目 次
1
電子入札システムの事前の準備の流れ
―――――――――
2
2
パソコン・インターネット環境の準備
―――――――――
3
3
Javaのインストール
―――――――――
7
4
Javaポリシーの設定(簡易認証利用者用)
―――――――――
19
5
Javaの自動アップデートの解除設定
―――――――――
24
6
Javaの例外サイト・リストの設定
―――――――――
26
7
互換表示設定
―――――――――
29
8
信頼済みサイトの登録
―――――――――
31
9
ポップアップの許可設定
―――――――――
35
10
各種ツールバーの無効化
―――――――――
38
11
タブブラウズの設定
―――――――――
39
12
注意事項
―――――――――
40
13
お問い合わせ先
―――――――――
46
岡山県電子入札共同利用システム
電子入札システム
クライアント環境設定マニュアル
(簡易認証利用者用)
Rev0.3 (平成30年7月)
注意
電子入札システムをご利用頂くには、下図手順にある
③~⑫の設定が必要です。
電子入札システムをご利用いただくには、簡易認証申請が必要です。
ホームページの『事前準備』の『簡易認証を利用する方』の『STEP3 簡易認証申請』を
ご参照ください。
URL:
http://www.e-okayama.t-elbs.jp/
まずはご使用のパソコン、インターネット環境が利用可能環境 に合致しているかどうかの確認をお願いいたします。 (3ページ参照)ご使用になるパソコンで、国土交通省など「電子入札コアシステム」を採用した
他の発注機関の電子入札システムを既に利用しているか。
はい
いいえ
2
1
.電子入札システム事前準備の流れ
Javaのインストール
(本書の7ページから18ページを参照ください)
3
Javaポリシーの設定(簡易認証利用者用)
(本書の19ページから23ページを参照ください)
4
Javaの自動アップデートの解除設定
(本書の24ページから25ページを参照ください)
信頼済みサイトの登録
(本書の31ページから34ページを参照ください)
ポップアップの許可設定
(本書の35ページから37ページを参照ください)
ツールバーの無効化設定
(本書の38ページを参照ください)
タブブラウズの設定
(本書の39ページを参照ください)
Javaの例外サイト・リストの設定 <※JRE8.0 の場合のみ>
(本書の26ページから28ページを参照ください)
注意事項
(本書の40ページから45ページを参照ください)
互換表示設定
(本書の29ページから30ページを参照ください)
!
5
6
8
9
12
7
10
11
2
.パソコン・インターネット環境の準備
岡山県電子入札共同利用システムは、 JACIC(財団法人日本建設情報総合センター)の「電子入札コアシステム」を採用しています。 岡山県電子入札共同利用システムをご利用になるにあたって必要なパソコンの環境は、以下の表を参照ください。●電子入札システムに必要なパソコン環境等
JACIC(財団法人日本建設情報総合センター)CALS/EC部 (電子入札コアシステム・電子入札について) → http://www.cals.jacic.or.jp/パソコン
OSがサポートしているPC/AT互換機(DOS/V)
対応
機器仕様
以下の機器仕様で動作確認済みです
・PC/AT互換機(DOS/V機)であること
・CPU
Core Duo 1.6GHz 同等以上
・メモリ
1.0GB以上
・ハードディスク容量
空き容量が1ドライブに1.0GB以上
・CDーROMドライブがついていること
・シリアルポート又はUSBポートの空きがあること
・1024×768ドット(XGA)以上
対応OS
Windows10 、Windows8.1 、Windows7 SP1
※
JIS2004は利用できませんのでご注意ください。
Windows
ユーザ名・
ドメイン名
管理者権限(コンピュータの管理者/Administrators)
を有するユーザで、Windowsにログイン
し、インストールを行ってください。
Windows のユーザ名(ログイン名)及びネットワークに用いるドメイン名は半角英数字の文字
をご利用ください。2バイト文字(漢字、全角英数字など)、半角カタカナ文字は使用できません。
パソコンのOS ブラウザ 電子入札システムで使用するソフトWindowsのみ
Internet Explorerのみ
JRE(Java Runtime Environment)
(
32bit)
▼対応しているバージョン
▼対応している
バージョン
▼対応しているバージョン
JRE8.0 Update65
Windows 7
(32/ 64bit版)
HomePremium
Professional
SP1 Internet Explorer 11
○
Windows 8.1
(32/ 64bit版)
Pro
-
Internet Explorer 11
○
Windows 10
(32/ 64bit版)
Pro
-
Internet Explorer 11
○
・JRE(Java Runtime Environment)は岡山県電子入札共同利用システムのポータルサイトからダウンロードできます。 ・Windows ログインのユーザ名は、1バイト文字(半角英数字)に限ります。
Windows 8.1 におけるInternet Explorerについて
利用できません!!(ストアアプリ版IE)
「デスクトップ画面」への切り替えはこちら
スタート画面はアプリのカスタマイズにより 異なります
Windows 8.1 では2種類のInternet Explorer(以下、IE)が存在します。
(1)スタート画面に表示されているタイルより起動するIE(ストアアプリ版IE)
(2)デスクトップより起動するIE(デスクトップ版IE)
ストアアプリ版IEではシステムを利用できません。
デスクトップへ画面を切り替え、デスクトップ版IEをご利用ください。
デスクトップ画面
デスクトップ版 IEは
こちらから
スタート画面で「デスクトップ」のタイルを
押下した場合の画面はこちら
Windows8.1をご利用の方はご注意ください!
