地域別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
月
日
武蔵野市
市民
自らの
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
くりを進
いくプロセスを大切
いと考え
い
す
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
い
す
の会
地域の
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企
ン運営方法を協議
協働
実施する
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施する
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
実施する
青
空タウンミーティング
い
す
成18年
らの2年間
すべ
のコミュニティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計16回開催
その後
商店街の振興
災害
強い
くり
地域
支えあう福祉の
くり
市民協働
育
くり
をテ
ーブと
タウンミーティングを計
回
地域別の2巡目のタウンミーティングを計
4回
屋外
の青空タウンミーティングを計2回開催い
今回
吉祥寺北コミュニティ協議会との共催
より
第平9回市民と市長のタウ
ンミーティング
を開催
の
その結果を報告い
す
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
いり
す
.日
時
成22年2月
日
祝ン木
午後
時30
~4時
2.場
所
吉祥寺北コミュニティセンター
.主
催
武蔵野市
吉祥寺北コミュニティ協議会
4.参 加 者 数
人
.主催側出席者
市
長
邑上
正
吉祥寺北コミュニティ協議会 委員長 橘 弘之
企
政策室長
南條 和行
防災安全部長
堀井 建次
都市整備部建設調整担当参事
笠原 篤
.司
会
吉祥寺北コミュニティ協議会 副委員長 福井 遼一
市民協働推進課 市民相談担当課長 大杉 由加利
.テ
ー
ブ ン災害
強い
くり
.発言の要旨………1
………1
意見交換(要旨)………平
.
水道総
計
と吉祥寺北町地区の大型貯水槽
い
………平北町保育園の水害対策
い
……… 3………4
いる消火器
い
……… 4い
……… 5.水害対策
関する施設の整備
い
………6……… 6
.学童ェラノの
………7第2部
交換(要旨) … … …… …8
.自転車のブヂー対策
い
………8.保護
………9.子
プラン
……… 94.子
の教育と吉祥寺の
の雰囲気
い
………10転
……… 1平コミュニティティセンターの申
込
方法
い
………13.情報の共暼と公募委員
い
………13.タウンミーティング
い
……… 149.ヘーバスの路線と避難道路
い
………1510.高齢者施設の充実
い
……… 1611.吉祥寺の南北誘導路
い
………164
閉会のあい
……… 18
2.
当日い
い
意見と市の回答
ン
対応方針……… 19
.
゚ンォート
い
い
感想………3平
開会のあい
………
2
第
部
災害
強い
くり
をテーブ
2.災害時の要援護者支援と
.吉祥寺北町地区の水害対策
い
………4.市内
設置
.北町保育園の水害対策
.雨水対策
い
………土曜開所
い
………れ
ら
住
続ける
吉祥寺北町
をテーブ
意見
2
者
のベール配信
い
………ける学童ェラノの取り扱い
い
………4.前回のタウンミーティング
第
回
成18年4月
日
の
付属資料 ―
主
意見とその後の進捗状況… … … 33
―
開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 暦の上 立春を過
寒い日 続 す
本日 第平9 回 市民と市長のタウンミーティング
越 い あり とう い の会
協議会の皆様との共催 す 本日 協議会の皆様 う あ
り とう い す
思え 吉祥寺北コミュニティセンター の開催 今
ら4年前 り す そのと い い 意見 いく
の点 積 残 あり す 多くの 意見 市政 反映を
課題 日々増え い す 今日 2時間半の時間 す ひ多くの皆様 ら 様々 課題
や提案を直接 聴 いと思い す 私の姿勢 市民の皆様の意見を聞
いという と すの 何ら の形 それ 応え い いと思い す
様々 意見を 伺い そ 皆様 願いする と 多々あろう と思い す
と 力をあわ いい地域 くり そ いい武蔵野の くりを進 い
いと思 い す う よろ く 願いい す
吉祥寺北コミュニティ協議会 橘 弘之 委員長
皆様 ん 今日 市と吉祥寺北コミュニティ協
議会との共催 タウンミーティングを開催する と り
う よろ く 願いい す
今日 災害 強い くり と れ ら 住 続け
る 吉祥寺北町 をテーブ 話を進 い す
皆様 願い い と 住民と 行政
市長 一方的 願いする け く 住ん いる
人間 住民と の を良く いく 我々 何 い ろう という
考えを ひ持 い いという と す ろん行政 市 らわ けれ
いけ い と く んあり す 住民と行政 力をあわ いい くりを い
くという と 一番大事 と と思 い すの 多彩 意見をい けれ と思い
す う よろ く 願いい す
第
1
部
災害に強いまち
くり
をテーブにした意見交換
要旨
1.下水道総 計 吉祥寺北 地区の大型貯水槽につい 意見
北町 住ん いる 先ほ 市長 ら 説明 あ 度 わ 水道総 計 の
説明を い い の総 計 の前提 野川の処理場の新設 それ ら外郭環状道
路建設の際 られる大型の 水道と 外部の要因 く んあるの 都 対 共同推
進を ひ要請を ほ い
それ ら 短期 水道計 と 公立の学校等 浸透施設 り設置 れ いる
私立学校 い う いるの 例え 成蹊学園
あと 北町の防災公園と 北町地区 大型の貯留槽 るよう うわ ある それ
い 聞 い
市 長
担当 ら 皆様 水道総 計 を説明い
水道 市 け 完結 んの 東京都 様々
水道整備を要請 けれ いけ いと思い す 同時
るべくそういう水 の地域 ら流 い す 家庭
の雑排水を るわけ い ん ら 雨水 るべく地
面の中 滲 込 いく とを考え い す そ れ
の地域の水害対策 り す
の地域 の水害の原因というの や り 水管 アーバーネローする 水管
を整備する け く 降 雨をそれ れの地域 ら流 い いという取り組 大切
と考え い す
雨水貯留施設 い の地域 第四 学校の校庭 最初 設置 り 市の公
共施設 設置 能 所 順次 大型の貯留施設を設け り 現在 計 4古800トンの
容 い す
足り ん 全市域的 見ると 道路面 完全 舗装 れ いるの 雨
降ると 水 流れ い す れを水 滲 込 よう 夫を 今後 住宅地内の舗
装 浸透性の の 変え い うという取り組 す 道路の問題 り 要 あり
す 市域面積のう 道路面積 約15 あり す ら の取り組 進 雨水
り 水 流れ いと思い す
あと 最大の敷地というの 皆様の敷地 す それ れの 家庭 雨水浸透施設を設置
い けれ 地面 滲 込 る と す 一軒一軒の取り組 極 大
効果を呼 す 設置の補 い すの ひ協力をい 雨水の循環を の
地域 実現 い いと思い す
市立の ン中学校の校庭 の大型の雨水貯留施設の設置 い 順次進 い す
私立学校 現時点 直接的 補 を い ん 今後の市内 ン中学校 の成果を
踏 え 経費の面 大変厳 いという と あれ 今後の課題と 考え い い
意 見 交 換 要 旨
と思い す
の地域 最大の敷地 成蹊学園の30プバ すの の取り組 というの 極
