第71回 淡路市議会定例会提出議案の概要説明書
1 条例制定 23件 ( 1) 新規条例 2件
議案等番号 件 名 所 管 課
議案第 1号 ○ 淡路市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営の基準等に関 する条例制定の件
「地域における医療及び介護の総合的な確保を推進するための関 係法律の整備等に関する法律」(平成26年法律第83号)の施行に より、「介護保険法」(平成9年法律第123号)が改正され、これ まで、都道府県に委任されていた指定居宅介護支援事業に係る指定 等の権限が市町村に移管されることから、県条例に倣い新たに条例 を制定する。
※ 施行日 平成30年4月1日
長寿介護課
議案第 2号 ○ 淡路市空家等対策協議会条例制定の件
「空家等対策の推進に関する特別措置法」(平成26年法律第12 7号)の施行により、国が定める基本指針に即した「淡路市空家等 対策計画」を策定するなど、本市の空家等に関する対策を総合的か つ計画的に実施するため、同法第7条に基づく協議会を設置すると ともに、委員の報酬を定める。
報酬金額 会長 日額 8,000円 委員 日額 6,400円
※ 施行日等 平成30年6月1日から施行し、施行前の準備及 び招集の特例に関し必要な経過措置を設ける。
都市計画課
( 2) 改正条例 20件
議案等番号 件 名 所 管 課
議案第 3号 ○ 淡路市個人情報保護条例(平成17年淡路市条例第16号)及 び淡路市情報公開条例(平成17年淡路市条例第15号)の一部 を改正する条例制定の件
「個人情報の保護に関する法律」(平成15年法律第57号)及び 「行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律」(平成15年法 律第58号)の改正により、個人情報の定義の明確化、要配慮個人 情報の取扱い等の整備がなされたことから、法の趣旨を踏まえ、適 切な個人情報保護対策を実施するため、関係する条例に所要の措置 を講じる。
※ 施行日 公布の日
議案第 4号 ○ 淡路市職員の定年等に関する条例(平成17年淡路市条例第3 1号)の一部を改正する条例制定の件
職員のうち医師の定年について、国及び他の自治体との均衡を図 り、65歳(現行60歳)とするため所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
総 務 課
議案第 5号 ○ 淡路市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関す る条例(平成17年淡路市条例第43号)の一部を改正する条例 制定の件
「行政不服審査法」(平成26年法律第68号)第9条第1項本文 において、法律又は条例の規定により審査請求がされた行政庁は、 審査庁に所属する職員のうちから審理員を指名することを規定して いるが、審理すべき事案の中には、法的な素養及び相当の指揮能力 が必要となる場合があることから、必要な知識及び経験がある弁護 士などの法律又は行政に関して優れた見識を有する者を非常勤特別 職の審理員として委嘱することで、円滑に審理手続が遂行されるよ う所要の措置を講じる。
報酬金額 日額 12,000円 ※ 施行日 平成30年4月1日
総 務 課
議案第 6号 ○ 淡路市職員の給与に関する条例(平成17年淡路市条例第49 号)及び淡路市職員の給与の特例に関する条例(平成19年淡路 市条例第30号)の一部を改正する条例制定の件
「地方公務員法及び地方独立行政法人法の一部を改正する法律」 (平成26年法律第34号)の施行により、地方公務員について、 人事評価制度の導入等により能力及び実績に基づく人事管理の徹底 を図る等の措置が講じられ、その運用を行うため、人事評価制度を 構築するとともに、その職務を遂行するに当たり発揮した能力及び 挙げた業績を把握した上で行われる人事評価の結果及び勤務の状況 に応じて勤勉手当を支給することができるよう、所要の措置を講じ る。
また、国家公務員の地域手当が、本市において依然無支給地であ ることに準じて、職員の地域手当を支給しない期間を、更に1年間 延長する。
※ 施行日 第1条の規定 公布の日
第2条の規定 平成30年4月1日
議案第 7号 ○ 淡路市災害派遣手当等の支給に関する条例(平成17年淡路市 条例第51号)の一部を改正する条例制定の件
「旅館業法の一部を改正する法律」(平成29年法律第84号)が 平成30年6月15日から施行され、ホテル営業及び旅館営業の営 業種別が統合され、新たに「旅館・ホテル営業」が設けられたこと に伴い、所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年6月15日
総 務 課
議案第 8号 ○ 淡路市職員等の旅費に関する条例(平成17年淡路市条例第5 2号)の一部を改正する条例制定の件
