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データ収集アナライザ MELQIC 制御機器 |三菱電機 FA jz990c39301b

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(1)

三菱データ収集アナライザ

設計事例集

この印刷物は2010年8月の発行です。なお、お断りなしに仕様を変更することがありますのでご了承ください。

2010年8月作成

〒100-8310 東京都千代田区丸の内2丁目7番3号(東京ビル)

三菱電機FA機器電話技術相談

対象機種 電話番号 受付時間※

MELQIC IU2シリーズ 月曜∼金曜 9:00∼17:00

※土・日・祝祭日、春期・夏期・年末年始の休日を除く通常業務日

079-298-9440

安全に関するご注意

本カタログに記載された製品を正しくお使いいただくため ご使用の前に必ず「マニュアル」をお読みください。

MELFANSwebのFAランドでは、ソフトウェアアップデートのダウンロードサー ビスがご利用いただけます。

FAランドのID登録(無料)が必要です。

JZ990C39301B(MEE)

お問合せは下記へどうぞ

本社機器営業部……… 北海道支社……… 東北支社……… 福島支店……… 関越支社……… 新潟支店……… 神奈川支社……… 北陸支社……… 中部支社……… 豊田支店……… 関西支社……… 中国支社……… 四国支社……… 九州支社………

サービスのお問合わせは下記へどうぞ

三菱電機システムサービス株式会社

北日本支社……… 北海道支店……… 東京機電支社……… 神奈川機器サービスステーション… 関越 機 器サービスステーション… 新潟 機 器サービスステーション… 中部支社……… 北陸支店……… 静岡機 器サービスステーション… 関西機電支社……… 京滋機 器サービスステーション… 姫路機 器サービスステーション… 中四国支社……… 四国支店……… 倉敷機 器サービスステーション… 九州支社……… 長崎機器サービスステーション……

東京都千代田区丸の内2丁目7番3号(東京ビル)……… 札幌市中央区北二条西4丁目1(北海道ビル)……… 仙台市青葉区上杉1-17-7(仙台上杉ビル)……… 郡山市駅前2-11-1(ビッグアイ)……… さいたま市中央区新都心11番地2(明治安田生命さいたま新都心ビル ランド・アクシス・タワー34F)… 新潟市中央区東大通2-4-10(日本生命ビル)……… 横浜市西区みなとみらい2-2-1(横浜ランドマークタワー)……… 金沢市広岡3-1-1(金沢パークビル)……… 名古屋市中村区名駅3-28-12(大名古屋ビル)……… 豊田市小坂本町1-5-10(矢作豊田ビル)……… 大阪市北区堂島2-2-2(近鉄堂島ビル)……… 広島市中区中町7番32号(ニッセイ広島ビル)……… 高松市寿町1-1-8(日本生命高松駅前ビル)……… 福岡市中央区天神2-12-1(天神ビル)………

仙台市若林区大和町2-18-23……… 札幌市厚別区大谷地東2-1-18……… 東京都港区海岸3-19-22(三菱倉庫芝浦ビル)……… 横 浜市都 筑 区池 辺 町 3 9 6 3 -1……… さいたま市桜区中島2-21-10……… 新潟市中央区東大通2-4-10(日本生命ビル6F)……… 名古屋市東区矢田南5-1-14……… 金沢市小坂町北255……… 静岡市駿河区中原877-2……… 大阪市北区大淀中1-4-13……… 京都市伏見区竹田田中宮町8番地……… 姫路市神屋町6-76……… 広島市南区大州4-3-26……… 高松市花園町1-9-38……… 倉敷市連島町連島445-4……… 福岡市博多区東比恵3 -12-16……… 長崎市丸尾町4番4号………

(03)3218-6760 (011)212-3794 (022)216-4546 (024)923-5624 (048)600-5835 (025)241-7227 (045)224-2624 (076)233-5502 (052)565-3314 (0565)34-4112 (06)6347-2771 (082)248-5445 (087)825-0055 (092)721-2247 〒100-8310 〒060-8693 〒980-0011 〒963-8002 〒330-6034 〒950-8504 〒220-8118 〒920-0031 〒450-8522 〒471-0034 〒530-8206 〒730-8657 〒760-8654 〒810-8686 (022)238-1761 (011)890 -7515 (03)3454-5521 (045)938-5420 (048)859-7521 (025)241-7261 (052)722-7601 (076)252-9519 (054)287-8866 (06)6458-9728 (075)611- 6211 (079)281-1141 (082)285-2111 (087)831-3186 (086)448-5532 (092)483-8208 (095)818-0700 〒984-0042 〒004-0041 〒108-0022 〒224-0053 〒338-0822 〒950-8504 〒461-8675 〒920-0811 〒422-8058 〒531-0076 〒612-8444 〒670-0836 〒732-0802 〒760-0072

〒712- 8 011

〒812-0007

(2)

I N D E X

検査データを分析・加工、ネットワークに連動

して集計・解析(検査データの統計処理、ばら

つき、平均値の推移、不良率の算出)が可能

です。品質管理に有効に活用できます。 検査デ−タを 品質管理に有効活用

パソコンベースの検査装置と異なり、OS環

境のトレンドに左右されないソフトウェアであ

ることも大きなメリット。長期にわたるサポート

も安心、耐久性・信頼性にも優れています。 OS環境に左右されない

ソフトウェア

Windowsベースの統合化プログラミングソ

フトウェア「IU Developer」で、開発期間を

短縮。グラフィカルプログラミングにより、開

発効率とメンテナンス性が格段に向上します。 統合化ソフトウェアで

開発効率アップ

老朽化したパソコンベースの検査装置や

データ収集アナライザ、三菱

専用の検査装置に代わる、

MELQIC

3

三菱データ収集

アナライザ

これまで検査工程には専用のFA製品がなく、パソコンベースの検査装置や、専用の検査装置

に頼っているのが現状でした。しかし、パソコンベースのものはOS環境のトレンドに左右され、

また専用機は非常に高価なことがネックとなっていたのです。

そこで開発されたのが、三菱のデータ収集アナライザ《MELQIC》。

検査内容に最適なプログラムにより、作業効率を一気に向上。製造ラインのタクトタイムを

大幅に短縮します。これまでの検査装置に代わる、FAラインのための新しいユニットです。

安全にお使いいただくために

●本製品は一般工業製品の検査・データ収集を対象とした汎用品として設計・製作されたもので、公共への影響、人命や財産 への影響が大きい機器あるいはシステムに用いられる部品や製品の検査・データ収集を目的に設計、製造されたものではあり ません。

