あなたに無駄な練習時間を費やしてほしくない
私がずっと勉強し続けていたことがあります。 この内容をテニスに落とし込むまで一切表に出して来なかった 私にとってテニスコーチ人生最大の研究課題でした。 その研究課題をお話する前にまずは自己紹介します。 私はJPTA(日本プロテニス協会)認定プロコーチとして、 現在は兵庫県のテニススクールでレッスンを行っているスリーと申します。 私はテニスに関する情報をインターネットで配信しており、 今では毎日500名以上の方に観覧いただいているブログや、 1000名以上の読者さんにメルマガを発行しています。 主に今まで勉強してきたことや実際のレッスンから学んだことを ブログやメルマガで配信してきたのですが、今回は長年の研究課題がやっとあなたに お伝えできる状態になったので、恐縮ですがお話しさせていただきます。実は今から3年ほど前に「バイオメカニクス」という 生物の体の使い方をスポーツに応用した生体系力学に出会いました。 例えば、 チーターの足の速さも、カエルが高く飛べるのも、鳥が空を飛ぶのもすべて 生体系力学にかかればその原理は証明でき、人間が行う動作に応用できます。 その理論をテニスに応用したテニス上達法を、 「バイメカ」と私は呼んでいます。 この上達法ではどういう体の使い方をすれば効率的な運動ができるのかを、 できるだけわかりやすくまとめてブログやメルマガで公開しました。 その結果、 大変多くの方が実践しては今までのテニスの常識とは違う考えに触れられて、 たくさんの喜びの声をいただきました。 それとほぼ同時に 「機能分析」という名前も私の記事から出てくるようになりました。 機能分析とは、体の中で何が起きているのかを分析して、 テニスの上達法を図ろうという考え方です。 「バイメカ」と「機能分析」は私のコーチングにおいて、 なくてはならない存在になりました。 しかし、 それと同時期に「第三のキーワード」を私は知ることになったのです。
その「第三のキーワード」こそが、 今回公開できることになった、最終形態のテニス上達法です。 あえて「最終形態」という言葉を選びました。 なぜなら、 今私が持っている知識の根底になるテニス理論だからです。 すべてを追求していけば、最後はこの考え方にたどり着きます。 「バイメカ」も「機能分析」もすべて追求すれば ここにたどり着いてしまうのです。 だから、 あなたにお話できる形に落とし込むまでに時間が必要だったのです。 私自身の感想としては、今まで何度も「バイメカ」や「機能分析」の お話をしてきたから、やっと人に説明できるようになったと感じています。 そこまで本質的な内容なので、 多分今回お話することを教えてくれる人は今の日本にはいないかもしれません。 すべてのテニスコーチに出会ったことがないので、 絶対とは言い切れませんが、私は出会ったことがありません。 何となくそれに近いことを言っている人は何人かいましたが、 ここまでテニスに落としこんで話されている人はいないと思います。
きっと、あなたも今回私が公開するテニス上達法を見ても 「知っているよ」という言葉はほとんど出てこないでしょう。 「はじめて知った!」という感動のオンパレードにする自信があります。 それくらいコーチ人生をかけて生まれたテニス上達法なのです。 ではそろそろ本題に入ります。 私がこの数年間、何をそこまで勉強してはテニスに応用できるよう 研究を繰り返してきたのかをお話します。 はじめて聞く言葉だと思いますが、わかるように説明します。 私が長年かけて研究してきたこと・・・ それは、 『アナトミー・トレイン』です。 アナトミーとは解剖学のことを指します。 トレインは列車ですね。 ここでのアナトミーは解剖学から「筋連鎖」のことを示しています。
