(1)① 1988'-1995'
開催年
月
演 題
イベント名
演 者
1988 3
Cupraammonium rayon membrane によるPPHDの臨床評価 第 3回High Performance Membrane 研究会
内野順司
1988 11
タンパク濾過透析器の使用経験 第16回 千葉県透析懇談会
山本 淳
1989 3
Cupraammonium rayon membrane によるPPHDの臨床評価 (第2報) 第 4回High Performance Membrane 研究会
武田稔男
1989 7
透析患者における大動脈脈波速度の促進因子とニフェジピン投与の影響 第34回 透析療法学会
内野順司
1990 7
透析患者におけるPWVの進行に対するCa,Pi値の意義 第35回 透析療法学会
内野順司
1990 7
透析患者の大動脈弓石灰化の意義とその促進因子について 第35回 透析療法学会
佐藤賢一
1991 7
心血管障害により死亡した維持透析患者の動脈硬化進展要因の解析 第36回 透析療法学会
武田稔男
1991 7
透析と血管の老化 第36回 透析療法学会シンポジウム1
白井厚治
1991 11
コンピュータによる透析データベースソフトの開発 第19回 千葉県透析懇談会
岡本 武
1992 7
重曹透析における透析液の清浄化-多人数透析液用 自動消毒洗浄機構内蔵B液作製装置の開発
- 第37回 透析療法学会
坂口和彦
1992 7
長期透析療法において動脈硬化進展のみられない慢性腎不全患者の臨床的特徴 第37回 透析療法学会
佐々木英
1993 5
血液透析技術と機器の保守管理について 千葉県臨床工学技士会・総会勉強会
内野順司
1993 7
セルロ-ストリアセテ-トダイアラザ Nipro FB-E、U、Fの臨床評価 第38回 透析療法学会
鈴木敏弘
1993 7
糖尿病性腎症透析患者の血管合併症に関する検討 第38回 透析療法学会
土屋正二
1993 11
当院の透析患者におけるリン管理について』-第2報- 第21回 千葉県透析研究会
内野順司
1994 7
Revers Osmosis befor Ultrafiltration(:ROBU)システムの開発と評価 第39回 透析医学会
内野順司
1994 7
維持透析患者の動脈硬化心血管障害進展スコアによる生命予後評価 第39回 透析医学会
武田稔男
1994 11
当院におけるHemodiafiltration(:HDF)の臨床評価 -第1報- 第22回 千葉県透析研究会
石丸昌志
1994 11
エリスロポエチン(:EPO)使用における抗凝固剤投与量の変化について 第22回 千葉県透析研究会
柴生田啓志
1995 7
Ht値と膜素材別ヘパリン投与量の比較 -r-Epo使用後の検討- 第40回 透析医学会
柴生田啓志
1995 7
Plysulfoneを膜素材としたAPS-16とPS-1.6UWの臨床性能評価 第40回 透析医学会
鈴木敏弘
1995 7
透析患者の網膜細動脈硬化について 第40回 透析医学会
武田稔男
1995 10
疼痛スコアを用いたHDFの評価 第 1回 HDF研究会
石丸昌志
1995 11
院内機器管理メインテナンスの実際』-経済面から-透析機器のメンテナンスコストについて 第12回 血液浄化技術研究会
内野順司
1996 6
当院ME部の新人教育について 千葉県臨床工学技士会・総会勉強会
鈴木敏弘
1996 7
B原液系の自動消毒・洗浄装置の有用性』-5年間の長期経験から- 第41回 透析医学会
鈴木敏弘
1996 7
透析液中のEndotoxin(:Et)測定法の検討 第41回 透析医学会
内野順司
学会・研究会一覧(1988’~2000’) 筆頭演者のみ
(2)1996 7
