2018 年 12 月期通期決算説明会 株式会社 Aiming ( 東証マザーズ :3911) 2019 年 2 月 14 日

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全文

(1)

2018年12月期 通期

決算説明会

株式会社Aiming

(東証マザーズ:3911)

2019年2月14日

(2)

© 2019 Aiming Inc.

目次

1

決算概要

P. 2

2

4Qの進捗と今後の施策

P. 11

3

業績予想

P. 20

4

Appendix

P. 22

(3)
(4)

© 2019 Aiming Inc. 2018年12月期通期 (2018年1~12月) 2017年12月期通期 (2017年1~12月) 実績 業績予想 達成率 実績

売上高

7,314 7,788 △6.0% 6,829

売上原価

3,004 2,912 3.1% 4,154

売上総利益

4,309 4,875 △11.6% 2,675

販売管理費

5,796 5,924 △2.1% 5,624

営業利益

△1,486 △1,049 - △2,949

経常利益

△1,509 △1,077 - △2,947 親会社株主に帰属する 当期純利益 △1,553 △1,095 - △2,972

1. 決算概要: 業績予想との比較(通期)

新規・既存タイトルの売上が予想を下回ったため、

利益は予想を下回って着地しました。

(単位:百万円)

(5)

1. 決算概要: 業績推移(通期)

(単位:百万円) (単位:百万円) 6,527 12,168 9,689 6,829 7,314 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 2014/12 2015/12 2016/12 2017/12 2018/12

売上高

350 2,883 △ 310 △ 2,949 △ 1,486 552 1,907 △ 551 △ 2,972 △ 1,553 △ 4,000 △ 3,000 △ 2,000 △ 1,000 0 1,000 2,000 3,000 4,000 2014/12 2015/12 2016/12 2017/12 2018/12

営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益

営業利益 親会社株主に帰属する 当期純利益

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© 2019 Aiming Inc.

1. 決算概要: 貸借対照表(通期)

(単位:百万円) 2018年12月末 2017年12月末 前期比 2018年9月末 前四半期比

流動資産

4,404 6,437 △31.5% 4,783 △7.9%

(現金及び預金)

2,925 5,115 △42.8% 3,104 △5.7%

固定資産

497 531 △6.3% 509 △2.2%

総資産

4,902 6,969 △29.6% 5,292 △7.3%

流動負債

1,739 2,163 △19.5% 1,621 7.3%

固定負債

1,593 1,680 △5.1% 1,707 △6.6%

純資産

1,569 3,126 △49.8% 1,964 △20.1%

(7)

2018年12月期4Q (2018年10~12月) 2017年12月期4Q (2017年10~12月) 前年同期比 2018年12月期3Q (2018年7~9月) 前四半期比 売上高 1,794 1,841 △2.5% 1,728 3.8% 売上原価 586 1,204 △51.3% 470 24.5% 売上総利益 1,208 636 89.7% 1,258 △3.9% (売上総利益率) 67.3% 34.5% 32.7% 72.7% △5.4% 販売管理費 1,575 1,659 △5.0% 1,263 24.6% 営業利益 △366 △1,022 - △5 - (営業利益率) - - - - - 経常利益 △366 △1,017 - △7 - (経常利益率) - - - - - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △394 △1,020 - △19 - (当期純利益率) - - - - -

1. 決算概要: 損益計算書(四半期)

(単位:百万円)

既存タイトルの落ち込み分をカバーすることができず減収となるも、

『キャラスト

』の開発コストが減少したため、赤字額は減少しました。

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1,728

1,794

△81

194

△47

2018年3Q 売上高 自社開発 自社配信 共同 受託・その他 2018年4Q 売上高 (単位:百万円)

1. 決算概要: 売上高分析(四半期)

売上高全体:合計66百万円の増収となった。 [自社開発・自社配信] 『キャラスト』国内版と繁体字版の減収に加え、『ロストレ ガリア』のサービスを終了したため。 [共同] 『ログレス※』において、周年イベントにより課金ユーザー 数が増加したことに加えて、『ゲシュタルト・オーディン』 のサービスを開始したため。 [受託・その他] 受託売上の一部が翌期に後ろ倒しとなったため。

