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第93期 有価証券報告書(平成20年4月1日~平成21年3月31日) 有価証券報告書 等|株主・投資家の皆様へ|会社情報|DAIKEN-大建工業

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全文

(1)

 

暼価証券報告書

 

 V

大建工業株式会社

業 度V 第拡年期

自V 成平態 暻 日

至V 成平慌 暻年慌日

(2)

目V V V V V V V 次

 

 V 頁

表V 紙VV ……… 慌V

 V  V

第一部V 企業情報V  V

第 V 企業の概況V  V

V 主要な経営指標等の推移 V ……… 平V V 沿革 V ……… ィV V 業の内容 V ……… イV V 関係会社の状況 V ……… 可V V 従業員の状況 V ……… 拠V

第 V 業の状況V  V

V 業績等の概要 V ……… 拡V V 生産、 注及び販売の状況 V ……… 慌態V V 対処すべき課題 V ……… 慌慌V V 業等のリスェ V ……… 慌慌V V 経営上の重要な契約等 V ……… 慌慌V V 研究開発活動 V ……… 慌平V V 政状態及び経営成績の分析 V ……… 慌年V

第 V 設備の状況V  V

V 設備投資等の概要  ……… 慌イV V 主要な設備の状況  ……… 慌①V V 設備の新設、除却等の計画 V ……… 慌拡V

第 V 提出会社の状況V  V

V 株式等の状況 V ……… 平態V V 自己株式の 得等の状況 V ……… 平年V V 配当政策 V V ……… 平ィV V 株価の推移 V ……… 平ィV V 役員の状況 V ……… 平イV V コヴポヤヴダンイバナンスの状況等  ……… 平拡V 第 V 経理の状況 V ……… 年平V

V 連結 務諸表等V  V

(慌 V 連結 務諸表V  V

V 連結貸借対照表 V ……… 年年V V 連結損益計算書 V ……… 年イV V 連結株主資本等変動計算書 V ……… 年可V V 連結ゥャッシュンネュヴ計算書  ……… 年拡V 連結 務諸表作成のための基本となる重要な 項 ……… ィ慌V 連結 務諸表作成のための基本となる重要な 項の変更 ……… ィ拠V 表示方法の変更 V ……… ィ拡V

(3)

連結ゥャッシュンネュヴ計算書関係 ……… イ年V リヴス 引関係 V ……… イィV 暼価証券関係   ……… イイV タリバゾィノ 引関係  V ……… イ拡V 退職給付関係   ……… ①態V スダッェンオハション等関係  ……… ①平V 税効果会計関係 V ……… ①平V 企業結合等関係 V ……… ①ィV セエメンダ情報 V ……… ①①V 関連当 者情報V ……… ①拠V 株当たり情報 VV ……… ①拡V 重要な後発 象 VV ……… ①拡V

V 連結附属明細表  V

社債明細表V ……… 可態V 借入金等明細表VV ……… 可態V (平 V その他VV ……… 可慌V

V 務諸表等V  V

(慌 V 務諸表V  V

V 貸借対照表VV ……… 可平V V 損益計算書VV ……… 可イV V 株主資本等変動計算書VV ……… 可可V 重要な会計方針 V ……… 拠態V 会計方針の変更VV ……… 拠イV 表示方法の変更VV ……… 拠イV

注記 項V  V

貸借対照表関係 VV ……… 拠①V 損益計算書関係 VV ……… 拠拠V 株主資本等変動計算書関係 VV ……… 拠拡V リヴス 引関係 VV ……… 拡態V 暼価証券関係 VV ……… 拡慌V 税効果会計関係 VV ……… 拡平V 株当たり情報 VV ……… 拡年V 重要な後発 象 VV ……… 拡年V

V 附属明細表V  V

暼価証券明細表VV ……… 拡ィV 暼形固定資産等明細表VV ……… 拡イV 引当金明細表VV ……… 拡①V (平 V 主な資産及び 債の内容 V ……… 拡可V (年 V その他VV ……… 慌態平V 第 V 提出会社の株式 務の概要VV ………

(4)

 V

 V

表紙

提出書類 V 暼価証券報告書V

条文 V 金融商品 引法第平ィ条第 項V

提出 V 関東 務局長V

提出日 V 成平慌 暻平拡日V

業 度 V 第拡年期 自V 成平態 暻 日V 至V 成平慌 暻年慌日 V

会社 V 大建工業株式会社V

英 V DAIKEN CORPORATION

表者の役職氏 V 表 締役社長V V 澤木V 良次V 本店の所 の場所 V 富山県 砺市 波 番地 V

 V 上記 記上の本店 、本店の 務を行 いる場所 V

大阪市 区堂島 目 番平態 堂島゚バンギ V

電 番 V 表 V

務連絡者氏 V 執行役員経理部長V V 今曪V 喜久雄V

暷寄りの連絡場所 V 東京都中央区日本橋本璼 目 番 日本橋本璼ニャ V

電 番 V 表 V

務連絡者氏 V 経理部V V 花戸V 秀 V 縦覧 供する場所 V 株式会社東京証券 引所V

東京都中央区日本橋兜璼 番 V 株式会社大阪証券 引所V

大阪市中央区 浜 目 番慌① V 大建工業株式会社本社大阪 務所V

大阪市 区堂島 目 番平態 V 大建工業株式会社東京 務所V

東京都中央区日本橋本璼 目 番 V

(5)

(慌 連結経営指標等V

V 注 売上高 、消費税等 含 れ り ん V

第拠拡期、第拡態期、第拡平期及び第拡年期の潜 株式調整後 株当たり当期純利益金 い 、潜 株式 存 ないため記載 り ん V

第拡慌期の潜 株式調整後 株当たり当期純利益金 い 、 株当たり当期純損失 あり、 た、潜 株式 存 ないため記載 り ん V

第拡慌期の株価収益率 い 、当期純損失 あるため記載 り ん V

第拡慌期より 貸借対照表の純資産の部の表示 関する会計基準 企業会計基準第 V 成慌可 慌平暻 日 及び 貸借対照表の純資産の部の表示 関する会計基準等の適用指針 企業会計基準適用指針第

成慌可 慌平暻 日 を適用 り す V

第一部 企業情報

第 企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次V 第拠拡期 第拡態期 第拡慌期 第拡平期V 第拡年期

決算 暻V 成慌可 暻 成慌拠 暻 成慌拡 暻 成平態 暻V 成平慌 暻 売上高V 百万 V 慌可拠古拠ィ拠V 慌①①古平可年V 慌①拠古平イ拠V 慌①①古イ拠拠V 慌イ態古年平イV 経常利益V 百万 V イ古慌慌年V ィ古拡態年V ィ古可可慌V 平古①慌年V 慌古年年慌V 当期純利益又 当期純

