2016
年6
月
vol.141
広報あいなん6月号 目次
■ ■ ■ c o n t e n t s ■ ■ ■
南
宇
和
高
校
美
術
部
︵
部
員
15
名
︶で
は﹁
愛
南
ぎ
ょ
レ
ン
ジ
ャ
ー
﹂
の
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
を
用
い
た
4
コ
マ
漫
画
﹁
そ
れ
い
け
愛
南
ぎ
ょ
レ
ン
ジ
ャ
ー
﹂
を
制
作
し
、
本
誌
5
月
号
か
ら
掲
載
し
て
い
ま
す
。
愛
南
ぎ
ょ
レ
ン
ジ
ャ
ー
の
全
10
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
を
毎
月
部
員
が
順
番
に
担
当
し
て
漫
画
を
制
作
し
ま
す
。
な
ー
し
く
ん
の
回
も
含
め
て
全
12
回
、
1
年
間
掲
載
す
る
予
定
で
す
。
4
コ
マ
漫
画
の
制
作
に
か
け
る
思
い
や
将
来
の
夢
な
ど
に
つ
い
て
取
材
し
ま
し
た
。
●
4
コ
マ
漫
画
の
制
作
に
あ
た
っ
て
●
カ
ツ
オ
ブ
ル
ー
を
担
当
し
た
の
で
カ
ツ
オ
に
つ
い
て
色
々
調
べ
ま
し
た
が
、
そ
れ
を
漫
画
に
ど
う
取
り
入
れ
る
か
が
難
し
か
っ
た
で
す
。
セ
リ
フ
が
浮
か
ん
で
も
絵
の
構
図
を
ど
う
す
る
か
と
か
。
最
終
的
に
自
分
で
納
得
で
き
る
作
品
が
で
き
ま
し
た
。
広
報
誌
を
見
た
と
き
は
﹁
本
当
に
載
っ
た
ん
だ
﹂
と
い
う
気
持
ち
に
な
り
ま
し
た
。
●
美
術
部
に
入
っ
た
理
由
や
、
将
来
の
夢
は
?
愛は南から 2
TOWNコミュ 3
― 特集 ― 新庁舎業務開始 6
町からのお知らせ 10
あいなん掲示板 17
今月の笑顔パチリ 21
暮らしのカレンダー 22
あいなんスポーツ 24
愛南文芸・出生・ご冥福 27 食育・町勢・編集後記 28
小
さ
い
頃
か
ら
絵
を
描
く
の
が
好
き
だ
っ
た
の
で
美
術
部
に
入
り
ま
し
た
。
今
は
ア
ク
リ
ル
が
楽
し
い
で
す
。
将
来
は
本
や
文
章
に
携
わ
る
職
業
に
就
き
た
い
と
考
え
て
い
ま
す
が
、
絵
も
趣
味
で
続
け
て
い
き
た
い
で
す
。
●
4
コ
マ
漫
画
の
制
作
に
あ
た
っ
て
●
ヒ
ジ
キ
に
つ
い
て
調
べ
た
ら
、
栄
養
価
が
豊
富
で
あ
る
こ
と
が
分
か
っ
た
の
で
、
テ
ー
マ
は
す
ぐ
に
決
ま
り
ま
し
た
。
た
だ
、
4
コ
マ
漫
画
は
普
段
書
か
な
い
の
で
慣
れ
て
い
ま
せ
ん
。
漫
画
を
描
く
こ
と
で
ヒ
ジ
キ
に
つ
い
て
知
る
こ
と
が
で
き
、勉
強
に
な
り
ま
し
た
。
色
々
と
分
か
る
こ
と
が
あ
る
の
で
楽
し
ん
で
描
い
て
い
ま
す
。
●
美
術
部
に
入
っ
た
理
由
や
、
将
来
の
夢
は
?
●
入
部
後
は
石
膏
デ
ッ
サ
ン
を
し
て
い
ま
し
た
が
、
今
は
静
物
デ
ッ
サ
ン
を
し
て
い
ま
す
。
形
を
と
る
の
が
難
し
い
で
す
が
、
色
付
け
は
得
意
で
す
。
小
さ
い
頃
か
ら
絵
を
描
い
て
い
た
の
で
、
高
校
に
入
っ
た
ら
美
術
部
に
入
ろ
う
と
思
っ
て
い
ま
し
た
。
小
学
5
年
生
の
時
か
ら
美
術
関
係
の
仕
事
に
就
き
た
い
左 : 谷本さん、右 : 山口さん 南宇和高校美術部
愛
は
南
か
ら
︱
﹁
そ
れ
い
け
愛
南
ぎ
ょ
レ
ン
ジ
ャ
ー
﹂
を
制
作
す
る
南
宇
和
高
校
美
術
部
5
月
号
︵
カ
ツ
オ
ブ
ル
ー
︶
担
当
谷
本
彩
香
さ
ん
︵
3
年
生
・
部
長
︶
6
月
号
︵
ヒ
ジ
キ
ブ
ラ
ッ
ク
︶
担
当
山
口
優
花
さ
ん
︵
2
年
生
︶
と
思
っ
て
い
て
、
今
は
中
学
校
の
美
術
の
先
生
に
な
り
た
い
と
思
っ
て
い
ま
す
。
顧
問
の
渡
部
精
児
先
生
は
﹁
愛
南
ぎ
ょ
レ
ン
ジ
ャ
ー