●本製品を原子力用、電力用の機器あるいはシステムなど特殊用途に用いられる部品や製品の検査・データ収集へ適用をご検 討の際には、当社の営業担当窓口までご照会ください。

●本製品は厳重な品質管理体制の下に製造しておりますが、本製品の故障・不具合により重大な損失または事故の発生が予 測される部品や製品の検査・データ収集への適用に際しては、バックアップやフェールセーフ、自己診断の機能をシステム的に設 置してください。

●本導入事例の掲載内容は、すべての状況下において動作を保証しているものではありません。

●本導入事例は、MELQIC本体のプログラムを行う際の基本的な考え方や具体的なプログラミングの一例を示したものです。 ●本導入事例を利用することによって生じた如何なる損害も当社は補償をいたしません。

商標、登録商標について

Microsoft, Windows, Visio, Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。 VxWORKS, TORNADOは、Wind River Systems,Incの登録商標です。

SH4は、ルネサスエレクトロニクス株式会社の登録商標です。

その他の会社名や商品名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。

三菱データ収集アナライザ システムパートナーのご紹介

〒984-0042 〒004-0041 〒108-0022 〒461-8675 〒920-0811 〒531-0076 〒732-0802 〒760-0072 〒812-0007 〒108-0022 〒461-8675

3.三菱電機システムサービス株式会社

システム技術相談  電話番号(079)297-9544  FAX番号(079)297-4421

〒102-0073 〒108-0073 〒450-0002 〒530-0003 〒730-0037 〒810-0001

1.三菱電機エンジニアリング株式会社

〒108-0074 〒553-0003

2.三菱電機コントロールソフトウェア株式会社

MELQICをご使 用された検 査 装置のシステムやソフトウェアの 構築をご希望の場合、下記のシステム

パートナーを紹 介いたします。

(022)236-3818 (011)890-7515 (03)3454-1561 (052)722-7603 (076)251-0559 (06)6454-0191 (082)285-2112 (087)831-3186 (092)483-8208 (03)5484-3612 (052)722-8711 (03)5798-2288 (06)6454-2001 (03)3288-1108 (03)5484-6755 (052)565-3435 (06)6347-2969 (082)248-5390 (092)721-2202

仙台市若林区大和町2-18-23……… 札幌市厚別区大谷地東2-1-18……… 東京都港区海岸3-19-22……… 名古屋市東区矢田南5-1-14……… 金沢市小坂町北255……… 大阪市北区大淀中1-4-13……… 広島市南区大州4-3-26……… 高松市花園町1-9-38……… 福岡市博多区東比恵3-12-16(東比恵スクエアビル)…… 東京都港区海岸3-19-22……… 名古屋市東区矢田南5-1-14……… 東京都千代田区九段北1-13-5(日本地所第一ビル)……… 東京都港区三田3-13-16(三田43MTビル15階) ……… 名古屋市中村区名駅3-14-16(東洋ビル)……… 大阪市北区堂島2-2-2(近鉄堂島ビル)……… 広島市中区中町7-41(三栄第一ビル)……… 福岡市中央区天神4丁目1-7(第3明星ビル)………

東京都港区高輪3-26-33(秀和品川ビル6F)……… 大阪市福島区福島7-15-26(大阪YMビル6F) ……… 東日本営業所………

 田町支所……… 中日本営業所……… 西日本営業所……… 中国営業グループ……… 九州営業所………

ソリューション事業部 営業第1部……… ソリューション事業部 営業第2部………

(3)

検査データを分析・加工、ネットワークに連動

して集計・解析(検査データの統計処理、ばら

つき、平均値の推移、不良率の算出)が可能

です。品質管理に有効に活用できます。 検査デ−タを 品質管理に有効活用

パソコンベースの検査装置と異なり、OS環

境のトレンドに左右されないソフトウェアであ

ることも大きなメリット。長期にわたるサポート

も安心、耐久性・信頼性にも優れています。 OS環境に左右されない

ソフトウェア

Windowsベースの統合化プログラミングソ

フトウェア「IU Developer」で、開発期間を

短縮。グラフィカルプログラミングにより、開

発効率とメンテナンス性が格段に向上します。 統合化ソフトウェアで

開発効率アップ

老朽化したパソコンベースの検査装置や

データ収集アナライザ、三菱

専用の検査装置に代わる、

MELQIC

3

三菱データ収集

アナライザ

これまで検査工程には専用のFA製品がなく、パソコンベースの検査装置や、専用の検査装置

に頼っているのが現状でした。しかし、パソコンベースのものはOS環境のトレンドに左右され、

また専用機は非常に高価なことがネックとなっていたのです。

そこで開発されたのが、三菱のデータ収集アナライザ《MELQIC》。

検査内容に最適なプログラムにより、作業効率を一気に向上。製造ラインのタクトタイムを

(4)

プログラミングの流れ

MELQIC IU2シリーズのプログラムはフローチャートを上位 として階層化されています。

各階層には、同じ階層のプログラムとその下位のプログラムが 記述できます。

フローチャート BLD

表形式

上位階層 下位階層

区  分 初期設定

プログラム

ユーザインタフェース ドキュメント

作成データ コンフィグレーション

フローチャート

BLD(ブロックダイアグラム) 表形式

画面プログラム 図面作成

説  明

MELQIC本体に装着した増設ボードのシステム設定やデバイス割付けをします。 全体の処理の流れと実行するプログラムステップを記述します。

FB(ファンクションブロック)を使って処理内容を記述します。 CSV形式で記述された測定条件や判定基準で動作させます。 MELQIC本体の液晶表示部に表示するユーザ画面を作成します。 ドキュメントページを使って、装置図などを作成します。

IU Developerの機能

IU Developerによるプログラミングの流れ

6

7

1

2

3

4

5

装置開発手順

モニタリング, デバッグ

装置図など図面作成

印刷

(作成したデータのプリント)

装置 仕様書作成

IU2へ転送

完成?

