益田市行財政改革実施計画
改革期間
成 29 度~ 度
成 29 2017 月
益 田 市
行財政改革実施計画 改革期間 位置
位置
行財政改革実施計画 改革期間 行財政改革指針 基 成 28 度ま
集中改革期間 評価 状況や 市を取 巻く社会状況 変化を踏まえ 成 32 度ま
4 間 い 実施 内容を表 実施計画 あ 行財政改革 項目 具体的 取組
内容や時期 目標を明確 示
集中改革期間 同 う 可能 限 目標 数値化を図 計画 視え 化 を進
市民 わ や い情報公開を行う く 課題や問題点を明 改善 取
組 次 施策展開を促進 効果を い ま
基本的事項
集中改革期間 同様 行財政改革指針 掲 基本方針 達成を目指 計画を推進
ま
基本方針Ⅰ 効率的 組織体制 構築
人口減少 時代 応 組織 く を進 自 伸 職員を く 一
環 え 育成 い ま
基本方針Ⅱ 持 可能 財政基盤 確立
新 行政需要 対応 総合戦略 掲 要施策を推進 いく 中長期的 視点
立 財政 健全化を図 ま
基本方針Ⅲ 市民ニ 合わせ 事業実施 施設管理
市民参加 協働を 視 ニ 把握 努 事業選択を行いま ま 真 必要 事業を効率
的 行え う クラップ&ビルド 事業 整理統合を進 ま
基本方針Ⅳ 市民力をい 協働 ま く
地域 特性をい ま く を進 いく 多様 主体 役割を分担 効率
的 効果的 行政運営を行い 活力 満 地域社会 く を進 ま
ま 多様 分 民間事業者 連携を図 活力あ 市政運営 う努 ま
計画期間
行財政改革指針 計画期間 成 25~32 度:8 間 う 成 29 度 成
32 度ま 後半 4 間を 益田市行財政改革実施計画 改革期間 ま
進捗管理
整理
番号
ア 職員一人ひと の能力の向上 1
イ 人事評価制度等を活用した人材育成 2
ア 効率的 組織づく 3
イ 部局を超えた横断連携 4
ア 歳入の確保 5
イ 歳出の抑制 6
2 総人件費の抑制 ア 総人件費の適切 管理 7
1 公共サービ の
質的向上 ア 新た 公共サービ の提供 8
2 公共施設等
の見直し ア 公共施設の見直しと管理運営の効率化 9
3 事務事業の
見直し ア 事務事業評価サイクルの確立 10
ア 地域住民 主体と った地域運営の仕組 づく 11
持 可能
財政基盤の確立
1 財政の健全化
中項目 小項目
効率的
組織体制の構築
1 職員の意識と
能力の向上
市民ニー
合わせた事業
実施と施設管理
行財政改革実施計画 改革期間の推進項目
大項目
2 組織の見直し
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
効果
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:ア 職員一人ひ の能力の向上
活動内容 H29 H30
職員 自 の創意 工夫や取 組 成 果を発表す 場 し 業務改善発表会 を開催します
→ 成果発表の場の設定
自 伸び う す 職員の育成 政策企画課行革推進室
◎
→
→
◎
中項目 職員の意識 能力の向上
小項目
実施 →
人材育成を ひ く し え 能力 資質の向上を図 ます
業務改善活動を通 さ コ ト意識の醸成を図 こ ます また 市民ニ を 業務 反映させ こ ます 成27 月 益田市人材育成基本方針 を改定し 職員を 人財 し 育成し いくこ を示しました また 地方公務員法の改正
成2 度 人事評価制度 義務付け 一層人材育成 力を注 こ 求め います
H31
職場内研修の実施 → 組織 職場 け
人材育成 全課 人事課
→
活動項目
益田市行財政改革実施計画
実施項目 1 職員一人ひ の能力の向上
大項目 Ⅰ 効率的 組織体制の構築
→ 実施
庁内全職場 実務研修を行い キ ルアップを図 ます
◎
っ 知 う研修 等 人材育成を図 研
修を積極的 企画します →
→ → →
→ 集中改革期間 い 市職員 し 自身の働 を見 め すため 行う予定 し いた市民アンケ ト い 実施の目的 や詳細 周知 ったこ 未実施 ました また 職員アンケ ト い 一部の設問 前向 回答 少 い の 見 たこ 職員自 自信を持っ 業務を行っ いけ う 取組 必要 す
検討 実施 → →
市民アンケ トを実施し 業務改善活動 取 入 ます
△ → →
→ 職場内 の研修 い っ 知 う研修 市の業務全般 い 学 場 設定さ たこ 職員の意識改革 役 立っ います 職場内ミ テ ン 各職場 い 個別 工夫 現場 合った情報共有の機会 っ います
ひ く し 研修を行うこ 自 の業務 重要施策 の関連を 強く意識す 職員の育成を図 こ ます
H32
→
→
引 業務改善発表会 を開催し コ ト意識の醸成 努め 業務 市民ニ を適切 反映させ 職員を育 ます 益田市人材育成基本方針 を基 自 伸び 職場 伸ばす 職員の育成 努めます