循環血液量変化率を指標とした透析法の評価 第41回 透析医学会
山本 淳
1996 7
ワークショプ8 透析療法とコンピュータ 『災害時の情報システム』 第41回 透析医学会
武田稔男
1996 10
多人数透析での透析液ライン管理の実際と成績 第4回千葉県臨床工学技士会勉強会
石丸昌志
1997 7
循環血液量変化率を指標とした透析法の評価(第二報) 第42回 透析医学会
山本 淳
1997 7
腎透析患者におけるグリコヘモグロビン測定』GHB(ボロンカラム法)とHbA1c(ラテックス法)の比較 第42回 透析医学会
鈴木敏弘
1997 7
カレントコンセプト‘97Ⅰ 災害に強い透析装置・医療機器『ユーザの立場からの災害に強い透析装置の開発
と使用経験』 第42回 透析医学会
内野順司
1998 2
千葉県透析医会災害時透析システムの概要 第2回千葉県臨床工学技士会研究発表会
武田稔男
1998 4
シンポジウム『循環血液量変化率(:BV%)からみた透析中の血圧変動因子の検討 第17回 血液浄化技術研究会
山本 淳
1998 3
Polysulfone膜Dialyzer BS-1.8UとAPS-180の臨床性能評価 第13回ハイパフォーマンス・メンブレン/次
世代人工腎研究会 石丸昌志
1998 5
パソコン通信による災害時情報伝達』-千葉県の試み- 第43回 透析医学会
武田稔男
1998 5
リクセル併用透析が続行困難となった症例のクリットラインモニタ(CLM)を用いた検討 第43回 透析医学会
山本 淳
1998 5
ワークショップ 次世代の透析機器管理を考える『院内での透析機器管理と経済性』 第43回 透析医学会
内野順司
1999 3
千葉県透析医会第4回災害時情報伝達訓練報告 第3回千葉県臨床工学技士会研究発表会
武田稔男
1999 4
シンポジウム返血方法再考『返血に関するアンケートの報告』 第19回 血液浄化技術研究会
内野順司
1999 4
シンポジウム返血方法再考『落差を利用した返血方法』 第19回 血液浄化技術研究会
武田稔男
1999 6
新しい水処理システムの評価 Reverse Osmosis Before Ultrafiltration(ROBU)システムを長期臨床使用
して 第44回 透析医学会
尾張淳一
1999 6
透析用水における有毒物質「ミクロシスチン」汚染の検討 第44回 透析医学会
河野孝史
1999 6
透析患者の体内水分変化量測定に対する単周波数生体電気インピーダンス(BIA)法の有用性の検
討 第44回 透析医学会
坂口和彦
1999 6
インターネットを利用した災害時情報伝達-千葉県の試み 第2報- 第44回 透析医学会
武田稔男
1999 11
クリットラインを用いたダブルルーメンカテーテルのリサーキュレーションの検討 第27回千葉県透析研究会
猪又扶美
2000 3
透析用水処理システムBX-ⅡU AR-2400(ダイセン社製)のトラブルおよび点検データのまとめ 第4回千葉県臨床工学技士会研究発表会
尾張淳一
2000 4
シンポジウム将来の血液回路とは『血液回路に関するアンケートの報告』 第21回 血液浄化技術研究会
内野順司
2000 6
バイオインピ-ダンス分析法体水分量測定装置RJLスペクトラム (RJL)を使用した透析中の体水分量の検討 第45回 透析医学会
山本 淳
2000 11
「外用薬剤による透析用カニューラ(翼状針)接続部の破損について」 試験結果から 第22回 血液浄化技術研究会
尾張淳一
2000 11
基調講演 透析液中のエンドトキシン値低減化の実際 第22回 血液浄化技術研究会
内野順司
2001 4
残血対策が困難な症例に対するアルガトロバン(ノバスタン)の使用経験 第23回 血液浄化技術研究会
尾張淳一
2001 5
