• 検索結果がありません。

第66期年次報告書 年次報告書・中間報告書|IRライブラリー|株主・投資家情報|コクヨ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "第66期年次報告書 年次報告書・中間報告書|IRライブラリー|株主・投資家情報|コクヨ"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

当社のホームページでは、最 新のトピックスをはじめ、業績 報告や会社情報等をわかり やすくご案内しております。

http://www.kokuyo.co.jp/

当社ホームページTOP企業情報TOP

ホームページのご案内

毎年

1

1

日から

12

31

日まで 毎年

3

月開催

定時株主総会 毎年

12

31

日 期 末 配 当 金 毎年

12

31

日 中 間 配 当 金 毎年

6

30

そのほか必要があるときは、あらかじめ公告して定めた日。 電子公告

http://www.kokuyo.co.jp/ir/shareholder/publicnotice.html

ただし、やむを得ない事由によって、電子公告をすることが できない場合には、日本経済新聞に掲載して行います。 東京都千代田区丸の内一丁目

4

1

三井住友信託銀行株式会社 大阪市中央区北浜四丁目

5

33

号 三井住友信託銀行株式会社証券代行部

168-0063

東京都杉並区和泉二丁目

8

4

号 三井住友信託銀行株式会社証券代行部 7®

0120-782-031

http://www.smtb.jp/personal/agency/index.html

東京・大阪 各市場第一部

株式のご案内

537-8686 大阪市東成区大今里南六丁目11 TEL 06-6976-1221(大代表)

http://www.kokuyo.co.jp/

事 業 年 度 定 時 株 主 総 会 基 準 日

公 告 方 法

株主名簿管理人および 特別口座の口座管理機関 株主名簿管理人 事 務 取 扱 場 所

(郵便物送付先)

( 電 話 照 会 先 )

(インターネットホームページ

URL

) 上場金融商品取引所

お知らせ

1. 株式に関する住所変更等のお届出およびご照会について

証券会社に口座を開設されている株主様は、住所変更等のお届出 およびご照会は、口座のある証券会社宛にお願いいたします。証券 会社に口座を開設されていない株主様は、上記の電話照会先にご 連絡ください。

2. 特別口座について

株券電子化前に「ほふり」(株式会社証券保管振替機構)を利用され ていなかった株主様には、株主名簿管理人である上記の三井住友 信託銀行株式会社に口座(特別口座といいます。)を開設いたしま した。特別口座についてのご照会および住所変更等のお届出は、上

記の電話照会先にお願いいたします。

2013-XXX

XXXXXXXXXXX

※平成251月から郵便物送付先・電話照会先が上記のとおり変更となりました。 復興特別所得税について

 平成2511日から平成491231日までの間に生じる所得には、その所得税  額の が復興特別所得税として課税されることとなりました。

66年次報告書

平成

24

1

1

日∼平成

24

12

31

(2)

連結財務ハイライト

F I N A N C I A L H I G H L I G H T S

100,000 200,000 300,000 400,000

2,000 4,000 6,000

△15,000

△10,000

△5,000 10,000 5,000 15,000

(2010)年平成22 12月期

(2011)年平成23 12月期

(2012)年平成24 12月期

(2009)年平成21 12月期

(2010)年平成22 12月期

(2009)年平成21 12月期

(2008)年平成20 12月期

(2010)年平成22 12月期

(2009)年平成21 12月期

(2008)年平成20 12月期

(2011)年平成23 12月期

(2012)年平成24 12月期

(2011)年平成23 12月期

(2012)年平成24 12月期 326,120

261,873 260,004275,821 266,725

5,354

579

4,203

△11,990 1,009 595 3,282

4,072 4,852

3,324 815

4,098

△5,460 6,142

2,428

0 0

0

(単位:百万円)

(2008)年平成20 12月期

経常利益 当期純利益(△純損失)

(単位:百万円) (単位:百万円)

平成20(2008)年

12月期 平成2112月期2009)年 平成2212月期2010)年 平成2312月期2011)年 平成2412月期2012)年

売上高

326,120 266,725 261,873 260,004 275,821

営業利益

5,354 579 3,282 4,072 4,852

経常利益

4,203 1,009 3,324 4,098 6,142

当期純利益(△純損失) △

11,990 595 815

5,460 2,428

1

株当たり当期純利益(△純損失)(円) △

101.36 5.03 6.89

46.16 20.53

1

株当たり配当金(円)

