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1 厚生施設文教施設スポーツ施設その他屋外デッキ床パネルは全て F タイプを使用 結露しない樹脂製支持脚 各タイプから用途に応じた最適な床下地が選べます 施設関連フロアーシリーズ用途別対応表高齢者施設児童福祉施設医療施設文化施設教育施設高齢者住宅高齢者福祉施設など保育園児童館一般病院診療所幼稚園学校

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(1)

二重床システム

施設関連フロアー

シリーズ

施設関連フロアー

シリーズ

高齢者施設・医療施設・文教施設・スポーツ施設

その他

(2)

厚生施設

文教施設

スポーツ施設

その他

屋外デッキ

床パネルは全てF☆☆☆☆タイプを使用。

結露しない樹脂製支持脚。

各タイプから用途に応じた最適な床下地が選べます。

施設関連フロアーシリーズ

用途別対応表

● : 推奨施工場所 ○ : 施工対応可能場所 

: 施工をお奨めしない場所 - : 使用不可場所

高齢者施設

児童福祉施設

医療施設

文化施設

教育施設

高齢者住宅 高齢者福祉施設など 保育園 児童館 一般病院 診療所 幼稚園 学校など 美術館 劇場など 集会場 葬祭場など 体育館 武道場 スポーツクラブ

汎用タイプ

CP-F

床高調整範囲が広い

汎用タイプ。

MPF

EP-F

(断熱材裏打タイプ)

ハイグレードタイプ

衝撃吸収性、遮音性を兼ね備えた

ハイグレードタイプ。

SDG

シニアスタンダードシステム

床パネルに合板を使用した

高強度タイプ。

高強度タイプ

K

KP

プラ木レン

安全弾性を考慮した

スポーツフロアータイプ。

スポーツフロアータイプ

T

(体育館用) JIS認定

TL

(体育館低床用)

TR

(柔道場用) JIS認定

TK

(剣道場用) JIS認定

TRK

(柔剣道場用) JIS認定

エアロビクスシステム

屋外デッキ用支持脚。

屋外デッキ用

マルチポスト

屋外用プラ木レン

厚生 施設 文教 施設 スポーツ施設 その他 屋外デッキ

用途別対応表

高齢者施設 児童福祉施設 医療施設 文化施設 教育施設 高齢者住宅 高齢者福祉施設 など 保育園 児童館 一般病院 診療所 幼稚園 学校など 美術館 劇場など 集会場 葬祭場など 体育館 武道場 スポーツクラブ

(3)

厚生施設

文教施設

スポーツ施設

その他

屋外デッキ

床パネルは全てF☆☆☆☆タイプを使用。

結露しない樹脂製支持脚。

各タイプから用途に応じた最適な床下地が選べます。

施設関連フロアーシリーズ

用途別対応表

● : 推奨施工場所 ○ : 施工対応可能場所 

: 施工をお奨めしない場所 - : 使用不可場所

高齢者施設

児童福祉施設

医療施設

文化施設

教育施設

高齢者住宅 高齢者福祉施設など 保育園 児童館 一般病院 診療所 幼稚園 学校など 美術館 劇場など 集会場 葬祭場など 体育館 武道場 スポーツクラブ

汎用タイプ

CP-F

床高調整範囲が広い

汎用タイプ。

MPF

EP-F

(断熱材裏打タイプ)

ハイグレードタイプ

衝撃吸収性、遮音性を兼ね備えた

ハイグレードタイプ。

SDG

シニアスタンダードシステム

床パネルに合板を使用した

高強度タイプ。

高強度タイプ

K

KP

プラ木レン

安全弾性を考慮した

スポーツフロアータイプ。

スポーツフロアータイプ

T

(体育館用) JIS認定

TL

(体育館低床用)

TR

(柔道場用) JIS認定

TK

(剣道場用) JIS認定

TRK

(柔剣道場用) JIS認定

エアロビクスシステム

屋外デッキ用支持脚。

屋外デッキ用

マルチポスト

屋外用プラ木レン

厚生 施設 文教 施設 スポーツ施設 その他 屋外デッキ

用途別対応表

高齢者施設 児童福祉施設 医療施設 文化施設 教育施設 高齢者住宅 高齢者福祉施設 など 保育園 児童館 一般病院 診療所 幼稚園 学校など 美術館 劇場など 集会場 葬祭場など 体育館 武道場 スポーツクラブ

(4)

フクビ二重床システムは、適度な弾性により転倒時の衝撃を吸収し、

ケガのリスクを低減します。高齢者施設や、幼稚園・保育園・学校などの

転倒事故が心配な場所にお奨めです。

試験データ一覧

近年、バリアフリーが定着し、段差のない床が当たり前になりました。しかし、フラットな床になっているにもかかわらず、

転倒事故は依然として多いのが現実です。フクビでは、床の上を移動する時のあらゆる動作に着目。

“ユニバーサルデザ

イン”の視点で、高齢者にも子供にも、

「優しい床」をとことん追求しました。毎日ふれる床だから、もっと心地よく、もっと

安全に。その構造も質感も、すべて思いやり仕様です。

安全性

フクビ二重床システムは、適度な弾性と共に、荷重による「たわみ」を

抑えた設計となっており、UR都市再生機構が定める「不特定多数の

人が集まる場所におけるたわみの基準値」を満たしています。

耐荷重性

歩行・変位・正座などの日常動作時に感じる「かたさ」及び長時間動作し

続けた場合の「疲労感」の観点から、かたさを数値化し評価したものです。

フクビ二重床システムは、居住性にも配慮した設計となっています。

居住性

■各種動作時のかたさ試験

  (試験機関:床性能研究会、仕上材:木質フローリング12㎜、パネル中央部データ)

■積載荷重試験

(社内試験、仕上材:木質フローリング12㎜、パネル中央部データ) 0.00 SDG 1.06 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 1.40 K 0.52 プラ木レン (合板15㎜) 0.75 直張りフローリング15㎜ 0.03 やわらかい かたい 0.0 SDG 3.0 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 K 0.9 プラ木レン (合板15㎜) 1.5 0.00 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 1.40 1.60 (㎜) (㎜) 基準値7.5㎜以下 SDG 0.04 K 0.07 プラ木レン (合板15㎜) 0.60 基準値1.5㎜以下

■局部曲げ荷重試験

(社内試験、仕上材:木質フローリング12㎜、パネル中央部データ) 0.0 SDG 1.8 100kgf 変位量 400kgf 変位量 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 K 1.2 1.2 プラ木レン (合板15㎜) 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 14.0 400kgf 残留変位量 基準値3.0㎜以下 SDG 7.2 K 5.0 プラ木レン (合板15㎜) 4.6 基準値12.5㎜以下 0.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 (㎜) (㎜) (㎜) SDG 0.27 K 0.18 プラ木レン (合板15㎜) 0.30 142 62 77 90 111

■転倒衝突時のかたさ試験

  (社内試験、支持脚上データ) 0 フローリング単体 20 40 60 80 100 120 140 160 SDG K プラ木レン (合板15㎜) 直張りフローリング15㎜ 基準値2.5㎜以下 推奨値 100G以下 151 59 81 97 0 ビニル床シート単体 20 40 60 80 100 120 140 160 SDG K プラ木レン (合板15㎜) 推奨値 100G以下 119 57 77 89 0 クッションフロア単体 20 40 60 80 100 120 140 SDG K プラ木レン (合板15㎜) 推奨値 100G以下 フローリング 12㎜ ビニル床シート 2.5㎜ クッションフロア 1.8㎜ タイルカーペット 6.5㎜ 122 57 74 90 0 タイルカーペット単体 ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 20 40 60 80 100 120 140 (G) (G) (G) (G) SDG K プラ木レン (合板15㎜) 推奨値 100G以下 高い 低い 安全性 高い 低い 安全性 高い 低い 安全性 高い 低い 安全性