効果 高く り す 市 らの呼 け あり の 成蹊学園のグラウンチ 平1古000㎡
の人 芝のトラッェン゜ンネィールチ 透水性ン保水性の舗装を入れ い
のよう 私立学校 の取り組 を の学校等 紹 広い敷地 るべく大型の
貯留施設を設置 い いと思い す
点目 い の北町の大型の貯留槽の設置 す 現状 足り い状況 あると思
い す 4年半前の水害 の地域 浸水 の ういう一番 いと ろ 貯
留施設を設けるの 大 効果 あると思 い す 現在 の地域 大型の施設の設置
い 研究を進 いると ろ す
.災害時の要援護者支援 北 保育園の水害対策につい 意見
北町 住ん いる 四 地区福祉の会 活動 いる 避難所の と い 伺い い 以 前の水害 水没 近く 多くの要支援の方 いる 今度市と共同 災害時の支援を 成 平平年度 ら ける と いる 今後 地域の拠点 るコミュニティセンター
災害のと のよう 置 け 私 の避難 協働 や い けるの 市長
ら 聞 い
それ ら 前回市長 伺 と 保育園の水没 い 検討するとい い その
後の保育園の検討 う いるの 教え ほ い
市 長
今 紹 い 市 災害時要援
護者対策事業を行 い す 例え 地震のと
ひとり 住 いの高齢者の皆様 体の不自由 方
というの 避難する と んの
その方の安否を 地域 確認 い 必要
支援を い くという取り組 す 市内
地域社協の皆様 協力い 現在 13地域の中
10 の地域 取り組 を進 い す 完全 体制 と ろ わ す
体の不自由 方 希望 れる方や高齢者の方 同意 れる方 その方を見 る支援
者を例え 2人 決 い い い す
四 地区 い 支援 必要 方をモスト゚ップ 呼 けを行い 希望
同意い けれ 支援者を2 以上探 い く と を予定 い す
支援者探 難 いと地域 言われ い すの ひ皆様 協力のほ 願
いい す
避難所の件 す 市 基本的 平0の公立 ン中ン高校を避難所と 開設する
と い す 市 初動要員と その避難所を開設 以降 条件の整 と ろ
ら 福祉的 面 ら 次的 避難所と 高齢者の様々 福祉施設を利用い く
とを考え い す コミセン い 具体的 置 け い ん れ
い 今後の様々 地域の防災の活動の中 議論い いと思い す あ り
多く り過 市の支援 難 い面 あり すの 今 平0 の避難所の開設支
援を徹底 い その の施設 い 皆様 らいろいろ 提案い 考え
い いと思い す
北町保育園 い あの場所 わ い う 含 議論 い す 同時進
行 保育園の移転の 能性と大型の雨水貯留施設の設置の 能性を研究 い す 土地
の問題と 様々 課題 あり う少 い いと思い す
司 会
市の防災ブップ テーノルの上 あり すの りの
際 持 く い 北コミセン 何 のと 力 事
手伝いする と 発生 場 積極的 参加
いと考え い す
3.吉祥寺北 地区の水害対策につい 意見
北町 住ん いる 今日 保育園のと ろ の貯水槽クステヘを強く 願い ようと思
先程の言葉を聞い 意を強く いる
以前の水害 48 軒の北町地区の床上 そ 数十軒の床 浸水と 膨大 被害を け
いろいろ 願いを 後 浸透 設置等対応 いるよう 大変あり く思う 現
状の話 ら いの 施設面 の 願い あわ 言わ い い
年 特 月 9月 保育園の路面の水 数十 前後 集中豪雨 ると70 近
く上 る 当然 ら床上すれすれの 宅 何十軒 る ややあ ら 気味
いる それ 非常 怖い 我々 年 ン4回 非常 戦々恐々と集中豪雨 られ いる
その辺を 考えい ソネトの面 う十 や い い いるの ひデーチ
面 い りと我々の現状を踏 え 早急 対応 い い
市 長
先程 答え と り 具体的 その 能性を議論 い す 用地 難 い問題
あり す るべく早急 それ 実現するよう 力 い いと思い す
4.市内に設置し いる消火器につい 意見
北町 住ん いる 防災推進員と 月 消火器の点検 一番大 事 ある
去年 家の建 暶え あり い の間 消火器 く い の 備考欄 ヂン
バーのいく いく 何丁目の消火器 あり んという とを報告 その後 防災の
係 話 と 設置 い れ ら検討 すという段階 あ その後 らく
全然 う場所 新 い消火器 設置 れ い の 備考欄 新 い消火器
意 見 交 換 要 旨
あり くり と報告
防災推進員 防災課 ら の何戸 の消火器を点検するよう 言われ いるの 依頼
れ いる者 く 設置 あ と報告するの 逆 い
う一言 新 く設置 れ 場所 元の場所 と 近いと ろ ある の道路の
面 4ィ所 あ り 逆 全然 りというよう う少 検討 方 いいの
い 推進員 相談する り 係 道をよく歩い 均等 置い 方 効力 あるの
い
市 長
防災推進員の 活動 本当 あり とう い す 多 いろいろ 行 い あ
れ んの 再度 役所 戻り その辺を う一回確認をい す 基本
的 消火器の場所を変えれ それを点検い い いる皆 ん 当然の と
ら 連絡するべ と思い す 設置の方法 い いろいろあり すの 防災安全部長
ら 話 す
防災安全部長
い 点検 い あり とう い す 消火器 大体道路60公間隔 本の
目安 現在市内 1古500本 らいを設置 い す い ら 多く い先日 井の頭
通り 500公 の間の4本の消火器 全部 ピッェス と壊 れるというォース あり
それ 設置 く いいの というと 先日 の区 火事 あり 近くの街頭設置
消火器 ィ月 回い らを れ 撤去 直後 その家の方 消火器を探
いる間 奥 んと け 行 主人 被害 あうというォース あり の 推進
員の皆様 ら 報告い けれ す 補充等を行い す
設置 い 自宅を使 いいよという方 い ん 推進員の皆様
地域の方との連携の中 の 宅 設置 いい すよという情報をい けれ
るべく近いと ろ 設置を い いと思い す
意見等 い ら 連絡い 一緒 事業を進 い いと思い す
の よろ く 願いい す
.北 保育園の水害対策につい 意見
北町 住ん いる 北町在住 の 水没というの 非常 問題 ある 先程 ら
れ 方 い 保育園の場所を変え 貯水槽を るとい
う計 ある う4年 いる 自 の とを言
うと 北町 住ん い 保育園 子 通 い
雨 降ると 昼 夜 水没 い けれ いけ
い
極 具体的 言い らいと 思う 何年 らいを
市 長
具体的 決 い ん 現在 その 能性を研究を い すの 問題点
ェモ゚ れ そん 遠い話 いと考え い す
うひと 現在 例え 機児解消 含 保育園全体と 運営主体の
見直 という課題 あり す 保育園の課題や水害の対策 い あわ 考え い
すの う く段取り 進 遠い将来の と いと 理解い いと思い す
意見
両方 関わ いるの 住民と 保育園の保護者と 何 動 あると
必 わ りやすい方法 告知を ほ い
市 長
市民の方 と住 続けられるよう くりを いり すの う
安心 住 いい いと思い す
.水害対策に関する施設の整備につい 意見
施設の規模等 専門の方々 十 計算 いるの 安心 いる 先程の繰り返
る 春 ら秋 け 特 夜中 警報 出ると寝
られ い ら 今年 警報 出る前 既 水 平0c公
30c公 と上 いる 直接床 床上の被害を け
者 そういう思い れ いる
と く基本的 の 安心 安眠 ある 安心ン安全
というより 安心ン安眠 く いよう 我々住民の
思いを汲 取 施設を考え ほ い
市 長
ると り 地域の皆様 不安を抱えられ いると思い す ソネトの面 今
と行 気象予報 い 極 地域的 ヌンフ゜ントの予報を基
市の態勢 強 い す 市の防災の職員全員 私 何 あると携 連絡 入
り す 夜中 私の枕元の携 鳴ると 何 あ の と 市の職員 常 緊張感
