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上越市の原子力防災対策等について 特別委員会 上越市ホームページ

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Academic year: 2018

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1

成 9 5月 日開催

災害対策特別委員会資料

議 題 上越市の原子力防災対策等について

視 察 新潟県 放射線監視センター

原子力規制庁 柏崎刈羽原子力規制事務所 オフサイトセンター 3 東京電力ホール ングス㈱ 柏崎刈羽原子力発電所

防災危機管理部

(2)

1

上越市原子力災害に備えた屋内退避・避難計画の基本的 考え方について

屋内退避 避難計 の目的

○ 本計 柏崎刈羽原子力発電所に いて 原子力災害 発生又 発生す 生 た場合に備え 上越市地域防災計 原子力災害対策編 に基 き 市民 市内勤務者及び市内一時滞在者等の屋内退避 一時移転及び避難等 を 滑に実施す ために必要 事項を定めた の

○ 当市域に け 防護措置 国の原子力災害対策指針や新潟県地域防災計 に基 き 放射性物質の放出前 屋内退避 を基本 し 放射性物質の放 出後 屋内退避を し ら 緊急時モニタ ング等の結果を踏まえ 域 を特定して避難等を実施す

屋内退避 避難計 の位置付け

○ 当市の 原子力災害に備えた屋内退避 避難計 以 屋内退避 避難計 いう 国の 原子力災害対策指針 や 新潟県地域防災計 原子力災 害対策編 以 県計 いう 原子力災害に備えた新潟県広域避難の 行動指針Ver.1 以 県指針 いう に基 き策定してい

災害対策基本法

原子力災害対策特別措置法 原子力災害対策指針

防災基本計 原子力災害対策編

新潟県地域防災計 原子力災害対策編

原子力災害に備えた新潟県広 域避難の行動指針Ver.1

上越市地域防災計 原子力災害対策編

原子力防災 ガイ ブッ

(住民の動き) 市町村研究会 実効性のあ 避難計

暫定版

上越市 原子力災害に備えた 屋内退避・避難計画

初動 ニュアル 市の動き

(3)

2 3 検討体制

○ 国 柏崎刈羽地域原子力防災協議会作業部会

構成:国 内 府 資源エネル ー庁 経済産業省 海上保安庁 陸上自衛隊 県 柏崎市 刈羽村

成 25 年9 月3 日の原子力防災会議 議長:内 総理大臣 の決定に基 き 道府県や市町村 作成す 地域防災計 や避難計 等の具体化 充実化を 支援す ため 原子力発電所の所在す 地域 に協議会 設置 成 27 年 度 さ 協議会を補 す 組織 して作業部会 設置さ た 上越市 作 業部会にオブ ーバー して参加してい

○ 県 広域避難対策等検討ワー ングチーム 構成:県 県内全市町村

原子力防災対策エ アの広域化を踏まえ 市町村 防災関係機関 県 国 自 衛隊等 に広域避難等の全県に関わ 課題を洗い出し の対策を具体 的に検討す ため 県 設置した の

広域避難対策等検討ワー ングチーム 以 県ワー ングチーム いう 10班体制 活動し 担当す 課題について検討を進めてい 全 体の班体制について 参考資料 2 の

○ 市町村に 原子力安全対策に関す 研究会 構成:県内全市町村

原子力防災 極めて専門性 高く 自治体 単独 つ短時間 体制を整備し ていく 大変困難 あ ため 県内の全自治体 連携し原子力安全対策に 関す 任意の研究会 市町村に 原子力安全対策に関す 研究会 を 成 23 年 9 月に設立した

研 究 会 全 市 町 村 の 担 当 者 に 実 務 担 当 者 会 議 や 原 子 力 発 電 所 ら 30km圏内の 9 市町村の実務担当者 ら PAZ UPZ会議に いて 具体 的 検討作業を進めてい