は
も
と
も
と
南
宇
和
高
校
の
生
徒
が
制
作
に
携
わ
っ
た
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
。
現
在
の
部
員
が
4
コ
マ
漫
画
を
制
作
す
る
こ
と
で
、
卒
業
し
た
先
輩
が
作
っ
た
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
を
活
用
で
き
る
。
そ
う
い
っ
た
と
こ
ろ
に
魅
力
を
感
じ
て
依
頼
を
受
け
ま
し
た
﹂
と
話
さ
れ
ま
し
た
。
今
後
の
﹁
そ
れ
い
け
愛
南
ぎ
ょ
レ
ン
ジ
ャ
ー
﹂
に
ご
期
待
く
だ
さ
い
町内のトピックス、お知らせします。
5/
15
第 4 回ツール・ド・あいなん
町内外から自転車愛好家ら約 150 名が集い、「第 4 回ツール・ ド・あいなん」が開催されました。この大会は 110 ㎞コースと 75 ㎞コースに分かれており、110 ㎞コースは山出憩いの里温泉 を朝 8 時に出発し、西海半島を一周した後に篠山方面に向かい、 山出憩いの里温泉でゴールする設定となっています。参加者は 愛南町の絶景地である高茂岬をはじめとする海岸部や、篠山に 至る山間部の風景を満喫しながらサイクリングを楽しみました。 第 2 回大会から 3 回連続で出場している吉田聡さん(中泊)は、 「高茂岬や篠山沿いの絶景を満喫できることと、地元の美味しい
料理を味わうことができるのがこの大会の魅力。参加者同士で 交流もできて楽しい」と話されました。
カツオや鯛コロッケ など、地場産品を用 いた料理を味わう参 加者の皆さん 5/
19
グラウンドゴルフ用具一式を町に寄贈
リニューアルしたあけぼのグラウンドで、サッカーだけでなく気軽にグラウ ンドゴルフを楽しんでもらいたい、そうした思いから、長年グラウンドゴルフ の普及に取り組まれてきた門屋映章さんがこのたびグラウンドゴルフの用具一 式を町に寄贈されました。
5 月 19 日には、その用具を使用して「第 10 回門屋杯グラウンド・ゴルフ大 会(主催:愛南町グラウンド・ゴルフ協会)」があけぼのグラウンドで開催され ました。開会式で清水雅文町長が「県内でもグラウンドゴルフ普及の第一人者 である門屋先生の思いのこもった大会がいつまでも続くことを願っています。」 と祝辞を述べ、参加した 136 名は和やかな雰囲気のなかで競技を楽しみました。 28 年前にグラウンドゴルフに出会って以来、コツコツと仲間を増やして競 技の普及に努めてこられた門屋さん。グラウンドゴルフの魅力は「最後まで全 員がプレーできる」ことだと言います。この日 90 歳を迎えた大ベテランは「こ れからもグラウンドゴルフを通じて人間関係を作るお手伝いをしたい」そう話 すと軽快にグラウンドへ駆けていきました。
5/
19
城辺小学校でえがお体操
県内各地で「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体・えひめ大会」の PR 活動 を実施している「えがおキャラバン隊」が城辺小学校を訪れました。大会イ メージキャラクターの「みきゃん」と愛南町ご当地キャラクター「なーしくん」 も参加して、子どもたちと一緒に「えがお体操」や○×クイズを行いました。 2 年生の金澤里空くんは「○×クイズが楽しかった。1 年生のときから『え がお体操』をしているのでうまくできた」と笑顔で話しました。
あ
ん
な
こ
と
や
、
こ
ん
な
こ
と
︱
T
O
W
N
コ
ミ
ュ
ミノカサゴは優雅なヒレを持ってい る魚で、ご存知の方も多いのではない だろうか。ミノカサゴの名前は、「蓑 と笠を身に付けているように見えるか ら。」という説が有力なようだ。蓑も 笠もこれからの季節に欠かせない雨具 であったが、今では博物館でしか見る ことができない。
ミノカサゴの胸ビレと背ビレには強 い毒があるので、注意が必要である。 ダイバーが近づいても逃げるどころ か、ヒレを立てて威嚇しながら近づい てくることさえある。
私も不注意から、刺されてしまった ことがある。刺されると、太い針を突 き刺されたような激しい痛みが走り、 半日ほどは痛みが取れなかった。 蓑に例えられる胸ビレは、幼魚の時 には特に美しい。体よりも長いヒレを ユラユラとたなびかせながら泳ぐ姿を 見ると、刺された痛みも忘れて、撮影 に熱中してしまう。
(撮影地 : 鹿島) 愛南サンゴを守る会 西尾知照
本日!海日和!!