を持 対応 い すの ソネトの面 能 範囲 取り組ん い す
ソネト面 け ィバー んの デーチの面 んと い けれ
いけ いと思い す 先程 らの 質問 ある設備ン設置 り前向
検討 いくという とを 理解い いと思い す
.雨水対策につい 意見
北町 住ん いる 4年半前 の地 水没 以来 ょ と雨 降ると 気
空を見る そ 警報 出ると く く ら一晩過 す と ある
最近 浸透 対応 い い 4年前の状態 日中 あ 場 隣の
意 見 交 換 要 旨
年寄りの方 それ ら子 く んい ういう う 避難をするの を考える
と とする
保育園と北コミセン 一対 移転するよう 対策を組ん いけ い の
それ 予算的 い ら の前の道のと ろ 直 ベートル らいの土管を
そ 雨水専門の吸水 を くれ りの雨 そ 入る ある程度収 ら
今度 それを汲 出 川のほう 流 いけ いい
市 長
雨水を溜 る方式と 例え 都心の環状 号線の
地 大型の 水管を埋 る方法 あり す 全市的
課題と 雨水を溜 いく場 の地域 集中
大型の のを設置 方 いいの い という と
含 議論 い す 道路の開削 事 含 費用
高 る 優先度と いと考え い す
.学童ェラノの土曜開所につい 意見
堤 住ん いる 学童ェラノ 成 14年 ら土曜日 全部閉 いる 市 ら
あそべえを利用 く いと説明を け いる 学童ェラノ 本来 親 働 行 い
る間 家の代わり 過 す場所 ある あそべえ 場所 あり 公園 近い そうす
ると 土曜日 子 と 家 く り 公園 日い いという意味 い
うと ろ ある
学童ェラノ 500 世 ほ 利用 いる そのう の2割 割の人 土曜日 働
い り 労 いる ひ早期 全部の学童ェラノ 開 ん 土曜日を安心
過 るよう 形 い い それ よ 皆 ん 働 出やすく り
子育 やりやすく り そ ら地域の り くりやすく ると考え いる
市 長
今の話 今日のテーブ 関連する の とよ と思い す く遠く ら来
られ の 説明 す 子 プランの中 そういう要望 踏 え れ
ら土曜日の開所 い 検討 いく とを盛り込 予定 す 来年度 具体的 検討を
進 い す 皆様といろいろ 課題 い 意見交換 い いと思い
3
第
部
これ
らも住
続けるた
に
吉祥寺北
をテーブにした意見交換
要旨
1.自転車のブヂー対策につい 意見
北町 住ん いる 今日初 来 自転車の事故 い 日々考えるよう の
親の骨折と入院 ある 階段 ら転ん け を 現在 モデニモの 回程
度 病院 通 いる 2人 歩い いると 右 ら ら後ろ ら前 ら 自転車 次々
とや くる 大変難 い問題 2 ほ ん と い 申 上 い
ひと 市 ヘーバスを導入 年寄り 自立 歩ける や い のクンピル
と いる そのヘーバスのバス停とバス停を 道 導線 い い 例え
商店街 自転車を けれ 通れ いと 行政 け 出来 い いく の商
店街と連携 行い 商店街 の商店街 一番 わ い 表彰する 啓蒙
るの い
うひと 病院 高齢者の方 日々モデニモ いる そういうと ろを学校教育
と 見学すると 自転車を乗る側 特 い人 気を けるよう るの い い
ろいろ 人 呼 け 自転車 危険 という とを 総 的 各担当課の垣根を
越え 伝え い ほ い
最後 の入院の と 感謝申 上 い 入院 途方 暮れ い と 高齢
者支援課 電話 と ろ 親切 対応 い 直接会 の相談 親身 対
応 い 大変感謝 いる 今日 礼を申 上 く ら 伺
市 長
市 自転車の事故 多く 交通事故数の半 自転
車 関係するとの と す れ 公 件数 す
ら 日々の接触 含 ると 自転車 起 す事故
危険性 極 高いと思い す
一方 全体的 交通事故 減 い す その中
自転車事故の割 依然と 過半数を占 い
す より一層 安全 乗り方を皆様 理解い
いと思い す
先程 その後の進捗状況 少 説明 市 自転車安全利用講習会を行
り 講者 認定書を差 上 い す れを持 と 自 安全運転を 言す
る と り す
講習会 参加する方のベモットと 講習会を けると 録駐輪場を優先利用 る
よう い す 将来 講 いと市の駐輪場 利用 ん という らい
い いと思い す
す ら ブヂー゚ップというの 極 必要 と思い す 提案のと り そ
れを地域 る と積極的 取り組 という と いいの い と思い
意 見 交 換 要 旨
提案い い 私の商店街 バモ゚ネモーヂンバ
ーワン と 安全 商店街 すの ひ来 く い
自転車安全利用クンピルブーェ と 商店街 駐輪場の確保や安全対策を進 いけ
れ 商店街の売り り す 自転車の走行場所を決
り 通行 りする と 含 積極的 商店
街 伝え い いと思い す
番目の 意見 す 今 中学2年生 職場体験と
例え 各福祉施設 職場体験するという と 行
い す そういう現場を見 るという と 教育の一環と 大切 すの れ
続け い いと思い す
最後 高齢者福祉 それ れの皆様の 要望 うよう 様々 支援を い
いと思い す 電話 問い わ い けれ 対応い すの う 活
用い いと思い す
.保護者へのベール配信につい 意見
北町 住ん いる 今日 子 を持 保護者の立場 参加
ン中学校 のベール配信を ひ 願い い 今年度 新型゜ンネルエンギ 流行
急遽 午後 学級閉鎖 と 学校の連絡網 電話 い 働い いる保護者
大変多く 連絡 とり らい 子 を 宅 られ いという状況 起
不審者情報の や 情報の け取りと 大 災害 あ と 学校 構わ
いの ベール配信を ほ い 個人情報やセキュモティの問題 保護者 考え
けれ いけ い問題点 あるの その辺 PTA 保護者と議論 ら 市 足並
をそろえ 進 ほ い
市 長
いろいろ 情報 ベール 行うの 当 り前の世界 い す 市の様々 災害対策
や緊急連絡網 すべ ベール 行 い す 学校 情報機器の整備 ょ と遅
れ り ようやく市内の ン中学校の先生 ドソコンを 人 配置するという段階
す 教育委員会 研究 いると聞い い す 情報 い 極 大 課題 す
の う少 取り組 を進 るよう伝え い いと思い す
3.子 もハランに ける学童ェラノの取り扱いについ 意見
2度目の発言 る 礼と 子 プランを非常 よく考え い
安心 いる 学童ェラノの土曜日開所 難 いという立場 わ いる
のプランの中 ひ考え ほ い
市 長
時点 閉所 土曜日 働い いる方 られるの あそべえという開
施設を くり そ らを利用 い く と
あそべえの様子を見 いると あそ 基本的 子 の 場所 子
人 人を監護する 例え 健康状態を見 り 親 連絡をとると そういう場所
あり ん その意味 場所 いる 学童の代暶機能と 極 弱い
という とを認識 い す
私 土曜日の子 の過 方を んと議論 い いと考え い す 間
く発表する子 プランの中 来年度早々 ら の問題 い 具体的 議論を
する会議を設置する とを明記 い すの 学童ェラノの土曜日開所の意義 含
んと 議論の と 検討を進 い いと思い す
現時点 決 全面否定を いるわけ く 物事を順番 解決 い うとい
う と 理解い いと思い す
4.子 もの教育 吉祥寺のまちの雰囲気につい 意見
北町 住ん いる う80 歳を過 いるの 言う と ょ と い れ い
聞 い い い人との りと 市のクルバー人材センターの 竹の子
補修教室 や剣道 子 を教え り それ い の感想 ある
子 を見 いると 社会人教育という 常識
的ペラルと そういう の 指導 れ いるの と
感 る そういう点を ひ考え ほ い
それ ら 中学生の自転車の運転 怖い そういう教
育を本当 学校 や いるの
市の一般的 話 の 非常 いい
住宅地の東西の道路 南北 比べ り整備 れ
