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ท಴୤ઔ ܥ٫ش IJ ා   県内の高校では初めてとなる福 祉科を加えて再編・統合した登米 総合産業高等学校﹂は 8 日、開校 式および入校式、入学式が開かれ た。   登米総合産業高校は上沼高校 の敷地に新設 。開校式には 、約 3 1 0 人の生徒のほか県や市の関 係者が出席し、 はじめに髙橋 仁 宮 城県教育長が開校を宣言した。こ のあと、鈴木琢 也 校長が﹁産業界 に貢献できる人材を育成し、地域 の期待に応えるよう全力を尽くし ていきたい﹂と式辞を述べた。   続いて入校式が行われ、在校生 を代表して、 3 年生の渡邊壮 さん が﹁力を合わせて第一歩を踏み出 しましょう﹂ と意気込みを述べた。 午後から開かれた入学式では、布 施孝尚市長が ﹁ これまで各校が 培ってきた精神を継承し、登米総 合産業高等学校の校訓である﹁高 志・挑戦・創造﹂を胸に、新たな 校風や伝統を創造する担い手と なっていただきたい﹂と式辞を述 べた。   新たな高校のキーワードは﹁連 携﹂ 。学科間連携と地域との連携。 地域との連携に当たっては、当然 行政も関わっていく。総合産業高 校だけではなく、佐沼高、登米高 とも連携し、さまざまな取り組み をしていければ、新たなまちづく りのカタチができるのではないだ ろうか。   合併 10周年を迎え、新たな 10年 に向かって歩みだした登米市。既 存 3 校が一つになって歩み出した 総合産業高校。その姿は重なって 見える。このタイミングで開校し たのは、偶然ではなく、必然だっ たのかもしれない 。新たな時代 、 この高校の発展ともに、登米市も 発展して行く姿を思い浮かべて。

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会計名 平成 27 年度予算額 全体割合 ๊֚ٛࠗ 461億2,175万円 50.9% අ༆ٛࠗ 294億681万円 32.6%  国民健康保険特別会計 122億4,347万円 13.5%  後期高齢者医療特別会計 7億9,695万円 0.9%  介護保険特別会計 89億860万円 9.9%  土地取得特別会計 10億9,668万円 1.2%  下水道事業特別会計 52億2,600万円 5.8%  宅地造成事業特別会計 11億3,511万円 1.3% ܑުٛࠗ 150億1,802万円 16.5%  水道事業会計 55億5,556万円 6.1%  病院事業会計  89億9,481万円 9.9%  老人保健施設事業会計 4億6,765万円 0.5% 総合計 905億4,658万円 100%

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  平 成 27年 度 の 一 般 会 計 の 予 算 は 4 6 1 億 21 75 万円で 、前年度に対 して 15億 1 30 7 万円の増となりまし た。   歳入では 、地方交付税などの交付 金が約 2 0 8 億 円 、 国 ・県支出金が 約 74億 円 、 こ れ ら を 合 わ せ る と 約 2 8 2 億円に達して歳入合計の 61%を 占めており 、依然として国や県などへ の依存度合いが高い状態にあります。   歳出では 、福祉向上などの民生費が 約 1 1 7 億円と最も多く 、次いで市民 を守る消防 ・救急や市の管理業務であ る総務費 、議会運営関連経費を合わせ て約 76億円 、健康づくりや環境対策に 使われる衛生費が約 68億円と続いてい ます。

