第 67 期 中間報告書
平成
25
年1
月1
日~平成25
年6
月30
日 毎年1
月1
日から12
月31
日まで毎年
3
月開催定時株主総会 毎年
12
月31
日 期 末 配 当 金 毎年12
月31
日 中 間 配 当 金 毎年6
月30
日そのほか必要があるときは、あらかじめ公告して定めた日。 電子公告
http://www.kokuyo.co.jp/ir/shareholder/publicnotice.html
ただし、やむを得ない事由によって、電子公告をすることが できない場合には、日本経済新聞に掲載して行います。 東京都千代田区丸の内一丁目4
番1
号三井住友信託銀行株式会社 大阪市中央区北浜四丁目
5
番33
号 三井住友信託銀行株式会社証券代行部〒
168-0063
東京都杉並区和泉二丁目
8
番4
号 三井住友信託銀行株式会社証券代行部 7®0120-782-031
http://www.smtb.jp/personal/agency/index.html
東京 市場第一部株式のご案内
〒537-8686 大阪市東成区大今里南六丁目1番1号 TEL 06-6976-1221(大代表)
http://www.kokuyo.co.jp/
事 業 年 度 定 時 株 主 総 会 基 準 日
公 告 方 法
株主名簿管理人および 特別口座の口座管理機関 株主名簿管理人 事 務 取 扱 場 所
(郵便物送付先)
( 電 話 照 会 先 )
(インターネットホームページ
URL
) 上場金融商品取引所お知らせ
1. 株式に関する住所変更等のお届出およびご照会について
証券会社に口座を開設されている株主様は、住所変更等のお届出 およびご照会は、口座のある証券会社宛にお願いいたします。証券 会社に口座を開設されていない株主様は、上記の電話照会先にご 連絡ください。
2. 特別口座について
株券電子化前に「ほふり」(株式会社証券保管振替機構)を利用され ていなかった株主様には、株主名簿管理人である上記の三井住友信 託銀行株式会社に口座(特別口座といいます。)を開設いたしまし た。特別口座についてのご照会および住所変更等のお届出は、上記 の電話照会先にお願いいたします。
201308A27KH
※平成25年1月から郵便物送付先・電話照会先が上記のとおり変更となりました。 復興特別所得税について
平成25年1月1日から平成49年12月31日までの間に生じる所得には、その所得税
株主の皆様へ
TO OUR STOCKHOLDERS
第 2 四半期(中間)連結財務ハイライト
FINANCIAL HIGHLIGHTS
代表取締役社長執行役員 株主の皆様におかれましては、平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、当社は平成
25
年6
月30
日をもちまして、第67
期第2
四半期(中間)の事 業を終了いたしましたので、ここにそのご報告を申し上げます。当第
2
四半期連結累計期間(平成25
年1
月1
日から平成25
年6
月30
日まで)にお けるわが国経済は、アベノミクスを背景とした円安・株高等、企業を取り巻く環境に明るい兆しが見え始めました。しかしながら、新興国の景気減速や輸入原材料価格
の高騰も継続しており、依然として不透明な状況で推移しました。
このような状況のもと当社グループは、国内・海外を両輪とする「アジア企業」
として持続的成長を図る方針のもと、元来の強みであるバリューチェーンを、国内においては再度磨き直し、海外におい
ては各国の事情に合わせて構築する等、さまざまな戦略を実行してまいりました。
こうした中、当社グループの売上高は前年同期比
3.7%
増の1,506
億円となりました。当期間の売上増の主たる要因は、国内におけるオフィス家具販売が伸長したことにあります。利益面では、増収及びコストダウンによる売上総利益の増加
があったものの、海外事業における経費増加等により、営業利益は前年同期比
2.8%
減の65
億円となりました。経常利益は円安による為替差益もあり、前年同期比
7.3%
増の77
億円となりました。特別利益4
億円、特別損失8
億円を計上し ましたが、法人税等の減少により、四半期純利益は前年同期比39.4%
増の44
億円となりました。145,818 140,741 138,199
5,510 6,752
145,283 7,235
5,061
2,570 150,629
6,565
7,759
4,477 3,225
5,334 5,786
900
2,028 2,188 3,211
(単位:百万円)
経常利益 四半期(中間)純利益