い い す そ を見るとわ る りの交通 の 夫 いの
あと 最近 貨店 次々 撤退 いる 何 市と 問題 あるの 税金 の
土地代 の あるい 政策 の 今の吉祥寺の雰囲気 り変わると思うの その
辺の事情を聞 い
市 長
クルバー人材センター 活躍い い いるよう す クルバー人材センター
市報の全世 配 いろいろ 手伝いを い い い す 家の補修 価格
行 い すの 皆様 ひ 活用い けれ と思い す
そ 子 の教育 の大 課題をい 私 教育現場 大変頑張
いると思い す 子 の教育というの 学校 け く 家庭と学校 連携を持
いといけ いと 思い す
家庭の力 以前のよう 状況 あり ん 市 家庭の問題 踏 込 くいの
す う少 キフート るよう と 考え けれ と思い す
意 見 交 換 要 旨
られる皆様 地域の立場 ひ子 いろいろ とを 伝えい
何 い とあれ う い いと思い す そのあと 子
あの時何 文 を言 ん と い 慕 す それ 地域のコミュニ
ォークョンをよく 子 のいい成長 いるの い と思い す
ろん学校の課題 あり す 校長先生との懇談会 今日い い 意見
け いと思い す 現場 頑張 い い 地域 ひ子 の
力添えをい いと思い す
くりの問題をい 北町地区というの 確 南北の道 あり す
東西の道 あり ん 同 よう 東町 東西の道 あり ん
住宅 建 り 新 東西の道を設けるというの 難 い状況 す 今後の
課題と 避難誘導的 東西 ある一定区間の道路 い 長期的 くりと
いう視点 考え い いと思い す
吉祥寺の問題 皆様大変心配 れ いる とと思い す
大型店というの 伊勢 の と す 月14 日 閉店
す れ 伊勢 自身の問題 す 伊勢 吉祥寺
と 非常 ゜ベーグを高 る大 貨店 あ
と 間 いあり ん
伊勢 入 いるF Fニル 市の開発公社 大部 を持 いる建物 すの 開
発公社 んとテヂント誘 を いといけ いと考え い す 発表 る段階
あり ん 私と 伊勢 負け い ゜ベーグのいい施設を く 誘
ほ いと再 申 上 い すの 必 皆様の 期 応えるよう 施設 るの
い と思い す 吉祥寺や地域の商店街を れ ら 愛顧い いと思い す
意見
東急 い いうわ 流れ いる 貨店 く 途端 吉祥寺の゜ベーグ
落 る 能性 あるの 非常 心配 いる
うひと 自転車の問題 い ん らルール 崩れ る PTAあ り
んの教育を ひ 願い い
市 長
日本の 貨店 今厳 い状況 い す 新 い施設を見ると ほとん 専門店
り そういう業態の変 方 いと思い す 東急の撤退のうわ
全く い ん
自転車の問題 立場 変われ いろいろ 意見 あり す 自転車利用 うすれ よ
く る 委員会を開 参加 高校生や大学生 ら 私 の中 暴走する
人 いる 高齢者の方を含 ルールを知ら い人 多い という意見 あり
私 学校の頃 学校 自転車講習会を け 記憶 あり す そらく私以上の方
学校 自転車講習会 の い と思い す 自転車 車と同 扱い あり
れ 全市民的 課題 すの い人 ら高齢者の方 含 皆様 改 自転車の
.自転車のルール 子育 支援につい 意見
緑町 住ん いる 越 数ィ月 自転車 住宅街を 側 走 十字路を
曲 ろうとすると 右 ら走 自転車と 回 りそう 昔 人 右
車 と教わり 今 変わら いと思う 大抵 者 や り自転車のルールを
り ほ い
それ ら 高齢者総 センター 高齢者の催 物や行事 ある すべ 無料
非常 大喜 参加 いる その都度 その費用を子 2人抱え 娘 負担する と
を考えると と教育の方 回 らいいの と思う 娘の友 の話 武蔵野 子
育 する い ら埼玉 越すという方 2人 らいい 老齢社会 いい 子育
の社会 武蔵野 わ いという話 聞い の その辺をよろ く 願い い
市 長
自転車の課題 多くの皆様 らい の
ら ルールの徹底を行い 講習会を け いと駐輪場
られ んと そういう厳 い と 考え
いといけ いと思い す 実 市内の駐輪場の利用者の
半 近く の自治体の方 例え 武蔵境南 の駐
輪場 割 割 らい 鷹市の方 す 講習会
市外の方 講 能 の 周辺市の皆様 協力
い い 地域全体 ういう取り組 を進 いけ
れ と考え い す
自転車安全利用講習会
高齢者福祉 い 評価をい いろいろ 課題 い ら進 い
す 今 来年度の予算編成を い す 皆様 税金 増え いるといわれ す 税
収 増え い ん れ ら増える というと難 いと思い す 災害対策 水害
対策 い 大 金 必要 す 新 市民の皆様の要望 け すの 今
や 事業 い 見直 必要 す
来年度の予算編成 いろいろ 事業や補 金の見直 を進 り 様々 課題を解
決する 予算を振り け いるという とを ひ 理解い いと思い す
子育 支援を う少 という と 子育 支援策 と進 い いと考え い
す 国の方 子 手当という大 取り組 を始 い す 市の予算規模 570億
らい す 子 手当 の予算 今年 半 平0億 らい 来年 40億 以上
り す く国 ういう方針を打 出 いるの ひ 家庭 子 の
使いい いと思い す
基本的 現金支給 国 国民 等 く行うキーニス と思い すの 市と
様々 課題を解決する いろいろ 支援をする 市 ら の施策を積 い
いと思い す
先ほ 埼玉 移られるという 話をい 決 子育 支援策 埼玉 劣
いると 思 い ん 残念 ら の地域 家賃 高く 子 大 く り
意 見 交 換 要 旨
う少 広いと ろ 移ると ると の地域 難 いという課題 あり す 行
政と 解決 ん 子育 支援策 れ ら 充実 い すの 娘 ん
ひ武蔵野市 住 続け い いと思い す
.高齢者施策の充実 コミュニティセンターの申し込 方法につい 意見
北町 住ん いる 私 高齢者 市長 子育 熱心 高齢者 冷 いという話
聞 れる 最近 護の問題 関心を持 タ゜ォ゚センター 行くと 人間 壊
れ いくと の怖 という のを痛感 いる ひ高齢者の方 目を向け ほ い
それ ら コミセンの申 込 い 区部 ゜ンターネット の申 込
いる 申 込 寒いと 時間 立 いる と いよう ひ゜ンターネッ
ト の申 込 を行 ほ い 杉並 う゜ンターネット 申 込 る
市 長
決 高齢者の方を向い い いわけ あり ん 高齢者の皆様の 要望 い
制度を超え 様々 取り組 を い す ブニュ゚ル り く それ れの方 必
要 福祉を行 いくという姿勢 すの れ ら 要望をい いと思い す
コミセン い 基本的 市区と うの 完全 地域の施設 あり 多くの全市
域的 利用施設 いという とを 理解い いと思い す 自宅 ゜ン
ターネットを通 申 込 るというの 利便性 ら いい と と思い す
そらくコミュニティ研究連絡会の中 利用の予約 い いろいろ 課題 出 いる
と思い すの そ 研究あるい 議論い けれ と思い す
司 会
私 コミセンの運営委員 すの コミュニティ研究連絡会等 今の 意見 検討
い いと思い す
.情報の共有 公募委員につい
意見
幡町 住ん いる の地域 い いく 市長 聞い ほ い と ある
幡町地区 ある武蔵野中央公園 今 事を いる
都立公園 の 市の管轄 い 事 始 る 全然
知ら 周りの方 聞い 知ら いと 市の職員
何人 聞い ああ 事や す という程度
公園のセンター長と話を 時 市や学校 伝え 聞
くと それ い い という と
都の施設 ある 市内 ある 特 市民 含 多く利用する公園 の そういう
情報 市 と 地域 ひ落と ほ い 都 や いる らと 都 任
すと く れ 我々の安全 係わ くる とと思うの 情報を りと
あと タウンミーティング 市民の意見を聴くの す くうれ いと ろ ある