Windows10 におけるInternet Explorerについて
Windows10 では新しいブラウザ「Microsoft Edge」が登載されています。
岡山県電子入札共同利用システムは Microsoft Edge に対応しておりません。
Internet Explorerをご利用ください。
手順①
①「WebとWindowsを検索」欄を
選択します。
②「WebとWindowsを検索」欄に
“ie”と入力します。
③検索結果にInternet Explorerが
表示されます。
手順②
1
2
3
Internet Explorerを開くたび検索しないといけないですか? タスクバーまたはスタート画面に固定することができます。 Internet Explorerのアイコンを右クリック して「タスクバーにピン留め」を選択 Internet Explorerのアイコンを右クリック して「スタート画面にピン留めする」を選択 <タスクバーに固定する> <スタート画面に固定する>Windows10をご利用の方はご注意ください!
回線速度 64Kbps 以上を推奨 通信プロトコル (通信規約) 1.HTTP 2.HTTPS 3.LDAP 上記3点の通信プロトコルが全て使用可能なこと。 インターネットを利用する場合には、プロバイダ(ISP)との契約が必要となります。 電子入札コアシステムで使用する、以下の通信プロトコルが通過可能なプロバイダをお選び ください。 また社内LAN等でファイアウォールを使用されている場合にも、以下の通信プロトコルが通過 可能なように設定してください。 詳細はご利用のプロバイダやネットワーク管理者にご確認ください。 ADSLや光回線などの常時接続サービスを推奨します。 電子メール 送受信が可能なこと。 ※ 各種通知書(指名、落札通知など)発行のお知らせを電子メールで行います。 お知らせメールは、あくまでも補助機能です。 定期的に電子入札システムにログインし、入札案件や各通知書の確認を行ってください。 その他 プロキシ及びプロキシサーバ経由での接続は動作保障いたしません。 詳細はネットワーク管理者にお問合せください。
●その他の環境等
●ソフトウエア環境等
プリンタ A4用紙がプリントできるプリンターが必要です。 入札書の控えや、申請時のID・パスワードなどを印刷するためのプリンターです。 ウイルスチェック ウイルスチェックソフト (※フリーソフトは推奨しません)3.Javaのインストール
<Javaのインストール及び設定の流れ>
お使いのパソコンの環境(適合バージョンのJavaのインストール有無等)に応じて手順が
異なります。以下を参考に必要な作業を順番に行ってください。
適合外(不要な)バージョンのJavaがインストールされていますか?
チェック1Javaの各種設定
P.19
適合外バージョンのJavaをアンインストール
P.12
適合バージョンのJavaがインストールされていますか?
適合バージョンのJavaをインストール
P.14
はい
いいえ
はい
いいえ
Javaのインストール状況の確認
P.9
チェック2 岡山県電子入札共同利用システムをご利用頂くには、Javaのインストール及びJavaポリシーに岡山県電子入札共 同利用システムのサーバアドレス情報を設定する必要があります。省略
手順の中で必要なインストールファイルや設定ツール等は以下のホームページから
ダウンロードしてください。
『岡山県電子入札共同利用システム ポータルサイト』
URL:
http://www.e-okayama.t-elbs.jp/
※『事前準備』⇒『簡易認証を利用の方』⇒『STEP2 パソコンの設定(簡易認証用)」
Javaのインストール
ファイルの
ダウンロード
Javaポリシー設定(簡易認証
用)のダウンロード
(参考)各種ツールのダウンロードについて
(参考)各種ツールのダウンロードについて
以下の手順でJavaを開きます。 ①「スタートボタン」をクリック ②「コントロールパネル」をクリック
手順①
1
2
電子入札システムを簡易認証でご利用頂く場合は、以下のバージョンのJava 実行環境(JRE)がインストールされ ているパソコンで動作します。「Java7 Update15」「Java8 Update25」「Java8 Update65」
お使いのパソコンでのインストール状況を確認し、必要に応じた作業を行ってください。
Java 実行環境 (JRE)のバージョンの確認
Java 実行環境 (JRE)のバージョンの確認
Windows 8.1/Windows10の場合
① デスクトップ画面で「Windows」ボタンを右 クリック (キーボードの「Windows」 キーを押し たまま、「X」キーを押す) ②「コントロールパネル」をクリック2
プログラムのアンインストールまたは変更画面 が開きます。 ④スライドバーを下げて、インストールされて いるJavaのバージョンを確認 以上でJava 実行環境 (JRE)のバージョンの 確認は終了です。 引き続き次ページを参照し、該当するケースの 作業へお進みください。
手順③
この例でインストールされているJava実行環境は
「バージョン8 アップデート25」 と
