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平成28年 広報誌 Palja 2月号

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Academic year: 2021

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(1)

2

2016.No.83 きさらぎ

JA

八戸

平成27年度生産販売検討会

特集

(2)

今月の

ぱ る じゃ とは、Pal=友達・仲間と、ja=農協で「みんなJAの仲間」であることを表した造語です。 田子町 新郷村 三戸町 南部町 五戸町 八戸市 階上町

 

 

3 3 ば れ き   三 戸 町 と 南 部 町 の 境 目 に あ る﹁ 馬 暦 神 社 ﹂を ご 紹 介 し ます。   歴 史 を 遡 っ て 1 7 2 5 年︵ 享 保 10年 ︶八 代 目 将 軍 ・ 徳 川 吉 宗 に オ ラ ン ダ 人 が 献 上 し た ペ ル シ ャ 産 の 馬﹁ 春 砂 ﹂ が 南 部 藩 に 下 付 さ れ ま し た 。 藩 で は こ れ を 住 谷 野 に 放 牧 し 、 種 馬 と し て 改 良 を 図 る も 9 歳 で 亡 く な っ て し ま い 、 関 係 者 は こ れ を 偲 び 、 三 葉 の 松 を 植 え ま し た 。 と こ ろ が そ の 松 の 枝 す べ て 西 に 向 か っ て 伸 び た の で 、 馬 が 母 国 を 慕 っ て い る の だ と 言 い 、 人 々 は 馬 の 神 と し 、 あ が め る よ う に な り ま し た 。 こ の た め 、 1 7 4 3 年︵ 寛 保 3 年 ︶元 野 馬 別 当 の 石 井 玉 葉 が 碑 を 建 て 馬 頭 観 世 尊 を 祀ったことが馬暦神社の起源ともなっています。   境 内 に は 、 唐 馬 の 碑 と 碑 の 説 明 が あ り ま す の で 、 ゆ っ くり読んで見るのもいいですね。 ▲ 境内にある唐馬の石碑 ▲ 伝統工芸を見学 ▲ 2大観光スポットを背景に記念撮影 はる し ゃ さんよう の ま べ っ と う ば と う か ん せ そ ん からうま 伝えたいふるさと ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 2   馬暦神社   シンガポール 5 日間の旅 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 3 特集 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 4   平成 27年度生産販売検討会 第 34回青森県 ﹁ ごはん・お米とわたし ﹂ 作文・図画コンクール ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 6 農のある風景 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 7 役員改選が行われます ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 8 地区説明会を開催します ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 9 JA 八戸女性理事募集 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 9 トピックス ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 10 活動リポート ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 12 一支店一企画旅行新安比温泉日帰りツア ー ⋮ 13 第 3 回 JA 八戸 ﹃ 家の光の集い ﹄ のご案内 ⋮ 13 担い手積立年金 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 14 第 1 回春休みわくわく探検隊 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 15 営農情報 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 16   水稲種子の浸漬について   ﹃苗箱まかせ﹄使用のポイント   きゅうり栽培のすすめ 旬の野菜を使って簡単クッキング ⋮⋮⋮⋮ 19 愛玩鳥を飼っている方の飼養報告について ⋮ 20 ﹁ 家の光 ﹂ 3月号のご紹介 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 20 青春きらり ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 私たちの直売所情報 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 理事会だより ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 JA のすがた ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 若い力 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 22 クロスワード ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 22 皆さまのお声 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 23 JA バンクからのお知らせ ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 24

