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ทઔ ܥ٫ش IJ ා 県内の高校では初めてとなる福 祉科を加えて再編・統合した登米 総合産業高等学校﹂は 8 日、開校 式および入校式、入学式が開かれ た。 登米総合産業高校は上沼高校 の敷地に新設 。開校式には 、約 3 1 0 人の生徒のほか県や市の関 係者が出席し、 はじめに髙橋 仁 宮 城県教育長が開校を宣言した。こ のあと、鈴木琢 也 校長が﹁産業界 に貢献できる人材を育成し、地域 の期待に応えるよう全力を尽くし ていきたい﹂と式辞を述べた。 続いて入校式が行われ、在校生 を代表して、 3 年生の渡邊壮 さん が﹁力を合わせて第一歩を踏み出 しましょう﹂ と意気込みを述べた。 午後から開かれた入学式では、布 施孝尚市長が ﹁ これまで各校が 培ってきた精神を継承し、登米総 合産業高等学校の校訓である﹁高 志・挑戦・創造﹂を胸に、新たな 校風や伝統を創造する担い手と なっていただきたい﹂と式辞を述 べた。 新たな高校のキーワードは﹁連 携﹂ 。学科間連携と地域との連携。 地域との連携に当たっては、当然 行政も関わっていく。総合産業高 校だけではなく、佐沼高、登米高 とも連携し、さまざまな取り組み をしていければ、新たなまちづく りのカタチができるのではないだ ろうか。 合併 10周年を迎え、新たな 10年 に向かって歩みだした登米市。既 存 3 校が一つになって歩み出した 総合産業高校。その姿は重なって 見える。このタイミングで開校し たのは、偶然ではなく、必然だっ たのかもしれない 。新たな時代 、 この高校の発展ともに、登米市も 発展して行く姿を思い浮かべて。രٛಿ̩ͅ
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会計名 平成 27 年度予算額 全体割合 ๊֚ٛࠗ 461億2,175万円 50.9% අ༆ٛࠗ 294億681万円 32.6% 国民健康保険特別会計 122億4,347万円 13.5% 後期高齢者医療特別会計 7億9,695万円 0.9% 介護保険特別会計 89億860万円 9.9% 土地取得特別会計 10億9,668万円 1.2% 下水道事業特別会計 52億2,600万円 5.8% 宅地造成事業特別会計 11億3,511万円 1.3% ܑުٛࠗ 150億1,802万円 16.5% 水道事業会計 55億5,556万円 6.1% 病院事業会計 89億9,481万円 9.9% 老人保健施設事業会計 4億6,765万円 0.5% 総合計 905億4,658万円 100%ɡٛࠗ༆ထॳڣ
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平 成 27年 度 の 一 般 会 計 の 予 算 は 4 6 1 億 21 75 万円で 、前年度に対 して 15億 1 30 7 万円の増となりまし た。 歳入では 、地方交付税などの交付 金が約 2 0 8 億 円 、 国 ・県支出金が 約 74億 円 、 こ れ ら を 合 わ せ る と 約 2 8 2 億円に達して歳入合計の 61%を 占めており 、依然として国や県などへ の依存度合いが高い状態にあります。 歳出では 、福祉向上などの民生費が 約 1 1 7 億円と最も多く 、次いで市民 を守る消防 ・救急や市の管理業務であ る総務費 、議会運営関連経費を合わせ て約 76億円 、健康づくりや環境対策に 使われる衛生費が約 68億円と続いてい ます。๊֚ٛࠗ⢳ထॳ⢴
