↖音声コード 専用読取装置で、コードの文字情報を音声で聞くことができます。 「広報ふちゅう」は毎月1日・11日・21日に発行
○世帯数
119,437
(225減) ○人口 男
128,371
(173減) 女
126,155
(7増) 計
254,526
(166減) うち外国人住民数
4,264
(平成27年3月1日現在、( )は前月比)4
月
11
日
平成
27
年(
2015
年)
第
1735
号
●発行 府中市 ●編集 政策総務部広報課 ●〒
183
−8703
(個別郵便番号) 府中市宮西町2
の24
●代表電話
042
−364
−4111
●FAX042
−366
−1457
●ホームページ http://www.city.fuchu.tokyo.jp/主
な
記
事
2面…総合計画に関する市民意識調査の結果 3面…ふちゅう予防接種ナビ「ちっくん」を開始 6面…生涯学習フェスティバル出展・参加者募集
新
緑
と
黄
色
い
ラ
ン
ド
セ
ル
が
目
に
ま
ぶ
し
い
季
節
と
な
り
ま
し
た
。大
國
魂
神
社
境
内
も
例
大
祭
に
向
け
て
輝
き
を
増
し
て
い
る
か
の
よ
う
で
す
。春
は
や
は
り
心
地
良
い
。
さ
て
、1
9
8
5
年
に
公
開
さ
れ
た
映
画﹁
バ
ッ
ク・
ト
ゥ・
ザ・
フ
ュ
ー
チ
ャ
ー
﹂
を
御
存
じ
で
し
ょ
う
か
。マ
ー
テ
ィ
と
い
う
少
年
が
タ
イ
ム
マ
シ
ン
で
30
年
前
の
1
9
5
5
年
に
時
間
移
動
す
る
、80
年
代
を
代
表
す
る
大
ヒ
ッ
ト
作
、S
F
ア
ド
ベ
ン
チ
ャ
ー
の
傑
作
で
す
が
、次
に
作
ら
れ
た
パ
ー
ト
2
で
は
30
年
後
の
2
0
1
5
年
、今
年
に
時
間
移
動
す
る
の
で
す
。
当
時
の
私
に
は
夢
の
よ
う
な
未
来
に
映
り
ま
し
た
。で
も
、映
画
に
あ
っ
た
大
画
面
の
薄
型
テ
レ
ビ
、ビ
デ
オ
通
話
、タ
ブ
レ
ッ
ト
型
コ
ン
ピ
ュ
ー
タ
、3
D
映
像
投
影
な
ど
は
現
実
に
な
り
ま
し
た
。ま
た
、
自
動
靴
ひ
も
調
整
機
能
付
き
ス
ニ
ー
カ
ー
が
今
年
発
売
さ
れ
る
と
の
情
報
も
あ
り
、ま
る
で
自
分
が
時
間
移
動
し
た
よ
う
な
不
思
議
な
感
じ
が
し
て
い
ま
す
。
ご
み
を
燃
料
に
走
る︵
飛
ぶ
︶自
動
車
や
宙
に
浮
く
ス
ケ
ー
ト
ボ
ー
ド
な
ど
は
ま
だ
実
現
し
て
い
ま
せ
ん
が
、﹁
も
し
か
し
た
ら
﹂﹁
い
つ
か
﹂と
思
え
な
く
も
あ
り
ま
せ
ん
。も
ち
ろ
ん
市
政
は
全
て
が
現
実
で
あ
り
、S
F
的
な
発
想
は
禁
物
で
し
ょ
う
。で
も
、10
年
、20
年
、30
年
後
の
未
来
の
ま
ち
を
想
像
し
て
進
め
な
け
れ
ば
い
け
な
い
の
は
確
か
で
す
。市
制
61
年
目
の
新
年
度
を
迎
え
、心
地
良
い
緊
張
感
と
と
も
に
、原
点
を
見
つ
め
る
信
念
と
新
し
い
発
想
を
大
切
に
し
た
い
で
す
。
府
中
市
長
高
野
律
雄
タ
イ
ム
マ
シ
ン
①
笑
顔
の
府
中
笑
顔
の
府
中
市
長
コ
ラ
ム
37
◆期日前投票所◆
期日前投票所 投票期間 投票時間
市役所1階市民談話室 4月20日(月)から25日(土) 午前8時半∼午後8時 市政情報セン
ター 4月20日(月)から25日(土) 午前10時∼午後7時半/ 25日は午後5時まで