売上高の差異分析

+66

※ 2013年12月17日にサービスを開始した『剣と魔法のログレス いにしえの女神』の略称。

(9)

470

586

143 46 △14 △59 2018年3Q 合計 人件費 外注費 ロイヤリティ その他 2018年4Q 合計 (単位:百万円)

売上原価の差異分析

1,263

1,575

6 280 2 34 △10 2018年3Q 合計 人件費 広告宣伝費 サーバー費 PF 手数料 その他 2018年4Q 合計 (単位:百万円)

販売管理費の差異分析

1. 決算概要: コスト分析(四半期)

販売管理費:合計312百万円の増加となった。 [広告宣伝費] 『ログレス』のTVCMと『ゲシュタルト・オーディン』の新作プ ロモーションにより増加したため。 [PF手数料] 売上高が増加したため。 売上原価:合計116百万円の増加となった。 [人件費・外注費] 前四半期に一時的に控除した、共同事業の相手先負担分がなく なったため。 ※一時的な影響を含めないで比較した場合、対前四半期で減少。 [その他] 開発中タイトルの一部を棚卸資産としたため。

+116

+312

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© 2019 Aiming Inc.  売上原価の人件費はエンジニア及びサービス開始前のプロジェクトに携わる企画等の人員分、販管費の人件費はサービス開始後のプロジェ クトに携わる人員分と管理部門の人員分

共同事業化により人件費を中心にコスト負担を減らしています。

1. 決算概要: 費用推移(四半期)

671 586 762 815 579 434 361 494 532 419 407 441 63 60 76 74 72 72 74 84 91 81 88 91 316 328 354 335 260 287 285 285 314 297 310 316 248 343 962 302 193 418 386 607 513 328 256 536 206 272 274 397 313 392 446 549 432 363 236 282 61 45 184 95 51 101 87 67 26 17 17 2 241 280 297 359 473 381 462 482 460 488 205 349 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2016 2017 2018 (単位:百万円)

主な費用の推移

人件費(売上原価) ロイヤリティ 外注費 広告宣伝費 人件費(販管費) サーバー費 プラットフォーム手数料

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1. 決算概要: 従業員数の推移(四半期)

 従業員数はアルバイトを含みます。

対前四半期で微減となりました。

引き続き、人員配置の適正化を進めます。

627人 674人 705人 752人 760人 814人 835人 846人 855人 832人 862人 851人 87 90 93 95 91 102 104 108 108 108 106 97 323 345 348 353 346 351 349 352 359 355 351 349 20 24 23 23 22 23 23 22 22 21 23 24 161 181 205 244 258 289 304 309 312 300 333 331 36 34 36 37 43 49 55 55 54 48 49 50 0 100 200 300 400 500 600 700 800 900 1,000 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2016 2017 2018 (単位:人)

従業員数の推移

フィリピン 台湾 経営管理グループ 企画・運営グループ 開発グループ

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多くのお客様に支えられて、

『ログレス』は5周年を迎えることができました。

2. 4Qの進捗と今後の施策: 『ログレス』について

第4四半期は、周年イベントに向け、新ジョブやシナリオを追加したことで徐々にプレイヤーの熱量を高め、最高の状態で 周年イベントを迎えることができました。また、年末にかけてはTVCMも実施しました。 サービス開始から5年が経過しているため、KPIのダウントレンドは否めませんが、お客様に楽しんで頂けるような運営を 心がけます。 2019年は、『ログレス』のテーマの1つである「協力バトル」について、新しい協力の形を提案できるようなコンテンツ 開発に取り組む予定です。

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国内版『キャラスト』は1周年を迎えました。

引き続き、アクティブユーザーの維持・拡大に取り組みます。

2. 4Qの進捗と今後の施策: 『キャラスト』について

周年を記念したオフラインイベントには、多くのお 客様にご来場いただくことができました。 年間を通じて高い継続率を維持できましたが、新規 ユーザーの定着に課題が残りました。 2019年は、魅力的なコンテンツの追加等に加えて、 他プラットフォーム展開により、アクティブユー ザーの維持・拡大に取り組みます。