公募委員を募集 いると言 と 結局 利益誘導型の市民の方 要 益者
り 特 関係を れ いる方 多く入 くるというよう と 聞い の ひ無作
出の市民討議会というのを検討 ほ い
市 長
武蔵野中央公園の 事の件 私の認識と 当然都 事の話を周辺住民 い
る のと思 い の それ いと ら遺憾 と す そういう情報
い 担当の方 う の れ ん う一回その流れを確認 いと
思い す
それ ら 公募市民 利益誘導型という意見 あり 私 そういう認識 あり
んの ういう人 利益誘導型 の んと 話をい い ほう いい れ
ん 多様 市民の方の声を聴く と 大切 すの 無作 出型の と 含
いろいろ 方 ら意見をい けるよう 場を 夫 い いと思い す
.タウンミーティングについ 意見
今回初 出席 定年 や と地域の と 興味を持 始 先程 4年前
タウンミーティング あ と聞い 4年 回 あ り 期間 長過 るの
い 年 回 無理 2年 回 らい いと の出来事 う動い い
る その間の流れ 非常 わ り くい状態 るの い
団塊の世代の人 う少 入 地域ミーティングのよう と ろ 地域
のひと の大 課題を話 それを持 上 タウンミーティングの形 すると
意味のミーティング いくの い
市 長
あり とう い す タウンミーティング
れ いいの す 原則 議会 い月 年 回
行 い す 成 18年 ら始 現在平9回 計
平古500 人 らいの方 参加い コミセン
と ネモー 例え の前 青空 タウンミー
ティング 吉祥寺の街中と あるい テーブ別と
多様 タウンミーティングを行 い すの ひ
出 けい い いろいろ 意見をい いと思
い す 青 空 タ ウ ン ミ ー テ ィ ン グ
今日 北コミ す 先程 ら 堤や緑町 ら来られ 方 られ す の地域の方
という と あり んの 都 のいいと ひ 出 けい い
意見をい いと思い す
そ いい 提案をい タウンミーティングを開催する あ 地
域の課題 い いろいろ議論 れ そういう とを積 タウンミーティング
意 見 交 換 要 旨
臨 という流れ い す それを う少 広 よう 形 多くの皆様 事前の
会 出 い けるよう と ひと の 夫 い と思い す
.ヘーバスの路線 避難道路につい 意見
北町 住ん いる 北町 65歳以上の高齢者 19 らいいるという と れ
ら 増え いくと思う 北西回りのヘーバス 時間 本 らい 市役所のほう
回 らえ い というの 出張所 ある商 会館 行くの ヘーバス 乗
いく 練馬寄りの方 行く 遠い 歩い いくの 遠い 自転車 危険
と ろ あるの 時間 本 らい 循環 い い
それ ら う一点 四 地区 一時避難所 成蹊 避難場所 いる 長年の課題
いる 北コミ ら保育園を過 ると突 当 り り その脇 避難道路 ある
成蹊の方 入 いく細い道 あの避難道路 災害 と ょ と狭過 る
うそろそろ結果 出 いいの い
市 長
ヘーバス す 開催 多くのタウンミーティングの中 自 の地域と市役所を
結 路線を く ほ いと言われ す 確 市役所というの 中央部の北 あり すの
バスを乗り 電車 乗る 手段 あり ん
ヘーバスの目的 地域と駅を結 うという と スタート 今年 15年 り す
初 高齢者の皆様の足と 利用い いという目的 今 全
の市民の方の足 り 当初の目的を超える機能 持 いるの い と思い
す
ヘーバス ヘーバスの路線 バスの路線の空 地 を くそ
うという と 設置 り ほ それ 解決
の 基本的 新規路線を設ける予定 い
ん ヘーバスの目的を う一度整理を
のよう 交通手段 地域 と 必要 の れ
大 研究課題 と考え い す
あわ ヘーバスの路線 一部見直 ほう
いいん い という声 出 い す 例え 境 高架 踏切 く り
の 南北を別々 運行 う少 連携 るの い という 意見 あり それ
と と思い す 様々 交通事情の改編と 公共施設や福祉施設 の10 年間
いろいろと くられ の それを結 よう 新 考え方 必要 い と思い
す
ヘーバスのあり方 い 議論を始 い すの その行方を見 い
いと思い す 基本的 れ以上ヘーバスを増やす考え方 い とを 理解く
い
2 圏内 全部入り す 普通の方 あれ 平0 平5 駅 歩ける距 の 自転
車と言わ 歩い い くとよいの い と思い す ろん 高齢者の方 ある
い 弱者の方 対 うや 移動を支援する れ ら 議論 い いと思い
す
避難路 い あそ 住宅 密集 り 幅 難 いと考え い す
の地域 い 基本的 四 一時集 場所避難所 成蹊 広域避難場所と い
す 今のと ろ充足 す 課題 い 把握 整理 いと思い す
10.高齢者施設の充実につい 意見
北町 住ん いる 今日初 伺 私 80 代の夫婦2人の生活を り
昼 と ヂークングビーヘ 行 食事を い くい を回
くるという気持 のいい生活を いる いく テンミモアンデウス い
るよう 私 クホ゜ の んく いとい 出 けられ い い
る
娘 奈川 いる あそ 老人の と 立派 施設 い そ 食事
れ 正月 ると家族 集 食事を り と 理想的 とを伺 い
る 老人 気持 よく食事 りするよう 大 施設 ほ い
市 長
あり とう い す テンミモアンデウス 食事
す 人数の制限 い すの う 遠
慮 ら 事前 予約い 出 けい
いと思い す 市内の福祉施設の中 昼
食をキーニスを いる施設 あり すの そういう
と ろ ひ巡 楽 ん い いと思い す
れ ら大 施設を くる予定 今のと ろ
い ん 堤 大型の特別養護老人ビーヘを 月 開設する予定 そ 市内最大の
施設 り す 地域とのコミュニォークョンの施設と 開 的 空間 あり すの
ひ 出 けい いと思い す
11.吉祥寺の南北誘導路につい 意見
北町 住ん いる 吉祥寺駅 現在大改修 り 南北の融 と る と思
う 南北の誘導路 ういう う るの
市 長
吉祥寺 今 様々 くり スタート い す 先程 伊勢 の話を
吉祥寺駅自体 今 れ ら改修 始 り す
ひと 吉祥寺駅 現在大 改曔 階部 あり す れを2階 全部
意 見 交 換 要 旨
と 井の頭線の改曔 とJRの改曔 外 るよう 形 り す 階部
16mの幅 整備 南北の通り抜けをよく す
吉祥寺というと 駅のビーヘ 上 るの 現在エヤベーター あり ん
駅のバモ゚ネモー 向け の 事と わ 設置する と い す
あと マギワボ 入 いるニル 建 暶え り
す マギワボ 井 一時移転を 建物 完成
ら戻 くるという予定 す
れ ら大 く吉祥寺 動い い す いろいろ
と ろ 事 あり 吉祥寺 来 いいけれ
店 や い い と 思われると困り すの
市と の間何 支援 い と考え い
4
閉会のあいさつ
吉祥寺北コミュニティ協議会 橘 弘之 委員長
皆様 長時間いろいろ 意見あり とう い
本日の2 のテーブ ら大 く外れる と く 本当 真
剣 意見をい 皆様自身 共通の認識を持
れ と思い す
市 いろいろ検討 い く と 多いと思い す
ひ適切 実行 い よりよい くり 資す
れ 私 の会を実施 甲斐 あ と思い
すの う よろ く 願いい す
本日 う あり とう い
市 長
く んの意見をい あり とう い す 解決
い課題 あり す 私のテーブ 皆様 住 慣れ 地域 い 安心 住
続ける と るよう くりを い いと考え い すの 北町の課題 あ
る水害対策 い れ ら より一層力を け い いと思い す
そ 先程 答え 損 今 タウンミー
ティングのバーグョン゚ップを考え い す 出前型のタ
ウンミーティングと 要望 あ いろいろ 地域の
団体 ら ら行 うという とを検討 い す
ひ グループ 構い んの 意見交換 いという
と あれ 要望い いと思い す