「バージョン8 アップデート45」です。
複数バージョンのJavaがインストールさ れている場合は? 高位バージョンのJavaが使用されます。 高位バージョンが適合していない場合は、 アンインストール(さらに必要に応じて 適合バージョンのインストール)を行っ てください。Java 実行環境 (JRE)のバージョンの確認
Java 実行環境 (JRE)のバージョンの確認
4
下方 向 に ス ラ イ ド3
「プログラムと機能」が画面上に見つ からない場合は? 表示方法が「カテゴリ」になっている 可能性があります。 右上にある「表示方法」を、「大きい アイコン」または「小さいアイコン」 に変更してみてください。 コントロール・パネルの画面が開きます。 ③コントロールパネルの中の「プログラムと機 能」をクリック手順②
適合するバージョンの Javaだけがインストールされている場合
Javaのアンインストール及びインストールは不要です。
Javaポリシーの設定(簡易認証利用者用)をします。
【プログラムのアンインストールまたは変更】画面を閉じ、
P.19
へお進みください。
適合するバージョン以外のJavaがインストールされている場合
適合バージョン以外のJavaはアンインストールが必要です。
【プログラムのアンインストールまたは変更】画面を閉じずに、
P.12
へ
お進みくださ
い。
いずれのバージョンのJavaもインストールされていない場合
適合バージョンのJavaのインストールが必要です。
【プログラムのアンインストールまたは変更】画面を閉じ、
P.14
へ
お進みください。
ケース2
Q1.Java実行環境が
インストールされていますか?
Q2. 「Java7 Update15」
「 Java8 Update25 」
「 Java8 Update65 」
以外のJava実行環境が
インストールされていますか?
ケース1へ
ケース2へ
ケース3へ
はい
はい
いいえ
いいえ
ケース1
ケース3
下記のうち、ご利用のパソコン環境に当てはまるケースの手順にお進みください。
Java 実行環境 (JRE)のバージョンの確認
Java 実行環境 (JRE)のバージョンの確認
この作業は、適合するバージョン以外のJava 実行環境(JRE)がインストールされて
いる場合、競合を避ける為に削除するものです。
現在インストールされているJava 実行環境(JRE)を
他のシステムで使用している場合、
影響を及ぼす可能性があります。ご確認の上、削除を行ってください。
削除できない場合は、別のパソコンで電子入札システムをご利用ください。
注意
(1)適合外(不要な)バージョンのJavaを削除します。
削除対象に間違いがないことを
必ず確認してください。
Java 実行環境(JRE)のアンインストール(削除)
Java 実行環境(JRE)のアンインストール(削除)
プログラムのアンインストールまたは変更画面 を表示します。 ①削除したいバージョンのJavaをクリック ②「 アンインストール」ボタンをクリック手順①
「プログラムのアンインストールま たは変更」の画面を閉じてしまった 場合は? プログラムのアンインストールまた は変更画面の表示方法はP.9 ~ 10 を参照してください。 プログラムと機能が開きます。 ③削除対象に間違いがないこと を確認し、 「 はい 」ボタンをクリック手順②
以下の、ユーザーアカウント制御画面が表示されてしまった場合は? ①「はい 」ボタンをクリックします。1
2
3
1
他に適合バージョンのJavaが
インストールされている
場合
他に適合バージョンのJavaが
インストールされていない
場合
⇒続けて『適合バージョンのJavaをインストール』を行います。
次ページ
にお進み
ください。
⇒続けて『
Javaポリシーの設定(簡易認証利用者用)
』を行います。
P.19
にお進み
ください。
アンインストール中
の画面例です。
削除対象のJavaの表示が消えて
いることを確認。
Java 実行環境(JRE)のアンインストール(削除)
Java 実行環境(JRE)のアンインストール(削除)
プログラムのアンインストールまたは変更画面 に戻ります。 ④プログラム一覧から削除対象のJavaの 表示が消えていることを確認 不要なJavaが複数ある場合は、①~④の操作 を繰り返してください。 最後に、プログラムのアンインストールまたは 変更画面の「×」ボタンをクリックし、終了し ます。 以上で、 Java実行環境(JRE)のアンインス トールは終了です。手順③
4
終
ご使用になるパソコンに適合バージョンのJava実行環境 (JRE)のインストールを行います。
※Java実行環境(JRE)のインストールはダウンロードするだけでは完了しません。
以下の流れで設定してください。
「インストールファイルのダウンロード」⇒「圧縮フォルダの解凍」⇒「インストール」
※不要なJavaが存在する場合には、先にP.12『 Java 実行環境 (JRE)のアンインストール
(削除)』 の操作を行ってください。
(1) Java実行環境(JRE)のインストールファイルを
デスクトップにダウンロード
します。
