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Microsoft Word S12-08-A,SDS GHS,Japan-Japanese,VisiJet SL Jewel

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1.

1.作成および会社/企業の特定作成および会社/企業の特定 合成品特定

合成品特定 合成品特定

合成品特定: : : :

VisiJet

VisiJet

VisiJet

VisiJet

®®®®

SL

SL

SL

SL Jewel

Jewel

Jewel ジュエル

Jewel

ジュエル

ジュエル

ジュエル

作成物の使用 作成物の使用 作成物の使用 作成物の使用::::ProJet® 6000 システムとの使用のため 会社 会社 会社 会社////企業特定企業特定企業特定企業特定: : : : 会社名 住所 株式会社スリーディー・システムズ・ジャパン 〒150-6027 東京都渋谷区恵比寿 4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー 27 階 電子メール [email protected] 電話番号 03-5798-2500 化学物質緊急時の連絡 03-4520-9637 - Chemtrec 2. 2. 2. 2.危険有害性の識別危険有害性の識別危険有害性の識別危険有害性の識別 分類 分類 分類 分類 GHS: GHS: GHS:

GHS:規定規定規定(EC) 規定(EC) (EC) (EC) 第第第第 1212121272/2008, HazCom 2012: 72/2008, HazCom 2012: 72/2008, HazCom 2012: 72/2008, HazCom 2012:

眼に刺激性 区分 2 H319 皮膚感作性 区分 1 H317 水生環境 – 長期的危険有害性 区分 3 H412 規定 規定 規定

規定 (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC およびおよびおよびおよび 1999/45/EC: 1999/45/EC: 1999/45/EC: 1999/45/EC: Xi, R 36, R 43, R 52/53 標識要素 標識要素 標識要素 標識要素 規定 規定 規定

規定(EC) (EC) (EC) 第(EC) 第第 1272/2008: 第1272/2008: 1272/2008: 1272/2008:

危険有害性の絵文字および注意書き 危険有害性の絵文字および注意書き 危険有害性の絵文字および注意書き 危険有害性の絵文字および注意書き:::: GHS07GHS07GHS07GHS07 注意書き 注意書き 注意書き 注意書き: : : : 警告警告警告警告 危険有害性を決定する成分の標識化 危険有害性を決定する成分の標識化 危険有害性を決定する成分の標識化 危険有害性を決定する成分の標識化: : : : 1-クロロ-2,3-エポキシプロパンとのオリゴマー反応生成物である、4,4’イソプロピリデンジシクロヘキサナー ル 危険有害性の説明 危険有害性の説明 危険有害性の説明 危険有害性の説明:::: H319: 眼に重度の刺激を与えます H317: 皮膚にアレルギー反応を与えることがあります H412: 長期間持続する効果により、水生生物に毒性があります 予防のための説明 予防のための説明 予防のための説明 予防のための説明:::: P280: 保護手袋、保護服、眼の保護具を着用します P302+350: 皮膚に付着した場合は石けんと水で洗浄します P305+351+338: 眼に入った場合は、数分間水で慎重に洗い流します。コンタクトレンズを使用しており、

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1 1 2 NFPA 規定 0 = 最小 1 = 多少 2 = 中 3 = やや重 4 = 重大 危険有害物質識別システム 危険有害物質識別システム 危険有害物質識別システム

危険有害物質識別システム (HMIS)(HMIS)(HMIS):(HMIS):: : (危険有害度:0 = 低、4 = 極大); 健康 2222 可燃性 1111 物理的危険有害性 1111 個人保護 個人保護 個人保護 個人保護: : : : 皮膚、眼の保護 3. 3. 3. 3.構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報 化学特性 化学特性 化学特性 化学特性: : : : 記述 記述 記述 記述:::: 有機混合物 危険成分 危険成分 危険成分 危険成分: : : : 化学名 化学名化学名