損失 △ V

百万 V 慌古イ平態V 平古年拠①V △ィ古年年拠V 可拡慌V イ拡拠V 純資産 V 百万 V 年拡古イイ年V ィィ古平ィィV ィ慌古イ慌拡V 年可古態イ年V 年ィ古イ①平V 総資産 V 百万 V 慌年可古慌拡拡V 慌ィ態古慌拡可V 慌ィィ古イ①態V 慌年平古拠可イV 慌平イ古態拠態V 株当たり純資産 V V 年態平.年可V 年年拠.平イV 平拡拠.年①V 平①イ.拠①V 平ィ①.①①V 株当たり当期純利益

金 又 株当たり当 期純損失金 △ V

V 慌慌.①平V 慌拠.平ィV △年年.慌①V ①.態可V ィ.①ィV

潜 株式調整後 株当 たり当期純利益金 V

V V V V V V

自己資本比率V V 平拠.拠V 年慌.①V 平可.態V 平①.態V 平イ.平V 自己資本利益率V V 年.拠V イ.可V △慌態.ィV 平.平V 慌.拠V 株価収益率V 倍 V ィ平.①V 平ィ.拠V V 年ィ.①V 年ィ.イV 営業活動 よるゥャッ

シュンネュヴV

百万 V 平古①拡拡V 慌態古ィ拠可V 可古ィィ年V △年古可可①V 慌古拠態イV 投資活動 よるゥャッ

シュンネュヴV

百万 V 年古年ィ拠V △慌拠拠V △ィ古ィ拡平V △ィ古イ①①V △平古拠拡可V 務活動 よるゥャッ

シュンネュヴV

百万 V △拠古ィ慌ィV △ィ古慌平①V △慌古平①ィV 年古①拡拡V △慌古可拡年V 現金及び現金 等物の

期曒 高V

百万 V 拠古①ィ拡V 慌ィ古拠年態V 慌①古イ平年V 慌平古態イ拠V 拡古可年態V 従業員数V 人 V 年古年拡①V 年古年①イV 年古年年態V 年古ィ慌ィV 年古平イ平V

(6)

(平 提出会社の経営指標等V

V 注 売上高 、消費税等 含 れ り ん V

第拠拡期、第拡態期及び第拡平期の潜 株式調整後 株当たり当期純利益金 い 、潜 株式 存 ない ため記載 り ん V

第拡慌期及び第拡年期の潜 株式調整後 株当たり当期純利益金 い 、 株当たり当期純損失 あり、 た、潜 株式 存 ないため記載 り ん V

第拡慌期及び第拡年期の株価収益率及び配当性向 い 、当期純損失 あるため記載 り ん V 第拡慌期より 貸借対照表の純資産の部の表示 関する会計基準 企業会計基準第 V 成慌可 慌平暻 日 及び 貸借対照表の純資産の部の表示 関する会計基準等の適用指針 企業会計基準適用指針第

成慌可 慌平暻 日 を適用 り す V

第拡平期より金 表示 い 、百万 曑 四捨 入 ら百万 曑 捨 変更 り す V

回次V 第拠拡期 第拡態期 第拡慌期 第拡平期V 第拡年期

決算 暻V 成慌可 暻 成慌拠 暻 成慌拡 暻 成平態 暻V 成平慌 暻 売上高V 百万 V 慌①慌古拠①①V 慌ィィ古可慌態V 慌ィ拡古拠年①V 慌ィィ古①ィ拠V 慌年イ古可拠拡V 経常利益V 百万 V 平古年拡拡V 平古ィ可平V 平古ィ①イV 慌古拠平ィV イ態年V 当期純利益又 当期純

損失 △ V

百万 V 慌古①拠ィV イィ可V △イ古拡慌年V 平可V △年古①拡拠V 資本金V 百万 V 慌年古慌イ態V 慌年古慌イ態V 慌年古慌イ態V 慌年古慌イ態V 慌年古慌イ態V 発行済株式総数V 株 V 慌年態古拠可イ古平慌拡V 慌年態古拠可イ古平慌拡V 慌年態古拠可イ古平慌拡V 慌年態古拠可イ古平慌拡V 慌年態古拠可イ古平慌拡V 純資産 V 百万 V ィ拡古年慌年V イ慌古拠イ可V ィィ古拠拡ィV 年拡古イ拠拠V 年年古態態慌V 総資産 V 百万 V 慌平可古年可拡V 慌平拠古拠イ平V 慌年慌古ィ拠①V 慌慌拡古①平拠V 慌態①古イ可年V 株当たり純資産 V V 年可①.拡拠V 年拡①.ィ①V 年ィ年.平平V 年態イ.態慌V 平イ拠.平イV 株当たり配当 V

う 株当たり中間 配当 V

V V 可.イ態 (年.可イ)

V V 可.イ態 (年.可イ)

V V 可.イ態 (年.可イ)

V V 可.イ態 (年.可イ)

V V

①.平イ (年.可イ) 株当たり当期純利益

金 又 株当たり当 期純損失金 △ V

V 慌平.拠可V ィ.慌拠V △ィイ.平慌V 態.平慌V △平拠.①ィV

潜 株式調整後 株当 たり当期純利益金 V

V V V V V V

自己資本比率V V 年拠.可V ィ態.年V 年ィ.慌V 年年.慌V 年慌.態V 自己資本利益率V V 年.ィV 慌.慌V △慌平.平V 態.慌V △慌態.平V

株価収益率V 倍 V 年拠.イV 慌態拠.ィV V 慌古態態態.態V V

配当性向V V イ拠.年V 慌可拡.ィV V 年古イ可慌.ィV V

従業員数V 人 V 慌古慌①①V 慌古慌年ィV 慌古慌慌平V 慌古慌平年V 慌古慌慌ィV

(7)

沿革

昭和平態 暻V 大建産業㈱林業部の全 業を 、資本金①古態態態千 を 大建木曩工業㈱を設立 V 昭和平平 暻V 大阪支店を開設 本社業務の大半を大阪 移転 V

昭和平ィ 暻V 大阪証券 引所 上場 V

昭和平拡 暻V 特 合朋の製 を目的と た 屋工場を新設 V

昭和年平 暻V 木質繊維朋の製 を目的と た関係会社大建ゞァヴャピヴチ工業㈱を設立 V 昭和年平 慌平暻V 大建ゞァヴャピヴチ工業㈱ 、木質繊維朋の製 を目的と た岡山工場を新設 V

昭和年拠 暻V 大建ゞァヴャピヴチ工業㈱ 、米国コンゞゟッチ社の 術を 入 、完全 燃ュッェゞヴャ繊 維朋の生産を開始 V

昭和ィ平 慌態暻V 大建ゞァヴャピヴチ工業㈱を合併、社 を大建工業㈱ 変更 資本金慌イ億 を 発足 V 昭和ィィ 暻V ニャ内装工 やュッェゞヴャ吸音朋耐火構 体工 を業務とする建築部を設 る V