つまり、 解剖学の観点から、筋肉同士のつながりが生み出す運動を、 まるでいくつもの車両がつながっているような列車に見立て、 しかも体の中を走っているような表現をしたところから、 『アナトミー・トレイン』と呼ばれています。 簡単に言うと筋肉という列車が、 体の中を走る比喩が『アナトミー・トレイン』なのです。 これら筋肉の連鎖は解剖学の観点からでないと 解明できないことばかりです。 本当の有効な体の使い方は、体の中を知ることが 究極的にわかりやすいのです。 だからあなたにどうしても伝えたいのです。 でも どれだけ体の中がわかっても、それをテニスに応用するのは かなり難しかったです。 しかも それらを人にわかりやすく、かつ効果が出るようにするには かなりの時間が必要でした。 それがやっと、 人に伝えられるところまで落とし込めたのです。
なので、 レッスンでも『アナトミー・トレイン』を導入し始めたのはここ最近です。 実際の気になる内容としては、 【アナトミー・トレインテニス動画 7つの秘密】と題して、 ストロークを中心に、以下の内容をわかりやすくお話しています。
・スイング速度を劇的に上げる誰も教えてくれないスイングロジック
・フットワークとはインサイドアウト・アウトサイドインの使い分けである
・どの指を使ってラケットを引くことが最も有効に体が使えるのか
・スリー流 「ニ軸バランス」とは
・本当に正しい構え方は「ひざ抜き」にあり
・足のどの部分で地面を踏み、どの部分で地面を蹴ればいいのか
・テニスの上達は「デュ・ド・ポーム」に隠されていた
・・・
これら以外にも、 あなたに伝えたいことをたくさん用意しています。 そんな色んな可能性を秘めた「アナトミー・トレインテニス動画」は、 動画ファイルをダウンロードしてもらう形ですので(1 時間 5 分 9 秒)、 あなたが見たいときにいつでも無期限で視聴することができます。また、You Tube に購入者限定公開でアップロードした URL を特典動画として プレゼントしますので、対応しているスマートフォンやタブレットでも 見ることができます。
練習コートなどにも持ち運びやすいので、 動画を見ながら練習が可能になるのです。
さらに今回は特典として冒頭でご紹介した 「バイメカ動画」のファイル(1 時間 2 分 45 秒)をプレゼントします。 バイメカ動画は、 「キネティックチェーン」 「アクション・リアクション」 「エラスティックエナジー」 「トルク」 「バランス」 「イネルティア(イナーシャ)」 「アンギュラー・リニアモメンタム」 「その他の要素」 の計8個で構成されている運動連鎖をわかりやすく解明した テニス上達法です。 ほとんど聞いたことのない用語ばかりだと思いますが、 すべて必要なことです。 何十件ものアンケートもいただきましたので それらも踏まえて作りました。 我流で変な打ち方が身につくと 「2万回」も正しい動作で打たないと 直らないというデータがあります。 週に数回しかテニスができない方だと 2万回の正しいスイングを行うのに4,5年はかかると言われています。
そんな莫大な時間をかけるよりも 今のうちに正しい方法を覚えて練習してください。 この「バイメカ動画」はあなたが驚くほど テニスに対する考え方を変える力があります。 なぜなら、 「体のひねり方・戻し方」「体を連鎖させる順番」「地面の蹴り方」「膝の使い方」 「スイング速度を高める方法」「バランスの考え方」「自分にあったラケットの目安」 「理想のスタンス」「肩甲骨と股関節のストレッチ」「連動の全体像」etc、 ・・・ これらすべてをひとりでできる練習メニューも加えて、 超具体的にお伝えしているからです。 きっとあなたが長年抱いていたモヤモヤした疑問のほとんどが、 まるで答えを見ながら解く計算問題みたいに一気に解消されるでしょう。 体全体の運動連鎖をわかりやすくまとめた「バイメカ動画」と、 体の詳細部分に迫った「アナトミー・トレインテニス動画」が 合わされば、ストロークの原理がほぼすべて理解できます。 ぜひ、 これでもかと言わんばかりの「機能分析」と「バイメカ」の向こう側を 思う存分味わってください。
私としてはできるだけ多くの方に見てもらいたくて、 DVD ではなく、動画ファイルをダウンロードしてもらう形式を取り、 編集やサーバーにできるだけコストがかからない工夫をしました。 私にとって大事なのは派手なパッケージや宣伝ではなく、 あなたに伝えたい情報を正しく届けることです。 その結果、 価格を