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本年度の一般会計予算約 4 6 2 億 円を市民 1 人当たりで考えると 、左 記のようなグラフになります ︵平成 27 年 3 月末の本市の人口 8 万 33 21 人で計算しています︶ 。 分野別で一番大きなウエートを占 めている民生費は 、市民 1 人当たり で約 14万円 、次に大きな消防費 、 総 務費 、議会費は約 9 万 1 千 円 、衛生 費が約 8 万 1 千円と続きます。 ⠤๊֚ٛࠗ ➂⠥⡏➃ ➔౷༷ັ୕❶ ࣭⟣ࡇ߄❶ঌ୕⣓৽⢯़࡙⢭ ⢝❶ছ❶ޗ֗❶࠺୭⢯⢮⢳ঌଽ ⢳ܖུഎ⢯ঔॐ⢰⢑⢑⣍ࠐ⢳ٛ ࠗ⟢ ⠤අ༆ٛࠗ ➂⠥⡐ ➃➔࣭ྦྷ࠲ࢫ༗ ࡏমު⣈ٚࢌ༗ࡏমު⢯⢮අ⢳ মު⢬❶༗ࡏၳ⢯⢮අ⢳़࡙⢬ ვ⣐⣎❶๊֚ٛࠗ⢭ߊ༆⢝⢫ࠐၑ ⢟⣍ຈါ⢒⢌⣍ٛࠗ ⠤ܑުٛࠗ ➂⠥⡑ ➃➔ພ֭মު⣈ କൽমު⢯⢮ܑުഎ⢯মު⢬❶⣤ ❺⤁⣨⣓⢗⣍૽⢳ၳ߄⢬א⢟ ⣍⢙⢭⣓ࡔ௱⢭⢝⢥ٛࠗ ➒ٛࠗߊ⢳ٜ୰➓ఉद⢯মު⢰৾⣌ழ⣄⣃⢟
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森林所有者や林業従事者らで構成する本市の津山町 林業研究会は3月3日、東京都渋谷区で開かれた「平 成 26 年度全国林業グループコンクール」で、全国2 位となる林野庁長官賞を受賞しました。 同コンクールは全国の林業グループの活動を発表す るもので、全国六つのブロック代表が出場しました。 東北・北海道ブロックの代表として出場した同研究会 は、地元小学生への林業体験学習や高校生に対する林 業インターンシップ研修の実施などを発表。将来の林 業後継者の育成に積極的に取り組んでいる活動が高く 評価されました。 3月 16 日に市役所を訪れ、布施市長(右)に林野庁長官賞受 賞を報告した津山町林業研究会の皆さんࡣ̈́̓ IJĸ തܙ௭
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栗原市築館で歯科医を開業している加藤 秀 一さん から、所蔵していた古文書など 17 点を本市歴史博物 館に寄贈されました。 寄贈されたのは、仙台藩主伊達政宗に関する古文書 や刀箱、本市迫町佐沼の旧亘理家ゆかりの懸盤など、 どれも貴重なものばかりです。3月 11 日には歴史博 物館で、布施孝尚市長から加藤さんに感謝状が手渡さ れました。「登米は歴史のあるまち。ぜひ寄贈品を活 用していただきたい」と加藤さん。布施市長は「いた だいた品々をしっかり継承し、多くの皆さんに見てい ただけるようにしたい」と述べました。 寄贈品の解説をする加藤さん(右)。来年2月の歴史博物館企 画展で一般公開する予定です࿐ৗΨͼζΑଔૺ
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市環境市民会議(佐藤幸一会長)の木質バイオマス 利活用プロジェクトチーム(佐藤博リーダー)は3月 13 日、市役所を訪れ、布施市長に木質バイオマスの 利活用推進に関する提案書を提出しました。 提案書は、同チームが平成 25 年2月から検討会議 や先進地視察研修などを重ねまとめたもの。地球温暖 化防止対策の推進には木質バイオマスの利活用が重 要。そのために「未利用材等収集・販売システムの構築」 や「木質燃料暖房機器等購入補助金制度の創設」が必 要だとする提案書を、佐藤リーダーが布施市長に手渡 しました。 プロジェクトチームのメンバーらが木質バイオマスの利活用推 進を布施市長に提言しましたȶIJı ාࢃ͈̻͘ȷຝ̩