№83

  旅 行 前 日 ま で の 荒 天 に よ り 飛 行 機 の 運 航 が 危 ぶ ま れ ま し た が 、 旅 行 初 日 は 天 気 が 好 転 し 、 予 定 通 り 三 沢 空 港 か ら 羽 田 で 乗 り 継 ぎ を し 、 深 夜 便 に て 約 7 時 間 で シ ン ガ ポ ー ルチャンギ空港へ到着しました。   シ ン ガ ポ ー ル は ガ ー デ ン シ テ ィ と も 呼 ば れ 、 緑 と ビ ル が 整 然 と さ れ た 常 夏 の 国 。 専 用 バ ス に 乗 り 換 え た 一 行 は 、 シ ン ガ ポ ー ル 名 物 の 勢 い よ く 水 を 噴 出 す 高 さ 8 ・ 6 m の マ ー ラ イ オ ン を 見 学 し ま し た 。 昼 食 に 中 華 料 理 を 堪 能 後 、 3 つ の ホ テ ル タ ワ ー の 上 に 屋 上 庭 園 が 広 が る﹁ マ リ ー ナ ・ ベ イ ・ サ ン ズ ﹂の 高 さ 約 2 0 0 メ ー ト ル か ら シ ン ガ ポールを一望しました。   翌 日 は 、 マ レ ー 半 島 南 端 の 都 市 、 マ レ ー シ ア の﹁ ジ ョ ホ ー ル バ ル 市 ﹂ を 観 光 。 青 い 屋 根 と 白 い 壁 が 美 し い イ ス ラ ム 教 の モ ス ク で あ る﹁ ア ブ バ カ ー ル 寺 院 ﹂を 見 学 し ま し た 。 バ ス は﹁ マ レ ー 文 化 村 ﹂に 移 動 し 、 マ レ ー シ ア の 伝 統 工 芸 品 で あ る 、 ろ う け つ 染 め 、 拍 手 喝 采 だ っ た 伝 統 舞 踏 の シ ョ ー を 見 学 し ま し た 。 市 内 で バ イ キ ン グ を 楽 し ん だ 後 、 シ ン ガ ポ ー ル に 戻 り 、 夜 間 だ け 開 園 す る ナ イ ト サ フ ァ リ に 移 動 。 園 内 動 物 観 光 専 用 車 の ト ラ ム に 分 乗 し た 一 行 は 約 40分 か け て 、 自 然 の 環 境 に 近 い 状 況 で 飼 育 さ れ て い る 夜 の マ レ ー バ ク や ア ジ ア ゾ ウ な ど を 見学しました。   最 終 日 は 午 前 11時 半 か ら 観 光 開 始 。 ア ト ラ ク シ ョ ン が 豊 富 な セ ン ト ー サ 島 へ 移 動 し 、 名 物 の チ キ ン ラ イ ス に 舌 鼓 を 打 っ た 一 行 は 、 高 さ 約 37m の ザ ・ マ ー ラ イ オ ン に 登 り 12階 に あ る 頭 上 や 9 階 の マ ー ラ イ オ ン の 口 か ら 眺 望 を 楽 し み ま し た 。 園内 の バ ス で 水 族 館 に 移 動 し 、 ピ ン ク イ ル カ の ダ イ ナ ミ ッ ク な ジ ャ ン プ や ア シ カ の シ ョ ー を 堪 能 し ま し た 。 ツ ア ー の バ ス へ 戻 ろ う と し た と き 、 突 然 の 大 雨 に 遭 遇 。 参 加 者 は﹁ ス コ ー ル も 体 験 で き て よ か っ た ﹂ と 南 国 の 自 然 現 象 も 楽 し ん だ 様 子 。 一 行 は﹁ 帰 っ た ら 雪 か き し な け れ ば な ら な い な ﹂な ど と 言 い な が ら 、 一 時 の 南 国 を 惜 し み 、 深 夜 の 飛 行 機 に 搭 乗 し 帰 国 の 途 へ 着きました。

シンガポール

日間の旅

シンガポール

日間の旅

  当

19日

23日

、金

行﹁

﹂の

一般募集から

32名が参加しました。

シンガポールを一望

(3)

今月の

ぱ る じゃ とは、Pal=友達・仲間と、ja=農協で「みんなJAの仲間」であることを表した造語です。 田子町 新郷村 三戸町 南部町 五戸町 八戸市 階上町

 

 