10,800 円(税込)
まで抑えることができました。 これまで動画ファイルのダウンロード販売を何度か行なってきましたが、 これといったトラブルもなく、購入された方には満足していただいているので 今回の動画は内容からして、かなり費用対効果が高いと思います。 実際にご購入いただいた方から「アナトミー・トレインテニス動画」の 感想をいただいているので、一部ですがご覧ください。 ---ここから--- ■名前: H ■商品名: アナトミートレインテニス動画 ■スリーのどの記事から購入されましたか?: テニス上達法メルマガ ■メルマガやブログ、HPへの引用可否: 引用可(名前→イニシャル) ■購入の決め手は?: 自分の打つ球をより優れたものにしたかった。 納得できる理論のもとその手法を学びたいと考えたので。 ■購入される際に迷われた理由: 本当に値段相応の価値があるものなのか、わからなかったこと。■スリーに一言(フリー07): 解剖学をふまえた、わかりやすい説明に大変満足しました。 何度も内容をメモしたノートを見直しながら、言われたことを意識して レッスンや自主練に励んでいます。ありがとうございました。 ---ここまで--- ---ここから--- ■名前: O ■商品名: アナトミー・トレインテニス動画 ■スリーのどの記事から購入されましたか?: テニス上達法メルマガ ■メルマガやブログ、HPへの引用可否: 引用可(名前→イニシャル) ■購入の決め手は?: もちろんスリーさんの動画だからです! ■購入される際に迷われた理由(フリー スリーさんの集大成を購入するのに迷うわけがありません。 ■スリーに一言(フリー07): まだ1回通して観ただけですが・・・ これはやばいです。 他のテニスDVD を購入するのがためらわれます。 他のDVD を観なくても、スリーさんが出される 動画を観ていれば事足りるのではないか、 いや、事足りるどころか他のDVD では 決して語られることがないのではないか、と思います。 ---ここまで---
---ここから--- ■名前: I ■商品名: アナトミー・トレインテニス動画 ■メルマガやブログ、HPへの引用可否: 引用可(名前→イニシャル) ■スリーのどの記事から購入されましたか?: テニス上達最短の道 アメブロ ■購入の決め手は?: 技術的にどうしていいかわからないことがあり、 購入履歴もないのにスリーさんに質問させていただきました。 そのときのスリーさんの対応の早さと丁寧さ、 説明の分かりやすさが決め手となりました。 これからテニスを続けていく上で、 知っておいたことがよいというか、 知らないといけないことだと思ったので。 ■購入される際に迷われた理由: 販売されている動画が、 分かりやすいかどうかが分からなかったこと。 そのことについても、 購入前にスリーさんに質問させていただき、解決しました。 ■スリーに一言(フリー07): スリーさん、 何度も質問に丁寧にお答えいただき、 本当にありがとうございました。 今すぐに自分に必要だと思われるツールは揃いました(笑)! あとはこれを自分のものにできるように、 落とし込んで頭と身体にしみ込ませるだけです。
これでもう、あれがいいのか、 これがいいのかと迷う時間が要らなくなると思うと、 すごく嬉しいです!! とにかく、見て、実行します。 そして、考えます。 自分がどこまでいけるのか、試してみます! またお世話になることがあると思いますが、 そのときはどうぞよろしくお願いいたします。 ---ここまで--- ---ここから--- ■名前: M ■性別: 女性 ■年齢: 36~40歳 ■メルマガ、ブログ、HP への引用方法: イニシャル ■動画名: アナトミー・トレインテニス動画 ■動画購入の決め手: スリーさんの集大成という、謳い文句! ■動画の感想: シンプルで具体的で内容が濃い!! 本当に中身が濃いので、 一つずつ噛み締めながら体感していきたいと思いますが、 今現在の時点で感動しているのは、足の裏の力の伝え方です。 バックハンドに下半身の力が伝えにくくて悩んでいましたが、 これで光が差してきましたよ!