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当四半期中に、3タイトルの配信を開始しました。

2. 4Qの進捗と今後の施策: 新作タイトル

『ゲシュタルト・オーディン』 配信開始日:2018年10月18日 運営元:株式会社スクウェア・エニックス 開発元:Aiming 『戦国大河』 配信開始日:2018年11月21日 開発・運営元:Aiming 発売元:株式会社バンダイナムコオンライン

©BANDAI NAMCO Online Inc. © Aiming Inc. /SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

『HUNTER×HUNTER グリードアドベンチャー』

株式会社バンダイナムコエンターテインメント様と共同開発。 https://hhgaapp.bn-ent.net/

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© 2019 Aiming Inc.  開発中のタイトルは開発中止になることがあります。  他企業様との取り組みに関しましては、詳細な内容説明は控えさせていただきます。発表可能な時期になるまでお待ちください。  『HUNTER×HUNTER グリードアドベンチャー』は株式会社バンダイナムコエンターテインメント様より配信中のゲームです。

2. 4Qの進捗と今後の施策: パイプライン

2018年

2019年

未定

リリース済 開発中 開発中

オリジナル

2

●『ゲシュタルト・オーディン』 ●『戦国大河』

1

●タイトル未定 (共同/株式会社マーベラス様)

2

●『Project:R』

(共同/Shanghai Giant Network Technology Co.,Ltd.様) ●タイトル未定 (共同/ディライトワークス株式会社様)

IP

1

●『HUNTER×HUNTER グリードアドベン チャー』

1

●ゲーム系IP

パイプラインに、共同開発タイトルを2本追加しました。

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中国本土版は、 2019年1月10日~24日にかけて第一回CBTを

実施しました。PS4版はリリースに向け鋭意開発中です。

2. 4Qの進捗と今後の施策: 『キャラスト』について

2018年12月15日~16日 上海COMICUP 2018年11月15日~18日 G-STAR 2018(韓国)  中国本土版・韓国版は、中国 X.D. Network Inc.がパブ リッシングを担当しています。

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Shanghai Giant Network Technology社と

スマートフォンゲームの共同開発契約を締結しました。

2. 4Qの進捗と今後の施策: 『Project:R』

Shanghai Giant Network Technology社は、中国A株の上場企業Giant Network Groupのなかで オンラインゲームサービスを担っている会社です。

『征途』シリーズや『球球大作戦』等の人気作品のほかに、現在中国本土で事前予約中の『龍珠最 強之戦』や『犬夜叉奈落之戦』など、注目度が高く、高い品質のゲームを手掛けています。

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ディライトワークス社と資本業務提携を行いました。

共同で新作スマートフォンゲームの開発を行います。

2. 4Qの進捗と今後の施策: ディライトワークス社との提携

両社のこれまでのゲーム開発の実績や知見、企画・開発力を合わせることで、さらに面白いゲームを創ることができるの ではないかという考えが一致し、共同で開発する新たなスマートフォン向けゲームを両社の次の収益の柱に育てることを 目的として、本資本業務提携をするに至りました。 調達した資金については、新作スマートフォン向けオンラインゲームの開発及び配信に係る共同事業の当社負担分の費用 (新規ゲームタイトル1本分の企画・開発費用、初期プロモーション費用、初期運営関連費用等)に使う予定です。 ディライトワークス社の当社株式の持株比率は、4.92%※です。 ※2018年12月31日時点の株主名簿を基準として、発行済株式数から自己株式数を控除した株式数に対する保有株式数の割合であり、本第三者割当増資 により増加する株式の数を加えた数を分母として算定したものです

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2. 4Qの進捗と今後の施策:

<2018年の振り返り>

 既存タイトル(『ログレス』『キャラスト』)は、ほぼ想定通りに推移

 2018年度の配信タイトルについては、想定を下回るスタート

【結果】2期連続の赤字決算

<2019年の方針>

●2019年は2タイトルリリースを目指す(共同とIP各1本)

●パイプラインの方向性

 共同開発→グローバル配信を目指した取り組み  自社開発→開発コストの負担が高いため見合わせ  受託開発→ゲーム全体の受託だけでなく、台湾スタジオでのグラフィック受託も開始