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「10 年後の登米市のまち」絵画コンクールの表彰式 は3月 17 日、中田農村環境改善センターで開催され、 入賞した市内の小中学生 15 人が表彰されました。 同コンクールは、現在市が進めている第二次総合計 画の策定に合わせ、未来を担う子どもたちに市の将来 やまちづくりについて関心を持ってもらおうと実施し たもの。小学校低学年、同高学年、中学校の3部門に、 市内各校から 1010 点の応募がありました。 中学校の部で最優秀賞を受賞した石越中1年の千葉 友希さんは「受賞は今でも信じられません」と感激し た様子で話していました。 入賞した小中学生。表彰式には 15 人中 13 人が出席しましたါ׳ࢌ৪͈׳ފ
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市では、市介護保険事業者連絡協議会(会長・遠藤 尚 市社会福祉協議会会長)と、災害時における要援護 者の緊急受け入れなどに関する協定を締結しました。 協定には、災害時、市の要請に基づき、要援護者に同 協議会加入事業所が施設を提供したり、居宅訪問で健 康相談したりすることなどが盛り込まれています。 3月 23 日に市役所で開かれた協定締結式には、布 施市長と遠藤会長、同協議会の代表者ら約 20 人が出 席。協定締結後、布施市長は「4年前の震災を教訓に、 本協定締結でこれからも災害弱者と言われる皆さまを 支援していきたい」と述べました。 市との協定を締結した介護保険事業者連絡協議会。同協議会に は 37 の事業者(69 事業所)が加入していますࡔ࿐ΏͼΗΉك
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原発事故の影響で出荷が制限されていた市内産の露 地栽培原木シイタケの出荷制限が一部解除され、3月 23 日に出荷式が開かれました。出荷式は、生産者や市、 県の関係機関で構成する市露地栽培原木しいたけ生産 推進協議会(芳賀 裕 会長)が開きました。 当日は関係者のほか、消費者など約 120 人が出席。 式では、関係者によるテープカットで出荷を祝い、原 木シイタケを積んだトラックを拍手で見送りました。 会長の芳賀さんは「今日の日を迎え、いろいろな思い が込み上げてきて本当に感動でいっぱいです」と声を 詰まらせて話していました。 芳賀さん宅で開かれた出荷式。生産者、関係機関、消費者みん なで出荷を祝いました➒ ⤌⣖⣸⤝⣾❺ଷഽ⢳ॽழ⣄ ➓ この制度は 、 住民票を持つ 人にマイナンバ ー ︵ 個人番号 ︶ を付番し 、 複数の行政機関の 情報を結び付け 、 相互に活用 する制度です 。 この制度の導 入により次の三つの効果が期 待されます 。 ➒ ⤌ ⣖ ⣸ ⤝ ⣾ ❺ ⢳ ၌ ဥ ํ ս ➓ マイナンバーは 、 年 金 、 雇 用 保 険 、 医 療 保 険 の 手 続 き 、