◎
→
→
→
実施
→
成果 効果 の目標
○
○
○
実施状況
数 値 目 標
単位: %
数値目標
85 90 95 100実務研修を行った職場数の割合
成29 度
数 値 目 標
っ 知 う研修 の 人材育成研修の実施回数
参加者数 実績を公表
実績数値
総合評価
市民アンケ トを 業務改善 活用した割合
H29
数 値 目 標
取組結果 成果
達成率 % /
単位: %
数値目標
達成評価率
実績数値
H32
職場 職員を伸ばし 知識 キル向上 ため 職場 の実務研修を行った職場割合を目標 掲 ます
55
H31
60 65
自 伸び 意欲のあ 職員を養成す ため 創意 工夫を提案す 業務改善活動発表会への提案数を目標 掲 ます
来庁者 接遇や対応 い の意見を 聞 し 自 を見 め すこ 職員の意識の向上 こ 来庁者ア ンケ トを業務改善 活用した割合を目標 掲 ます
内 容
数 値 目 標
30
達成率 % /
実績数値
達成率 % /
数値目標
40 20
-
進捗評価率
総合評点計算単位: %
業務改善提案数
実績数値
単位: 件
数値目標
50H30
達成率 % /
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
効果
○
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
実施状況
H32
取組結果 成果
総合評価達成評価率
総合評点計算達成率 % /
数値目標
50 55 60 65人事評価等の制度を活用し 人材育成を進め 観点 職員アンケ ト 人事評価 人財育成 っ い 回答した職員 の割合を目標値 します
H31
H29 H30
数 値 目 標
単位: %
職員アンケ ト 人事評価 人財育成 っ い 回答した職員数の割合
実績数を公表
実績数値
成2 度 地方公務員法の改正 伴い全職員 人事評価制度 入さ ました 益田市人材育成基本方針の中 この制度 を活用した人材育成を行っ いくこ を示し います
全職員への人事評価制度の 入 成2 度 初 度 あったため 今後評価結果の検証を行うこ し います
制度実施 あた 評価者訓練研修等を行いました 公 評価 向け 引 評価者研修を実施し いく必要 あ ま す
評価 あた 評価者訓練研修を行い評価の目線の統一を図 ます また 職員の適正を見極めた人材育成を図 ます
人事評価制度の実施 検証を行い や 気や働 いを引 出すための活用を進め 業務 前向 あ け 職員の 育成を図 ます
制度を活用し 自 の得意 不得意分野の理解を進め 効果的 意欲 主体性を高め 取組 必要 す
人事評価制度の実施 人事課
職員の意欲 主体性を高め う人事評 価制度を実施 活用し い ます
→
→
実施 →
中項目 職員の意識 能力の向上
益田市行財政改革実施計画
実施項目 2 人事評価制度等を活用した人材育成
大項目 Ⅰ 効率的 組織体制の構築
小項目 イ 人事評価制度等を活用した人材育成
職員アンケ トの実施 → 政策企画課行革推進室
職員アンケ トを実施し 職員の考え方を 把握します
→ →
→ →
成29 度
進捗評価率
職員の能力を最大限 引 出し組織 活 すこ 市民サ ビ 向上します 行政課 的確 対応 職員を養成します
職場風土や仕事の推進プロセ 改善さ ます
内 容
実施 → → →
H31 H32
活動項目 活動内容 H29 H30
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
○
効果
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:中項目 組織の見直し
小項目 ア 効率的 組織 く
実施 →
益田市行財政改革実施計画
実施項目 3 効率的 組織 く
大項目 Ⅰ 効率的 組織体制の構築
H32
自治体ICT 情報通信技術 を推進し 効率化 利便性の向上を図 ます
簡素 機能的 体制 す こ 市民 分 やすく利用しやすい組織 ます 諸手 を行う窓口の建物 分散し い 市民 っ 利用しやすい環境 っ いませ
本庁及び総合支所のあ 方を見直し 企画立案 予算編成ま ム 機能的 体制 し い ます 災害や非常事態 強い庁内体制 し いくため 業務 計画 関す 研修を進めます
市 村合併後 以上 経過し 総合支所を含めた市の機能全般 い 検討し いく必要 あ ます 時代や市民ニ 沿った組織機構 う その時々 合わせ 機構改革を行っ ました
また 人口減少 高齢化 益田市を取 巻く諸課 対応す ため まち ひ し 創生 益田市総合戦略 を 成27 月 策定し この中 掲 事業を最優先 し 予算や人員の重点配分を行っ います
行政の組織や機能 市民 っ わ やすく利用しやすい の う検討を進めます また 利便性の高い庁舎 う 市民ニ の把握 努めます
