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廃棄物の適正な処理 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

140801 稲荷山環境センター設備改修事業

区分

事業区分 施策体系 140820 廃棄物処理施設の適正な管理と更新

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

稲荷山環境センターごみ焼却処理施設

廃棄物の適正な処理の推進を継続するため、老朽化している稲荷山環境センター焼却処 理施設の延命化を図ります。

延命化計画による改修を実施するとともに、施設の稼動に必要なエネルギーの消費に伴 い排出される二酸化炭素量の削減を目的とした設備を設置します。

全部委託

年間ごみ焼却量

(活動指標1)排ガス中のダイオキシン類濃度 (活動指標2)排ガス中のばい煙濃度

安定した焼却処理施設の運転を適正に行うため、劣下した設備や機能低下した装置の更 新をする必要がある。

安定した施設の運転が可能となり、故障等による稼動休止することなく、年間排出量の ごみを安全に焼却処理することができる。

計画的に設備の更新等を行い、安全で安定した焼却処理が出来る。

平成26年度から、基幹改良工事を実施して、施設の延命化及び二酸化炭素の削減に努 める。

ng- TEQ

g/ m3( N

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 32, 376. 00

35, 289. 00

0. 20

0. 02

0. 02

0. 00

98, 698

97, 778

平成25年度

32, 478. 00

34, 622. 00

0. 20

0. 02

0. 02

0. 01

130, 391

129, 456

平成26年度

34, 310. 00

36, 420. 00

0. 20

0. 00

0. 02

0. 00

20, 023

16, 809

平成27年度

31, 960. 00

35, 028. 00

0. 20

0. 01

0. 02

0. 00

230, 684

221, 674

平成28年度

34, 310. 00

33, 801. 00

0. 20

0. 00

0. 02

0. 00

299, 100

293, 847 活動指標3

稲荷山環境センター

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

140811 一般廃棄物処理施設跡地利用事業

区分

事業区分 施策体系 140830 廃棄物処理施設跡地の適切な管理と有効活用

必要性 非常に高い 有効性 普通 効率性 高い

方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次)

地域の住民

旧汚水処理場及び埋め立てが終了した最終処分場跡地について、安全性に配慮した適切 な管理と有効活用を図る。

旧汚水処理場場跡地及び最終処分場跡地について、地元自治会との覚書などに基づき、 計画的な整備を進めます。

全部委託

廃棄物処理施設跡地の有効利用人数

整備事業の進捗率

実施時期が先送りになったことで、地元自治会との協議を継続して行っている。

施設建設当時に取り交わした地元自治会との覚書(協定書)に基づく事業であり、必要 性は非常に高い。

成果指標は利用者数としているため、施設整備に至っていない現在は評価としては低い が、活動指標については、予定どおり協議、調整等を行っている。成果指標は、整備事業 の開始時期を踏まえ、事業の実態を捉えたものとするよう見直しを行う。

浄化センター敷地内の旧汚水処理場を、周辺の敷地内通路や地下構造物の再利用及び一 部撤去し、敷地周辺の公園と一体的な施設として整備することで、地域住民の活用が可能 になることから、効率性の高い事業である。

浄化センター敷地内の汚水処理施設跡地については、周辺整備事業を継続し、公園施設 の整備については、周辺整備事業の終了時期である平成32年度頃より、整備内容につい て、地元自治会との協議を行う。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 0. 00

0. 00

7. 30

7. 30

1, 454. 79

11, 003

10, 620

平成25年度

0. 00

0. 00

10. 00

10. 00

639. 60

7, 039

6, 396

平成26年度

0. 00

0. 00

12. 00

12. 00

596. 33

7, 139

7, 156

平成27年度

0. 00

0. 00

12. 00

12. 00

265. 00

3, 244

3, 180

平成28年度

0. 00

0. 00

11. 00

12. 00

143. 83

1, 790

1, 726 活動指標3

資源循環推進課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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