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ौා͈࣒ਠ໓ࠊ本市のおいしい農産物と豊かな産 地の魅力を PR するため、農産物イ ンターネット動画 PR 事業を実施し ています。 今回 、ユニークでより PR 効果 がある動画作成のため 、市民プロ デューサーを募集します。皆さんの ユニークで画期的なアイデアをお待 ちしています。 ➒༡ਬඤယ➓⇩ 市民プロデューサー は、制作テーマごと、 1 企画に対し 1名 ⇪ 希望者多数の場合は、企画内 容により選考し決定します ⇫ 無報酬 となりますのでご了承ください ➒చય৪➓ 市内に住所を有する小学 生以上 ︵ 18歳未満の場合は保護者の 同意書が必要︶ ➒૭⢝ࣺ⣄༹༷⢐⣊⢸૭ࣺ႒➓⇩ 登米市農業動画市民プロデューサー 申込書 ⇪ 動画企画書 ︵ A 4 用 紙 1 枚 程度に撮影したい動画のアイデアを 記入したも の︹任意様式︺ ︶ ⇫ 申し込 み方法=市ホームページから申込書 などをダウンロードし、農産園芸畜 産課までご提出ください ➒૭ࣺܢࡠ➓ 5月 29日︵金︶ ➒૭ ⟣࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 産業経済部農 産園芸畜産課 ︵農産園芸振興係︶ ☎ 0 22 0︵ 3 4 ︶2 7 1 3 ଷैΞȜζ ൲ْ͈ඤယ ༡ਬུତ ॲ͈ˬˮ൲ْ ̤̞̱̞ഴༀঌ͈ॲ͈ྛ ႁͬഥ̢ͥ൲ْ ij ུ ॲ౷͈ྛႁˬˮ ཅ̥̈́ഴༀঌ͈ॲ౷͈ྛႁͬ ഥ̢ͥ൲ْ ij ུ ̤̱ͧ͜ˬˮ൲ْ ̤̱̞ͧ͜ͺͼΟͺͤ͢ͅഴ ༀঌ͈ྴഽͬࣞ͛ͥ൲ْ Ĵ ུ ɦ൲ْ͉Ȃঌ́տు̳͈ͥު৪̦ज़גȆ༎ਬ̱̳ͬ͘ȃȁȁȁ ͈֚ထॳ̤͍͢ૄ͈ಎ́൲ْ͈ଷैঐܞ̧̜̹̞̹̺̽̀ͅȁ ̳͘ȃમळْܑ̞͉̾̀ͅनဥࢃ̵̤̱̳ͣ͘ͅȃ ɡଷैΞȜζ
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Ŋŏഴༀঌ⡐⡎⡏⡓
⟢ 登米市市制施行 10周年記念事業 と し て ﹁ 高 校 生 絵 画 展 IN登 米 市 2 0 1 5 ﹂を開催します。 ➒చય৪➓ 県内の高校に在学 、また は市内在住の高校生 ➒ैܰ➓⇩ 1 年 以内に制作 ︵模 写などを除く︶ した油彩画、水彩画、 日本画、版画などで、壁面に展示可 能なもの ⇪ キャンバスサイズは 20∼ 30号、パネルサイズは B 2 ∼ A 1 判 ⇫ 作品は額装することを基本とし 、 奥行きは 6 ㌢以内 ︵額縁含む︶ ➒തତ➓ 1 人 1 点︵作品の共同制 作は不可︶ ➒؊༡ܢࡠ➓ 5 月 6 日︵水︶ まで ➒؊༡༹༷➓ 出品申込書に必要事項 をご記入の上、原則として学校ごと にまとめ、教育委員会教育部文化財 文化振興室に郵送またはファクシミ リでお申し込みください。 ➒ജাાਫ਼➓ 登米祝祭劇場 ︵小ホール︶ ➒ജাܢۼ➓ 5月 21日︵木︶ ∼ 24日︵日︶ 午前 9 時 30分∼午後 6 時︵ 24日は午 後 3 時まで︶ ➒වાၳ➓ 無料 ➒ນઆ➓ ▼大賞 1 点 ▼優秀賞 2 点 ▼ 優良賞 4 点▼佳作 5 点程度 ➒ນઆ➓ 5月 24日︵日︶ 午後 3 時 30 分∼/登米祝祭劇場 ︵小ホール︶ ➒૭⢝ࣺ⣄ ⟣࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 教育委員 会教育部文化財文化振興室 〒9 8 7 ︱ 060 2 登米市中田町 上沼字西桜場 1 8 番地 ☎ 0 22 0︵ 3 4 ︶2 33 2 ⏓ 02 2 0︵ 3 4︶ 2 5 04 ⟢ 登米市市制施行 10周年記念事業 宝くじ文化公演﹁三遊亭円楽 林家 たい平二人会﹂を開催します。 ➒শ➓ 8 月 7 日︵金︶開場=午後 6 時、開演=午後 6 時 30分 ➒ٛા➓ 登米祝祭劇場 ︵大ホール︶ ➒ ව ા ၳ ➓ 全 席 指 定 2 千 円︵ 当 日 2 5 00 円︶ ※宝くじの助成により、 特別料金となっています。 ※未就学児の入場はできません。 ➒ஜค⣌࠴➓ 5月 30日︵土︶午前 10時 から登米祝祭劇場と市内プレイガイ ドで販売します ︵前売りで完売の場 合、当日券の販売はありません︶ 。ঌଷঔ࣐