リクセル内の流量分布についての一考察 -温度変化による実験から- 第11回 日本臨床工学技士会学術大会
土屋 正二
2001 6
OXAROL(OCT)少量頻回投与法での至適投与量の検討 第46回 透析医学会
重松 隆
2001 6
外用薬剤による透析用カニューラ(翼状針)接続部の破損について 試験結果から 第46回 透析医学会
尾張淳一
2001 11
OXAROL(OCT)少量投与を元にした漸増投与法の検討 第29回 千葉県透析研究会
河野孝史
2002 4
血液回路に関するアンケートの報告 第25回 血液浄化技術研究会
内野順司
(3)2002 5
透析液清浄化とその効果 -EPO使用量の比較- 第12回 臨床工学学会
内野順司
2002 7
週末透析後Ht値の検討 第47回 透析医学会
武田稔男
2002 7
OXAROL(OCT)少量漸増投与法の検討 第47回 透析医学会
坂井健彦
2002 7
OXAROL(OCT)少量漸増3回/週と1回/週投与法の比較 第47回 透析医学会
河野孝史
2002 7
透析患者の大動脈弓部石灰化の意義とその進行因子について 第47回 透析医学会
佐藤賢一
2002 7
長期(8年間)の大動脈弓部石灰化進行因子の解析 第47回 透析医学会
河野孝史
2002 7
透析患者の動脈硬化評価におけるオシロメトリック法脈波速度(PWV)測定の問題点 第47回 透析医学会
河野孝史
2002 7
透析患者の動脈硬化評価における脈波速度(PWV)測定の問題点
-長谷川法とオシロメトリック法の比較- 第47回 透析医学会
内野順司
2002 7
超音波パルスドップラー法による血管抵抗指数測定の有用性について 第47回 透析医学会
村上康一
2002 7
二次性副甲状腺機能亢進症(2-HPT)症例に対するMaxacalcitol(OCT)治療時における骨代謝マーカの
検討 第47回 透析医学会
重松 隆
2002 7
二次性副甲状腺機能亢進症症例に対するMaxacalcitol(OCT)治療における高Ca血症と目標PTH値の
検討 第47回 透析医学会
重松 隆
2002 7
新しい水処理Reverse Osmosis Before Ultrafiltrationシステム(ROBU)よりPUFシステム(PUF)への変
遷と安全性の評価 第47回 透析医学会
内野順司
2002 7
血液透析操作でのリスクマネージメント 第47回 透析医学会
内野順司
2002 5
透析患者の動脈硬化評価におけるオシロメトリック法脈波速度測定の問題点
-長谷川法との比較- 第2回 臨床動脈波研究会
内野順司
2002 10
シャント管理における超音波パルスドップラー法の有用性について 第6回アクセス研究会
村上康一
2002 11
血液透析でのPiの除去に関する検討 第30回 千葉県透析研究会
黒川俊輔
2002 11
透析患者における生体電気インピーーダンス(BIA)の検討 第30回 千葉県透析研究会
坂口和彦
2002 11
ジソピラミド、クラリスロマイシン併用により低血糖をきたした透析患者の2例 第30回 千葉県透析研究会
永倉一武
2003 4
透析患者のかゆみに関する報告の現況 第27回 血液浄化技術研究会
内野順司
2003
大動脈脈波速度は透析患者の生命予後予知因子の一つとなり得る。 第35回日本動脈硬化学会
重松 隆
2003 5
大動脈脈波速度(長谷川法PWV)は維持透析患者の生命予後因子になりえるかの検討 第13回 臨床工学学会
内野順司
2003 5
透析患者の動脈硬化評価にオシロメトリック法脈波速度は有用か? 第13回 臨床工学学会
内野順司
2003 5
維持透析患者アクセス管理における臨床工学技士の取り組み 第13回 臨床工学学会
猪又扶美
2003 6
透析患者の動脈硬化評価にオシロメトリック法脈派速度(baPWV)は有用か?