表示画面デザイン

信号処理・データ演算

表形式プログラム作成

フローチャート作成

初期設定

(コンフィグレーション)

ファイリング

終 了

YES

NO

1

初期設定(コンフィグレーション)

2

フローチャート

3

表形式プログラム

三菱データ収集アナライザMELQIC IU2シリーズにおいてはIU Developerにより

プログラムを作成します。

IU Developerは、MELQIC IU2シリーズ専用のアプリケーション開発環境です。

プログラム作成、デバッグ、ユーザ画面作成から装置のドキュメント作成までをグラフィカルな操作性で実現します。 IU Developerは、マイクロソフト社製「Microsoft® Visio® Professional/Standard Version2002/2003/2007」

のCOMアドイン・アドオン機能を使い、Visio上で動作するソフトウェアです

MELQIC本体に装着した増設ボードのシステム構成やI/O割付けなどを グラフィカルで直感的な画面操作で効率的に行うことができます。 また、デバイスや増設ボードのI/Oにタグをつけプログラム作成時にタグを

活用することができます。タグは自由に変更することや一括で登録するこ とも可能です。

コンフィグレーション結果はシステム構成図としてドキュメント化することが できます。

全体の処理の流れをフローチャート方式で記述します。

フローチャート方式の各ステップには、BLD(Block Diagram)、表形式 が使用できるため、処理内容やユーザの開発環境に応じた方式でプロ グラムが記述できます。

一般的な表作成ソフトウェアなどで作成したCSV形式の判定値ファイル をプログラムとします。MELQIC本体はこのプログラムをインタプリタで

実行します。

(左画面は、マイクロソフト社のExcelを使った例です)

(5)

MELQIC IU2シリーズのプログラムはフローチャートを上位 として階層化されています。

各階層には、同じ階層のプログラムとその下位のプログラムが 記述できます。

フローチャート BLD

表形式

上位階層 下位階層

区  分 初期設定

プログラム

ユーザインタフェース ドキュメント

作成データ コンフィグレーション

フローチャート

BLD(ブロックダイアグラム) 表形式

画面プログラム 図面作成

説  明

MELQIC本体に装着した増設ボードのシステム設定やデバイス割付けをします。 全体の処理の流れと実行するプログラムステップを記述します。

FB(ファンクションブロック)を使って処理内容を記述します。 CSV形式で記述された測定条件や判定基準で動作させます。 MELQIC本体の液晶表示部に表示するユーザ画面を作成します。 ドキュメントページを使って、装置図などを作成します。

IU Developerの機能

IU Developerによるプログラミングの流れ

6

7

1

2

3

4

5

装置開発手順

モニタリング, デバッグ

装置図など図面作成

印刷

(作成したデータのプリント)

装置 仕様書作成

IU2へ転送

完成?

表示画面デザイン

信号処理・データ演算

表形式プログラム作成

フローチャート作成

初期設定

(コンフィグレーション)

ファイリング

終 了

YES

NO

1

初期設定(コンフィグレーション)

2

フローチャート

3

表形式プログラム

三菱データ収集アナライザMELQIC IU2シリーズにおいてはIU Developerにより

プログラムを作成します。

IU Developerは、MELQIC IU2シリーズ専用のアプリケーション開発環境です。

プログラム作成、デバッグ、ユーザ画面作成から装置のドキュメント作成までをグラフィカルな操作性で実現します。 IU Developerは、マイクロソフト社製「Microsoft® Visio® Professional/Standard Version2002/2003/2007」

のCOMアドイン・アドオン機能を使い、Visio上で動作するソフトウェアです

MELQIC本体に装着した増設ボードのシステム構成やI/O割付けなどを グラフィカルで直感的な画面操作で効率的に行うことができます。 また、デバイスや増設ボードのI/Oにタグをつけプログラム作成時にタグを 活用することができます。タグは自由に変更することや一括で登録するこ とも可能です。

コンフィグレーション結果はシステム構成図としてドキュメント化することが できます。

全体の処理の流れをフローチャート方式で記述します。

フローチャート方式の各ステップには、BLD(Block Diagram)、表形式 が使用できるため、処理内容やユーザの開発環境に応じた方式でプロ グラムが記述できます。

一般的な表作成ソフトウェアなどで作成したCSV形式の判定値ファイル をプログラムとします。MELQIC本体はこのプログラムをインタプリタで

実行します。

(左画面は、マイクロソフト社のExcelを使った例です)

(6)

IU Developerによるプログラミングの流れ

本体に装備されている液晶表示部に表示するユーザ画面を作成します。 画面の作成は、あらかじめ用意された表示部品をドラッグ&ドロップするこ とで容易に行うことができます。

あらかじめ用意されたFB(Function Block)を使いドラッグ&ドロップでプ ログラミングします。

完成したプログラムは機能ブロックにより組み立てられた可視性の高いド キュメントとして扱うことができます。

FBは基本用FBと、各増設ボードに対応する応用FBが用意されています。 処理内容に適したFBを組合わせることにより、複雑なプログラムも最小 限の開発工数で完成します。

1msタイマ割り込みTINTのプログラムもFBでプログラミングできます。

IU Developerのプログラムチェックとモニタ機能を用いて行います。 プログラムチェックは、フローチャートの断線チェックや設定したパラメータ の整合性チェックなどを行います。

モニタには、フローチャートの進行に自動追従しモニタスクロールする機 能やFBの接続端子の値をモニタ表示する機能のほか、デバイスの値を 表示するデバイスモニタや本体動作の処理時間をモニタするタスクモニ タがあります。