(単位:百万円) (単位:百万円)
平成21(2009)年
<1月~6月> 平成<122月~(20106月>)年 平成<123月~(20116月>)年 平成<124月~(20126月>)年 平成<125月~(20136月>)年
売上高
145,818 140,741 138,199 145,283 150,629
営業利益
2,570 5,061 5,510 6,752 6,565
経常利益
3,225 5,334 5,786 7,235 7,759
四半期(中間)純利益
900 2,028 2,188 3,211 4,477
1
株当たり四半期(中間)純利益(円)7.61 17.15 18.50 27.15 37.86
1
株当たり配当金(円)7.5 7.5 7.5 7.5 7.5
純資産
159,984 158,914 158,033 152,278 162,564
総資産
255,067 253,280 254,613 265,803 269,048
(単位:百万円)
売上高 営業利益
経常利益/四半期(中間)純利益
コクヨ
S&T
株式会社は、赤い色付きでは み出しや塗りすぎなどのミスを防ぎ、キ レイに仕上げることができる「瞬間接着 剤<レッドテック>」を発売しました。 レッドテックは、赤い色付きの接着剤を 使用しているため、塗った箇所や量が一 目で分かりやすく、はみ出しや塗りすぎ を防ぐことができます。また、光に反応して色が消える「フォトクロミック技術」を採用してい るので、塗った後は時間が経つと透明になります。さら に、ピンポイントでの接着にも便利な「ななめカットノ ズル」や、塗布量を調整しやすい「プッシュボタン式」 を採用しているので、簡単にミスなく、キレイに仕上げ ることができます。
ピュレグミ × Campus
コラボレーションノートを数量限定で発売 アクタスが新店オープン
ヨーロッパを中心とした輸入家具やインテリア小物の販 売を行う株式会社アクタスが、梅田店(グランフロント 大阪内)、あべの店(あべのハルカス内)、みなとみらい 店(みなとみらい駅前マークイズ内)おおたかの森店
(流山おおたかの森
S
・C
)をオープンしました。梅田店は昨年オープンした青山店に続くライフスタイル ショップとして衣食住、ライフスタイル全般を提案して います。コンセプトは「コレクター」。商品陳列にビン テージの一点ものを展示することで、ライフスタイルや モノにこだわりを持つお客様の目にとまる工夫を凝らし ています。また、大阪初出店となる「スーホルムカフェ
+ダイニング」を併設し、オリジナル家具やインテリア 雑貨の他、アパレル、食材を取扱っています。
梅 田 店 コクヨ
S&T
株式会社は、カンロ株式会社とのコラボレーションによる爽やかでキュートなノート「限定柄キャン パスノート<ピュレグミ>
5
色パック」とルーズリーフ ケース「限定柄キャンパスルーズリーフケース<ピュレ グミ>」を数量限定で発売しました。当商品「限定柄キャンパスノート<ピュレグミ>
5
色パッ ク」は、カンロ株式会社から発売されている女子中高生 に人気の菓子「ピュレグミ」の味や形を表紙デザインの モチーフにしています。かわいいものが大好きな女子中 高生向けのノートで、ルーズリーフの持ち運びに便利な ルーズリーフケースにも同じデザインを取り入れている ので(「ミックス」除く)、ノート派・ルーズリーフ派の どちらにも嬉しいコラボレーションです。大阪・道頓堀「角座広場」にて、
ユニークな仕掛けを提供
当社は、
7
月にオープンした大阪・道頓堀「角座広場(※)」を運営する松竹芸能株式会社と
5
年間のスポンサー 契約を締結いたしました。当社は大阪に本社を構える企業として、松竹芸能株式会 社のメイン事業であり、上方が誇る『お笑い』文化をサ ポートするとともに、道頓堀地区の活性化に貢献して参 ります。
あわせて、当社の柔軟な企画力と空間構築力を活かし、
「角座広場」にて当社人気の消しゴム「カドケシ」をソ ファーに変身させるなど各種ユニークな仕掛けを提供し、 本社オフィスの設計・施工とイベントスペースの構策を 通じて、面白空間の演出をサポートします。
▲あべの店
▲梅田店
▲みなとみらい店
▲スーホルムカフェ+ダイニング
▲限定柄キャンパスノート<ピュレグミ>5色パック
塗ったところがひと目で分かる
「赤い」瞬間接着剤を発売
※松竹芸能株式会社が大阪市浪速区にオープンしたイベントスペース
TOPICS トピックス
▲松竹芸能本社オフィス (イメージ)
▲巨大カドケシソファ
0 40,000 60,000
50,000
2,000 6,000
4,000
47,059 49,861 48,985