県下の自治体では、県民局管轄内等、区域を特定し、又は路程の 範囲を定め、旅行に係る日当の全部又は一部を支給しないよう措置 を講じており、本市においても、日当の必要性を勘案し、旅費の種 類のうち日当を廃止するとともに、在勤地内旅行に係る規定を整理 するほか、関係する条例について所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
総 務 課
議案第 9号 ○ 淡路市職員の自己啓発等休業に関する条例(平成19年淡路市 条例第41号)の一部を改正する条例制定の件
「学校教育法の一部を改正する法律」(平成29年法律第41号) が平成31年4月1日から施行し、高等専門職業教育の新たな枠組 みにより、社会の変化に対応しつつ、人材養成の強化を図るため、 実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関(「専門職大学」等)が 制度化されることに伴い、「人事院規則の一部を改正する規則」(人 事院規則25−0−3)が公布され、大学等教育施設に関する事項 について、「学校教育法」(昭和22年法律第26号)を引用する条 項にずれが生じることから、所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成31年4月1日
総 務 課
議案第10号 ○ 淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及 び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例(平成25 年淡路市条例第28号)及び淡路市企業立地促進条例(平成25 年淡路市条例第29号)の一部を改正する条例制定の件
「企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性 化に関する法律の一部を改正する法律」(平成29年法律第47号) の施行により、「企業立地の促進等による地域における産業集積の形 成及び活性化に関する法律」(平成19年法律第40号)が改正され、 この法律の題名が「地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展 の基盤強化に関する法律(以下「改正後の法律」という。)」に改め られるほか、引用する字句の変更及び条項のずれが生じたため、関 係する条例に所要の措置を講じる。また、改正後の法律の規定によ
る基本計画の同意を得たことから、これらの条例の失効期日を5年 延長する。
※ 施行日等 公布の日から施行し、固定資産税の減免及び奨励 金の交付に関し必要な経過措置を設ける。
議案第11号 ○ 淡路市国民健康保険条例(平成17年淡路市条例第144号) の一部を改正する条例制定の件
「持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の 一部を改正する法律」(平成27年法律第31号)が施行され、「国 民健康保険法」(昭和33年法律第192号)が改正されたことによ り、国民健康保険法第11条において都道府県及び市町村の国民健 康保険事業の運営に関する協議会についての役割が定義されたこと に伴い、所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
福祉総務課
議案第12号 ○ 淡路市国民健康保険税条例(平成17年淡路市条例第145号) の一部を改正する条例制定の件
平成30年度から都道府県がそれぞれの国民健康保険の運営主体 となり、市町村毎の世帯数、被保険者数、所得水準及び医療費水準 を考慮した「納付金」並びに「標準保険料(税)率」及び「標準収 納率」を決定し、市町村は、示された標準保険料(税)率等を参考 に「実際の保険料(税)率及び賦課方式」を決定し、賦課徴収の上、 納付金を都道府県に納付することとなることに鑑み、本市の国民健 康保険税の税率及び賦課方式について、所要の措置を講じる。
また、「地方税法及び航空機燃料譲与税法の一部を改正する等の法 律」(平成29年法律第2号)が、平成29年3月31日に公布され、 「地方税法」(昭和25年法律第226号)の国民健康保険税の課税 額に係る定義が整理されることに伴い、所要の措置を講じる。
区分
保険税率及び税額
所得割 資産割 均等割 平等割
% % 円 円
改 正 前
医療分
7. 6 10. 0 24, 600 24, 500 支援金分
3. 1 5. 0 7, 800 7, 200 介護分
1. 9 2. 2 8, 400 6, 000
改 正 後
医療分
7. 3 廃止 25, 300 22, 100 支援金分
2. 7 廃止 9, 100 7, 600 介護分
2. 0 廃止 9, 800 6, 200
※ 施行日等 平成30年4月1日から施行し、税率等の適用に 関し必要な措置を設ける。
議案第13号 ○ 淡路市消防団員等公務災害補償条例(平成17年淡路市条例第 220号)の一部を改正する条例制定の件