東・西部出張所 (白糸台・西府文化セン
ター内) 4月22日(水)から24日(金) 午前8時半∼午後5時 府中市マスコットキャラクター ふちゅこま
任期満了に伴う府中市議会議員選挙は、4月19日(日)に告示され、4月26 任期満了に伴う府中市議会議員選挙は、4月19日(日)に告示され、4月26 日(日)が投票日です。
日(日)が投票日です。
私たち市民の声を市政に反映させる大切な選挙です。必ず投票しましょう。 私たち市民の声を市政に反映させる大切な選挙です。必ず投票しましょう。 問合せは、選挙管理委員会事務局選挙係(335・4486)へ。
問合せは、選挙管理委員会事務局選挙係(335・4486)へ。
押立文化センターの改築工事が終了したため、 押立町4・5丁目の方は、押立公会堂の西隣りの押 立文化センターが投票所になります。
投票できる方
投票できる方
府中市議会議員選挙に投票できる 方は、平成7年4月27日以前に生ま れ、平成27年1月18日以前から引き 続き3か月以上市内に住所があり、 住民基本台帳に登録されている方で す。
ただし、投票日前に市外へ転出し た方は、投票できません。
市内で転居した方
市内で転居した方
府中市の選挙人名簿に登録されて いる方で、4月10日以降に市内で転 居した方は、転居前の住所地の投票 所で投票します。
投票所入場整理券を郵送
投票所入場整理券を郵送
投票所入場整理券は、同一世帯の
■期日前投票
投票日に仕事や旅行などの理由で投票できない方は、下の表のとおり 期日前投票ができます。
投票の際は、投票所入場整理券裏面の「宣誓書(兼請求書)」を記入のう え、お持ちください。
■不在者投票
不在者投票所として指定された病院・老人ホームなどの施設に入院・入 所している方は、その施設で投票ができますので、施設の職員に申し出て ください。
また、出張などのため市内で投票できない方は、市へ投票用紙を直接、 または郵送で請求し、滞在地の選挙管理委員会で投票ができます。 ※郵送に日数を要するため、請求は早めにしてください。
※投票用紙の請求書類は、投票所入場整理券裏面の「宣誓書(兼請求書)」 を使用するか、市のホームページからダウンロードできます。
方の全員分を1つの封筒に入れて、 4月20日(月)頃までに届くように 郵送します。
投票の際は、自分の投票所入場整 理券をお持ちください。
選挙公報は全戸に配布
選挙公報は全戸に配布
選挙公報は4月22日(水)頃に、新 聞販売店を通して全ての世帯に配布 します。選挙公報が届かない場合は、 朝日新聞朝日町(紅葉丘1の34/3 63・6403)、日経新聞府中西部 (美好町2の5/361・3224)、
毎日新聞府中(府中町3の11/36 1・2952)のうち、お近くの新聞 販売店へご連絡ください。
なお、各文化センター、保育所など の市の施設、各新聞販売店にも用意 します。また、市のホームページでも ご覧になれます。
郷土の森総合体育館で
郷土の森総合体育館で
即日開票
即日開票
開票は、郷土の森総合体育館で、当 日午後9時から行います。
府中市の選挙人名簿に登録されて いる方で、開票をご覧になる方は、直 接会場へお越しください。
なお、開票結果は、市役所西玄関、市 政情報センターに掲示するほか、市の
ホームページでもお知らせします。
府中駅周辺で投票の
府中駅周辺で投票の
呼び掛け
呼び掛け
日頃から、明るくきれいな選挙が 行われることを目指して活動してい る、府中市明るい選挙推進協議会・推 進委員会が、4月23日(木)午前11 時、午後2時・4時から府中駅周辺 で、投票への参加を呼び掛けます。
投票所の変更
(押立町4・5丁目)
投票日に投票できない方は
期日前投票
・
不在者投票
を
府中市議会議員選挙
府中市議会議員選挙