昭和ィイ 暻V 屋工場 、 建曩の生産を開始 V 昭和ィイ 暻V 特 合朋の製 を目的と た富山工場を新設 V

昭和ィ① 暻V 宅機器の生産並び 術 関する業務全般を担当する 機部を設 る V 昭和ィ① 暻V 東京証券 引所市場第一部 上場 V

昭和ィ拠 暻V 木質建曩、無機建曩の生産管理、供給業務を担当する製品部を設 る V

工場用原曩料原木の確保、商品原木、製曩品の営業を業務とする木曩部を設 る V 昭和ィ拠 暻V 岡山工場 、たた 用ピヴチの生産開始 V

昭和イ態 暻V 中高層集合 宅の内装ハヤデノ工 、 × 宅及び床朋工 を業務とする 宅部を設 る V 昭和イ慌 暻V 産業用資曩 関する営業を業務とする直需部を設 る V

製商品の輸出を業務とする 易部を設 る V 昭和イ平 暻V 木質繊維朋の製 を目的と た高萩工場を新設 V

昭和イィ 暻V たた ピヴチ及び畳関連商品の営業を業務とする畳曩部を設 る V 動産販売を業務とする 動産部を設 る V

昭和イイ 暻V タィパュッドヴ等を対象と た営業を業務とする建築特需部を設 る V 昭和イ拡 暻V ニャ等の内装工 業を目的と た、ジ゜ォン゠ングッ゚リンエ㈱を設立 V 昭和①平 暻V 木質内装建曩の製 を目的と た、 重ジ゜ォン㈱を設立 現ン連結子会社 V

成元 暻V 防音関連商品の営業を業務とする建築音響 業部を設 る V 成元 暻V 高萩工場 、窯業系外壁曩の生産開始 V

成 暻V 波工場 、 宅機器の生産開始 V

成 慌態暻V 運 業を目的と た、ジ゜ォン物流㈱を設立 現ン連結子会社 V

成 暻V の製 を目的と た、夫グ同ズ合ソ 先グ次グテグズ 先夫ソ.託シ夫.をブヤヴシ゚ 設立 V 現ン連結子会社 V

成 暻V ジ゜メ゜ダ の製 を目的と た、ジ゜メ゜ダ㈱を設立 V 成慌慌 暻V ジ゜ォンビヴヘ㈱を設立 、 宅 業を譲渡 現ン連結子会社 V 成慌平 暻V 富山大建工業㈱を設立 、合朋 業を譲渡 V

成慌ィ 暻V 達森木業 寧波 暼限 現社 ン大建工業 寧波 暼限 を 収 、 宅機器の生産開 始 現ン連結子会社 V

成慌イ 慌態暻V 東日本ジ゜ォンハュジェゼ㈱ 現社 ン高萩大建工業㈱ 外装曩ン繊維朋 業を譲渡 V 現ン連結子会社 V

成慌イ 慌態暻V 西日本ジ゜ォンハュジェゼ㈱ ジ゜メ゜ダ㈱ 社 変更 繊維朋 業を譲渡 V 成慌① 暻V 西日本ジ゜ォンハュジェゼ㈱ 現社 ン岡山大建工業㈱ 興 動産㈱を吸収合併 V

現ン連結子会社  V

成慌① 慌態暻V 波ジ゜ォンハュジェゼ㈱ 現社 ン 波大建工業㈱ 宅機器 業を譲渡 V

(8)

 V

V 当社エャヴハ 当社及び当社の関係会社 、当社 大建工業㈱ 、子会社平拠社及び関連会社 社 成平慌 暻 年慌日現 より構成 れ り、゠コ素曩 繊維朋 、木質内装建曩、 宅機器等の製 販売を主たる業務と

り す V

V 当社エャヴハの 業内容及び当社と関係会社の当 業 係る 置付 次のと り あり す V

V な 、次の 部門 第 V 経理の状況V V 連結 務諸表等V (慌 連結 務諸表V 注記 項 掲 る 業の種 類 セエメンダ情報の区分と 一 あり す V

(慌 宅ン建設資曩関連 業V

゠コ素曩 繊維朋 貢貢貢貢貢V高萩大建工業㈱、会津大建工業㈱、岡山大建工業㈱、㈱ジ゜シッェ、夫グ同ズ合ソVM同次同V 先夫ソ.託シ夫.、夫グ同ズ合ソV先グ次グテグズV先夫ソ.託シ夫.、夫グ同ズ合ソVソ合テVド合グセグソ夫Vセ同M同訳合夫及び会津大建加工

㈱ 製 、当社 入販売 り す V  V

木質内装建曩貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢V中部大建工業㈱、㈱ジ゜ゞッチ、 重ジ゜ォン㈱、㈱ジ゜ネィッダ及びセダゞス 工㈱ 製 、当社 入販売 り す V

 V

宅機器貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢V 波大建工業㈱、富山 機㈱、㈱キンゥ及び大建工業 寧波 暼限 製 、当社 入販売する 、大建工業 寧波 暼限 製品 い 大建工業 寧波 暼限 及び大建阿美昵体 上海 商 暼限 中国市場 の販売を行 り す V  V

その他貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢Vジ゜ォン物流㈱ 物流センシヴの建物賃貸を、゠コゾェテ㈱ 木曩の廃曩加工業を、㈱ ジ゜ォン゚ェダ 損害保険 理店業をそれ れ営ん り す V

た、ジ゜ォンキヴニス㈱及び㈱スブ゜ャ゚ッハ 、当社エャヴハ製品を使用 た 宅 の修 及び施工を請 り す V

 V (平 宅ン建設工 関連 業V

゠ングッ゚リンエ貢貢貢貢貢貢貢Vニャンブンションン店舗の内装工 を当社、ジ゜ォン゠ングッ゚リンエ㈱及び鉱工産業

㈱ 請 り す V  V

宅 業貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢貢Vジ゜ォンビヴヘ㈱及び関連会社㈱とや ンジ゜ォンビヴヘ 、当社エャヴハ製品を使用 た 宅の販売を行 り す V

 V

成慌可 慌平暻V 秋璴ジ゜ォン㈱を吸収合併 V

成慌拠 暻V 富山 機㈱ ㈱ダナプ加工を吸収合併 現ン連結子会社 V

成慌拠 慌態暻V ジ゜ォン゠ングッ゚リンエ㈱ 梅璴建曩㈱を吸収合併 現ン連結子会社 V 成慌拡 暻V 繊維朋製 会社ィ゜デゼピヴチ㈱ 現社 ン会津大建工業㈱ を 収 子会社 V

現ン連結子会社 V

成平態 暻V 中国市場の開拓ン強 を目的と た、大建阿美昵体 上海 商 暼限 を設立 V 現ン連結子会社 V

成平慌 暻V ィヴシヴビャゼデヴパ゜社の 工場 ッュヴグヴメンチ の 業を譲り るため、 皿 会社 現社 ン夫グ同ズ合ソVソ合テVド合グセグソ夫Vセ同M同訳合夫 出資を 子会社 現ン連結子会社 V

業の内容

(9)

[ 業系統 ]V

V 上述べた 項を 業系統 よ 示すと次のと り あり す V

 V

◎ V 連結子会社V

○ V 持分法適用の関連会社V

注 業活動を いる会社の記載 省略 り す  V  V

(10)

(慌 連結子会社V

V 注 主要な 業の内容 欄 、 業の種類 セエメンダの 称を記載 り す V 関係会社の状況

資本金又 資金

百万

主要な 業の 内容

 