→
活動項目 活動内容 H29 H30 H31
市民ニ や市の政策 沿った組織 く
人事課 政策企画課行革推進室
市民アンケ トを行い 市民 分 やす い市役所組織 う必要 応 組
織機構を見直し い ます →
災害や非常事態 強い → 庁内体制の構築
危機管理課
業務 計画 関す 職員研修会を実 施し 危機管理体制の強化を図 ます
→
→ 限 た人的資源を有効 活用し 効率的 効果的 行政運営を行うこ ます
実施 → → →
方向性 検討
試行
実施 → →
ICTを活用し 電子会議 の実証実験を 行います
ICTを活用した業務の推進 情報政策課 総務管財課 政策企画課行革推進室
職員用 ル プウエア 会議室予約 の テム活用を行い 庁内 の情報 共有を進めます
→
実験開始 実施 → →
成果 効果 の目標
○
○
○
実施状況
達成率 % /
成29 度
取組結果 成果
総合評価進捗評価率 達成評価率
総合評点計算60 危機管理体制の強化 い 研修会の回数 ICTを活用した業務の推進 い 庁内 ル プウエアの活用事例数の実数 を公表します
2
数値目標
50 50 55内 容 H29 H30 H31
単位: % 数
値 目 標
行政需要 応 市民 っ 利用しやすい組織機構 す ため 市民アンケ ト 便利 回答した市民の割合を目標 します
数 値 目 標
単位: 回
数値目標
2 2業務時間の有効活用を意識し 本庁 総合支所間 の電子会議の実証実験を行います
H32
市民アンケ ト 便利 回答した 市民の割合
実績数値
達成率 % /
2 3
実績数値
実績数値
達成率 % /
4 2 業務 計画 関す
職員研修会の実施回数 内容
庁内 ル プウエア 設備予約 の活用事例数 数
値 目 標
単位: 件
数値目標
15
電子会議の実証実験 数
値 目 標
単位: 回
数値目標
2 4 5実績数値
達成率 % /
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
効果
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
実施状況
中項目 組織の見直し
小項目 イ 部局を超えた横断連携
-
24 24 24
横断的 事業展開を進め ため 月2回 間24回 の政策調整会議開催を目標値 し 協議報告事項 ム 公表しま す
内 容 H29
益田市行財政改革実施計画
実施項目 4 部局を超えた横断連携
大項目 Ⅰ 効率的 組織体制の構築
取組結果 成果
総合評価数 値 目 標
単位: 回
数値目標
24間24回開催し 協議報告事項を公表す
実績数値
達成率 % /
成27 度 最高幹部会議 政策調整会議 部課長会議の を庁議 位置 け 各会議の役割 決定案件を区別化しました
複雑 多様化す 行政課 対応す ため 縦割組織 部や課を超え 業務連携す 柔軟 組織 機構 う見直しを進め ます
組織の機能強化 効率化を進め ためマネ ント機能の強化を図 ます
諸問 対す 関係各部課の連携を強化す こ 責任の所在を明 し 柔軟 組織 機構 ます 縦割 いわ 行政の弊害を取 除くこ ピ 意思決定 図 ます
行政組織 縦割 分 くい いわ こ 多々あ ます 市民の皆さ っ 分 やすい組織体制を目指します 成27 月策定の まち ひ し 創生 益田市総合戦略 掲 事業を重点施策 し 推進す ため さ 横断連携 必 要 す
総合戦略の着実 実施 向け 意思決定の迅速化 連携事業の推進を図 ます
実施 → → →
政策調整会議の活用 政策企画課
庁内 け 情報共有 合意形成を図 効果的 事業実施を行います
→
活動項目 活動内容 H29 H30 H31 H32
H30 H31 H32
成29 度
進捗評価率 達成評価率
総合評点計算こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
効果
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:益田市行財政改革実施計画
実施項目 5 歳入の確保
大項目 Ⅱ 持 可能 財政基盤の確立
中項目 財政の健全化
小項目 ア 歳入の確保
成2 度ま の集中改革期間 市税の収納率の向上 収入増や 自主財源確保対策 し ふ さ 納税制度の取組を強 化したこ 寄付金 の増加 ました
市税 い 人口減少 調定 の増加 見込 たいこ 今後 成27 度現 分収納率99 9%の維持 求 め ます また 料 担金 い 滞納金 増加傾向の費目 あ こ 費目 い収納 関す ウ ウの共有 課
っ います
市税収入 伸び悩 中 税以外の自主財源の確保 求め ふ さ 納税の増収 有効 財源 っ います 特産品 の開発 民間活力の活性化の面 有効 手段 っ います
ふ さ 納税制度を推進し 自主財源の確保 努め 既存の使用料 手数料 い 適正化を図 ます