●コストの見直しや削減の徹底

 外注費の削減、人員配置の適正化

 Aiming Global Service(フィリピン子会社)の清算  『ログレス』英語版のサービス終了

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3. 業績予想: 2019年12月期 第1四半期業績予想

2019年12月期

1Q業績予想

2018年12月期

4Q実績

前四半期

増減額

前四半期比

売上高

1,604 1,794 △190 △10.6%

売上原価

482 586 △103 △17.7%

売上総利益

1,122 1,208 △86 △7.1%

販売管理費

1,081 1,575 △493 △31.3%

営業利益

40 △366 406 -

経常利益

35 △366 402 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 27 △394 422 - (単位:百万円)  当社グループは、スマートフォンを中心としたオンラインゲーム事業を展開しており、短期的な変化が激しいことなどから、業 績の見通しにつきましては適正かつ合理的な数値の算出が困難であるため、四半期ごとの業績発表時に翌四半期の業績見通しを 公表させていただいております。 [売上高] 既存タイトルのKPI推移を考慮して、減収予想とした。 [営業利益] 共同事業において、開発費用の相手先負担分の減額を見込むほか、前四半期にあった新作プロモーションやTVCM 等を予定していないことから広告宣伝費が減少するため、増益予想とした。

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© 2019 Aiming Inc.

4. Appendix: 会社概要

Aimingはどんな会

社?

 資本金、従業員数(アルバイトを含む)は2018年12月末時点のものです。

会社概要

会社名

株式会社Aiming

設立

2011年5月12日

資本金

2,929百万円

従業員数

851名

(連結)

役職

氏名

生年月

主な職歴

CEO

椎葉 忠志 1973年12月 テクモ、ゲームオン

CFO

渡瀬 浩行 1972年10月 アクセンチュア、ライブウェア

COO

萩原 和之 1973年12月 セガ、ゲームオン

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スマートフォン向けに、基本無料のMMOジャンルのゲームを

提供し、ゲーム内課金により収入を得るビジネスモデルです。

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4. Appendix: Aimingの強み

経験と実績

高い技術力

目利き力/レビュー力

ゲーヲタ採用

業界経験5年以上の企画マネージャーが20名以上在籍 オンラインゲームの企画・運営・開発の経験と実績が豊富 リアルタイム通信技術の高いノウハウを蓄積 世界中のゲームと比較・評価しながら進める 独自の開発プロセス 開発するゲームの面白さを底上げする 独自の採用基準

(27)

「ゲームには飽きるが、友だちには飽きない」

私たちは長期間楽しめるMMOジャンルの開発を得意としています。

4. Appendix: 得意とするゲームジャンル

MMOとはMassively Multiplayer Onlineの略。日本語では、 「大規模多人数同時接続型(ゲーム)」と表されます。ゲー ム内の仮想世界に何百人、何千人が同時に集まってプレイす る種類の大規模なゲームです。 ゲームは長く遊んでいるとどうしても飽きがきてしまうものです が、リアルタイムで他のプレイヤーと会話を楽しんだり、一緒に ゲームを楽しむ仕組みを提供することで、当社のゲームは長期間 遊んでもらえる傾向があります。その結果、売上が長期間安定し た実績で推移する傾向にあります。

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© 2019 Aiming Inc.

4. Appendix: サービス中のタイトル一覧

2011 年 2012年 2017 年 ➡ PC ➡ スマートフォン 2013 年 2018 年 2018 年

(29)