平成27年(2015年)4月11日
N E W S ∼市からのお知らせ
2府中市メール配信サービスへの登録は[email protected]へ空メールを送信
4月18日(土)から5月6日(水)
ふるさと府中歴史館
くらやみ祭展
くらやみ祭展
くらやみ祭展
くらやみ祭の歴史と民俗
くらやみ祭の歴史と民俗
平
成
27
年
度
府
中
市
消
防
団
の
体
制
ご
連
絡
く
だ
さ
い
街
路
灯
の
球
切
れ
や
道
路
反
射
鏡
の
破
損
申
請
が
必
要
で
す
里
道
・
水
路
な
ど
法
定
外
公
共
物
の
占
用
府
中
市
消
防
団︵
総
団
員
数
4
1
6
人
︶は
、火
災
や
災
害
か
ら
市
民
の
生
命
・
財
産
を
守
る
た
め
、日
頃
か
ら
訓
練
や
消
防
設
備
な
ど
の
点
検
を
行
っ
て
い
ま
す
。
平
成
27
年
度
は
、次
の
方
々
が
地
域
の
防
災
リ
ー
ダ
ー
と
し
て
、
防
火
・
防
災
な
ど
の
活
動
を
行
い
ま
す
。
問
合
せ
は
、防
災
危
機
管
理
課
消
防
係︵
3 3 5 ・ 4 0 6 8
︶へ
。
︵
敬
称
略
︶
■
府
中
市
消
防
団
の
体
制
と
警
戒
区
域
▽
団
長
⋮
横
田
実
▽
副
団
長
⋮
本
間
郁
浩
、大
久
保
市
で
は
、安
全
で
安
心
な
ま
ち
づ
く
り
を
進
め
る
た
め
、道
路
や
歩
道
な
ど
に
街
路
灯
や
道
路
反
射
鏡
を
設
置
し
て
い
ま
す
。
街
路
灯
の
球
切
れ
や
道
路
反
射
鏡
の
破
損
な
ど
を
発
見
し
た
場
合
は
、管
理
番
号
・
所
在
地
を
管
理
課
に
ご
連
絡
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
は
、管
理
課
補
修
係︵
3 3 5 ・ 4 5 3 6
︶へ
。
里
道
・
水
路
な
ど
法
定
外
公
共
物
に
つ
い
て
、次
の
い
ず
れ
か
に
該
当
す
る
行
為
を
行
う
と
き
は
、
申
請
が
必
要
で
す
。
○
工
作
物
の
新
設
、改
修
、除
却
な
ど
の
工
事
を
す
る
こ
と
○
流
水
水
面
、敷
地
を
占
用
し
使
用
す
る
こ
と
○
流
水
を
利
用
す
る
た
め
停
滞
、
引
き
込
み
を
す
る
こ
と
○
流
水
の
方
向
、幅
員
、深
浅
、敷
地
の
現
況
に
影
響
を
及
ぼ
す
行
為
を
す
る
こ
と
○
土
地
の
堀
削
、盛
土
、切
土
、そ
の
他
の
土
地
の
形
状
を
変
更
す
る
行
為
を
す
る
こ
と
○
そ
の
ほ
か
、法
定
外
公
共
物
に
つ
い
て
工
事
を
行
う
、ま
た
は
法
定
外
公
共
物
を
本
来
の
目
的
以
外
に
使
用
す
る
こ
と
問
合
せ
は
、管
理
課
公
共
物
管
理
係︵
3 3 5 ・ 4 7 9 4
︶へ
。
お
知
ら
せ
し
ま
す
平
成
26
年
度
総
合
計
画
に
関
す
る
市
民
意
識
調
査
の
結
果
調
査
の
概
要
▽
期
間
1
月
13
日
か
ら
2
月
4
市
で
は
、第
6
次
府
中
市
総
合
計
画
前
期
基
本
計
画
に
掲
げ
た
各
施
策
の
重
要
度
や
満
足
度
、指
標
の
現
状
値
な
ど
を
把
握
し
、今
後
の
市
政
運
営
に
活
用
し
て
い
く
た
め
、総
合
計
画
に
関
す
る
市
民
意
識
調
査
を
実
施
し
て
い
ま
す
。
