Rotary International District 2650
ROTARACT 2013-2014
9
2013 年
2013 年
no.422
国際ロータリー第 2650 地区 地区ローターアクト代表大亀 靖治
2013‐2014 年度 ロータリーテーマ 国際ロータリー会長 2013‐2014 年度 ロータリー地区スローガン 国際ロータリー第 2650 地区ガバナー坂本 克也
ロン D .バートン
各CLUB NEWS
http://www.rac-2650.com/
https://www.facebook.com/rac2650
2013‐2014 年度 ローターアクト地区テーマロータリーを実践し
みんなに豊な人生を
ロータリーを実践し
みんなに豊な人生を
地区HP
2013 年 9 月 7 日∼ 10 日
まで環太平洋アジア国際会議
に参加してきました。
クラブインフォメーション
各クラブの活動を紹介!!
毎月行った活動的な活動を報告します!
クラブの活動予定・活動内容の情報を掲載し
ております。
*発行が遅くなり大変申し訳ございません。
発刊におけるお詫び
この度、ラックニュース9月号の発行が遅くなりま
した。10月号に関しても取り急ぎ配信の準備を行
っております。ご迷惑をおかけし、大変申し訳ござ
いませんでした。
Club News
鯖江RAC
大野RAC
福井東RAC
福井RAC
7月第一例会は総会、第二例会はゾーン代表公式訪問でした。提唱ロータ リークラブ様からも多数のご参加を頂き、昨年度を振り返り(活動報告・ 年間表彰)、今年1年についての活動方針・活動内容について話し合われ ました。我が鯖江クラブは、来年度に4名が卒業してしまうという厳しい 現状を抱えています。そのため今年度の課題は若い世代の会員増強となり ました。そのためにはまず、クラブ員自らが率先して楽しんでいくことで 、楽しい雰囲気やアクトの良さを伝えていくことが重要です。その上でア クトを知らない方にも興味を持ってもらえるような、一緒に参加したいと 思えるような楽しい例会を作り、会員増強に繋がれば・・・と考えていま す。現クラブ員にとっても有意義な1年になるように、みんなで力を合わ せて一生懸命活動していきたいと思いますのでよろしくお願い致します。 7月第一例会は「総会・所信表明例会」を行いました。提唱ロータリアン である大野ロータリークラブの方々、そして福井ゾーン内のアクターの 方々多数の出席をいただきました。本当にありがとうございました。大 野ローターアクトクラブ今年度のテーマは「しんか」でございます。今 年度は大野の「真価」そして「進化」した姿を皆様にお見せできたらと 思います。会長は松田啓介君、幹事は斎藤瞬君でございます。今年度も 大野ローターアクトクラブをよろしくお願いたします。 7月第2例会は「ゾーン代表公式訪問例会」を行いました。今年度R.I.地 区役員である玉木忠様と福井ゾーン代表である小澤亮輔君に今年度の方 針を説明していただきました。ボンバー年度皆さん一緒に楽しみましょ う。 7月第一例会は、「総会」を行いました。新年度のスタートということ で、会長の吉沢からクラブテーマ「心を一つに」に込められた想いを 伝えさせていただきました。今年度は11月30日、12月1日に開 かれる地区親睦会、第二回会長幹事会並びに部門別協議会を当クラブ がホストさせていただきますので、それに向けた意気込みもご参加い ただいたロータリアンの皆様と、ビジターの皆様にもお伝えさせてい ただきました。最高のおもてなしができるよう準備して参りますので 、よろしくお願いします。 7月第二例会は、「ゾーン代表公式訪問例会 」を行いました。R・I地区ローターアクト副委員長の山本様、福井 ゾーン代表の小澤くんから第2650地区の地区方針などを説明して いただきました。 また、会員増強に向けて、山本様や福井東ロータ リークラブ松井会長をはじめとするロータリアン様のご指導、ご協力 を賜りながら行いたいと思います。よろしくお願いします。 7月第一回例会は総会でした。R.I.