「安全性の確保のために、床には衝撃を吸収する“しなやかなかたさ”を要するが、

そのためには最大加速度100G以下が望ましい」とされています。

許容範囲 0.50~1.10

(5)

フクビ二重床システムは、適度な弾性により転倒時の衝撃を吸収し、

ケガのリスクを低減します。高齢者施設や、幼稚園・保育園・学校などの

転倒事故が心配な場所にお奨めです。

試験データ一覧

近年、バリアフリーが定着し、段差のない床が当たり前になりました。しかし、フラットな床になっているにもかかわらず、

転倒事故は依然として多いのが現実です。フクビでは、床の上を移動する時のあらゆる動作に着目。

“ユニバーサルデザ

イン”の視点で、高齢者にも子供にも、

「優しい床」をとことん追求しました。毎日ふれる床だから、もっと心地よく、もっと

安全に。その構造も質感も、すべて思いやり仕様です。

安全性

フクビ二重床システムは、適度な弾性と共に、荷重による「たわみ」を

抑えた設計となっており、UR都市再生機構が定める「不特定多数の

人が集まる場所におけるたわみの基準値」を満たしています。

耐荷重性

歩行・変位・正座などの日常動作時に感じる「かたさ」及び長時間動作し

続けた場合の「疲労感」の観点から、かたさを数値化し評価したものです。

フクビ二重床システムは、居住性にも配慮した設計となっています。

居住性

■各種動作時のかたさ試験

  (試験機関:床性能研究会、仕上材:木質フローリング12㎜、パネル中央部データ)

■積載荷重試験

(社内試験、仕上材:木質フローリング12㎜、パネル中央部データ) 0.00 SDG 1.06 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 1.40 K 0.52 プラ木レン (合板15㎜) 0.75 直張りフローリング15㎜ 0.03 やわらかい かたい 0.0 SDG 3.0 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 K 0.9 プラ木レン (合板15㎜) 1.5 0.00 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 1.40 1.60 (㎜) (㎜) 基準値7.5㎜以下 SDG 0.04 K 0.07 プラ木レン (合板15㎜) 0.60 基準値1.5㎜以下

■局部曲げ荷重試験

(社内試験、仕上材:木質フローリング12㎜、パネル中央部データ) 0.0 SDG 1.8 100kgf 変位量 400kgf 変位量 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 K 1.2 1.2 プラ木レン (合板15㎜) 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 14.0 400kgf 残留変位量 基準値3.0㎜以下 SDG 7.2 K 5.0 プラ木レン (合板15㎜) 4.6 基準値12.5㎜以下 0.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 (㎜) (㎜) (㎜) SDG 0.27 K 0.18 プラ木レン (合板15㎜) 0.30 142 62 77 90 111

■転倒衝突時のかたさ試験

  (社内試験、支持脚上データ) 0 フローリング単体 20 40 60 80 100 120 140 160 SDG K プラ木レン (合板15㎜) 直張りフローリング15㎜ 基準値2.5㎜以下 推奨値 100G以下 151 59 81 97 0 ビニル床シート単体 20 40 60 80 100 120 140 160 SDG K プラ木レン (合板15㎜) 推奨値 100G以下 119 57 77 89 0 クッションフロア単体 20 40 60 80 100 120 140 SDG K プラ木レン (合板15㎜) 推奨値 100G以下 フローリング 12㎜ ビニル床シート 2.5㎜ クッションフロア 1.8㎜ タイルカーペット 6.5㎜ 122 57 74 90 0 タイルカーペット単体 ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 20 40 60 80 100 120 140 (G) (G) (G) (G) SDG K プラ木レン (合板15㎜) 推奨値 100G以下 高い 低い 安全性 高い 低い 安全性 高い 低い 安全性 高い 低い 安全性

「安全性の確保のために、床には衝撃を吸収する“しなやかなかたさ”を要するが、

そのためには最大加速度100G以下が望ましい」とされています。

許容範囲 0.50~1.10

(6)

●画期的な工法により工期を短縮。現場での廃材をほとんど出さないエコロジカルな工法です。

●配管・配線が自由自在、メンテナンスが可能。

■床組の構成

(きわ根太基準工法) 壁面 皿ビス又はスクリュー釘 (38㎜以上) きわ根太(別途) CP補強用支持脚 巾木 捨張合板(12㎜) パーティクルボード(20㎜) JIS-M-18タイプ 2×6尺パネル 皿ビス(38mm以上) フローリング 床パネルは 低ホルムアルデヒドの パーティクルボード JIS-M-18 F☆☆☆☆タイプ

高齢者・医療・文教施設、オールマイティーに使用できる汎用タイプ。

●画期的な工法により工期を短縮。現場での廃材をほとんど出さないエコロジカルな工法です。

●配管・配線が自由自在、メンテナンスが可能。

●低ホルムアルデヒド対応で、シックハウス対策も万全。

高齢者・医療・文教施設、オールマイティーに使用できる汎用タイプ。

CP-F

汎用タイプ

二重床システム

MPF

汎用タイプ

二重床システム

CP038

施工断面

CP048 CP548 CP1548 CP3073 CP3098 CP30123CP50148CP50173CP50203CP50253CP50303CP50348CP345KCP387KCP429KCP471KCP513K

高床用支持脚

※CP038・CP048はEP(断熱材裏打ちタイプ)には適応していません。

■別売副資材

1820 600 基本床パネル パーティクルボード20㎜ 種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 不要 12㎜ 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れ があります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 CP-F 捨張り仕様 試験項目 測定値 備 考 安全性 耐荷重性 居住性 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 100kgf 変位量 400kgf 変位量 400kgf 残留変位量 75G 支持脚上データ パネル中央部データ パネル中央部データ 2.45㎜ 0.03㎜ 2.11㎜ 7.59㎜ 0.19㎜ 0.76 衝撃吸収性 積載荷重 局部曲げ荷重 各種動作時のかたさ 仕上材:複合フローリング12㎜ CP-F 試験データ

床高調整範囲

38~623㎜

パーチ20㎜天端までの高さ ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 試験項目 測定値 備 考 耐荷重性 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 100kgf 変位量 400kgf 変位量 400kgf 残留変位量 パネル中央部データ 1.58㎜ 0.03㎜ 1.26㎜ 5.77㎜ 0.15㎜ 積載荷重 局部曲げ荷重 仕上材:複合フローリング12㎜ MPF 試験データ ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 ※安全性・居住性の試験データはありません。

■別売副資材

1820 600 基本床パネル パーティクルボード20㎜

床高調整範囲

53~236㎜

パーチ20㎜天端までの高さ

MPF捨張り仕様

種 類 厚 み 巾 長 さ 捨張合板厚み 積層フローリング ベニヤフロアー 直貼防音フロア カーペット・塩ビシート 畳 90㎜ 150㎜ 300㎜ - - - 900㎜ 1800㎜ 1800㎜ - - - 9㎜以上 不要 9㎜以上 不要 12㎜以上 12㎜以上 9㎜以上 12㎜以上 - - ※無垢材フローリング仕上げの場合は、捨張合板厚12mmを施工してください。 ※床暖房パネルを敷設する場合は、捨張合板厚12mmを施工してください。 ※住宅用途以外に使用する場合は、捨張合板の厚みについて別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。