化学名 CASCASCASCAS番号番号番号 番号 ECEC番号ECEC番号番号番号 %%%%

分類 分類 分類 分類 規定 規定規定

規定 (EC) 1272/2008(EC) 1272/2008(EC) 1272/2008(EC) 1272/2008 67/548/EEC, 67/548/EEC, 67/548/EEC, 67/548/EEC, 規定規定規定規定 1999/45/EC 1999/45/EC 1999/45/EC 1999/45/EC 1-クロロ-2,3-エポキシプロパンとのオリ ゴマー反応生成物である、4,4’イソプロ ピリデンジシクロヘキサナール 30583-72-3 30583-72-3 (NLP) 40-65 水生環境慢性3、H 412 皮膚感作性 1、H317 R43, 52/53 Xi 3-エチル-3-ヒドロキシメチル-オキセタン 3047-32-3 221-254-0 10-25 眼に刺激性 2、H319 Xi, R36 トリアリールスルホニウム塩を含む混合: 50% プロピレンカーボネート、50% トリア リールスルホニウム塩および ヘキサフルオロ燐酸塩の混合物 109037-77-6 403-490-8 1-10 眼に刺激性 2、H319 皮膚感作性 1、H317 水生環境急性 1、H400 水生環境慢性 1、H410 Xi、N R36-43- 50/53 4. 4. 4. 4.緊急処置対処緊急処置対処緊急処置対処緊急処置対処 一般情報 一般情報 一般情報 一般情報: 洗眼場および安全シャワー装置が作業場付近に設置されていることを確認します。 吸込した場合 吸込した場合 吸込した場合 吸込した場合: : : 呼吸器官を刺激することがあります。吸引した人を新鮮な空気の場所に搬送します。呼吸器官を: 刺激する場合、呼吸困難になった場合は、医師による治療を受けます。 皮膚に接触した場合 皮膚に接触した場合 皮膚に接触した場合 皮膚に接触した場合::::皮膚に接触すると赤くなる/ふくれるなどの刺激あるいは感作を起こすことがあります。 石けんと水を十分使い、すぐに皮膚を洗浄します。汚染した衣服と靴を脱ぎます。症状が認められる場合は医師 による治療を受けます。衣服は再着用する前に洗濯します。 眼に入った場合 眼に入った場合 眼に入った場合 眼に入った場合::::眼を刺激します。眼が赤くなり、はれ、痛みがあります。水を十分使い、すぐに眼を少なくとも 15分間洗浄します。症状が継続する場合は医師による治療を受けます。 誤飲した場合 誤飲した場合 誤飲した場合 誤飲した場合: 口、のど、胃を刺激します。 誤飲した場合は、水を十分飲み、医師による治療を受けます。無理 に吐かせないようにします。 緊急治療者の自己保護 緊急治療者の自己保護 緊急治療者の自己保護 緊急治療者の自己保護:::: 適切な保護装置を着用します (セクション 8 を参照)。曝露した人を新鮮な空気の場所 に搬送します。汚染した衣服と靴を脱ぎます。