また、表形式ではステップ実行でデバッグできます。  

ドキュメント専用のページを追加し、Visioの標準機能を用いて装置図な どの図面を作成します。

これによりプログラムと装置のドキュメントを同一プロジェクト内で一括管 理することができます。

IU DeveloperにはMELQICを使用したシステムの構成図や装置のドキ ュメント作成に便利なマスタシェイプが用意されています。

また、作成したプログラムの空き部分に、プログラムとは関係のないコメン トや図表などを差し込むことができます。

プログラミングの流れ

5

表示画面デザイン

6

モニタリング、デバッグ

7

装置図など図面作成

4

信号処理・データ演算

(7)

7

付属書類をすべて熟読

し、正

ご使用

い。 機器の知識,

安全の情報、そ

して注意事項のすべてに

ついて習熟

してから

ご使用

い。

この取扱説明書では、安全に関する注意事項のラ

して区分

してあ

す。

なお、

に記載

した事項で

も、状況に

ては重大な結果に結びつ

可能性があ

す。

いずれ

も重要な内容を記載

してい

すので、必ず守っ

い。

た、製品に付属

している取扱説明書は必要な

に取

して読める

大切に保管する

と共に、必ず最

終需要家ま

でお届け頂き

にお願いいた

す。

1. 設計上の注意

取り扱いを誤ったばあいに、危険な状況が起こりえて、死亡または重傷を受ける可能性が想 定されるばあい。

取り扱いを誤ったばあいに、危険な状況が起こりえて、中程度の傷害や軽傷を受ける可能 性が想定されるばあい、および物的損害だけの発生が想定されるばあい。

外部電源の異常、M

ELQ

I C 本体の故障な

どで

、必ずシス

テム全体が安全側に働

に、M

ELQ

I C

本体の外部で安全回路を設けて

い。 誤動作,

誤出力に

、事故の恐れがあ

す。

( 1)

非常停止回路,

保護回路,

正転逆転な

どの相反する動作のイ

ク回路,

位置決め上限

/ 下限な

どデー

タ収集対象品の破損防止用イ

ク回路な

どは、必ずM

ELQ

I C本体の外部

で回路構成

して

い。

( 2)

M

ELQ

I C 本体が、ウ

マエラ

ーな

どの自己診断機能で異常を検出

した

は、全出力

をO

FFします。ま

た、CPU

で検出で

ない入出力制御部分な

どの異常時は、出力制御が不能にな

とがあ

ます。

この

き、機械の動作が安全側に働

に外部回路や機構の設計を行っ

ださ

い。

( 3)

出力素子の故障に

ては、出力がO

N

しっ

ぱな

しにな

、O

FF

しっ

ぱな

しにな

する

があ

す。

重大な事故につながる

な出力信号については、

機械の動作が安全側に働

外部回路

や機構の設計を行っ

い。

デー

タ収集対象品、お

びこれに供給さ

れる電源は、必ずAC系と絶縁

して

い。

(8)

8

安全上のご注意

(ご使用の前に必ずお読み

い)

2. 取付け上の注意

3. 配線上の注意

M

ELQ

I C本体、お

び関連機器は、このマニュ

アルに記載の一般仕様の環境で使用

して

ださ

い。

油煙,

導電性ダス

腐食性ガス,

可燃性ガスのある場所、高温,

結露,

風雨にさ

れる

場所、振動,

衝撃がある場所で使用

しないで

い。

感電,

火災,

誤動作,

製品の損傷ある

いは劣化の原因と

なる

があ

す。

ジ穴加工や配線工事を行う

に、

切粉や電線屑をM

ELQ

I C本体の通風窓へ落と

し込ま

ないで

い。

火災,

故障,

誤動作の原因と

ます。

増設ケーブルな

どの接続ケーブルやメ

どは、所定のコ

に確実に装着

して

い。

接触不良に

誤動作の原因と

なる

があ

す。

増設ボー

ドの導電部分には直接触ら

ないで

い。

増設ボー

ドの誤動作, 故障の原因にな

す。

増設ボー

ドの取扱い前には静電気防止リ

バン

ド等を使用

し、人体に帯電した静電気を除去して

ださ

い。

増設ボー

ドの誤動作, 故障の原因にな

す。

増設ボー

ドの取付けは必ず本体の電源をO

FF

して取付けて

い。

製品が損傷する恐れがあ

す。

取付け,

配線作業な

どを行う

は、必ず電源を外部にて全相共遮断

してから行っ

ださ

い。

感電や製品・デー

タ収集対象品が損傷する恐れがあ

す。

D

C電圧系の端子に、AC電圧を印加

しないで

い。

感電や製品・デー

タ収集対象品が損傷する恐れがあ

す。

増設ボー

ドの配線は、製品の定格電圧お

び端子配列を確認

した上で正

行っ

い。

定格と異な

た電源を接続

した

、誤配線する

と、火災, 故障, 誤動作の原因にな

す。

付属のAC電源ケーブルは、

定格7A/ 125Vです。AC85∼120V以外の電源範囲ではご使用になれませ

ん。

AC85∼120V以外の電源範囲

は海外で

ご使用のばあいは、

その国の規格に適合

し、

M

ELQ

I C

本体を使用する電圧に応

じた電源ケーブル

をお求めにな

お使い

ださ

い。

アース端子付AC電源ケーブルは、このマニュ

アルに記載

した

専用コ

に接続

して

ださ

い。

感電や製品・デー

タ収集対象品が損傷する恐れがあ

す。

電源ケーブルのアース端子、ま

たはM

ELQ

I C本体のアース端子は2m

m

2

以上の電線を用いてD種接地

( 100

Ω 以下) を施

して

い。 ただ

し、強電系と

は共通接地

しないで

い。

感電や製品・デー

タ収集対象品が損傷する恐れがあ

す。

増設ボー

ドに、切粉や配線ク

どの異物が付着

しない

に注意

して

ださ

い。

火災, 故障, 誤動作の原因にな

す。

入出力ケーブルは、主回路や動力線な

と束線

した

、近接

した

しないで

い。

100m

m

以上を

目安と

して

い。

ズに

、誤動作の原因にな

す。

増設ボー

ドや入出力ケーブルに力が加わ

ない状態で使用

い。

(9)