15 15 15 15 15

純資産

159,819 158,074 156,632 149,581 153,069

総資産

266,418 252,053 252,879 252,794 258,461

従業員数(人)

5,505 5,147 4,991 6,177 6,489

(単位:百万円)

売上高 営業利益 経常利益/当期純利益(△純損失)

株主の皆様へ

T O O U R S T O C K H O L D E R S

代表取締役社長執行役員  株主の皆様におかれましては、平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げ

ます。

 さて、当社は平成

24

12

31

日をもちまして、第

66

期の事業を終了いたしま したので、ここにそのご報告を申し上げます。

 当連結会計年度(平成

24

1

1

日から平成

24

12

31

日まで)におけるわ が国経済は、東日本大震災の影響からは緩やかな持ち直しが見られたものの、欧 州の金融不安や新興国の成長鈍化等により依然として先行き不透明な状況が続い ております。

 このような状況において、当社グループは、国内・海外を両輪とする「アジア 企業」として持続的成長を図る方針のもと、元来の強みであるバリューチェーンを、

国内においては再度磨き直し、海外においては各国の事情に合わせて構築する等、さまざまな戦略を実行してまいり ました。

 こうした中、当社グループの業績は、売上高は前期比

6.1

%増の

2,758

億円となりました。当期の売上増の主たる 要因は、コクヨカムリンリミテッド(前連結会計年度は貸借対照表のみを連結)等

4

社を新規連結したことや、首都圏 におけるオフィス家具販売およびオフィス通販「カウネット」が好調に推移したことにあります。利益面では、競争激 化の影響があったものの、増収およびコストダウンによる売上総利益の増加や経費削減により、営業利益は前期比

19.2

%増の

48

億円となり、経常利益は円安による為替差益もあり、前期比

49.9

%増の

61

億円となりました。特別利 益として固定資産売却益等

20

億円、特別損失として減損損失等

29

億円を計上したこと等により、当期純利益は前期 比

78

億円改善し、

24

億円の黒字となりました。

01 02

(3)

トピックス

T O P I C S

03

当社は、平成

24

11

15

日と

16

日の

2

日間、当社東京 ショールームにおいて、当社のファニチャー商材を中心に した新製品やオフィス空間のあり方、新しい働き方の提案 等を紹介する「

2013 KOKUYO FAIR

(コクヨフェア)」を 開催しました。

今回のフェアは、『

reaLive works

(リアライブ ワークス) 

∼強いチームが生まれる∼』をテーマに、オフィスを変え ることで強いチームを生み出す、戦略的なオフィス構築を 提案しました。

近年、グローバル化等により企業活動の範囲が一層拡大す る中で、企業成長に重要な課題の

1

つに「いかにチームの力 を最大化するか」があると当社は考えます。当社はそうし たチーム力を最大化し、新しい価値を生み出すオフィスの あり方として、「集中できる快適なソロワーク空間」、

「コミュニケーションに最適な空間」という要素をバランス よく最適化して活用できる、当社独自の

"

働きやすい空間

"

と、 その空間を構成する

"

使いやすい家具

"

を提案しました。

コクヨ

S&T

株式会社は、中高生を中心に、主婦、ビジネス パーソンなど、幅広い層に人気で、化粧ポーチとしてもご 好評のペンスタンドにもなるペンケース「

NEO CRITZ

(ネオクリッツ)」の新色を発売しました。

特に、特許をもつ構造による「中身が一目で分かり、取り 出しやすい」「狭いスペースでも置くことができる」「ペン 立てをそのままペンケースとして持ち運べる」という機能 性が支持を得ています。また、こうした特長から、ペンケー スとしてはもちろん、化粧ポーチとしても活用できるとご 好評いただいております。