市税等収納率の維持 収納の効率化を図 ため 口 振替の推奨を行います また 新た 滞納を発生させ い う納税啓発 努め い ます
市有地の計画的 売却を行い 財源確保 努めます
財源の確保 財政基盤の強化を図 こ ます
収納率の向上 税 担 益者 担の公 性を 共 定した財政基盤の確立 寄与 ます
活動項目 活動内容 H29 H30 H31 H32
実施 → → →
使用料 手数料の適正化 政策企画課行革推進室
料金の見直しサイクル ル ルを持たせ ます 条例の再整備を行う 算定基
準 い 見直しを行い明確 します 方針決定 実施 → → ふ さ 納税制度の推進
政策企画課
自主財源の確保 し ふ さ 納税制度 を推進します
方針決定 実施 → →
→ →
税 料等収納率の維持向上 関係課
料 担金 費目を超え 滞納整理 ウ ウを共有します
収納率 現 過 の維持向上を図 ま す
その他財源確保対策の実施 関係課
市広報 市 ム のバナ 広告
への有料広告の掲載を推進します 実施 → 資産の利活用
関係課
市有地の計画的 売却 貸し付けを進め ます
実施 → → →
口 振替割合の向上 新た 収納方法
の 入を検討します 入検討 実施 → →
実施 → → →
成果 効果 の目標
○
実施状況
取組結果 成果
総合評価成29 度
進捗評価率 達成評価率
H29 H30 H31 H32
250,000 自主財源の確保を進め うえ そ の活動項目 沿った目標 します
内 容
300,000
ふ さ 納税寄付実績
実績数値
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
広告媒体等の事業収入 予算 決算
実績数値
達成率 % /
総合評点計算 数
値 目 標
単位: 件数
数値目標
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
180,000 200,000見直しを行った使用料手数料 の件数 効果 実績を公表します
実績数値
達成率 % /
数 値 目 標
単位: %
数値目標
料 担金の過 分収納率 各費目収納率 %の向上
実績を公表します
実績数値
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
1,000市有地の売却 貸付 H25 の比較
実績数値
達成率 % /
数 値 目 標
単位: %
数値目標
97.78 97.79 97.79市税等収納率の維持向上
実績数値
達成率 % /
97.80
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
○
○
効果
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:→
検討 方針決定 実施 →
公営企業会計の経営健全化 関係課
適正 料金 担金 水準を検討します
検討 方針決定 実施 →
法定外繰出金抑制 向け 検討を行いま す
→
実施 → → →
→
公債費の抑制 財政課
決算剰余金を財源 し 繰 上 償還 を行います
活動項目
→ →
第 セクタ の見直し
政策企画課行革推進室 経営改善への働 けを定期的 行い
→
実施 → → →
→
→ 集中改革期間 い 補助事業の見直しを行い 歳出の抑制 一定の効果 ました また 予算編成 い 業務や 経費の見直し 進 い 影響 あ 経常的経費の節約 進 います
H32
補助事業の 見直しサイクルの確立 政策企画課行革推進室
定期的 見直し う仕組
を構築し P CAサイクルを確立しま す
光熱水費や消耗品費 経常的 経費の節約を行います
後 の 担軽減のため 可能 範 公債費の縮減を図 必要 あ 市債の発行 計画的 対応 引 求め ます 水遈事業 の公営事業の健全化 向け 2 度 見直し作業 始まっ 適正 料金設定や一般会計 の繰出金の扱い
した検討 必要 す
補助事業の見直しサイクルを確立し 定期的 見直しを行います
活動内容 H29 H30 H31
歳出を抑制し 財政基盤の強化を行うこ ます また 次世代への 担を軽減させ こ ます
第 セクタ い 依然厳しい経営状況 い い 団体 あ 経営健全化 向けた働 けを引 行っ いく必要 あ ます
市債発行 い 臨時財政対策債 件 億 以上の大型事業 係 市債を 除 通 ベ 一定 抑えます
→
実施 → → →
後 の 担軽減のため 可能 範 公債費の縮減を図 ます また 市債の発行 抑制します 公営企業会計の見直しを進め 料金 担金 の見直し 含めた経営健全化を図 ます
第 セクタ 協議の場を定期的 設け 経営健全化 向けた取組を進めます
益田市行財政改革実施計画
実施項目 6 歳出の抑制
大項目 Ⅱ 持 可能 財政基盤の確立
中項目 財政の健全化
小項目 イ 歳出の抑制
光熱水費 経常的経費の節約