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5. 5.消防士の対処消防士の対処 適切な消火剤 適切な消火剤 適切な消火剤 適切な消火剤:::: 散水、粉末消火剤、二酸化炭素、あるいは適切な発泡消火剤。 安全理由のために使用し 安全理由のために使用し 安全理由のために使用し 安全理由のために使用してはならない消火剤てはならない消火剤てはならない消火剤てはならない消火剤: 大量の放水 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性: : : 熱分解物には、CO: 2、COお よび煙が含まれます。 消防士用の特殊保護装置 消防士用の特殊保護装置 消防士用の特殊保護装置 消防士用の特殊保護装置: : : : ヘルメット、自己供給式陽圧呼吸装置あるいはプレッシャデマンド呼吸装置、保護服、 顔面マスクを含む、完全な保護服を着用します。 追加情報 追加情報 追加情報 追加情報:::: 危険を伴わずに可能な場合は、容器を別の場所に移送します。散水して容器を冷却します。物質ある いは副生成物を吸引しないように注意します。 6. 6. 6. 6.不慮の放出への対処不慮の放出への対処不慮の放出への対処不慮の放出への対処 個人予防 個人予防 個人予防 個人予防: : : : 不必要な人をその場所から遠ざけます。適切な保護装置と衣服を着用します。すぐに熟練者と協議し ます。 環境予防 環境予防 環境予防 環境予防: : : : 危険を伴わずに可能な場合は、物質流出を止めます。汚染場所を換気します。発火源をなくします。 水生環境を汚染した場合は、現地当局に通知します。 クリーンアップ方法 クリーンアップ方法 クリーンアップ方法 クリーンアップ方法: : : 適切な保護装置と衣服を着用します。適切な吸収剤を使いこぼれた物質を吸収します。廃: 棄物を適切な容器に入れて処分します。排気物質と容器は、危険有害性廃棄物として処分しなければなりません。 発火源から遠ざけます。 7. 7. 7. 7.取扱および保管取扱および保管取扱および保管取扱および保管 取扱 取扱 取扱 取扱 十分に換気します。適切な保護装置を使用します。皮膚や眼との接触を避けます。蒸気や煙霧を吸引しな いようにします。発火源を遠ざけます。下水や水路に入れないようにします。 保管 保管 保管 保管::::室温で元の容器に入れて貯蔵します。冷たく、乾燥し、十分換気された屋内で保管します。直射日光やUV 源を避けて保管します。保管温度: 35 ℃/ 95 ºF 以下。 保管クラス10、環境危険有害性液体。 8. 8. 8. 8.曝露抑制曝露抑制曝露抑制曝露抑制 / / / / 個人保護個人保護個人保護個人保護 曝露限界値 曝露限界値 曝露限界値 曝露限界値: : : : 一般製品情報: 本製品に対しては職業性曝露限界値 (PEL/TWA) は確立されていません。 成分分析: 成分 成分成分

成分 成分製造元成分製造元成分製造元成分製造元 IEL (IEL (IEL (IEL (内部曝露限界内部曝露限界内部曝露限界内部曝露限界))))

1-クロロ-2,3-エポキシプロパンとのオリゴマー反応生成物で

ある、4,4’イソプロピリデンジシクロヘキサナール 該当なし スルホニウム塩混合物 該当なし

3-エチル-3-ヒドロキシメチル-オキセタン 該当なし

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曝露抑制 曝露抑制 曝露抑制 曝露抑制 曝露防止のための技術的対処 曝露防止のための技術的対処 曝露防止のための技術的対処 曝露防止のための技術的対処: : : : 耐爆発性の局部換気を使用します。 曝露防止のための指導的対処 曝露防止のための指導的対処 曝露防止のための指導的対処 曝露防止のための指導的対処: : : : 使用中は、飲食と喫煙を禁じます。取り扱い後は、飲食や喫煙の前、洗面所使用 後、そして一日の作業終了時に手を洗います。 個人保護装置 個人保護装置 個人保護装置 個人保護装置: : : : 呼吸保護 呼吸保護 呼吸保護 呼吸保護: : : : 換気しても蒸気濃度を確立された限界値以下に効率的に維持できない場合は、適切な認定された呼吸 保護を適用しなければなりません。 手の保護 手の保護 手の保護 手の保護: : : : 不浸透性ニトリル製手袋を使用します。 眼の保護 眼の保護 眼の保護 眼の保護: : : : 安全眼鏡または化学ゴーグルを着用します。 身体の保護 身体の保護 身体の保護 身体の保護: : : エプロンと足が完全に入る靴を 着用します。 : 9. 9. 9. 9.物理学的および化学物理学的および化学物理学的および化学物理学的および化学的特性的特性的特性的特性 外観 外観 外観 外観: : : : 物理的状態 物理的状態 物理的状態 物理的状態: : : 液体: 色彩 色彩 色彩 色彩: 青色 臭気 臭気 臭気 臭気::::中程度 9.2 9.2 9.2 9.2 重要な、健康、安全、そして環境に関する情報重要な、健康、安全、そして環境に関する情報重要な、健康、安全、そして環境に関する情報重要な、健康、安全、そして環境に関する情報 pH (20 ℃): pH (20 ℃): pH (20 ℃): pH (20 ℃): 融点 融点 融点 融点////範囲範囲範囲範囲 (℃): (℃): (℃): (℃): 沸点 沸点 沸点 沸点////範囲範囲範囲範囲 (℃):(℃):(℃):(℃): 引火点 引火点 引火点 引火点 (℃):(℃):(℃):(℃): 発火温度 発火温度 発火温度 発火温度 (℃):(℃):(℃):(℃): 気化温度 気化温度 気化温度 気化温度 (℃):(℃):(℃):(℃): 密度 密度 密度 密度 (g/cm3):(g/cm3):(g/cm3):(g/cm3): 体積密度 体積密度 体積密度 体積密度 (kg/m3):(kg/m3):(kg/m3):(kg/m3): 水溶性 水溶性 水溶性 水溶性 (20℃(20℃(20℃にて(20℃にてにてg/L): にてg/L): g/L): g/L): 動的粘度 動的粘度 動的粘度