議決 所暼割合

 

関係内容役員の

兼任

資金援百万

営業上の

設備の賃貸 借等ジ゜ォン゠ングッ゚

リンエ㈱

大阪市 平態態

宅ン建設工 関連

慌態態.態兼任暼貸付金

年平拠

商品の販売V V 高萩大建工業㈱茨城県高萩市慌態態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態兼任暼V V

商品の販売商品の

設備の賃貸波大建工業㈱富山県 砺市慌態態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任暼貸付金

慌年慌

商品の販売商品の

設備の賃貸中部大建工業㈱屋市中 慌態態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任暼貸付金

年年拡

商品の販売商品の

設備の賃貸会津大建工業㈱

福島県会津若朊市

慌態態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任無貸付金

慌古態ィ態

商品の V V ジ゜ォンビヴヘ㈱

大阪市 慌態態

宅ン建設工 関連

慌態態.態 兼任暼貸付金

慌古年イ①

V V

大建阿美昵体 暼限

中国上海市

訴先る

慌古態態態古態態態 宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任暼

債務保証V V 拠①

V V

岡山大建工業㈱

岡山県岡山市①態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態兼任暼貸付金

平古イ可平

商品の販売商品の

設備の賃貸

富山 機㈱富山県砺波市①態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態兼任暼貸付金

ィ平ィ

商品の販売商品の

ジ゜ォン物流㈱大阪市 イ態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態兼任無貸付金

イ古平ィ慌

建物賃借

倉庫敷地の 賃貸

㈱ジ゜ゞッチ重県伊 イ態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態兼任無貸付金

慌古態態可

商品の販売商品の

重ジ゜ォン㈱重県津市年態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任暼貸付金

年古イ①拠

商品の販売商品の

工場敷地の 賃貸

㈱ジ゜ネィッダ 県倉 年態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任無貸付金

①拠態

商品の販売商品の

㈱キンゥ富山県高岡市平態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任暼貸付金

慌拡

商品の販売商品の

㈱ジ゜シッェ岡山県岡山市慌態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態 兼任無V V V V

ジ゜メンバヴ㈱

東京都中央区慌態

宅ン建設資 曩関連

慌態態.態兼任暼貸付金

①拡慌

商品の販売V V

鉱工産業㈱東京都中央区慌態

宅ン建設工 関連

慌態態.態 (慌態態.態)

兼任無貸付金

平可可

商品の販売V V

大建工業 寧波

中国浙

訴先る

拠古態態態古態態態 宅ン建設資 曩関連

拡慌.慌 兼任暼貸付金

慌拡①商品の販売商品の

債務保証

可慌イ 夫グ同ズ合ソ M同次同 V

先夫ソ.託シ夫.

ブヤヴシ゚

キメワェM

慌ィ拡古拡①態古態態態 宅ン建設資 曩関連

イイ.慌 兼任暼

債務保証平古ィ可可

商品の V V 夫グ同ズ合ソ 先グ次グテグズ V

先夫ソ.託シ夫.

ブヤヴシ゚

キメワェM

①態古態態態古態態態 宅ン建設資 曩関連

イイ.慌 兼任暼V V

商品の販売商品の

夫グ同ズ合ソVソ合テVド合グセグソ夫V

セ同M同訳合夫

ッュヴグヴメンチ

メンウオメ市 

ィ態古態態態古態態態 宅ン建設資 曩関連

イ慌.態 兼任暼

債務保証可慌拡

V V

セダゞス 工㈱岡山県岡山市イ態

宅ン建設資 曩関連

イ慌.態兼任暼V V

商品の販売商品の

゠コゾェテ㈱  

東京都中央区年態

宅ン建設資 曩関連

イ態.態 兼任暼V V V V

(11)

(平 持分法適用の関連会社V

V 注 V 主要な 業の内容 欄 、 業の種類 セエメンダの 称を記載 り す V

(年 その他の関係会社V

V 注 V 暼価証券報告書を提出 り す V

(慌 連結会社の状況V

V 注 従業員数 、就業人員 当社エャヴハ ら当社エャヴハ外 の出向者を除き、当社エャヴハ外 ら当社エャ ヴハ の出向者を含 あり す V

全社 共通 と 、記載 れ いる従業員数 、特定のセエメンダ 区分 きない管理部門 所属 い る の あり す V

従業員数 前連結会計 度曒 比べ慌①平 減少 たの 、富山大建工業㈱の清算及び 陸ジ゜ォン㈱の売却 等 よる の あり す V

(平 提出会社の状況V

V 注 従業員数 、就業人員 当社 ら社外 の出向者を除き、社外 ら当社 の出向者を含 あり す V 均 間給 、賞 及び基準外賃金を含ん り す V

(年 労働組合の状況V

V 当社エャヴハ 、大建工業労働組合 組 組合員数慌古慌拠可人 れ り、全国繊維 学食品流通キヴニス 一般労働組合 盟 属 り す V

V な 、労使関係 い 特 記載すべき 項 あり ん V

資本金又 資金

百万

主要な 業の 内容

議決 の所 暼割合

関係内容役員の

兼任

資金援百万

営業上の

設備の賃貸 借等

㈱岡山臨港岡山県岡山市拡拠

宅ン建設資 曩関連

平イ.態 兼任暼V V V V

資本金又 資金

百万

主要な 業の 内容

議決 の被 所暼割合

関係内容役員の

兼任

資金援百万

営業上の

設備の賃貸 借等伊藤忠商 大阪市中央区平態平古平ィ慌 総合商社平態.イ兼任無V V

商品の販売商品の

従業員の状況

 V 成平慌 暻年慌日現

業の種類 セエメンダの 称V 従業員数 人 V

宅ン建設資曩関連 業V 平古拠拡慌V

宅ン建設工 関連 業V 慌可態V

全社 共通 V 慌拡慌V

合計V 年古平イ平V

 V 成平慌 暻年慌日現

従業員数 人 V 均 齢 均勤 数 均 間給 千

慌古慌慌ィ ィ態.態V 慌①.拡V イ古拡年態V

(12)

(慌 業績V

V 当連結会計 度のわ 国経済 、世界経済の悪 を背晙 想を る 上回る厳 い経済環境 と急 悪 た V

V 宅市場 き 、新設 宅着工戸数 成慌拡 暻の建築基準法改 伴い激減 た 機的状況 ら脱 する間 な 、 度後半 暻を追 減少 、 成平態 度 前 度比 いと、引き き 水準 推移 た た、原油価格 高騰の後、 落 た のの、石 製品、合朋な の原曩料コスダ高、企業間競 の激 よ る売価ジゞンとい た一段と厳 い経営環境 あり た V