屋内退避・避難計画の概要

原子力災害対策の基本事項

計 の対象 地域 原子力発電所 ら半 5~30 ㎞圏内 あ 避難準備 域 UPZ す を規定 柿崎 川 の全域及び浦川原

大島 大潟 の一部

○ 屋内退避や避難 安定ヨウ素剤の予防服用 避難退域時検査及び簡易除染等の 防護措置や防護措置の実施基準について規定

(4)

3 市の対応体制

○ 災害対策本部等の設置や情報連絡体制 住民等への情報伝遉 相談窓口の設置 緊急時モニタ ングについて規定

3 住民等の屋内退避 避難体制

○ 緊急事態 分及び緊急時活動 ベルに応 た屋内退避の指示や屋内 避所等の 設置 について規定

○ 避難指示や避難手段 避難経由所 避難所の確保 避難等の実施について規 定

要配慮者等の避難体制

○ 要配慮者や園児 児童 生徒 観 客等一時滞在者の避難体制について規定

原子力災害 療

○ 安定ヨウ素剤の配 服用について規定

○ 避難退域時検査及び簡易除染について規定

避難者の支援等

○ 避難所の運営や避難の長期化に備えた対応 生活必需品等の物資の確保 他自 治体 らの避難者 入 について規定

屋内退避・避難計画における主 課題 検討状況

屋内退避 避難計 国 県の指針等に基 き原子力災害 発生した際の基本的 対応 して 市 自ら整理 き得 基本的 のをま めた の あ 悪天候時 や複合災害 の各地域 抱え 共通 課題について 引き き検討す し てい また 広域的 対応について 国 県 決定す き事項 あ 現時点 未決事項 多い ら 市 次の う 様々 課題 あ 認識して 国 県の会議を通 て 課題解決に向けた検討を して進めてい

緊急時モニタ ング体制の整備

○ 県 策定した緊急時モニタ ング計 に基 き 国 緊急時モニタ ング実施 計 を策定し 県 主体 国や専門機関の協力を得てモニタ ングを実 施す

○ 県に いて 原子力安全対策課放射能対策室に いて検討してい

○ 国の作業部会に いて検討を進めてい

○ 当初 緊急時モニタ ング計 成28年度中に策定す 予定 あ た 現 在 策定 遅 てい 状況にあ

(5)

4 避難手段の確保

○ 乗合に 自家用車 の避難 基本 あ 自家用車に 避難 き い 場合のバス避難について 国 県 災害時の車両や イバーの確保及び移 方法について検討してい

3 避難所の運営

○ 避難経由所や避難所の業務について 県 避難元市町村 入 市町村の の役割について調整 必要 あ ら 県ワー ングチームの第7班 にて検討してい

要配慮者の避難体制の整備

○ 要配慮者の避難体制について 県指針に いて 今後十分 検討を必要 す 課題 の一つ さ 県 主体的に定め して 県ワー ングチ ーム第9班に いて 社会福祉施設入所者や入院患者の避難手段及び学校避難計

について検討してい

安定ヨウ素剤の配 服用体制の整備

○ 安定ヨウ素剤の配 服用体制について 県計 に 県 市町村や 療 機関等 連携して整備す き事項 てい ら 県の 務薬事課に いて検討してい

○ 国の作業部会に いて 並行して検討してい

○ 県の安定ヨウ素剤 上越保健所に配置さ てい

○ 市 独自に安定ヨウ素剤を市内10 所に分散配備済み 避難退域時検査体制の整備

○ 避難退域時検査体制について 県計 に 県 整備す き事項 て い ら 資機 の配備 配 体制や避難退域時検査の実施場所 体制

について 県ワー ングチームの第4班にて検討してい

○ 国の作業部会に いて 並行して検討してい

○ 現時点に いて 各市町村 定めた避難経路 ら逸脱し い 原発 ら30km 以遠 適 場所 い場合 30km以内 排除し い 屋内施設 あ の 条件を満たす箇所を選定中 あ

生活必需品等の物資等の確保

○ 実働部隊 自衛隊等 や運 事業者等の協力を得 必要 あ ら 国の作業 部会に いて検討してい

(6)