地区ローターアクト副委員長山本耕 司様、福井RC会長須賀原和広様始め、OG・OBの方や他クラブからの 出席を頂き総勢26名という人数で開催することができました。 今年度は細川達矢新会長の下「NEWS∼新たなる挑戦∼」をクラブテ ーマに掲げ、今までにない新しい事にどんどん取り組んで参ります。会 員数は14名でのスタートとなりました。また今年度は福井RAC創立25 周年記念式典を控えており、実行委員長橋君より話がありました。メン バー一同失敗を恐れずにチャレンジ精神を持って積極的に取り組んで参 ります。 第二回例会はゾーン代表公式訪問でR.I.地区ローターアクト副委員長山 本耕司様と福井ゾーン代表小澤亮輔君にお越しいただきました。今年度 地区代表の大亀君の思いや地区についての説明をいただき、入会して日 が浅いメンバーが多い私たちにとっては地区に対する理解をより深める ことができました。 第三回例会では今年度の新しい取り組みとしてカレンダー作成について 話し合いました。自分たちでカレンダーを作成し販売しようと考えてい ます。そこで使用する写真をどのようなものにするのかを話し合い、各 月毎に担当を決める事にしました。今後は各々が写真の準備に取り掛か っていきます。 皆様、今年一年間福井RACをどうぞよろしくお願い致します。Club News
大津RAC
7月第一例会は、初例会として行いました。2013-2014年度最初の例会 として、クラブテーマを発表し、会長をはじめアクトメンバー全員による 所信表明を行いました。ご提唱いただいております、大津ロータリークラ ブの皆さま多くの方に見守られながら、今年度における個々の目標を宣言 しました。また新入会員3名の入会式も行いました。14人からのスター トです。今年度もみんなで仲良く1年を楽しく過ごしていきます。 CHANGEスタートです! 7月第二例会は、滋賀ゾーン代表をお迎えしまして、ゾーン代表公式訪問 例会を行いました。アクトのみなさんには地区へ質問したいことやアクト に対する質問を事前に考えていただき、時間の許す限りゾーン代表にお答 えいただき、とても有意義な時間を過ごすことができました。長浜RAC
7月第一例会は、「初例会∼所信表明∼」でした。田坂新会長のクラブテ ーマ「小さなことからコツコツと」に基づく今年度の活動方針の発表や、 クラブ員の所信表明を行いました。また、新メンバーの瀬戸君を迎えたこ とにより、入会式を行いました。新年度クラブ員数7名からの開始にはな りましたが、各々所信表明で述べた思いを胸にして、新年度の長浜ロータ ーアクトクラブの船出となりました。 7月第二例会は「ゆかた祭り例会」として、長浜ゆかた祭りに出店し財務 活動を行いました。特別タイムではビールと飲み物の販売をしました。あ いにくの悪天候で客足は伸びませんでしたが、クラブ員で協力して準備・ 販売・片付けを行ったことで、親睦が深まった例会になりました。草津RAC
7月第一例会は、年度初例会でした。 年度末には会員数が4名まで減り、新年度の活動が危ぶまれる状態ではあ りましたが、ロータリアン様のご紹介などにより、新たに3名の仲間が増 えました。 山本会長からはクラブテーマにのっとり、アクト活動でもプライベート でも惜別の一杯を飲み交わせる仲間作りを積極的に行ってもらいたいとの 方針説明がなされ、その後各メンバーから所信表明をさせていただきまし た。 7月第二例会は、ゾーン代表訪問でした。 滋賀ゾーン代表の木下君に当クラブへお越しいただき、今年度の地区運 営方針およびゾーン代表の所信などを説明いただきました。 例会の内容をもとに、より良い今年度のクラブ運営に取り組んで参りた いと思います。水口RAC
7月第一例会は、所信表明例会でした。会長による今年度の方針説明と、 クラブ員が一人ずつ今年度の抱負を発表しました。年々会員が減少してい き、委員会活動も一人当たりの役割が多くなりました。これが負担となら ない様、一人ふとりが目的をもって今年度も頑張っていこうと思います。 また、今年度の始まりに新入会員も1名迎えることが出来、良いスタート を切ることが出来ました。 7月第二例会は、地元のお祭り「甲賀夏祭り」に模擬店を出展させていた だきました。これは毎年恒例となっており、1年間活動していく上でのと ても重要な財務活動の一つです。今年度はメンバーが少なく、大変でした が、OBOG・他クラブの皆様にご協力いただき、大盛況に終えることが出 来ました。一つの事をみんなでやりきる達成感はとても良い経験となりま した。京丹後RAC