■参考納まり図

(フローリング) ゴム座 CPボルト CPナット きわ根太 (別途工事) 束@455以内 (別途工事) 巾木(別途工事) 床パネル パーティクルボード20㎜ 台板(パーティクルボード)20㎜ (粘着テープ付) 捨張合板12㎜ 10 粘着テープ フローリング 床高 さ 調整範囲 きわ根太 (別途工事) 束@455以内 (別途工事) 巾木(別途工事) 床パネル パーティクルボード20㎜ フローリング 床高 さ 調整範囲

■参考納まり図

(フローリング)

■床組の構成

(きわ根太基準工法) 床パネルは 低ホルムアルデヒドの パーティクルボード JIS-M-18 F☆☆☆☆タイプ 壁面 巾木 ピッチ455 ピッチ600 皿ビス又はスクリュー釘 (38mm以上) きわ根太(別途) MPF支持脚 パーティクルボード(20mm) JIS-M-18タイプ 2×6尺パネル 皿ビス(38mm以上) 積層フローリング (12mm以上) ナット ボルト 台板(パーティクルボード)20㎜ (粘着テープ付) 粘着テープ

(     )

JIS K 6386 A種ゴム ゴム硬度70° 緩衝材SBR MPF支持脚 3-43 MPF支持脚 3-63 MPF支持脚 3-83 MPF支持脚 23-93 MPF支持脚 23-123 MPF支持脚 23-143 MPF支持脚 23-163 MPF支持脚 23-183

(7)

●画期的な工法により工期を短縮。現場での廃材をほとんど出さないエコロジカルな工法です。

●配管・配線が自由自在、メンテナンスが可能。

■床組の構成

(きわ根太基準工法) 壁面 皿ビス又はスクリュー釘 (38㎜以上) きわ根太(別途) CP補強用支持脚 巾木 捨張合板(12㎜) パーティクルボード(20㎜) JIS-M-18タイプ 2×6尺パネル 皿ビス(38mm以上) フローリング 床パネルは 低ホルムアルデヒドの パーティクルボード JIS-M-18 F☆☆☆☆タイプ

高齢者・医療・文教施設、オールマイティーに使用できる汎用タイプ。

●画期的な工法により工期を短縮。現場での廃材をほとんど出さないエコロジカルな工法です。

●配管・配線が自由自在、メンテナンスが可能。

●低ホルムアルデヒド対応で、シックハウス対策も万全。

高齢者・医療・文教施設、オールマイティーに使用できる汎用タイプ。

CP-F

汎用タイプ

二重床システム

MPF

汎用タイプ

二重床システム

CP038

施工断面

CP048 CP548 CP1548 CP3073 CP3098 CP30123CP50148CP50173CP50203CP50253CP50303CP50348CP345KCP387KCP429KCP471K CP513K

高床用支持脚

※CP038・CP048はEP(断熱材裏打ちタイプ)には適応していません。

■別売副資材

1820 600 基本床パネル パーティクルボード20㎜ 種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 不要 12㎜ 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れ があります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 CP-F 捨張り仕様 試験項目 測定値 備 考 安全性 耐荷重性 居住性 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 100kgf 変位量 400kgf 変位量 400kgf 残留変位量 75G 支持脚上データ パネル中央部データ パネル中央部データ 2.45㎜ 0.03㎜ 2.11㎜ 7.59㎜ 0.19㎜ 0.76 衝撃吸収性 積載荷重 局部曲げ荷重 各種動作時のかたさ 仕上材:複合フローリング12㎜ CP-F 試験データ

床高調整範囲

38~623㎜

パーチ20㎜天端までの高さ ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 試験項目 測定値 備 考 耐荷重性 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 100kgf 変位量 400kgf 変位量 400kgf 残留変位量 パネル中央部データ 1.58㎜ 0.03㎜ 1.26㎜ 5.77㎜ 0.15㎜ 積載荷重 局部曲げ荷重 仕上材:複合フローリング12㎜ MPF 試験データ ※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。 ※安全性・居住性の試験データはありません。

■別売副資材

1820 600 基本床パネル パーティクルボード20㎜

床高調整範囲

53~236㎜

パーチ20㎜天端までの高さ

MPF捨張り仕様

種 類 厚 み 巾 長 さ 捨張合板厚み 積層フローリング ベニヤフロアー 直貼防音フロア カーペット・塩ビシート 畳 90㎜ 150㎜ 300㎜ - - - 900㎜ 1800㎜ 1800㎜ - - - 9㎜以上 不要 9㎜以上 不要 12㎜以上 12㎜以上 9㎜以上 12㎜以上 - - ※無垢材フローリング仕上げの場合は、捨張合板厚12mmを施工してください。 ※床暖房パネルを敷設する場合は、捨張合板厚12mmを施工してください。 ※住宅用途以外に使用する場合は、捨張合板の厚みについて別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。

■参考納まり図

(フローリング) ゴム座 CPボルト CPナット きわ根太 (別途工事) 束@455以内 (別途工事) 巾木(別途工事) 床パネル パーティクルボード20㎜ 台板(パーティクルボード)20㎜ (粘着テープ付) 捨張合板12㎜ 10 粘着テープ フローリング 床高 さ 調整範囲 きわ根太 (別途工事) 束@455以内 (別途工事) 巾木(別途工事) 床パネル パーティクルボード20㎜ フローリング 床高 さ 調整範囲

■参考納まり図

(フローリング)

■床組の構成

(きわ根太基準工法) 床パネルは 低ホルムアルデヒドの パーティクルボード JIS-M-18 F☆☆☆☆タイプ 壁面 巾木 ピッチ455 ピッチ600 皿ビス又はスクリュー釘 (38mm以上) きわ根太(別途) MPF支持脚 パーティクルボード(20mm) JIS-M-18タイプ 2×6尺パネル 皿ビス(38mm以上) 積層フローリング (12mm以上) ナット ボルト 台板(パーティクルボード)20㎜ (粘着テープ付) 粘着テープ

(     )

JIS K 6386 A種ゴム ゴム硬度70° 緩衝材SBR MPF支持脚 3-43 MPF支持脚 3-63 MPF支持脚 3-83 MPF支持脚 23-93 MPF支持脚 23-123 MPF支持脚 23-143 MPF支持脚 23-163 MPF支持脚 23-183

(8)

衝撃吸収性、遮音性を兼ね備えたハイグレードタイプ。

SDG /

シニアスタンダードシステム

ハイグレードタイプ

二重床システム

種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※捨張に針葉樹合板は使用しないでください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れ があります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 SDG 捨張り仕様

■参考納まり図

(フローリング)

床高調整範囲

50~395㎜

床パネル天端までの高さ

遮音性能

(スラブ厚150㎜)

LL-40

LH-50

■床組の構成

(テーブル工法) フローリング SDGボルト SS床パネル 巾木 捨張合板 (12mm) 壁面 制振シート 厚さ4㎜、8㎜、12㎜× 幅455㎜×長さ910㎜

■基本床パネル

●SS-910 910 910 100100

■遮音性能(床衝撃音レベル推定値)