以下、「Java8 Update25」をインストールする場合の手順を記載します。「Java7 Update15」「 Java8 Update65」をインストールする場合は、ファイル名等を読み替えてください。
Java実行環境 (JRE)のインストール
Java実行環境 (JRE)のインストール
岡山県電子入札共同利用システムポータルサイト の「事前準備」メニューの「簡易認証を利用の 方」の「STEP2 パソコン設定(簡易認証 用)」画面を開きます。 ①「 JRE8.0 アップデート25 」をクリック手順①
ファイルのダウンロード画面が表示されます。 ②「名前を付けて保存」を選択 ※Internet Explorerのバージョンにより操 作が異なります。2
ファイルのダウロード画面が表示されない場合は? 上記のような画面表示がされる場合もあります ①「保存」ボタン横[ ▼ ]ボタンをクリック ②「名前をつけて保存」をクリック1
2
1
手順②
Javaのダウンロードの場所が分から ない場合は? (参照)各種ツールのダウンロード についてP.8を参照してください。Java実行環境 (JRE)のインストール
Java実行環境 (JRE)のインストール
以下の、ダウンロードの完了画面が表示された場合は? ①「×」ボタンをクリックします。 名前を付けて保存画面が開きます。 ③「デスクトップ」をクリック ④「保存」ボタンをクリック ダウンロードが実行されます。4
手順③
3
1
※圧縮(zip)ファイルのアイコンや解凍方法は一例です。ご利用のパソコン環境に応じた
操作を行ってください。
(2)ダウンロードした[ jre-8u25.zip ](圧縮ファイル)を解凍します。
デスクトップ画面を開きます。 ①「jre-8u25.」対象の圧縮(zip)ファイル を選択し、右クリック ②「すべて展開 」をクリック手順①
圧縮(ZIP形式)フォルダーの展開画面が開き ます。 ③「参照」ボタンをクリック手順②
1
2
右クリック
3
Java実行環境 (JRE)のインストール
Java実行環境 (JRE)のインストール
展開先の選択画面が開きます。 ④「デスクトップ」をクリック ⑤「OK」ボタンをクリック手順③
圧縮(ZIP形式)フォルダの展開画面に戻りま す。 ⑥『完了時に展開されたファイルを表示す る』のチェックを外す ⑦「展開」ボタンをクリック手順④
デスクトップに解凍後のファイル が作成されます。4
5
6
7
以下の、ユーザアカウント制御の確認画面が表示された場合は? ①「はい」ボタンをクリックします。
(3)Java実行環境 (JRE)をインストールします。
※インストール作業はオンラインで実行されますので、インターネットに接続した状態で
操作してください。
※インターネット接続状況によりインストールに40分程度時間を要する場合があります。
Java実行環境 (JRE)のインストール
Java実行環境 (JRE)のインストール
テスクトップ画面を開きます。 ①「 jre-8u25-windows-i586-iftw 」を選 択し、右クリック ②「管理者として実行」をクリック手順①
1
Javaセットアップ画面が開きます。 ③『宛先フォルダを変更する』のチェックを 外す ④「インストール」ボタンをクリック手順②
1
2
右クリック
3
4
以下の、Javaのバージョン確認画面がページが表示された場合は? ①「×」ボタンをクリックして画面を閉じてください。
インストール中の画面例です。
Java実行環境 (JRE)のインストール
Java実行環境 (JRE)のインストール
Javaセットアップ・完了画面が開きます。 最後に、「閉じる」ボタンをクリックし、 終了します。 以上でJavaのインストールは終了です。 引き続き次ページを参照し、Javaの各種 設定を実施してください。手順③
終
1
(1)Javaポリシー設定ツールをダウンロードします。
※Javaポリシーの設定は「Javaポリシー設定ツール」をダウンロードするだけでは
完了しません。以下の流れで設定を行ってください。
「設定ツールのダウンロード」→「圧縮フォルダの解凍」→「Javaポリシーの設定」
4.Javaポリシーの設定(簡易認証利用者用)
手順①
1
2
Java実行環境(JRE)の動作を制御する「Javaポリシー」に岡山県電子入札共同利用システムのサーバアドレス 情報を設定する必要があります。 岡山県電子入札共同利用システムポータルサイト の「事前準備」メニューの「簡易認証を利用の 方」の「STEP2 パソコン設定(簡易認証 用)」画面を開きます。 ①「 Javaポリシー設定(簡易認証用)」をク リック ファイルのダウンロード画面が表示されます。 ②「名前を付けて保存」を選択 ※Internet Explorerのバージョンにより操 作が異なります。手順②
Javaポリシー設定(簡易認証用)の ダウンロードの場所が分からない場 合は? P.8 の『(参照)各種ツールのダウ ンロードについて』を参照してくだ さい。 ファイルのダウロード画面が表示されない場合は? 上記のような画面表示がされる場合もあります1
2