7月第一例会は理事会担当の「所信表明」でした。入会二年目の小石原新 会長の下、創立40周年を迎える今年度の抱負をクラブ員一人ひとりが発 表しました。小石原会長の初々しい所信表明に始まり、各クラブ員に出席 者から質問が飛び出すなど、和やかな雰囲気の例会となりました。また、 今例会より新たに加わっていただく、蒲田さんの入会式も行われ、新年度 のスタートに相応しい例会となりました。 7月第二例会は財務委員会担当の「フェスタ飛天準備例会」でした。財務 活動として8月4日に開催されるフェスタ飛天への出店を予定しており、 その準備、打ち合わせのための例会でした。今回で4年連続の出店となる ため、慣れている部分はあるものの、担当の財務委員長は不安が尽きない 様子。みんなで協力するので頑張りましょう、と財務委員長を励ます例会 となりました。綾部RAC
7月第一例会は「所信表 明」でした。クラブ員一 人一人の今年度に対する 想いをスピーチしてもら い、皆さんの熱い想いが 伝わってきました。前年 度のような大きな行事は 今年度ありません。その 中で、自分自身で語った 想い、決意に向かって頑 張りましょう。そして、 今年度のクラブテーマ『Smile&Bond∼スマイルパワーで素晴 らしい絆を∼』を意識しつつ、新しい綾部RACの歴史をクラブ員全員 で作り上げていきましょう! 7月第二例会は「R.I.地区ローターアクト委員・ゾーン代表公式訪 問」でした。R.I.地区ローターアクト委員、小牧靖彦様、京都北ゾ ーン代表前原一貴君に今年度の地区の思いを語っていただきました。そ の中で、今年度の地区テーマ「ボンバー∼時はきた∼」に対する代表の 思いが感じ取れたと思います。会員増強や提供資料の電子化など、今回 話していただいた内容を考えながら、ローターアクト活動をしていきま しょう。Club News
京都外国語大学RAC
7月第一例会は「ゾーン代表公式訪問例会」でした。スペシャルゲストと してR.I.地区ローターアクト委員の福永荘三様、京都南Aゾーン代表の野 尻義樹くんをお招きし、今年度の活動方針についてお話して下さいました 。いくつか質問もさせて頂き、地区よりお返事を頂き、クラブ員は勿論、 MUに来て下さった提唱RCのロータリアンの方々にも良い例会になった と思います。7月第二例会は「お漬物例会」でした。京都外大RA委員長の 森義治様の会社であります株式会社もりにお邪魔し、お漬物工場の見学や お漬物と白米の試食会などをしました。お漬物に触れる機会はめったにな かったので、とても新鮮でした。美味しいお漬物を試食でき、学んで楽し い、食べて美味しい良い経験となりました。 京都外大RACは9月まで休会期間となりますが、10月には創立45周年記 念例会があるので、クラブ員一同、準備に取り組んでいきたいです。今後 ともよろしくお願い致します。京都南RAC
2013-2014年度がスタート致しまして、新理事役員のメンバーで初例会 「所信表明例会」を開催いたしました。若林会長をはじめ各理事役員の今 年度に対する思いを話していただき、提唱していただいている京都南ロー タリークラブに伝えることが出来ました。今年度、京都南ローターアクト クラブは地区大会のホストを務めさせていただく上で、クラブ員一同頑張 って行こうと思えた例会となりました。 また、7月第二例会はゾーン公式訪問例会を開催いたしました。R.I.地区 ローターアクト委員会から福永荘三様、地区役員から地区代表の大亀君、 京都南Aゾーン代表の野尻君から、今年度の方針等をお話ししていただき ました。地区が力を入れている会員増強について、具体的なお話しをして いただきました。京都東山RAC
