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A:ひまわり 長崎市│(仮称)長崎市自治基本条例検討市民懇話会

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Academic year: 2018

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テーマ:「こんな長崎市になったらいいなに近づけるために、やることを誰がやるか」

「それをやるためにどんな市民、行政職員であるひつようがあるか」           グループ名:ひまわり

市民 市民と行政が一緒に 行政

・生態系の再生

・退職した人が活躍する場 ・グローバル化を図る

・60~70元気女性の活躍の場 ・子どもを産みやすい環境づくり ・保育所を増やす

・女性の短時間・正規 ・デートコースを作る

・コミュニティバスを走らせる ・企業誘致

・子どもの遊び場を増やす ・パークアンドライドを作る

・階段をスロープに、階段に手すり ・高架

・地下鉄を作る

市民 行政職員

お願いばかりでなく奉仕も ・必要性を感じる

・自分「が」やる

・相手(行政)の立場になって考える ・何故?何の為?どうして?

・義務と権利

・行政職員とよく話し合う 自助・共助・公助の意識 ・地域事に参加する市民

聞く力・見抜く力 ・市民目線で

・市民の話を聞く力をつける(広聴) ・出かける職員(地域・現場)営業職員 ・市民の話をよく聞いて

・市民の考えをよく理解する ・必要性を見出す

市民目線でコミュニケーションがとれる職員

(2)

・まちづくりへの参加意識(当事者意識) ・子ども会の復活

・隣同士で助け合う市民 ・長崎市に関心を持つ みんなの長崎市 ・自分勝手はやめる

・みんなと一緒に考えられる ・次世代のことを考える

・高齢者の気持ちが理解できる 情報収集

・他県の文化も取り入れる

・自分の自治体のことも知る(インプット)

・市民への情報提供・説明力(広報・情報公開) ・市民との対話の機会をもつ

・情報(対応できる)を収集している

・公民館でもいいが、文化、交流の場をひとまとめにする ・他の自治体の情報も収集する

・個性的で印象に残る条例 ・将来を見据える知識を持つ 謙虚な職員

・縦割り行政はダメ

・上から目線にならないように

・ルールのみで判断せず、話をよく聞いてくれる窓口 ・あいさつがきちんとできる職員(明るく)

・公平な利益を得ることを考える

・まちをつくっているのは行政だけでないという意識 ・客観的視点

・全体の調整能力 その他

・義務と権利

参照

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