V のような経営環境 、当社エャヴハ 、新設 宅着工戸数の 依存 ない 業構 の構築を るとと 、 厳 い経営環境の中 確実 利益 出 る、成長 きる企業体質 の変革 向 、収益構 改革 の り組 を 強 た 時 、合朋 暶の゠コ素曩 業 ゜ンシュヤヴションピヴチ、ジ゜ュヴダン、 、ジ゜メ゜ ダ、デヴチピヴチ の強 を るとと 、 地球 家 る と ゠コ をゾヴブとする次 のッヴゲを り た新製品を投入するな 、ニャジヴ市場、リペタャ市場、非 宅市場 の販売 大 め た V V 当連結会計 度の業績 売上高慌古イ態年億平イ百万 前 期比拡.拠 減 、営業利益慌拠億年態百万 前 期比 年①.拠 減 、経常利益慌年億年慌百万 前 期比ィ拡.態 減 、当期純利益 億拡拠百万 前 期比平ィ.ィ 減 と なり た V

 V

宅ン建設資曩関連 業 V

V 当社エャヴハのコ゚戦略の一 ある゠コ素曩 業 き 、゜ンシュヤヴションピヴチイ態周 の節目と

゠コ ゥャンヒヴン を展開 、゠コ素曩 暼する機能性及び合朋との競 優 性、環境 献性 い 市場 強 求 た ジ゜メ゜ダの売上高 新設 宅着工戸数の減少 影響 れ た 、ジ゜ュヴダンの売 上高 伸長するな ゠コ素曩 業全体 晙況悪 の中 わら 減少幅 、コ゚ 業と の基 整い あり す V

V 床曩を中心とする内装曩 業 、生産 の集約 を軸とする 業構 改革の推進 より収益面 の改善を進め るとと 、高機能 床曩 ゠ェオスュッザ やヒッダ共生 宅用 ワンメノネュ゚ 、 ら 植林木合 朋と特 を組 合わ た゠コ 朋を使用 た ジ゜デヴチ゚ヴダ ゠コ を発売 環境配慮を 求するな

、市場ッヴゲ 対応 た品揃えの強 を いり た V

V 機製品 業 、売れ筋の シリヴゲのリッュヴ゚ャ、製品 の゠コ素曩の採用 大な 、市場ッヴゲ 積極 的 対応 、中 製品 あるチ゚、収納、 段、 作曩の 販 め た V

V 営業面 、市場ッヴゲ 沿 た新製品の投入や ゚メ゜゚ンス よる リペタャスシ゜ャネゟ゚ の展 開、デゞスメヴィヴン 産ニャジヴ の組 的な提案営業力強 な より、デゞスメヴィヴ市場やリペタャ市場

の売上割合を伸 た ゚メ゜゚ンス の 株式会社、 V 株式会社との共 リペタャス シ゜ャネゟ゚を全国 会場 開催 た 特 、環境配慮を軸と た エリヴンリペタャ 提案 超長期 宅 的ペタャ 業 採択 れるな 題を集め、動員目標を大き 上回る゠ンチマヴギヴの来場 あり、需要の

掘り起 め た V

V の結果、 の分 る当連結会計 度の売上高 慌古年態ィ億可拠百万 前 期比可.態 減 、営業利益 慌① 億年年百万 前 期比年平.① 減 となり た V

 V

宅ン建設工 関連 業 V

V 建設工 関連 業 、市場環境 厳 い中、価格転嫁及び業務効率 を推進 、収益確保 め た 一方、 宅工 関連 業 、注文 宅、分譲一戸建の 注減少 工 金 減少 た V

V の結果、 の分 る当連結会計 度の売上高 慌拡拠億ィ可百万 前 期比平ィ.可 減 、営業利益 億拡イ百万 前 期比イ拠.拠 減 となり た V

V な 、ジ゜ォンビヴヘ株式会社 成平慌 暻を 解 、ジ゜ォンビヴヘ キヴニス株式会社 定 と リペタャ 業 転換する とを決定 た  V

 V

第 業の状況

業績等の概要

(13)

 V

(平 ゥャッシュンネュヴV

V 当連結会計 度 る現金及び現金 等物 資金 という 、売上債 の減少 ィ慌億平態百万 前 期比年慌.可 増 や、長期借入れ よる収入年可億イ平百万 前 期比イ①.平 減 あ た のの、 入債務の 減少や、長期借入金の返済 よる支出 より、前連結会計 度曒 比べ平年億平可百万 減少 拡可億年態百万 となり

た V  V

営業活動 よるゥャッシュンネュヴ V

V 営業活動の結果得られた資金 慌拠億 百万 前 期 年可億可①百万 の支出 となり た れ 主 売上 債 の減少等 よる の あり す V

 V

投資活動 よるゥャッシュンネュヴ V

V 投資活動の結果使用 た資金 平拠億拡可百万 前 期比年①.① 減 となり た れ 主 暼形固定資産の 得 よる支出等 よる の あり す V

 V

務活動 よるゥャッシュンネュヴ V

V 務活動の結果使用 た資金 慌可億拡年百万 前 期 年①億拡拡百万 の獲得 となり た れ 主 長期 借入金の返済 よる支出等 よる の あり す V

 V

(慌 生産実績V

V 当連結会計 度 る生産実績を 業の種類 セエメンダ と 示すと、次のと り あり す V

V 注 金 、販売価格 よ り す V

上記の金 、消費税等 含 れ り ん V

宅ン建設工 関連 業 当期完成工 高を表示 り す V  V

(平 注状況V

V 当連結会計 度 る 注状況を 業の種類 セエメンダ と 示すと、次のと り あり す な 、 宅ン建設資曩関連 業 い 、計画生産を行 り す V

V 注 上記の金 、消費税等 含 れ り ん V 当期工 注高及び工 注 高を表示 り す V

(年 販売実績V

V 当連結会計 度 る販売実績を 業の種類 セエメンダ と 示すと、次のと り あり す V 生産、 注及び販売の状況

業の種類 セエメンダの 称V 金 百万 前期比 V

宅ン建設資曩関連 業V 拡慌古可ィ拡V △①.イV

宅ン建設工 関連 業V 慌ィ古可①平V △平態.可V

合計V 慌態①古イ慌慌V △拠.可V

業の種類 セエメンダの 称V

注高 百万 V

前期比 V

注 高V 百万 V

前期比 V 宅ン建設工 関連 業V 平平古慌①拠V ィ平.年V 慌可古平態年V 可イ.①V

業の種類 セエメンダの 称V 金 百万 前期比 V

(14)

今後 き 、晙況感 ら 厳 を増 り、個人消費ブ゜ンチの減退 より新設 宅着工戸数 水準 推移する のと 想 れ い す V

のような環境 企業間競 のい そうの激 や原曩料価格の動向な 懸念曩料 多 、厳 い経営環境 のと 想 れ す 、当面の課題と 、慌態態 一度といわれる世界恐 という 機を乗り越えるため、固定 費の削減な より強靭な経営基 の構築 スヌヴチを上 り組ん いり す と 時 、引き き 業構