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⟢ ﹁結婚活動支援事業﹂の受託事業 者を公募型プロポーザル方式により 募集します。 ➒৽⢯ඤယ➓⇩ 自分磨きセミナーの 開催 ⇪ 未婚男女の交流イベントの開 催 ⇫ 結婚相談および啓発活動の実施 ➒տుࠀܢۼ➓ 契約締結日から平 成 28年3 月 31日まで ➒؊༡ڒ➓ 市内に本社または事業 所を置き、委託業務を効果的に実施 できる民間企業および N PO 法人な ど ➒༹༷➓ 提出された企画提案書 により、審査委員会で受託事業者を 決定します。 ➒մ⢳ܢࡠ➓ 5月 12日︵ 火 ︶ 午後 5 時まで ➒ၣփমࣜ➓ プロポーザル経費など は、応募者の負担となります。 ※業務に関する仕様書 、応募要件 、 企画提案書などの詳しい内容につい ては 、市ホームページからダウン ロードしていただくか、電話または メールでお問い合わせください。 ➒࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 企画部市民活動支援 課︵地域振興係︶ ☎ 0 22 0︵ 22 ︶2 1 7 3 死 [email protected]. miyagi.jpঌ⢳ँڰ׳মުు৪⣓༡ਬ
皆さんの地域の集会施設の建設や 改修費用の一部を補助します。 ➒చયমު➓⇩ 集会施設の建設およ び購入 ︵本体工事費︶ ⇪ 施設の修繕 および模様替え ︵バリアフリー化を 含む︶ 、増築 ➒༞੩ၚ⢐⣊⢸ࡠഽڣ➓ 補助率 2 分 の1 以 内 ⇩ 新築、購入= 1 千万円 ⇪ 修繕、模様替えなど= 2 5 0 万 円 ➒చય⢭⢯⣋⢯⢍ࠐ➓⇩ 門、 柵、 塀、 植樹などの附帯工事費および購入費 ⇪ 用地の取得費 ⇫ 既存の建物の解体 費用 ⇬ 備品費など ➒૭ ⟣ါབັܢࡠ➓⇩ 平成 27年 度事業 ︵改修事業のみ︶ の補助金交付 申請= 10月 30日︵金︶ ⇪ 平成 28年度事 業の補助金要望= 10月 30日︵金︶ ※事前にスケジュール、対象経費な どについてご相談ください。 ➒૭⢝ࣺ⣄ ⟣࿚⢍ࣣ⣐⢡➓ 企画部市 民活動支援課 ︵地域振興係︶ ☎ 0 22 0︵ 22 ︶2 1 7 3ਬٛঔ୭⢳࠺୭⣈٨ਘ⣓੩଼
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とめちゅーぶ迫
H @! FM(ハット・エフエム)の子育て応援番組 「ギューっとハグしよ!」による昼休みホールコンサー トが市役所迫庁舎で開催されました。 コンサートでは、「おどるポンポコリン」や「ジブリ メドレー」などを歌唱。最後は、清水バンドの清水明さ んが歌う「油麩どんぶり 麩!」に合わせて、さくら幼 稚園の園児たちが元気いっぱいに踊り、観客から大きな 拍手が送られました。̤ಓশۼͅςέτΛΏν
ˏ ijķ 登米
登米町農産加工クラブ連絡協議会では、「作品展示会」 をとよま農産加工調理場で開催。会員 60 人が参加しま した。 展示会は、会員が互いの作品に触れ、学ぶことで、地 元産のものを利用した新商品を開発することが目的で す。当日は手芸品・菓子・漬物などを展示。参加者は、 工夫が凝らされた作品を見ては、作り方を学んでいまし た。֥̦ٛͣܿ࢜ષͬͥ