4,871 4,567 4,579
平成23年
<1月∼6月> 平成24年<1月∼6月> 平成25年<1月∼6月>
(単位:百万円) 売上高 営業利益
0 40,000 60,000
50,000
1,000 3,000
2,000
57,021 56,873 60,766
1,294
1,943 2,399
平成23年
<1月∼6月> 平成24年<1月∼6月> 平成25年<1月∼6月>
(単位:百万円) 売上高 営業利益
0 40,000 60,000
50,000
1,000 3,000
2,000
50,222 53,133 54,924
1,075 1,563 1,044
平成23年
<1月∼6月> 平成24年<1月∼6月> 平成25年<1月∼6月>
(単位:百万円) 売上高 営業利益
▶
▶
▶
▶
▶
セグメント情報
SEGMENT INFORMATION
ステーショナリー関連事業
売上高607億円、営業利益23億円。 首都圏及び関西圏において、製販連携によ る積極的なソリューション提案を展開し、前 年から継続して好調に推移。
大阪駅前にオープンした「グランフロント大 阪」に、「梅田ライブオフィス」を開設。新 しい働き方の提案及び関西圏でのシェア拡 大を図る。
中国において、高級志向のお客様に対しフ ラッグシップショールームを活用した積極的 な提案活動を行い、販路拡大及び現地ニー ズを汲み取った商品の開発を推進。
売上高549億円、営業利益10億円。 カウネットにおいて、商品の特長やサイズ が一目で分かる選びやすいカタログが引き 続き好評を得る。
オフィス用品一括購買システム「ウィズカウ ネット」が好調に推移。
アクタスやザ・コンランショップにおいて品 揃えの改善・強化やサービスレベルの向上 を推進。
アクタスは、梅田店、あべの店と、話題の 新商業ビルに積極的な新規出店を行い、新 規顧客の開拓を図る。
売上高489億円、営業利益45億円。 国内市場において既存商品のリニューアル や高付加価値商品の開発に努めるも、 BtoBチャネルの回復の遅れや、流通環境 の変化の影響を受ける。
海外市場において、中国、インド、ベトナ ムで成長する内需を獲得するために、バ リューチェーンの構築を推進。
▶
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▶
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▶
▶
▶
通販・小売関連事業
ファニチャー関連事業
※平成24年12月期より「ステーショナリー関連事業」「ファニチャー関連事業」「通販・小売関連事業」の3セグメントにて開示しております。 そのため、平成23年12月期の実績値は、新セグメントに置き換えております。
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コクヨファニチャー、 「梅田ライブオフィス」 を開設
~経営課題を働き方で解決する劇場型オフィス~
WHAT'S IT?
コクヨのライブオフィスとはCONCEPT
梅田ライブオフィスのコンセプト ライブオフィスとは、コクヨ社員が生産性向上やコミュニ ケーション活性化等の経営課題に取組みながら働くオ フィスを、お客様に見学いただき、働き方やオフィスレイ アウトをその場で体感していただくオフィスのことです。 コクヨでは昭和44
年にコクヨ本社(大阪市東成区)に初 めてライブオフィスを開設しました。現在は、東京「霞が関ライブオフィス」や「エコライブオ フィス品川」、中国「上海ライブオフィス」等をはじめ、国 内外の主要拠点に展開しています。
今回開設する「梅田ライブオフィス」では、当社の「人を 中心にオフィス空間を考える」というビジネスモデルを さらに磨き上げ、コラボレーションやコミュニケーション 等をキーワードにした新しいワークスタイルを自らが実 践しながら、お客様へリアルな体感を提供しています。 当社社員が働き方変革にチャレンジし、そこで得られる 経験やノウハウを蓄積しながら、お客様企業の成長と拡 大をサポートするオフィス空間とその運用を、トータル で提案する場として活用します。
また、同
11F
に「ショールーム」を7
月に開業しました。今 後、本ライブオフィスと合わせて新たな事業拠点として 活用していきます。マネジメント アドレス【部長席】 部長席を一箇所に配置し、 部門間の情報活性化
コラボレーション、コミュニ ケーションをキーワードにした ライブオフィス
【コミュニケーションエリア】コラボ 部門間の情報を密にするコミュ ニケーションエリア