以下の、ダウンロードの完了画面が表示された場合は? ①「×」ボタンをクリックします。 名前を付けて保存画面が開きます。 ③「デスクトップ」をクリック ④「保存」ボタンをクリックします。 ダウンロードが実行されます。
4
手順③
(2)ダウンロードした[ PolicyTool.zip ](圧縮ファイル)を解凍します。
※圧縮(zip)ファイルのアイコンや解凍方法は一例です。お使いのパソコン環境に応じた
操作を行ってください。
3
1
2
右クリック
3
デスクトップ画面を開きます。 ①対象の圧縮(zip)ファイルを選択し、 右クリック ②「すべて展開 」をクリック手順①
圧縮(ZIP形式)フォルダーの展開画面が表示 されます ③「参照」ボタンをクリック手順②
1
デスクトップに解凍後のファイル が作成されます。
4
5
6
7
展開先の選択画面が開きます。 ④「デスクトップ」をクリック ⑤「OK」ボタンをクリック手順③
圧縮(ZIP形式)フォルダの展開画面に戻りま す。 ⑥『完了時に展開されたファイルを表示す る』のチェックを入れる ⑦「展開」ボタンをクリック手順④
右クリック
PolicyToolフォルダが開きます。 ⑧「Policy設定 」を選択し、右クリック ⑨「管理者として実行」をクリック手順⑤
PolicyToolフォルダが開かない場合は?(3)Javaポリシーの設定を行います。
8
以下の、ユーザアカウント制御の確認画面が表示された場合は? ①「はい」ボタンをクリックします。
1
Java.policyファイル設定ツールが起動しま す ⑩設定内容を確認します。 【発注機関名称】 岡山県電子入札共同利用型 【発注機関URL】 https://www.ebid04.t-elbs.jp/okayama/CALS/ ⑪「登録」ボタンをクリック手順⑥
登録確認のメッセージ画面が開きます。 ⑫「はい」ボタンをクリック手順⑦
登録完了のメッセージ画面が開きます。 ⑬「OK」ボタンをクリック手順⑧
10
11
12
13
終
java.policyファイル設定ツール画面に戻りま す。 ⑭登録済み発注機関に「岡山県電子入 札共同利用型」が追加されていることを確認 し、「 終了 」ボタンをクリック手順①
最後にプロンプト画面(黒い画面)と開い ていたフォルダも 「×」ボタンをクリックして閉じます。 以上でJavaポリシーの設定(簡易認証利用者 用)は終了です。手順②
【 java.policyファイル設定ツール】が表示されず以下のメッセージが表示された場合は、Javaを利用するための環境設定が 必要です。 環境設定の手順についてはヘルプデスクにお問い合わせください。 登録時に以下のメッセージが表示された場合は?1
14
Java実行環境(JRE)には最新バージョンへ自動アップデートする機能がありますが、 電子入札システムに適合しないバージョンに更新すると不具合(時計が表示されないなど)が生じます。 ここで説明する手順で、自動アップデートを無効にしてください。
5.Javaの自動アップデートの解除設定
以下の手順でJavaを開きます。 ①「スタートボタン」をクリック ②「コントロールパネル」をクリック手順①
1
2
Windows 8.1/Windows10の場合
① デスクトップ画面で「Windows」ボタンを右 クリック (キーボードの「Windows」 キーを押し たまま、「X」キーを押す) ②「コントロールパネル」をクリック右クリック
2
1
Javaコントロール・パネル画面が開きます。 ④ 「更新」タブをクリック ⑤『更新を自動的にチェック』のチェックを外す
手順③
Java Update-警告画面が表示されます。 ⑥「 チェックをしない 」ボタンをクリック手順⑦
5
4
終
最後にJavaコントロール・パネル画面の 「OK」ボタンをクリックし、終了します。 「Java」が画面上に見つからない場 合は? 表示方法が「カテゴリ」になってい る可能性があります。 右上にある「表示方法」を、「大き いアイコン」または「小さいアイコ ン」に変更してみてください。3
手順②
コントロール・パネル画面が開きます。 ③コントロールパネルの中の「Java」 をクリック6
.Javaの例外サイト・リストの設定 <※JRE8.0 の場合のみ>
Java実行環境でJRE8.0をご利用の場合、JREのセキュリティ強化に伴い、システムログイン時に警告メッセー ジが表示される等してシステムが正常に使用できないことがあるため、Javaコントロールパネル「例外サイト・ リスト」に岡山県電子入札共同利用システムのサーバアドレス情報を登録する必要があります。 以下の手順でJavaを開きます。 ①「スタートボタン」をクリック ②「コントロールパネル」をクリック ③コントロールパネルの中の「Java」 をクリック手順①
「Java」が画面上部に見つからない 場合は? 表示方法が「カテゴリ」になってい る可能性があります。 右上にある「表示方法」を、「大き いアイコン」または「小さいアイコ ン」に変更してみてください。3
1
2
手順③
例外サイト・リスト画面が開きます。 ⑥「追加」ボタンをクリック ⇒ 最終行に空白行が一行追加されて、 追加入力可能となります ※ 左端に「!」マークが表示されて いる行が追加入力可能行です手順②
