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Microsoft PowerPoint - 3 Java設定.ppt

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Academic year: 2021

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全文

(1)

Java設定手順

平成23年

(2)

このマニュアルは、ICカードを使用しないで電子入札システムの定例見積に参加す る事業者向けの資料となります。 すでにICカードを使用している環境では、このマニュアル内の作業は行わないで 下さい。 ICカードが使用できる環境では、特に設定を行わなくても、電子入札システムに ログインし、定例見積に参加することができます。

Javaポリシーを設定するまでの流れ

Javaポリシーを設定するまでの流れ

注意 Javaランタイム(JRE)のバージョンの確認 『バージョン「1.6.0_17」』 P.2へ Javaランタイム(JRE)のバージョンの確認 『バージョン「1.6.0_17」』 P.2へ ケース1 別のJavaランタイムがイン ストールされている場合 ケース1 別のJavaランタイムがイン ストールされている場合 ケース3 Javaランタイムがインス トールされていない場合 ケース3 Javaランタイムがインス トールされていない場合 Javaランタイムのアンイン ストール P.4へ Javaランタイムのアンイン ストール P.4へ Javaポリシー設定ツールの ダウンロード P.10へ Javaポリシー設定ツールの ダウンロード P.10へ Javaポリシーの設定 P.12へ Javaポリシーの設定 P.12へ Javaランタイムのインス トール P.6へ Javaランタイムのインス トール P.6へ ケース2 該当Javaランタイムがイン ストールされている場合 ケース2 該当Javaランタイムがイン ストールされている場合 Javaランタイムのインス トール P.6へ Javaランタイムのインス トール P.6へ Javaポリシーの設定 P.12へ Javaポリシーの設定 P.12へ Javaポリシー設定ツールの ダウンロード P.10へ Javaポリシー設定ツールの ダウンロード P.10へ Javaポリシー設定ツールの ダウンロード P.10へ Javaポリシー設定ツールの ダウンロード P.10へ

(3)

Javaランタイム(JRE)のバージョンの確認 Javaランタイム(JRE)のバージョンの確認 このシステムは、Javaランタイム(JRE)の以下のバージョンで動作します。 「1.6.0_17」 ご使用になるパソコンに、既にJavaランタイムがインストールされている場合は、以下 の方法でJavaランタイムのバージョンを確認してください。 (1)Windowsのスタートボタンをクリックし、「コントロールパネル」を開きます。 (2).Javaランタイム(JRE)のバージョンを確認します。 (WinXP・Vistaの場合) (Win7の場合) 「クラシック表示」 をクリックする。 カテゴリから 「大きいアイコン」 をクリックする。 (WinXPの場合) この例では、 Javaランタイム(JRE)はインストール されており バージョンは「1.3.1_06」であることが 分かります。 「Java」がインス トールされている事 が確認できます。 左図の様に「Java」と「JavaPlug-in」 がインストールされている場合があります。 不要なJavaはアンインストールしてくださ い。 アンインストール方法 ⇒ P.4へ

(4)

Javaをダブル クリックする。 【バージョン情報】ボタンをクリックすると、Ja vaについての画面が開き、バージョンを確認する ことが出来ます。 この例では バージョンは 「1.6.0_17」であ ることが確認でき ます。 これでJavaランタイム(JRE)のバージョン確認は完了です。 ケース1:別のJavaランタイムがインストールされている場合 ⇒ P.4へお進みください。 ケース2:Java1.6.0_17がインストールされている場合 ⇒ P.10へお進みください。 ケース3:Javaランタイムのアイコン表示が無い場合 ⇒ P.6へお進みください。 (Javaランタイムがインストールされていない) (WinXP、Vista、Win7共通)

(5)

Javaランタイム(JRE)のアンインストール方法

Javaランタイム(JRE)のアンインストール方法

この作業は、「1.6.0_17」 以外のバージョンのJavaランタイム(JRE)が インストールされている場合、競合を避ける為に、削除するものです。 現在インストールされているJavaランタイムを他のシステムで使用している場 合、影響を及ぼす可能性があります。ご確認の上、削除を行ってください。 削除できない場合は、別のパソコンで電子入札を行ってください。 注意 (1)Windowsのスタートボタンをクリックし、「コントロールパネル」を開きます。 (2)【プログラムの追加と削除】(WinXPの場合)、【プログラムと機能】(Vista、Win7の場合) を開きます。 (WinXPの場合) (Vista,Win7の場合) 【プログラムの追加と 削除】をダブルクリッ クする。 【プログラムと機能】 をダブルクリックしま す。

(6)

プログラムの追加と削除画面が 表示されます。 不要なJavaバージョンのプロ グラムをクリックし、 【変更と削除】ボタンをクリッ クします。 確認画面が表示され、【はい】ボタン をクリックすると、自動的にアンイン ストールがはじまります。 (WinXPの場合) (Vista、Win7の場合) 不要なJavaバージョンのプログラ ムをクリックし、【アンインストー ル】ボタンをクリックします。 これで、Javaランタイム(JRE)のアンインストールは完了です。

(7)