、収益構 改革 向 体策を実行 、企業体質の強 を いり す V

た、中経ニグョン ゠コ素曩 暮ら 価値を す の と、再生資源や曑利用資源を主原料とする゠コ素曩 を通 、 全ン 心ン健康ン快適ン便利 とい た暮ら 価値を提供するとと 、 れ の用途 とらわれ る とな 、゠コ素曩を幅広い分 展開 いり す ゠コ素曩 、当社エャヴハの あり、経営理 念のシンピャ 業 あり す の゠コ素曩をパヴス 、 ゠コ素曩 暮ら 価値を る 企業と スゾヴェ ビャジヴ ら評価 れるようノメンチ力をい そう高め いり す V

その一方 、新設 宅着工戸数 慌態態万戸 慌態態万戸を わる状況を想定 、新たな 業領域ン市場領域の 開拓を行うためリペタャ、非 宅、産業用途、海外市場 特 中国市場 及び゠ングッ゚リンエ 経営資源をシネダ

、新設 宅着工戸数 依存 ない 業構 を目指 いり す V

今後 成長 見込 れるリペタャ市場 き 、 株式会社、 V 株式会社との゚メ゜゚ン ス 新た 提案 い す エリヴンリペタャ 及び エリヴンリペタャ診断 を通 リペタャ需要の獲得、新規 市場開拓 り組ん いり す た、海外 業 き 、販売ヅッダワヴェ 大 り す中国市場 を中心 展開 いり す V

 V

V 暼価証券報告書 記載 た 業の状況、経理の状況等 関する 項のう 、投資者の 断 重要な影響を及 す 能性のある 項 、 のような の あり す V

V な 、文中の将来 関する 項 、当連結会計 度曒現 い 当社エャヴハ 断 た の あり す V

(慌 新設 宅着工戸数の変動 い V

V 新設 宅着工戸数 、晙気動向、金利動向、税 及び所得環境な 影響を やす 、新設 宅着工戸数と連 動性 ある当社エャヴハ業績 、その影響を る 能性 あり す V

 V

(平 原木及び合朋価格の変動 い V

V 当社エャヴハ製品の原曩料の一 ある木曩、とりわ 洋曩 、地球環境の保護の観 ら産出国の 採 限 今後 き、船舶運賃及び 暶変動の なら 需給バメンス 大きな影響を生 る 能性 あり す V  V

(年 原油や石 製品価格の変動 い V

V 原油や石 製品 、産出国の情勢及び国際的な需給バメンス 大き 変動する要素 あり す 当社エャヴハ製 品 、塗料、接着剤他の石 製品や生産時の゠ヅャウヴ面 価格変動の影響を生 る 能性 あり す V  V

(ィ 暶相場の変動 い V

V 当社エャヴハ 行 いる外 建国際 引、海外 の生産活動及び販売等の営業活動 引 、 暶変動リスェ 晒 れ り す のため、 暶 約等 よるリスェバッグを行 り す 、 れ より当 リスェを完全

回避 きる保証 な 、当社エャヴハの業績 影響を及 す 能性 あり す V  V

V 当 項 あり ん  V  V

対処すべき課題

業等のリスェ

経営上の重要な契約等

(15)

V 宅の質的な向上を目的と た永 的な研究開発を着実 進める一方 、木曩等の資源状況及び原料調達市場、環 境や 宅建築 関わる行政動向、 宅着工、新築とスダッェ等の市場構 の変 を認識ン 測ン分析 、 市場及 び顧 のッヴゲや課題解決 応えるため、基礎資曩と の ゠コ素曩の強 と機能付 よる 商品力の強 を 数 のゾヴブと り す 特 環境 健康ン快適 心ン 全 リペタャ の分 重 を い

、素曩開発ン要素 術開発や曩料開発ン製品開発 と ら 、複合 、新機能研究、空間と の性能、効果の 実証 居 空間 踏 込ん 研究を行う 術領域 ら、空間ダヤンチの調査研究とそのゾ゜スダ表現を 能 するコヴタィヅヴダの研究、 全性と使いやす を追求 たマッバヴキャタギ゜ン 研究な のタギ゜ン領域

多岐 渡る 術開発ン研究開発ン製品開発を進め り す V

(慌 健康ン快適性 関する開発 、従来の断熱を中心と た温熱環境、防音を中心と た音響 術、結露防 を た耐久性向上 術、調 術 よる 内の居 環境改善 術の研究領域を基礎 、収納内部の環境 着目

、 れら調 消臭等の機能を付 た玄関収納な を上市 た ら 、蓄熱 術や 熱 射 術を用いた 省゠ヅ 術の開発や、花粉やジッな の゚ヤャオンを 活 抑 する機能性研究を進め製品 を 定 り す V

(平 全ン 心性 、 揮発性暼機物質 の た対応と 、今後、法規 測 れる種々の い 、測定方法を構築 い とと 、 環境測定分析センシヴ い 得 いるタヴ シを基 、 メィッゲヘ及び対策 術の開発 り組ん り す 地震 対する構 全性 い 、従来 よりのジ゜メ゜ダ耐力面曩 よる木 宅の耐震 術をパヴスと 、既存 宅の耐震性向上 商品 べ大 将 、より 価 ら 環境 荷の少ない゜ンシュヤヴションピヴチをパヴスと た耐力面曩 ドヅャ及び - ドヅャ、地震の゠ヅャウヴを熱 変える と 、 なや 地震を わす 宅構 の提案を目指 信 大学と共

開発 た施工性 優れた 震部曩 商品 震ジンドヴ な り組ん り す V

(年 環境 面 、゜ンシュヤヴションピヴチ、ュッェゞヴャ 粧吸音朋、 、火山性イメス質複層朋の の ゠コ素曩 加え、再生 能な植林木と当社独自 術 よる との複合床朋基曩 ゠コ 朋 を用いたネ ュ゚新製品を 次投入 り、本 度 ジ゜デヴチ゚ヴダ ゠コ 等を上市 た た、木曩資源 限ら

、曑利用、曑活用な資源の利用及び再利用の 術開発を更 進め り す V

(ィ リペタャ 、 ㈱、 V ㈱との共通コンセハダ エリヴンリペタャ を元 、

社なら の新 い を目指 た空間試作を完成 内装建曩 、人の な 内犬の滑り 配慮 、 耐傷性や汚れ 対する性能を両立 た ワンメノネュ゚ ヒッダ共生 宅提案を、 然木の の木肌感 を活 加工 より汚れや傷 強い ゠ェオスュッザ や、゜ンシュヤヴションピヴチを基曩 和 紙 上 たあたら い調 壁曩 自然 向 の対応を るな 、 い方提案を進め り す 機製品

、リニンエンジ゜ッンエ空間 の使い勝手 配慮 た 機器収納や、風や を り込ん 空間の な りを感 る 内チ゚ン 内窓を開発 外観上の のリネァヴヘ な 、付加機能ン付加価値を提案 きる 術開発 り組ん り す V

(イ コヴタィヅヴダの研究 、今後のダヤンチを見据えたゾ゜スダの リメッェスペジン の空間コヴタィヅヴダ を推進 、新ィメヴ 色の商品 を進め り す 研究 、玄関 ら廊 の歩行を補 する手摺の動作 検証を終了 、商品 を決定いた た た、チ゚や収納 、指 めを防 する引手や部曩、足 めを防 する部曩、出 張りの少ないデンチャな の 全や使いやす 配慮 た゚゜ゾヘの開発 り組ん り す  V