コクヨファニチャー株式会社は、大阪駅前にオープンした「グランフロント大阪」内の「ナレッジキャピタル」に、関西圏の新た な拠点として「梅田ライブオフィス」を開設しました。
FEATURE
特集連結財務諸表(概要)
CONSOLIDATED FINANCIAL STATEMENTS
四半期純利益
4,477
四半期純利益前
7,286
経常利益
7,759
営業利益
6,565
売上 利益
50,668
売上高
150,629
売上高
145,283
営業利益
6,752
経常利益
7,235
四半期純利益
3,211
売上
99,961 売
44,102
営業 益
2,385 別利益
403
営業
1,191 別
876
2,809
258,461 269,048
純
258,461
純
269,048
有形固定資産 67,834 形固定資産 11,494 投資その他の 資産 54,849
流動負債 67,496 固定負債
37,895
純資産 153,069
純資産 162,564 流動負債
67,288 固定負債
39,195 流動資産
124,283
固定資産 134,178
流動資産 130,481
固定資産 138,566
有形固定資産 67,244
形固定資産 11,273 投資その他の 資産 60,048
株主資本 149,223 その他の括利益 累計額 1,409 少数株主持分 2,436
株主資本 152,868 その他の括利益 累計額 7,177 少数株主持分 2,518
35,629 40,602
現金及び現金 四半期末 高同等物の 現金及び現金
同等物の期首 高
営業活動による キャッシュ・フロー
投資活動による
キャッシュ・フロー 財務活動による キャッシュ・フロー
現金同等物に現金及び る換 差額等
407 6,133
1,203 11,902
益
(単位:百万円) 四半期 期間(平成24年1月1日から平成24年6月30日まで) (平成25年1月1日から平成25年6月30日まで)四半期 期間
(単位:百万円) 期
(平成24年12月31日現在) (平成25年6月30日現在)四半期 (平成24年12月31日現在)期 (平成25年6月30日現在)四半期
四半期 期間
(平成25年1月1日から平成25年6月30日まで)
キャッシ フロー
(単位:百万円)売上高は、国内におけるオフィス家具販売やオフィス通販「カウネット」、小売店「アクタス」が好調に推移し前年同 期比3.7%増の1,506億円となりました。利益面では、増収及びコストダウンによる売上総利益の増加があったものの、 海外事業における経費増加等により、営業利益は前年同期比2.8%減の65億円となりました。経常利益は円安による為 替差益もあり、前年同期比7.3%増の77億円となりました。特別利益4億円、特別損失8億円を計上しましたが、法人 税等の減少により、四半期純利益は前年同期比39.4%増の44億円となりました。
売上高/営業利益/四半期純利益
Point
流動資産は1,304億円で、前連結会計年度末に比べ 61億円増加しました。主な要因として、有価証券が 65億円、前連結会計年度末に比べ増加した一方、現 金及び預金が14億円減少したためであります。固定 資産は1,385億円となり、前連結会計年度末に比べ 43億円増加しました。主な要因として、投資その他 の資産は600億円と前連結会計年度末に比べ51億 円増加した一方、有形固定資産は672億円と前連結 会計年度末に比べ5億円減少したためであります。
資産
Point
当第2四半期連結会計期間末の負債は1,064億円 となり、前連結会計年度末に比べ10億円増加し ました。流動負債は672億円となり、固定負債は 391億円となりました。
当第2四半期連結会計期間末の純資産は1,625億 円となり、前連結会計年度末に比べ94億円増加 しました。主な要因として、利益剰余金が36億円、 その他有価証券評価差額金が48億円、前連結会 計年度末に比べそれぞれ増加したためであります。
負債・純資産
Point
当第2四半期連結累計期間の営業活動により獲得 した資金は119億円(前年同期比18億円の収入 減)となりました。これは、主として税金等調 整前四半期純利益72億円、減価償却費33億円、 賞与引当金の増加29億円の資金収入、法人税の 支払額20億円、たな卸資産の増加6億円の資金 支出等があったことによるものであります。
営業活動による キャッシュ・フロー
Point
ショールームのご案内 ホームページのご案内
▶会社概要
(平成25年6月30日現在)▶役員
(平成25年6月30日現在)創 業