vol.67「蓑笠子」
ハナミノカサゴの幼魚
5/
7
一夜限りの特別な演出の中でディナーを
南予プレミアムダイニング in 愛南
南予地域の食や自然、歴史文化など様々な魅力を全国に発信 する「えひめいやしの南予博 2016(平成 28 年 3 月 26 ∼ 11 月 20 日開催)」の主力イベント、プレミアムダイニング in 愛 南が須ノ川公園で開催されました。県内外から 60 名が参加し、公園内に設営された一夜限りの 特設会場で「ヨーヨーキッチン !(松山市)」料理長の牛川雄一 さんが提供する愛南町産のサツキマスや伊予の媛貴海(魚種名: スマ)、媛っこ地鶏などの食材を使ったディナーを楽しみました。 えひめいやしの南予博 2016 は 11 月 20 日まで開催され、 その間、南予各地でさまざまな催しが行われます。須ノ川公園 では 7 月にもマリンレジャーやマリンフードなど「海」をテー マにした「海人キャンプ in 愛南」が行われる予定です。
4/
23
交流の輪を広げよう
第 21 回あまなつコンサート
愛南町観光協会の主催で、愛南ファミリー釣り大会 2016 が福浦の一文字防波堤で開催されました。今年 はえひめいやしの南予博 2016 の地域企画イベントと して開催され、町内外から 24 組・89 名の方が参加し て釣果を競いました。当日は途中でやや風が強くなっ たものの、絶好の釣日和となり、参加者は次々と魚を 釣り上げていました。
4/
27
なーしくんラッピングカーが来庁
愛南町ご当地キャラクター「なーしくん」がラッピ ングされた車両が、全日本ラリー選手権に出場してい ます。4 月 27 日、ドライバーを務める福永修さんが 愛南町役場に来庁され、車両を披露しました。その後 行われた久万高原ラリーでは 3 位に入るなど活躍され ています。
5/
5
愛南ファミリー釣り大会 2016
5/
10
柏地区お田植えまつり
柏地区の初夏の風物詩、「お田植え祭り」が金峰神社の近く の神田で開催され、柏小学校の 4 ∼ 6 年の女子児童 15 名が 田植えを行いました。
雨のため合羽を羽織っての田植えとなりましたが、女子児 童は目印の縄にそって丁寧にもち米の苗を植えていきました。 もち米は 9 月に収穫され柏地区の敬老会や秋祭りで使われ る予定です。
4/
28
「安ちゃん・心ちゃんの店」活動開始式
道の駅「みしょう MIC」高齢者の安全安心をサポートします
自然エネルギーを活かした エコロジー庁舎
新庁舎の南北に面する各室は、 窓面を広く取って自然の通風、採 光が得られるようになっていま す。また屋上に設置した太陽光発 電パネルで節電を図り、エネル ギー監視システムの導入によっ て、エネルギーの見える化を実現 しています。
住民サービスの向上
これまで支所など複数の施設に 分散していた 7 課を集約して、住 民の皆様が利用する機会の多い窓 口を 1 階に集中して配置すること で利便性の向上を図っています。 また 1 階の一部に愛媛県の出先 機関が入る全国初の「県と町の合 同庁舎化」となります。(愛媛県 の業務開始は平成 28 年 8 月頃を 予定)。これによりワンストップ サービスによる住民サービスの向 上、土木、農林水産行政等におけ る県と町の連携強化を図ります。
愛南町の防災拠点に
新庁舎は、南海トラフ巨大地震 で想定される震度 6 強の揺れに 耐えられる耐震構造となっていま す。また新庁舎の敷地は海抜約 13m の高さにあり、愛媛県地震被 害想定調査では津波被害は予測さ れていませんが、想定外の津波や 水害に備えて屋上に避難スペース を設け、緊急時には建物外部から 屋上に避難できる屋外階段を備え るなど、愛南町の防災拠点として 機能するための安全性と機能性を 有しています。
愛南町役場の新庁舎が完成し、5 月 6 日から業務を開始しています。 新庁舎建設は、旧本庁舎の耐震性能不足による地震への不安、防災拠点 としての機能不足、庁舎の分散などさまざまな問題を解消するために計画 されました。
特集
新庁舎で業務が始まりました
特集
新庁舎で業務が
始まりました
●建物概要
あ
い
な
ん
バ
ス
停
留
所
宿
直
室
総
合
窓
口
エ
ン
ト
ラ
ン
ス
ホ
ー
ル
町
民
サ
ロ
ン
屋
外
階
段
愛
媛
県
愛
南
庁
舎
愛
南
土
木
事
務
所
閲
覧
室
印
刷
室
多
目
的
室
︵
母
子
父
子
自
立
支
援
室
︶
愛
南
水
産
課
農
村
整
備
課
愛
南
駐
在
地
域
農
業
室
愛
南
駐
在
︵
愛
南
農
業
指
導
班
︶
森
林
林
業
課
愛
南
駐
在
︵
愛
南
森
林
林
業
振
興
班
︶
会議室 (1) 会議室 (2)
キ
ッ
ズ
コ
ー
ナ
ー
待
合
ホ
ー
ル
正面玄関 休憩
コーナー
配布文書 整理室
相談室 1-1
(授乳室)
相談室 1-2