9

5. 操作時の注意

通電中には端子に触れないで

ださ

い。

感電の恐れや、誤動作の原因と

なる

があ

す。

清掃お

びコ

タ類の接続確認な

どは、電源をO

FF

してから行っ

ださ

い。

通電中に行う

と感電の恐れや、製品・デー

タ収集対象品が損傷する恐れがあ

す。

プ用バ

は本マニュ

アルに定め

れた内容に従っ

て、正

ご使用

い。

-

定め

れた用途以外に使用

しないで

い。

-

接続

して

い。

-

充電,

分解,

過熱,

火中投入,

逆接続,

ハン

ダ付け,

飲み込む,

焼却,

過度の力(振

動・衝撃・落下な

ど)を加え

どを行わないで

い。

-

の取扱いを誤る

と、過度な発熱,

破裂,

発火,

燃焼,

漏液,

変形な

どに

ケガな

ど人

体への影響や、火災,

設備・他機器な

どの故障や誤動作の原因と

る恐れがあ

す。

運転中のRU

N

, STO

Pな

どの操作はマニュ

アル

を熟読

し、十分に安全を確認

してから行っ

ださ

い。

操作

装置やデー

タ収集対象品の破損や事故の原因と

があ

す。

分解,

改造は

しないで

い。

故障、誤動作、火災の原因と

とがあ

ます。

*修理については、三菱電機シス

テムサー

ビス株式会社にお問い合わせ

い。

M

ELQ

I C本体や増設ボー

を落下させた

、強い衝撃を与え

ないで

い。

破損の原因にな

す。

拡張ケーブルや増設ボー

どの接続ケーブルの着脱は電源をO

FF

してから行っ

い。

故障,

誤動作の原因と

があ

す。

表示画面上の

チス

チの操作は手ま

たは、PD

Aで使用さ

れている

スで行っ

い。

た必要以上に強い力を加えた

、硬い

のや、尖っ

ので操作

しないで

い。

故障の原因と

があ

す。

液晶表示部のバ

が切れた状態で使用

しないで

い。

チス

チの誤操作に

事故につながる恐れがあ

す。

液晶表示部のバ

が切れる

と表示部が真っ暗にな

、モニ

タ画面が見え

ますが、タ

チス

チの入力は有効な

にな

てい

ます。

操作者がバ

の消灯状態と間違えて、

の消灯機能を解除

と表示部を

たばあい、タ

チス

チが動作する恐れがあ

す。

が切れたばあいは、下記現象が発生

す。

の消灯機能を設定

していないのにモニ

タ画面が消え

る。

の消灯機能を設定時、

モニ

タ画面が消えた状態で表示部を

して

モニ

タ画面が

(10)

10

安全上のご注意

(ご使用の前に必ずお読み

い)

6. 廃棄時の注意

7. 輸送・保管上の注意

製品を廃棄する

は、産業廃棄物と

して扱っ

い。

を廃棄する際には各地域に定め

られている法令に従い分別を行っ

い。

(EU

加盟国内でのバ

リ規制についての詳細は付録B

を参照

して

い。

M

ELQ

I C本体や増設ボー

ドは精密機器なので輸送の間あ

ゆる衝撃を避けて

ださ

い。故障の原因

にな

ます。

輸送後は製品の動作確認を行っ

い。

チウ

を含有

しているバ

の輸送時には、輸送規制に従っ

た取扱いが必要と

す。

(11)

もくじ

1ヤ検査装置 概要ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャ1 2ヤ検査内容

耐電 検査ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャ1 絶縁抵抗検査ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャ1 無負荷回転時特性検査ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャ2 負荷回転時特性検査ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャ2 MELQIC導入時 特長ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャラ

構成

構成 ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャリ 使用機器ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャリ ン 仕様ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャル 耐電 絶縁抵抗検査 設定 ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャル 検査 流 ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャレ

設定ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャロ ン ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャ8 ン ンヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ ・ャ12 サ ンヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ ・ャ12 ……ーLDヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ ・ャ1レ 一覧ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ ・ャラル 規格 ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ ・ャル1

ソコン 通信 例……IUャL下nks応用事例ヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤヤ・ャル2

(12)
(13)

・ャ1 IU2 設計事例集

1. 検査装置の概要

検査装置 DC 特性検査 行い

検査 収集対象 へ 負荷 印加 負荷軸 接続さ

サ 行い

検査 収集対象 仕様 記 通

2. 検査内容

1. 耐電圧検査 .ブ.ブ.ブ.ブ.ブ ー の

ー ~端子間の耐電圧検査

2. 絶縁抵抗検査 ブ.ブ.ブ.ブ ー の

ー ~端子間の絶縁抵抗検査

項目 仕様

電源仕様 DCブ2リV 0ヤル・ 無負荷時 ラ・ 0ヤラNをm時

回転数 2000rュm下n 無負荷時

―ブ電流特性 記出力特性 消費

電流

⑤A

め/min

0 0.2

0

200

0

0.3

0

0.1

12

3

10

00

N I

負荷 ⑯ ⑩ m

出力特性

設定項目 仕様

印加電 2ル00Vブ・C

漏 電流 20m・

印加時間 レ0sec

設定項目 仕様

印加電 ル00VブDC

絶縁抵抗値 10MΩ

(14)

・ャ2 IU2 設計事例集

モータ検査装置

ラ. 無負荷回転時特性検査

無負荷回転時 出力特性 右記 特性 検査

リ. 負荷回転時特性検査

指定負荷 印加 特性検査 行い

特性 負荷 変化さ 場合 特性測定 定 特性 指定 印加 場合 特性 2種類 検査

止1正 特性

出力特性 記 ~ 特性 測定 測定時 負荷 連続的 変化さ そ 結果

表示

特性 回転速度 特性 消費電流

高 特性 消費電流

高 特性 回転速度

止2正 定 特性

特性 測定内容 指定 印加 測定

無負荷時特性 特性 測定

測定 特性 定 特性 択 行い

負荷 ⑯ ⑩・m)