資 本 金 従 業 員 数 上場金融商品取引所 事 業 内 容 事 業 所 本社オフィス 東京品川オフィス
営 業 拠 点 生 産 拠 点 海 外 拠 点
明治
38
年10
月158
億円単体
337
名、連結6,497
名東京 市場第一部(平成25年7月16日現在) 持株会社
〒
537-8686
大阪市東成区大今里南六丁目
1
番1
号TEL 06-6976-1221
(大代表)〒
108-8710
東京都港区港南一丁目
8
番35
号TEL 03-3450-5111
(大代表) 東京、大阪三重、千葉、滋賀、鳥取
中国、タイ、マレーシア、ベトナム、 インド、シンガポール
<取締役>
代 表 取 締 役 代 表 取 締 役
取 締 役
社 外 取 締 役 社 外 取 締 役 社 外 取 締 役
<監査役>
常 勤 監 査 役 常 勤 監 査 役 社 外 監 査 役 社 外 監 査 役
<執行役員> 社 長 執 行 役 員 副 社 長 執 行 役 員 常 務 執 行 役 員 常 務 執 行 役 員 常 務 執 行 役 員 執 行 役 員
黒 田 章 裕 黒 田 康 裕 松 下 正 永 田 武 全 大 根 田 伸 行 作 田 久 男 小 谷 洋 一 宮 垣 信 幸 谷 津 朋 美 水 野 裕 黒 田 章 裕 黒 田 康 裕 松 下 正 森 川 卓 也 黒 田 英 邦 北 條 元 宏
株式情報
STOCK INFORMATION
会社情報
CORPORATE PROFILE
1,000株未満(19,145名) 4,058千株
3.14%
1,000株以上5,000株未満(6,939名) 11,865千株
9.21%
5,000株以上10,000株未満(691名) 4,526千株
3.51%
10,000株以上50,000株未満(486名) 9,670千株
7.51%
50,000株以上100,000株未満(67名) 4,660千株
3.61% 100,000株以上(118名)
93,960千株 72.95%
個人その他(25,887名) 50,706千株 39.38% 外国法人等(187名) 10,899千株 8.46%
金融機関(52名) 25,388千株 19.72%
証券会社(40名) 1,006千株 0.78%
その他の法人(1,279名) 30,288千株 23.52% 自己株式(1名)
10,452千株 8.11%
128,742千株
128,742千株
発行済株式の総数 発行可能株式総数 株主数
大株主(上位10名)
128,742,463
株398,000,000
株27,446
名株主名 所有株式数(千株) 発行済株式総数に対する所有株式数 の割合(%) コクヨ共栄会
8,848 6.87
日本トラスティ・サービス
信託銀行㈱(信託口)
5,488 4.26
コクヨエンタープライズ㈱4,181 3.24
コクヨ共和会
3,737 2.90
㈶黒田緑化事業団
3,603 2.79
㈱三井住友銀行
2,650 2.05
日本マスタートラスト
信託銀行㈱(信託口)
2,458 1.90
コクヨグループ従業員投資会2,137 1.66
黒田耕司
2,024 1.57
CBNY DFA INTL SMALL CAP
VALUE PORTFOLIO 1,909 1.48
計
37,038 28.72
所有株数別
所有者別
ショー ルーム入り口 のコンシェルジュカウンターでチェック インすれば、どなたでも自由にご見学いただけます。 ショールームの詳細につきましては、ホームページ(http:// www.kokuyo.co.jp/showroom/)をご覧いただくか、 TELにてお問い合わせください。
〒
108-8710
東京都港区港南一丁目
8
番35
号TEL. 03-3450-5111
ショールーム東京 当社のホームページでは、最
新のトピックスをはじめ、業績 報告や会社情報等をわかり やすくご案内しております。
http://www.kokuyo.co.jp/
▲当社ホームページTOP http://www.kokuyo-shop.jp/
▲コクヨS&Tショーケース TOP
※自己株式を10,452千株保有しています。
株式分布状況
▶株式情報
(平成25年6月30日現在)※千株未満を切り捨てています。
▶
配当について
当社の配当政策は、さらなる株主重視の経営を目指し、従来の安定配当に加えて、連結業績を考慮し、配当性向20%以 上を目処としております。
当中間配当金につきましては、この方針を念頭におき、1株につき7円50銭とさせていただきます。 年間配当金につきましては、1株につき15円(中間7円50銭、期末7円50銭)を予定しております。