7月第一例会は「所信表明例会」を行いました。新年度メンバーによる挨 拶、抱負など所信表明を行いました。 7月第二例会は、「リレーフォーライフについて」の例会を行いました。 ゲストスピーカーとして、リレーフォーライフ実行委員長の櫻井ご夫妻を お招きし、卓話をしていただきました。京都西北RAC
7月第一例会は、理事会担当の「所信表明」例会でした。今年度のクラブ 員各々の抱負や委員会方針等を発表し、ロータリーの皆様やOB・OG、他 クラブの皆様にお聞きいただくことで、今年度の京都西北ローターアクト クラブの意気込みをお伝えすることができたのではないかと思います。黒 川知晃会長の掲げる「出陣」というテーマを胸に、新しい京都西北ロータ ーアクトクラブとしてクラブ員一丸となって盛り上げていきたいと思いま す。 7月第二例会は、理事会担当の「ゾーン代表公式訪問」例会でした。R.I. 地区ローターアクト委員会より福永荘三様、そして京都南Aゾーン代表と して野尻義樹君にお越しいただき一年間の地区の方針をお話していただき ました。ロータリーとしてアクターにどう在ってほしいかや2650地区と して今年度どのように動いていくか、またAゾーン代表としての想い等熱 く語っていただき、大変有意義な時間を過ごすことができました。福永様 、野尻君ありがとうございました。京都洛北RAC
7月第一例会は、所信表明例会を行いまいた。新しいクラブ員が増え、ま た既存のクラブ員も新たな役職に就いた中、それぞれが今年度のアクトで の活動への抱負を表明しました。今年度クラブテーマである『∼礼∼』に 対する会長の考えをクラブ員一同で改めて共有できる機会ともなり、より 一層クラブでの活動に対する団結力が生まれたかたちとなりました。7月 第二例会は、テーブルマナー例会を行いました。今年度より例会会場とな りました京都ホテルオークラの宴会担当の方を講師にお招きし、すぐに実 践できるテーブルマナーやマナーの歴史等についてご講演頂きました。ホ テルでの食事等が多いアクト活動へすぐに反映できる非常に身になる例会 となりました。京都RAC
7月第一例会は、「所信表明例会」を行いました。今年度、創立45周年を 迎えます京都ローターアクトクラブは、クラブテーマを「本気」としまし た。「本気」になって、例会のこと、自分以外の誰かのことを考えられる ようなクラブにしていきたいと考えております。限られた時間の中でした が、各理事役員がクラブテーマ「本気」を念頭に、それぞれの委員会のテ ーマと共に一年間にかける思い、決意を述べさせて頂きました。所信表明 例会で述べた思いを常に抱き、一年間活動しようという決意が表れた例会 となりました。 7月第二例会は、R.I.地区ローターアクト委員富田謙一郎様、京都南Bゾー ン代表福田幸彦君をお迎えし、「ゾーン代表公式訪問例会」を行いました 。会員増強に成功しているクラブの具体的な施策、地区の具体的なサポー トとは何か、R.I.ローターアクト委員会の方針などに関して白熱した意見 交換ができ、大変有意義な時間を過ごすことが出来ました。Club News
京都西南RAC
7月第一例会は、『所信表明例会』を行いました。会長より、今年度のク ラブテーマと方針、抱負の発表がありました。今年度の当クラブの最大の 課題である会員増強について、早急に解決をし、次年度と今年度の記念式 典に備えたいと考えております。他クラブの皆さまには、ご迷惑をおかけ することもあるかもしれませんが、今年度も京都西南ローターアクトクラ ブをよろしくお願い致します。 7月第二例会は、R.I.地区ローターアクト委員富田謙一郎様・京都南Bゾー ン代表福田幸彦君にお越し頂き『R.I.地区ローターアクト委員・ゾーン代 表 公式訪問』を行いました。当クラブ現状を踏まえ、親身になり当クラ ブの課題解決のため様々なお話しやアドバイスを頂きました。富田様、福 田君ありがとうございました。京都紫野RAC