動的粘度 (mPa s): (mPa s): (mPa s): (mPa s): 粉体爆発危険有害性 粉体爆発危険有害性 粉体爆発危険有害性 粉体爆発危険有害性:::: 爆発限界 爆発限界 爆発限界 爆発限界:::: データなし データなし データなし 131 ℃ (COC) データなし データなし 1.08 g/cm3 データなし 僅かに溶解する可能性がある 180 (30 ℃) データなし データなし 10. 10. 10. 10.安定性および反応性安定性および反応性安定性および反応性安定性および反応性 回避すべき条件 回避すべき条件 回避すべき条件 回避すべき条件: : : : 熱源や光源への曝露を避けます。静電放電を回避するために必要な対策を講じます。 回避すべき物質 回避すべき物質 回避すべき物質 回避すべき物質: : : : 酸化剤、強酸、強アルカリ 危険有害性分解生成物 危険有害性分解生成物 危険有害性分解生成物 危険有害性分解生成物: : : 高温時または燃焼時には、二酸化炭素、一酸化炭素、およびその他の毒性煙霧が放出す: ることがあります。

(5)

11. 11. 11. 11.毒性情報毒性情報毒性情報毒性情報 トキシコキネティクス、代謝および分布 トキシコキネティクス、代謝および分布 トキシコキネティクス、代謝および分布 トキシコキネティクス、代謝および分布: : : : 該当なし 急性効果 急性効果 急性効果 急性効果 ((((毒性試験毒性試験毒性試験)))) 毒性試験 成分 成分成分 成分 LDLDLDLD50 50 50 50 経口経口経口経口 LDLDLDLD50 50 50 50 経皮経皮経皮経皮 1-クロロ-2,3-エポキシプロパンとのオリゴマー反応生成 物である、4,4’イソプロピリデンジシクロヘキサナール >5300 mg/kg (ラット) >2000 mg/kg (ウサギ) スルホニウム塩混合物 >5000mg/kg (ラット) >2000 mg/kg (ラット) 3-エチル-3-ヒドロキシメチル-オキセタン >2000 mg/kg (ラット) 該当なし 刺激および腐食の効果 刺激および腐食の効果 刺激および腐食の効果 刺激および腐食の効果: : : 刺激性 : 呼吸気道への刺激性 呼吸気道への刺激性 呼吸気道への刺激性 呼吸気道への刺激性: : : 該当なし : 感作性 感作性 感作性 感作性::::感作を引き起こします。 実際 実際 実際 実際経験経験経験経験: : : : 感作が起こった後に、非常に低レベルでの曝露により重度のアレルギー反応が起こることがあります。 一般的注記 一般的注記 一般的注記 一般的注記: : : 発がん性:本製品の構成物は、ACGIH、IARC、OSHA, NIOSH あるいはNTPのどれにも列挙されていま: せん。 12. 12. 12. 12.生態学的情報生態学的情報生態学的情報生態学的情報 生態毒性 生態毒性 生態毒性 生態毒性: : : : 本製品の水生毒性は不明ですが、構成物に基づけば、本製品物質は水生生物に毒性を示す、あるいは 水生環境に長期的逆作用を起こす可能性があります。土壌、排水および表面水の汚染を防止します。 成分 成分 成分 成分 デデデデーーーータタタタ スルホニウム塩混合物 EC50/48h – 0.2 mg/L (ミジンコ) LC50/96h- 2.3 mg/L (グッピー) 1-クロロ-2,3-エポキシプロパンとのオリゴマー反応生成物である、 4,4’イソプロピリデンジシクロヘキサナール LC/EC/IC 50:1~10 mg/L 移 移 移 移動性動性動性動性::::本製品に関する情報はありません。 持続 持続 持続 持続性および性および性および劣性および劣劣化性劣化性化性化性: : : 本製品に関する情報はありません。: PPPPBTBTBTBT査査査査定の定の結定の定の結結果結果果果: : : : 本製品に関する情報はありません。 その その その その他他他の他ののの逆逆逆逆効果効果効果: 効果: : : 本製品に関する情報はありません。 13. 13. 13. 13.廃棄廃棄廃棄廃棄処分に対する処分に対する処分に対する考処分に対する考考考慮慮慮慮 適切な 適切な 適切な 適切な廃棄廃棄廃棄廃棄 / / / / 製品製品製品製品: : : : 本物質あるいはその容器によって、排水、土壌あるいは表面水を汚染させないようにしま す。製品を完全に使用しきるように心がけて廃棄物の量を低減させます。現地、州、あるいは連邦政府の規定に 従い、本容器と内容部を廃棄処分します。再使用あるいは再充填を禁じます。