ˏˏ東和
3月 20 日から5月 10 日まで、東和町にある蚕飼山 の山頂や林道を中心に、山火事監視パトロールが行われ ています。 春先は、空気が乾燥して火災の発生する恐れが高まり ます。入山者が多くなる季節でもあり、被害が発生しな いよう監視を強化。パトロールをしている皆さんは「春 先は風も強く、一気に燃え広がることがあるため、早期 に発見できるよう努めたい」と、話していました。்ܢอࡉȂٺ̯̩ͬ
ː˕中田
なかだスポーツクラブパティオでは、ノルディックウ オーキング教室を市諏訪公園で開催しました。 ノルディックウオーキングは、ポールを使うことで全 身の筋肉が刺激され、普通のウオーキングよりカロリー 消費が約 20㌫も増加すると言われています。肩こりの 緩和やシェイプアップなどが期待でき、近年愛好者が増 加。参加者は、風景を楽しみながら約3㌔の道のりをウ オーキングしました。ࠊͬವ͛Ȃڢ̱̩൲
ˏ IJĹ 豊里
豊里小・中学校では、読み聞かせの活動をしている学 校支援ボランティアに感謝の意を表し、感謝の会を開催 しました。 読み聞かせは、学校と地域をつなぐ「学校・地域教育 力向上対策事業」の一環として実施。平成 26 年度は4 人のメンバーで週3回程度、1 ∼ 3 年生を対象に活動し ました。感謝の会では、代表の 1 年生4人から感謝の言 葉と手紙が贈られました。ۜ৫͈࡞ဩ͂ঞͬ௭ͥ
ˏ ijĴ 石越
石越町河川愛護会では、春の訪れを告げる恒例の「夏 川・迫川の堤防一斉清掃」を実施。住民約 1600 人が参 加しました。 堤防清掃は、毎年全戸参加による奉仕作業です。当日 は、午前 9 時に作業を開始し、約 3 時間ほどで堤防がすっ かりきれいになりました。参加者は「作業は大変ですが、 町内全戸で清掃活動に取り組むことは、とても有意義な ことです」と、話していました。͙ͭ̈́́೯ཡ̧̞ͬͦͅ
ˏ˔津山
津山公民館では、いきいきシニアセミナーを同館で開 催しました。 今回は、市消防署津山出張所員を講師に迎え「住民が 安心のできる暮らし」をテーマとした講座を実施。119 番通報の仕組みや救急車が到着するまでの対処方法など を学びました。受講生から質問が多く挙げられ、「もしも」 のときに備えて知っておきたいという関心の高さがうか がえる講座となりました。ခম̢ͅȂచੜ༹ڠ͐
ˏː米山
中津山コミュニティ運営協議会では、中津山地区コ ミュニティニュースポーツ大会を中津山公民館で開催。 地域住民約 50 人が参加しました。 大会は、近年多くの人に親しまれているニュースポー ツを通じて、コミュニティづくりの推進を図ろうと実施。 当日は、チームに分かれ、ユニカール、ターゲットバー ドゴルフなどで競い合いました。参加者たちは、スポー ツを楽しみながら、親睦を深めていました。ΑεȜΜ̲Ȃཫͥ
ˎ IJĺ 南方
登米市体育協会南方支部では、スポーツ指導者養成講 習会を南方公民館ホールで開催しました。 講習会の講師は、仙台大学の永田秀隆教授。「高齢者 も巻き込んだスポーツを通じた地域づくり」をテーマに 講演をしました。永田教授は「これからの時代は市民が 主体となり、スポーツを通じてさまざまな年齢層と関わ りを持ち、地域再生に貢献していかなければならない」 と話しました。ঐ൵͈ܿ࢜ષ࿒ঐ̱̀