こ
の
調
査
結
果
が
ま
と
ま
り
ま
し
た
の
で
、お
知
ら
せ
し
ま
す
。
な
お
、調
査
の
結
果
は
、市
役
所
3
階
市
政
情
報
公
開
室
、市
政
情
報
セ
ン
タ
ー
、中
央・
各
地
区
図
書
館
、市
の
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
ご
覧
に
な
れ
ま
す
。
問
合
せ
は
、政
策
課︵
3 3 5 ・ 4 0 0 6
︶へ
。
日
▽
調
査
地
域
市
内
全
域
▽
対
象
20
歳
以
上
の
市
民
▽
対
象
数
3
0
0
0
人︵
無
作
為
に
抽
出
︶
▽
調
査
方
法
郵
送
方
式
▽
回
答
数
1
2
6
2
人︵
回
答
率
42
・
1
%
︶
調
査
結
果
■
ま
ち
づ
く
り
に
対
す
る
重
要
度
市
の
ま
ち
づ
く
り
に
対
し
、﹁
重
要
﹂と
回
答
し
た
人
の
割
合
が
最
も
高
い
の
は
、﹁
子
育
て
支
援
﹂ ︵ 42 ・ 9 %
︶で
、次
い
で﹁
高
齢
者
サ
ー
ビ
ス
の
充
実
﹂︵ 42 ・ 2 % ︶、 ﹁
社
会
保
障
制
度
の
充
実
﹂︵
37・
6
%
︶、﹁
交
通
安
全
・
地
域
安
全
の
推
進
﹂︵
30・
0
%
︶と
な
っ
て
い
ま
す
。
こ
れ
に
対
し
、割
合
が
最
も
低
い
の
は
、﹁
男
女
共
同
参
画
の
拡
4
月
か
ら
新
体
制
市
の
職
員
人
事
異
動
︵
部
長
級
職
︶
■
人
事
異
動︵
4
月
1
日
付
け
︶
︵
︶は
旧
職
な
ど
▽
行
政
管
理
部
次
長︵
兼
︶財
産
活
用
課
長
村
越
功
一
郎︵
市
民
協
働
推
進
本
部
市
民
活
動
支
援
課
長
︵
兼
︶市
民
協
働
推
進
担
当
主
幹
︶
▽
市
民
部
長
関
根
昌
一︵
行
政
管
理
部
次
長︵
兼
︶財
産
活
用
課
長
︶▽
事
業
部
長
目
時
英
雄︵
事
業
部
次
長︵
兼
︶庶
務
課
長
︶▽
事
業
部
次
長︵
兼
︶庶
務
課
長
加
藤
哲
康︵
生
活
環
境
部
環
境
政
策
課
長
︶
■
退
職︵
3
月
31
日
付
け
︶
▽
市
民
部
長
坪
井
秀
昭
▽
事
業
部
長
森
麗
二
4
月
1
日
付
け
で
、次
の
方
々
が
総
務
大
臣
か
ら
行
政
相
談
委
員
を
委
嘱
さ
れ
ま
し
た
。任
期
は
2
年
で
す
。
行
政
相
談
委
員
は
、国
や
特
殊
法
人
な
ど
の
仕
事
に
つ
い
て
の
苦
情
や
意
見
・
要
望
な
ど
の
相
談
を
受
け
付
け
ま
す
。お
気
軽
に
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
は
、市
民
相
談
室︵
3 6 6 ・ 1 7 1 1
︶へ
。
■
4
月
1
日
付
け
で
委
嘱
さ
れ
た
行
政
相
談
委
員
︵
順
不
同
・
敬
称
略
︶
▽
川
上
紀
代
子︵
再
任
︶/
紅
葉
丘
▽
松
村
信
幸︵
再
任
︶/
西
府
町
▽
髙
野
佳
子︵
再
任
︶/
住
吉
町
▽
佐
藤
政
利︵
再
任
︶/
是
政
4
月
1
日
付
け
で
、次
の
方
々
が
法
務
大
臣
か
ら
人
権
擁
護
委
員
を
委
嘱
さ
れ
ま
し
た
。任
期
は
3
年
で
す
。
人
権
擁
護
委
員
は
、基
本
的
人
権
が
侵
害
さ
れ
る
諸
問
題
や
夫
婦
・
親
子
・
近
隣
関
係
な
ど
の
相