消費電

⑤A

回転数

め/

mi

n)

0 0.2

0

20

00

0.3

0

0.1

12

3

1000

N I

消費

電流

⑤(

A) 回

め/min

)

0 0.2

0

20

00

0.3

0

0.1

12

3

100

0

低 特性

負荷 ⑯ ⑩・m)

(15)

・ャラ IU2 設計事例集

ラ. MELQIC導入時の特長

止1正 測定器 通信 容易 ーld1 1ラ1~1ララ 1ラル 1ラレ

検査装置 構築 必要 測定器 通信 本事例 耐電 ュ絶縁抵抗検査装置 通信 GPIー通信

行う Fー 用意さ い 組 合わ 容易 通信 実現

様々 測定器 簡単 通信 種々 検査 目へ 対応 可能

処理 明

止2正 ソコン 通信 容易

管理室 検査装置 監視 ュ 保 必要 場合 IUャL下nks 通信 使用 容易 実

現 出来

本導入事例 IUャL下nks 例 添付 IU‐L下nks 機能 利用 MELQIC側

必要あ ……9章参照く さい

ャ 検査装置監視 目 生産実績 OKュNG数 検査 定 ュ 特性 検査中機種情報 MODEL‐01~0ル

ャ 保 情報 検査規格 ソコン 編集 規格 MELQIC 送信

記載箇所 処理内容 備考

GPIー 初期化 行い 自局位ズピバス1

IFC⇒REN⇒DCL出力 相手位ズピバス1ル

コ ン 送信 信 様 実施可能

名 _ _ _

種 名 _ _ _

名 _ _ _

_

名 _ _ _

送信先

送信 ]

終端設定 設定

_ _

ク 名 _ _

名 _ _ _

本体

終端文

終端文

(16)

・ャリ IU2 設計事例集

モータ検査装置

リ.

構成

1. 構成図

注 耐電 絶縁抵抗検査装置 出力 電源装置 出力 曾え

注 計測器 測定信号 絶縁 ソ ョン・MP 使用

注 負荷 生用サ

2. 使用機器

形名 種 保有入出力

IU2ャルM10 本体

IU2ャ1EGPIー GPIー通信 GPIー通信 1CH

IU2ャラ2EDIOャCPTR 入出力 ンコ 入力出力 ラ2CHラ2CH

IU2ャ8ED・ャ100M 出力 汎用D・:8CHCMOS入出力 各2CH

(17)

・ャル IU2 設計事例集

ル. イン ー ェー 仕様

レ. 耐電圧/絶縁抵抗検査の設定

一般的 様 目 設定 行 使用 実際 使用さ 測定器 仕様 確認 通信仕様 コ

含 設定 行 さい

絶縁抵抗検査 耐電 検査

項目 仕様 備考

耐電 絶縁抵抗検査 専用 測定装置※耐電 絶縁抵抗検査装置 設定 立絶縁抵抗検査及び絶縁耐 検査 実施事前 ン 実施 IU2本

体 試験 開始要求 結果 信 行い

MELQIC 測定器 接続 GPIー 行い

DC電源装置 検査信号 印加 収集対象方式 対 電源電 供給 DC電源装置 対 電 制御

電 制御信号0~10V⇒電源出力0~2リV

曾え回路

特性測定時 耐電 絶縁抵抗検査時 測定回路 曾え 行い

特性測定時

ブDC電源回路及び測定回路 接続

耐電 絶縁抵抗検査時

ブ 記 離 耐電 絶縁抵抗検査器 検査 収集対象 接続

曾え信号 ONブ⇒通常測定回路 OFF⇒絶縁耐 検査回路

検査開始信号 画面 起動試験へ 画面移動 画面 "ン"M・NUブSTEP" 開始" ン 行い

速度信号 回転速度入力信号入力信号 0~ラ000rpm⇒0~10V0~ルNをm⇒0~10V

電流検出信号 0~10・⇒0~10V

印加負荷 制御

検査 収集対象 対 負荷 印加 サ 行い サ

へ 指 制御 行い

指 値0~8V⇒ 生 0~ラヤ8Nをm

※ 指 検査 収集対象 印加さ 値 検出器

行い

※本例 い MELQIC 指 外 サ 制御 行

ソコン通信 Et上ernet接続 IU‐L下nks 使用 ExcelブVー・ 記述

設定項目 仕様

印加電 ル00VブDC

絶縁抵抗値 10MΩ

印加時間 レ0sec

設定項目 仕様

印加電 2ル00Vブ・C

漏 電流 20m・

(18)

・ャレ IU2 設計事例集

モータ検査装置

ロ. 検査の流れ

モヤヴ回路 計測メ゜ン接

検査ペヴチ

特性

指定ダャェ発生 ~電流測定

~判定 確認

結果表示

゠ンチ ケシヴダ

耐電圧検査実施

絶縁抵抗検査実施 モヤヴ回路

計測メ゜ン 離

指定範囲 ダャェ

を連 可変

エメフ描画

ダャェ可変中 指

定ダャェ 判定

確認

エメフ特性

耐電圧

絶縁抵抗測定装置

各機

設定

事前

アフメ゜

実施

本例

設定

耐電圧

縁抵抗測定器装置

通信

実行コ

マンチを送信

結果を受信

る構成

(19)

・ャロ IU2 設計事例集

8.

1.