全課 全職場
コ ト意識を持った対応を行い 消耗品や 光熱水費の節約を行います
市債残高の抑制 財政課
→ 実施
補助事業の見直し 調 進 います 運営補助 事業補助への見直しを行え い い の あ ます また 成26 度以後の新規事業 い 定期的 見直しを行う必要 あ ます
成果 効果 の目標
○
○
実施状況
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
市債 の削減 予算 実積
実績数値
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
50,000 50,000 50,000 50,000不用 のうち 旅費 需用費 役務費の合計
予算 不用 の推移
実績数値
達成率 % /
償還 の削減 予算 実積
実績数値
達成率 % /
補助事業の見直し 高熱水費 の節約 い 実績を加味し目標値を設定します
172,000 補助金の見直し件数 金
実績数値
総合評点計算
H29 H30
法定外繰出金の総 実数を公表します
実績数値
16 16
第 セクタ 経営状況の 確認を行った回数
4団体×4回/
実績数値
16 16
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 回数
数値目標
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
公債費の抑制 市債残高 い 財政状況 踏まえ 計画的 対応します
内 容 H31 H32
取組結果 成果
総合評価成29 度
進捗評価率 達成評価率
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 千
数値目標
76,500 83,500 97,400こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
効果
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
○
益田市行財政改革実施計画
実施項目 7 総人件費の適切 管理
大項目 Ⅱ 持 可能 財政基盤の確立
総人件費の抑制
小項目 ア 総人件費の適切 管理
市職員数 い 成25 月策定の益田市定員適正化計画 沿っ 定員適正化 向け取 組 い こ す 成2 度末 の定 退職予定数 多いこ 退職者の補充を基本 大量退職後の ム 事務体制の構築を目指し まし た
中項目
職員数 4/ 時点
実績数値
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 人
数値目標
436内 容 H29 H30 H31 H32
→
→
定員適正化計画 照 し合わせ 定員管理 適正 行わ い を ため 職員数を目標値 します
実施 → → →
財政の健全化のため 普通会計人件費 い 中期財政計画の数値以 抑制す こ を目標 す 超過勤務時間 い 見込時間 実績時間を公表します
各職場内 け マネ ントの徹底を 行い 超過勤務時間の削減を目指しま す
実施 → → →
国県 の権限移譲や 成27 月 策定した まち ひ し 創生 益田市総合戦略 掲 重要施策の実施 市職員 の業務 増大傾向 あ ます し し 人口の減少や歳入の減少 予測さ 中 限 た職員数 効率的 業務を行うこ 求め
ます
→
検討 実施 → →
地方分権 権限委譲や新た 行政需要 即応す 共 行政改革を推進し事務事業を見直すこ 可能 範 民間 活力を 入し 優先度 高い重要施策へ職員の適正配置を行います
市の財政や人口規模 考慮 入 今後の行政課 対応 得 定員管理 行えます
H32
定員適正化計画の取組推進 人事課
現在の定員適正化計画 成29 度ま っ い こ 成 度以降 の新た 計画 く を進めます
活動項目
職員の 齢構成のバラン 改善さ あ ます 現行の定員適正化計画 成29 度ま っ い こ 人口減少の 時代を踏まえた新た 適正化計画を策定す 必要 あ ます
職員数 定員適正化計画 成25~29 度 基 計画的 定員管理を行う 度以降の新た 計画 く を進 めます
活動内容 H29 H30 H31
効率化を図 共 優先施策 応 た組織の編成 行えます
職員の健康管理や経費の縮減及び時間内 業務を完結させ いう業務執行力や意識の向上 いう点 引 各職場内 け マネ ントを徹底し 超過勤務時間の削減 取 組 いく必要 あ ます
職員人件費の適切 管理 人事課
人事院勧告等 基 社会経済情勢の 変化や業務内容の変更等 応 た給与 手当の見直しを行っ い ます
実施状況
総合評価
成29 度
進捗評価率
取組結果 成果
総合評点計算
達成評価率
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
