ・ユニークな建築材で 作られた世界の建造物 について調べ、簡潔な 英語で発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真剣に聞いて,建築 家 の 坂 茂 さ ん が 紙 管 を 建 築 材 に 使 う よ う に な っ た 経 緯 と、阪神大震災でど の よ う な 活 躍 を 遂 げ た か を 読 み 取 る ことができる。 ・本文を読んで概要を 押 さ え る こ と が で きる。 ・ユニークな建築材で 作 ら れ た 世 界 の 建 造物について調べ、 簡 潔 な 英 語 で 発 表 することができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。
「外国語表現の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・分詞構文 / [S+V+O+C (=原形不定詞)] / 分詞構文/ 関係代名詞の 非制限用法を用いた英 文を書く。 ・英文に関する英問に解 答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・ 英問に口頭で適切 に 解 答 す る こ と が できる。 ・自分の考えや意見が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と が できる。 ・.教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で き る。 ・分詞構文 / [S+V+O+C (=原形不定詞)] / 分詞構文/ 関係代名詞の 非制 限用法を 用い た 英文を書く。 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「外国語理解の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・英文を読んで内容を把 握し,各段落を日本語 で要約したりする。 ・ 本文の英文を読ん で 概 要 を 理 解 す る ことができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を行う ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「言語や文化についての知識・理解」 ・建築家の坂茂さんが 紙管を建築材に使う よ う に な っ た 経 緯 と、阪神大震災でど のような活躍を遂げ たかを理解する。 ・分詞構文 / [S+V+O+C (=原形不定詞)] / 分詞構文/ 関係代名詞の 非制限用法を用いた英 文を理解する。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・建築家の坂茂さんが 紙 管 を 建 築 材 に 使 う よ う に な っ た 経 緯と、阪神大震災で ど の よ う な 活 躍 を 遂 げ た か を 理 解 す ることができる。 ・分詞構文 / [S+V+O+C (=原形不定詞)] / 分詞構文/ 関係代名詞の 非制 限用法を 用い た 英 文 を 理 解 す る こ とができる。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。
単元 (配当時間)
題材内容
単元の目標
主な学習内容
単元の評価規準
評価方法
Lesson 9 (8 時間) ムンバイにおけ る働く人々の 昼食事情につ いて述べられ た文章。弁当 を職場に届け る独自のシス テムが導入さ れた経緯とそ の仕組みにつ い て 理 解 す る。 <文法事項> 関 係 副 詞/ 仮 定 法過去・仮定 法 過 去 完 了/ 関係副詞の非 制 限 用 法/ 仮 定法を含む表 現を理解し、 聞いたり読ん だりかいたり する。 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 真剣に聞いて, ムン バ イ に お け る 働 く 人々の昼食事情、ま た弁当を職場に届け る独自のシステムが 導入された経緯とそ の仕組みについて理 解する。 ・情報を整理しながら 本文の概要を押さえ る。 ・インドにおける植民 地 支 配 の 歴 史 を 調 べ、他の国々におけ る殖民地時代の名残 について簡潔な英語 で発表する。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・.教員の発言や CD を 真剣に聞いて, ム ン バ イ に お け る 働 く人々の昼食事情、 ま た 弁 当 を 職 場 に 届 け る 独 自 の シ ス テ ム が 導 入 さ れ た 経 緯 と そ の 仕 組 み に つ い て 理 解 す る ことができる。 ・本文を読んで概要を 押 さ え る こ と が で きる。 ・インドにおける植民 地 支 配 の 歴 史 を 調 べ、他の国々におけ る 殖 民 地 時 代 の 名 残 に つ い て 簡 潔 な 英 語 で 発 表 す る こ とができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ぺア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・ 関係副詞/仮定法過 去・仮定法過去完了/ 関係副詞の非制限用 法/仮定法を含む表現 を 使 っ て 英 文 を 書 く。 ・英文に関する英問に解 答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・英問に口頭で適切に 解 答 す る こ と が で きる。 ・ 自分の考えや意見 が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と ができる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ ペア,グループで の対話練習,話し合 いにおいて,相手の 理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で きる。 ・関係副詞/仮定法過 去・仮定法過去完了 /関係副詞の非制限 用法/仮定法を含む 表 現 を 使 っ て 英 文 を書く。 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「外国語理解の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり各段落を日本語 で要約する。 ・本文の英文を読んで 概 要 を 理 解 す る こ とができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を行う ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。「言語や文化についての知識・理解」 ・ムンバイにおける働 く人々の昼食事情、 また弁当を職場に届 ける独自のシステム が導入された経緯と その仕組みについて 理解する。 ・ 関 係 副 詞/ 仮定 法 過 去・仮定法過去完了/ 関係副詞の非制限用 法/仮定法を含む表現 を理解する。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・ムンバイにおける働 く人々の昼食事情、 ま た 弁 当 を 職 場 に 届 け る 独 自 の シ ス テ ム が 導 入 さ れ た 経 緯 と そ の 仕 組 み に つ い て 理 解 す る ことができる。 ・関係副詞/仮定法過 去・仮定法過去完了 /関係副詞の非制限 用法/仮定法を含む 表 現 を 理 解 す る こ とができる。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 Lesson 10 (8 時間) 地球環境の変化 が動植物にも たらしている 影響について 考える文章。 特に地球温暖 化にフォーカ ス し て 考 え る。 <文法事項> [S + V(=seem [appear など] +to 不定詞)]/ 完了不定詞 / 省略/ 形容詞+to 不定 詞 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」 ・教員の発言や CD を 真剣に聞いて,地球 環境の変化が動植物 にもたらしている影 響について、特に地 球温暖化にフォーカ スして考える。 ・ 情報を整理しながら 本文の概要を押さえ る。 ・地球温暖化が原因で 起きている現象につ いて調べ、簡潔な英 語 で 書 い て 発 表 す る。 ・教員の発言やCD を聞 いたり,英文を読んだ りして,その内容を理 解し,それについて話 したり,書いたりする 活動を行う。 ・教員の発言やCD を 真剣に聞いて,地球 環 境 の 変 化 が 動 植 物 に も た ら し て い る影響について、特 に 地 球 温 暖 化 に フ ォ ー カ ス し て 考 え ることができる。 ・本文を読んで概要を 押 さ え る こ と が で きる。 ・地球温暖化が原因で 起 き て い る 現 象 に ついて調べ、簡潔な 英 語 で 書 い て 発 表 することができる。 ・話す,書くを中心に 言 語 活 動 を 観 察 す る。 「外国語表現の能力」 ・英問に口頭で適切に 解答する。 ・自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解を確認しながら発 言する。 ・[S+V(=seem [appear など]+to 不定詞)]/ 完了不定詞 /省略/ 形容詞+to 不定詞を使 った英文を書く。 ・英文に関する英問に解 答する。 ・各Part の練習問題に解 答する。 ・英問に口頭で適切に 解 答 す る こ と が で きる。 ・ 自分の考えや意見 が 正 確 に 伝 わ る よ う に 発 表 す る こ と ができる。 ・教員からの問いかけ に 対 し て 適 切 に 応 答 す る こ と が で き る。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 解 を 確 認 し な が ら 適 切 な 発 言 が で き る。 ・ [S + V(=seem [appear など ]+ to 不定詞)]/ 完了不定詞 /省略/ 形容詞+to 不定詞 を使った英文を書 くことができる。 ・練習問題の解答状況 を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。 「外国語理解の能力」 ・ 英問に口頭で適切に 解答する。 ・ 自分の考えや意見が 正確に伝わるように 発表する。 ・教員からの問いかけ に対して適切に応答 する。 ・ペア,グループでの 対話練習,話し合い において,相手の理 ・英文を読んで内容を把 握し,英語の質問に答 えたり各段落を日本語 で要約したりする。 ・本文の英文を読んで 概 要 を 理 解 す る こ とができる。 ・各Part において, 本 文 の 趣 旨 に 基 づ き,英問の内容を理 解 す る こ と が で き る。 ・授業において内容把 握 を 確 認 す る 英 問 を行う ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。 ・『 Pre Listening Box』の取り組み状 況を見る。
解を確認しながら発 言する。 「言語や文化についての知識・理解」 ・地球環境の変化が動 植物にもたらしてい る影響と地球温暖化 について理解する。 ・[S+V(=seem [appear など]+to 不定詞)]/ 完了不定詞 /省略/ 形容詞+to 不定詞を 使った英文を理解す る。 ・本文を読んだり,参考 資料による学習を行った りする。 ・地球環境の変化が動 植 物 に も た ら し て い る 影 響 と 地 球 温 暖 化 に つ い て 理 解 することができる。 ・ [S + V(=seem [appear など ]+ to 不定詞)]/ 完了不定詞 /省略/ 形容詞+to 不定詞 を使った英文を理 解することができ る。 ・各Part の練習問題 の解答状況を見る。 ・WORKBOOK の取 り組み状況を見る。