5 原子力防災対策に係るこ ま の当市の取組

柏崎刈羽地域原子力防災協議会作業部会 国 に け 組状況

○ 成27年6月以降 ま 5回開催

○ 議 決 定 の 内容 説 明 や柏 崎 刈 羽 地 に け 原 子 力 防 災 を想 定 し た机 上演習 を実施した

県ワー ングチームに け 組状況

○ 成27年7月以降 ま 9回開催

○ 当市 4班 ス ーニング体制の整備 の ンバー 避難退域時検査場所 の候補地の選定や検査の運営について検討を進めてい また 3班 避難ルー ト 7班 避難者 入 対応 について 自主的に参加してい

3 市町村に 原子力安全対策に関す 研究会の活動

○ 成23年9月以降 ま 11回開催

○ 柏崎刈羽原子力発電所の視察や福島市長に 原発事故 らの復 に関した講 演会の開催のほ 原子力規制委員会 実施した拡散 ュ ー ンや実効 性のあ 避難計 について検討した

○ また 成25年1月に 立地自治体 あ 柏崎市 刈羽村を除く県内28市町村 東京電力株式会社柏崎刈羽原子力発電所に係 住民の安全確保に関す 協 定 を東京電力㈱ 締結す 国や県任せにせ 県内全市町村 連携し て 原子力災害に備えた 組を実施してきた

○ の他 実務担当者会議やPAZ UPZ会議を開催し 原子力災害に関す 勉強会や発災時の ュ ー ン 他地域の視察 安定ヨウ素剤配備に関す

研究 内 府職員を招いての講演 避難計 の実効性を高め 組を して実施してい

の他会議等への参加

○ 柏崎刈羽地域原子力防災協議会作業部会の活動を支援す ための国の現地支援 チームや 自衛隊や海上保安庁 の原子力災害時の実働部隊に 構成す 原子力災害対策柏崎刈羽地域連絡会議 連携 協力し 課題の解決に向けた 検討を進めてい

原子力防災訓練の実施

○ 屋内退避 避難計 の策定に伴い 成27年11月に屋内退避や情報伝遉の検 証及び市民への周知を目的に訓練を実施した

○ UPZに含ま 117町内会 屋内退避を 木 庁舎及びUPZ内の各 総 合事務所 災害対策本部の設置やテ 会議等を活用した情報伝遉訓練 を行 た

(7)

6

○ 今後の原子力防災対策に資す を目的に 訓練に参加したUPZ内の町内 会長に原子力防災訓練に関す アン ートを実施した

市民等への広報

○ 広報上越に 情報提供の状況

ま 屋内退避 避難計 の概要 について 4 回 成26年9月1 日 号 成 27 年 4 月 1 日号 成 27 年 9 月 15 日号 成 28 年 9 月 1 日号 掲 載

成 24 年 8 月 1 日号 ら毎月 消防署 の空間放射線 の測定結果 を掲載

○ 原子力防災に関す 出前講 等

成 26 年度 らUPZ 域を中心に 11 回開催し 屋内退避 避難計 を周知 したほ 市民の皆さ 意見交換を行 た

○ 職員への研修 成 25 年度 ら研修計 に基 き実施 原子力防災資機 の 扱いに関す 研修会 年 1 回 原子力防災に関す 研修会 年 4 回

5 成29 度の事業概要

原子力防災訓練について

○ 原子力災害 広域避難 必要 ら 発災時に 電力会社や国 県 実働部隊 関係自治体 連携して対応す 必要 あ

○ 今年度 防災訓練の実施を予定してい あ 当市について 柏 崎市民の避難 入先 て 訓練の実効性を高め ために 広域的 訓練 要 あ ら 県に対して PAZ UPZ圏内の市町村 の合 同の避難訓練の実施を申し入 てい

モニタ ング ストの設置について

○ 成 28 年度ま にモニタ ング スト 6基設置済み

○ 成29年度 8基増設さ 予定 あ 県 計 した市内の14基の設置 完了す

(8)

