• 検索結果がありません。

光および電場に対して高い応答性を示す液晶材料に 関する研究

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "光および電場に対して高い応答性を示す液晶材料に 関する研究"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

九州大学学術情報リポジトリ

Kyushu University Institutional Repository

光および電場に対して高い応答性を示す液晶材料に 関する研究

西川, 浩矢

https://doi.org/10.15017/1931949

出版情報:Kyushu University, 2017, 博士(工学), 課程博士 バージョン:

権利関係:

(2)

(様式6-2)

氏 名 西川 浩矢

論 文 名 光および電場に対して高い応答性を示す液晶材料に関する研究 論文調査委員 主 査 九州大学 教授 菊池 裕嗣

副 査 九州大学 教授 横山 士吉 副 査 九州大学 准教授 藤田 克彦

論 文 審 査 の 結 果 の 要 旨

本論文は,光によって光学特性や粘弾特性を可逆的に制御できる光応答性キラル 液晶の開発や電気的に高い極性を示す液晶化合物の強誘電的分極挙動のメカニズ ムの解明を行い,機能性液晶材料の設計指針に関わる新奇かつ有益な知見を得たも のであり,機能性有機材料分野で価値ある業績である.よって,本論文は博士(工 学)の学位論文に値すると認める.

参照

関連したドキュメント

関西学院大学手話言語研究センターの研究員をしております松岡と申します。よろ

士課程前期課程、博士課程は博士課程後期課程と呼ばれることになった。 そして、1998 年(平成

物質工学課程 ⚕名 電気電子応用工学課程 ⚓名 情報工学課程 ⚕名 知能・機械工学課程

経済学研究科は、経済学の高等教育機関として研究者を

特に(1)又は(3)の要件で応募する研究代表者は、応募時に必ず e-Rad に「博士の学位取得

区分 授業科目の名称 講義等の内容 備考.. 文 化

3 学位の授与に関する事項 4 教育及び研究に関する事項 5 学部学科課程に関する事項 6 学生の入学及び卒業に関する事項 7

(1)  研究課題に関して、 資料を収集し、 実験、 測定、 調査、 実践を行い、 分析する能力を身につけて いる.