今回は、女性に人気のドット柄を採用した

2

色と、外側に ダークカラー、内側にはビビッドなカラーを用いたプライ ベートでもビジネスでも使える

3

色の合計

5

色を新たに用意 しました。

株式会社カウネットは、全国

5

ヶ所目となる物流拠点を 札幌市に開設し、札幌市内での当日配送サービスを開始し ました。

今回の拠点開設により、札幌市内は午前

11

時までの注文受 付分を当日中にお届けするほか、札幌市以外の道内市町村 も午後

6

時までの注文受付分を翌日にお届けします(※)。 現在、翌々日のお届けとなっている北海道のお客様に、 より一層便利にカウネットのサービスをご利用いただく ことができるようになります。

なお、カウネットでは、注文金額が

1,000

円(税込)以上 であれば配送料無料でお届けしています。

株式会社アクタスは、発祥の地 である東京都港区青山に、衣食 住をトータルに提案するライフ スタイルストアとして青山店を オープンしました。

アクタス青山店は、雑貨、ボディケア製品、アパレル、そ して食品など、従来よりも家具以外の品揃えを充実させて います。特に雑貨やボディケア製品については、日本初入 荷の商品も多く、店内にはボディケア製品をお試しいただ けるように、洗面台も店内に配置しています。

また、商品をより魅力的に見せるための什器のデザインは、 長年使い込まれたような風合いのある仕上げや、アンティー クガラスを活用するなど、細部にまでこだわっています。 お客様のご要望に応えられるよう、インテリアの知識はも ちろん、しっかりと住まいや暮らしの話ができるコンサル ティングスタッフを配置しています。

ペンケース「

NEO CRITZ

(ネオクリッツ)」の新色を発売 オフィス通販のカウネット、

札幌市内で当日配送サービスを開始 アクタス青山店オープン

2013 KOKUYO FAIR

(コクヨフェア)」を開催

ペンスタンドとしても化粧ポーチとしても使える

名 称:カウネット札幌物流センター 所在地:札幌市白石区

開設日:平成

24

12

3

日 配送エリア:

 当日配送…札幌市内

 翌日配送…札幌市以外の道内市町村

      (但し離島はサービス対象外です。)

(※):一部、当日配送・翌日配送の対象外となる商品、サービス があります。

(4)

ステーショナリー関連事業

STATIONERY

80,000

40,000 60,000

20,000 100,000 120,000

平成22年

12月期 平成23年12月期 平成24年12月期 2,000 6,000

△2,000 4,000 8,000

平成22年

12月期 平成23年12月期 平成24年12月期

△4,000 0

101,926

△1,558 102

△2,114 105,593 105,278

0

(単位:百万円)

(単位:百万円)

売上高 営業利益又は営業損失(△)

FURNITURE MAIL-ORDER & RETAIL

ファニチャー関連事業

60,000 30,000 90,000 120,000

平成22年

12月期 平成23年12月期 平成24年12月期 4,000 2,000 6,000 8,000

平成22年

12月期 平成23年12月期 平成24年12月期

100,764106,425

1,782 2,364 99,425

1,176

0 0

(単位:百万円)

(単位:百万円)

売上高 営業利益

平成2412月期より「ステーショナリー関連事業」「ファニチャー関連事業」「通販・小売関連事業」の3セグメントにて開示しております。 そのため、平成 月期以前の実績値は、新セグメントに置き換えております。

特集

F E AT U R E

04 05 セグメント情報

S E G M E N T I N F O R M AT I O N

60,000

20,000 40,000 80,000 120,000 100,000

平成22年

12月期 平成23年12月期 平成24年12月期 4,000 2,000 6,000 8,000

平成22年

12月期 平成23年12月期 平成24年12月期

86,879

7,049 5,303 7,365

91,225 92,122

0 0

(単位:百万円)

(単位:百万円)

売上高 営業利益

売上高1,052億円、営業利益1億円。 首都圏の民間オフィス市場や、医療、教育、 官公庁市場において、製販連携による積極 的なソリューション提案を展開し、第2四半 期以降前年を上回る業績で推移。 コクヨフェアや霞ヶ関ライブオフィスを通じ て、新製品やオフィス空間における新しい 働き方を提案。

中国上海の人民広場エリアに、上海フラッ グシップショールームを開設。内陸部での 代理店の開拓や大都市圏での直販の強化に よる販路拡大、現地ニーズを汲み取った商 品の開発にも努める。