7月第一例会は、『所信表明例会』としまして、クラブ員の今年度に対す る想いを発表させて頂きました。今年度の京都紫野ローターアクトクラブ のテーマである、『共に感じ 共に学ぶ∼One for all only∼』という戸 崎会長の想いの元、各クラブ員がそれぞれの考えを皆様にお伝えできる例 会となりました。また、新しい会員である、中西裕理佳さんの入会式を行 いました。今年度のテーマの一つである、会員増強に向けて、良いスター トをきることができた例会となりました。 7月第二例会は、『ゾーン代表並びにR.I.地区ローターアクト委員公式 訪問例会』としまして、R.I.地区ローターアクト委員であられる富田謙 一郎様と、京都南Bゾーン代表であられる福田幸彦くんの2名にお越し頂 き、今年度の地区の考えや想いをお聞きし、その後当クラブの会員の質問 にお答え頂き、第2650地区の考えを皆で共有することのできる素晴らし い機会となりました。京都洛西RAC
京都北RAC
7月第一例会は、今年度最初の例会として、「所信表明」例会を行いまし た。横山敏之新会長の下、クラブテーマ「グリーンアクト」に沿って、会 長や各委員長が今年度に込める思いを発表しました。今年度は、例年とは 異なり、クラブ全体でタイへの奉仕活動を例会・プロジェクトとして行っ ていきます。横山会長が、その活動に込める熱い思いを語ってくれました 。たくさんの方々にお越しいただき、一年間のよいスタートを切ることが できました。 7月第二例会は、R.I地区ローターアクト委員の小山正博様と京都南Cゾー ン代表の辻本絢香さんにお越しいただき、今年度の地区の方針や考えをお 話ししていただきました。色々なお話が聞け、ローターアクトについて理 解を深めることができました。質疑応答の時間では、RACNEWSの電子 化や会員増強の話を中心に疑問を解消することができ、活発な意見交換を することができました。亀岡RAC
7月第一例会は「所信表明例会」と題して由良会長と各会員が今年度の意 気込みを語りました。由良会長は自分の生立ちから、アクトに入ったきっ かけ、アクトを続けていこうと思えた出来事などを熱弁しました。今年度 のクラブテーマである輪をいかに大きくしていくかを語りました。今年度 は亀岡RACの存続が懸かった年度であるので、現会員数5名の倍である 10名を目指して活動をしていきます。 7月第二例会は「ゾーン代表公式訪問例会」と題してR.I.地区ロータ ーアクト委員の小山正博様と京都南Cゾーン代表の辻本綾香さんにお越し いただき、今年度の地区の方針をお話しいただきました。小山様のお話の 中で「手を抜けば楽になる。手を加えれば楽しくなる。」という言葉が印 象的でした。アクトの活動は仲間と一緒に同じ目標へ向かって頑張る事で 、その結果の感動と成長を目指すものだと改めて思いました。 7月第一例会は、今年度最初の例会にあたり所信表明例会を執り行いまし た。当クラブの今年度のテーマである「融通無礙」という考えの下、クラ ブ員一人一人が自由な発想で やりたい、やってみたい というものに果敢 に挑戦していくその姿勢とその決意を所信表明にて確認致しました。 7月第二例会は、社会奉仕委員会による「吹奏楽の表と裏例会」を行いま した。今年度の京都洛西ローターアクトクラブの社会奉仕プロジェクトで は、「あなたの善から、みんなの善へ」これを実践できないかという思い から、吹奏楽をテーマに取り組んでいます。今回は、その導入として社会 奉仕委員長の福田幸彦君が熱心に取り組んでいた吹奏楽の話を中心に吹奏 楽の表と裏と称して吹奏楽についての見識を深めました。Club News
京都伏見RAC
7月第一例会は所信表明例会で会長、幹事、各委員会が所信表明、今後の 方針や抱負を述べました。
今年のクラブテーマは「win over ∼すべてを巻き込もう∼」で『win over』には魅了するという意味があり、クラブ員一人一人が周りを魅了で きるような存在になることを目標に、他クラブから地域の方々すべてを巻 き込んでいける活動をしていきたいと考えています。 7月第二例会はCゾーン代表公開訪問例会でした。RI地区ローターアク ト委員小山様、京都南Cゾーン代表辻本様にお話を頂き、RACの会員増 強、親睦の強化についてご提案頂きました。現在会員は減少しており、今 後会員を増やすためには他RACとの繋がりを強化するとともに、行事に 参加を促すようにとのお話でした。今年度は京都伏見RACでも会員増強 に力を入れて活動しております。