長野 市監 査委 員告 示 第 号
地 方 自 治 法 第 1 9 9 条 第 1 2 項 及 び 第 2 5 2 条 の 3 8 第 項 の 規 定 に 基 づ 長 野
市 長 措 置 を 講 た 旨 の 通 知 あ っ た の で 同 項 の 規 定 に そ の 内 容
を公 表 ま
成26 3月28日
長 野 市 監 査 委 員 鈴 木 栄 一
同 轟 光 昌
同 小 林 義 直
同 小 林 治 晴
平成19年度 定期監査(後期)(19監査第88号)分
当初措置状況
(20年度)
平成22年度の措置状況 平成23年度の措置状況 平成24年度の措置状況 平成25年度の措置状況 担当課
3支出に関する事務について (5)補助等のあり方について検 討すべきもの
(報告書5ページ)
補助金等の執行について、補助団体の決算等を確認したところ、事業費の 決算額より繰越金が多い団体や多額の繰越金、剰余金が生じている団体が あった。補助金等の執行に当たっては、必要性の観点から、また、継続する 場合でも補助額の見直しを検討されたい。
特に長野県都市施設協会会費については、団体のあり方や事業割負担の 改善を強く要請されたい。
千曲川・犀川河川緑地連絡会への負担金の見直しに ついては、平成19年度に実施済みであることから、調 査・研究(活性化事業)についての経費を開催市で賄う のではなく、会の予算から支出することを徹底し、2∼3 年ほど推移をみて、適正な繰越金としていく。
千曲川・犀川河川緑地連絡会への負 担金の見直しについては、調査・研究
(活性化事業)についての経費を開催 市で賄うのではなく、会の予算から支出 することを徹底したとともに、平成21年 度には面積割単価の減額、平成22年 度には視察研修出席者負担金の廃止 をするなど、適正な繰越金となるよう継 続措置中である。
千曲川・犀川河川緑地連絡会への負 担金の見直しは、平成22年度の措置を 継続することで繰越金を減少させてい る。今後、適正な繰越額になるまで継続 する。
千曲川・犀川河川緑地連絡会への負担 金の見直しは、平成22年度の措置を継 続することで繰越金を減少させている。 今後、適正な繰越額になるまで継続す る。
千曲川・犀川河川緑地連絡会への負担 金の見直しは、平成22年度の措置を継 続することで繰越金を減少させている。 今後、適正な繰越額になるまで継続す る。
公園緑地課