軽量衝撃 73 63 54 46 47 48 37 39 27 29 21 19 軽 LL-40 重 LH-50 フリーフロアー SDG(スラブ厚150mm) (財)建材試験センター 受付第10A2357号 ※遮音性能は特定条件下での推定値であり、保証値ではありません。 70 60 50 40 30 20 10 63 125 250 500 1000 2000 オクターブ帯域中心周波数(Hz) 床   衝   撃   音   レ   ベ   ル   (dB) 【SDG】 重量衝撃 JIS A 1419 L-50 等 級 線 L-40 等 級 線 ●壁際部 SSパット 巾木(別途工事) 床 高さH (Kナット50時に使用) (Kナット50時に使用) フローリング 捨張合板 12㎜ パーティクルボード 20㎜

●さまざまな建築物の構造・用途に対応することのできる乾式断熱二重床工法です。

さまざまな施設に対応した汎用断熱タイプ。

EP-F

汎用断熱タイプ

二重床システム

試験項目 測定値 備 考 安全性 耐荷重性 居住性 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 100kgf 変位量 400kgf 変位量 400kgf 残留変位量 73G 支持脚上データ パネル中央部データ パネル中央部データ 2.72㎜ 0.10㎜ 2.15㎜ 8.82㎜ 0.19㎜ 0.82 衝撃吸収性 積載荷重 局部曲げ荷重 各種動作時のかたさ 仕上材:複合フローリング12㎜ EP-F 試験データ 種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 不要 12㎜ 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れ があります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 EP-F 捨張り仕様

■参考納まり図

(フローリング) きわ根太(別途工事) EP用床パネル パーティクルボード20㎜ + 断熱材 EP用連結材 パーティクルボード20㎜ + 断熱材 支持脚 フローリング 床高 さ 調整範囲 EP-20用連結材(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材20㎜) EP-20用床パネル(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材20㎜) CP補強用支持脚 EP-30用床パネル(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材30㎜) EP-30用連結材(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材30㎜) CP補強用支持脚 EP-65用床パネル(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材65㎜) EP-65用連結材(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材65㎜) CP補強用支持脚

EP-20F

断熱材20㎜

床高調整範囲

EP‐20F

EP‐30F

EP‐65F

65~623㎜

75~623㎜

110~623㎜

パーチ20㎜天端までの高さ

EP-30F

断熱材30㎜

EP-65F

断熱材65㎜

■EP用連結材

(断熱材裏打品) 連結材表面 連結材裏面

■EP用床パネル

(断熱材裏打品) 1820 600 524 1820 38 38 床パネル表面 床パネル裏面 パーティクルボード20㎜ 断熱材20,30,65㎜ (押出法ポリスチレンフォーム3種b) 断熱材固定ビス30,40,75㎜ 524 ブチル系粘着テープ 7 7 パーティクルボード20㎜ 524 510 断熱材固定ビス L30,40,75 断熱材20,30,65mm (押出法ポリスチレンフォーム3種b) 87 87 断熱材の基本特性

0.028(W/m・K)以下

A種押出法ポリスチレンフォーム3種b

熱伝導率

※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。

(9)

衝撃吸収性、遮音性を兼ね備えたハイグレードタイプ。

SDG /

シニアスタンダードシステム

ハイグレードタイプ

二重床システム

種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※捨張に針葉樹合板は使用しないでください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れ があります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 SDG 捨張り仕様

■参考納まり図

(フローリング)

床高調整範囲

50~395㎜

床パネル天端までの高さ

遮音性能

(スラブ厚150㎜)

LL-40

LH-50

■床組の構成

(テーブル工法) フローリング SDGボルト SS床パネル 巾木 捨張合板 (12mm) 壁面 制振シート 厚さ4㎜、8㎜、12㎜× 幅455㎜×長さ910㎜

■基本床パネル

●SS-910 910 910 100100

■遮音性能(床衝撃音レベル推定値)

軽量衝撃 73 63 54 46 47 48 37 39 27 29 21 19 軽 LL-40 重 LH-50 フリーフロアー SDG(スラブ厚150mm) (財)建材試験センター 受付第10A2357号 ※遮音性能は特定条件下での推定値であり、保証値ではありません。 70 60 50 40 30 20 10 63 125 250 500 1000 2000 オクターブ帯域中心周波数(Hz) 床   衝   撃   音   レ   ベ   ル   (dB) 【SDG】 重量衝撃 JIS A 1419 L-50 等 級 線 L-40 等 級 線 ●壁際部 SSパット 巾木(別途工事) 床 高さH (Kナット50時に使用) (Kナット50時に使用) フローリング 捨張合板 12㎜ パーティクルボード 20㎜

●さまざまな建築物の構造・用途に対応することのできる乾式断熱二重床工法です。

さまざまな施設に対応した汎用断熱タイプ。

EP-F

汎用断熱タイプ

二重床システム

試験項目 測定値 備 考 安全性 耐荷重性 居住性 400kgf/㎡ 変位量 400kgf/㎡ 残留変位量 100kgf 変位量 400kgf 変位量 400kgf 残留変位量 73G 支持脚上データ パネル中央部データ パネル中央部データ 2.72㎜ 0.10㎜ 2.15㎜ 8.82㎜ 0.19㎜ 0.82 衝撃吸収性 積載荷重 局部曲げ荷重 各種動作時のかたさ 仕上材:複合フローリング12㎜ EP-F 試験データ 種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 12㎜ 不要 12㎜ 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れ があります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 EP-F 捨張り仕様

■参考納まり図

(フローリング) きわ根太(別途工事) EP用床パネル パーティクルボード20㎜ + 断熱材 EP用連結材 パーティクルボード20㎜ + 断熱材 支持脚 フローリング 床高 さ 調整範囲 EP-20用連結材(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材20㎜) EP-20用床パネル(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材20㎜) CP補強用支持脚 EP-30用床パネル(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材30㎜) EP-30用連結材(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材30㎜) CP補強用支持脚 EP-65用床パネル(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材65㎜) EP-65用連結材(断熱材裏打品) (パーティクルボード20㎜+断熱材65㎜) CP補強用支持脚

EP-20F

断熱材20㎜

床高調整範囲

EP‐20F

EP‐30F

EP‐65F

65~623㎜

75~623㎜

110~623㎜

パーチ20㎜天端までの高さ

EP-30F

断熱材30㎜

EP-65F

断熱材65㎜

■EP用連結材

(断熱材裏打品) 連結材表面 連結材裏面

■EP用床パネル

(断熱材裏打品) 1820 600 524 1820 38 38 床パネル表面 床パネル裏面 パーティクルボード20㎜ 断熱材20,30,65㎜ (押出法ポリスチレンフォーム3種b) 断熱材固定ビス30,40,75㎜ 524 ブチル系粘着テープ 7 7 パーティクルボード20㎜ 524 510 断熱材固定ビス L30,40,75 断熱材20,30,65mm (押出法ポリスチレンフォーム3種b) 87 87 断熱材の基本特性

0.028(W/m・K)以下

A種押出法ポリスチレンフォーム3種b

熱伝導率

※上記試験データは測定値であり、保証値ではありません。

(10)

コンクリート釘でスラブと一体化する高強度タイプ。床パネルは湿気に強い合板製。

K

高強度タイプ

二重床システム

校舎の床の木製化にマッチした無垢フローリング捨張り合板なしの独立支持脚タイプです。

KP

高強度タイプ

二重床システム

複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 不要 不要 不要 12㎜ 12㎜ 不要 不要 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表 面に浮き出る恐れがあります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の 浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 K 捨張り仕様

■参考納まり図 

(フローリング)