Javaコントロール・パネル画面が開きます。 ④「セキュリティ」タブをクリック ⑤「サイト・リストの編集」ボタンを クリック5
4
6
最後に、 Javaコントロール・パネル画面の 「OK」ボタンをクリックし、 終了します。 以上でJavaの例外サイト・リストの設定< ※JRE8.0 の場合のみ>は終了です。
手順④
⑦ 上記アドレスを例外サイトとして入力 します ★httpsのsがない等 入力間違いがないようご確認を お願いします。 ⑧ 「OK」ボタンをクリックし、 例外サイト・リスト画面を閉じる 例外サイト・リスト画面にて「OK」ボタンを クリックすると、セキュリティ警告が表示 されるのですが? httpsのsが抜けていると思われます。 警告メッセージの「取消」ボタンをクリックして 警告メッセージを閉じた後、例外サイト・リスト 画面にて、入力されたアドレスの内容をご確認 ください。http
s
://www.ebid
04
.t-elbs.jp/
7
8
終
↑英語のエスです。 ↑数字のゼロ 追加していただくアドレス1
2
互換表示でシステムを利用されていない場合、電子入札システムの画面が一部崩れて表示される場合やボタンを 押下しても次に進まない場合があります。その改善のため以下の互換表示設定をします。7.互換表示設定
以下の手順で互換表示設定画面を開きます。 ①「ツール」をクリック ②「互換表示設定」をクリック 互換表示設定画面が開きます。 ③ 『追加するWebサイト』のテキスト欄に「t-elbs.jp」
を入力します。 ④「追加」ボタンをクリック手順①
手順②
⑤ 『互換表示に追加したWebサイト』のテキス ト欄に「t-elbs.jp」 が追加されたことを確認し ます。 最後に互換表示設定画面の「閉じる」ボタンをク リックし、終了します。手順③
3
4
テキストが下の枠へ移りました!
5
「ツール」が画面上部に見つからな い場合は? キーボードの「ALT」キーを押しな がら、アルファベットの「T」キーを 一度押すと「ツール」が表示されま す。以下の手順で インターネットオプションを開きます。 ①「ツール」をクリック ②「インターネットオプション」をクリック
手順①
インターネットオプション画面が 開きます。 ③ 『終了時に閲覧の履歴を削除する』 のチェ ックを外します。 ④「削除」ボタンをクリック手順②
2
3
4
5
終
6
1
「ツール」が画面上部に見つからな い場合は? キーボードの「ALT」キーを押しな がら、アルファベットの「T」キーを 一度押すと「ツール」が表示されま す。 互換表示設定にて追加したWebサイトは、Internet Explorerの「閲覧の履歴の削除」にチェックがされていると 削除されてしまいます。合わせて以下の設定を実施してください。 閲覧の履歴の削除画面が開きます。 ⑤ 『履歴』のチェックを外します。 ⑥「キャンセル」を押下します。 インターネットオプション画面に戻り 最後に「OK」をクリックし、終了します。 以上で互換表示設定は終了です。手順③
1
2
Internet Explorer(以下IE)の使用時に、ポップアップブロック、ファイルのダウンロードがブロックされると、 電子入札システムが正常に動作しないことがあります。 IEのインターネット オプションより、「信頼済みサイト」に岡山県電子入札共同利用システムのサーバアドレス情 報を登録することにより正常に動作するように設定します。 以下の手順で インターネットオプション画面を開きま す。 ①「ツール」をクリック ②「インターネットオプション」を クリック手順①
3
4
3
4
5
「ツール」が画面上部に見つからな い場合は? キーボードの「ALT」キーを押しな がら、アルファベットの「T」キーを 一度押すと「ツール」が表示されま す。8
.信頼済みサイトの登録
インターネットオプション画面が開きま す。 ③「セキュリティ」タブをクリック ④「信頼済みサイト」をクリック ⑤「サイト」ボタンをクリック手順②
信頼済みサイト画面が開きます。 ⑥『このWebサイトをゾーンに追加する』のテキス ト入力欄にアドレスを入力します。 入力するアドレスは
「https://www.ebid04.t-elbs.jp/」
です。 ⑦『このゾーンのサイトにはすべてサーバの確認 (https)を必要とする』のチェックを外します。 ⑧「追加」ボタンをクリック ⑨『Webサイト』の大きな枠にアドレスが入ります。 以上で電子入札システム用のアドレス登録は終わりま した。手順③
エラーがでるのですが?
↑上記のようなエラー画面が出てしまったときは、入力されているアドレスに間違いがないかもう一度確認してください。 httpsのsが抜けていたり、スペースが入っていたりするとエラーになる場合があります。電子入札システム用
:http
s
://www.ebid
04
.t-elbs.jp/
入札情報公開システム用:http
s
://www.ppi
04
.t-elbs.jp/
6
8
手順④
7
削除しない
↑英語のエスです。↑数字のゼロ 追加していただくアドレス ↓英語のエスです。 ↓数字のゼロ9
アドレスが下の枠に移れば完了です!