談
を
受
け
付
け
ま
す
。お
気
軽
に
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
は
、市
民
相
談
室︵
3 6 6 ・ 1 7 1 1
︶へ
。
■
4
月
1
日
付
け
で
委
嘱
さ
れ
た
人
権
擁
護
委
員
︵
順
不
同
・
敬
称
略
︶
▽
室
惇
子︵
再
任
︶/
住
吉
町
▽
宮
﨑
清
美︵
再
任
︶/
西
原
町
■
そ
の
ほ
か
の
人
権
擁
護
委
員
︵
順
不
同
・
敬
称
略
︶
▽
和
中
信
男
/
紅
葉
丘
▽
齋
藤
茂
一
/
浅
間
町
▽
鎌
内
厚
/
宮
町
▽
戸
井
田
哲
夫
/
宮
町
▽
酒
井
克
典
/
府
中
町
▽
今
井
千
草
/
幸
町
▽
水
野
洋
子
/
南
町
▽
対
象
市
民
で
、経
済
的
理
由
に
よ
り
小
・
中
学
校
へ
の
就
学
が
困
難
な
児
童
・
生
徒
の
保
護
者
/
所
得
制
限
あ
り
▽
内
容
学
用
品
費
な
ど
就
学
に
必
要
な
援
助
▽
申
込
み
○
市
立
小
・
中
学
校
の
児
童
・
生
徒
⋮
決
め
ら
れ
た
用
紙︵
各
学
校
で
配
布
︶に
必
要
書
類
を
添
え
て
、各
学
校
、ま
た
は
市
役
所
8
階
学
務
保
健
課
へ
○
市
立
小
・
中
学
校
以
外
の
児
童
・
生
徒
⋮
決
め
ら
れ
た
用
紙︵
学
務
保
健
課
に
用
意
︶に
必
要
書
類
を
添
え
て
、学
務
保
健
課
へ
▽
問
合
せ
学
務
保
健
課
学
務
係
︵ 3 3 5 ・ 4 4 3 6 ︶
委
員
を
委
嘱
行
政
相
談
委
員
委
員
を
委
嘱
人
権
擁
護
委
員
委
員
を
委
嘱
建
築
紛
争
調
停
委
員
委
託
事
業
者
を
募
集
市
庁
舎
建
設
基
本
・
実
施
設
計
業
務
申
込
み
受
付
就
学
援
助
費
▽
鈴
木
周
/
府
中
町
■
人
権
身
の
上
相
談
▽
日
時
毎
月
第
1
・
3
木
曜
日
の
午
後
2
時
∼
4
時
▽
会
場
市
役
所
1
階
市
民
相
談
室
幸
一
、小
場
淳
吾
、堀
江
一
男
、志
村
誠
、中
田
和
夫
▽
第
1
分
団
長︵
押
立
町
︶⋮
粕
川
幸
貴
▽
第
2
分
団
長︵
白
糸
台
︶⋮
戸
塚
良
啓
▽
第
3
分
団
長︵
多
磨
町
・
朝
日
町
・
紅
葉
丘
︶⋮
丸
茂
利
矢
▽
第
4
分
団
長︵
若
松
町
・
浅
間
町
︶⋮
田
中
秀
彰
▽
第
5
分
団
長︵
小
柳
町
︶⋮
村
井
雅
一
▽
第
6
分
団
長︵
是
政
︶⋮
比
留
間
康
夫
▽
第
7
分
団
長︵
緑
町
・
八
幡
町
・
日
吉
町
︶⋮
栗
林
徹
▽
第
8
分
団
長︵
天
神
町
・
新
町
・
幸
町
・
栄
町
︶⋮
坂
本
満
博
▽
第
9
分
団
長︵
府
中
町
・
宮
町
︶
⋮
菊
池
伸
明
▽
第
10
分
団
長︵
宮
西
町
・
寿
町
・
晴
見
町
・
栄
町
︶⋮
青
島
章
▽
第
11
分
団
長︵
矢
崎
町
・
本
町
︶⋮
小
園
井
洋
平
▽
第
12
分
団
長︵
片
町
・
日
鋼
町
・
東
芝
町
・
美
好
町
︶⋮
粕
谷
和
男
▽
第
13
分
団
長︵
南
町
︶⋮
平
野
要
▽
第
14
分
団
長︵
西
原
町・
日
新
町・
本
宿
町
・
西
府
町
︶⋮
松
本
幸
次
▽
第
15
分
団
長︵
分
梅
町
・
住
吉
町
︶⋮
谷
合
祥
生
▽
第
16
分
団