設定

止1正 コン ョン

止2正 IュO割付 …… 細 IュO割付 表 参照く さい ……・ャラレ~・ャリ0

止ラ正 CH ……CH 参照く さい ……・ャリ1~・ャリル

止リ正 …… 参照く さい ……・ャリレ~・ャル0

ロット ユー 名称 形名 種 保有入出力

本体 _IU2_ルM10_0 IU2ャルM10 本体

[0] _IU2_ラ2EDIO_CPTR_0 IU2ャラ2EDIOャCPTR GPIー通信 GPIー通信 1CH

[1] _IU2_8ED・_100M_0 IU2ャ8ED・ャ100M 入出力 ンコ 入力出力 ラ2CHラ2CH

[2] _IU2_1レE・D_20M_0 IU2_1レE・D_20M 出力 汎用D・:8CHCMOS入出力 各2CH

[ラ] _IU2_1EGPIー_0 IU2_1EGPIー 入力 汎用・D:1レCHCMOS入出力:各2CH

(20)

・ャ8 IU2 設計事例集

モータ検査装置

2.

ーン ー

止1正 Scr1 起動画面……検査装置 表示画面 択 警報画面 警報画面 表示

操作 操作 機種設定 検査 択画面 表示

検査画面 検査実施画面 表示

止2正 Scr2 耐電 絶縁抵抗検査画面

MODELャ0ム 操作 画面 択さ 機種 表示さ 各画面共通

中 検査 中 起動画面へ移動

M・NUブST・RT 検査開始 各画面共通

(21)

・ャ9 IU2 設計事例集 止ラ正 Scrラ 特性検査止定 測定 正画面

ワ 状態 検査 収集対象 状態 表示

検査結果 検査結果 表示

(22)

・ャ10 IU2 設計事例集

モータ検査装置

止ル正 Scrル 検査結果表示画面

(23)

・ャ11 IU2 設計事例集 止ロ正 Scr200 警報確認画面……警報 生状態 表示

サ ン サ ン 対 解除

止8正 Scr2ル0 条件設定画面

(24)

・ャ12 IU2 設計事例集

モータ検査装置

ラ.

イン ー ン

止1正 Ma下n1 DC 検査

リ. サ

ー ン

止1正 Sub1 初期化ャ1…… 類 初期化

モータ検査装 置

_ _ _

定点特性試験実施 総合 定表示 初期化 ク 他

初期化

_ _ _ _ _

フ特性試験実施 _ _ _ _ _

_ _

_ _ _ _

画面制御 動作ニ _ _

_ _

_ _ _ _

_ __

_

_ _ _ _

表示画面を指定

※ ”中止”操作を画面 ら行 際 移状態を初期状態 戻 試験 判定情報

等 ェモ゚ 試験規 格ブ゜ャ 読出 等を行い

試験画面へ移

定 特性 Oチ ク フ特性

MグNU STグチT ON MグNU STグチT ON

次試験開始

_ _ _ _ _

_ _

_ _ 耐電 絶縁試験

_ _ _ _

_ _

_ _

MグNU STグチT ON

_ _ 設定ク 特性 _ _ 設定定点特性

試験対象 状態 回転 ク 印加 電圧 電流 よび゠ メヴ状態をペニシ

初期化

(25)

・ャ1ラ IU2 設計事例集 止2正 Sub2 初期化ャ2

止ラ正 Subラ 耐電 絶縁抵抗検査

初 期化

設定 読出 し

設定 読出 し

設定 読出 し

設定 読出 し

名格 納 ク

名 指定

_

名 指定

名 指定

名 指定 名 指定 判 定値 初 期 化

を 行い

フ ゙゜ ャ 格納 用ベ ペ モ をェ モ ゚

条件 設 定 画 面 択 _M為deト 従 い 適 合 る フ ゙゜ ャ を設 定

フ ゙゜ ャ を設 定 指 定 ブ ゜ ャ 規 格 を読込

_ _ 設定耐電 絶 縁検査

耐電 絶縁検査

絶縁抵抗測定要求 コマン 送信

検査回路切

絶縁耐 測定要求 コマン 送信

絶縁抵抗測定結果受信

絶縁耐 測定結果受信

_ _

絶縁抵抗測定結果表示

絶縁耐 測定結果表示

検査回路切 え 回線制御

耐電圧絶縁検査器 絶 縁抵抗測定要求コマン チを送信

耐電圧絶縁検査器 ら 検査結果を 受信

_ _

画面移動待 耐電圧絶縁検査器 耐

電圧検査要求コマンチ を送信

(26)

・ャ1リ IU2 設計事例集

モータ検査装置

止リ正 Subリ 定 特性測定

止ル正 Subル 特性測定

定点特性測定

モータ起動 無負荷回転特性測定 負荷印加 低

印加 ク低測定 モータ停 定表示

監視

_ _ _ _

_ _ _ _ _

初期化

タヴシ 初期化 等を行い

試験用ペヴシ 起 動を行い

ペヴシ 回転 待 シ゜マ

無負荷回転時 タヴシ を記録

規格ブ゜ャ内 印 加ダャェ 低 値 を印加

印加ダャェを監 視

印加ダャェ再監 視迄 シ゜マ

印加ダャェ到達

印加ダャェシ゜ヘ アヴバ

印加ダャェ 低 印 加時 タヴシ測定を 行い

判定処理を行い

フ特性測定

モータ起動

印加 ク低測定

定表示 モータ停

監視

_ _ _ _ _ _ _ _

初期化 負荷増加

負荷増加

印加 ク高測定

監視

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

ク ク

ペヴシ 回転 待 シ゜マ 被検査ペヴシ

起動を行い

0.01テg・cm毎 負荷 昇を行 い

印加ダャェ再監 視迄 シ゜マ

印加ダャェ 低 到達

昇中 指定ダャ ェ到達

シ゜ヘアヴバ

昇中 指定ダャ ェ到達

シ゜ヘアヴバ 印加ダャェ

高 到達

ペヴシを停止 印加ダャェ

低 タヴシ測 定を行い

印加ダャェ 高 タヴシ測定を行い

判定処理を タヴシ 初期化

等を行い

0.01テg・cm毎 負荷 昇を行 い

(27)

・ャ1ル IU2 設計事例集 止レ正 Subレ 総合 定表示……測定 応 定処理 画面 曾え 行い

止ロ正 Sub21 画面制御……各処理 要求さ 画面 出

総合 定表示

総合 定結果 定点特性

総合 定結果 ク 特性

_ __

_

総合 定画面要求

結果加算

結果加算

結果加算

結果加算

結果加算

結果セッ

結果セッ

結果セッ

結果セッ

結果セッ

_ _

画面制御

_

_

定点特性 画面表示

ク 特性 画面表示

総合 定画面表示

警報画面 _ _

(28)

・ャ1レ IU2 設計事例集

モータ検査装置

止8正 Sub22 動作

ル.