この作業を繰り返し、 引き続き、入札情報公開システム用のアドレス 入力します。 入力するアドレスは「https://www.ppi04.t-elbs.jp/」
です。 ⑩信頼済みサイト画面の「閉じる」ボタンをクリッ クし、信頼済みサイト画面を閉じます。 『このWebサイトをゾーンに追加す る』のテキスト欄に何か文字が入っ ている場合は? 削除してから入力を行ってください。 『Webサイト』欄にあるアドレスを 削除する必要はありません。10
インターネットオプション画面に戻りますので、 続けて「信頼済みサイト」に対する詳細な設定 を行います。 ⑪「セキュリティ」をクリック ⑫「信頼済みサイト」をクリック ⑬「レベルのカスタマイズ」をクリック
手順⑤
⑭下方向にスライドさせ『その他』という項目 を表示させます。 『その他』の中の2項目を設定します。 ⑮サーバーにファイルをアップロードするとき にローカルディレクトリのパスを含める →「有効にする」に設定 ⑯ポップアップブロックの使用 →「無効にする」に設定 ⑰「OK」ボタンをクリック手順⑥
16
省略
省略
下
方
向
に
ス
ラ
イ
ド
14
15
13
11
12
インターネットオプション画面を閉 じてしまった場合は? 手順①の要領で「インターネットオ プション」の画面を開きます。⑱警告画面が出る場合「はい」をクリック 最後にインターネットオプション画面の 「OK」ボタンをクリックし、終了します。 以上で信頼済みサイトの登録は終了です。
終
18
手順⑦
1
2
ポップアップブロックが有効になっていると、システムが正常に動作しない場合があります。 この章では、ポップアップを許可するためのサイトアドレス登録方法を説明します。 ポップアップを許可するためには以下のアドレスを登録します。 以下の手順で インターネットオプションを開きます。 ①「ツール」をクリック ②「インターネットオプション」を クリック手順①
「ツール」が画面上部に見つからな い場合は? キーボードの「ALT」キーを押しな がら、アルファベットの「T」キーを 一度押すと「ツール」が表示されま す。*.t-elbs.jp
「*」はアスタリスク
(Shiftキー+「け」の同時押しで入力可能。)
3
4
5
追加していただくアドレス9
.ポップアップの許可設定
↑アスタリスク インターネットオプション画面を開きます。 ③「プライバシー」タブをクリック ④『ポップアップブロックを有効にする』 にチェックを入れます ⑤「設定」ボタンをクリック手順②
削除しない
ポップアップブロックの設定画面が開きま す。 ⑥『許可するwebサイトのアドレス』のテ キスト欄にアドレスを入力します。 入力するアドレスは「*.t-elbs.jp」
です。 ⑦「追加」ボタンをクリック手順③
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テキストが下の枠へ移りました!
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「*」を入力するには? キーボードの「SHIFT」キーを押し ながら、ひらがなの「け」キーを押 すと「*」が入力できます。 『許可するwebサイトのアドレス』 のテキスト欄に何か文字が入ってい る場合は? 削除してから入力を行ってください。 『許可されたサイト』欄にあるアド レスを削除する必要はありません。 ⑧『許可されたサイト』の大きな枠にアド レスが入ります。 ⑨ポップアップブロックの設定画面の「閉 じる」ボタンをクリックし、ポップアップ ブロックの設定画面を閉じます。8
インターネットオプション画面に戻ります。 最後に、インターネットオプション画面の 「OK」ボタンをクリックし、終了します。 以上でポップアップの許可設定は終了です。
手順④
終
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電子入札システムにて、各種ツールバーが要因で、ブラウザが動作異常となる場合があります。 それらツールバーの利用を無効にすることにより、異常を回避することができます。 主なツールバーは などがあります。 インストールの有無を確認し、設定の解除を行ってください。 無効にしても動作異常が回避されない場合は、ツールバーのアンインストールを行ってください。 •Yahoo!ツールバー •Google ツールバー •MSN サーチ ツールバー •ノートン ツールバー•BIGLOBEツールバー •goo ツールバー •nifty ツールバー •Azby Club ツールバー
•WindowsLive ツールバー
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終
以下の手順で インターネットオプションを開きます。 ①「ツール」をクリック ②「インターネットオプション」をクリック インターネットオプション画面が開きます。 ③「詳細設定」タブをクリック ④スライドバーを下げて画面を下に進めて、 『ブラウズ』の項目を表示します。⑥『Enable third-party browser extensions*』の チェックを外します。 最後にインターネットオプション画面の「OK」 ボタンをクリックし、終了します。 以上で各種ツールバーの無効化は終了です。
手順①
手順②
「ツール」が画面上部に見つからな い場合は? キーボードの「ALT」キーを押しな がら、アルファベットの「T」キーを 一度押すと「ツール」が表示されま す。10.各種ツールバーの無効化
「Enable third-party browser extensions*」表示が見つからない場 合は? 「サードパーティ製のブラウザー拡 張を有効にする* 」 日本語表示がされている場合がござ います。
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下 方 向 に ス ラ イ ド1
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終
電子入札システムはタブブラウズ機能を使用して複数の電子入札画面をタブで開いて操作することは出来ません。 インターネットオプションの設定は、まず31ページの「8.信頼済みサイトの登録」の設定を実施する必要があります。 ※InternetExplorerのバージョンによって、画面のデザインが多少異なりますが、操作は同じです。 以下の手順で インターネットオプションを開きます。 ①「ツール」をクリック ②「インターネットオプション」をクリック インターネットオプション画面が 開きます。 ③「全般」タブをクリック ④「タブ」ボタンをクリック タブ ブラウズの設定画面が開きます。 ⑤「常に新しいウィンドウでポップ アップを開く」を選択 ⑥「OK」ボタンをクリック 前画面のインターネットオプション画面に 戻りますので、「OK」ボタンをクリックし、 画面を閉じます。 以上でタブブラウズの設定は終了です。手順②