効果
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
実施状況
成29 度
進捗評価率 達成評価率
総合評点計算益田市行財政改革実施計画
実施項目 8 新た 公共サ ビ の提供
大項目 Ⅲ 市民ニ 合わせた事業実施 施設管理
→ →
利便性の高い 公共サ ビ の提供 市民課 情報政策課
成29 月 開始予定の住民票 のコンビニ交付を推進し 市民の利便 性を高めます
中項目 公共サ ビ の質的向上
小項目 ア 新た 公共サ ビ の提供
32 期
実施
内 容 H29 H30
→
H32
証明書等のコンビニ交付割合の向上を目標 します 併せ 窓口交付件数の推移 把握し 業務精査 活用します
取組結果 成果
総合評価市民ニ 的確 対応した事業展開を図 こ ます
社会経済構造の変化 世代間のニ の多様化や高度化 進 民間の活力 巻 込 新た サ ビ 提供 可能 っ います
活動項目 H30 H31 H32
達成率 % /
活動内容 H29
数 値 目 標
単位: %
数値目標
20 22 24H31
25 証明書等のコンビニ交付の割合
H27自動交付機交付割合2 % の向上
実績数値
地区振興センタ い 住民票 の証明書 発行 う テム 構築さ います 証明書の自動交付機の設置 2 以上経過し います 市民の利便性確保 献し います
国 マイナンバ カ 交付 進 このカ を活用しコンビニ け 住民票交付 の利便性の高い公共サ ビ の提供を実施します
達成率 % /
単位: 件
数値目標
窓口交付件数の推移 実績数を公表します
実績数値
数 値 目 標
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
○
効果
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
Ⅲ 市民ニ 合わせた事業実施 施設管理
少子高齢化 人口減少の状況を踏まえた公共施設の適正配置 向け 分野別個別施設計画の策定を進めます
中項目 公共施設等の見直し
小項目 ア 公共施設の見直し 管理運営の効率化
全体的 公共施設の老朽化 進 います 建替え等 膨大 経費 こ 全 の施設の更新 困難 状況 す 合併後の施設のあ 方 い 成 7 度 益田市施設のあ 方検討会議 い 検討さ 報告書 基 指定管理者制 度の 入等を行っ ました さ 成2 2月 益田市公共施設等総合管理計画 を策定し 今後の人口減少や財政状況 応 長期的 視点を っ 計画的 公共施設等の最適配置を目指すこ し います
益田市行財政改革実施計画
実施項目 9 公共施設の見直し 管理運営の効率化
大項目
効率的 維持管理を行 うため 一元的 保全マネ ント テムの整備を進めます
益田市公共施設等総合管理計画 の基本方針 あ 長寿命化の推進 総量の適正化 民間活力の 入 基 い 個々の施 設の将来的 方向性を示す 着実 実施し いく必要 あ ます
→
H29 H30 H31 H32
5
→
実施 →
財政 担を軽減 準化す 公共施設等の最適 配置 実現 ます
民間活力を活 すこ 質の高いサ ビ 提供 可能 った 柔軟 運営 期待 場合 積極的 運営主体の見 直しや譲渡 売却を行います
市民 公共施設等の現状をわ やすい形 公表します
活動項目 活動内容 H29 H30
公共施設の適正配置 への取組推進 政策企画課行革推進室
分野別個別施設計画策定 向け 作業を 開始します
H31
管理運営主体の見直し 関係課 政策企画課行革推進室
直営 委託施設の指定管理者制度 入 を進め 可能 分野 譲渡や
売却を行い民間活力の 入を図 ます →
H32
数 値 目 標
単位: 施設数
数値目標
実績数値
数 値 目 標
単位: %
数値目標
達成率 % /
施設面積の削減割合
トック情 報集約
白書作成 公表
個別施設 計画策定 公表
市の財政 人口規模 見合った施設数 規模 う適正化を進め ため 益田市公共施設等総合管理計画 数値目標 し い 施設の延床面積削減割合 見直しの方向性を示した施設数を公表します
実績数値
内 容
達成率 % /
見直しを実施した施設数 実績数を公表します
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
効果
○
○
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
○
実施状況
Ⅲ 市民ニ 合わせた事業実施 施設管理
総合評価
進捗評価率
総合評点計算数値目標
中項目 事務事業の見直し
小項目 ア 事務事業評価サイクルの確立
達成評価率
取組結果 成果
157,400 171,700 200,300 229,000
益田市行財政改革実施計画
実施項目 10 事務事業評価サイクルの確立
大項目
数 値 目 標