売上高1,064億円、営業利益23億円。 通販事業のカウネットでは、商品の特長や サイズが一目で分かる選びやすいカタログ が好評。

オフィス用品一括購買システム「ウィズカウ ネット」が好調に推移。

小売(インテリア・生活雑貨の販売)事業 に関しては、アクタスやザ・コンランショッ プにおいて、MDの強化やサービスレベル の向上を推進。

□ 売上高921億円、営業利益53億円。

国内・海外で成長し、アジア№1のステー ショナリーメーカーとしての地位確立を目指 す。

国内では、高付加価値商品の開発と既存 商品の価値拡大に努める。

中国では、何如文化用品(シンセン)有限 公司の事業承継による流通網の獲得や上海 工場(ノート生産)の本格稼動等、事業の 本格展開に着手。

インドでは、コクヨカムリン社の販売体制や 品質管理の見直しを行い、経営基盤の強化 を図る。

通販・小売関連事業

「上海フラッグシップショールーム」を開設

~中国内需獲得に向けたコクヨブランド発信の拠点へ~

コクヨのブランド発信、

販売強化を目的としたショールーム

「上海フラッグシップショールーム」を

上海の中心部である人民広場エリアに開設しました。

当社オフィス家具事業の中国展開は、平成

14

年に上海に 販売現地法人を設立して以来、日系企業をメイン顧客と してオフィス構築サービスを展開し、その後購買力の高 い中国のハイ∼ミドルハイエンド企業を顧客ターゲット に加えています。「上海フラッグシップショールーム」 の最大の特徴は、本ショールーム全体が、コクヨの創造 性を表現するデザイン力溢れる空間となっていることで す。平成

24

年にオープンした、同じく創造的な空間が特 徴の「シンガポールショールーム」もあわせ、上海・香 港・シンガポールの当社

3

拠点が連動し、さらに広州や 北京などの中国内拠点が相互に連動し、外資系企業や現 地企業の動きに対して戦略的なアカウントを図っていき ます。

オフィス空間構築に関する当社の知見 やトレンド情報の発信を行うセミナー を定期的に企画、実施できるオープン スペース。

セミナー・サロンエリア

セミナー・サロンエリア

コクヨブランドやデザイン・機能性 を両立した商品を体感できる展示ス ペース、また実際に商品を使って働 く様子を見学できるライブオフィス で構成されています。

ライブオフィスエリア

商品展示エリア

商品展示・ライブオフィスエリア

Shanghai Flagship Showroom

所 在 地 上海:新金橋広場 北京西路×西蔵中路 新金橋ビル U R L http://www.kokuyo.cn/furniture/

ショールーム兼ライブオフィス

フロア概要 1F,2Fの合計 約1,300

展 示 商 品 アジア向けのデスク・イスを中心としたオフィ ス家具など

(5)

連結財務諸表

C O N S O L I D AT E D F I N A N C I A L S TAT E M E N T S

06

(平成2412

31日現在)(平成2312

31日現在) 資産の部

流動資産

124,283 112,739

固定資産

134,178 140,055

有形固定資産

67,834 70,866

無形固定資産

11,494 10,904

投資その他の資産

54,849 58,283

資産合計

258,461 252,794

負債の部

流動負債

67,496 71,450

固定負債

37,895 31,762

負債合計

105,391 103,213

純資産の部

株主資本

149,223 148,871

資本金

15,847 15,847

資本剰余金

19,068 19,068

利益剰余金

128,643 128,289

自己株式 △

14,334

14,333

その他の包括利益累計額

1,409

1,600

その他有価証券評価差額金

1,885

276

繰延ヘッジ損益 △

0

15

為替換算調整勘定 △

476

1,308

少数株主持分

2,436 2,310

純資産合計

153,069 149,581

負債・純資産合計

258,461 252,794

平成24 1

1 日から 平成241231日まで

平成23 1 1 日から

平成231231日まで

売上高

275,821 260,004

売上原価

186,602 173,345

売上総利益

89,219 86,659

販売費及び一般管理費

84,366 82,587

営業利益

4,852 4,072

営業外収益

3,719 2,751

営業外費用

2,430 2,724

経常利益

6,142 4,098

特別利益

2,063 1,187

特別損失

2,943 9,075

税金等調整前当期純利益又は

税金等調整前当期純損失(△)