手順①
手順③
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11.タブブラウズの設定
「ツール」が画面上部に見つからな い場合は? キーボードの「ALT」キーを押しな がら、アルファベットの「T」キーを 一度押すと「ツール」が表示されま す。日本語表示の場合は? ① 「次の更新が利用可能になるまでメッセージを表示しません。」にチェック ② 「後で: 続行し、後でもう一度更新を通知します。」を押下する。 電子入札システムの画面で、Javaのセキュリティ警告が表示された場合には以下の手順で操作を行ってください。 「更新」をしてしまうと、電子入札システムが利用できなくなります。 下記のような画面は何度か表示される場合や、記載内容が多少異なる場合がございます。 表示されるたびに下記操作にて、先へ進めてください。それでも先に進めない場合はヘルプデスクにご相談くださ い。
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① 「リスクを受け入れて、このアプリケーションを実行します。」にチェック 「このアプリケーションでは次回から表示しない」にチェック ② 「実行」ボタンを押下 ※「更新」は絶対に押下しないでください!① 「Do not ask again until the next update is available」にチェック ② 「Later」を押下する。
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パターン1
パターン2
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パターン3
上記画面が表示された場合については、岡山県電子入札共同利用システムの信頼済みサイトが未登録の状態です。 このメッセージは×で閉じてください。 すべてのIEを閉じた後、本マニュアルの31ページ「信頼済みサイトの登録」を設定してください。12.注意事項①
【Javaのセキュリティ警告について】
※上記操作により2回目以降、同画 面は表示されません。 ※OSのバージョンにより表示され る画面が異なります。パターン4
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① 「実行」ボタンを押下 ※「更新」は絶対に押下しないでください!<※JRE8.0 の場合のみ>
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警告画面1 警告画面2 JRE8をご使用の場合、電子入札システムへログインする際に、下記のような警告画面が表示されます。 その場合は、「実行」ボタンをクリックしてください。 2つのメッセージが続けて表示されることがありますが、その場合も、それぞれのメッセージで「実行」 ボタンをクリックしてください。 ① 「実行」ボタンを押下 ※「更新」は絶対に押下しないでください!JIS X 0213:2004(以下「JIS2004」)に対応したフォントが標準としてWindowsに採用されています が、電子入札システムでは「JIS2004」に対応していません。 そのまま使用しますと文字化けや表示崩れ等の不具合が発生する場合があります。 お使いのパソコンの環境に応じて、日本語入力IMEの設定を行ってください。 なお、ご使用のバージョンにより画面が異なる場合があります。予めご了承ください。
12.注意事項②
【JIS2004 の使用制限について】
(1)JIS90互換フォントパッケージのダウンロードとインストールします。
手順①
①オプションボタン「▼」をクリック ②メニューの「プロパティ」をクリック下記URLにアクセスし「JIS90互換フォントパッケージ」をダウンロード→インストールします。
【参照URL】マイクロソフト社のページ
http://support.microsoft.com/kb/927490/ja
(2)変換文字制限を設定します。
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<※Windows7の場合のみ>
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手順②
Microsoft Office IME 2007のプロパティ画面 が開きます。
①「変換」タブをクリック ②「詳細設定」ボタンをクリック
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終
手順④
Microsoft Office IME 2007のプロパティ画面 が開きます。 「OK」ボタンをクリックして画面を閉じます。 以上で変換文字制限の設定は終了です。
手順③
変換画面が開きます。 ①「IS X 0208文字で構成された 単語/文字のみ変換候補に表示する」にチェック を付けます。 ②「OK」ボタンをクリックWindows8.1及びWindows10 における
変換文字制限の設定に
ついて
手順①
①通知領域の「あ」(または
「A」)をクリック
②メニューの「プロパティ」をク
リック
Microsoft IMEの設定画面が開きま
す。
①「詳細設定」のボタンをクリック
手順②
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Microsoft IMEの詳細設定画面が開
きます。
①「詳細設定」のボタンをクリック
手順③
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手順④
変換画面が開きます。
①「JIS X 0208文字で構成された
文字のみ変換候補に表示する」に
チェックを付けます。
②「OK」ボタンをクリック
Microsoft IMEの設定画面が開きます。
「OK」のボタンをクリックして画面を
閉じます。
以上で
変換文字制限の設定は終了です。
手順⑥
Microsoft IMEの詳細設定画面が開
きます。
①「OK」のボタンをクリック
手順⑤
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(1)パソコンの環境設定に関すること