■参考納まり図 

(フローリング) (ビニル床シート) コンクリート釘 支持脚ボルト (Kボルト) 支持脚ナット (Kナット) ゴム座 きわ根太 (別途工事) (別途工事) 束@455以内 床 高さ H 枠板(合板)  12㎜ フローリング Kパネル(合板) 12㎜ 壁 フリーフロアーK床パネル 支持脚 束@455 きわ根太 床パネルは F☆☆☆☆

■床組の構成

 (きわ根太工法)

■床組の構成

 (きわ根太工法)

■基本床パネル

■基本床パネル

●K-1 1,800 40 3 44 8 405 450 450 450 45 45 20 147 70

安心の防腐・防虫・防蟻仕様タイプもご用意しています。

10年保証付き、

補償金限度額300万円

G

タイプ

10年保証

保証の対象

新築施工物件で、フリーフロアーKG、TG、TLGを 学校教室、廊下、体育館、幼稚園等の床下地として 使用されて、フリーフロアーGタイプに起因して明らか に次の被害を受け、所有者に損害を与えた場合。 腐 朽 : 白色腐朽菌による被害 虫 害 : ヒラタキクイムシによる被害 シロアリ : イエシロアリ、ヤマトシロアリによる被害 きわ根太及び束は必ず加圧注入の防腐、防蟻木材または弊社で発売している防腐、防虫、防蟻の根太(束も含む)をご使用ください。これ以外の根太や束を使用された場合、保証できませんのでご注意ください。

注 意

ガードパネル(防腐・防虫・防蟻処理合板)を使用。

床高調整範囲

44~621㎜

パネル合板天端までの高さ

床高調整範囲

38~408㎜

パネル合板天端までの高さ ストッパー 4A型 3A型 2A型 1A型 0A型 ストッパー ストッパー ストッパー ストッパー  8A型 7A型 6A型 5A型 SDS パーティクルボードア 20mm または合板 ア 15mm・24mm プラ木レン@455以内 フローリングア 12mm F★★★★ ホルムアルデヒド発散等級

●コンクリートスラブに直接接着剤で固定し、その上に床パネルを張っていく工法です。

●洗面所など水廻りの小部屋から、配管・配線の多い台所など、あらゆる局面で優位性を発揮します。

●強度が必要な部位にも最適です。

配管・配線の多い水廻りや小部屋などに効果を上げる点支持タイプ。

高強度点支持タイプ

二重床システム

※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れがあります。 12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 種 類 仕上材 厚 さ 巾 床パネル:パーチ20㎜時 床パネル:合板15㎜・24㎜時 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 5.5㎜以上 5.5㎜以上 12㎜ 5.5㎜以上 12㎜ 不要 12㎜ 不要 5.5㎜以上 5.5㎜以上 不要 5.5㎜以上 12㎜ 不要 不要 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - プラ木レン 捨張り仕様 呼 称 規 格 接着可能本数 フクビ スーパーUダインN (一液型ウレタン樹脂系) 約23本 約46本 約77本 1.5kg 3kg 5kg ※プラ木レン1個当たりの塗布量は60~70gです。使用温度は5℃以上でご使用ください。  それ以下になりますと硬化が遅くなりますので充分養生して硬化を確認してください。 ■別売部材 プラ木レン専用接着剤

■参考納まり図

(フローリング)

床高調整範囲

31~275㎜

プラ木レン釘止め台板天端までの高さ

■床組の構成

97 巾木(別途工事) 床 高さ 調整範囲 フクビ 専用接着剤 フローリング 合板15㎜・24㎜または パーティクルボード20㎜(別途) 台板(合板)15㎜ 台板(パーティクルボード) 20㎜

®

束@455以内(別途工事) きわ根太(別途工事) コンクリートスラブ CPF支持脚

■KP用固定金具

壁 支持脚 束@455 きわ根太 フリーフロアーKP床パネル 本体金具 U溝部品 Kナット15 Kボルト コンクリート釘 フローリング 台板(合板)12㎜ 枠板(合板)12㎜ フローリング 床パネル(合板)15㎜ 台板(パーティクルボード)20㎜ コンクリート釘 支持脚ボルト (Kボルト) 支持脚ナット (Kナット) ゴム座 床 高さH ビニル床シート 捨張合板 12㎜ Kパネル(合板) 12㎜ 枠板(合板)   12㎜ きわ根太 (別途工事) (別途工事) 束@455以内 床 高さH きわ根太 (別途工事) 束@455以内 (別途工事) CPF支持脚 KP用固定金具 コンクリートピン φ25 455 14.5 14.5 1,820 440.5 455 455 455 フローリング KP床パネル(合板) 15㎜ 種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ

KP捨張り仕様

不要 90㎜ 150㎜ - 300㎜ - - - 12㎜以上 - 12㎜以上 9㎜以上 - - - 12㎜以上 不要 積層フローリング 無垢フローリング ベニヤフロアー 直貼防音フロア カーペット・塩ビシート 畳 種 類 仕上材 厚 さ 巾 900㎜ 1800㎜ - 1800㎜ - - - 長さ 捨張合板厚さ ※上記以外の仕上げ材については別途ご相談ください。 ※カーペット・塩ビシート仕上げの場合、12mm捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れがあります。  12mm捨張合板の上に5.5mm合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。

K・T・TL対応

(11)

コンクリート釘でスラブと一体化する高強度タイプ。床パネルは湿気に強い合板製。

K

高強度タイプ

二重床システム

校舎の床の木製化にマッチした無垢フローリング捨張り合板なしの独立支持脚タイプです。

KP

高強度タイプ

二重床システム

複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 不要 不要 不要 12㎜ 12㎜ 不要 不要 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - ※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表 面に浮き出る恐れがあります。12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の 浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 K 捨張り仕様

■参考納まり図 

(フローリング)

■参考納まり図 

(フローリング) (ビニル床シート) コンクリート釘 支持脚ボルト (Kボルト) 支持脚ナット (Kナット) ゴム座 きわ根太 (別途工事) (別途工事) 束@455以内 床 高さ H 枠板(合板)  12㎜ フローリング Kパネル(合板) 12㎜ 壁 フリーフロアーK床パネル 支持脚 束@455 きわ根太 床パネルは F☆☆☆☆

■床組の構成

 (きわ根太工法)

■床組の構成

 (きわ根太工法)

■基本床パネル

■基本床パネル

●K-1 1,800 40 3 44 8 405 450 450 450 45 45 20 147 70

安心の防腐・防虫・防蟻仕様タイプもご用意しています。

10年保証付き、

補償金限度額300万円

G

タイプ

10年保証

保証の対象

新築施工物件で、フリーフロアーKG、TG、TLGを 学校教室、廊下、体育館、幼稚園等の床下地として 使用されて、フリーフロアーGタイプに起因して明らか に次の被害を受け、所有者に損害を与えた場合。 腐 朽 : 白色腐朽菌による被害 虫 害 : ヒラタキクイムシによる被害 シロアリ : イエシロアリ、ヤマトシロアリによる被害 きわ根太及び束は必ず加圧注入の防腐、防蟻木材または弊社で発売している防腐、防虫、防蟻の根太(束も含む)をご使用ください。これ以外の根太や束を使用された場合、保証できませんのでご注意ください。

注 意

ガードパネル(防腐・防虫・防蟻処理合板)を使用。

床高調整範囲

44~621㎜

パネル合板天端までの高さ

床高調整範囲

38~408㎜

パネル合板天端までの高さ ストッパー 4A型 3A型 2A型 1A型 0A型 ストッパー ストッパー ストッパー ストッパー  8A型 7A型 6A型 5A型 SDS パーティクルボードア 20mm または合板 ア 15mm・24mm プラ木レン@455以内 フローリングア 12mm F★★★★ ホルムアルデヒド発散等級