相談室 1-3 相談室
1-4
税務課 会計課
町民課
地域包括 支援センター 高齢者
支援課 保健
福祉課
なーしくんのフロアマットがお出迎えし ます。
正面玄関
体の不自由な方、高齢者や乳幼児連れの 方に配慮したトイレを各階に設置していま す。
多目的トイレ
緊急時に解放して、建物の外から屋上に 避難できるようになります。
屋外階段
町民の方の作品展示やイベント、各種打 ち合わせ等を行うスペースです。
町民サロン
総合案内を配置し、担当窓口のご案内を しています。またパネル等で町からのお知 らせを展示しています。
エントランスホール
小さなお子様連れの来庁者の方のために 待合ホールにキッズコーナーを設置してい ます。
キッズコーナー
1
F
新庁舎 1F 各課窓口・問合せ先一覧
番号 課 名 電話番号 FAX 番号
1 町民課 72-7300 ―
2 保健福祉課 72-1212
3 高齢者支援課
72-7325 70-1777
4 地域包括支援センター
5 会計課 72-7302 ―
6 税務課 72-7301 ―
新庁舎 1F フロア図のマーク凡例
階段 エレベーター 自動販売機
公衆電話 ATM 休憩コーナー
授乳室 トイレ
※愛媛県愛南庁舎の移転は 8 月頃を
●業務開始式(5月6日)
新庁舎で業務開始式が行われ、職員を前に清水雅文町長が 「町民の皆様の利便性の向上はもとより、職員間の一層の連携 強化により、愛南創生の拠点施設として、引いては町民誰も の自慢のシンボルとしていただきたい」と挨拶しました。
電算室
相談室 2-3
相談室 2-4 相談室
2-5 相談室
2-1
相談室 2-2
(閲覧室)
町
防
災
行
政
無
線
室
町
長
室
副
町
長
室
就
職
支
援
セ
ン
タ
ー
印
刷
室
屋
外
階
段
屋
外
階
段
ル
ー
フ
デ
ッ
キ
食
堂
第1会議室
別
棟
へ
水産課
総務課 企画
財政課 商工観光課
建設課 水道課
環境
衛生課 農業支援センター農林課
農業委員会
2
F
特集
新庁舎で業務が始まりました
新庁舎 2F 各課窓口・問合せ先一覧
番号 課 名 電話番号 FAX 番号
7 環境衛生課 72-7316 ―
8 水道課 72-0835 72-0924
9 建設課 72-7313 ―
商工観光課 72-7315
10 就職支援センター 72-1244 72-3517
消費生活相談窓口 72-1405
農林課
11 農業支援センター 72-7311 ―
農業委員会
12 水産課 72-7312 ―
13 企画財政課 72-7317 72-1227
14 総務課 72-1211 72-1214
選挙管理委員会
新庁舎 2F フロア図のマーク凡例
階段
エレベーター
自動販売機
休憩コーナー
トイレ
職業紹介責任者を配置して雇用に関する 各種相談を取り扱っています。
就職支援センター
行政組織の変更や職員の増減に柔軟に対 応できるよう、長机や収納棚を画一的に配 置しています。
相談室 3-1
議 場 CATV
スタジオ
委
員
会
室
2
議
員
協
議
会
室
委
員
会
室
1
議
員
控
室
正
副
議
長
室
談
話
ホ
ー
ル
第
2
会
議
室
屋
外
階
段
屋
外
階
段
教
育
長
室
ル
ー
フ
デ
ッ
キ
大会議室
生涯学習課 学校教育課
議会 事務局 監査委員
事務局
3
F
新庁舎 3F 各課窓口・問合せ先一覧
番号 課 名 電話番号 FAX 番号
15 学校教育課 72-1113
73-1113
16 生涯学習課 73-1112
17 監査委員事務局
72-7320 72-1883
18 議会事務局
新庁舎 3F フロア図のマーク凡例
階段
エレベーター
自動販売機
休憩コーナー
トイレ
誰でも気軽に傍聴いただけるように、傍 聴席の入口に ゆるやかなスロープを設置し ています。
議場
イベント・観光情報など愛南町の魅力を 発信します。
CATV スタジオ
会議や式典、選挙開票など多目的に利用 できます。災害時には災害対策本部を設置 し、迅速な対応を図ります。
大会議室
●行政協力員新庁舎見学
4 月 28 日には、一足早く新庁舎で行政協力員総会を開催し、 行政協力員に新庁舎をお披露目しました。総会終了後には、新 庁舎見学会を開催しました。
●旧庁舎の解体工事についてお知らせします
町からのお知らせ
平成28年度の各地域の行政協力員及び副行政協力員をお知らせします
■総務課から
地区名 行政協力員氏名
菊川第1 安 達 広ひろ 文ふみ
菊川第2 ○宮 下 芳よし 克かつ
菊川第3 緒 方 春はる 馬ま
菊川第4 山 本 洋よう 助すけ
平 山 ○稲 田 勝かつ 浩ひろ
長 洲 池 田 栄えい 次じ
長 崎 ○清 家 道みち 夫お
貝 塚 ○鎌 田 克かつ 德のり
八幡野 山 口 俊とし 文ふみ
本 町 岡 勲いさお
寺新町 宮 川 利とし 章あき
栄 町 ○松 本 敏とし 秋あき