Javaランタイム(JRE)のインストール Javaランタイム(JRE)のインストール ご使用になるパソコンにJavaランタイム(JRE)がインストールされていない場合には、 Javaランタイム(JRE)をインストールする必要があります。 ※ケース1の場合には、先に「Javaランタイム(JRE)のアンインストール(P.5)の 操作を行ってください。 (1)Javaランタイム(JRE)のインスト―ルファイルをダウンロードします。 福岡市「入札・契約情報 」のホームページへアクセスし、「JRE1.6.0_17」をダウンロードします。

URL:http://keiyaku.city.fukuoka.lg.jp/contract/index.html

「入札情報サービスシステムを開く 」をクリックします。 システムが開いたら「(委託)設計図書ダウンロード」 をクリックします。

(8)

検索条件の入札契約方式「随 意契約」を選択し、検索ボタン をクリックします。 随意契約を選択します。 検索結果の「JRE設定ツール のインストール(物品電子定例 見積関連)」にある表示をクリッ クします。

※以下はシステム画面からのダウンロード手順になります。

利用条件を確認いただき、 【「同意する】をクリックし ます。

(9)

ダウンロード選択画面が表示されたらJRE設定ツールのインス トールをクリックします。 ※注意:下記のダイアログが表示されるまで時間が かかる場合があります。(30秒~1分程度) パスワードチェック画面が表示されたら、パスワード「6985」 を入力し、OKボタンをクリックします。 パスワードに 6985 と入力し、 OKをクリックックします。 ダイアログが表示されたら【保存】をクリックし ます。

(10)

名前を付けて保存画面が表示されます。 【保存する場所】でデスクトップを選 択し、【保存(S)】をクリック します。 ダウンロードが実行されます。 ダウンロードの完了画面が表示されます。 【閉じる】をクリックします。 (2)Javaランタイム(JRE)をインストールします。 Internet Explorerを全て閉じ、 デスクトップに保存した jre-6u17-windows-i586.exe(左図) アイコンをダブルクリックします。 ダブルクリック 開いてるファイル画面が表示されます。 【実行】ボタンをクリックします。

(11)

Javaのセットアップ画面が立ち上 がります。 【インストール】ボタンをクリック します。 変更しない為、チェックは 入れないで下さい。 インストール中です。 インストール完了です。 【閉じる】ボタンをクリックし画面 を閉じて下さい。

(12)

(3)Javaランタイム(JRE)をインストール後、Javaの自動アップデート設定を解除します。 ※この設定を行わないと自動アップデートが実行され、電子入札システムが正常に動作しない原因 となる場合があります。ご注意ください。 [スタートボタン]-[コントロールパネル]-[Java]の順で選択し、「Javaコントロールパネル」を 開きます。 ※Javaコントロールパネルを開く手順がご不明の場合は本書P.2~3を参考にして下さい。 チェックを外します。 「アップデート」タブを選択し、 「アップデートを自動的にチェック」欄の チェックを外すと、下記、確認画面が表示 されます。 「確認しない」をクリックします。 【確認しない】を クリックします。 再度「アップデートを自動的にチェック」欄にチェックが 入ってないことを確認し、【適用】ボタンをクリックします。 その後、Javaコントロールパネル、コントロールパネルは 閉じてください。 これで、Javaランタイム(JRE)のインストールは完了です。

(13)

Javaポリシー設定ツールのダウンロード・Javaポリシー設定 Javaポリシー設定ツールのダウンロード・Javaポリシー設定

(1)Javaポリシー設定ツールをダウンロードします。

「福岡市契約課」ホームページへアクセスし、「Javaポリシー設定ツール」をダウンロードします。 URL:http://keiyaku.city.fukuoka.lg.jp/contract/02.html

(14)

(2)-1.Javaポリシー設定ツールをダウンロードします。 「保存」ボタンをク リックします。 「保存」ボタンをクリッ クします。 画面はデスクトップに保 存しています。 「PolicyTool.exe」をダブルクリックしま す。 ※パソコンの設定によっては、 「PolicyTool」と表示される場合もあり ます。 警告画面が表示される場合 がありますが、「実行」ボ タンをクリックして下さい。

(15)

(2)-2.本番環境用のJavaポリシーの設定を行います。 自動解凍後の画面です。 「Policy設定.bat」をダブルク リックすると実行画面が表示され ます。 ※パソコンの設定によっては、 「Policy設定」と表示される場合 もあります。 設定画面が表示されます。 ①発注機関名称:「福岡市電子入札」 ②発注機関URL:https://www.nyusatsu.dentyo.city.fukuoka.lg.jp/CALS 上記が入力されていることを確認してください。 ③【登録】ボタンをクリックします。 実行画面 ① ② ③ 「PolicyTool」をダブルクリッ クし、フォルダの内容を表示し ます。

(16)

登録を確認する画面が表示されます。 【はい】ボタンをクリックしてください。 登録完了となります。 【了解】ボタンをクリックしてください。 尚、本ツールによりJavaポリシーファイル を変更するたびに自動的にバックアップファ イルが作成されます。 登録が終わると、登録済み発注機関に「福岡 市電子入札」が追加されます。 「終了」ボタンで設定ツールを終了して下さ い。

参照

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