●コンクリートスラブに直接接着剤で固定し、その上に床パネルを張っていく工法です。

●洗面所など水廻りの小部屋から、配管・配線の多い台所など、あらゆる局面で優位性を発揮します。

●強度が必要な部位にも最適です。

配管・配線の多い水廻りや小部屋などに効果を上げる点支持タイプ。

高強度点支持タイプ

二重床システム

※上記以外の仕上材については別途ご相談ください。 ※ビニル床シート、クッションフロア、ビニル床タイル仕上げの場合、12㎜捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れがあります。 12㎜捨張合板の上に5.5㎜合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※施設用途以外に使用する場合の捨張合板の厚さについては別途ご相談ください。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。 ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 種 類 仕上材 厚 さ 巾 床パネル:パーチ20㎜時 床パネル:合板15㎜・24㎜時 捨張合板厚さ 複合フローリング 無垢フローリング 直張りフローリング ビニル床シート クッションフロア ビニル床タイル タイルカーペット カーペット 畳 床暖房パネル 150㎜以上 150㎜未満 - - - - - - 不要 5.5㎜以上 5.5㎜以上 12㎜ 5.5㎜以上 12㎜ 不要 12㎜ 不要 5.5㎜以上 5.5㎜以上 不要 5.5㎜以上 12㎜ 不要 不要 12㎜以上 12㎜未満 - - - - - プラ木レン 捨張り仕様 呼 称 規 格 接着可能本数 フクビ スーパーUダインN (一液型ウレタン樹脂系) 約23本 約46本 約77本 1.5kg 3kg 5kg ※プラ木レン1個当たりの塗布量は60~70gです。使用温度は5℃以上でご使用ください。  それ以下になりますと硬化が遅くなりますので充分養生して硬化を確認してください。 ■別売部材 プラ木レン専用接着剤

■参考納まり図

(フローリング)

床高調整範囲

31~275㎜

プラ木レン釘止め台板天端までの高さ

■床組の構成

97 巾木(別途工事) 床 高さ 調整範囲 フクビ 専用接着剤 フローリング 合板15㎜・24㎜または パーティクルボード20㎜(別途) 台板(合板)15㎜ 台板(パーティクルボード) 20㎜

®

束@455以内(別途工事) きわ根太(別途工事) コンクリートスラブ CPF支持脚

■KP用固定金具

壁 支持脚 束@455 きわ根太 フリーフロアーKP床パネル 本体金具 U溝部品 Kナット15 Kボルト コンクリート釘 フローリング 台板(合板)12㎜ 枠板(合板)12㎜ フローリング 床パネル(合板)15㎜ 台板(パーティクルボード)20㎜ コンクリート釘 支持脚ボルト (Kボルト) 支持脚ナット (Kナット) ゴム座 床 高さH ビニル床シート 捨張合板 12㎜ Kパネル(合板) 12㎜ 枠板(合板)   12㎜ きわ根太 (別途工事) (別途工事) 束@455以内 床 高さH きわ根太 (別途工事) 束@455以内 (別途工事) CPF支持脚 KP用固定金具 コンクリートピン φ25 455 14.5 14.5 1,820 440.5 455 455 455 フローリング KP床パネル(合板) 15㎜ 種 類 仕上材 厚 さ 巾 捨張合板厚さ

KP捨張り仕様

不要 90㎜ 150㎜ - 300㎜ - - - 12㎜以上 - 12㎜以上 9㎜以上 - - - 12㎜以上 不要 積層フローリング 無垢フローリング ベニヤフロアー 直貼防音フロア カーペット・塩ビシート 畳 種 類 仕上材 厚 さ 巾 900㎜ 1800㎜ - 1800㎜ - - - 長さ 捨張合板厚さ ※上記以外の仕上げ材については別途ご相談ください。 ※カーペット・塩ビシート仕上げの場合、12mm捨張合板の目地が表面に浮き出る恐れがあります。  12mm捨張合板の上に5.5mm合板を重ね張りすることで目地の浮き出しを軽減することができます。 ※二重床に対して仕上げ材メーカー施工要領書に記載がある場合はそちらを優先してください。

K・T・TL対応

(12)

“TRK”

“TK”

12

初心者から熟達者まで、柔剣道場に求められる

緩衝効果の最適値をカバー。

TR / TK / TRK

武道場用

二重床システム

JIS A 6519 認定品 (体育館用鋼製床下地構成材) GB0508183 ●TK ●TRK ●TR

■参考納まり図

畳 55~60㎜ 60 φ44 φ100 180 80 15 20 5.5 55~6 0 25 TLTゴム座 支持脚ボルト ストッパー 支持脚ナット コンクリートスラブ 222 ~ 652 (床高 さ H調整範囲) 捨張合板 5.5㎜ 床パネル・台板(パーティクルボード) 20㎜ 床パネル・枠板(パーティクルボード) 15㎜ フローリング 床パネル・台板(パーティクルボード) 20㎜ 床パネル・枠板(パーティクルボード) 15㎜

“TR”

Tナット80 ストッパー Tボルト Tナット80 ストッパー Tボルト Tナット80 ストッパー Tボルト 試験項目 測 定 値 JIS規格値 各点の最大たわみ量は、20以下 最大残留たわみ量は、1.5以下 使用上有害な破損、緩み、外れのないこと 弾力性(Y)は最高値が1.378~0.000以上 最低値が1.378~-0.200以上 緩衝効果値(U)は15~40 特に規定はないができるだけ短い方がよい B点で65以下 12.9 11.0 10.8 12.3 0.4 0.2 0.2 0.3 0.136 0.068 0.138 0.234 21.5 23.8 24.5 22.6 0.16 4462 (455)(468)4590 H1 H2 H3 0.13 0.17 0.16 - 柔道 43 - - B点で100以下 変形エネルギーN・cm{kgf・cm} 熟達者3923~7355{400~750} 初心者5639~7355{575~750} - 剣道 58 - - - - 5531 (564)(537)5266 - - 5649 (576)(553)5423 - - 繰返し衝撃試験 使用上有害な破損、緩み、外れは生じなかった 床のかたさ試験(Gs)G 載荷中央 A 支持脚近傍B 支持脚の中間C パネルの目地部D 鉛直 載荷 試験 床の 弾力性 試験 床の緩衝性試験 緩衝性値(UJ) N-cm{kgf・cm} 最大たわみ量 ㎜ 最大残留たわみ量 ㎜ 弾力性値(Y) 緩衝効果値(U) 振動の減衰時間(TVD)秒 ※H1・H2・H3:柔道畳のかたさ順位(柔~剛)

■TRK性能表

床高調整範囲

222~652㎜

床パネル天端までの高さ 試験項目 測 定 値 JIS規格値 各点の最大たわみ量は、20以下 最大残留たわみ量は、1.5以下 使用上有害な破損、緩み、外れのないこと 弾力性(Y)は最高値が1.378~0.000以上 最低値が1.378~-0.200以上 緩衝効果値(U)は15~40 特に規定はないができるだけ短い方がよい B点で100以下 10.0 8.0 8.5 9.5 0.6 0.5 0.5 0.6 0.037 0.042 0.077 0.084 20.3 22.0 21.1 23.4 0.14 0.13 0.15 0.14 - 58 - - 繰返し衝撃試験 使用上有害な破損、緩み、外れは生じなかった 床のかたさ試験(Gs)G 載荷中央 A 支持脚近傍B 支持脚の中間C パネルの目地部D 鉛直 載荷 試験 床の 弾力性 試験 最大たわみ量 ㎜ 最大残留たわみ量 ㎜ 弾力性値(Y) 緩衝効果値(U) 振動の減衰時間(TVD)秒