3 3 ば れ き   三 戸 町 と 南 部 町 の 境 目 に あ る﹁ 馬 暦 神 社 ﹂を ご 紹 介 し ます。   歴 史 を 遡 っ て 1 7 2 5 年︵ 享 保 10年 ︶八 代 目 将 軍 ・ 徳 川 吉 宗 に オ ラ ン ダ 人 が 献 上 し た ペ ル シ ャ 産 の 馬﹁ 春 砂 ﹂ が 南 部 藩 に 下 付 さ れ ま し た 。 藩 で は こ れ を 住 谷 野 に 放 牧 し 、 種 馬 と し て 改 良 を 図 る も 9 歳 で 亡 く な っ て し ま い 、 関 係 者 は こ れ を 偲 び 、 三 葉 の 松 を 植 え ま し た 。 と こ ろ が そ の 松 の 枝 す べ て 西 に 向 か っ て 伸 び た の で 、 馬 が 母 国 を 慕 っ て い る の だ と 言 い 、 人 々 は 馬 の 神 と し 、 あ が め る よ う に な り ま し た 。 こ の た め 、 1 7 4 3 年︵ 寛 保 3 年 ︶元 野 馬 別 当 の 石 井 玉 葉 が 碑 を 建 て 馬 頭 観 世 尊 を 祀ったことが馬暦神社の起源ともなっています。   境 内 に は 、 唐 馬 の 碑 と 碑 の 説 明 が あ り ま す の で 、 ゆ っ くり読んで見るのもいいですね。 ▲ 境内にある唐馬の石碑 ▲ 伝統工芸を見学 ▲ 2大観光スポットを背景に記念撮影 はる し ゃ さんよう の ま べ っ と う ば と う か ん せ そ ん からうま 伝えたいふるさと ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 2   馬暦神社   シンガポール 5 日間の旅 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 3 特集 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 4   平成 27年度生産販売検討会 第 34回青森県 ﹁ ごはん・お米とわたし ﹂ 作文・図画コンクール ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 6 農のある風景 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 7 役員改選が行われます ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 8 地区説明会を開催します ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 9 JA 八戸女性理事募集 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 9 トピックス ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 10 活動リポート ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 12 一支店一企画旅行新安比温泉日帰りツア ー ⋮ 13 第 3 回 JA 八戸 ﹃ 家の光の集い ﹄ のご案内 ⋮ 13 担い手積立年金 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 14 第 1 回春休みわくわく探検隊 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 15 営農情報 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 16   水稲種子の浸漬について   ﹃苗箱まかせ﹄使用のポイント   きゅうり栽培のすすめ 旬の野菜を使って簡単クッキング ⋮⋮⋮⋮ 19 愛玩鳥を飼っている方の飼養報告について ⋮ 20 ﹁ 家の光 ﹂ 3月号のご紹介 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 20 青春きらり ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 私たちの直売所情報 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 理事会だより ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 JA のすがた ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 21 若い力 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 22 クロスワード ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 22 皆さまのお声 ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 23 JA バンクからのお知らせ ⋮⋮⋮⋮⋮⋮⋮ 24

№83

  旅 行 前 日 ま で の 荒 天 に よ り 飛 行 機 の 運 航 が 危 ぶ ま れ ま し た が 、 旅 行 初 日 は 天 気 が 好 転 し 、 予 定 通 り 三 沢 空 港 か ら 羽 田 で 乗 り 継 ぎ を し 、 深 夜 便 に て 約 7 時 間 で シ ン ガ ポ ー ルチャンギ空港へ到着しました。   シ ン ガ ポ ー ル は ガ ー デ ン シ テ ィ と も 呼 ば れ 、 緑 と ビ ル が 整 然 と さ れ た 常 夏 の 国 。 専 用 バ ス に 乗 り 換 え た 一 行 は 、 シ ン ガ ポ ー ル 名 物 の 勢 い よ く 水 を 噴 出 す 高 さ 8 ・ 6 m の マ ー ラ イ オ ン を 見 学 し ま し た 。 昼 食 に 中 華 料 理 を 堪 能 後 、 3 つ の ホ テ ル タ ワ ー の 上 に 屋 上 庭 園 が 広 が る﹁ マ リ ー ナ ・ ベ イ ・ サ ン ズ ﹂の 高 さ 約 2 0 0 メ ー ト ル か ら シ ン ガ ポールを一望しました。   翌 日 は 、 マ レ ー 半 島 南 端 の 都 市 、 マ レ ー シ ア の﹁ ジ ョ ホ ー ル バ ル 市 ﹂ を 観 光 。 青 い 屋 根 と 白 い 壁 が 美 し い イ ス ラ ム 教 の モ ス ク で あ る﹁ ア ブ バ カ ー ル 寺 院 ﹂を 見 学 し ま し た 。 バ ス は﹁ マ レ ー 文 化 村 ﹂に 移 動 し 、 マ レ ー シ ア の 伝 統 工 芸 品 で あ る 、 ろ う け つ 染 め 、 拍 手 喝 采 だ っ た 伝 統 舞 踏 の シ ョ ー を 見 学 し ま し た 。 市 内 で バ イ キ ン グ を 楽 し ん だ 後 、 シ ン ガ ポ ー ル に 戻 り 、 夜 間 だ け 開 園 す る ナ イ ト サ フ ァ リ に 移 動 。 園 内 動 物 観 光 専 用 車 の ト ラ ム に 分 乗 し た 一 行 は 約 40分 か け て 、 自 然 の 環 境 に 近 い 状 況 で 飼 育 さ れ て い る 夜 の マ レ ー バ ク や ア ジ ア ゾ ウ な ど を 見学しました。   最 終 日 は 午 前 11時 半 か ら 観 光 開 始 。 ア ト ラ ク シ ョ ン が 豊 富 な セ ン ト ー サ 島 へ 移 動 し 、 名 物 の チ キ ン ラ イ ス に 舌 鼓 を 打 っ た 一 行 は 、 高 さ 約 37m の ザ ・ マ ー ラ イ オ ン に 登 り 12階 に あ る 頭 上 や 9 階 の マ ー ラ イ オ ン の 口 か ら 眺 望 を 楽 し み ま し た 。 園内 の バ ス で 水 族 館 に 移 動 し 、 ピ ン ク イ ル カ の ダ イ ナ ミ ッ ク な ジ ャ ン プ や ア シ カ の シ ョ ー を 堪 能 し ま し た 。 ツ ア ー の バ ス へ 戻 ろ う と し た と き 、 突 然 の 大 雨 に 遭 遇 。 参 加 者 は﹁ ス コ ー ル も 体 験 で き て よ か っ た ﹂ と 南 国 の 自 然 現 象 も 楽 し ん だ 様 子 。 一 行 は﹁ 帰 っ た ら 雪 か き し な け れ ば な ら な い な ﹂な ど と 言 い な が ら 、 一 時 の 南 国 を 惜 し み 、 深 夜 の 飛 行 機 に 搭 乗 し 帰 国 の 途 へ 着きました。