EEEEWWWWC/C/C/C/AVVAVVAVVAVVにににに従う廃棄従う廃棄従う廃棄コー従う廃棄コードコーコードドド///廃棄/廃棄指定廃棄廃棄指定指定指定: : : 070208 : 適切な 適切な 適切な 適切な梱包梱包梱包梱包: : : 該当なし : 追加情報 追加情報 追加情報 追加情報: : : : 3D システムズは、規定法令順守のために廃棄処分前に、認定された廃棄処理会社と協議することを

(6)

14. 14. 14. 14.輸送輸送輸送輸送情報情報情報情報 陸路輸送 陸路輸送 陸路輸送

陸路輸送 ((((AAAADDDDRRRR////RRRRID/GID/GID/GID/GGGGGVVVVSE): SE): SE): SE): 規制なし 海路輸送

海路輸送 海路輸送

海路輸送 (I(IMMMMDG(I(IDGDG----CoDG CoCoCodede/GGdede/GG/GGVVVVSSSSee/GG eeeeee): ): ): ): 規制なし 空路輸送

空路輸送 空路輸送

空路輸送 (IC(IC(ICAO(ICAOAO----IIIIATAAO ATAATAATA/DG/DG/DGRRRR): /DG ): ): ): 規制なし 15. 15. 15. 15.規定情報規定情報規定情報規定情報 EEEEUUUU 規定規定規定規定 EINEC/ELINCS/NLP: すべての物質がリストされています REACH アネックス XVII: リストされたものはありません EEEEUUUU 国国国国内規定内規定内規定内規定 Wassergefährdungsklasse (水危険有害性クラス、ドイツ): WGK 2: 水に危険有害性 米国 米国 米国 米国

TSCA: すべての物質は TSCA 目録にリストされている、または TSCA 要件には従いません SARA 302 EHS リスト (40 CFR 355 補遺 A): リストされたものはありません