7 3 安定ヨウ素剤の配備について

○ 市 独自 市内10 所に分散配備した安定ヨウ素剤の使用期限 成30年 2 月に到来す ら の後 県 備蓄す 安定ヨウ素剤を活用す

してい

設置 予定 場所 住所 設置年月

1 上越地域振興局健康福祉環境部 上越市春日山町」-8-」4 成「4年4月 2 大島旭小学校 上越市大島 麦980-1 成「9年度設置予定 3 柿崎地 公民館川西分館 上越市柿崎 浜4【【-「 成「9年度設置予定 4 柿崎局 久比岐高校 上越市柿崎 柿崎】0】5 成「5年4月 5 柿崎地 公民館 黒川分館 上越市柿崎 150】 成「9年度設置予定 6 柿崎地 公民館黒川分館 上越市柿崎 岩手【90-1 成「9年度設置予定 7 柿崎 町内会 上越市柿崎 4【8 成「9年度設置予定 8 柿崎川 ム管理所 上越市柿崎 上中山1801 成「8年5月 9 川旭地域生涯学習センター 上越市 梶「5】-「 成「8年1「月 10 総合事務所 上越市 町11「【 成「8年1「月 11 源地域生涯学習センター 上越市 山直海80」-「 成「8年1「月 12 川ス イト ア逿 上越市 1458-「 成「9年度設置予定 13 川地 公民館川谷分館 上越市 川谷」15【-1 成「9年度設置予定

14 設置場所選定中 成「9年度設置予定

(9)

開催日 内容

空 欄 第1回 成「】年【月11日 協議会や作業部会の進め方 について内 府 ら説明

第「回 成「8年4月「【日

原子力災害対策充実に向けた考え方 について 安定ヨウ素剤の配 につ いて等 内 府 ら説明

第」回 成「8年【月「4日 原子力関係 僚会議決定を けた検討の状況 について内 府 ら説明 第4回 成「8年8月「9日 柏崎刈羽地域に け 原子力防災に係 机上演習

第5回 成「9年「月1」日 第4回作業部会の机上演習の結果等を踏まえた防護対策の課題について協議

開催日 内容

成「】年】月9日 」班 避難ルート 避難先ま の避難ルートについて検討 成「】年9月9日 」班 避難ルート 避難先ま の避難ルートについて検討 成「8年】月1「日 】班 避難者 入 対応 避難 入 について検討 成「8年8月「5日 】班 避難者 入 対応 避難 入 について検討 成「8年10月19日 】班 避難者 入 対応 避難 入 について検討

成「9年1月1】日 4班 ス ーニング体制の整備 ス ーニング体制の整備について検討 成「9年「月【日 】班 避難者 入 対応 避難 入 について検討

成「9年「月15日 」班 避難ルート 原子力災害時に け 高速道路の利用について検討 成「9年「月15日 4班 ス ーニング体制の整備 避難退域時検査場所候補地の検討

