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IBM i & DB2/400

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Academic year: 2021

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(1)

Magic xpi

IBM i & DB2/400 アダプタのご紹介

OUTPERFORM THE FUTURE

Magic Software Japan K.K.

(2)

IBM i & DB2/400 コンポーネント

IBM i コンポーネントでコマンドやプログラムの呼び出し、データ

キューやスプールの取り扱いができます。また、データマッパーを使用し て、DB2/400に対して直接I/Oすることができます。

【主な特徴】

・IBM i コマンド、CL、RPGプログラム ※ の呼び出しが可能 ※画面なしプログラムのみ

・データキューやスプールの取り扱いが可能

・データマッパーを使用してDB2/400のレコードを直接読み書き可能

・SJIS ⇔ EBCDICの自動コード変換

・RDB、i-SAMともにサポート

(3)

連携イメージ

IBM i コマンド、プログラム呼び出し、DB2/400と直接データ連携

Magic xpi

Integration Platform

IBM i アダプタ クラウドサービス

Excel業務 社内ポータル

各種アダプタ

IBM i サーバ

コマンド・

プログラム呼び出し

データ

マッパー DB2/400を直接IO

社内システム Saas

Open Data

(4)

IBM i IPアドレス、ユーザ、パスワード、ライブラリ等を指定

設定イメージ

IBM i リソース

Database(DB2/400)

リソース

(5)

左ペインでメソッドを選択し、右ペインで詳細設定を行います

設定イメージ IBM i コンポーネント(ステップ使用)

キュー関連 ユーザースペース関連

キューを作成 ユーザースペースを作成

キューを削除 ユーザースペースからデータを取出し

キューにデータを送信 ユーザースペースを更新 キューからデータを取出し ユーザースペースを削除 キューの説明と属性を取出し

キューからデータをクリア その他

スプールリストを取得

プログラム関連 スプールファイルを取得

IBM iコマンドを発行 ストリームファイルを取得

クエリを実行 ストリームファイルを作成/更新

プログラムを呼出し IFSディレクトリリストを取得

この画面で

設定するだけ!

(6)

トリガーエリアに配置し、IBM i データキューを監視

データキューにデータが書き込まれるとフローの処理を開始します

設定イメージ IBM i コンポーネント(トリガー使用)

キューに書き込まれた データを変数に格納し

フローの処理で使用

トリガーエリアに配置

(7)

送り元で使用する場合はSELECT文を設定

送り先で使用する場合はINSERT、UPDATE、DELETE文を設定

設定イメージ :データマッパー( DB2/400

ウィザードを使用して

SQL文を生成

(8)

適用パターン

(9)

アダプタを利用した適用パターン

コマンド・

プログラム呼び出し

クラウドもオンプレミスも 簡単な手順で連携

業務プロセスの自動化・効率化、

業務処理の正確性を実現 Magic xpi

Integration Platform DB2/400を直接IO

営業、現場担当

Email、Excel帳票、

OCRデータ、等

社内ポータル等 クラウドサービス

マスタデータ、等

スケジュール、等

(10)

THANK

YOU!

参照

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