「一般職の職員の給与に関する法律」(昭和25年法律第95号) が平成28年11月に改正され、扶養手当の支給額に関する規定 が昨年4月1日に施行されたことに伴い、「非常勤消防団員等に係 る損害補償の基準を定める政令の一部を改正する政令」(平成30 年政令第29号)が平成30年4月1日から施行され、「非常勤消 防団員等に係る損害補償の基準を定める政令」(昭和31年政令第 335号)に規定する扶養親族加算額が改められることから、所 用の措置を講じる。
※ 施行日等 平成30年4月1日から施行し、損害補償等の適 用に関し必要な措置を設ける。
消防防災課
議案第14号 ○ 淡路市介護保険条例(平成17年淡路市条例第147号)の一 部を改正する条例制定の件
「介護保険法施行令の一部を改正する政令」(平成28年政令第3 07号)及び「介護保険の国庫負担金の算定等に関する政令の一部 を改正する政令」(平成29年政令第285号)が平成30年4月1 日から施行され、第1号被保険者の介護保険料の段階の判定に関す る基準について、合計所得金額から、長期譲渡所得及び短期譲渡所 得に係る特別控除額を控除した額を用いること及び介護保険の第7 期(平成30年度から平成32年度まで)における第2号被保険者 負担率と保険料に係る基準所得金額を改正する措置が講じられるこ とから、これらの改正等を踏まえて、保険料段階及び第7期の介護 保険料について、所要の措置を講じる。
段階 改正前保険料 改正後保険料 差額 第1段階
28, 080 円 31, 320 円 3, 240 円 第2段階
第3段階 46, 800 円 48, 720 円 1, 920 円 第4段階 46, 800 円 52, 200 円 5, 400 円 第5段階 56, 160 円 62, 640 円 6, 480 円 第6段階 62, 400 円 69, 600 円 7, 200 円 第7段階 74, 880 円 83, 520 円 8, 640 円 第8段階 84, 240 円 93, 960 円 9, 720 円 第9段階 93, 600 円 104, 400 円 10, 800 円 第10段階 115, 440 円 128, 760 円 13, 320 円 第11段階 118, 560 円 132, 240 円 13, 680 円 第12段階 124, 800 円 139, 200 円 14, 400 円
※ 施行日等 平成30年4月1日から施行し、保険料の適用に 関し必要な措置を設ける。
議案第15号 ○ 淡路市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介 護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準 等に関する条例(平成27年淡路市条例第4号)の全部を改正す る条例制定の件
議案第1号の淡路市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営の 基準等に関する条例と内容の整合を図り、国基準に準拠する基準と 本市独自の基準を明確にするため、この条例の全部を改正するとと もに、関係する条例に所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
長寿介護課
議案第16号 ○ 淡路市後期高齢者医療に関する条例(平成20年淡路市条例第 2号)の一部を改正する条例制定の件
「持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の 一部を改正する法律」(平成27年法律第31号)の施行により、「高 齢者の医療の確保に関する法律」(昭和57年法律第80号)が改正 され、住所地特例の規定について、国民健康保険の被保険者であっ て、「国民健康保険法」(昭和33年法律第192号)の規定により 住所地特例の適用を受けて従前の住所地の市町村の被保険者とされ る者が後期高齢者医療制度に加入した場合には、当該住所地特例の 適用を引き継ぎ、従前の住所地の後期高齢者医療広域連合の被保険 者となることから、所要の措置を講じる。
※ 施行日等 平成30年4月1日から施行し、保険料を徴収す べき被保険者に関し必要な経過措置を設ける。
福祉総務課
議案第17号 ○ 淡路市立認定こども園の設置及び管理に関する条例(平成27 年淡路市条例第29号)の一部を改正する条例制定の件
生穂地区における保育を必要とする児童の増加及び就学前の教育 ニーズへの対応策として、生穂保育園の幼保連携型認定こども園へ の移行を図り、平成30年4月1日から新たに「生穂認定こども園」 を設置するに当たり、所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
子 育 て 応 援 課
議案第18号 ○ 淡路市営住宅の設置及び管理に関する条例(平成17年淡路市 条例第198号)の一部を改正する条例制定の件