開催日 内容

ブロッ 会議 成「】年5月1日

広域避難の調整に け 入ブロッ に検討 実務担当者会議

成「】年5月19日

原子力防災対策の基本事項及び原子力災害対策指針の改正概要に関して内 府 ら説明

研究会

成「】年】月「8日

新潟県 ら示さ た 広域避難 ッチングの状況等 について議論 国の 組状況について説明

PAZ UPZ会議 成「】年10月15日

放射線観測体制等について県 ら説明

各自治体 抱え 課題等について報告 意見交換 実務担当者会議

成「8年1月「「日

モニタ ング ストの設置に関し県 ら説明 PAZ UPZ会議

成「8年「月1】日

福井県高浜地域の緊急時対応等に関す 分析 各自治体の現状報告 意見交換

PAZ UPZ会議 成「8年4月【日

各市町村の今年度の 組 課題について

避難手段や安定ヨウ素剤の配 等についての共同研究について PAZ UPZ会議

成「8年4月「1日

モニタ ング ストの設置に関し県 ら説明

避難手段や安定ヨウ素剤の配 等についての研究発表 検討 福島現地視察

成「8年4月「】日 「8日

東京電力福島第一原子力発電所 相馬市 特別養護老人ホームいいたて ホームの視察

PAZ UPZ会議 成「8年5月「0日

原子力安全対策等に関す 情報について県 ら説明 福島現地視察の報告

原子力防災に関す サ ース ール

成「8年】月「0日

市町村原子力防災担当者のための基礎講 柏崎刈羽原子力発電所視察

グルー ワー PAZ UPZ会議

成「8年8月19日

サ ース ールの結果について報告 国や県の 組状況等の確認

PAZ UPZ会議 成「8年11月「日

他県原子力防災訓練の視察結果報告

各市町村の避難経路の確認 避難退域時検査場所の検討 原子力安全対策等に関す 意見交換

PAZ UPZ会議 成「9年1月5日

安定ヨウ素剤配備に関す 研究 実務担当者会議

成「9年1月「0日

新潟県原子力発電所の安全管理に関す 技術委員会 に け 福島 第一原子力発電所事故検証の状況について県 ら説明 他

PAZ UPZ会議 成「9年1月」1日

避難退域時検査場所に関す 検討

市町村による原子力安全対策に関する研究会実務担当者会議等( 成27 度:6回、 成28 度:10回) 成「9年」月」1日現在

成27 28 度 各種会議等開催実績

国 柏崎刈羽原子力防災地域協議会作業部会( 成27 度:1回、 成28 度:4回)

県 広域避難対策等検討ワーキングチーム( 成27 度:2回、 成28 度:7回)

参考資料1

8

(10)

9

原子力災害時の広域避難に関する取組等について

広域避難検討ワーキングチームの検討状況等

WT(課題) 検討状況等

班 情報伝遉

情報 ールの活用方法を含め 住民への効果的 情報伝遉の在 方を検 討中

ッチング

避難市町村 入市町村の基本的 ッチングを示した

避難ルートの検討状況に合わせて さらに ッチングのあ 方を検討し ていく

避難ルート

PAZ UPZ市町村避難計 に いて主 避難経路を複数選定済み 高速道路に け 対応方針について 事態の進展やPAZ UPZ等の

域別に検討 整理した

道路被害の把握 被害情報 代替避難路の伝遉 誘 方法について 検 討していく

避難手段 原災時に け 住民搬 等に関す 協力協定締結に向け バス 船舶等 の事業者 意見交換を実施

バス運転手に対す 業務従事に関す アン ート 改めて明ら

た特別手当 補償制度 防護対策等に係 制度整備や財源措置について 国に確認 要請中

屋内退避の在 方 ト ッ 運転手に対す 業務従事に関す アン ート 改めて明ら た屋内退避を す ための物資供給に関す 課題について 国に 確認 要請中

ス ーニング

避難退域時検査場所について 国や市町村 候補地の選定を進めてい 避難退域時検査の運営について 緊急被 く 療の在 方 併せて検討 していく

避難者 入 対応

各市町村に いて ッチングの相手方 具体の 入体制を調整 避難経由所や避難所に け 業務 役割分担等について検討した 人員配置等の具体的 運営方法や財源 必要 物資について引き き検 討していく

9班

要配慮者の避難体制

PAZ内福祉施設について 避難先福祉施設 の ッチングを完了 県立学校の緊急時対応のためのガイ インを作成中

福祉施設や市町村施設の要配慮者施設の防護対策を引き き検討してい く

班 物資の搬

3班の検討 屋内退避の在 方 あわせた検討を行う 5班

緊急時モニタ ング

緊急時モニタ ング計 を作成中

UPZ市町内 緊急時用モニタ ング スト設置作業を実施中 班

援体制

具体的 援の仕組みの整備に向け 本部体制の見直しを含め検討中 班

安定ヨウ素剤

H27 年 月 ら事前配 を実施 配 率:81.9% H29 年3月 ら小児用ゼ ー状薬剤の配 を開始

安定ヨウ素剤の配備配 について 安定ヨウ素剤事前配 に関す 検 討会 等 検討中

※色付きの課題について 県の各部局に いてす に具体的 組を進めてい

参考資料 2

新潟県作成資料

参照

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