長︵
四
谷
・
日
新
町
︶
⋮
市
川
長
司
▽
第
17
分
団
長︵
清
水
が
丘
︶⋮
丸
山
剛
▽
第
18
分
団
長︵
武
蔵
台
・
北
山
町
︶⋮
坂
本
裕
康
▽
小
林
勤︵
再
任
︶/
宮
西
町
■
行
政
相
談
▽
日
時
毎
月
第
1
・
3
火
曜
日
の
午
後
2
時
∼
4
時
▽
会
場
市
役
所
1
階
市
民
相
談
室
くらやみ祭の歴史と民俗を写真 パネルなどで紹介するとともに、 祭りを描いた綾部好男氏の絵画を 展示紹介します。
問合せは、ふるさと文化財課郷 土資料担当(335・4393)へ。
▽日時 4月18日(土)から5月6日(水)午前9時∼午後5時(4月20日を除く) ▽会場 ふるさと府中歴史館1階展示室
■ギャラリ―トーク
▽日時 5月3日(祝)午後2時∼3時 ▽講師 郷土の森博物館館長
4
月
1
日
付
け
で
、次
の
方
々
が
建
築
紛
争
調
停
委
員
を
委
嘱
さ
れ
ま
し
た
。任
期
は
2
年
で
す
。
問
合
せ
は
、計
画
課
地
域
ま
ち
づ
く
り
担
当︵
3 3 5・ 4 4 1 2
︶へ
。
︵
50
音
順
・
敬
称
略
︶
■
建
築
紛
争
調
停
委
員
▽
加
藤
仁
美︵
川
崎
市
︶
▽
末
菅
辰
雄︵
日
野
市
︶
▽
松
崎
勝︵
世
田
谷
区
︶
大
﹂︵
1
・
8
%
︶で
、次
い
で﹁
国
際
化
と
都
市
間
交
流
の
推
進
﹂︵ 2 ・ 6 % ︶、﹁
市
民
と
の
協
働
体
制
の
構
築
﹂︵ 4 ・ 4 % ︶、﹁
人
権
と
平
和
の
尊
重
﹂︵
6
・
0
%
︶と
な
っ
て
い
ま
す
。
■
施
策
に
対
す
る
満
足
度
市
の
施
策
に
対
し
、﹁
満
足
﹂﹁
ま
あ
満
足
﹂と
回
答
し
た
人
の
割
合
が
最
も
高
い
の
は
、﹁
緑
の
整
備
﹂ ︵ 76 ・ 2 %
︶で
、次
い
で﹁
自
然
・
生
態
系
の
保
護
と
回
復
﹂︵
67・
3
%
︶、﹁
社
会
基
盤
の
保
全・
整
備
﹂ ︵ 67 ・ 2 % ︶、﹁
循
環
型
社
会
の
形
成
﹂︵
62
・7
%
︶と
な
っ
て
い
ま
す
。
こ
れ
に
対
し
、﹁
不
満
﹂﹁
や
や
不
満
﹂と
回
答
し
た
人
の
割
合
が
最
も
高
い
の
は
、﹁
ま
ち
の
拠
点
整
備
﹂︵
17・
4
%
︶で
、次
い
で﹁
社
会
保
障
制
度
の
充
実
﹂︵ 17・ 1 % ︶、 ﹁
計
画
的
な
ま
ち
づ
く
り
の
推
進
﹂ ︵ 15・ 9 % ︶、﹁
公
共
交
通
の
利
便
性
の
向
上
﹂︵
14・
1
%
︶と
な
っ
て
い
ま
す
。
市
庁
舎
建
設
基
本・
実
施
設
計
業
務
の
委
託
事
業
者
を
、プ
ロ
ポ
ー
ザ
ル
方
式
に
よ
り
募
集
し
ま
す
。
▽
対
象
他
の
自
治
体
な
ど
で
新
庁
舎
建
設
の
建
築
設
計
の
実
績
を
有
し
、当
該
業
務
の
主
体
的
な
実
務
経
験
を
持
つ
技
術
者
を
配
置
で
き
る
事
業
者
▽
募
集
要
項
4
月
16
日︵
木
︶か
ら
市
の
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
に
掲
載
▽
申
込
み
5
月
19
日︵
火
︶ま
で
に
、必
要
書
類
を
市
役
所
4
階
政
策
課
庁
舎
建
設
担
当
へ
※
4
月
23
日︵
木
︶に
現
地
説
明
会
を
開
催
し
ま
す
。
▽
問
合
せ
政
策
課
庁
舎
建
設
担
当︵