■TK性能表

試験項目 測 定 値 JIS規格値 14.7kN/㎡載荷時において床に 耐力上異常のないこと 最大残留たわみ量は、1.5以下 使用上有害な破損、緩み、外れのないこと B点で65以下 変形エネルギーN・cm{kgf・cm} 熟達者3923~7355{400~750} 初心者5639~7355{575~750} 異常なし 0.4 0.2 577~585 574~587 595~606 604~615 627~639 632~641 - 53.71 繰返し衝撃試験 異常なし - 床のかたさ試験(Gs)G 載荷中央 A 支持脚近傍B 鉛直 載荷 試験 床の緩衝性試験 緩衝性値(UJ) N-cm{kgf・cm} 最大載荷時の状況 最大残留たわみ量 ㎜ H1 H2 H3

■TR性能表

※H1・H2・H3:柔道畳のかたさ順位(柔~剛) ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 試験項目 測 定 値 JIS規格値 14.7kN/㎡載荷時、各点の最大 たわみ量は20㎜以下 各点の最大残留たわみ量は 1.5㎜以下 使用上有害な破壊、緩み、外れのないこと 最高値が1.378~0.0 最低値が1.378~-0.2 緩衝効果値は15~40 振動の減衰時間は0.45秒以下 B点で100G以下 10.2 7.3 9.0 7.7 6.9 0.2 0.2 0.2 0.2 0.2 0.695 0.187 0.614 0.297 0.117 26 18 24 20 17 0.20 0.09 0.19 0.11 0.10 - 67 - - - 繰返し衝撃試験 使用上有害な破壊、緩み、外れはなかった 床のかたさ試験 G 載荷中央 A 支持脚近傍B 支持脚間中央C 床パネル目地部D 床パネル目地部D' 鉛直 載荷 試験 床の 弾力性 試験 最大たわみ量(㎜) 最大残留たわみ量(㎜) 弾力性値 緩衝効果値 振動の減衰時間(秒) 試験日:平成23年3月24日 試験機関:旧(財)建材試験センター

■体育館用鋼製床下地構成材品質試験

(JIS A 6519)   フリーフロアーT : 試験体-1(スラブ面より台板までの高さH=585㎜)

優れた安全設計でスポーツフロアに最適です。

捨張り合板不要

(フローリング仕上げ時)

T

体育館用

二重床システム

■参考納まり図

(フローリング)

■参考納まり図

(フローリング)

安心の防腐・防虫・防蟻仕様タイプもご用意しています。

保証内容などの詳細は別途お問い合わせください。

安心の防腐・防虫・防蟻仕様タイプもご用意しています。

保証内容などの詳細は別途お問い合わせください。 JIS A 6519 認定品 (体育館用鋼製床下地構成材) GB0508183

最低床高55㎜の低床タイプ。

捨張り合板不要

(フローリング仕上げ時)

TL

体育館用 低床タイプ

二重床システム

注)TLは床高さがJIS対象外のため、JIS認定品ではございません。 (別途工事) 巾木 ナイロンナット 386 ストッパー ナイロンボルト 5㎜ゴム座 コンクリート釘 4.5×60 クッション材 コンクリートスラブ 床 高さ H フローリング 床パネル・台板 15㎜ 床パネル・枠板 12㎜ 巾木 386 支持脚ボルト 大型特殊ゴム座 コンクリート釘 70㎜ クッション材(別途工事) コンクリートスラブ 支持脚ナット フローリング 床パネル・台板 15㎜ 床パネル・枠板 12㎜

適度なかたさ-「安全弾性設計」。

床のかたさを示す緩衝効果値は、JISの許容範囲では15~40ですが、20~30のとき安全性が最も高いことが 実証されています。また、弾力性値のJIS規格値は最高値0.0以上、最低値が-0.2以上であることを示しています。 測定点 緩衝効果値 弾力性値 A(パネル接合部) B(支持脚上) C(支持脚間) D(パネル接合部) 24.793 26.244 27.508 24.825 0.4725 -0.0521 0.6119 0.2169 ※試験日:昭和63年3月16日/試験機関:東京工業大学工学部建築学科・小野英哲教授研究室 ※A~Dは4点の測定箇所を示します。

転倒衝突時のかたさ。

衝突時の衝撃を緩衝して傷害の程度を小さくする性能「転倒衝突時のかたさ」と、運転動作時の床のかたさ「緩衝効 果値」とのバランスにより、JIS規格値(JIS A 6519)では最大加速度(G)は100G以下であることを示しています。 測定点 最大加速度(G) A(パネル接合部) B(支持脚上) C(支持脚間) D(パネル接合部) 57.72 67.55 56.99 62.82 ※試験日:昭和63年3月16日/試験機関:東京工業大学工学部建築学科・小野英哲教授研究室 ※A~Dは4点の測定箇所を示します。

床高調整範囲

160~624㎜

パネル台板天端までの高さ

床高調整範囲

55~211㎜

パネル台板天端までの高さ ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 60 φ44 φ100 180 80 15 20 15 25 TLTゴム座 支持脚ボルト ストッパー 支持脚ナット コンクリートスラブ 222 ~ 652 (床高 さ H調整範囲) フローリング 床パネル・台板(パーティクルボード) 20㎜ 床パネル・枠板(パーティクルボード) 15㎜ 畳 55~60㎜ 55~6 0 60 φ44 φ100 180 80 15 20 15 25 TLTゴム座 支持脚ボルト ストッパー 支持脚ナット コンクリートスラブ 222 ~ 652 (床高 さ H調整範囲)

(13)

“TRK”

“TK”

12

初心者から熟達者まで、柔剣道場に求められる

緩衝効果の最適値をカバー。

TR / TK / TRK

武道場用

二重床システム

JIS A 6519 認定品 (体育館用鋼製床下地構成材) GB0508183 ●TK ●TRK ●TR

■参考納まり図

畳 55~60㎜ 60 φ44 φ100 180 80 15 20 5.5 55~6 0 25 TLTゴム座 支持脚ボルト ストッパー 支持脚ナット コンクリートスラブ 222 ~ 652 (床高 さ H調整範囲) 捨張合板 5.5㎜ 床パネル・台板(パーティクルボード) 20㎜ 床パネル・枠板(パーティクルボード) 15㎜ フローリング 床パネル・台板(パーティクルボード) 20㎜ 床パネル・枠板(パーティクルボード) 15㎜

“TR”

Tナット80 ストッパー Tボルト Tナット80 ストッパー Tボルト Tナット80 ストッパー Tボルト 試験項目 測 定 値 JIS規格値 各点の最大たわみ量は、20以下 最大残留たわみ量は、1.5以下 使用上有害な破損、緩み、外れのないこと 弾力性(Y)は最高値が1.378~0.000以上 最低値が1.378~-0.200以上 緩衝効果値(U)は15~40 特に規定はないができるだけ短い方がよい B点で65以下 12.9 11.0 10.8 12.3 0.4 0.2 0.2 0.3 0.136 0.068 0.138 0.234 21.5 23.8 24.5 22.6 0.16 4462 (455)(468)4590 H1 H2 H3 0.13 0.17 0.16 - 柔道 43 - - B点で100以下 変形エネルギーN・cm{kgf・cm} 熟達者3923~7355{400~750} 初心者5639~7355{575~750} - 剣道 58 - - - - 5531 (564)(537)5266 - - 5649 (576)(553)5423 - - 繰返し衝撃試験 使用上有害な破損、緩み、外れは生じなかった 床のかたさ試験(Gs)G 載荷中央 A 支持脚近傍B 支持脚の中間C パネルの目地部D 鉛直 載荷 試験 床の 弾力性 試験 床の緩衝性試験 緩衝性値(UJ) N-cm{kgf・cm} 最大たわみ量 ㎜ 最大残留たわみ量 ㎜ 弾力性値(Y) 緩衝効果値(U) 振動の減衰時間(TVD)秒 ※H1・H2・H3:柔道畳のかたさ順位(柔~剛)