市 2月平3 日 ら本会議 スタートい す 本会
議 来年度の予算案の発表と 施政方針を述べ すの
ひ市議会定例会 注目い いと思い す
最近 傍聴 少 い す ゜ンターネット中 い すの 覧い いと思
い す
そ 議会の様子 見 い ら 様々 とを感 られると思い すの
ういうタウンミーティングを と 様々 場面 ひ 声を聞 い い
と思い す 皆様の 声を聴くの 市民参加の第一歩 と考え い す
私 市民の皆様とと いい くり 参加型の市政運営 市民の の くり
を進 い いと思い すの 今後と う 協力のほ よろ く 願いい
す
本日 誠 あり とう い
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針 衛
生 管 理
成22 月 日 杉並 の幼稚園の 餅 大会 ウィ 因 食中毒
生し 市 も の うな事故 生しない様 山の石とし い
す の市民の健康の基礎 食 の問 あ ます 健 康を維持 増進す 栄養 全性 環境等の視 食 い 考え 行動す 習慣を身 必 要 あ ます 月の食育月間等 市報や ー ー
い 食中毒 対す 晘及啓 を行 います
2
私も高齢者 市長 子育 熱心 高齢者 冷 いという話 し し 聞
暷近 護の問 関心を持 ケアセンター 行 と 人間 壊 い と の怖 というものを痛感し い 高齢者の方 目を向 ほし い
市 子育 施策 な 高齢者施策 い も充 実を います 成22 度の 的な高齢者施策とし
護保険施設の整備と家族 護支援事業の充実を ます 具体的 月 桜堤 目 市 番 目とな 特別養護老人 ー え 月 境 目 護老人保健施設 あ 苑アネ 度曒
境 目 認知症高齢者グ ー ー 開設 予定 す
ま 家族 護者の急な病気や葬祭時の 緊急 時 ョート テ 事業を 大します
私 代の夗婦 人の生活をし 昼 と ー ング ー 行 食事を いし い い い い テンミ ン ウ い
う 私 なの な な 出 ない い
娘 奈川 い あ 老人の と も立派な施設 い 食事も 月 な と家族
集ま 食事をし と も理想的な とを伺 い 老人 気持 食事 も す うな大 な施設
ほしい
現在のと 大 な老人センター等の整備計画 あ ま せ
吉祥寺 ー ング ー の も 特別養護老人 ー 親の家 幡璼3 目 特別養護老人 ー と え 吉祥寺 璼 目 も 定期的な会食型の食事 ー ビ を行 います
市 所の高齢者向 テンミ ン ウ い も 栄 養の ン 大変美味しい昼食 い ます
タ の皆 の う し 初 の方 気軽 利用し い ントをし 声掛 をし い と す う 気軽 立 寄 い な 昼 食を召し 場合 予約 必要 すの 事前 各テ ンミ ン ウ 問い合わせ い
者 対す ービ な も 無料 う と疑問 感 い
療費 護保険の利用料な 割~3割の 担を い い います 健康 や 護予防事業 な
も気軽 参加 健康の維持を う原則無料 とし います し 保険料代 迎費用な 実費 担
す 利用者 担 まし 総合的な視 検 討い します
認知症の予防 力を入 ほしい
認知症予防 生活習慣予防と な 部分 大 事業 の実施 い も 認知症 独 な の予防と 体的
行 ほう 効率的 あ と考え ます 後 広い視 予防事業の 能性 い 検討い し ます
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※アンケート
い
い
意見も含
ます
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針 戸建 の 人 まい 膝を悪 し 要
支援の あ 雪な 降 と除雪 困 困 事 あ 何 方法 ない
ー人材センター 草 し 庭木の剪定 家具 の移動な の作業を暼料 行 います ま 訪問 護 事業者等 も 護保険外の自費 ービ とし 利用す
と ます
終の棲家 い 考察を
慣 地域 い ま も暮 し と 多 の 方 望 ます 高齢者用の 宅整備を 費 担
行う と 現状 考え いませ 高齢者の ま い 大 な課 あ と認識し います 在宅 ービ や 施設 ービ の充実ととも 地域コミュニティの支えな も必要とな ますの 福祉部門 宅部門等 連携し 組 まい ます ま 現在 高齢者の 暶え制 度等の検討も行 います
子 育
支 援
高齢者総合センターな 高齢者の催 し物や行事 あ す 無料 大喜
参加し い の都度 の費 用を子 も 人抱え 娘 担す とを 考え と も と教育の方 回し いい の と思う 娘の の話 武蔵 野 子育 す しい 埼玉 越 すという方 人 いい 老齢社会
いい 子育 の社会 武蔵野 合わないという話も聞い
子育 関連の 成制度 い 曓市 も各種優遇策 を います 乳幼児 療費 成 中学生を 対象 し 義 教育就学児 療費 成制度 い も昨
月 曓人 担 な な まし ま 私立幼稚園 通園す 子 の保護者の方 私立幼稚園入園 料補 金を 成 9 度 , 増 し い ほ 流行性疾患 罹患し 後 必要とな 園許 証明書の
行手数料 い も 成2 度 市の全 担と し います
9
学童 成 土曜日 全部閉
ま い 市 あ えを利用し いと説明を い 学童 曓来 親 働 行 い 間 家の代わ 過 す場所 あ あ え 場所 あ
園 近い うす と 土曜日 子 も と 家 な な 園 日いな いとい う意味合い な しまうと あ
学童 世帯ほ 利用し い のう の 割 3割の人 土曜日 働
い 労し い 期 全部
の学童 開 な 土曜日を 心 し 過 せ うな形 し い い
皆 も働 出やす な ま 子育 もや やす な 地域の な
も やす な と考え い
子 も ンを非常 考え い 心し い 学童 の土曜日開 所 な な しいという立場もわ
の ンの中 考え ほし い
保育園 土曜保育 あ の 学童 土曜開所 ないの 非常 困 開 所の方向 進 い
成22 月 策定い しまし 第 子 も ン武 蔵野 の 的 組 とし 地域子 も館あ えと学 童 の連携の推進と 営主体の 体 い の研 究 あ ます
の具体的な事業とし 学生の 課後施策推進協議 会 仮称 を設置し 地域子 も館あ え事業 学童
事業 桜堤児童館事業や土曜学校も含 学生の 課後と土曜日の時間の過 し方や 各事業 施 策の課 等 い 検討し い ます
の課 の中の と とし 学童 の土曜開所 い の検討も行います
高 齢 者 福 祉
学 童
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
2
中学校 の ー 配信を 願いし い 度 新型 ン ン
流行し 急遽 午後 学級閉鎖 な と 学校の連絡網 電話し ない 働 い い 保護者 大変多 連絡 と
い 子 もを 宅 せ ないとい う状況 起
不審者情報の や な情報の と 大 な災害 あ と 学校 構わないの ー 配信をし ほし い 個人情報やセ ュ ティの問 な 保護者も考えな い ない問 も あ の の辺 PTA も保護者と議 論しな 市も足並 を え 進 ほしい
現在 多 の学校 電話 連絡網 な います ー 配信 の情報の連絡 個人情報の保護な セ
ュ ティ強 不 とな ますの 後 関係 機関と連携し 不審者情報等の情報を迅 提供す 組 い 検討い します
子 も を見 と 社会人教育という 常識的 と ういうもの 指 い の ういう を 考 えい い
学校 徳や特別活動等の授業の中 体験活動や 異学 交流 ンティア活動を通し 子 も 豊 な人 間性や社会性を育 教育を行 います 後 学校
な 家庭 地域等 多 の人と触 合う場を通し 学 機会を充実 せ い ます
四 の夏の教室 ま ま 暑い 耐震工 事 あ アコン設置 い いない コの観 も アコン な