5,262

3,789

法人税、住民税及び事業税

1,980 1,294

法人税等調整額

799 248

少数株主損益調整前当期純損失(△)

2,481

5,332

少数株主利益

53 128

当期純利益又は当期純損失(△)

2,428

5,460

平成24 1

1 日から 平成241231日まで

平成23 1 1 日から

平成231231日まで

営業活動によるキャッシュ・フロー

10,788 10,652

投資活動によるキャッシュ・フロー

796

10,818

財務活動によるキャッシュ・フロー △

2,837 1,039

現金及び現金同等物に係る換算差額

395

266

現金及び現金同等物の増減額

9,142 607

新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額

304 116

現金及び現金同等物の期首残高

26,182 25,458

現金及び現金同等物の期末残高

35,629 26,182

連結貸借対照表 連結損益計算書 連結キャッシュ・フロー計算書

連結株主資本等変動計算書

(平成2411日から平成241231日まで)

(単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円)

(単位:百万円)

株主資本 その他の包括利益累計額 少数

株主持分

純資産合計 資本金 剰余金資本 剰余金利益 自己株式 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 為替換算調整勘定 その他の包括利益累計額合計

当期首残高

15,847 19,068 128,289

14,333 148,871

276

15

1,308

1,600 2,310 149,581

当期変動額

剰余金の配当 △

1,774

1,774

1,774

当期純利益

2,428 2,428 2,428

自己株式の取得 △

0

0

0

連結子会社増加に伴う減少高 △

300

300

300

株主資本以外の項目の連結

会計年度中の変動額(純額)

2,162 15 832 3,009 126 3,136

当期変動額合計 − −

353

0 352 2,162 15 832 3,009 126 3,488

当期末残高

15,847 19,068 128,643

14,334 149,223 1,885

0

476 1,409 2,436 153,069

利益配分に関する基本方針は、更なる株主重視の経営を目指し、従来の安定配当に加えて連結業績を考慮し、配当性向 20%以上を目処とした配当政策を実施してまいります。

当期におきましては、この方針を念頭におき、1株当たり15円(中間期末7円50銭、期末7円50銭)を予定しております。 また、次期の1株当たり配当金は15円(中間期末7円50銭、期末7円50銭)を予定しております。

配 当 に つ い て

(6)

株式情報

S T O C K I N F O R M AT I O N

07 08 会社情報

C O R P O R AT E P R O F I L E

ショールームのご案内

空間デザインのヒントがここにあります。∼

株式情報

128,742千株 1,000株未満(23,241名)

4,968千株 3.85%

1,000株以上5,000株未満(7,689名) 12,683千株

9.85%

5,000株以上10,000株未満(687名) 4,467千株

3.47%

10,000株以上50,000株未満(481名) 9,298千株

7.22%

50,000株以上100,000株未満(58名) 4,060千株

3.15% 100,000株以上(113名)

93,264千株 72.43%

個人その他(30,724名) 37,792千株 29.35%

外国法人等(142名) 9,323千株 7.24%

金融機関(52名) 25,585千株 19.87%

証券会社(34名) 374千株 0.29%

その他の法人(1,316名) 45,215千株 35.12% 自己株式(1名)

10,450千株 8.11%

128,742千株 発行済株式の総数

発行可能株式総数 株主数

大株主(上位10名)

株式分布状況

128,742,463

398,000,000

32,269

株主名 所有株式数(千株) 発行済株式総数に対する所有株式数 の割合(%) コクヨ共栄会

8,781 6.82

コクヨエンタープライズ㈱

4,181 3.24

日本トラスティ・サービス

信託銀行㈱(信託口)

3,779 2.93

コクヨ共和会

3,702 2.87

㈶黒田緑化事業団

3,603 2.79

日本マスタートラスト

信託銀行㈱(信託口)