■TRK性能表

床高調整範囲

222~652㎜

床パネル天端までの高さ 試験項目 測 定 値 JIS規格値 各点の最大たわみ量は、20以下 最大残留たわみ量は、1.5以下 使用上有害な破損、緩み、外れのないこと 弾力性(Y)は最高値が1.378~0.000以上 最低値が1.378~-0.200以上 緩衝効果値(U)は15~40 特に規定はないができるだけ短い方がよい B点で100以下 10.0 8.0 8.5 9.5 0.6 0.5 0.5 0.6 0.037 0.042 0.077 0.084 20.3 22.0 21.1 23.4 0.14 0.13 0.15 0.14 - 58 - - 繰返し衝撃試験 使用上有害な破損、緩み、外れは生じなかった 床のかたさ試験(Gs)G 載荷中央 A 支持脚近傍B 支持脚の中間C パネルの目地部D 鉛直 載荷 試験 床の 弾力性 試験 最大たわみ量 ㎜ 最大残留たわみ量 ㎜ 弾力性値(Y) 緩衝効果値(U) 振動の減衰時間(TVD)秒

■TK性能表

試験項目 測 定 値 JIS規格値 14.7kN/㎡載荷時において床に 耐力上異常のないこと 最大残留たわみ量は、1.5以下 使用上有害な破損、緩み、外れのないこと B点で65以下 変形エネルギーN・cm{kgf・cm} 熟達者3923~7355{400~750} 初心者5639~7355{575~750} 異常なし 0.4 0.2 577~585 574~587 595~606 604~615 627~639 632~641 - 53.71 繰返し衝撃試験 異常なし - 床のかたさ試験(Gs)G 載荷中央 A 支持脚近傍B 鉛直 載荷 試験 床の緩衝性試験 緩衝性値(UJ) N-cm{kgf・cm} 最大載荷時の状況 最大残留たわみ量 ㎜ H1 H2 H3

■TR性能表

※H1・H2・H3:柔道畳のかたさ順位(柔~剛) ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 試験項目 測 定 値 JIS規格値 14.7kN/㎡載荷時、各点の最大 たわみ量は20㎜以下 各点の最大残留たわみ量は 1.5㎜以下 使用上有害な破壊、緩み、外れのないこと 最高値が1.378~0.0 最低値が1.378~-0.2 緩衝効果値は15~40 振動の減衰時間は0.45秒以下 B点で100G以下 10.2 7.3 9.0 7.7 6.9 0.2 0.2 0.2 0.2 0.2 0.695 0.187 0.614 0.297 0.117 26 18 24 20 17 0.20 0.09 0.19 0.11 0.10 - 67 - - - 繰返し衝撃試験 使用上有害な破壊、緩み、外れはなかった 床のかたさ試験 G 載荷中央 A 支持脚近傍B 支持脚間中央C 床パネル目地部D 床パネル目地部D' 鉛直 載荷 試験 床の 弾力性 試験 最大たわみ量(㎜) 最大残留たわみ量(㎜) 弾力性値 緩衝効果値 振動の減衰時間(秒) 試験日:平成23年3月24日 試験機関:旧(財)建材試験センター

■体育館用鋼製床下地構成材品質試験

(JIS A 6519)   フリーフロアーT : 試験体-1(スラブ面より台板までの高さH=585㎜)

優れた安全設計でスポーツフロアに最適です。

捨張り合板不要

(フローリング仕上げ時)

T

体育館用

二重床システム

■参考納まり図

(フローリング)

■参考納まり図

(フローリング)

安心の防腐・防虫・防蟻仕様タイプもご用意しています。

保証内容などの詳細は別途お問い合わせください。

安心の防腐・防虫・防蟻仕様タイプもご用意しています。

保証内容などの詳細は別途お問い合わせください。 JIS A 6519 認定品 (体育館用鋼製床下地構成材) GB0508183

最低床高55㎜の低床タイプ。

捨張り合板不要

(フローリング仕上げ時)

TL

体育館用 低床タイプ

二重床システム

注)TLは床高さがJIS対象外のため、JIS認定品ではございません。 (別途工事) 巾木 ナイロンナット 386 ストッパー ナイロンボルト 5㎜ゴム座 コンクリート釘 4.5×60 クッション材 コンクリートスラブ 床 高さ H フローリング 床パネル・台板 15㎜ 床パネル・枠板 12㎜ 巾木 386 支持脚ボルト 大型特殊ゴム座 コンクリート釘 70㎜ クッション材(別途工事) コンクリートスラブ 支持脚ナット フローリング 床パネル・台板 15㎜ 床パネル・枠板 12㎜

適度なかたさ-「安全弾性設計」。

床のかたさを示す緩衝効果値は、JISの許容範囲では15~40ですが、20~30のとき安全性が最も高いことが 実証されています。また、弾力性値のJIS規格値は最高値0.0以上、最低値が-0.2以上であることを示しています。 測定点 緩衝効果値 弾力性値 A(パネル接合部) B(支持脚上) C(支持脚間) D(パネル接合部) 24.793 26.244 27.508 24.825 0.4725 -0.0521 0.6119 0.2169 ※試験日:昭和63年3月16日/試験機関:東京工業大学工学部建築学科・小野英哲教授研究室 ※A~Dは4点の測定箇所を示します。

転倒衝突時のかたさ。

衝突時の衝撃を緩衝して傷害の程度を小さくする性能「転倒衝突時のかたさ」と、運転動作時の床のかたさ「緩衝効 果値」とのバランスにより、JIS規格値(JIS A 6519)では最大加速度(G)は100G以下であることを示しています。 測定点 最大加速度(G) A(パネル接合部) B(支持脚上) C(支持脚間) D(パネル接合部) 57.72 67.55 56.99 62.82 ※試験日:昭和63年3月16日/試験機関:東京工業大学工学部建築学科・小野英哲教授研究室 ※A~Dは4点の測定箇所を示します。

床高調整範囲

160~624㎜

パネル台板天端までの高さ

床高調整範囲

55~211㎜

パネル台板天端までの高さ ※ストッパーは必ずストッパー締め治具を使用してしっかりと締め付けてください。 60 φ44 φ100 180 80 15 20 15 25 TLTゴム座 支持脚ボルト ストッパー 支持脚ナット コンクリートスラブ 222 ~ 652 (床高 さ H調整範囲) フローリング 床パネル・台板(パーティクルボード) 20㎜ 床パネル・枠板(パーティクルボード) 15㎜ 畳 55~60㎜ 55~6 0 60 φ44 φ100 180 80 15 20 15 25 TLTゴム座 支持脚ボルト ストッパー 支持脚ナット コンクリートスラブ 222 ~ 652 (床高 さ H調整範囲)

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