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  本年度の一般会計予算約 4 6 2 億 円を市民 1 人当たりで考えると 、左 記のようなグラフになります ︵平成 27 年 3 月末の本市の人口 8 万 33 21 人で計算しています︶ 。   分野別で一番大きなウエートを占 めている民生費は 、市民 1 人当たり で約 14万円 、次に大きな消防費 、 総 務費 、議会費は約 9 万 1 千 円 、衛生 費が約 8 万 1 千円と続きます。 ⠤๊֚ٛࠗ ➂⠥⡏➃ ➔౷༷࢐ັ୕❶ ࣭⟣ࡇ঑੄߄❶ঌ୕⣓৽⢯़࡙⢭ ⢝❶໛ছ❶ޗ֗❶࠺୭⢯⢮⢳ঌଽ ⢳ܖུഎ⢯ঔॐ⢰⢑⢑⣍ࠐ๯⢳ٛ ࠗ⟢ ⠤අ༆ٛࠗ ➂⠥⡐ ➃➔࣭ྦྷ࠲ࢫ༗ ࡏমު⣈ٚࢌ༗ࡏমު⢯⢮අ೰⢳ মު⢬❶༗ࡏၳ⢯⢮අ೰⢳़࡙⢬ ვ⣐⣎❶๊֚ٛࠗ⢭ߊ༆⢝⢫ࠐၑ ⢟⣍ຈါ⢒⢌⣍ٛࠗ ⠤ܑުٛࠗ ➂⠥⡑ ➃➔ພ֭মު⣈ କൽমު⢯⢮ܑުഎ⢯মު⢬❶⣤ ❺⤁⣨⣓਋⢗⣍૽⢳ၳ߄⢬׋א⢟ ⣍⢙⢭⣓ࡔ௱⢭⢝⢥ٛࠗ ➒ٛࠗߊ໦⢳ٜ୰➓

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 森林所有者や林業従事者らで構成する本市の津山町 林業研究会は3月3日、東京都渋谷区で開かれた「平 成 26 年度全国林業グループコンクール」で、全国2 位となる林野庁長官賞を受賞しました。  同コンクールは全国の林業グループの活動を発表す るもので、全国六つのブロック代表が出場しました。 東北・北海道ブロックの代表として出場した同研究会 は、地元小学生への林業体験学習や高校生に対する林 業インターンシップ研修の実施などを発表。将来の林 業後継者の育成に積極的に取り組んでいる活動が高く 評価されました。 3月 16 日に市役所を訪れ、布施市長(右)に林野庁長官賞受 賞を報告した津山町林業研究会の皆さん

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 栗原市築館で歯科医を開業している加藤 秀 一さん から、所蔵していた古文書など 17 点を本市歴史博物 館に寄贈されました。  寄贈されたのは、仙台藩主伊達政宗に関する古文書 や刀箱、本市迫町佐沼の旧亘理家ゆかりの懸盤など、 どれも貴重なものばかりです。3月 11 日には歴史博 物館で、布施孝尚市長から加藤さんに感謝状が手渡さ れました。「登米は歴史のあるまち。ぜひ寄贈品を活 用していただきたい」と加藤さん。布施市長は「いた だいた品々をしっかり継承し、多くの皆さんに見てい ただけるようにしたい」と述べました。 寄贈品の解説をする加藤さん(右)。来年2月の歴史博物館企 画展で一般公開する予定です

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 市環境市民会議(佐藤幸一会長)の木質バイオマス 利活用プロジェクトチーム(佐藤博リーダー)は3月 13 日、市役所を訪れ、布施市長に木質バイオマスの 利活用推進に関する提案書を提出しました。  提案書は、同チームが平成 25 年2月から検討会議 や先進地視察研修などを重ねまとめたもの。地球温暖 化防止対策の推進には木質バイオマスの利活用が重 要。そのために「未利用材等収集・販売システムの構築」 や「木質燃料暖房機器等購入補助金制度の創設」が必 要だとする提案書を、佐藤リーダーが布施市長に手渡 しました。 プロジェクトチームのメンバーらが木質バイオマスの利活用推 進を布施市長に提言しました