-1年間の進行因子の解析より- 第3回 臨床動脈波研究会
内野順司
2003 6
非Ca性リン吸着剤併用の有無によるリン吸着剤としてのCaCO3剤の血管に対する効果の検討 第48回 透析医学会
重松 隆
2003 6
血中NTX(Collagen-type1 N-telopeptides)は維持透析患者にて骨吸収マーカーとして有用か? 第48回 透析医学会
重松 隆
(4)2003 6
Maxacalcitol(OCT)間歇投与法の適応と治療阻害因子に関する検討 第48回 透析医学会
坂井健彦
2003 6
Maxacalcitol(OCT)間歇投与法の維持療法に関する検討 第48回 透析医学会
河野孝史
2003 6
超音波パルスドップラー法による長期内シャント管理について 第48回 透析医学会
村上康一
2003 6
透析患者の動脈硬化評価におけるオシロメトリック法脈派速度(baPWV)測定の問題点
-1年間の進行因子の解析- 第48回 透析医学会
村上康一
2003 6
透析患者のCa、Pバランスと血管石灰化への活性型ビタミンD(VD)とCaCO3の影響に関する検討 第48回 透析医学会
河野孝史
2003 6
透析患者の大動脈弓部と腹部大動脈部の二箇所同時石灰化評価 第48回 透析医学会
佐藤賢一
2003 6
長期維持血液透析(HD)患者におけるHD前血中β 2MGの経年的な変遷 第48回 透析医学会
武田稔男
2003 6
血液透析(HD)におけるリン除去量とその動態の検討 第48回 透析医学会
重松 隆
2003 6
透析時間の短縮を行う場合には何をマーカとすべきか? -溶質除去の面より- 第48回 透析医学会
内野順司
2003 6
大量前希釈オンラインHDFの物質除去特性 第48回 透析医学会
土屋正二
2003 6
透析室安全管理 第48回 透析医学会
内野順司
2004 3
弱酸性電解生成水JMS社製HD-1200(酸性水)の長期使用経験 第9回千葉県臨床工学技士会研究発表会
石丸昌志
2004 4
当院の透析液清浄化の実際と臨床効果 第20回 医工学治療学会
内野順司
2004 4
高い透析量を目標とした場合での維持透析患者の臨床dataの推移 第29回 血液浄化技術研究会
内野順司
2004 5
透析量測定時の指標に関する検討 第14回 臨床工学学会
内野順司
2004 5
Plysulfone膜Dialyzer APS-S、Eの除去性能比較 第14回 臨床工学学会
内野順司
2004 5
日本透析医会災害情報伝達サイトの構築 第14回 臨床工学学会
武田稔男
2004 5
血液回路内径は溶質除去に影響を与えるか? 第14回 臨床工学学会
黒川俊輔
2004 5
弱酸性水(JMS社製HD-1200)の長期使用経験 第14回 臨床工学学会
佐々木英
2004 5
維持透析患者アクセス管理における臨床工学技士の取り組み(第2報) 第14回 臨床工学学会
猪又扶美
2004 6
血管抵抗指数Resistance Index(R.I)を指標とした長期シャント管理について 第49回 透析医学会
村上康一
2004 6
シャント管理における流速波形解析の有用性について 第49回 透析医学会
村上康一
2004 6
TAC-Trea(TAC)算出法の比較検討 第49回 透析医学会
鈴木敏弘
2004 6
G/Vcrea,TACCreaとG/Vurea,TACUreaとの有意性への検討 第49回 透析医学会
鈴木敏弘
2004 6
週初めHD前と週中日HD前Ht値の比較検討 第49回 透析医学会
武田稔男
2004 6
各種洗浄消毒剤によるバイオフィルムの除去効果 第49回 透析医学会
土屋正二
2004 6
透析方法によるリン除去量の検討:HDとCAPDの比較検討 第49回 透析医学会
重松 隆
2004 6
従来法による大動脈脈波速度(PWV)の血圧補正の意義-長期予後からの検討- 第49回 透析医学会
内野順司
2004 6
維持透析患者におけるCAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の有用性の検討-血圧変動の影響につい
て- 第49回 透析医学会
内野順司
2004 6
圧、血管反射非依存性PWV、CAVIの開発 第49回 透析医学会
重松 隆
(5)2004 6
長期透析患者における大動脈弓部石灰化度(AACS)の進行因子の検討(2) 第49回 透析医学会
佐藤賢一
2004 6