イヤ

……BLD

止1正 ーld1 初期化ャ1…… 類 初期化 57$ Ӧͽʬʕʉ 4'6 t—p“†€ $.& ɲʳ˂ᄶ᛾ᬱᄻɥᪿጙȪɑȬǿ Ӧͽʬʕʉ $.& ೫౼ˁʑ˂ʉՖᪿߦ៎Ɂ࿡ৰɥᄶ᛾ȪɑȬǿ ᴥوᢆǾ„™xǾԱӏǾ᫖٢Ǿ᫖ํᴦ _ _ _

ク名 _ _ _

_ _ _

ク名 _ _ _

_ _ _

ク名 _ _ _

_ _ _

ク名 _ _ _

_ __

ク 名 _ __

0

直接入力 進数

0

直接入力 進数

_

ク 名 _

_ _

ク 名 _ _

0

型 整数

直接入力 進数

サーボアンプ

対し

発生を禁 _ _

ク 名 _ _

0

直接入力 進数

_ _

ク 名 _ _

1

直接入力 進数

_ __

ク 名 _ __

1

直接入力 進数

0

型 整数

直接入力 進数

_ _

ク 名 _ _

_ _ _

ク名 _ _ _

_ _

ク名 _ _

0

直接入力 進数

1

型 直接入力 進数

0

型 直接入力 進数

_ __

ク 名 _ __

_ __

ク 名 _ __

_ __

ク 名 _ __

_ __

ク 名 _ __

_ __

ク 名 _ __

1

型 整数 直接入力 進数

_

ク 名 _

0

型 浮動小数点 直接入力 進数

] ]

ク名 _ _

1

型 直接入力 進数

_ _

ク 名 _ _

名 _ _ _

本体 終端文

終端文

使用す

(29)

・ャ1ロ IU2 設計事例集 止2正 ーld100 初期化ャ2…… 類 初期化 ……処理時間 約1リms

_ _

ク 名 _ _ _ _

_ _

ク 名 _ _ _ _ _ _

ク 名 _ _ _ _ _ _

ク 名 _ _ _ _

_ _

ク名 _ _ _ _

0

型 浮動小数点 直接入力 進数

_ _ _

ク 名 _ _ __

_ _ _

ク 名 _ _ __

_ _ _

ク 名 _ _ __

_ _

ク名 _ _ _ _

_ _

ク 名 _ _ _ _ _ _ _

ク 名 _ _ __

_ _ _

ク 名 _ _ __ _ _ _

ク 名 _ _ __ _ _ _

ク 名 _ _ __

0

型 直接入力 進数

_ _

ク名 _ _ _ _ _ _ _

ク名 _ _ __

_ _ _

ク名 _ _ __

_ _ _

ク名 _ _ __ _ _ _

ク名 _ _ __

_ _ _

ク名 _ _ __ _ _ _

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ク名 _ _ _ _ _ _ _ _

ク名 _ _ __

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ク名 _ _ __

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ク 名 _ _ _ _ _

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ク名 _ _ _ _ _ _ _ _

ク名 _ _ __

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ク名 _ _ __

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ク名 _ _ __

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ク名 _ _ __ _ _ _

ク名 _ _ __

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ク 名 _ _ _ _ _ _ _

ク名 _ _ _ _ _

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ク 名 _ _ _ _ _ _ _

ク 名 _ _ _ _ _

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ク名 _ _ _ _ _

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ク名 _ _

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ク名 _ _

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ク名 _ _

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ク名 _ _ _ _ _

ク 名 _ _ __

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ク 名 _

0

(30)

・ャ18 IU2 設計事例集

モータ検査装置

止ラ正 ーld10ル 格納 ……処理時間 約12ms

止リ正 ーld110 指定MODELャ01……MODELャ01用規格 指定 ……処理時間 約1ラms

止ル正 ーld111 指定MODELャ02……MODELャ02用規格 指定

止レ正 ーld112 指定MODELャ0ラ……MODELャ0ラ用規格 指定

止ロ正 ーld11ラ 指定MODELャ0リ……MODELャ0リ用規格 指定 1

型 整数 直接入力 進数

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ク 名 _ _ _

0

型 整数 直接入力 進数

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ク名 _ _ _ _ _

ク 名 _ _

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ク 名 _ _

0

型 直接入力 進数

0

型 直接入力 進数

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ク 名 _ _ _ _ _ _

ク 名 _ _ _ _ _ _

ク 名 _ _ _ _ _

ク 名 _ _

0

型 直接入力 進数

ク 名 _ _ _

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ク 名 _ _ _

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ク 名 _ _ _

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ク 名 _ _ _

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(31)

・ャ19 IU2 設計事例集 止8正 ーld11リ 指定MODELャ0ル……MODELャ0ル用規格 指定

止9正 ーld120 設定 出 1ュリ 文 ……指定 規格 出

止10正ーld121 設定 出 2ュリ 数値 ……処理時間 約19レms

_ _ _ _ _

ク 名 _ _ _

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ク 名 _ _ _

2

型 整数 直接入力 進数

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ク 名 _ _ _

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ク 名 _

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ク 名_ _ _

表記法 進数浮動小数

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ク名_ _

2

型 整数 直接入力 進数

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ク名_ _ _ 表記法 進数浮動小数

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ク名_ _ _

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ク 名_ _ _

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ク 名_ _ _

_ _ _

ク 名_ _ _

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ク名_ _ _ _ 表記法 進数浮動小数

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ク 名 _ _ _ __ 表記法 進数浮動小数

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ク 名_ _ _

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参照

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