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͉ࣽഴༀ܁̳́ ͚̱ভ̦̥̹̈́̽ঊ ͉Ȃ ঌ ඤ ˓ ౷ ߊ ́ Ĺı ૽ಎ ĶĹ ૽̱̹́ ∼利用者の声や図書館のイベントなどをお知らせします∼ɚಿ͂ࠬס߿ 183㌢でAB型です。 ɚ࡛ह͉ 迫地方農業共済組合で働いてい ます。入組7年目で、現在は畜産課に所属。 牛の治療カルテや死亡事故の情報管理など を担当しています。今年、同じ課に年下の 後輩が入社。今まで自分が一番年下だった ので、戸惑いもありますが、コミュニケー ションを大切にし、頼りがいのある先輩に なれるよう頑張ります。 ɚু͈ڒ 慎重です。 ɚݝ͉ȁドライブや牛の世話をしていま す。家では牛を 15 頭飼育。牛が好きなので、 世話をするのが楽しいです。将来は、自分 で牛を購入し、飼育したいですね。 ɚਇྙ͉ 読書。畜産専門誌やマネジメン トの本が好きです。 ɚၑே͈੫௨ȁ互いに尊重し合えて、愛 嬌がある人。28 歳までには結婚したいで すね。いつまでも独身じゃ駄目だと、自分 自身にプレッシャーを掛けてます。 ɚ͙̹̞̭ࣽ̽̀͂͞ 弟と妹の3人で旅 行をしたいです。父や祖父がきょうだい仲 良く旅行しているのを見て、自分も仲良く 行ってみたいなと思いました。 ɚഴༀঌ̞֚̾̀ͅ࡞ȁ友達がほとんど市 外に転出しているので、若者が住みやすい まちをつくってほしいですね。
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Monthly Hot Communication僕の将来の夢は、接骨院の先生になるこ とです。お父さんは接骨院の先生をしてい ます。お父さんの働く姿を見て、僕もなり たいと思いました。 なりたい理由は二つあります。一つ目は、 お父さんがマッサージをしながら、お客さ んと話をしていること。手を止めず、器用 にマッサージをしているので、すごいと思 いました。二つ目は、機械を使ってマッサー ジをしていること。水でマッサージをする 機械で、パソコンで調べたら、スポーツ選 手などにも使われていて、すごい機械だな と思いました。 僕は、お父さんみたいな接骨院の先生に なりたいです。
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Monthly Hot Communicationऎġ ̠͠ ـ ̥ ちゃん(3 歳) かわいい笑顔と笑 い声で家族を明るく 癒やしてくれる優花。 これからもいっぱい 遊んでたくさんお友 達をつくってね。 平成24年2月25日生まれ 中田町・石森長根 雅俊さんの長女 ġੴ ̹̩ ૯ ͘ くん(2歳) 大きなけがも病気 もなく、明るく活発 な子に育っています。 幼稚園生活をお友達 と仲良く過ごしてほ しいです。 平成24年5月18日生まれ 中田町・南加賀野 孝之さんの長男
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Monthly Hot Communicationȡȶ̦ͩز͈ͺͼΡσȷ͉́Ȃˏप͈́͘ঊ̹̻̓ͬ͜༡ਬ̱̞̳̀͘ȡɃ؊༡༹༷ɄӱঙྴȪ͏̦ͤ̈́ȫȆ༆Ӳਯਫ਼ӳ࣐ଽߊ Ӵාӵഩდ๔Ӷࠇश̳ͥ༗ࢌ৪͈ঙྴӷιϋΠȪĶı লഽȫӸৢ૯ΟȜΗͬഞັ̱؊༡̱̩̺̯̞̀Ƀ؊༡୶Ʉྩ໐ ঌಿࢩ༭ࢩಶ߸ȁɧ ĺĹĸĮıĶIJIJ ทऎઔলಎࢺඵಢ࿒˒๔౷ˍȁˡιȜσȇŬŰũŰŁŤŪŵźįŵŰŮŦįŮŪźŢŨŪįūű
● 6月号は短歌です。住所・氏名・電話番 号を記入し、 5 月 7 日までご応募ください。 作品には全てふりがなを振ってください。 ●応募者多数の場合選考して掲載します。 ै༡ਬȊ ؊༡ତ ijĺ ै