軽度二次性副甲状腺機能亢進症に対するカルシトリオール少量投与の臨床的検討 第49回 透析医学会
河野孝史
2004 6
軽度二次性副甲状腺機能亢進症に対する長期内科的治療の適応と限界 第49回 透析医学会
河野孝史
2004 6
二次性副甲状腺機能亢進症維持療法としてのファレカルシトリオールの臨床的効果 第49回 透析医学会
坂井健彦
2004 6
二次性副甲状腺機能亢進症例(2HPT)に対するCalcimimeticsのKRN-1493使用経験と治療効果 第49回 透析医学会
坂井健彦
2004 7
維持透析患者におけるCAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の有用性の検討-血圧変動の影響につい
て- 第36回 日本動脈硬化学会
内野順司
2004 10
血管抵抗指数Resistance Index(R.I)を指標としたシャント管理について -スクリーニングにR.I≧0.600
を認めた患者への対応- 第8回アクセス研究会
村上康一
2004 11
透析患者における血管合併症-CAVIによる診断- 第1回血管バイオニクス研究会
内野順司
2004 11
錆取り洗浄剤Femin LP-50(LP)の評価 第32回 千葉県透析研究会
山本 淳
2005 2
超純化透析液作成の技術的問題点と工夫「前処理装置とRO装置の管理方法」 第10回 HDF研究会
内野順司
2005 3
新潟県中越地震における(社)日本透析医会災害情報ネットワークの検証 日本集団災害医学会
武田稔男
2005 3
超音波パルスドプラー法による血管抵抗指数の有用性について -Palsatility IndexとResistive Indexの比較- 第10回ブラッドアクセスインターベンション治療研究会
村上康一
2005 5
従来法による大動脈脈波速度の血圧補正の意義 -長期予後からの検討- 第15回 臨床工学学会
内野順司
2005 5
各種洗浄消毒剤による末端透析配管におけるバイオフィルムの除去効果 第15回 臨床工学学会
土屋正二
2005 6
介護保険利用通院患者への支援 ~情報交換ノートの有用性と問題点について~ 第50回 透析医学会
宮本恵理
2005 6
二次性副甲状腺機能亢進症に対するファレカルシトリオール(F)の長期維持療法の効果 第50回 透析医学会
坂井健彦
2005 6
透析液配管に見られる付着物の分析 第50回 透析医学会
山本 淳
2005 6
透析患者での副甲状腺ホルモン(PTH)低値例に対する活性型ビタミンD(VD)は、石灰化を促進させる
か。-縦断研究- 第50回 透析医学会
河野孝史
2005 6
超純度透析液管理法の検討-EG リーダー SV-12(SV)を用いた短時間Endotoxin活性値(Et)検出法- 第50回 透析医学会
内野順司
2005 6
維持透析患者におけるCAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の有用性の検討-CAVIへの寄与因子- 第50回 透析医学会
内野順司
2005 6
維持透析患者におけるCAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の有用性の検討-動脈硬化性疾患(疾患)
の有無とCAVI- 第50回 透析医学会
内野順司
2005 6
維持透析患者におけるCAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の有用性の検討-CAVIと大動脈弓部石灰
化度(AACS)及び腹部大動脈石灰化との関係- 第50回 透析医学会
内野順司
2005 6
血液透析患者の透析時血圧変動パターンの検証 第50回 透析医学会
河野孝史
2005 6
透析患者における大動脈弓部石灰化度(Aortic Arch Calcification Score:AACS)の寄与因子の長期
縦断研究による解析 第50回 透析医学会
河野孝史
2005 6
維持透析患者における大動脈弓部石灰化度(AACS)と生存率-16年間の観察結果- 第50回 透析医学会
内野順司
2005 6
大動脈弓部石灰化の指標である大動脈弓部石灰化面積(AACA:Aortic arch calcification area)に対
する影響因子の解析 第50回 透析医学会
佐藤賢一
2005 6
AACA:Aortic arch calcification areaはAACS:Aortic arch calcification scoreと同様に血管石灰化の指