地区名 行政協力員氏名
上 町 永 井 善よし 也や
馬 場 田 弘こう 作さく
下永ノ岡 末 秀ひで 司し
上永ノ岡 ○小 西 明あき 裕ひろ
和口第1 山 本 真しん 也や
和口第2 ○坂 尾 英えい 治じ
長月第1 ○坪 﨑 正まさ 行ゆき
長月第2 小 松 健けん 二じ
長月第3 成 宮 敏とし 雄お
長月第4 大 峰 新しん 一いち
節 崎 ○大 西 勝かつ 典のり
馬 瀬 ○佐々木 豊とよ 行ゆき
地区名 行政協力員氏名
深 泥 ○椙 山 力ちから
防城成川 椙 山 健つよし
赤 水 ○武 久 正まさ 直なお
高 畑 岡 﨑 正まさ 仁ひと
尻 貝 渡 辺 綱つな 大ひろ
奥の谷 濵 田 久ひさ 美み
中の谷 木 村 健けん 一いち
高 手 ○濵 田 雄ゆう 治じ
灘 前 石 橋 博ひろ 道みち
左右水 丸 田 良よし 孝たか
猿 鳴 音 地 勇いさ 雄お
地区名 行政協力員氏名
正 木 ○田 中 啓けいいちろう一郎
増 田 ○石 河 浩ひろし
小 山 ○浅 山 稔みのる
地区名 行政協力員氏名
中 川 ○山 口 哲てつ 生お
広 見 ○山 口 高たか 司し
上大道 ○德 岡 朗あきら
地区名 行政協力員氏名
満 倉 ○和 泉 壽ひさ 男お
一本松 ○大 西 浩ひろ 樹き
組 名 副行政協力員氏名
下組第一 山 本 卓たかし
下組第二 岡 﨑 正まさ 武む
徳 田 岡 原 浩ひろし
宮 川 池 田 延のぶ しげ
本 村 所 谷 喜よし 雄お
御在所 土 居 定さだむ
大駄場 蕨 岡 章あきら
太 田 岡 﨑 のり 行ゆき
亀之串 中 谷 守もり 男お
八人組 岡 﨑 達たつ 美み
東中屋 中 井 毅つよし
西中屋 德 岡 照てる 夫お
東中組 本 田 久ひさ 士し
中 組 石 河 則のり 幸ゆき
西中組 德 茂 博ひろ 人と
内尾串第一 廣 田 薫かおる
内尾串第二 德 田 雅まさ 人と
組 名 副行政協力員氏名
駄 場 田 中 宏ひろ 一かず
岡駄場 大 森 智とも 和かず
名 路 赤 松 宣のぶ 明あき
向 山 毛 利 耕こう 平へい
久保江 岡 原 俊とし 機き
東 一 山 下 延のぶ 夫お
東 二 荒 地 巧たくみ
西 一 德 岡 朗あきら
西 二 谷 平 浩ひろし
坪 浜 和 泉 久ひさし
西 組 砂 田 金かね 夫お
東部第一 小 松 清きよ 行ゆき
東部第二 青 木 直すなお
南 部 井 擴ひろむ
西 部 山 口 潤じゅん
北 部 岩 城 一かず 成なり
組 名 副行政協力員氏名
内尾串第三 廣 瀬 孝たかし
広 岡 井 上 武たけし
平 畑 山 本 くに 男お
中 串 武 田 清きよ 隆たか
東小山 垣 郁いく 男お
本村第一 釣 井 基もと 洋ひろ
本村第二 埜々下 正まさ 男お
坂 石 市 村 良よし 孝たか
新 田 吉 村 直なお 城き
大 又 吉 村 智もと 生お
影 平 吉 良 祐ゆう 一いち
名 本 宮 下 清きよ 幸ゆき
奈 呂 田 村 省しょう 二じ
光 野 山 本 和かず 弘ひろ
茶 堂 松 岡 輝てる 幸ゆき
弓 張 大 野 甲き子ね彦ひこ
古 宅 德 岡 久ひさ 雄お
行政協力員及び副行政協力員は、町と町民の皆様をつなぐパイプ役を担っています。
(○は行政協力員、それ以外の方は副行政協力員です。)
御荘地域
地区名 行政協力員氏名
網 代 ○立 目 長なが 俊とし
魚神山 ○福 森 彦ひこ 六ろく
油 袋 ○平 田 熊くま 一いち
家 串 ○浅 野 泰やすし
平 碆 ○天 白 浩こう 司じ
須ノ川 ○河 野 恭きょう 吾ご
柏 崎 ○高 川 一かず 幸ゆき
柏 ○脇 田 和かず 之ゆき
地区名 行政協力員氏名
越 田 池 田 栄さかえ
弓 立 内 田 勝まさる
小 浦 ○中 田 強つよし
樫 月 清 水 牛うし 郎ろう
船 越 長 岡 健けん 治じ
久 家 長 田 幸ゆき 雄お
下久家 山 下 勇ゆう 造ぞう
樽 見 清 水 辰たつ 夫お
大成川 中 野 久ひさ 夫お
小成川 小 谷 信のぶ 廣ひろ
福 浦 福 田 久ひさし
麦ヶ浦 幸 田 均ひとし
地区名 行政協力員氏名
武者泊 ○畑 部 又また 勝かつ
外 泊 ○楠 葉 和かず 弘ひろ
中 泊 吉 田 俊とし 廣ひろ
内 泊 林 仁ひとし
地区名 行政協力員氏名
僧 都 ○山 田 正まさ 明あき
山 出 ○川 越 基もと 広ひろ
梶郷上 布 山 清きよ 幸ゆき
梶郷下 松 岡 有あり 朋とも
大道上 木 村 俊しゅん 介すけ
大道下 ○宮 本 秀ひで 樹き
樫 床 米 澤 裕ゆう 二じ
樋 口 松 下 良よし 雄お
西 柳 塚 岡 啓けい 三ぞう
岡 土 居 年とし 春はる
中 緑 谷 口 一かず 夫お
当 時 増 田 東と司夫し お
下 緑 尾 田 清せい 一いち
左 谷 金 平 髙たか 文ふみ
太 場 本 田 俊とし 男お
豊 田 ○安 岡 昌まさ 彦ひこ
豊田東住宅 岡 原 純すみ 生お