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 「10 年後の登米市のまち」絵画コンクールの表彰式 は3月 17 日、中田農村環境改善センターで開催され、 入賞した市内の小中学生 15 人が表彰されました。  同コンクールは、現在市が進めている第二次総合計 画の策定に合わせ、未来を担う子どもたちに市の将来 やまちづくりについて関心を持ってもらおうと実施し たもの。小学校低学年、同高学年、中学校の3部門に、 市内各校から 1010 点の応募がありました。  中学校の部で最優秀賞を受賞した石越中1年の千葉 友希さんは「受賞は今でも信じられません」と感激し た様子で話していました。 入賞した小中学生。表彰式には 15 人中 13 人が出席しました

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 市では、市介護保険事業者連絡協議会(会長・遠藤 尚 市社会福祉協議会会長)と、災害時における要援護 者の緊急受け入れなどに関する協定を締結しました。 協定には、災害時、市の要請に基づき、要援護者に同 協議会加入事業所が施設を提供したり、居宅訪問で健 康相談したりすることなどが盛り込まれています。  3月 23 日に市役所で開かれた協定締結式には、布 施市長と遠藤会長、同協議会の代表者ら約 20 人が出 席。協定締結後、布施市長は「4年前の震災を教訓に、 本協定締結でこれからも災害弱者と言われる皆さまを 支援していきたい」と述べました。 市との協定を締結した介護保険事業者連絡協議会。同協議会に は 37 の事業者(69 事業所)が加入しています

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 原発事故の影響で出荷が制限されていた市内産の露 地栽培原木シイタケの出荷制限が一部解除され、3月 23 日に出荷式が開かれました。出荷式は、生産者や市、 県の関係機関で構成する市露地栽培原木しいたけ生産 推進協議会(芳賀 裕 会長)が開きました。  当日は関係者のほか、消費者など約 120 人が出席。 式では、関係者によるテープカットで出荷を祝い、原 木シイタケを積んだトラックを拍手で見送りました。 会長の芳賀さんは「今日の日を迎え、いろいろな思い が込み上げてきて本当に感動でいっぱいです」と声を 詰まらせて話していました。 芳賀さん宅で開かれた出荷式。生産者、関係機関、消費者みん なで出荷を祝いました

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➒ ⤌⣖⣸⤝⣾❺ଷഽ⢳ॽழ⣄ ➓   この制度は 、 住民票を持つ 人にマイナンバ ー ︵ 個人番号 ︶ を付番し 、 複数の行政機関の 情報を結び付け 、 相互に活用 する制度です 。 この制度の導 入により次の三つの効果が期 待されます 。 ➒ ⤌ ⣖ ⣸ ⤝ ⣾ ❺ ⢳ ၌ ဥ ํ ս ➓   マイナンバーは 、 年 金 、 雇 用 保 険 、 医 療 保 険 の 手 続 き 、

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  本市のおいしい農産物と豊かな産 地の魅力を PR するため、農産物イ ンターネット動画 PR 事業を実施し ています。   今回 、ユニークでより PR 効果 がある動画作成のため 、市民プロ デューサーを募集します。皆さんの ユニークで画期的なアイデアをお待 ちしています。 ➒༡ਬඤယ➓⇩ 市民プロデューサー は、制作テーマごと、 1 企画に対し 1名 ⇪ 希望者多数の場合は、企画内 容により選考し決定します ⇫ 無報酬 となりますのでご了承ください ➒చય৪➓ 市内に住所を有する小学 生以上 ︵ 18歳未満の場合は保護者の 同意書が必要︶ ➒૭⢝ࣺ⣄༹༷⢐⣊⢸૭ࣺ੥႒➓⇩ 登米市農業動画市民プロデューサー 申込書 ⇪ 動画企画書 ︵ A 4 用 紙 1 枚 程度に撮影したい動画のアイデアを 記入したも の︹任意様式︺ ︶ ⇫ 申し込 み方法=市ホームページから申込書 などをダウンロードし、農産園芸畜 産課までご提出ください ➒૭ࣺܢࡠ➓ 5月 29日︵金︶ ➒૭୏ ⟣࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 産業経済部農 産園芸畜産課 ︵農産園芸振興係︶ ☎ 0 22 0︵ 3 4 ︶2 7 1 3 ଷैΞȜζ ൲ْ͈ඤယ ༡ਬུତ ෠ॲ໤͈ˬˮ൲ْ ̤̞̱̞ഴༀঌ͈෠ॲ໤͈ྛ ႁͬഥ̢ͥ൲ْ ij ུ ॲ౷͈ྛႁˬˮ ཅ̥̈́ഴༀঌ͈ॲ౷͈ྛႁͬ ഥ̢ͥ൲ْ ij ུ ̤̱ͧ͜ˬˮ൲ْ ̤̱̞ͧ͜ͺͼΟͺͤ͢ͅഴ ༀঌ͈౶ྴഽͬࣞ͛ͥ൲ْ Ĵ ུ ɦ൲ْ͉Ȃঌ́տు̳ͥ୺࿝͈ު৪̦ज़גȆ༎ਬ̱̳ͬ͘ȃȁȁȁ ֚೰͈ထॳ̤͍͢ૄ࠯͈ಎ́൲ْ͈ଷैঐܞ̧̜̹̞̹̺̽̀ͅȁ ̳͘ȃમळْܑ̞͉̾̀ͅनဥࢃ̤ͅ౶̵̱̳ͣ͘ȃ ɡଷैΞȜζ