評価の結果削減した H25対比
実績数値
単位: 千
達成率 % /
H32
H31
数 値 目 標
単位: 件
数値目標
評価を行った事業数 実績を公表します
実績数値
達成率 % /
設計 実施 → → →
評価制度の確立 実施 政策企画課行革推進室
活動内容
事務事業評価を実施し 評価のサイクル を確立します
活動項目 H29 H30 H31 H32
事業整理 っ 次 度への新た 事業転換 図 ます 評価結果の公表 行政の透明性の向上 ます
益田市行財政改革実施計画 集中改革期間 新た 権限移譲や行政需要 的確 対応す ため 既存事業の見直し 着手 しました
行政評価 の手法を活用し 効率性 有効性 効果 需要等を評価し 行政資源の最適配分を図 事業の選択 集中を進めま す
成果の乏しい事業や 効果の い事業 い 廃止を検討します
行政評価 一体 った施策改革 行政資源の配分 取 組 こ 計画⇒実行⇒評価⇒計画見直し Pla ⇒ ⇒Che k⇒ Acti のサイクル定着を図 ます
P Aサイクルの定着を図 こ 事務事業の効果 有効性を適切 次 度事業 反映す こ ます 費用対効果の整理 効率的 事業を行うこ ます
成27 度 試 し 各課 事業の事務事業評価を行いました 評価サイクルの確立 至っ いませ 今後 可能 事務 担の少 い手法 評価方法の確立 求め ます
主要 施策への予算 人員の重点配置を行うため 早急 行う必要 あ ます
事業の存廃を含めた見 しを行うこ 評価を実施した事業数 件数 を公表します 評価サイクルを確立し 効果 し H 2 度末 229百万 を見込 ます
内 容 H29 H30
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
効果
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
実施状況
Ⅳ 市民力をい した協働のまち く
取組結果 成果
総合評価成29 度
総合評点計算
中項目 新しい自治体運営の取組
小項目 ア 地域住民 主体 った地域運営の仕組 く
H29 H30 H31 H32
数 値 目 標
単位: 組織数
数値目標
20益田市行財政改革実施計画
実施項目 11 地域住民 主体 った地域運営の仕組 く
大項目
達成率 % /
進捗評価率 達成評価率
地域自治組織の設立数実績数値
H31 H32
住民一人ひ 自 住 地域の活性化を考え 参加し 支えあう協働の仕組 を構築し いくこ 大切 っ います 各地区振興センタ を中心 地域自治の維持 発展 向けた取組を行っ います
人口減少 少子高齢化 対応し 集落機能を広域的 支えあう体制 く し 各地区 地域自治組織 の設立を支援し い ます
各地区の実情 応 た地域自治組織を作っ いけ う支援を行っ います 設立 あたっ 課 あ 現状 組織化 至っ い い地域 あ ます また 各地区振興センタ 公民館 し の社会教育分野 の機能 併せ持っ い こ 事業の 整理 課 っ います
地域の課 やまち く い 住民 主体的 考え行政 サポ トし いく 提案 協働 型のしく 転換し い ます 地域住民 地域の実情 応 主体的 地域課 の解決 あた まち く を進め 地域自治組織 の設置を地区振興セン タ 単位 進めます
地域コミュニテ の再生 住民自治機能の充実強化 図 ます
地域自治組織を設立す こ 地域内の共助 課 解決 向けた計画の策定や具体的 取組を実行す こ ます
活動項目 活動内容 H29 H30
実施 → → →
地域自治組織の設立支援 人口拡大課 社会教育課
成29 月ま 6地域 地域自治組 織 設立さ ました 設立後のフォロ アップ 含め 引 各地域への支援 を行います
地域自治組織の設立 地域の特色を活 したまち く 行わ こ 地域自治組織の設立数を目標値 します
内 容
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
効果
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:成果 効果 の目標
○
○
まち く の担い手の育成 多様化を進めます
P や民間事業者 集落内外の様々 団体 の連携 協働体制の仕組 く を行うこ 地域力の向上 図 ます
まち く ラウン テ ブル MRT 実施 人口拡大課
市民 行政 考え行動す パ ト ナ ップを確立し 地域課 の解決を 図 ための場:まち く ラウン テ ブル を開催します
H30
実施 → → →
民間事業者 の協働の推進 関係課
地域 く 子育 定住 観光 広い分 野 の民間事業者 の連携を行います まち く を担え 市民や団体の育成 急 ます
益田市 市民 行政の協働体制を構築し いパ トナ ップを確立す ため 成2 月 益田市協働推進ネットワ ク庁内会議を設置しました