4. Appendix: 株主の情報(2018年12月末時点)

76.2% 74.8% 68.0% 69.1% 70.7% 71.9% 73.6% 71.8% 13.3% 16.2% 24.4% 22.1% 20.6% 17.0% 16.2% 17.0% 6.6% 5.3% 4.3% 5.6% 5.4% 7.9% 6.9% 8.0% 2.8% 2.8% 2.8% 2.5% 2.5% 2.5% 2.5% 2.5% 1.2% 0.9% 0.6% 0.7% 0.8% 0.7% 0.7% 0.7% 3月末 6月末 9月末 12月末 3月末 6月末 9月末 12月末 2017年 2018年 株主属性の推移 個人・その他 外国法人等 金融機関・証券会社 自己名義株式 その他の法人 12,204 10,739 9,273 9,498 9,438 9,297 9,754 8,983 3月末 6月末 9月末 12月末 3月末 6月末 9月末 12月末 2017年 2018年 株主数 大株主の状況 株主名 所有株式数 (株) 持株比率 (%) 椎葉 忠志 8,155,000 23.6 インキュベイトファンド1号投資事業有限責任組合 4,934,073 14.3 IMAGE TECHNOLOGY INVESTMENT LIMITED 2,921,001 8.4 TOKAI TOKYO SECURITIES (ASIA) LIMITED 1,266,400 3.6 株式会社Aiming 874,000 2.5 株式会社SBI証券 701,500 2.0 YJ1号投資事業組合 666,500 1.9 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 575,000 1.6 CGML PB CLIENT ACCOUNT/COLLATERAL 438,400 1.2 武市 智行 435,000 1.2 発行済株式数合計 34,493,500 100.0

(30)

© 2019 Aiming Inc.  有価証券報告書「連結経営指標等」及び「主要な経営指標等の推移」に基づく。

4. Appendix: 経営指標(通期)

2014年12月期 2015年12月期 2016年12月期 2017年12月期 2018年12月期 通期 通期 通期 通期 通期 売 上 高 (百万円) 6,527 12,168 9,689 6,829 7,314 営 業 利 益 (百万円) 350 2,883 △310 △2,949 △1,486 経 常 利 益 (百万円) 340 2,853 △349 △2,947 △1,509 親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 当 期 純 利 益 (百万円) 552 1,907 △551 △2,972 △1,553 包 括 利 益 (百万円) 511 1,906 △635 △2,984 △1,555 純 資 産 額 (百万円) 2,394 7,230 6,082 3,126 1,569 総 資 産 額 (百万円) 3,813 9,723 8,914 6,969 4,902 1 株 当 た り 純 資 産 額 (円) 81.18 209.96 180.67 92.51 46.24 1株当たり当期純利益 (円) 19.09 57.79 △16.10 △88.59 △46.21 自 己 資 本 比 率 (%) 62.8 74.3 67.9 44.6 31.7 自 己 資 本 利 益 率 (%) 29.6 39.6 - - - 従 業 員 数 (名) 397 565 726 827 836 ( ほ か 、 平 均 臨 時雇 用 人 員 ) (名) (11) (22) (18) (15) (12)

(31)

4. Appendix: 経営指標(四半期)

(単位:百万円) 2016年 2017年 2018年 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 売 上 高 2,369 2,012 2,572 2,735 2,058 1,559 1,369 1,841 1,969 1,820 1,728 1,794 営 業 利 益 326 △69 △693 126 △134 △793 △999 △1,022 △678 △436 △5 △366 人 件 費 ( 売 上 原 価 ) 241 280 297 359 473 381 462 482 460 488 205 349 ロ イ ヤ リ テ ィ 61 45 184 95 51 101 87 67 26 17 17 2 外 注 費 206 272 274 397 313 392 446 549 432 363 236 282 人 件 費 ( 販 管 費 ) 316 328 354 335 260 287 285 285 314 297 310 316 広 告 宣 伝 費 248 343 962 302 193 418 386 607 513 328 256 536 サ ー バ ー 費 63 60 76 74 72 72 74 84 91 81 88 91 プラットフォーム手数料 671 586 762 815 579 434 361 494 532 419 407 441

(32)

MMO

GAME

SMART PHONE

本資料に含まれる将来の見通しに関する記述等は、現時点における情報に基づき判断したものであり、マクロ経済動向及び市場環境や当社の関連する業界動向、そ の他内部・外部要因等により変動する可能性があります。従いまして、実際の業績が本資料に記載されている将来の見通しに関する記述等と異なるリスクや不確実 性がありますことを、予めご了承ください。本資料に掲載している情報に関して、当社は細心の注意を払っておりますが、掲載した情報に誤りがあった場合や、第 三者によるデータの改ざん、データダウンロード等によって生じた障害などに関し、事由の如何を問わず一切責任を負うものではありません。なお、本資料のいか なる部分も一切の権利は当社に属しており、電子的または機械的な方法を問わず、いかなる目的であれ、無断で複製または転送等を行わないようお願い致します。

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参照

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