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⟢ 登米市市制施行 10周年記念事業 と し て ﹁ 高 校 生 絵 画 展 IN 米 市 2 0 1 5 ﹂を開催します。 ➒చય৪➓ 県内の高校に在学 、また は市内在住の高校生 ➒ै຦ܰ೰➓⇩ 1 年 以内に制作 ︵模 写などを除く︶ した油彩画、水彩画、 日本画、版画などで、壁面に展示可 能なもの ⇪ キャンバスサイズは 20∼ 30号、パネルサイズは B 2 ∼ A 1 判 ⇫ 作品は額装することを基本とし 、 奥行きは 6 ㌢以内 ︵額縁含む︶ ➒੄຦തତ➓ 1 人 1 点︵作品の共同制 作は不可︶ ➒؊༡ܢࡠ➓ 5 月 6 日︵水︶ まで   ➒؊༡༹༷➓ 出品申込書に必要事項 をご記入の上、原則として学校ごと にまとめ、教育委員会教育部文化財 文化振興室に郵送またはファクシミ リでお申し込みください。 ➒ജাાਫ਼➓ 登米祝祭劇場 ︵小ホール︶ ➒ജাܢۼ➓ 5月 21日︵木︶ ∼ 24日︵日︶ 午前 9 時 30分∼午後 6 時︵ 24日は午 後 3 時まで︶ ➒වાၳ➓ 無料 ➒ນઆ➓ ▼大賞 1 点 ▼優秀賞 2 点 ▼ 優良賞 4 点▼佳作 5 点程度 ➒ນઆ৆➓ 5月 24日︵日︶ 午後 3 時 30 分∼/登米祝祭劇場 ︵小ホール︶ ➒૭⢝ࣺ⣄ ⟣࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 教育委員 会教育部文化財文化振興室 〒9 8 7 ︱ 060 2   登米市中田町 上沼字西桜場 1 8 番地 ☎ 0 22 0︵ 3 4 ︶2 33 2 ⏓ 02 2 0︵ 3 4︶ 2 5 04 ⟢ 登米市市制施行 10周年記念事業 宝くじ文化公演﹁三遊亭円楽   林家 たい平二人会﹂を開催します。 ➒඾শ➓ 8 月 7 日︵金︶開場=午後 6 時、開演=午後 6 時 30分 ➒ٛા➓ 登米祝祭劇場 ︵大ホール︶ ➒ ව ા ၳ ➓ 全 席 指 定 2 千 円︵ 当 日 2 5 00 円︶ ※宝くじの助成により、 特別料金となっています。 ※未就学児の入場はできません。 ➒ஜค⣌࠴➓ 5月 30日︵土︶午前 10時 から登米祝祭劇場と市内プレイガイ ドで販売します ︵前売りで完売の場 合、当日券の販売はありません︶ 。