神 越 吉 田 幸ゆき 功なり
中の谷 ○上 田 隆たか 光みつ
鼻 畠 山 喜よし 文ふみ
下長野 ○木 口 二じ 朗ろう
地区名 行政協力員氏名
石井手 ○浅 井 通とおる
伊勢町 ○湯 浅 裕ひろ 記ふみ
矢の町1 梶 原 岩いわ 雄お
矢の町2 ○安 岡 英ひで 也や
矢の町3 松 下 政まさ 史ふみ
中町上 西 本 哲てつ 生お
中町下 ○山 本 清きよ 孝たか
北 裡 ○坂 本 一かず 光みつ
後 1 吉 水 聡あき 士ひと
後 2 中 平 学まなぶ
後 3 ○安 岡 道みち 雄お
清 水 前 田 良よし 成なり
沖 1 三 浦 文ふみ 憲のり
沖 2 ○松 下 誠まこと
松 本 ○中 岡 泰やす 典のり
久 保 平 田 貢みつぎ
鳥 越 ○ 堀 友とも 一いち
中 原 ○山 西 泉いずみ
土 居 ○本 田 功いさお
三島団地 ○廣 岡 憲のり 彰あき
蓮乗寺 ○藤 森 公きみ 夫お
地区名 行政協力員氏名
脇 本 尾 﨑 孝たかし
中 玉 ○本 多 正まさ 志し
大 浜 武 田 徳のり 幸ゆき
柿ノ浦 前 田 浩ひろし
敦 盛 ○安 岡 幸こう 一いち
岩 水 ○宇 佐 總そう 一いち
垣 内 ○ 濵 良よし 才き
東 浜 中 川 健けん 一いち
中 組 東 本 健けん太た郎ろう
奥 前 ○中 平 英ひで 明あき
西 浜 岩 井 英ひで 典のり
鼻 前 實 好 信のぶ 房ふさ
鯆 越 ○田 下 一かず 二つぎ
古 月 間 口 信のぶ 昭あき
日 土 土 居 矢や 次つぎ
大寿浦 ○浦 川 憲のり 惠よし
真 浦 幸 田 正なお 也や
西真浦 本 多 計かず 清きよ
新 浦 竹 田 武たけ 久ひさ
西海地域
木
谷
貞
さだ
捷
かつ
さ
ん
と
宮
下
建
たて
夫
おさ
ん
に
総
務
省
愛
媛
行
政
相
談
評
価
事
務
所
長
か
ら
感
謝
状
■
総
務
課
か
ら
平
成
28
年
度
消
防
団
本
部
役
員
を
紹
介
し
ま
す
■
消
防
本
部
か
ら
町
か
ら
の
お
知
ら
せ
に
ぎ
た
つ
会
館
︵
松
山
市
︶
で
開
催
さ
れ
た
﹁
平
成
28
年
行
政
相
談
委
員
全
体
会
議
﹂
で
、
功
労
者
の
表
彰
式
が
行
わ
れ
、
本
町
の
木
谷
貞
捷
さ
ん
と
宮
下
建
夫
さ
ん
に
、
総
務
省
愛
媛
行
政
評
価
事
務
所
長
か
ら
感
謝
状
が
贈
ら
れ
ま
し
た
。
こ
れ
は
両
氏
が
多
年
に
わ
た
り
住
民
か
ら
の
行
政
に
対
す
る
苦
情
や
意
見
要
望
な
ど
を
受
け
付
け
、
そ
の
解
決
や
実
現
の
た
め
に
地
道
な
活
動
を
行
っ
て
き
た
こ
と
が
認
め
ら
れ
た
も
の
で
す
。
木
谷
さ
ん
と
宮
下
さ
ん
の
功
労
に
敬
意
を
表
し
、
心
か
ら
お
喜
び
申
し
上
げ
ま
す
。
御
荘
文
化
セ
ン
タ
ー
で
﹁
平
成
28
年
度
愛
南
町
消
防
団
退
団
式
並
び
に
辞
令
交
付
式
﹂
を
開
催
し
、
平
成
27
年
度
退
団
者
の
方
に
感
謝
状
を
贈
り
、
新
任
幹
部
に
辞
令
を
交
付
し
ま
し
た
。
一
堂
に
会
し
た
町
消
防
団
本
部
役
員
に
対
し
、
清
水
雅
文
町
長
が
防
火
防
災
に
対
す
る
住
民
へ
の
啓
発
広
報
活
動
や
積
極
的
な
訓
練
の
実
施
を
要
請
し
た
ほ
か
、
鷹
野
正 ま
さ
志 し
団
長
が
幹
部
団
員
に
訓
示
を
述
べ
ま
し
た
。
団
長
鷹
野
正 ま
さ
志 し
副
団
長
松
岡
増 ま
す
幸 ゆ
き
〃
小
松
一 か
ず
好 よ
し
内
海
方
面
隊
長
島
内
登 と
よ
き
世
樹
内
海
副
方
面
隊
長
前
田
淳
あ
つ
し
御
荘
方
面
隊
長
坂
本
譲 じ
ょ
う
じ
司
御
荘
副
方
面
隊
長
清
家
輝 て
る
彦 ひ
こ
城
辺
方
面
隊
長
木
村
俊 し
ゅ
ん
す
け
介
城
辺
副
方
面
隊
長
山
上
良 よ
し
人 と
一
本
松
方
面
隊
長
岡
正 ただ
し
一
本
松
副
方
面
隊
長
山
本
清 き
よ
人 と
西
海
方
面
隊
長
菅
原
千 ち
代 よ
郎 ろ
う
西
海
副
方
面
隊
長
福
山
弘 ひ
ろ
道 み
ち
南
水
研
で
新
し
く
活
動
を
始
め
た
学
生
を
紹
介
し
ま
す
■
う
み
ら
い
く
愛
南
か
ら
早川 青木 喜多村 大田 レザ 薬師神 岡本 長谷川 インドリ ジェーン
服部 石塚 西川 佐々木 重松
今
年
も
愛
媛
大
学
南
予
水
産
研
究
セ
ン
タ
ー
に
新
し
く
学
生
が
や
っ
て
き
ま
し
た
!