いつも、最初から左足の拇指球に力を溜めようとしていました。 左膝が内に折れて、 足の内側の筋肉だけで踏ん張ろうとしていたのです。 私の足の一番弱い筋肉ではないかと思います。 よく観察してみると、 フォアハンドの方は右足の裏の力の伝道が スリーさんの言われる通りにしていました。 この動画を観ない限り、この部分には着眼することは なかっただろうと思います。 これで1つ自分の物になりました。 まだあと6つも体感できることが あると思うとワクワクです!! ---ここまで--- ---ここから--- ■名前: かと sk8er ■性別: 男性 ■年齢: 56~60歳 ■メルマガ、ブログ、HP への引用方法: イニシャル、ニックネーム ■動画名: アナトミー・トレインテニス動画 ■動画の感想: アナトミー・トレイン動画の感想です。 まさしく 「何故もっと早く教えてくれなかったんだ!」です。 今回も貴重な動画を有難うございました。
今後1年ぐらいの課題がハッキリとしました。 次は「アナトミー・トレイン理論によるフットワーク」 なんてのが欲しくなります。 楽しみに待ってますね。^^; ---ここまで--- ---ここから--- ■名前: N ■性別: 女性 ■年齢: 51~55歳 ■メルマガ、ブログ、HP への引用方法: イニシャル ■動画名: アナトミー・トレインテニス動画 ■動画購入の決め手: スリーコーチの長年にわたる研究の集大成 ということで、是非購入して勉強しようと思いました。 ■動画の感想: スリーコーチ こんにちは。アナトミー・トレインの動画を ノートを取りながらじっくり見ました。 7つのポイントの一つ一つが私にとっては 新鮮で初めて知ることばかりでした。 雑誌でプロのフォアハンドの連続写真を見ると 左手の指がしっかり開いているので、どうしてああなるのかと いつも不思議に思っていましたが、今回動画で指の使い方の大切さを 知って納得しました。
7つのポイント全部を意識して打てるように練習していくつもりですが、 特にボールへの入り方というのは、自分の今までのやり方とは違うので、 習得するのに時間がかかるかもしれないと思いますが、ぜひ身につけて いきたいと思っています。 また2軸バランスを意識して、回転スピードを上げることも練習していきたいです。 コーチが今までずっと研究されてきたことを 線としてつなげたとおっしゃる動画だけあって、内容の深さに感銘を受けました。 動画の最後でおっしゃっていた、 1000球を何気なく打つより、意識して打った100球の方が ずっと上達につながるという点も心していきたいです。 素晴らしい教えを授けてくださり本当にありがとうございました。 ---ここまで--- ---ここから--- ■名前: I ■性別: 男性 ■年齢: 36~40歳 ■メルマガ、ブログ、HP への引用方法: イニシャル ■動画名: アナトミー・トレインテニス動画 ■動画の感想: 観る前は『アナトミートレイン』という言葉の珍しさから、 難しい理論や複雑な動きが語られるかもしれないと危惧していましたが、 具体的で分かりやすく、しかもどのような打ち方にも応用できる内容でした。 なかなか練習時間がとれていないのですが 少しずつ実践していきたいと思います。 ---ここまで---
さらに、 私が毎月作成している目玉特典音声もプレゼントします。 内容はそのときによって違いますので、楽しみにしていてください。 まとめると、 「アナトミー・トレインテニス動画」 「バイメカ動画」 「目玉特典音声」
これらすべてが手に入るのです。 ぜひ、私が長年研究してきた集大成とともに、 人体を走る解剖列車に乗って、「アナトミー・トレイン」の世界と 「バイメカ動画」や「目玉特典」を思う存分楽しんでくださいね!
【アナトミー・トレインテニス動画 7つの秘密】
(特典付き)
のお申し込みは下のURL からお願いします。↓ ↓ ↓
※動画の再生時間は1 時間 5 分 9 秒です。(バイメカ動画は 1 時間 2 分 45 秒) ※ファイルはWindows 用(wmv)と Mac 用(mov)です。※動画ファイルは携帯やスマートフォンに対応しておりません。 ※You Tube にアップしている動画は限定公開のため、購入者以外は見ることができません。 URL 先のフォームから必要事項を記載して送信すると、 登録いただいたアドレスに商品案内のメールが届きます。 万が一、メールが届かない場合は迷惑フォルダーをご確認いただき、 それでも見つからない場合はご連絡ください。再送いたします。 最後に、
「アナトミー・トレインテニス動画」を作成するにあたって、 一番大変だったのは、誰にでもわかりやすく落としこむ作業でした。 解剖学の書籍などを見ても、 正直読む気がなくなるほど難しい単語の嵐です。 それをテニスに置き換えて、しかもわかりやすさと再現性を追求し、 さらには上達を実感してもらえるまでのレベルに持ってくるのは 私にとって厳しい挑戦でした。 それでも色々試行錯誤して、 あなたに届けられる形になりました。 あとはあなた次第です。 知識をどう自分のテニスに取り入れられるかです。 その営みこそが本編でもお話しているのですが、 「質の高い練習」なのです。 私は質の高い練習こそがテニス上達の近道だとずっと言ってきました。 そのお手伝を今回の動画が、 私に変わってあなたに提供できることを確信しています。 それでは長文となりましたが、最後まで読んでいただき ありがとうございました。
共に頑張りましょう!
では!
スリー