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⟢ ﹁結婚活動支援事業﹂の受託事業 者を公募型プロポーザル方式により 募集します。 ➒৽⢯ඤယ➓⇩ 自分磨きセミナーの 開催 ⇪ 未婚男女の交流イベントの開 催 ⇫ 結婚相談および啓発活動の実施 ➒տుࠀ࿩ܢۼ➓ 契約締結日から平 成 28年3 月 31日まで ➒؊༡঩ڒ➓ 市内に本社または事業 所を置き、委託業務を効果的に実施 できる民間企業および N PO 法人な ど ➒஖೰༹༷➓ 提出された企画提案書 により、審査委員会で受託事業者を 決定します。 ➒೹մ੥⢳೹੄ܢࡠ➓ 5月 12日 火 ︶ 午後 5 時まで ➒ၣփমࣜ➓ プロポーザル経費など は、応募者の負担となります。 ※業務に関する仕様書 、応募要件 、 企画提案書などの詳しい内容につい ては 、市ホームページからダウン ロードしていただくか、電話または メールでお問い合わせください。 ➒࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 企画部市民活動支援 課︵地域振興係︶ ☎ 0 22 0︵ 22 ︶2 1 7 3 死 [email protected]. miyagi.jp

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  皆さんの地域の集会施設の建設や 改修費用の一部を補助します。 ➒చયমު➓⇩ 集会施設の建設およ び購入 ︵本体工事費︶ ⇪ 施設の修繕 および模様替え ︵バリアフリー化を 含む︶ 、増築 ➒༞੩ၚ⢐⣊⢸ࡠഽڣ➓ 補助率 2 分 の1 以 内 ⇩ 新築、購入= 1 千万円 ⇪ 修繕、模様替えなど= 2 5 0 万 円 ➒చય⢭⢯⣋⢯⢍ࠐ๯➓⇩ 門、 柵、 塀、 植樹などの附帯工事費および購入費 ⇪ 用地の取得費 ⇫ 既存の建物の解体 費用 ⇬ 備品費など ➒૭୏ ⟣ါབ਋ັܢࡠ➓⇩ 平成 27年 度事業 ︵改修事業のみ︶ の補助金交付 申請= 10月 30日︵金︶ ⇪ 平成 28年度事 業の補助金要望= 10月 30日︵金︶ ※事前にスケジュール、対象経費な どについてご相談ください。 ➒૭⢝ࣺ⣄ ⟣࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 企画部市 民活動支援課 ︵地域振興係︶ ☎ 0 22 0︵ 22 ︶2 1 7 3

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 H @! FM(ハット・エフエム)の子育て応援番組 「ギューっとハグしよ!」による昼休みホールコンサー トが市役所迫庁舎で開催されました。  コンサートでは、「おどるポンポコリン」や「ジブリ メドレー」などを歌唱。最後は、清水バンドの清水明さ んが歌う「油麩どんぶり 麩!」に合わせて、さくら幼 稚園の園児たちが元気いっぱいに踊り、観客から大きな 拍手が送られました。

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登米

 登米町農産加工クラブ連絡協議会では、「作品展示会」 をとよま農産加工調理場で開催。会員 60 人が参加しま した。  展示会は、会員が互いの作品に触れ、学ぶことで、地 元産のものを利用した新商品を開発することが目的で す。当日は手芸品・菓子・漬物などを展示。参加者は、 工夫が凝らされた作品を見ては、作り方を学んでいまし た。

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東和

 3月 20 日から5月 10 日まで、東和町にある蚕飼山 の山頂や林道を中心に、山火事監視パトロールが行われ ています。  春先は、空気が乾燥して火災の発生する恐れが高まり ます。入山者が多くなる季節でもあり、被害が発生しな いよう監視を強化。パトロールをしている皆さんは「春 先は風も強く、一気に燃え広がることがあるため、早期 に発見できるよう努めたい」と、話していました。