標となるか? 第50回 透析医学会
佐藤賢一
(6)2005 6
シャント不全早期発見を目的とした上腕動脈血流波形の切痕の意義 第50回 透析医学会
猪又扶美
2005 6
豪雨水害および台風による透析施設の被災状況 第50回 透析医学会
武田稔男
2005 6
新潟県中越地震における日本透析医会災害情報ネットの検証 第50回 透析医学会
武田稔男
2005 9
維持透析患者における新しい血管機能検査CAVI(Cardio Ankle Vascular Index)に対する影響因子の
検討 第28回 高血圧学会
内野順司
2005 10
維持透析患者における自律神経障害に関する検討 第6回 腎循環器病研究会
河野孝史
2005 10
個人情報保護法が施行されて各施設での実際の取り組み 第13回 千葉県臨床工学技士会勉強会
高桑 守
2006 3 透析用監視装置の停電時バッテリー交換時期の検討
第10回 千葉県臨床工学技士会研究発表
会 小川哲男
2006 4 当院における慢性腎不全患者に対する腎癌スクリーニング検査についての検討
第94回 日本泌尿器科学会総会
村上康一
2006 6
★(第1回 JACET AJINOMOTO Award 優秀論文賞受賞)維持透析患者における新しい血管
機能検査CAVI(Cardio Ankle Vascular Index)に対する影響因子の検討
第16回 臨床工学学会
内野順司
2006 6 維持透析患者における血清Ca、Pi値の季節変動の検討
第51回 透析医学会
鈴木一哉
2006 6 血液透析中のCa出納因子に関する検討
第51回 透析医学会
内野順司
2006 6 新しい血管機能検査CAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の透析時の変動に関する検討
第51回 透析医学会
内野順司
2006 6 新しい血管機能検査CAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の透析時の変動因子に関する検討
第51回 透析医学会
内野順司
2006 6 新しい血管機能検査CAVI(Cardio Ankle Vascular Index)の年間進行因子に関する検討(3/3)
第51回 透析医学会
内野順司
2006 6 透析前血清リン値の1年間のばらつきの検討
第51回 透析医学会
武田稔男
2006 6 血液透析患者における1年間のK/DOQIガイドライン達成率
第51回 透析医学会
武田稔男
2006 6
血液透析患者における大動脈弓部石灰化(Aortic arch calcification Score :AACS)と心臓弁
石灰化との関連性の検討
第51回 透析医学会
河野孝史
2006 6
★(JSDT ゴールデンリボン賞受賞)低PTH透析患者におけるPTHの経時変動の検討(JSDT
ゴールデンリボン賞受賞)
第51回 透析医学会
河野孝史
2006 6
静注VitDパルス施行症例による血清CaおよびPi値の4年間の経時的変動についての後向き
cofort検討
第51回 透析医学会
坂井健彦
2006 6 同一部位への反復穿刺がシャントへ与える影響について
第51回 透析医学会
村上康一
2006 6 透析低血圧を呈する血液透析患者における循環動態と対処法の検討
第51回 透析医学会
河野孝史
2006 6 維持透析患者におけるAACA(aortic arch calcification area)の年間進行因子に関する検討
第51回 透析医学会
村上康一
2006 6 日本臨床工学技士会が考える透析液清浄化ガイドライン(案) コンセンサス カンファレンス
第51回 透析医学会
内野順司
2006 6 Information sharing system for disaster recovery related to dialysis treatment in Japan
AAMI 2006 CONFERENCE & EXPO
武田稔男
2006 9 血管抵抗指数R.Iを用いたアクセス管理と臨床工学技士の取り組み ワークショップ
第10回アクセス研究会
猪又扶美
2006 9 COCORO METERを用いた日常作業でのストレスの定量
第14回 千葉県臨床工学技士会勉強会
丸 博光
2006 11 ポリカーボネート(PC)製AVFルアーコネクタのクラック試験報告
第34回 千葉県透析研究会
佐々木英