緑の ーテンや し し な 金の ない方向 も対応し も えな い
現在 夏季期間等の暑 対策とし 各教室 扇風機を設 置し ます ま 環境教育の 組 の中 ー
ー を使 緑の ーテン 暑 をしの 研究を行 うな 暑 対策とし 壁面緑 等 の 組 を実施し
い 学校も います
後 各校の 組 を共暼し ま の効果 い 検証し 環境 優しい省 ネ 対応を検討 し い ます
学童・学生の補習を高齢者 持 のも良いと思います 人 無理 なの グ ー 面倒を見 う
流の予備校並 な ないと思う
現在も総合的な学習の時間等の授業 い 地域の高齢 者 昔 を教え い い 戦 体験 を 話い
い し います ま 高齢者の方々を 地域 の教育力を積極的 学校教育 活用す とを 後も検 討し い ます
ま ー人材センターの独自事業とし 会員 講 師とな 中学生を対象とし 補習教室を市 3 所吉 祥寺 璼・中璼 桜堤 実施し います 高齢者と 中学 生との交流という意味 も 大変意義のあ 事業 と考え
地域の 大 い も検討し います 学
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
子供 の 動不足と体力 昔 歩 機会 少ない
子 も の中 習い事や塾通い 課後や休 日 ー 等 親し 時間 十分 確保 な
ー TV等 外出をしない傾向 見
ます 現在 学校 休 時間等の外 の奨励や 体育朝会等の 組 中学校 動部活動の活性 や体育行事の充実を います
ま 市 自然体験 グ の実施や 地 青少協 実施す 各種 ー グ 等を通し 青少 の 動機会の提供や体力増進の支援を行 います 後も引 子 も の体力 動能力の向
い ます
無病息災を願 朊飾 を焼却す 焼 校庭な を利用し 各所 実 施 温室効果 を 出 大気 汚染をも し い 児童な 楽し し い 行事 あ 暷終的 市 の焼却設備 処理す うなや 方 変 更す ない
焼 各学校 地 青少協 PTA あ えの共催 事業とし の地 個性豊 な活動 行わ います し し 共通し 飾 の 炊 の
温 焼却 事 の ン類の 生等 配慮し 徹底し 分別をし環境 荷を減 す 力を行 います
中行事とし 地域 し 活動 もあ ますの 指摘のと 環境側面 の影響 も十分配慮 し まい ます
環 境 対 策
コ関係 思い 純 跳
う 燃料電池 芝生な ー ー電池 の市の 担
市 成 2 度 市立 学校等 外陽 電の 設置を計画的 進 います 設置経費 所当
千 百万 程度 す
燃料電池 い 現在大野璴 学校校門脇 基を 設置し 電し 電気 学校 生し 温水 隣接す 給食調理場 供給し います 経費 ー 料 間2 万 程度 す い の設備も 児童 環境学習 周 辺の方々 対し 新 ネ ー機器の晘及啓 役 立 い ものと認識し います
校庭芝生 い も の効果等を見極 部 の学校 試験的 入し います 経費 面積等 ま す 第 学校の例 千万 程度 す
青 少
教 育
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
2
防災推進員とし 月 消火器の 検 番大 な 事 あ
去 家の建 暶え あ い の間 消火器 な な い の 備考欄
ン ーのい い 何 目の消 火器 あ ませ という とを報告し
の後 防災の係 話し と 設置 い 検討しますという段階 あ
の後し 全然 う場所 新しい消火器 設置 い の ま 備考欄 新しい消火器 あ
し と報告し
防災推進員 防災課 の何戸分の 消火器を 検す う 言わ い の
依頼 い 者 な な 設 置し あ と報告す の 逆 ない
防災協会を通 消火器の新設 撤去な の情報や工事 の予定な の情報を 迅 防災推進員の皆様 伝えす う 改善い します
2
消火器の設置 い 新し 設置 場所 元の場所 と も近いと あ
の 路の面 所もあ
逆 全然な という う もう少し 検討し 方 いいの ない 推進員
相談す な 係 を 歩い 均 等 置い 方 効力 あ の ない
消火器 m間隔を目 現在市 全域 約 , 曓設 置し ます
設置箇所 い 自宅の前 設置し も良いという 方 な な いないの 実情 す 防災推進員の方々や 地域の皆様の協力を得 設置を進 い いと考え います
四 地 福祉の会 活動し い 避 所の と い 伺い い 以前の水害
水没し 近 も 多 の要支援の方 い 度市と共 災害時の支援を
成22 度 と な い 後 地域の な コミュニティセン ター 災害のと の うな 置
私 の避 協働 や い の 市長 聞 し い 9
コミュニティセンター 営協議会 営し い 施設 あ 地域防災計画 災害時 い の特定の 置付
を決 ませ 皆様 様々な 提案をい な 考え まい ます
曓市 災害時 家族な 援 困 な の を必要とす 害者 高齢者 要 護度 及 の在宅の方 要 護度 ~3の 人暮 しま 高齢者の
の世帯の在宅の方 要援護者 地域 否確認な の支援を との し を整え 災害時要援護 者対策事業 組 います 具体的 要援護者
人 と の避 支援 ン要援護者個人 帳を策定す 必要な情報 集を行い 地域と関係機関 連携 協働し 災害時 支援を行うネ トワー を進 います
成 9 度 地 吉西 東部福祉の会 事業 を実施し 成2 度 地 し 成2 度 3 地 四 地 境 境 の事業 進 います
成22 度 残 の3地 大野璴 璼 千川も実施予 定 す 四 地 福祉の会 北璼 目 目 北璼 3 目 ~ ~ 地域 成22 月の 旬 支 援者探しを行う予定 す
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
22 防 災
四 地 時避 所 成蹊も避 場 所 な い 長 の課 な い
北コミ 保育園を過 と突 当 な の脇 避 路 あ 成蹊 の方 入 い 細い あの避
路 災害 な と と 過 もう 結果 出 もいいの ない
第四 学校 避 所 成蹊大学グ ウン 広域避 場 所とな います
の地域 宅 密集し い の 避 の 多少 遠回 し も 全な ート 避 し い
路 い あい 路事業 宅の建 暶え 等 合わせ 整備を進 います
2 コ ミ ニ
ュ
テ
ィ
セ ン ター
コミセンの申し込 い 部 ンターネ ト の申し込 な い 申し込 寒いと も 時間も立 い と ない う ンターネ ト
の申し込 を行 ほしい 杉並 もう ンターネ ト 申し込
コミュニティセンター 地域 コミュニティ の とし ンティアの皆 管理 営を 願いし います な し館 な 民の皆 足を い い 営し い 方々や利用者 士 出会い な あう の施設とし 置 電話 の 予約 付も行 いませ し し 利用率の高いコミセン
申し込 初日 朝 並 と もあ 何 の対応 必要 と存 ます 無料 利用 施設 あ という と 費用対効果も踏まえ コミュニティ研究連 絡会等 の検討を 願いし いと考え います
2 文
芸 術
武蔵野市の良 自然 恵ま 文 あ 政 な 豊 と 思 えない 従 市の良 を 揮す
も と自然を 文 を高 と と 思う の施策とし …
. 武蔵野市在 の文 人 学芸 文 優 人 の活用と人材 人 の活 用 講演会 勉強会の開催― ンティア 活動
. 施設の開 PR
武蔵野地域 大学共 講演会の基調講演 市 在 ま 市 の文 人の方 講演を 願いし いま す ま ン タや土曜学校等の事業 多数 の地域の方々 ンティアや タ とし 参加し い
い います
ま 市 あ ます文 い 武蔵野市文 散策 紹 し います
2
短期 水 計画とし 立の学校等 浸透施設 な 設置 い 私立学校 い うな い の
例え 成蹊学園な
成蹊学園 成2 度 グ ン 改修工事 伴い ト ン ィー 合わせ 2 , ㎡ 降雨強度 ㎜程 度の雨 時間対応 浸透施設を設 い まし