行政 け く 市民 事業者 P 市民自治組織等の多様 主体 役割を分担し 公共的 活動を担っ いく市民協働 のまち く を推進します
活動項目 活動内容 H29
→
市民 行政のパ トナ ップの確立 求め こ まち く ラウン テ ブルの実施回数 施策 し 実現した事業数 を目標 します
数 値 目 標
単位: 回
数値目標
3 3 3内 容
達成率 % /
Ⅳ 市民力をい した協働のまち く
中項目
数 値 目 標
小項目
単位: 団体
数値目標
益田市行財政改革実施計画
実施項目 12 地域 の協働 多様 民間活力の活用
大項目
3
実施 → →
実績数値
850
H30 H31 H32
過疎化や少子 高齢化 伝統芸能の 承や集落運営 困難 地域コミュニテ の弱体化 進 います また 地域 の活性化 向け 産業 連携す ため 産業横断的 観的 視点を持った人材 不可欠 す
ます 子育 応援 言企業数 Iタ ン者サポ ト 言企業数
萩 石見空港サポ タ 企業・団体数
達成率 % /
720 750
イ 地域 の協働 多様 民間活力の活用
800
H29
新しい自治体運営の取組
達成率 % /
H31 H32
広い分野 い 官民一体 った取組を進め ため ます 子育 応援 言登録企業数 連携を こ った企業や団体数を 指標 します
数 値 目 標
単位: 件
数値目標
RTを実施し 政策 し 実現した事業数 実績数を公表します
実績数値
実績数値
市役所 部局を横断す 組織の運営や職員研修を進め 協働の担い手 し 変化を図 地域自治の向上を推進します
まち く ラウン テ ブル MRT の実施回数
こ ま の取組・方針等
現状 問 点
実施内容
○
○
○
○
効果
○
○
○
活動項目 ケ ュ ル
△:調査 検討 協議 ○:方針決定 ◎:実施 →:実施 → → →
各 アを活用 した情報周知
全課
実施 → →
市HPを重要 情報発信の ル あ こ を再認識し 市民 わ やすい内容
う工夫します 市長へ手紙
市長 語 合う会の実施 秘書広報課
ム や市広報 告知端末やケ ブルテ ビ を活用し 市民生活 必要 幅広い情報を市民 伝え いけ う心 掛け います
市長への手紙や市長 語 合う会の開催 を通し 開 た市政運営を目指し います
審議会 の各種会議 い 会議 内容を市HP 掲載し その状況を 知 せします
市民の多様 価値観 対し め細や 施策を実現す ため 今後 市民参画機会の拡充を図 必要 あ ます
市長への手紙や市長 語 合う会を し 実施し 幅広い市民の意見を反映す う努めます
活動項目 活動内容
→ 市長への手紙 市長 語 合う会の取組
を し 市民の声の反映 努めます
市政への参加 市民の権利 あ こ を共 認識し 多様 手法 機会を確保します また行政 の協働を促進します
計画策定や条例改正 あたっ パブ ックコ ントや広報等 積極的 情報の提供 政策判断理 を説明し 市民の 意見反映 努めます
市民の参画機会を確保し 市民 共 まち く を進め こ ます
H29 H30 H31 H32
→ → →
益田市行財政改革実施計画
実施項目 13 行政の視え 化 情報公開
大項目 Ⅳ 市民力をい した協働のまち く
中項目 開 た市政の推進
小項目 ア 行政の視え 化 情報公開
ム の内容 常 最新 わ やすい情報を市民 提供す う工夫す こ 求め ます また 市政 わ 計画等のパブ ックコ ントや 審議会等の会議内容の報告 適切 行い 市の状況を明 す こ 開 た行政を追及し け ば ませ
財政状況の公開を め す 市の施策全般 関す 情報公開を積極的 行い わ やすい情報提供 努めます
情報開示 チェック機能 確保さ ます
分 やすい説明をす こ 市民の関心を高め こ ます
→
実施 財政状況の公表
財政課 市の財政状況を適切 公表します
実施 → →
成果 効果 の目標
○
○
○
実施状況
数 値 目 標
単位: 件
数値目標
財政課の ム アクセ 数の推移 実績数を公表します
実績数値
達成率 % /
数 値 目 標
単位: 回
数値目標
10 10 10 10市長への手紙 市長 語 合う会の実施回数
実績数を公表します
実績数値
達成率 % /
各 アを活用した情報周知 修正した課の割合 会議報告を掲載した割合を指標 します 財政状況の公表 アクセ 数を 指標 します
内 容 H29 H30
市長への手紙 市長 語 合う会 い 実施回数を公表します
100 100 数
値 目 標
単位: %
数値目標
100H31 H32
数 値 目 標
単位: % 100 100
各種審議会等の会議内容報告の掲載率
審議会等の数:42 非公開を除く
100 100
成29 度
実績数値
総合評点計算
進捗評価率
取組結果 成果
達成評価率
100
総合評価
達成率 % /
市 ム 内の各課 の 情報を整理 改善した部署の割合