2,794 2.17

㈱三井住友銀行

2,650 2.05

コクヨグループ従業員投資会

2,154 1.67

黒田耕司

2,044 1.58

CBNY DFA INTL SMALL CAP

VALUE PORTFOLIO 1,961 1.52

35,653 27.64

所有株数別

所有者別

千株未満を切り捨てています。

自己株式を10,450千株保有しています。

(平成241231日現在)

128,742千株

1,000株未満(23,241名) 4,968千株

3.85%

1,000株以上5,000株未満(7,689名) 12,683千株

9.85%

5,000株以上10,000株未満(687名) 4,467千株

3.47%

10,000株以上50,000株未満(481名) 9,298千株

7.22%

50,000株以上100,000株未満(58名) 4,060千株

3.15% 100,000株以上(113名)

93,264千株 72.43%

個人その他(30,724名) 37,792千株 29.35% 外国法人等(142名) 9,323千株 7.24%

金融機関(52名) 25,585千株 19.87% 証券会社(34名) 374千株 0.29%

その他の法人(1,316名) 45,215千株 35.12% 自己株式(1名)

10,450千株 8.11%

128,742千株

ショールームでできること

オフィス用家具だけではなく、目的・用途 に応じたさまざまな製品・展示をそろえて います。

ショールーム入口のコンシェルジュカウ ンターでチェックインすれば、どなたでも 自由にご見学いただくことができます。

実物を触って、

動かすことが

できます。

1

コンシェルジュに

じっくり相談

できます。

2

予約なしでも

自由にご覧いた

だけます。

3

大阪ショールーム 537-8686 大阪市東成区大今里南六丁目1番1号 TEL. 06-6976-8200

〒108-8710 東京都港区港南一丁目8番35号 TEL. 03-3450-5111

東京ショールーム

会社概要

(平成241231日現在)

役員

(平成25328日現在)

創 業

資 本 金 従 業 員 数 上場金融商品取引所 事 業 内 容 事 業 所 本社オフィス 東京品川オフィス

営 業 拠 点 生 産 拠 点 海 外 拠 点

明治

38

10

158

億円

単体

347

名、連結

6,489

名 東京・大阪 各市場第一部 持株会社

537-8686

大阪市東成区大今里南六丁目

1

1

TEL 06-6976-1221

(大代表)

108-8710

東京都港区港南一丁目

8

35

TEL 03-3450-5111

(大代表) 東京、大阪

三重、千葉、滋賀、鳥取

中国、タイ、マレーシア、ベトナム、 インド、シンガポール

<取締役>

代 表 取 締 役 代 表 取 締 役

取 締 役

社 外 取 締 役 社 外 取 締 役 社 外 取 締 役

<監査役>

常 勤 監 査 役 常 勤 監 査 役 社 外 監 査 役 社 外 監 査 役

<執行役員> 社 長 執 行 役 員 副 社 長 執 行 役 員 常 務 執 行 役 員 常 務 執 行 役 員 常 務 執 行 役 員 執 行 役 員

黒 田 章 裕 黒 田 康 裕 松 下   正 永 田 武 全 大 根 田   伸   行 作 田 久 男 小 谷 洋 一 宮 垣 信 幸 谷 津 朋 美 水 野   裕 黒 田 章 裕 黒 田 康 裕 松 下   正 森 川 卓 也 黒 田 英 邦 北 條 元 宏

参照

関連したドキュメント

第16回(2月17日 横浜)

First, we compared the antidepressant effects of a single intranasal administration of (R,S)-ketamine, (R)- ketamine and (S)-ketamine in susceptible mice after chronic social

東光電気株式会社,TeaM Energy Corporation,TEPDIA Generating B.V.,ITM Investment

平成 21 年東京都告示第 1234 号別記第8号様式 検証結果報告書 A号様式 検証結果の詳細報告書(モニタリング計画).. B号様式

報告日付: 2017年 11月 6日 事業ID:

原子力規制委員会(以下「当委員会」という。)は、平成24年10月16日に東京電力株式会社

<第2回> 他事例(伴走型支援士)から考える 日時 :2019年8月5日18:30~21:00 場所 :大阪弁護士会館

③ 大阪商工信金社会貢献賞受賞団体ネットワーク交流会への参加 日時 2018年11月14日(水)15:00〜18:30 場所 大阪商工信用金庫本店2階 商工信金ホール