シンガポール

日間の旅

シンガポール

日間の旅

  当

19日

23日

、金

行﹁

﹂の

一般募集から

32名が参加しました。

シンガポールを一望

(4)

  野

15日

29日

根菜類・振興野菜の平成

27年度生産販売検討会を八戸

機関、市場担

4 5

  最

が﹁

使

使

﹂と

は﹁

使

使

使

と呼びかけました。

  中

て﹁

P P 、 農 協 改 革 、 後 継 者 不 足 な ど 、

。﹂

拶しました。

  検

27年

28年

請が行われました。

  各

は﹁

28年

﹂な

28年

目標達成を誓いました。

27年

平成28年度品目別販売目標

え だ ま め

136

25.0

0.6

150

667

100,000

165

61.0

4.0

2,440

300

732,000

32

50.0

3.6

1,800

100

180,000

キ ャ ベ ツ

5

1.0

6.0

60

100

6,000

は く さ い

12

4.0

6.8

272

90

24,480

65

56.0

1.8

1,008

200

201,600

581

272,350

37

5.7

0.65

37

600

22,230

イ ン ゲ ン

186

12.5

1.25

156

720

112,500

キ ヌ サ ヤ

113

7.0

0.5

35

2,300

80,500

パ プ リ カ

7

0.28

3.2

9

400

3,600

ピ ー マ ン

320

30.0

5.0

1,500

300

450,000

き ゅ う り

125

12.5

8.0

1,000

320

320,000

ミ ニ ト マ ト

64

5.0

4.0

200

695

139,000

134

24.0

8.6

2,064

300

619,200

品  目

人 数

(人)

共販面積

(ha)

反  収

(t)

販売数量

(t)

販売単価

(円)

販 売 金 額

(千円)

スナップエンドウ

90

3.3

1.55

51

1,100

56,265

振興野菜:(丸いも・いちご・寒締めちぢみほうれんそう・ほし菊・山うど・ブロッコリー・その他野菜)の      合計のみ表記しています。

(5)

  野

15日

29日

根菜類・振興野菜の平成

27年度生産販売検討会を八戸

機関、市場担

4 5

  最

が﹁

使

使

﹂と

は﹁

使

使

使

と呼びかけました。

  中

て﹁

P P 、 農 協 改 革 、 後 継 者 不 足 な ど 、

。﹂

拶しました。

  検

27年

28年

請が行われました。

  各

は﹁

28年

﹂な

28年

目標達成を誓いました。

27年

平成28年度品目別販売目標

え だ ま め

136

25.0

0.6

150

667

100,000

165

61.0

4.0

2,440

300

732,000

32

50.0

3.6

1,800

100

180,000

キ ャ ベ ツ

5

1.0

6.0

60

100

6,000

は く さ い

12

4.0

6.8

272

90

24,480

65

56.0

1.8

1,008

200

201,600

581

272,350

37

5.7

0.65

37

600

22,230

イ ン ゲ ン

186

12.5

1.25

156

720

112,500

キ ヌ サ ヤ

113

7.0

0.5

35

2,300

80,500

パ プ リ カ

7

0.28

3.2

9

400

3,600

ピ ー マ ン

320

30.0

5.0

1,500

300

450,000

き ゅ う り

125

12.5

8.0

1,000

320

320,000

ミ ニ ト マ ト

64

5.0

4.0

200

695

139,000

134

24.0

8.6

2,064

300

619,200

品  目

人 数

(人)