水
産
の
研
究
を
す
る
た
め
に
、
愛
媛
大
学
農
学
部
海
洋
生
産
科
学
特
別
コ
ー
ス
︵
海
特
︶
と
生
物
環
境
保
全
学
専
門
教
育
コ
ー
ス
︵
保
全
︶
か
ら
9
人
、
大
学
院
・
留
学
生
6
人
の
学
生
た
ち
が
、
県
内
外
の
様
々
な
地
域
か
ら
愛
南
町
に
移
り
住
ん
で
い
ま
す
。
愛
南
町
を
は
じ
め
南
予
地
域
を
舞
台
に
大
い
に
活
躍
し
て
く
れ
る
こ
と
が
期
待
さ
れ
ま
す
。
名 前 コース名・学年 出 身 コ メ ン ト
服部 純じゅんや也 海特3回生 愛知県 中泊に住んでいます。研究はもちろんですが、地域の行事に参加し、文化や歴史も学ぼうと思います。
石塚 拓たく真ま 海特3回生 大阪府 小さい頃から生き物と自然が好きで、それに囲まれた生活をするのが楽しみです。
西川 宗むねのり徳 海特3回生 宇和島市 実家が魚類養殖をしています。多くのことを学び、南予の水産業を盛り上げるようにしたいと思います。
佐々木 健けんすけ輔 海特3回生 静岡県
愛南町で学生生活を送ることができ光栄です。趣味であ る釣りを通じ、地域と交流し、水産業へ貢献できるよう 日々努力していきたいと思います。
重松 佑ゆ い衣 海特3回生 松山市
自然豊かな愛南町で色々なことを学べることを楽しみに しています。多くの人と関わって大きく成長できるよう 努力します。
薬師神 悦えつ子こ 保全4回生 八幡浜市 地域の水産業に貢献できるよう、これから頑張ります。
岡本 渉わたる 保全3回生 島根県 海や魚に興味があり、この豊かな愛南町で研究ができることを楽しみにしています。
長谷川 雄ゆう弥や 保全3回生 奈良県
小さい頃から海関係のことが好きで、目の前が海という 環境に住めることを嬉しく思います。ここでしかできな い経験を楽しみたいです。
インドリ アフリアニ
ヤシン
修士1年 インド
ネシア
新しい友人、文化、愛南町の新しい環境で暮らします。 大変なこともたくさんあると思いますが、多くの人々の 助けをかりて、全力を尽くします。
ジェーン シスウィタサリ
ムルヤナ
研修生 インド
ネシア
日本という慣れない環境の中で皆さんの親切に感謝しま す。1年という短い間ですが愛南町で水産業を学び地域に 貢献していきたいと思います。
早川 嵩たけ人と 修士1年 岐阜県 スマの研究を通して、新しい産業を興し、愛南町に貢献できるように頑張ります。
青木 良りょうた太 修士1年 栃木県 北里大学を卒業し、愛媛大学大学院に来ました。養殖で日本の水産業に貢献できる人間になります。
喜多村 鷹たか也や 博士1年 兵庫県
研究では自分の専門分野のみにとどまらず、色々なこと に挑戦して幅広い知識やスキルを身に着け、仲間たちと 学生生活を思いっきり楽しみたいです。
大田 健けん之の将すけ 保全4回生 香川県 山と海に囲まれた愛南町で成長できることを嬉しく思います。大自然を全力で楽しみます。
レザ モハマドアリ
ノーマン
修士1年 バングラ
デシュ
﹁
柑
橘
収
穫
&
生
搾
り
体
験
﹂
の
参
加
者
を
募
集
し
ま
す
■
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
か
ら
個
人
農
家
の
皆
様
へ
﹁
横
浜
ベ
イ
ホ
テ
ル
東
急
﹂
へ
愛
南
ゴ
ー
ル
ド
を
出
荷
し
ま
せ
ん
か
■
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
か
ら
医
療
費
受
給
者
証
の
更
新
手
続
き
に
つ
い
て
お
知
ら
せ
し
ま
す
■
町
民
課
か
ら
新
庁
舎
へ
灰
皿
が
寄
贈
さ
れ
ま
し
た
■
総
務
課
か
ら
愛
南
グ
リ
ー
ン
・
ツ
ー
リ
ズ
ム
推
進
協
議
会
で
は
、﹁
柑
橘
収
穫
・
生
搾
り
体
験
﹂
の
参
加
者
を
募
集
し
ま
す
。
今
が
旬
の
愛
南
ゴ
ー
ル
ド
の
収
穫
・
生
搾
り
を
み
ん
な
で
一
緒
に
楽
し
み
ま
せ
ん
か
。
日
時
6
月
18
日︵
土
︶
10
時
∼
︵
雨
天
中
止
︶
場
所
愛
南
町
緑
定
員
10
人
︵
先
着
順
︶
体
験
料
1
人
1
, 0
0
0
円
申
込
締
切
日
6
月
14
日︵
火
︶
申
込
み
・
問
合
せ
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー ℡ 7 2 ︱ 7 3 1 1
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
で
は
、
現
在
、
町
が
進
め
る
販
売
支
援
事
業
に
登
録
を
い
た
だ
い
た
個
人
農
家
の
方
と
、
今
年
3
月
か
ら
7
月
の
間
﹁
横
浜
ベ
イ
ホ
テ
ル
東
急
﹂
へ
ジ
ュ
ー
ス
用
、
愛
南
ゴ
ー
ル
ド
の
小
玉
を
出
荷
し
て
い
ま
す
。
個
人
農
家
の
方
で
、
新
た
に
﹁
横
浜
ベ
イ
ホ
テ
ル
東
急
﹂
へ
愛
南
ゴ
ー
ル
ド
の
出
荷
を
希
望
さ
れ
る
方
を
募
集
し
ま
す
の
で
、
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