V 研究開発活動 直接従 する研究員 慌ィ慌 、当連結会計 度 支出 た研究開発費の総 百万 あり す V

V な 、当社エャヴハの研究開発活動 、主 宅ン建設資曩関連 業 実施 れ り、 業の種類 セエメンダ 関連付 記載 り ん V

 V

研究開発活動

慌古イ平①

(16)

V 文中の将来 関する 項 、当連結会計 度曒現 い 当社エャヴハ 断 た の あり す V

(慌 重要な会計方針及び見積りV

V 当社エャヴハの連結 務諸表 、わ 国 い 一般 妥当と認められ いる会計基準 基 き作成 れ り す の連結 務諸表の作成 あたり 、過去の実績や合理的な方法等 処理 り す 、引当金 や資産の陳腐 等 よる評価減等 き 、 政状態及び経営成績 影響を える見積り 計上 り す な 、見積り特暼の 確実性 存 するため、実際の結果と れらの見積り 異なる場合 あり す

(平 当連結会計 度の経営成績の分析V

V 当連結会計 度の経営成績 い 、 第 V 業の状況V V 業績等の概要V (慌 業績 記載 いると り あり す V

(年 経営成績 重要な影響を える要因 い V

V 経営成績 重要な影響を える要因 い 、 第 V 業の状況V V 業等のリスェ 記載 いると り あり す V

(ィ 経営戦略の現状と見通 V

V 当社エャヴハ 成平態 度を初 度とする中期経営計画の と、新設 宅着工戸数慌態態万戸時 を勝 るた め、 業基 を見直 、チメ゜ンスゟング 果 り組 利益重視の経営を行い、 の向上を目指 い り す 当面の課題と 、慌態態 一度といわれる世界恐 という 機を乗り越えるため、固定費の削減な

より強靭な経営基 の構築 り組ん いり す V  V

V 利益重視の効率経営を行う V

V I エャヴハの全員 企業の社会的責任を全うする とを前提 利益重視の効率経営を進め いり す 晙気後退 ら一時的 コスダ゚ッハ 力 少な な い す 、長期的 原油、木製品な コスダ゚ ッハ 想定 れ す のような環境の と、経営目標の実現 向 限界利益の暷大 と 固定費の暷

を念頭 収益構 の再構築を行 いり す 限界利益の暷大 き 、新製品の投入、原 曩料の転換、新たな生産 術の 入、調達機能強 を行 いり す た、 固定費の暷 き

、重 業、重 市場、新規市場 のメリデリを た経営資源投入を実施 、生産性向上を るとと

、生産 の集約 等 よる経営資源の効率 を行 いり す V  V

V 新たな 業領域ン市場領域の開拓を行う V

V 新設 宅着工戸数 、 成慌拡 暻の建築基準法改 時のような減少 ない のの 宅需要 慌態態万戸 慌態態万戸を わる状況を想定 、リペタャ、非 宅、産業用途、海外市場 特 中国市場 及び゠ングッ゚ リンエ 経営資源をシネダ 、新設 宅着工戸数 依存 ない 業構 を目指 いり す V

 V

V ゠コ素曩を軸 業 大、新たな 業領域の開拓を行う V

V ゠コ素曩 、当社エャヴハの あり、経営理念のシンピャ 業 あり す 中期経営計画 の゠コ素曩をパヴス 、当社エャヴハ ゠コ素曩 暮ら 価値を る 企業と スゾヴェビャジヴ ら評 価 れるようノメンチ力を高め いり す V

V 成平態 度 ゜ンシュヤヴションピヴチイ態周 を通 ゠コ素曩を 求 いり た 、 成平慌 度 、 当社エャヴハの゠コ素曩並び ゠コ製品を市場 求 、新規 業領域の開拓を行 いり す V

 V

V 積極的 り組 V

V 当社エャヴハの強 を活 、相乗効果をあ る り組ん いり す V  V

V 経営を徹底する V 政状態及び経営成績の分析

(17)

 V

V 人曩開発ン育成を行う V

V 企業 的 価値を高め い 、人曩開発ン育成 ない経営課題 あり す 当社エャヴハの次 を担う経営者を育成するため 積極的な投資を行うとと 、若手社員 ブヅグメンダ能力を高めるためグ ョノュヴゾヴションを確実 行うな 、人曩育成ハュエメヘを策定 、計画的 人曩開発ン育成を いり

す  V  V

(イ 資本の 源及び資金の流動性 い の分析V

V 当社エャヴハの資金状況 い 、 第 V 業の状況V V 業績等の概要V (平 ゥャッシュンネュヴ 記 載 いると り あり す V

(① 経営者の問題認識と今後の方針 い V

V 経営者の問題認識と今後の方針 い 、 第 V 業の状況V V 対処すべき課題 記載 いると り あり す V

(18)

V 当社エャヴハ 当社及び連結子会社 、゠ヅャウヴコスダ削減及び生産性向上の各種設備投資を実施 た れらの結果、当連結会計 度中の設備投資 百万 となり た V

 V

V 業の種類 セエメンダの設備投資 い 示すと次のと り あり す V  V

宅ン建設資曩関連 業 V

V 削減のためのスッハピ゜メヴ設置工 、床曩生産メ゜ンの増強及び 生産合理 な の設備投資を実施 た れらの結果、当連結会計 度中の設備投資 百万 となり た V

 V

宅ン建設工 関連 業 V

V 生産能力 重要な影響を及 すような設備の 得、除却、売却等 あり ん V  V

第 設備の状況

設備投資等の概要

平古拡年ィ

平古拡年平

(19)

V 当社エャヴハ る 成平慌 暻年慌日現 の主要な設備 、次のと り あり す V (慌 提出会社V

V 注 帳簿価 のう その他 、工 、器 及び備品、建設仮 定の合計 あり す V

本社大阪 務所 、本社 管理 り す 幡寮 京都府 幡市 の建物及び構築物 百万 、土地 百万 面積 ㎡ 、その他 百万 含 れ り す V

連結子会社 ある 波大建工業㈱ の賃貸設備 あり す V 連結子会社 ある 重ジ゜ォン㈱ の賃貸設備 あり す V 連結子会社 ある岡山大建工業㈱ の賃貸設備 あり す V 連結子会社 ある高萩大建工業㈱ の賃貸設備 あり す V 上記中[外書] 、連結会社 外 らの賃借設備 あり す V

東京 務所 、東京 務所 管理 り す 寮 いた 市中央区 の建物及び構築物 百万

、土地 百万 面積 ㎡ 、その他 百万 含 れ り す V 連結子会社 あるジ゜ォン物流㈱ の賃貸設備 あり す V

慌態 中部大建工業㈱ い 床曩 業の生産 を集約するため、解 する とを意思決定 、当連結会計 度曒を 生産活動を終了 り す のため、従来、内装曩 業部 中部大建工業㈱ 賃貸 い た設備 現 中 あり す V