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中田

 なかだスポーツクラブパティオでは、ノルディックウ オーキング教室を市諏訪公園で開催しました。  ノルディックウオーキングは、ポールを使うことで全 身の筋肉が刺激され、普通のウオーキングよりカロリー 消費が約 20㌫も増加すると言われています。肩こりの 緩和やシェイプアップなどが期待でき、近年愛好者が増 加。参加者は、風景を楽しみながら約3㌔の道のりをウ オーキングしました。

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豊里

 豊里小・中学校では、読み聞かせの活動をしている学 校支援ボランティアに感謝の意を表し、感謝の会を開催 しました。  読み聞かせは、学校と地域をつなぐ「学校・地域教育 力向上対策事業」の一環として実施。平成 26 年度は4 人のメンバーで週3回程度、1 ∼ 3 年生を対象に活動し ました。感謝の会では、代表の 1 年生4人から感謝の言 葉と手紙が贈られました。

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石越

 石越町河川愛護会では、春の訪れを告げる恒例の「夏 川・迫川の堤防一斉清掃」を実施。住民約 1600 人が参 加しました。  堤防清掃は、毎年全戸参加による奉仕作業です。当日 は、午前 9 時に作業を開始し、約 3 時間ほどで堤防がすっ かりきれいになりました。参加者は「作業は大変ですが、 町内全戸で清掃活動に取り組むことは、とても有意義な ことです」と、話していました。

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津山

 津山公民館では、いきいきシニアセミナーを同館で開 催しました。  今回は、市消防署津山出張所員を講師に迎え「住民が 安心のできる暮らし」をテーマとした講座を実施。119 番通報の仕組みや救急車が到着するまでの対処方法など を学びました。受講生から質問が多く挙げられ、「もしも」 のときに備えて知っておきたいという関心の高さがうか がえる講座となりました。

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 中津山コミュニティ運営協議会では、中津山地区コ ミュニティニュースポーツ大会を中津山公民館で開催。 地域住民約 50 人が参加しました。  大会は、近年多くの人に親しまれているニュースポー ツを通じて、コミュニティづくりの推進を図ろうと実施。 当日は、チームに分かれ、ユニカール、ターゲットバー ドゴルフなどで競い合いました。参加者たちは、スポー ツを楽しみながら、親睦を深めていました。

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 登米市体育協会南方支部では、スポーツ指導者養成講 習会を南方公民館ホールで開催しました。  講習会の講師は、仙台大学の永田秀隆教授。「高齢者 も巻き込んだスポーツを通じた地域づくり」をテーマに 講演をしました。永田教授は「これからの時代は市民が 主体となり、スポーツを通じてさまざまな年齢層と関わ りを持ち、地域再生に貢献していかなければならない」 と話しました。

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(11)

ɚ૸ಿ͂ࠬס߿ 183㌢でAB型です。 ɚ࡛ह͉ 迫地方農業共済組合で働いてい ます。入組7年目で、現在は畜産課に所属。 牛の治療カルテや死亡事故の情報管理など を担当しています。今年、同じ課に年下の 後輩が入社。今まで自分が一番年下だった ので、戸惑いもありますが、コミュニケー ションを大切にし、頼りがいのある先輩に なれるよう頑張ります。 ɚু໦͈଻ڒ 慎重です。 ɚݝ඾͉ȁドライブや牛の世話をしていま す。家では牛を 15 頭飼育。牛が好きなので、 世話をするのが楽しいです。将来は、自分 で牛を購入し、飼育したいですね。 ɚਇྙ͉ 読書。畜産専門誌やマネジメン トの本が好きです。 ɚၑே͈੫଻௨ȁ互いに尊重し合えて、愛 嬌がある人。28 歳までには結婚したいで すね。いつまでも独身じゃ駄目だと、自分 自身にプレッシャーを掛けてます。 ɚ͙̹̞̭ࣽ̽̀͂͞ 弟と妹の3人で旅 行をしたいです。父や祖父がきょうだい仲 良く旅行しているのを見て、自分も仲良く 行ってみたいなと思いました。 ɚഴༀঌ̞֚̾̀ͅ࡞ȁ友達がほとんど市 外に転出しているので、若者が住みやすい まちをつくってほしいですね。