へ
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー ℡ 7 2 ︱ 7 3 1 1
次
の
各
医
療
費
受
給
者
証
の
更
新
に
つ
い
て
、
対
象
と
な
る
方
に
更
新
申
請
書
を
郵
送
し
ま
す
。
期
間
内
に
更
新
手
続
き
を
し
て
く
だ
さ
い
。
※
申
請
期
間
は
、
い
ず
れ
も
6
月
21
日
︵
火
︶
∼
30
日
︵
木
︶
で
、
町
民
課
又
は
各
支
所
で
手
続
き
は
行
え
ま
す
。
︻
ひ
と
り
親
家
庭
医
療
費
受
給
者
証
︼
持
参
し
て
い
た
だ
く
も
の
印
鑑
、健
康
保
険
証
、現
在
交
付
中
の
ひ
と
り
親
︵
母
子
︶
家
庭
医
療
費
受
給
者
証
、
20
歳
以
上
の
学
生
の
方
は
在
学
証
明
書
、送
付
の
更
新
申
請
書
※
前
年
の
所
得
に
対
し
所
得
税
が
課
税
の
場
合
、
ひ
と
り
親
家
庭
医
療
は
該
当
に
な
り
ま
せ
ん
。
た
だ
し
、
所
得
税
の
判
定
は
年
少
扶
養
控
除
廃
止
前
の
規
定
に
よ
っ
て
再
計
算
す
る
た
め
、
源
泉
徴
収
票
等
で
課
税
で
あ
る
方
も
該
当
す
る
場
合
が
あ
り
ま
す
の
で
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
※
所
得
税
が
課
税
さ
れ
て
い
な
い
場
合
は
該
当
と
な
り
ま
す
が
、
受
給
者
証
を
お
持
ち
で
な
い
方
は
更
新
手
続
き
で
な
く
新
た
に
申
請
が
必
要
に
な
り
ま
す
の
で
、
収
入
や
控
除
に
増
減
が
あ
っ
た
方
は
ご
注
意
く
だ
さ
い
。
︻
重
度
心
身
障
害
者
医
療
費
受
給
者
証
︼
持
参
し
て
い
た
だ
く
も
の
印
鑑
、
健
康
保
険
証
、
現
在
交
付
中
の
重
度
心
身
障
害
者
医
療
費
受
給
者
証
、
身
体
障
害
者
手
帳
、
療
育
手
帳
、
送
付
の
更
新
申
請
書
問
合
せ
町
民
課
℡ 7 2 ︱ 7 3 0 0
愛
南
町
役
場
新
庁
舎
の
完
成
に
伴
い
、御
荘
た
ば
こ
販
売
協
同
組
合
と
J
T
四
国
支
社
か
ら
町
に
灰
皿
が
寄
贈
さ
れ
ま
し
た
。
こ
れ
は
、分
煙
マ
ナ
ー
の
向
上
を
図
る
た
め
に
企
画
さ
れ
た
も
の
で
、寄
贈
式
で
清
水
雅
文
町
長
は
﹁
愛
煙
家
の
職
員
を
は
じ
め
お
客
様
に
は
、快
適
に
使
用
さ
せ
て
い
た
だ
い
て
い
る
。
今
後
も
吸
う
方
も
吸
わ
な
い
方
も
互
い
の
気
遣
い
に
よ
り
、健
康
で
明
る
い
愛
南
町
づ
く
り
を
行
っ
て
い
き
た
い
﹂
と
感
謝
を
述
べ
ま
し
た
災
害
時
の
医
療
救
護
活
動
に
つ
い
て
の
協
定
を
締
結
し
ま
し
た
■
防
災
対
策
課
か
ら
協定を締結し、握手を交わす伊藤孝たか徳のり南宇和郡 医師会長(写真右)と清水雅文町長、井上貴たか博ひろ愛 媛県薬剤師会宇和島支部長(写真左)
ト
レ
ー
ニ
ン
グ
マ
シ
ン
初
回
講
習
の
回
数
が
増
え
ま
し
た
■
御
荘
B
&
G
海
洋
セ
ン
タ
ー
か
ら
愛
南
町
と
南
宇
和
郡
医
師
会
及
び
愛
媛
県
薬
剤
師
会
宇
和
島
支
部
と
は
、
そ
れ
ぞ
れ
災
害
時
の
医
療
救
護
活
動
に
つ
い
て
の
協
定
を
締
結
し
ま
し
た
。
こ
の
協
定
で
は
、医
療
救
護
班
の
編
成
体
制
や
活
動
指
針
等
の
計
画
の
策
定
、
救
護
所
等
へ
の
医
療
救
護
班
の
派
遣
協
力
に
関
す
る
こ
と
、
救
護
所
等
で
の
医
療
救
護
班
の
活
動
内
容
に
関
す
る
こ
と
、
医
療
・
薬
剤
コ
ー
デ
ィ
ネ
ー
タ
ー
に
よ
る
医
療
救
護
活
動
の
総
合
調
整
に
関
す
る
こ
と
な
ど
、
医
療
救
護
活
動
を
円
滑
に
実
施
す
る
こ
と
に
つ
い
て
定
め
ら
れ
て
い
ま
す
。
御
荘
B
&
G
海
洋
セ
ン
タ
の
ト
レ
ー
ニ
ン
グ
マ
シ
ン
を
用
す
る
に
は
、
初
回
の
み
講
を
受
け
て
い
た
だ
く
必
要
が
り
ま
す
︵
講
習
料
は
無
料
︶。
5
月
か
ら
初
回
講
習
の
回
を
増
や
し
、
次
の
と
お
り
と
り
ま
し
た
。
講
習
日
第
2
・
第
4
木
曜
日
第
2
・
第
4
土
曜
日
時
間
14
時
∼
19
時
∼
準
備
物
運
動
の
で
き
る
服
装
・
上
き
用
シ
ュ
ー
ズ
︵
必
須
︶
・
用
者
証
︵
あ
れ
ば
︶
※
予
約
は
必
要
あ
り
ま
せ
が
、
開
始
10
分
前
ま
で
に
受
で
手
続
き
を
お
済
ま
せ
く
だ
い
。
問
合
せ
御
荘
B
&
G
海
洋
セ
ン
タ
℡
7
2
︱
1
1