SARA 313 (40 CFR 372.65): リストされたものはありません CERCLA (40 CFR 302.4): リストされたものはありません オ オ オ オーストーストーストーストララララリアリアリア 規定リア規定規定規定 SUSDP、産業化学物質法令 1989: 化学物質のオーストラリア目録、AICS: リストされています 日本規定 日本規定 日本規定 日本規定 化学物質総合情報提供システム(CHRIP) リストされています 労働安全衛生法 第 57-2 条 危険物 非該当 有機溶剤中毒予防規則 非該当 特定化学物質等障害予防規則 非該当 鉛中毒予防規則 非該当 毒物及び劇物取締法 非該当 化学物質排出把握管理促進法(PRTR法) リストされている成分はありません 消防法 第4類第 3 石油類 非水溶性 危険等級Ⅲ 火薬類取締法 非該当 高圧ガス保安法 非該当 輸出貿易管理令 非該当 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 該当する/産業廃棄物 その その その その他他他の情報他の情報の情報の情報

((EC) ((EC) ((EC) ((EC) 第第第第1272/20081272/20081272/2008に1272/2008ににに従う従う) 従う従う) ) ) セセセセクシクシクシクショョョョンン2222まンン まままたはたはたはたは3 3 3 において3 においてにおいてにおいて参照され参照されている関参照され参照されている関ている関ている関連連連連危険有害性説明危険有害性説明 ((((番号危険有害性説明危険有害性説明 番号番号番号および全および全および全および全 文 文 文 文):):):): 皮膚感作性1、H 317- 皮膚感作性、区分1: 皮膚にアレルギー反応を与えることがあります 眼に刺激性2、H319- 眼球刺性、区分2: 眼に重度の刺激を与えます 水生環境急性 1, H400 水生環境 – 長期的危険有害性、区分 1: 水生生物に非常に毒性 水生環境慢性 1、H410- 水生環境 -長期的危険有害性、区分 1: 長期間持続する効果により水生生物に非常に毒 性 水生慢性3, H412:水生環境 -長期的危険有害性、区分3: 長期間持続する効果により、水生生物に毒性がありま す

(7)

セ セ セ セクシクシクシクショョョョンン2222およびンン およびおよびおよび3333においてにおいてにおいて参照されにおいて参照され参照されている、関参照されている、関連ている、関ている、関連連連するするするする RRRR----文文文節文節 ((((番号節節 番号番号番号および全文および全文および全文): および全文): ): ): R36: 眼を刺激します。 R43: 皮膚と接触すると感作を引き起こすことがあります R50/53: 水生生物に非常に毒性、水生環境に長期的逆効果を及ぼすことがあります。 R52/53: 水生生物に有害、水生環境に長期的逆効果を及ぼすことがあります。 更 更 更 更なる情報なる情報なる情報なる情報: : : : SDS 作成日: 2012 年 9 月 28 日 SDS 改定番号: 08-A SDS 改定日: 2016 年 3 月 15 日 改定理由: 更新ヘッダ、セクション 9、15。 www.3dsystems.com +1 800.793.3669 (米国内、GMT-07:00; 北米 月~金曜日、6:00 a.m. ~ 6 p.m.にてフリーダイヤル) +1 803.326.3900 (米国外、GMT-07:00; 北米 月~金曜日、6:00 a.m. ~ 6 p.m.) +44 144-2282600 (ヨーロッパ GMT+01:00; 月~金曜日、 08:00 a.m. ~ 17:00 p.m. MEZ) 免責事項:3D システムズコーポレーションからの書式、同社による書簡、貴社との合意の改定については以下の事項が優先さ れます。3D システムズは、本製品の市場適合性あるいは特定目的に対する適合性は、明示暗示を問わず一切保証親いたしかね ます。製品文献に含まれる記述あるいは推薦事項は、現在あるいは今後存在し得る関連特許の抵触を誘引する可能性があると お考えください。いかなる場合においても、 3D システムズは、本製品に対する偶然あるいは過失による損傷、保証違反、厳 格責任などの見解、あるいは使用や取り扱いの結果生じた損傷には責任を負いかねます。3D システムズは、本製品の製造上の 欠陥、使用あるいは販売に関する苦情に対しては、購入者の購入価格に相当する物造責任のみを負うものとします。 この安全データシートの内容は通告なしに変更されることがあります。3D システムズは、以下のホームページを定期的に閲覧 し、使用する安全データシートが最新版であることを確認することを推奨します。 www.3dsystems.com

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