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 僕の将来の夢は、接骨院の先生になるこ とです。お父さんは接骨院の先生をしてい ます。お父さんの働く姿を見て、僕もなり たいと思いました。  なりたい理由は二つあります。一つ目は、 お父さんがマッサージをしながら、お客さ んと話をしていること。手を止めず、器用 にマッサージをしているので、すごいと思 いました。二つ目は、機械を使ってマッサー ジをしていること。水でマッサージをする 機械で、パソコンで調べたら、スポーツ選 手などにも使われていて、すごい機械だな と思いました。  僕は、お父さんみたいな接骨院の先生に なりたいです。

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ऎ൥ġ࿹ ̠͠ ـ ̥ ちゃん(3 歳)  かわいい笑顔と笑 い声で家族を明るく 癒やしてくれる優花。 これからもいっぱい 遊んでたくさんお友 達をつくってね。 平成24年2月25日生まれ 中田町・石森長根 雅俊さんの長女 ׿൥ġੴ ̹̩ ૯ ͘ くん(2歳)  大きなけがも病気 もなく、明るく活発 な子に育っています。 幼稚園生活をお友達 と仲良く過ごしてほ しいです。 平成24年5月18日生まれ 中田町・南加賀野 孝之さんの長男

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(12)

● 6月号は短歌です。住所・氏名・電話番 号を記入し、 5 月 7 日までご応募ください。 作品には全てふりがなを振ってください。 ●応募者多数の場合選考して掲載します。 ै຦༡ਬȊ ؊༡௙ତ ijĺ ै຦

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  今月は、米山総合支所の隣 にある、道の駅米山﹁ふる里 センター Y ・ Y ﹂の山崎駅長 にお話を伺いました。 ⡨ൽ⢳פༀ५⢳අಭ⣈⢐ۑ⣆ ⢳⣖⤇⤝⣶⣓ޗ⢏⢫⢕⢦⢛⢍   米山町は、第三代横綱丸山 権太左衛門出身の地。駅の敷

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地内には、迫力ある横綱の銅 像と土俵があり、昨年は東北 高校相撲選手権大会が開催さ れました。   うちの春のイベントと言え ば ﹁チューリップまつり﹂ 。 駅西側の農地約 1 ㌶に約 10万 株、 60種の赤や白、黄、ピン クなどの色とりどりのチュー リップが咲きそろいます。花 は、同町姉妹都市の富山県入 善町などから、球根を購入し 育てたものです 。まつりは 4月 26日から 5 月 10日まで 。 期間中は 、相撲大会や歌謡 ショーなど、イベントが盛り だくさんです。身頃は 5 月 の ゴールデンウィーク頃となり ます。 ⡨ࣽ⢳ܬ୯❶⢐ஒ⣆⢳෠ॲ໤ ⣓ޗ⢏⢫⢕⢦⢛⢍   この季節、旬を迎えるのは イチゴで、駅に置いてある商 品は全て地元農家が栽培した もので、 1 0 0 ㌫米山産です。 主力品種は、宮城県オリジナ ル品種の ﹁もういっこ﹂ や ﹁ と ちおとめ﹂ 。 1 日 2 0 0 ケ ー ス売れることもある人気商品 なんですよ。   新鮮なものをより多く取り そろえているので、皆さんぜ ひ足を運んでください。

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適度なけんかが円満のコツ

離れていても心の

よりどころはふるさと

Half Century

ܙͤഞ̞฼ଲܮ

Monthly Hot Communication

One's Home

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Monthly Hot Communication

参照

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