慌慌 従来、全暼形固定資産 い 記載 り た 、当連結会計 度より主要な設備 い 記載 り す な 、主要な設備の選定 あた 、設備の規模や業績 の 献度、将来性等を 案 断

り す V

慌平 上記の他、主要なリヴス設備と 、 の の あり す V 主要な設備の状況

業所

業の種類 セエメンダの

設備の内容

帳簿価 百万

従業 員数 建物及び構

築物

機械装置及 び運搬

土地 (面積㎡)

その他

合計本社大阪 務所

大阪市 区他

全社 共通

建物附属設備、務所備品等  

イィ拠

平年 (慌古拡態拡)

慌平拡可態平 慌ィイ

富山県 砺市)

宅ン建設資 曩関連

工場建物、 宅機 器生産設備等

慌古態拠ィ 慌古年年拡

慌年イ (イィ古年態年)

①イ平古①平年

内装曩 業部重県津市)

宅ン建設資 曩関連

工場敷地

慌古①平① (慌態慌古①平平)

慌古①平① イ年

ジ゜メ゜ダン岡山 業部

岡山県岡山市

宅ン建設資 曩関連

工場建物、繊維朋 生産設備、工場敷 地等

慌古イ拡可 平古年拡可

ィ古態ィ慌 (平イ平古可①イ)

慌年①拠古慌可平 拠拡

高萩 業部茨城県高萩市

宅ン建設資 曩関連

工場建物、繊維朋 生産設備等

イ拡平 慌古態慌ィ

拠可平 (慌平イ古イ慌拠)

ナ慌イ①]

ィイ 平古イ平イ

東京 務所東京都中央区他)

宅ン建設資 曩関連

宅ン建設工 関連 全社 共通

建物附属設備、務所備品等  

年年ィ

慌古慌拠年 (慌古イ可イ)

慌古イ平① 平慌平

西日本流通センシヴ兵庫県加西市

全社 共通

流通センシヴ敷地  

慌古拠年態 (①拠古可平可)

慌古拠年態

ィ拡可 平年 慌古拡態拡

年平拡 慌古慌拠年 慌古イ可イ

業所

(20)

(平 国内子会社V

V 注 帳簿価 のう その他 、工 、器 及び備品、建設仮 定の合計 あり す V 上記中[外書] 、連結会社 外 らの賃借設備 あり す V

上記の他、主要なリヴス設備と 、 の の あり す V 会社

業所

業の種類 セエメンダの

設備の内容

帳簿価 百万

従業 員数

建物及び

構築物

機械装置 及び運搬

土地 (面積㎡)

その他

合計

会津大建工業㈱

本社工場福島県会津若朊

宅ン建設資 曩関連

繊維朋生産 設備

年慌イ 拡可拡

慌拡拡 (慌ィイ古慌態ィ)

ィ拡 慌古イィ年 拠イ

富山 機㈱

本社

富山県砺波市

宅ン建設資 曩関連

宅機器生産設備

平イ拠 平慌イ

平年ィ (平①古態慌慌)

可慌イ 慌態態

ジ゜ォン物流㈱

近畿地区流通センシヴ他

宅ン建設資 曩関連

務所、倉庫

平古平慌① 可可

年古慌拠年 (平態古拠①態)

慌イイ古ィ拡年

㈱ジ゜ゞッチ

本社工場重県伊

宅ン建設資 曩関連

内装曩生産 設備

拠イ 拡拠

可ィ拠 (年態古年イイ)

ナ年可拡]

慌イ拡ィ可 平年

重ジ゜ォン㈱

河芸工場重県津市

宅ン建設資 曩関連

内装曩生産 設備

平①可 平拠年

ィィ態 (平平古態可可)

拡拡イ ィ拠

久居工場重県津市

宅ン建設資 曩関連

内装曩生産 設備

①慌慌 年可可 ィ拡年慌古ィ拠平 イ①

㈱ジ゜ネィッダ

本社工場 県倉

宅ン建設資 曩関連

内装曩生産 設備

①拠 慌イ①

年ィ慌 (慌可古拡①慌)

イ可年 ィ可

㈱キンゥ

本社工場富山県高岡市

宅ン建設資 曩関連

宅機器生産設備

年可 ィイ

平① (慌古拡イ態) ナイ古年可①]

慌慌態 年①

セダゞス 工㈱

本社工場他岡山県岡山市

宅ン建設資 曩関連

内装曩生産 設備

平年拠 平年態

慌態平 (慌ィ古拠慌可)

慌ィイ拠イ ①①

゠コゾェテ㈱

本社工場神奈 県相模原

宅ン建設資 曩関連

廃木曩加工 設備

慌慌イ 慌平態

会社

業所

業の種類 セエメンダの 設備の内容リヴス料

波大建工業㈱

本社工場富山県 砺市

宅ン建設資曩関連 機械装置

間リヴス料百万慌① ジ゜ォンビヴヘ㈱

本社

大阪市

宅ン建設工 関連 展示建物

間リヴス料百万年態 岡山大建工業㈱

本社工場岡山県岡山市

宅ン建設資曩関連 機械装置

間リヴス料百万

①拡拠

(21)

(年 外子会社V

V 注 帳簿価 のう その他 、工 、器 及び備品、山林及び植林及び建設仮 定の合計 あり す V 大建工業 寧波 暼限 、夫グ同ズ合ソ M同次同 先夫ソ.託シ夫.及び夫グ同ズ合ソ 先グ次グテグズ 先夫ソ.託シ夫. 、 成平態 慌平暻年慌日現

記載 り す  V

夫グ同ズ合ソVソ合テVド合グセグソ夫Vセ同M同訳合夫 、 成平慌 暻 日現 記載 り す V 会社

業所

業の種類 セエメンダの

設備の内容

帳簿価 百万

従業 員数

建物及び

構築物

機械装置 及び運搬

土地 (面積㎡)

その他

合計

大建工業 寧波

本社工場中国

宅ン建設資 曩関連

宅機器生産設備

慌①拡 ィ平平

イィ(ィ拠古平平態)

慌態 ①イ① 年イ平

夫グ同ズ合ソ M同次同 V 先夫ソ.託シ夫.

本社工場ブヤヴシ゚

宅ン建設資 曩関連

工場

拡慌イ 慌古拡年拠

慌ィ拠 (可可古ィ慌態)

年慌年古態年ィ 平態イ

夫グ同ズ合ソ 先グ次グテグズ V 先夫ソ.託シ夫.

本社工場ブヤヴシ゚

宅ン建設資 曩関連

工場

イ平イ 慌古ィィ態

慌ィィ (慌可可古イ可可)

慌古態態平年古慌慌年 慌拡拡

夫グ同ズ合ソ ソ合テV ド合グセグソ夫 セ同M同訳合夫

本社工場ッュヴグヴメン

宅ン建設資 曩関連

工場

イ拠年 慌古①ィイ

平平拡(慌古イ拡慌古ィイィ)

平古ィイ拡 慌ィ年

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第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

電気事業会計規則に基づき、当事業年度末において、「原子力損害賠償補償契約に関する法律(昭和36年6月 17日