共販面積

(ha)

反  収

(t)

販売数量

(t)

販売単価

(円)

販 売 金 額

(千円)

スナップエンドウ

90

3.3

1.55

51

1,100

56,265

振興野菜:(丸いも・いちご・寒締めちぢみほうれんそう・ほし菊・山うど・ブロッコリー・その他野菜)の      合計のみ表記しています。

(6)

▲ 新郷村で行われる共進会の様子 6 3 7

№82

  当

︶2

ららさん、青森県農業協同組合中

央会会長賞に八戸市立根岸小学校

問しました。

  県

ん食の大切さを理解し

もらおう

と毎年開催し

いるもの

15

年度は作文

点、図画

点の応募がありました。

  管 内 の 受 賞 者 は 次 の 通 り で す 。 おめ で とうございます 。 ︵ 敬称略 ︶ 1 部優秀賞   八戸市立長者小学校

  坂

  真

  央︵

2 部優秀賞   八戸市立新井田小学校

  城

  菜

  穂︵

  南部町立向小学校

  居

  泉

  穂︵

1 部優秀賞   八戸市立新井田小学校

  里

  奏

  太︵

2 部優秀賞   南部町立剣吉小学校

  田

  瑞

  希︵

  南部町立剣吉小学校

  市

  さ

ら︵

青森県

ごはん

お米とわたし

﹂作文

図画コンクール

第34回

﹁大すきなごはん﹂

﹁大すきなごはん﹂

  居

  くらら

   南部町立向小学校 ︵ 2 年 ︶

「たきたての香り」

「たきたての香り」

工 藤 愛 唯

八戸市立根岸小学校(6年)

  人

︵ 現 在 の ヨ ー グ ル ト ・ チ ー ズ ・ バ タ ー

︶を

す﹁

﹂と

わいから転じたものです。

  日

な﹁

﹂で

使

ー﹂

な﹁

﹂、

い﹁

﹂、

る﹁

﹂の

5大乳牛と呼ばれています。

  青

昭和初期に数人の農家が乳牛の

ています。

▲「口とおにぎりを大きく描いた」と話す中居くららさん(中央)

  J

34回

県﹁

﹂作

15日

れました。

(7)

▲ 新郷村で行われる共進会の様子 6 3 7

№82

  当

︶2

ららさん、青森県農業協同組合中

央会会長賞に八戸市立根岸小学校

問しました。

  県

ん食の大切さを理解し

もらおう

と毎年開催し

いるもの

15

年度は作文

点、図画

点の応募がありました。

  管 内 の 受 賞 者 は 次 の 通 り で す 。 おめ で とうございます 。 ︵ 敬称略 ︶ 1 部優秀賞   八戸市立長者小学校

  坂

  真

  央︵

2 部優秀賞   八戸市立新井田小学校

  城

  菜

  穂︵

  南部町立向小学校

  居

  泉

  穂︵

1 部優秀賞   八戸市立新井田小学校

  里

  奏

  太︵

2 部優秀賞   南部町立剣吉小学校

  田

  瑞

  希︵

  南部町立剣吉小学校

  市

  さ

ら︵

青森県

ごはん

お米とわたし

﹂作文

図画コンクール

第34回

﹁大すきなごはん﹂

﹁大すきなごはん﹂

  居

  くらら

   南部町立向小学校 ︵ 2 年 ︶

「たきたての香り」

「たきたての香り」

工 藤 愛 唯

八戸市立根岸小学校(6年)

  人

︵ 現 在 の ヨ ー グ ル ト ・ チ ー ズ ・ バ タ ー

︶を

す﹁

﹂と

わいから転じたものです。

  日

な﹁

﹂で

使

ー﹂

な﹁

﹂、

い﹁

﹂、

る﹁

﹂の

5大乳牛と呼ばれています。

  青

昭和初期に数人の農家が乳牛の

ています。

▲「口とおにぎりを大きく描いた」と話す中居くららさん(中央)

  J

34回

県﹁

﹂作

15日

れました。

(8)