「地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るため の関係法律の整備に関する法律」(平成29年法律第25号)いわゆ る、「第7次地方分権一括法」の施行により、公営住宅の入居者が収 入の申告をすること及び収入状況の報告の請求に応じることが困難 な事情にあると認めるときは、当該入居者からの収入の申告がなく、 収入状況の報告の請求に応じない場合であっても、当該入居者の毎 月の家賃を定めることができるよう「公営住宅法」(昭和26年法律
第193号)が改正されたほか、「公営住宅法施行令及び住宅地区改 良法施行令の一部を改正する政令」(平成29年政令第200号)及 び「公営住宅法施行規則及び地域における多様な需要に応じた公的賃 貸住宅等の整備等に関する特別措置法施行規則の一部を改正する省 令」(平成29年国土交通省令第47号)の施行に伴い、引用する条 項にずれが生じたことから所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
議案第19号 ○ 淡路市立学校設置条例(平成17年淡路市条例第224号)の 一部を改正する条例制定の件
平成31年4月1日をもって、淡路市立小学校のうち、釜口小学 校を学習小学校に統合し、再編するため、所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
教育総務課
議案第20号 ○ 淡路市体育センターの設置及び管理に関する条例(平成17年 淡路市条例第250号)の一部を改正する条例制定の件
平成30年4月1日をもって、淡路市立小学校のうち、育波小学 校を北淡小学校に統合し、再編するに伴い、廃校となる育波小学校 の体育館について、災害時の避難場所や地域住民の親交・交流、健 康増進を図る社会体育施設として利用することができるよう、所要 の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
社会教育課
議案第21号 ○ 淡路市放課後児童健全育成事業の実施に関する条例(平成17 年淡路市条例第113号)の一部を改正する条例制定の件 現在小学校1年生から5年生までを対象とし、夏季休業中に限り 小学校6年生までの受入れを実施している放課後児童健全育成事業、 いわゆる「学童保育事業」について、平成30年度から市内全ての 学童保育において、小学校1年生から6年生までの受入れを実施す るに当たり、所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
青 少 年 育 成 課
議案第22号 ○ 淡路市立学童保育施設の設置及び管理に関する条例(平成28 年淡路市条例第3号)の一部を改正する条例制定の件
学童保育生穂について、隣接する生穂小学校の名称が平成30年 4月1日から津名東小学校に変更されることに伴い、同様の名称変 更を行うとともに、石屋小学校の空き教室で実施している、学童保 育石屋について、平成30年度から小学6年生までの受入れを行う に当たり、保育スペースの拡張が必要となることから、同小学校に 隣接する旧石屋小学校附属幼稚園施設を学童保育事業に利用するた め、所要の措置を講じる。
※ 施行日 平成30年4月1日
( 3) 廃止条例 1件
議案等番号 件 名 所 管 課
議案第23号
○ 淡路市旧砂川 いさがわ
屋敷レトロ体験村の設置及び管理に関する条例 (平成17年淡路市条例第235号)を廃止する条例制定の件
旧砂川屋敷レトロ体験村は、旧津名町が昭和40年に旧王子 お う じ
村の 庄屋であった砂川家から同家の旧屋敷の寄附を受け、改修を行い、 昭和63年から青少年健全育成施設として開館したが、利用者の減 少などの理由から、平成22年度からは休館している。しかし、当 該施設は、老朽化が著しく、長期の利用が見込めないことから、一 定の役割を終えたものとして、廃止する。
※ 施行日 平成30年4月1日
青 少 年 育 成 課
2 事件決議 4件
議案等番号 件 名 所管課
議 案第2 4号 ○ 権利の放棄の件(淡路広域行政事務組合淡路ふるさと市町村圏 基金)
平成29年7月に開設された、淡路関空航路について、淡路島の 観光戦略を進める上で、世界と淡路島を結ぶ重要な公共交通と位置 付け、将来にわたって持続的に活用するため、淡路島3市が共同し て運営事業者に対し、船舶運航費又は燃料費を除く広報活動等に要 する初期費用について、就航初年度に限り支援するに当たり、その 財源として淡路島3市の出資金と兵庫県の補助金から成る、淡路広 域行政事務組合淡路ふるさと市町村圏基金を取崩し充当するため、 県の補助金を除いた当該基金残高のうち、本市の出資割合に応じた 額の出資による権利を放棄する。
(%、円) 出資
割合
出資額等 残高
権利放棄す る額