後も 校含 協力を 願いし まい ます
2
北璼の防災 園と 北璼地 大型の 貯留槽 うなうわ あ
い も聞 い
の地域 貯留施設を設 と 大 な効果 あ と考 え います 後も引 研究を進 まい ます
2
保育園の水没 い 検討す とい い の後の保育園の検討 う な い の 教え ほしい
北璼保育園 い 移転用地を確保す 必要 あ 移転の 能性等 い も研究し い と す 水
害 対 策
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
2
特 月 月 保育園の路面の水 数十 前後 集中豪雨 な と 近
当然な 床 す す の 宅 何 軒 あ い 何十軒 な ややあ 気味 な い 非常 怖い 々
3 回 非常 戦々恐々と集中豪雨 い
の辺を 考えい トの面 もう十 分や い い い の ー 面
い し と 々の現状を踏まえ 急 対応し い い
29
暷近 浸透 な 対応し い い もし 前の状態 日中 あ 場合 隣の
寄 の方 子 も い
ういう う 避 をす の を考え と とす
保育園と北コミセン 対 な
移転す うな対策を組 い ないもの 予算的 ないな の前の のと 直径3 ート いの土管を
雨水専門の吸水口を な の
雨 入 あ 程度 ま 度
を汲 出し 川のほう 流し い い い
文 都市 武蔵野 水害の恐怖 怯え と もう 緊急避 的な対策 雨水の貯留槽の建設 す 北璼地域の水害
地域 降 雨水 もの な 武蔵 野市 降 雨水 水 を通 逆流し
ン ー 噴出し 被害をも し いま すの 武蔵野市全体の問 す 緊急 雨 水貯留槽の建設を強 要望す
保育園の場所を暶え 貯水槽を という計 画 あ もう も い 自分の と を言うと 北璼 い 保育園 子 も 通 い 雨 降 と 昼も夜も水没
い まな い ない
極 具体的 言い いと 思う 何 いを予定し い 範 教え ほしい
2
保育園の移転をし の跡 大型の貯留槽 暷 万t の設置を 急 是非実現し
い 北璼 目 浸水の 域 との汚 を 払拭し 戴 い
北璼水害 集中豪雨の被害 のネ とな い 貯留槽を 設置し い 詳し 答 え い 予算面の手当も方法も含
水 害 対 策
北璼保育園 い 移転用地を確保す 必要もあ 移転の 能性等 合わせ 現在の北璼保育園の敷地
雨水貯留施設を設置す と い も研究し いま す
の 用地 前提とな 現在 用地の確保 い と す
北璼保育園 い 移転用地を確保す 必要もあ 移転の 能性等 い も研究し い と すし 合 わせ 現在の北璼保育園の敷地 雨水貯留施設を設 置す と い も研究し います
の地域 大型の貯留施設を設置す 用地の確保 等様々な課 あ ます 後も 急 実現 う
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針 春 秋 特 夜中 警報 出
と寝 ない 警報 出 前 既 水 2 cm cmと
い 直接床 床 の被害を 者 ういう思い ま い と 基曓的なもの 心 眠 あ
心 全という 心 眠 い う 々 民の思いを汲
施設を考え ほしい
水害対策 い 保育園の 生方 日 中子供 の 全保育 ト ト な い 雨の心配 畳を し い
様子を見 曓当 急 対策す とと思います
北璼保育園附近の水害対策 い 特 し 願い致します
水害対策 具体的 急 実現し い 心し ま を強力 推進し い
共施設 の貯留浸透施設設置を 水 総合計画 も 短期的 組 とし 置 推進し います
暷近 百 店 々 撤 し い 何 市とし 問 あ の 税金なの 土地代なの あ い 政策なの の吉祥寺の雰 気 な 変わ と思う の の辺の事情を聞 い
吉祥寺 いま ま ン ング第 な な 都 も人気の高いま す 近鉄百 店 成 月 越 大塚家具店 成 月 撤
しまし 近 製 販売型 売業の 頭 著し 各種報 あ う 百 店業界全体の売
し い 中 伊勢丹吉祥寺店の閉店 成22 3月 企業の経営 断 決定しまし
政策的 駅 2 mほ 置 大規模店舗 立地す う誘 し 経緯 あ ます 後も大規模 店舗と個性豊 な商店街 を結 と
歩 楽し ま とし 回 性という吉祥寺の魅力を 維持 向 し い うなま い ます
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東急 い も悪いうわ 流 い 百 店 な な 途端 吉祥寺の
ー 落 能性 あ の 非常 心配し い
東急百 店 閉店 という と 聞い ませ 店 3月 旬 食料品 コ 婦人服 アを中心 改装 ー ンし 後とも吉祥寺の魅力 あ 回 性を維持 向 す うなま 引 協力を 願いし いと考え います
ま 成22 度 吉祥寺 の来客 減少しない う 進 す ま NEXT 吉祥寺 という活性 事業を進
い ます 水
害 対 策
吉 祥 寺 の ま
貯留浸透施設の整備 雨水浸透 の設置等浸水対策事 業を進 全 快適なま を進 まい ます
番号 分類 意 見 市の回答 対応方針
吉祥寺駅 現在大改修し 北 の融合 も と と思う 北の 誘 路な ういう う な の
現在 JR東日曓及 京王電鉄と 北連携の強 な 駅 自体の機能を改良す 成2 月 基曓協定を 締結し 協議を行 います
例え JR中央口を出 しまうと 京王 の頭線 乗 換 え わ の頭 園 行 も
も 順 わ いな の 意見もい い
ますの 純 各鉄 会社の事業をす の な 現 在 の駅を 体の駅 な う し い いと 考え います
現在の駅 北連絡 主歩行 線とし 幅員 ~ m程度と 経路も複雑な 幅員を ~ m ととも 通路を ト ート す な の整備を行う予定 す な の計画 JR吉祥寺駅の改良工事及 京王 吉祥寺駅ビ 建暶え 合わせ 行う 完成ま
程度 見通し す
ま の晙観を し 魅力あ 吉祥寺 あ ほしいと思う 吉祥寺駅 顔
JR東日曓や京王電鉄の駅改良事業 伴い 晙観 配慮 し ま の ン とな 駅舎前面の改修な を行 ま い ます
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地代 高い チ ーン系列の薬 靴 ネな の店 目立 璼の ー を せ い 例え 浦屋
伊勢丹の撤 な 齢 関係ない 店 な な 者対象の店 多 な 過
街のもともとの店 少な な 落 着 薄 感 強い な と い 人と外の人と 話し合い出来 璼
を望
吉祥寺の 展の 翼を担 伊勢丹吉祥寺店 撤 しまし 吉祥寺の ン 力 品格 集客力を維持 向
せ い の核とし 吉祥寺を愛し ま 献し い テ ントを誘致す う 事業者 あ 菱商事都市開 株式会社と交渉を進 います 世代を 超え 支持 永 商店街ととも 質な買物環境を形 成す うな吉祥寺 わしい商業 ン ー とし
成22 月頃 ー ンの予定 す
ま 現在 吉祥寺 駅改良事業 北自由通路整備 吉祥寺 ン ンの ニューア ー ン準備 自転車駐車 場の整備 市民や来街者 喜 都市観 の推進な 様々な施策 進 います
後とも吉祥寺 商業的 高い地 を維持 う タ ウンミーティングな を通し 地元商店街や地域 民の 方な 様々な 意見を参考 しな 魅力あ 吉 祥寺の創 い ます
生鮮 品 揃うな 齢 関係な 利用 店舗の構 成 い 武蔵野市商店会連合会と意見交換しな
商店街の活性 を い ます
駅 周 辺 開
ー 見わ すと駅の す い 駅前 看板 改善し い
い
看板の規模等 東京都条例 制限 定 規模以 のもの 東京都 許 限 います ま 駅前 商業地域とな 新宿 渋谷な と 様 制限 ないと言え 状況 あ 現在のと 市独自の 規制 ない状況 す 後 吉祥寺のあ 姿や 規制 い 晙観条例の中 検討し い ます