8 9

  理

選出いたします。

  つ

28

挙を実施いたします。

  役

22人︵

︶、

人︵

︶で

委員会において候補者が選出されます。女性理事枠候補者以外は、地区

者︵

20人

︶を

す。選出された候補者は監事会で選出された員外監事候補者

人ととも

に推薦会議において役員候補者として決定されます。決定された役員候

補者を総代会に選任議案として提出します。

立候補および推薦の届出

届出期間

  平成

28年

18日︵

︶∼

23日︵

届出時間

  午前

30分∼午後

時︵

土曜日は正午まで

退

  平成

28年

18日︵

︶∼

26日︵

届出場所

  八戸農業協同組合

  各支店

届出方法

  各支店に備えの所定用紙に自署押印し届出願います。

選挙期日

  平成

28年

日︵

日︶

投票時間

  午前

時∼午後

投票場所

  役員選任細則に定める区域における支店等

各区域で候補者が定数を超えない場合、投票を行いません。

役員改選が行われます

区   域 上 長(舘地区含む) 福 地 豊 崎 下 長(市川地区含む) 八 戸 広 域 しんせい五戸 ま べ ち 田 子 町 是 川 階 上 南 郷 川 内 五 戸 倉 石 新 郷 三 戸 斗 川 南 部 名 川 田 子 会       場 上長地区市民センター 福地支店 豊崎支店 八戸営農センター(中央) 是川公民館 階上支店 八戸営農センター(南郷) 川内支店 五戸支店 営農・経済本部 新郷支店 三戸支店 南部支店 名川支店 田子町中央公民館

地 区 説 明 会 を 開 催 し ま す

 平成28年度役員選任の地区説明会を下記のとおり開催いたしますので、ご出席くださ

いますようご案内いたします。

1.開催日時

  平成28年3月10日(木)午後6時

2.開催場所

  下記のとおり

J A 八 戸 女 性 理 事 募 集

 平成28年の通常総代会の終了時をもって役員が任期満了となります。これに伴い新たに女性理 事枠候補者を募集いたします。  つきましては、八戸農業協同組合役員選任細則第4条により下記のとおり女性理事枠候補者を 広く募集いたします。 1.募集人数  2名 2.募集基準  組合の地区内に住所を有し、次の(1)∼(3)のいずれかを満たし、(4)の定款第28条「役員 の欠格事由」に該当しない者。 (1)JA女性部役員の経験を有する者、又は同程度の経験を有すると認められる者 (2)地域社会貢献活動の経験を有する者 (3)社会的信用が高く、かつ組合の制度、事業に対して知識があり、組合の協力者である者 (4)役員の欠格事由   ① 未成年者   ② 法人   ③ 成年被後見人もしくは被保佐人または外国の法令上これらと同様に取扱われている者   ④ 破産手続開始の決定を受け復権していない者   ⑤ 罪を犯し刑に処せられ、刑を終わった日から2年を経過していない者   ⑥ 満70歳以上になる者 3.届出期間  平成28年3月1日(火)∼3月5日(土) 4.届出時間  午前8時30分∼午後5時(土曜日は正午まで) 5.届出場所  八戸農業協同組合 各支店 6.届出方法  支店に備えの所定用紙に自署押印のうえ、届出願います。 7.選  考  JA八戸女性理事枠選考委員会にて選考し、理事会へ付議する。 8.就 任 日  平成28年通常総代会(6月)の日より 月 日 曜日 実 施 事 項 備    考 3月10日 木 役員選任にかかる地区説明会 午後6時より開催します。 4月15日 金 役員地区選挙通知・掲示 4月1日時点での正組合員に対し通知します。 4月18日 月 立候補届出・推薦候補者届出開始 各支店、午前8時30分より受付を開始します。 4月19日 火 理事会:選挙管理者、立会人の指名 区域ごとに選出します。 4月23日 土 立候補届出・推薦候補者届出締切 正午までとします。 4月26日 火 立候補者・推薦候補者辞退届締切 午後5時までとします。 4月27日 水 立候補者・推薦候補者の掲示 地区ごとに掲示します。 5月 8日 日 役員地区選挙 候補者が定数を超えた地区で実施します。 5月 9日 月 選挙結果掲示 5月31日 火 役員推薦会議 役員候補者を推薦します。 5月31日 火 理事会:総代会の役員選任議案承認 6月24日 金 第7回通常総代会 総代会の承認により新役員が決定します。

◆ 平成28年役員選任までの日程 ◆

説 明 区 域 及 び 会 場

参照

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