権利放棄後 出資額等 洲 本 市 27. 82 172, 386, 630 10, 063, 023 162, 323, 607 南あわじ市 34. 86 216, 009, 990 12, 609, 524 203, 400, 466 淡 路 市 37. 32 231, 253, 380 13, 499, 353 217, 754, 027 兵 庫 県 68, 850, 000 4, 019, 100 64, 830, 900 計 100 688, 500, 000 40, 191, 000 648, 309, 000 ※ 出資額等残高は、平成27年度の高速バスIC化促進事業実施
のために権利放棄した後の額である。また、上記の表は、運用益 分を省略している。
権利を放棄する額 13,499,353円
議 案第2 5号 ○ 市道路線の廃止及び変更の件
1 市道上山 うえやま
1号線
あわじ花さじきの再整備に伴い、事業区域内の市道を廃止する。 2 市道田井
た い 宝珠 ほうじゅ
川 がわ
南 みなみ
線
志筑川放水路完成に伴い、河川管理道が整備され、主要交通を 接続することに伴い、新たな終点による道路区域に変更する。
都市総務課
議 案第2 6号 ○ 公の施設の指定管理者の指定に関する件(平成17年淡路市条 例第152号「あわじ花さじき農水産物直売所」)
1 施設名等 淡路市あわじ花さじき農水産物直売所 淡路市楠本2805番地4
2 指定管理者 淡路日の出農業協同組合 代表理事組合長 石田 正
3 指定期間 平成30年4月1日∼平成31年3月31日 4 選定方法 非公募
農林振興課
議 案第2 7号 ○ 公の施設の指定管理者の指定に関する件(平成17年淡路市条 例第27号「北淡震災記念公園「観光・レクリエーション施設(物 産館・レストラン)」」)
1 施設名等 北淡震災記念公園「観光・レクリエーション施設 (物産館・レストラン)」
淡路市小倉177番地 2 指定管理者 ユーアールエー株式会社
代表取締役社長 井植 啓悟
3 指定期間 平成30年4月1日∼平成35年3月31日 4 選定方法 公募
商工観光課
3 予 算 14件 ( 1) 補正予算 4件
議案等番号 件 名 所管課
議 案第2 8号 ○ 平成29年度淡路市一般会計補正予算(第7号) 補正額 1億9,620万円余 補正後の予算額 313億9,050万円余
繰越明許費 16件追加
債務負担行為補正 1件廃止、2件変更
地方債補正 1件追加、3件変更
財 政 課
議 案第2 9号 ○ 平成29年度淡路市介護保険特別会計補正予算(第2号) 【保険事業勘定】
補正額 5,000万円
補正後の予算額 51億9,430万円余
議案第30号 ○ 平成29年度淡路市住宅用地造成事業等特別会計補正予算(第 2号)
補正額 ▲ 1,120万円余 補正後の予算額 280万円余
企 業 誘 致 推 進 課
議案第31号 ○ 平成29年度淡路市公共下水道事業特別会計補正予算(第3号) 補正額 ▲ 1億8,830万円余
補正後の予算額 33億1,180万円余
繰越明許費 1件追加
地方債補正 1件変更
下 水 道 課
( 2) 当初予算 10件
議案等番号 件 名 所管課
議 案第3 2号 ○ 平成30年度淡路市一般会計予算 財 政 課 議 案第3 3号 ○ 平成30年度淡路市国民健康保険特別会計予算 福祉総務課 議 案第3 4号 ○ 平成30年度淡路市後期高齢者医療特別会計予算 福祉総務課 議 案第3 5号 ○ 平成30年度淡路市介護保険特別会計予算 長寿介護課 議 案第3 6号 ○ 平成30年度淡路市産地直売所事業特別会計予算 商工観光課 議 案第3 7号 ○ 平成30年度淡路市温泉事業特別会計予算 商工観光課 議 案第3 8号 ○ 平成30年度淡路市津名港ターミナル事業特別会計予算 商工観光課 議 案第3 9号 ○ 平成30年度淡路市住宅用地造成事業等特別会計予算 企 業 誘 致
推 進 課 議 案第4 0号 ○ 平成30年度淡路市農業集落排水事業特別会計予算 下 水 道 課 議 案第4 1号 ○ 平成30年度淡路市公共下水道事業特別会計予算 下 水 道 課
4 諮 問 1件
議案等番号 件 名 所管課
諮 問第 1号 ○ 人権擁護委員候補者の推薦に関する件 海部
か い ふ
伸雄委員の辞任による後任委員候補者の推薦
人権推進課
5 報 告 8件
議案等番号 件 名 所管課
報 告第 1号 ○ 専決処分した事件の報告について(淡路市北淡事務所・北淡セ ンター新築工事請負変更契約の締結)
北淡事務所 市民窓口課 報 告第 2号 ○ 専決処分した事件の報告について(佐野運動公園第1野球場夜
間照明設備設置工事請負変更契約の締結)
社会教育課 報 告第 3号 ○ 専決処分した事件の報告について(公用車交通事故) 管 財 課 報 告第 4号 ○ 専決処分した事件の報告について(自動車損傷事故) 都市総務課 報 告第 5号 ○ 専決処分した事件の報告について(淡路市立一宮中学校大規模
改造等工事請負変更契約の締結)
教育総務課 報 告第 6号 ○ 専決処分した事件の報告について(津名浄化センター沈砂池・
ポンプ棟建設工事請負変更契約の締結)
下 水 道 課 報 告第 7号 ○ 専決処分した事件の報告について(夢舞台認定こども園建設工
事請負変更契約の締結)